Jade Group, Inc. · TSE:3558
Jade — LOCONDO — Q1 FY2018/2 Earnings Presentation
43 slides from Jade's earnings presentation, July 2017
Slide 1: 2018年2月期(2017年度) 第1四半期 決算説明会
2018年2月期(2017年度) 第1四半期 決算説明会 1
Slide 2: OUR MISSION 業界に革新を、お客さまに自由を
OUR MISSION 業界に革新を、お客さまに自由を ファッション業界におけるムダをテクノロジーによっ て解消し、ヒト・モノ(在庫)・カネ・情報の最適配分 (Optimum Allocation)を実現する。 その上で、お客さま目線の最高のサービスを通じ、 「自由で楽しいお買いもの」体験をお届けする。 2
Slide 3: ロコンドの3つの事業ポートフォリオ
相互に補完し合う、ロコンドの3つの事業ポートフォリオ 1. EC事業(B2C) 2. プラットフォーム事業(B2B) Platform sharing Inventory sharing Branding Best (feature) 3. 自主ブランド事業 practice Limited brand/item Productivity improvement 3
Slide 4: 1. EC事業(B2C)
1. EC事業(B2C) ■ LOCONDO.jp • 靴とファッションの通販サイト。交換・返品送料が無料* で「自宅で試着、気軽に返品」 • LOCONDO.jp内のサブサイトとして、LOCOLET(アウトレット)、LOCONDO sports(スポーツ・ア ウトドア)も展開中 ■ LOCOMALL(ロコンド公式ストア楽天店、Yahoo! shopping店) • LOCONDO.jp商品を同時販売中。現状、LOCONDO.jpの強みにはなりきれていないカテゴリ (例:メンズやスポーツ)を幅広く販売する、補完サイトという位置づけ ※ 一部、サイズ交換・返品不可商品、および、セール品は、セール
Slide 5: 2. プラットフォーム事業(B2B)
2. プラットフォーム事業(B2B) BOEM (自社EC) e-3PL (在庫共有型 倉庫受託) LOCOCHOC EC事業と「在庫」および「プラットフォーム(IT・物流)」を共有・活用しながら、オムニ化を通じて、ブランド・ 小売店様(B2B)の在庫効率・生産性を向上させる事業 ■ BOEM (自社EC; Brand’s Official E-commerce Management) • 自社ECの全ての機能を受託運営。一部、自社ECが2個以上、併設される「併設型」も有るものの、強 化領域は「単独型」 ■ e-3PL (在庫共有型 倉庫受託) • リアル店舗への出荷・返品も受託する倉庫受託サ
Slide 6: 3. 自主ブランド事業(MANGO)
3. 自主ブランド事業(MANGO) • リアル店舗含め、自社ブランド(買取型)として推進する事業。主な戦略は以下の2つのアプローチ。基 本はロコンドの、1. ECインフラ、および、2. オムニプラットフォームに乗せて改善して行く 1. ロコンドサイト(EC)上で、積極露出・販売し、EC売上をアップ 2. プラットフォーム・サービスを積極導入し、生産性・利益率をアップ • 自主ブランド第一号ブランドのMANGO(スペイン発のファストファッション)は、商品企画・生産は MANGO(グローバル)、ロコンドは、国内独占フランチャイジーとして、国内販売に従事 6
Slide 7: 業績ハイライト
— DER Sah \45-4k
Slide 8: 業績ハイライト
業績ハイライト 1. EC事業(B2C) 2. プラットフォーム事業(B2B) 収益性KPIをコントロールし 併設型BOEM(自社EC)を ながら、取扱高KPIを順調に 除き、他のサービスラインは 向上させ、取扱高・収益、共 アカウント数・取扱高、共に に大幅増 大幅増 3. 自主ブランド事業(MANGO) EC売上は大幅増。 店舗売上も順調に回復させ ながら、黒字運営化 8
Slide 9: 将来に向けた布石:倉庫移転・拡充
将来に向けた布石:倉庫移転・拡充 東京都江東区から千葉県八 今後の倉庫賃料* 推移イメージ 千代市へ移転。 今期 移転前の約2倍の面積を確 2017年3 保しながら、坪単価を下げる 月、新倉庫 へ移転し、 事で、賃料の上昇幅を抑制 面積も拡充 坪単価 倉庫面積 賃料総額 中期を踏まえた将来に向けての布石として、 倉庫面積を更に拡充し、11,000坪体制へ。 × = 16年 16年 17年 17年 17年 17年 18年 18年 18年 18年 19年 19年 19年 19年 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ※ 倉庫賃料、共益費、および、倉庫移
Slide 10: 人員数 推移
人員数 推移 倉庫移転時に採用を強化し、庫内業務を派遣から長期アルバイトへの 切替に成功。結果、スキル向上と(直接雇用による)コスト削減を実現 140 120 51 100 80 12 14 10 12 10 11 9 6 60 40 74 81 72 69 68 68 72 70 67 20 0 15年度_1Q 15年度_2Q 15年度_3Q 15年度_4Q 16年度_1Q 16年度_2Q 16年度_3Q 16年度_4Q 17年度_1Q 社員 アルバイト 10
Slide 11: 営業利益 ハイライト
営業利益 ハイライト 倉庫移転の短期コストを除けば、過去最高の四半期営業利益。 移転コスト差引後でも、昨年対比で+45%を確保 営業利益 特別経費前 営業利益 109 特別経費前 70 営業利益 + 311% 26 47 84 35 38 営業利益 + 45% 16年度 1Q 2Q 3Q 4Q 17年度 1Q 11
Slide 12: 予算(BASE LINE)における進捗率
予算(BASE LINE)における進捗率 取扱高、営業利益、共に計画に対して順調に推移 (単位:百万円) 項目 17年度 1Q 17年度 計画 進捗率 取扱高 (返品差引後) 2,300 10,083 22.8% 売上高 892 3,854 23.1% 売上総利益 770 3,245 23.7% 営業利益 (特別経費控除前) 109 396 27.5% 営業利益 38 305 12.5% 経常利益 25 298 8.6% 当期純利益 47 385 12.3% 12
Slide 13: 1. EC事業
1.ECH# Beall \AT Dk
Slide 14: EC事業取扱高(返品差引後; 百万円)
EC事業取扱高(返品差引後; 百万円) 実績 EC事業取扱高(返品後)は、今期も34%増し、 四半期取扱高も過去最高を更新 1,679 1,771 1,313 1,570 前年 1,233 同期比 + 34% 先月(6月)も+40%を 16年度 1Q 2Q 3Q 4Q 17年度 1Q 上回る水準で推移 (速報値ベース) 14
Slide 15: カテゴリ別 昨年同期対比(%)
カテゴリ別 昨年同期対比(%) 主力の靴は順調に推移しつつ、特に、アパレル(洋服)は 大幅成長し、靴に次ぐ、重要カテゴリへ 200% 150% 100% 50% 0% 靴 アパレル(洋服) バッグ アクセサリー、小物 売上シェア 70% 14% 11% 5% 15
Slide 16: 取扱高KPI① 会員数
取扱高KPI① 会員数(左軸: ロコンド会員+モール顧客、右軸: アクティブ顧客) 会員数、アクティブ顧客数も順調に伸長 (千人) (千人) 1,400 500 450 1,200 400 1,000 350 300 800 250 600 200 400 150 100 200 50 0 0 15年度_1Q 15年度_2Q 15年度_3Q 15年度_4Q 16年度_1Q 16年度_2Q 16年度_3Q 16年度_4Q 17年度_1Q ロコンド会員 モール顧客 アクティブ顧客 ※アクティブ顧客数は、過去365日間に1回以上の最終購入(返品除く)があったロコンド会員数とロコモール顧客数の合算 1
Slide 17: 取扱高KPI② 出店ブランド数
取扱高KPI② 出店ブランド数 取り扱いブランド数(主に委託)も順調に伸長 2,000 1,500 1,000 1,872 1,772 1,796 1,335 1,414 1,545 1,019 1,278 500 1,064 0 15年度 1Q 15年度 2Q 15年度 3Q 15年度 4Q 16年度 1Q 16年度 2Q 16年度 3Q 16年度 4Q 17年度 1Q ※ ブランド登録をされており、かつ、ロコンド倉庫内に1個以上、在庫のあるブランド 17
Slide 18: 収益性KPI① 顧客単価(円)
収益性KPI① 顧客単価(円) MDコントロールの結果、顧客単価は堅調に推移 13,486 12,638 12,061 11,731 11,344 11,914 11,406 10,665 10,870 7,617 6,972 7,307 8,139 7,800 7,267 7,138 7,264 ロコンド モール 15年度_1Q 15年度_2Q 15年度_3Q 15年度_4Q 16年度_1Q 16年度_2Q 16年度_3Q 16年度_4Q 17年度_1Q 18
Slide 19: 収益性KPI② 返品率
収益性KPI② 返品率 返品コントロールの結果、返品率も堅調に推移 45% 41% 42% 40% 40% 35% 35% 34% 34% 31% 31% 30% 30% 25% ロコンド モール 20% 15% 16% 16% 12% 10% 9% 7% 8% 7% 5% 4% 0% 15年度_1Q 15年度_2Q 15年度_3Q 15年度_4Q 16年度_1Q 16年度_2Q 16年度_3Q 16年度_4Q 17年度_1Q 19
Slide 20: 収益性KPI③ 取扱高広告費比率
収益性KPI③ 取扱高広告費比率(ロコンドのみ) 広告コントロールの結果、広告比率も堅調に推移 16% 14% 14% 12% 11% 10% 8% 8% 8% 8% 7% 7% 7% 6% 6% 4% 2% 0% 15年度_1Q 15年度_2Q 15年度_3Q 15年度_4Q 16年度_1Q 16年度_2Q 16年度_3Q 16年度_4Q 17年度_1Q ※ 分母の売上高は返品差引後。尚、広告指標のため、返品された場合のマイナス計上は返品日ではなく受注日ベースで算出 20
Slide 21: EC事業 最近の主なトピック①
EC事業 最近の主なトピック① 三越伊勢丹様、銀座かねまつ様、東京デリカ様など、大型ショップの 連続オープン 三越伊勢丹様 (NUMBER TWENTY-ONEの例) 21
Slide 22: EC事業 最近の主なトピック②
EC事業 最近の主なトピック② LeSportsac様、Timberland様など、大型アウトレット(LOCOLET) ショップの連続オープン LeSportsac様 ロコレットページ 22
Slide 23: EC事業 最近の主なトピック③
EC事業 最近の主なトピック③ お客さまからのお問い合わせの対応システム(チャット型)の内製 化、完了(WAN & Co.)。平均返答時間は劇的に短縮 23
Slide 24: EC事業 最近の主なトピック④
EC事業 最近の主なトピック④ 検索システムの内製化、完了。ブランド検索やサイズ表示・検索な ど、新たな検索機能を連続ローンチ 24
Slide 25: EC事業 主なネクストステップ
EC事業 主なネクストステップ お客さま、配送会社様、ロコンドの3者にとって望ましい、「3方良し」の 新配送サービス(および、料金改訂)を近日、ローンチ予定 配送会社 「3方良し」の お客さま 様 新配送サービス ロコンド 25
Slide 26: 2. プラットフォーム事業
2.F75vbk74—-L3EB# AINA I4k
Slide 27: BOEM取扱高(百万円)
BOEM取扱高(百万円) 注力領域である「単独自社EC」はアカウント数も12社(17 年6月末段階)へ増え、+34%の成長率を実現 500 単独自社EC* 400 併設型* 単独自社EC (12社) 300 + 34% 200 100 併設型 (1社) 0 - 78% 16年度_1Q 17年度_1Q ※ 「自社EC」はそのブランド唯一の公式店。「併設型」は他にも自社EC(公式店)を運営しつつ、併設する店舗で、現状、1アカウント 27
Slide 28: LOCOCHOCも、昨年同期比+41%の成長
LOCOCHOC取扱高(百万円) LOCOCHOCも、昨年同期比+41%の成長 305 248 254 256 216 前年 同期比 + 41% 16年度_1Q 16年度_2Q 16年度_3Q 16年度_4Q 17年度_1Q 28
Slide 29: プラットフォーム事業 最近のトピック①
プラットフォーム事業 最近のトピック① 大丸松坂屋様(NINE WEST)のBOEM、e-3PL、LOCOCHOCの フルパッケージ、スタート。他にもBOEMは2社スタート 29
Slide 30: プラットフォーム事業 最近のトピック②
プラットフォーム事業 最近のトピック② 岡島百貨店、LOCOCHOC-Dスタート。日に日に進む、百貨店改 革プロジェクト 30
Slide 31: プラットフォーム事業 最近のトピック③
プラットフォーム事業 最近のトピック③ RAOS(Real As Online Store)計画の進捗として、LOCOPOS & LOCOPAYをマンゴ原宿店でローンチ ブランド様や小売店様にとっては重荷となる「リアル ブランド様や小売店様にとっては重荷となる「リア 店舗と自社ECの『顧客』情報統合(ポイント連携等を ル店舗と自社ECの『売上・在庫』情報統合」を初 含む)」を初期費用0円、月額費用0円、カード手数料 期費用0円、月額費用980円、で実現するサービ 2.99%* で実現するサービス ス ⇒ (既存のスマホ決済と競争するのではなく) ⇒ (既存のタブレットPOSと競争するのではなく
Slide 32: プラットフォーム事業 主なネクストステップ
プラットフォーム事業 主なネクストステップ 店舗在庫をリアルタイムで管理し、店間移動等に加え、リアルタイムの 店舗在庫EC販売を可能にする「LOCOPOS Ver 2.0」、ローンチ BOEM LOCONDO.jp LOCOMALL (自社EC) LOCOPOS Ver 2.0 e-3PL リアル店舗 リアル店舗 EC倉庫 (LOCOPORT) リアル店舗 LOCO CHOC EC顧客様 店舗顧客様 32
Slide 33: 3.自主ブランド事業 事業別ハイライト
3.自主ブランド事業 事業別ハイライト
Slide 34: 自主ブランド事業(MANGO)売上高
自主ブランド事業(MANGO)売上高 (百万円) 売上は順調に推移。又、プラットフォームサービスが奏功し、4月から 継承したリアル店舗は売上が低い月でも黒字を確保できる体質へ 売上 営業利益 3月 4月 5月 3月 4月 5月 ロコンド BOEM (自社EC) 店舗 ロコンド BOEM (自社EC) 店舗 34
Slide 35: まとめ
まとめ
Slide 36: ロコンドが考える、中長期的展望 (1/4)
ロコンドが考える、中長期的展望 (1/4) 成長可能性資料から抜粋 ファッションECの主役が、商品・サービス・サイトの面で玉石混交の「モール型」から、商品セレクトから販売ま で一気通貫で行う「垂直型」へ切り替わって、早や10年が経過しました。 しかし、国内ファッション市場のEC化率(約10%)は欧米と比べると未だ低く、特に、靴においては、米国の EC化率は30%を超えている中、国内EC化率はそれ程ではなく、まだ伸びしろは大きいです。 資料: 経済産業省「平成27年度我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備」、IBIS WORLD「Online Shoe Sales in the US」
Slide 37: ロコンドが考える、中長期的展望 (2/4)
ロコンドが考える、中長期的展望 (2/4) 成長可能性資料から抜粋 ファッション市場のEC化率が欧米と比較して進まない要因は何でしょうか? それは、国民性や(欧米と比べると)リアル店舗に行きやすい等の「需要側の要因」もあるものの、弊社が考 える最大の要因は2つで、それは両方とも供給側(サプライサイド)要因です。 1つ目の要因は、(無料で返品できるので)気軽に試着できる通販サイトが浸透していないという事です。 (弊社がもっと頑張れ、という話ではあるものの)欧米では、「返品送料が無料で、気軽に試着できる」という サービスは、今や当たり前です。 反面、国内では、試着ニーズ(需要)はあるものの、そのよ
Slide 38: ロコンドが考える、中長期的展望 (3/4)
ロコンドが考える、中長期的展望 (3/4) ファッション市場のEC化率が欧米と比較して進まない最大のサプライ要因、2つ目は、「在庫が垂直型ファッ ションECへ行き渡っていない」という事です。 しかし、ブランド様・小売店様からすれば、リアル店舗の最大のコストである賃料と人件費の多くは固定費(サ ンクコスト)で、限界利益は店舗の方が垂直型ECよりも高いため、店舗に在庫が寄る(=なるべくリアル店舗 で売りたい)のは合理的な判断でもあります。 とは言え、たとえ店舗が儲かろうとも、「店舗からEC」という流れは止めようがないため、ブランド力のあるブラ ンド様が(店舗程ではないものの、垂直型ECより限界利益
Slide 39: ロコンドが考える、中長期的展望 (4/4)
ロコンドが考える、中長期的展望 (4/4) このような状況下、これからファッション市場のEC化率を引き上げていく上で求められるのは、「通販でも試 着できる」というサービスの認知向上・定着に加えて、ブランド様の利益最大化を実現しながら、EC売上を上 げていく「オムニ・プラットフォーマー」である、と考えています。 そして、それこそが、①EC事業、②プラットフォーム事業、③自主ブランド事業の3つをやっているロコンドだ からできる、「ONLY LOCONDO CAN DO」、であると考えています。 オムニ・プラットフォームのイメージ図 オムニ 従来の基幹DB DB 1日1回 定期情報統合 LOCOND
Slide 40: 【再掲】ロコンドの3つの事業ポートフォリオ
【再掲】 ロコンドの3つの事業ポートフォリオ 1. EC事業(B2C) 2. プラットフォーム事業(B2B) Platform sharing Inventory sharing Branding Best (feature) 3. 自主ブランド事業 practice Limited brand/item Efficiency improvement 40
Slide 41: LOCONDO.jpで使える、株主優待のお知らせ
LOCONDO.jpで使える、株主優待のお知らせ 全品対象(セール品含む) 『2,000円OFF』 クーポン 2月末時点、8月末時点の株主様に年2回、優待 * ご購入金額5,400円以上でのご利用が可能です。 41 * 返品、キャンセル時の再発行は致しません。又、有効期限を過ぎた場合は失効となります。
Slide 42: 業界に革新を、お客さまに自由を
業界に革新を、お客さまに自由を
Slide 43: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて • 本資料は、株式会社ロコンドの事業及び業界動向に加えて、株式会 社ロコンドによる現在の予定 、推定、見込みまたは予想に基づいた 将来の展望についても言及しています。 • これらの将来の展望に関する表明は、様々なリスクや不確実性が内 在します。 • すでに知られたもしくは知られていないリスク、不確実性、その他の 要因が、将来の展望に関する表明に含まれる内容と異なる結果を 引き起こす可能性がございます。 • 株式会社ロコンドは、将来の展望に対する表明、予想が正しいと約 束することはできず、結果は 将来の展望と著しく異なることもありえ ます。 43