Kobayashi Pharmaceutical Co., Ltd. · TSE:4967

Kobayashi Pharmaceutical — FY2014 Earnings Presentation

44 slides from Kobayashi Pharmaceutical's earnings presentation, May 1, 2014

  1. Slide 1: 2014年3月期 決算説明会

    1/44ページ 2014年3月期 決算説明会 2014年5月1日 小林製薬株式会社 代表取締役社長 小林 章浩

  2. Slide 2: 本日の内容

    本日の内容 2/44ページ 1.2014年3月期連結業績 2.2015年3月期業績見通し 3.さらなる成長に向けた注力課題 4.株主還元について

  3. Slide 3: 1. 2014年3月期連結業績

    3/44N'-Y" sty 1. 20143635 iia

  4. Slide 4: 連結決算ハイライト

    連結決算ハイライト 4/44ページ 2013年3月期 2014年3月期 増減 金額 利益率 金額 利益率 金額 率 百万円 % 百万円 % 百万円 % 売上高 121,532 - 127,293 5,761 4.7 売上総利益 69,799 57.4 73,099 57.4 3,299 4.7 営業利益 16,903 13.9 18,122 14.2 1,218 7.2 経常利益 18,677 15.4 18,769 14.7 91 0.5 当期純利益 12,176 10.0 12,307 9.7 130 1.1 EPS (円) 297.37 - 300.55 - 3.18 1.1 配当

  5. Slide 5: 連結業績の推移

    連結業績の推移 5/44ページ 売上高 営業利益 (億円) (%) (億円) 1,500 営業利益 250 15 1,272 営業利益率 14.2 1,215 13.9 200 14 181 169 1,000 4.7%増 150 13 7.2%増 100 12 500 50 11 0 0 10 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3

  6. Slide 6: 営業利益の増減分析

    6/44ページ 181 20 4.3期 営業利益 1 その他 12 物流費 4 通信費 5 販管費 研究開発費 4 増益要因 減益要因 0.4 販促費・広告宣伝費 棚卸廃棄損その他 3 原材料値上げ 営業利益の増減分析 2 GP コストダウン 19 増収・ 売上構成 14 円安の影響(海外現法) 4 169 20 3.3期 営業利益 1 0 50 250 200 150 100 (億円)

  7. Slide 7: 当期純利益16期連続増益・最高益の達成

    当期純利益16期連続増益・最高益の達成 7/44ページ (億円) 最高益を 150 達成 123 100 50 0 '98/3 '14/3

  8. Slide 8: 家庭用品製造販売事業(国内店販+桐灰化学)

    家庭用品製造販売事業 8/44ページ 家庭用品製造販売事業 (国内店販+桐灰化学)

  9. Slide 9: 国内店販+桐灰化学の業績推移

    国内店販+桐灰化学の業績推移 9/44ページ 売上高 営業利益 (億円) (億円) (%) 1,200 300 25 営業利益 営業利益率 986 1,011 250 20 17.7 17.5 800 200 174 177 15 2.6%増 150 1.5%増 10 400 100 5 50 0 0 0 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3

  10. Slide 10: 国内店販+桐灰化学カテゴリー別出荷額前年比

    国内店販+桐灰化学カテゴリー別出荷額前年比 10/44ページ 芳香消臭剤が好調。国内店販全体で103.7%で推移。 芳香消臭剤が好調。国内店販全体で103.7%で推移。 注)桐灰化学を 含めると102.6% 前年比 主な要因 カテゴリー計 103.7% 医薬品 98.3% 市場縮小もあり肥満改善薬が不調 国内店販 口腔衛生品 104.5% 歯間清掃具、生葉が好調 食品 106.9% 栄養補助食品が好調 衛生雑貨品 105.8% ケシミン、スキンケア新製品が好調 ブルーレット、クルマの消臭元クリップ、 芳香消臭剤 106.0% 消臭元香るStickが好調 家庭雑貨品 102.9% かんたん洗

  11. Slide 11: 口腔衛生品トピックス

    口腔衛生品トピックス(前年比104.5%) 11/44ページ ◆生葉・トマリナ・歯間清掃具 オーラルケア意識の高まりに応えた、アイテムの拡充や、 オーラルケア意識の高まりに応えた、アイテムの拡充や、 TVCMでのコミュニケーション強化が売上を後押し。 TVCMでのコミュニケーション強化が売上を後押し。 生葉ブランド トマリナブランド 歯間清掃具TVCM強化 新発売 新発売 新発売 + + 歯ブラシ 漢方薬 クールタイプ

  12. Slide 12: 芳香消臭剤トピックス

    芳香消臭剤トピックス(前年比106.0%) 12/44ページ ◆消臭元香るStick、クルマの消臭元クリップ インテリアフレグランスの定着による香るStick詰替用の伸長や、 インテリアフレグランスの定着による香るStick詰替用の伸長や、 クルマ用芳香剤市場の活性化による売上拡大。 クルマ用芳香剤市場の活性化による売上拡大。 消臭元香るStick 日比谷花壇コラボ クルマの消臭元クリップ

  13. Slide 13: 新製品寄与率の推移(通販除く)

    新製品寄与率の推移(通販除く) 13/44ページ (%) 2014年3月期の新製品一例 20 15 10 7.9 7.5 5 0 '06/3 '07/3 '08/3 '09/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 ●2014年3月期は39品目(春27品目+秋12品目)を発売

  14. Slide 14: 返品率・廃棄損の削減推進

    返品率・廃棄損の削減推進 14/44ページ (億円) (%) 50 5 廃棄額 返品率 40 4 2.9 30 2.7 3 27 21 20 2 10 1 0 0 '08/3 '09/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 ●夏ものをはじめとする季節製品の出荷コントロールができた

  15. Slide 15: 家庭用品製造販売事業(国際事業部)

    家庭用品製造販売事業 15/44ページ 家庭用品製造販売事業 (国際事業部)

  16. Slide 16: 国際事業部の業績推移

    国際事業部の業績推移 16/44ページ (億円) 売上高 (億円) 営業損益(のれん代償却後) 150 6 125 4 2.2 100 95 2 32.6%増 0 -0.4 50 -2 -4 0 -6 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 ●中国、東南アジアで販売している「熱さまシート(赤ちゃん用・子ども用)」が好調 ●米国のカイロが好調

  17. Slide 17: 通信販売事業

    17/44N'-" aakty RAFTS 1 (5 ARSE Se

  18. Slide 18: 通信販売事業の業績推移

    通信販売事業の業績推移 18/44ページ 売上高 営業損益 (億円) (億円) 120 6 107 101 4 3.6 80 2 1.6 125%増 5.6%増 0 40 -2 -4 0 -6 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3 ●ヒフミド、野菜と酵素が好調

  19. Slide 19: 2.2015年3月期業績見通し

    2.業績見通し 19/44ページ 2.2015年3月期業績見通し

  20. Slide 20: 連結決算予想ハイライト

    連結決算予想ハイライト 20/44ページ 2014年3月期 2015年3月期 増減 金額 利益率 金額 利益率 金額 率 百万円 % 百万円 % 百万円 % 売上高 127,293 132,000 - 4,706 3.7 売上総利益 73,099 57.4 77,000 58.3 3,900 5.3 営業利益 18,122 14.2 18,400 13.9 277 1.5 経常利益 18,769 14.7 19,000 14.4 230 1.2 当期純利益 12,307 9.7 12,500 9.5 192 1.6 EPS (円) 300.55 - 305.27 - 4.72 1.6 配当

  21. Slide 21: 3.さらなる成長に向けた注力課題

    2.業績見通し 21/44ページ 3.さらなる成長に向けた注力課題

  22. Slide 22: 2つの注力課題

    2つの注力課題 22/44ページ 2つの注力課題に取り組み、さらなる成長を目指す。 2つの注力課題に取り組み、さらなる成長を目指す。 新製品「開発」と「育成」による 1 新市場創造の更なる強化 2 注力事業への積極投資

  23. Slide 23: 2つの注力課題

    2つの注力課題 23/44ページ 新製品「開発」と「育成」による 1 新市場創造の更なる強化 2 注力事業への積極投資

  24. Slide 24: 経営指標

    経営指標 24/44ページ ◆新製品寄与率の推移(通販除く) 新製品開発による新しい市場創造が小林製薬の成長モデル。 新製品開発による新しい市場創造が小林製薬の成長モデル。 発売初年度新製品による売上比率10%を経営指標とする。 発売初年度新製品による売上比率10%を経営指標とする。 (%) 20 2014年3月期の新製品一例 15 10 7.5 7.9 5 0 '06/3 '07/3 '08/3 '09/3 '10/3 '11/3 '12/3 '13/3 '14/3

  25. Slide 25: 新市場創造の強化/開発

    新市場創造の強化/開発 25/44ページ ◆製品開発力の向上 お客様の立場に立った3つの視点で「本当にほしい」「本当 お客様の立場に立った3つの視点で「本当にほしい」「本当 に使ってもらえる」製品の開発を徹底する。 に使ってもらえる」製品の開発を徹底する。 ①新しい価値の開発 お客さまが気づいていない潜在的なニーズの抽出に注力し、 それを顕在化し、解決できる製品開発を強化する。 ②実感できる効果の開発 リピート購入してもらえる実感やエビデンス取得を推進し、 品質も含め、また買いたいと思われる製品開発を強化する。 ③一貫性を常に意識した開発 ネーミング、パッケージ、広告、販促物で 一貫して製

  26. Slide 26: 新市場創造の強化/育成

    新市場創造の強化/育成 26/44ページ ◆育成事例 「消臭元いぬのきもち」(2013年8月発売) 半年間の育成プランを設定。 半年間の育成プランを設定。 広告と店頭を連動させた“山“を仕掛ける。 広告と店頭を連動させた“山“を仕掛ける。 導入 二の矢 三の矢 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 トピック 発 ワンちゃんHAPPY 無香タイプ 売 キャンペーン 発売 継続して育成中 はがきで応募! クローズド ◎ ◎ ワンダフル 店頭 住所 キャンペーン キャンペーン 氏名 事務局行 年齢 (はがき設置) 電話 応募券 3口 企画品 ◎ ○ 雑誌 ◎◎ ◎ ◎ ◎

  27. Slide 27: 新市場創造の強化/育成

    新市場創造の強化/育成 27/44ページ ◆育成事例 「消臭元いぬのきもち」(2013年8月発売) 目標進捗率は厳しい状況であるが、プランに沿った店頭消化の 目標進捗率は厳しい状況であるが、プランに沿った店頭消化の 山を形成できており着実な定着を実感。更なる育成に取り組む。 山を形成できており着実な定着を実感。更なる育成に取り組む。 <弊社出荷金額> <消化金額推移> 出典:弊社調べ (千円) 初年度販売 50,000 8~3月累計 目標進捗率 40,000 3.4億円 42.3% ※初年度販売目標8億円 30,000 20,000 10,000 0 8月 9月 10月 11月 12月 1

  28. Slide 28: 新市場創造の強化/育成

    新市場創造の強化/育成 28/44ページ ◆育成・定着の精度向上に向けて 目指す姿は、毎年2~4品の育成・定着。 目指す姿は、毎年2~4品の育成・定着。 より精度を上げ、5年10年残る新市場創造型の製品を育てる。 より精度を上げ、5年10年残る新市場創造型の製品を育てる。 発売時 半年~1年後 <従来> 「育成品」 育成プラン 1品選定 <今後> 新市場 育成 「導入重点品」 プラン 創造製品 市場性のある 育成 製品を 全社をあげて 「導入重点品」 プラン 「育成品」に 育成 選定 育成 「導入重点品」 プラン

  29. Slide 29: 2つの注力課題

    2つの注力課題 29/44ページ 新製品「開発」と「育成」による 1 新市場創造の更なる強化 2 注力事業への積極投資

  30. Slide 30: 注力事業

    注力事業 30/44ページ 成長の柱となる3つの事業に積極投資を行う。 成長の柱となる3つの事業に積極投資を行う。 スキンケア事業 注力事業 国際事業 通信販売事業

  31. Slide 31: スキンケア事業

    スキンケア事業 31/44ページ ◆M&Aによる事業拡大 スキンケア事業の注力に向け、昨年、2社をグループ化。 スキンケア事業の注力に向け、昨年、2社をグループ化。 2014年3月期、スキンケア事業売上高49億円の規模に拡大。 2014年3月期、スキンケア事業売上高49億円の規模に拡大。 小林製薬 2013年9月 2013年3月 ジュジュ化粧品 六陽製薬

  32. Slide 32: スキンケア事業

    スキンケア事業 32/44ページ ◆機能別ラインナップ 主要カテゴリーをカバーするブランドが揃う。各ブランドの強化、新 主要カテゴリーをカバーするブランドが揃う。各ブランドの強化、新 製品開発でスキンケアでの新市場創造を目指す。 製品開発でスキンケアでの新市場創造を目指す。 肌荒れ・ニキビ 保湿 シミ エイジング 【NEW】 混合肌 オードムーゲ アクアモイスト ケシミン マダムジュジュ バランシーナ

  33. Slide 33: スキンケア事業

    スキンケア事業 33/44ページ ◆開発体制・営業体制の構築 2014年4月、スキンケア事業部・ビューティーケア営業部設立。 2014年4月、スキンケア事業部・ビューティーケア営業部設立。 小林製薬グループのスキンケア技術・営業を集約。 小林製薬グループのスキンケア技術・営業を集約。 <従来> <2014年4月~> 小林製薬 スキンケア事業部 小林製薬 (開発・マーケティング) ジュジュ化粧品 ビューティーケア 六陽製薬 営業部

  34. Slide 34: スキンケア事業

    スキンケア事業 34/44ページ ◆さらなる事業拡大にむけて 組織を集約させることで、各社がバラバラに持っている技術や資 組織を集約させることで、各社がバラバラに持っている技術や資 産を結集。各社の強みを水平展開し、開発強化を図る。 産を結集。各社の強みを水平展開し、開発強化を図る。 小林製薬 マーケティング力 スピード開発力 営業力 ・生活者情報 ・評価、分析技術 ・品質基準(安全性) etc. 結集 ジュジュ化粧品 六陽製薬 ブランド力 ブランド力 成分開発技術 売場提案力

  35. Slide 35: スキンケア事業

    スキンケア事業 35/44ページ ◆事業目標 製品開発力・営業力の強化で事業基盤を固め、 製品開発力・営業力の強化で事業基盤を固め、 4年後の2018年3月期、売上高100億円の達成を目指す。 4年後の2018年3月期、売上高100億円の達成を目指す。 (億円) 100 新製品 新製品 49 ’14/3 2014.3期 ’15/3 2015.3期 ’16/3 2016.3期 ’17/3 2017.3期 ’18/3 2018.3期

  36. Slide 36: 国際事業

    国際事業 36/44ページ ◆事業戦略 米国、中国、東南アジアの3極を中心に、現地に根ざしたマーケティ 米国、中国、東南アジアの3極を中心に、現地に根ざしたマーケティ ングを強化。継続して「カイロ」「冷却シート」「肩こり薬」に注力する。 ングを強化。継続して「カイロ」「冷却シート」「肩こり薬」に注力する。 中国 米国 東南アジア

  37. Slide 37: 国際事業

    国際事業 37/44ページ ◆米国: カイロ 日常の防寒対策としての使用喚起に向け、レジ前展開を強化。 日常の防寒対策としての使用喚起に向け、レジ前展開を強化。 ・ HeatMax社“HOTHANDS”の量販でのレジ前陳列強化。 ・2012年買収のカイロ販売会社「Grabber」とのシナジーで、 営業を強化し、配荷店舗の拡大を図る。

  38. Slide 38: 国際事業

    国際事業 38/44ページ ◆中国: カイロ、冷却シート 経済型カイロでの内陸部の販路拡大と、赤ちゃん用冷却シートの 経済型カイロでの内陸部の販路拡大と、赤ちゃん用冷却シートの 導入強化。 導入強化。 <カイロ> ・経済型カイロ(2元、通常品3.3元)で内陸部導入強化し、配荷店舗数 5万件を目標とし、拡大を進める。 ・店頭広告や推奨販売の積極展開で認知度を向上を図る。 <冷却シート> ・一人っ子政策で好調な「赤ちゃん用」の導入店舗拡大。 ・赤ちゃん用TVCMを継続し、使用習慣の喚起を行う。 <生産体制> ・安徽省新工場の今秋の稼働を目指し、 カイロ・冷却シートの需要拡大に備える。

  39. Slide 39: 国際事業

    国際事業 39/44ページ ◆東南アジア: 冷却シート、肩こり薬 今までにない、新市場創造のための土台づくりに取り組む。 今までにない、新市場創造のための土台づくりに取り組む。 <冷却シート> ・中国同様、好調な「赤ちゃん用」の導入店舗拡大を図る。 ・市場が確立しつつある香港、マレーシアでは、 「暑さ対策」としての使用喚起継続。 <肩こり薬> ・長年実績のある香港、マレーシア、 シンガポール等は、パッケージロゴ統一 によるブランドの押し出し。 ・未導入国における薬事承認取得を急ぎ、 早期導入を目指す。

  40. Slide 40: 通信販売事業

    通信販売事業 40/44ページ ◆事業戦略 自社の強みの研究を強化し、高品質な新製品開発を行う。 自社の強みの研究を強化し、高品質な新製品開発を行う。 <栄養補助食品> ・「酵素」を最注力分野に据え、素材研究を強化。 大学・企業を巻き込んだ研究会を立ち上げ予定。 <ヒフミド> ・発売10周年を機に、リニューアル実施。 成分改良、アイテム追加を予定。 <アロエ> ・素材研究を進め、シリーズの強化を図る。 2013年秋より、育潤液シリーズ発売。 <キャンペーン> ・小林製薬通販15周年キャンペーンによる売上拡大を図る。

  41. Slide 41: 4.株主還元について

    2.業績見通し 41/44ページ 4.株主還元について

  42. Slide 42: 配当及び配当性向の推移

    配当及び配当性向の推移 42/44ページ (円) (%) 100 40 配当金額 配当性向 86 82 80 30 60 27.6 28.6 20 40 10 20 0 0 '99/3 '14/3 ●15期連続の増配を達成

  43. Slide 43: 株主還元について

    株主還元について 43/44ページ 2015年3月期 株主還元 【年間配当額】 86円 + 【自己株取得】 15億円(予定)

  44. Slide 44: 44/440°-" Snhty

    44/440°-" Snhty RAFTS ® ZNAZFACTS My NNARBLE

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