Slide 1: 2011年3月期 Q3 決算説明資料
page0 株式会社 メンバーズ (2130) モバイルによるマーケティング支援 2011年3月期 Q3(10月-12月) 決算説明資料 2011年2月 年 月 代表取締役 剣持忠 http://www.members.co.jp/ 本資料に記載された意見や予測などは資料作成時点での前提・見通しなどに基づく弊社の判断であり、その情報の正確性を保証するものではあり ません。経済情勢の変化などの不確定要因により、実際の業績が記載の予測と大幅に異なる可能性があります。 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 2: 目次
目次 page1 2011年 2011 年Q3 決算サマリ 決算サマリー 2011年 2011 年Q3 累計 決算サマリー 2011年 2011 年Q3 戦略サマリー 参考資料 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 3: 2011年Q3 決算サマリー
Page.2 2011年Q3 決算サマリー ※特に記載がない場合、金額は百万円単位・単位未満切り捨て、パーセンテージは単位未満四捨五入にて 記載しております
Slide 4: 2011年Q3 決算サマリー
2011年Q3 決算サマリー page3 2011年3月期 Q3売上高 1,056百万円 Q2に引き続き既存サービスでの売上は堅調に推移し、 Q2に引き続き既存サ ビスでの売上は堅調に推移し またソーシャルメディアサービスの立ち上がり売上もあり、 売上高は前年同期比で10.9%増。 受注高も前年同期比6.0%増の1,125百万円。 2011年3月期 Q3営業利益 14百万円 営業利益14百万円の黒字。 Q3単体で黒字を確保したが、一部案件における収益率の悪化なども あり 同売上水準のQ1に比べ46%減 利益率改善が今後の課題 あり、同売上水準のQ1に比べ46%減。利益率
Slide 5: 損益計算書概要
損益計算書概要 page4 既存顧客の広告・運用サービスが好調で10/Q3に比べ売上は増加したが、特に広告売上 が増加したため売上総利益率は1.3ポイントダウン。 販管費は10/Q3比で26.7%増となり、当期の営業利益率は1.3%と同比3.1ポイントダウン。 販管費は、業務委託費や中途採用費、教育研修費などが増加。 (単位:百万円) 11/Q3 10/Q3 10/Q3対比 11/Q2 11/Q2対比 売上高 1 056 1,056 952 +10 9% +10.9% 1 114 1,114 -5.2% 5 2% 売上総利益 167 163 +2.5% 187 -10.7% (売上総利
Slide 6: 売上高の増減要因(前年同期比)
売上高の増減要因(前年同期比) page5 (単位:百万円) 10/Q3 11/Q3 増減 増減率 952 1,056 +104 +10,9% (売上高の増減要因) 新規顧客 (11/Q3) 要因①:10/Q3に取引のあった顧客におい +15 て売上減少した顧客40社の売上減 新規顧客 (10/Q4~11/Q2) 少分( 241) 不採算顧客からの撤 少分(-241)。不採算顧客からの撤 +57 退なども含む。 要因②:10/Q3に取引のあった顧客におい 要因② 10/Q3に取引のあった顧客におい 既存顧客 て売上増加した顧客41社の売上増 売上増 既存顧客 +273 加分(+273)。昨年度
Slide 7: 2011年Q3累計(4月~12月)決算サマリー
Page.6 2011年Q3累計(4月~12月) 決算サマリー ※特に記載がない場合、金額は百万円単位・単位未満切り捨て、パーセンテージは単位未満四捨五入にて 記載しております
Slide 8: 損益計算書概要(累計)
損益計算書概要 page7 既存顧客の売上伸長、収益性の改善等により、営業利益、当期純利益のいずれも 前年同期と比べ、大幅に増加。 (単位:百万円) 11/Q3累計 10/Q3累計 10/Q3累計対比 売上高 3,228 2,803 +15.2% 売上総利益 533 469 +13.6% (売上総利益率) 16.5% 16.7% - 販売管理費 461 410 +12.4% 営業利益 72 58 24.1% (営業利益率) 2.2% 2.1% - 経常利益 71 57 24.6% 当期純利益 103 -44 黒字化 Proprietary and Confidential to Membe
Slide 9: 貸借対照表概要
貸借対照表概要 page8 11/Q3末の総資産は1,684百万円(前年度末差 72百万円増加)、負債は750百万円 (同差 34百万円減少)、純資産は934百万円(同差 106百万円増加)。 (単位:百万円) 10年3月末 10年12月末 増減 流動資産 1,404 1,509 +105 現金及び預金(+187)の増加、 現預金 465 652 +187 売掛債権( 116)の減少 売掛債権(-116)の減少 固定資産 208 175 -33 資産合計 1,612 1,684 +72 流動負債 708 700 -8 固定負債 75 49 -26 26 買掛金(-28)、長期借入金 (-1
Slide 10: キャッシュフロー計算書概要
キャッシュフロー計算書概要 page9 11/Q3における現金及び現金同等物は、187百万円増加し、残高は652百万円。 (単位:百万円) 10/Q3 11/Q3 売上債権(-51)の減少と 仕入債務(+78)の増加 営業キャッシュ・フロー -9 146 投資キャッシュ・フロー 45 55 事業譲渡益(+38)と 投資有価証券売却益(+20) 財務キャッシュ・フロー 69 -14 短期借入金(-25)の返済 現金及び現金同等物増減 105 187 現金及び現金同等物期末残高 484 652 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 11: 2011年Q3 戦略サマリー
Page.10 2011年Q3 戦略サマリー
Slide 12: 2011年 経営戦略サマリー
2011年 経営戦略サマリー page11 新事業コンセプト 「ソーシャルメディア時代をリードし、クライアントと共にビジネスを創造する インターネットビジネスパートナー」 インターネットビジネスパートナーへのチャレンジ メンバーズクオリティの実践 ソーシャルメディア時代をリードするための体制確立 サービス 営業 ・成果向上まるごと運営サービスの推進 ・既存顧客の維持/拡大 ・メンバーズクオリティの実践 ・新規顧客との接点作り(セミナー等) ・ソーシャルメディア関連の新サービス開発 ・既存顧客との関係強化(ワークショップ/勉強会) 人材開発 オペレーション オペレ ション ・パートナー整備
Slide 13: 2011年Q3 戦略レビュー①<サービス/営業>
2011年Q3 戦略レビュー①<サービス/営業> page12 戦略 Q3の取組み ■ソーシャルメディア関連の新サービス開発/リリース ・米国トップシェアのソーシャルメディアマーケティング支援ツール「Involver」の国内販売をDAC 社と共同でスタート ・無印良品/全日空/JCBなど、大手企業のFacebookファンページ開設サービスを支援 サービス ■メンバーズクオリティの実践 ・CS調査結果を踏まえ、顧客毎に品質改善方針/アクションプランを策定し、改善に取り組む ■既存顧客の維持/拡大 ・重点クライアントを選定し、リソース配置を見直し、売上拡大/収益性向上を図る 売 大/ ・ソーシャル
Slide 14: 2011年Q3 戦略レビュー②<人材開発/オペレーション>
2011年Q3 戦略レビュー②<人材開発/オペレーション> page13 戦略 Q3の取組み ■プロデューサー育成 ・「メンバーズキャリアサポート」を開始し、外部研修等を活用した自己研鑽を支援 ・メンバーズオープンカレッジ(社内勉強会)を開始し、ナレッジ共有を促進 ・プロデューサースキル、評価軸の定義・テストランを実施後、それに合った プロデューサー候補への研修の実施 ・プロデューサー候補となるミドルクラスの中途採用を実施 プロデュ サ 候補となるミドルクラスの中途採用を実施 人材開発 ■運用系人材の安定確保 ・「ネットクルー職」の採用を開始し、専門学校、大学等の採用ルート作りを推進 ■社員の
Slide 15: Q別サービス別売上の推移
Q別サービス別売上の推移 page14 既存サービスにおいて、「広告」の売上が10/Q3と比べ、13%増加。 既存サ ビスにおいて、 広告」の売上が10/Q3と比べ、13%増加。 新サービスのSMMは、ソーシャルメディア戦略コンサルやFacebookファンページ開設な どで売上32百万円。 (売上:百万円) 1,800 1,596 1,600 1,400 1,293 1,317 1,113 1,105 1,212 1,171 1,114 1,200 1,080 1,057 1,056 979 948 1,000 871 800 665 600 400 200 0 08/Q1 08/Q2
Slide 16: Q別サービス別売上の推移<新規のみ>
Q別サービス別売上の推移<新規のみ> page15 11/Q3において新規に取引開始した顧客の売上は、15百万円。 11/Q3において新規に取引開始した顧客の売上は 15百万円 ソーシャルメディア関連サービスの提供による新規顧客売上は5百万円となり、今後さらに Facebookを中心にソーシャルメディアマーケティング領域での新規顧客獲得へ注力。 (売上:百万円) 120 109 102 99 100 80 69 61 60 40 29 17 22 22 26 20 19 20 15 11 9 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/
Slide 17: Q別サービス別受注高の推移
Q別サービス別受注高の推移 page16 受注高は前年同期比6%増。特に「広告」が順調に推移。 受注高は前年同期比6%増 特に「広告」が順調に推移 ソーシャルメディア関連の新サービスの受注も、Facebook関連サービスを中心に受注 高48百万円と増加傾向。 (受注:百万円) 1800 1,529 1600 1,509 1,424 1400 1 324 1,324 1,179 1,143 1,124 1,153 1,125 1200 1,076 1,061 1,076 1,055 978 1000 898 800 600 400 200 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q
Slide 18: Q別サービス別受注高/顧客数の推移<新規のみ>
Q別サービス別受注高/顧客数の推移<新規のみ> page17 11/Q3において10社との新規取引が発生。受注高は58百万円と「構築」「SMM」 などが好調。特に「SMM」領域は需要も多く今後さらに強化。 (受注:百万円) 160 136 140 120 98 105 100 80 75 68 58 60 37 39 40 32 31 23 25 22 15 20 11 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 11/Q3 SMM 21 サービス別 広告 30
Slide 19: Q別顧客規模別売上/顧客数の推移
Q別顧客規模別売上/顧客数の推移 page18 収益性の高い案件へのシフトを進め、11/Q3の顧客数は123社(前年同期差 ▲12社)。 売上高25M以上の大口顧客数は8社(前年同期差 +2社)、売上高は500百万円(同差+86百万円)となり、 広告・運用サービスの大口顧客が増加。 1,800 (売上:百万円) (売上 百万円) 1,600 241 1,400 248 170 177 139 1,200 224 163 160 136 123 20 140 135 1,000 14 136 8 16 152 12 7 12 9 8 9 800 8 177 5 9 6 600 6 71
Slide 20: Q別顧客規模別売上/顧客数の推移<新規のみ>
Q別顧客規模別売上/顧客数の推移<新規のみ> page19 11/Q3の新規顧客数は、9社(前年同期差▲5社)で、新規顧客売上は15百万円。 11/Q3の新規顧客数は 9社(前年同期差▲5社)で 新規顧客売上は15百万円 (売上:百万円) 120 31 25 19 100 80 21 23 60 16 11 8 40 9 6 15 14 19 6 8 14 14 20 1 5 3 9 3 3 14 13 2 3 2 17 2 15 16 14 7 12 11 11 13 4 11 10 11 12 7 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3
Slide 21: 運用上位50社の進捗
運用上位50社の進捗<1社平均売上/案件利益率> page20 運用上位50社の四半期売上目標(1社平均)15 運用上位50社の四半期売上目標(1社平均)15,000千円に対し、11/Q3は17,298千円と 000千円に対し 11/Q3は17 298千円と 重点顧客の売上は伸長中。案件利益率は、運用案件にて利益率がQ2に比べ改善傾向にあるが、 目標の27%には不足しているため、Q4も引き続き収益性改善を注力テーマとして取組み継続。 1社当り平均売上(千円) 20,000 90.0% 18,000 80.0% 四半期売上目標(1社当り) 16,000 15,000千円 70.0% 14,0
Slide 22: VCR、正社員一人当たりの粗利
VCR、正社員一人当たりの粗利 page21 正社員1人当りの粗利(売上総利益)は、前年同期比15%増の1,097千円。 正社員1人当りの粗利(売上総利益)は 前年同期比15%増の1 097千円 全社VCRは、前年同期比0.12ポイント増の1.48倍。 (1人当り粗利:千円) (VCR:倍) ( 倍) 1,400 1.50 1 200 1,200 1.45 1,000 1.40 800 1.35 600 1 30 1.30 400 200 1.25 0 1.20 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 11/Q3 正社員一人当たりの粗利 895 1,03
Slide 23: Q別社員数の推移
Q別社員数の推移 page22 2011年より従来の契約社員制度とは別に、新しい雇用形態として「ネットクルー職」を新 設し、運用系人材の安定確保できる仕組み作りを推進(11/Q3は4名採用)。 (人数) 250 200 150 100 50 0 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 11/Q3 ネットクルー職 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 5 契約社員数 50 56 48 43 41 9 5 18 19 19 18 正社員数 178 169 163 154 149 167 172 169 166 1
Slide 24: Q別社内経費の推移
Q別社内経費の推移 page23 11/Q2に比べて、11/Q3は間接業務のアウトソーシングを進め、人件費が23百万 11/Q2に比 て、11/Q3は間接業務のアウトソ シングを進め、人件費が23百万 円減少(賞与引当減少分▲14百万含む)し、支払手数料は14百万円増加などによ り11/Q3は4百万円減少の350百万円。社内経費比率は33.1%と11/Q2に比べて 1 4ポイント増加 1.4ポイント増加。 (単位:百万円) 600 50.0% 500 40.0% 400 30.0% 300 20.0% 200 475 415 412 359 349 347 302 351 346 354
Slide 25: 社内経費における製造費用と販売管理費の内訳
(参考)社内経費における製造費用と販売管理費の内訳 page24 11/Q2と11/Q3の販管費の増減については、販管部門の人員が一部異動・退社し /Q2と /Q3 販管費 増減に 販管部門 人員が 部 動 退社し たため。 (単位:百万円) 500 475 450 415 412 400 359 354 350 349 347 351 346 350 302 300 250 200 150 100 50 0 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 11/Q2 11/Q3 製造費用 229 216 239 220 201
Slide 26: 2011年Q3リリース/その他トピックス
2011年Q3リリース/その他トピックス page25 DAC社、米国Involver社と提携による DAC社 米国Involver社と提携による DAC社が米国Involver社と提携し、同社が提供するソーシャルアプリケー DAC社が米国Involver社と提携し 同社が提供するソーシャルアプリケー ションサービス「Involver Apps」および同社が独自に開発した、ソーシャル 企業のソーシャルメディアマーケティング メディア向けのプラットフォーム、「オーディエンス・マネージメント・プラット 支援をDAC社と共同で提供 フォーム」の販売をDAC社と共同でスタート。 ソーシャルメディアによ
Slide 27: 2011年3月期通期業績予想の修正について
(11/Q3トピックス)2011年3月期通期業績予想の修正について page26 2010年12月17日に2011年3月期通期業績予想の修正を発表。 2010年12月17日に2011年3月期通期業績予想の修正を発表 売上高は広告サービスの伸長により増加見込みだが、制作・運用代行サービスの 一部案件で収益性の悪化により 利益率が低下し利益予想を下方修正。 既存サービスでの利益率改善を取り組むと同時に、目先の利益だけでなく需要が 拡大しているソーシャルメディア市場での営業・サービス開発に注力し、来期以降の 大幅な業績向上へのつなげる。 大幅な業績向上 の なげる。 売上高 営業利益 経
Slide 28: Facebook事例紹介 良品計画様
(Facebook事例紹介) 良品計画様 /メッセージ投稿キャンペーン page27 ファン数:18 572人(2011/2/8) http://www.facebook.com/muji.jp ファン数:18,572人(2011/2/8) http://www facebook com/muji jp 良品計画様のソーシャルメディアを活用したつぶやきキャンペーン。 FacebookやTwitterなどを活用して「無印良品」の商品について、ユーザーそれぞれ F b kやT itt などを活用して「無印良品 の商品に いて ザ それぞれ 思い入れのある商品についてつぶやいてもらい、実店舗
Slide 29: Facebook事例紹介 全日本空輸様
(Facebook事例紹介) 全日本空輸様 / ファンページ名 : ANA.Japan(日本版) page28 ファン数: 7,972人(2011/2/8) 7 972人(2011/2/8) http://www.facebook.com/ana.japan http://www facebook com/ana japan 全日本空輸様のFacebookファンページ開設・運用を支援。 お客様の声を聞き、ユーザー同士のつながりに入ることで、ユーザーニーズを把握 お客様の声を聞き ザ 同士の ながりに入ることで ザ ズを把握 する場として期待。 Proprietary and Confi
Slide 30: Facebook事例紹介 JCB様
(Facebook事例紹介) JCB様 / ファンページ名 : JCB page29 ファン数:705人(2011/2/8) http://www.facebook.com/JCBcard http://www facebook com/JCBcard ※キャプチャーのキャンペーンは2011年3月31日までの内容です。 JCB様のFacebookファンページ開設・運用を支援。 本体サイトで伝えきれていない情報をファンページに載せることで、ユーザーにとって 本体 ト 伝えきれ な 情報を ジに載せ と ザ にと 有益な情報を増やしていく。 Proprietary and Confiden
Slide 31: Facebook事例紹介 レノボ・ジャパン様
(Facebook事例紹介) レノボ・ジャパン様 / ファンページ名 :レノボ・ジャパン株式会社 page30 ファン数:1,392人(2011/2/8) http://www.facebook.com/lenovojp レノボ・ジャパン様のFacebookファンページ開設・運用を支援。 製品の理解をテーマを基にユーザーとのコミュニケーションを図る場として、読みもの 製品 理解を を基に ザ と ミ ケ シ を図 場とし 読みも コンテンツや動画なども展開。 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 32: Facebook事例紹介 カタログハウス様
(Facebook事例紹介) カタログハウス様 / ファンページ名 : オラソニックUSBスピーカー page31 ファン数: 111人(2011/2/8) http://www.facebook.com/olasonic http://www facebook com/olasonic カタログハウス様のFacebookファンページ開設・運用を支援。 日本ではまだ珍しい“アイテム一品ごとのファンページ展開”が最大の特徴で、従来 のファンページよりも、さらに深い情報の提供と、商品ファンとの密接なコミュニケー ションを促進。 Proprietary and Confidential to
Slide 33: 11/Q3トピックス セミナー開催
(11/Q3トピックス)セミナー開催 page32 ソ シャルメディアコミュニケ ションセミナ 2010/12/9(木)実施 ソーシャルメディアコミュニケーションセミナー ソーシャルメディアの普及により変化しつつあるマーケティング戦略に関して どう向き合っていくかを事例を交えて講演 どう向き合っていくかを事例を交えて講演。 当社クライアントで良品計画様の「無印良品」のソーシャルメディア運営担当者の方に実際の ユーザーとのソーシャルコミュニケーションに関して「無印良品の「中の人」が語る ユ ザ とのソ シャルコミュニケ ションに関して「無印良品の「中の人」が語る コミュニケーションのコツ
Slide 34: 参考資料
Page.33 参考資料
Slide 35: 会社基本情報
会社基本情報 page34 株式会社メンバーズ 式 ズ 沿 革 平成7年6 月 株式会社メンバーズを東京都港区に設立 平成7年10月 eビジネス構築サービスを開始(現 インタラクティブマー 設立: 1995年6月 ケティング) 単位:百万円 平成9年7月 インターネット上の広告取扱事業を開始(現 インタ ネット上の広告取扱事業を開始(現 インタラク 資本金: 771,275千円(2010/3期) ティブマーケティング) 平成10年4月 東京都千代田区に本社を移転 代表者: 剣持 忠 平成12年3月 東京都港区に本社を移転 平成16年5月 英国規格「BS7799」および国内規格「ISMS適合性評
Slide 36: 経営理念・ビジョン
経営理念・ビジョン page35 経営理念 1.消費者起点の豊かな社会の創造に貢献する マーケティング・テクノロジーの活用を通して消費者にとって便利で楽しい社会の創造に貢献する ケティング テクノ ジ の活用を通して消費者にと て便利で楽しい社会の創造に貢献する 2.ベンチャー・スピリットを発揮する 自立的、主体的に、新しい分野に果敢に挑戦し続ける 3.個人の成長を通して価値を生み出す 成長を願う個人をあらゆる機会に支援し、社会に提供する新しい価値の創造に努める ビジョン 消費者起点の社会の実現 メンバーズは、インターネット社会にお 顧客の発展 いて双方向のマーケティング・テクノロ ジーにより
Slide 37: 3カ年ビジョン
3カ年ビジョン page36 Members the Internet Business Partner ! Members, ソーシャルメディア時代をリードし、 代 クライアントと共にビジネスを創造しよう Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD