Members Co., Ltd. · TSE:2130

Members — Q3 FY2024 Earnings Presentation

31 slides from Members's earnings presentation, February 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料

    2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 株式会社メンバーズ (東京証券取引所プライム市場 証券コード2130) 株式会社メンバーズ URL: https://www.members.co.jp/ Members Co.,Ltd.

  2. Slide 2: 目次

    目次 会社概要 3 第29期(2024年3月期)第3四半期 累計業績 8 更なる成長に向けた方針に対する進捗 15 サステナビリティ/ESGトピックス 25 Members Co.,Ltd.

  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要 Members Co.,Ltd. 3

  4. Slide 4: “MEMBERSHIP”で、心豊かな社会を創る

    会社概要 株式会社メンバーズ ミッション 社名 (英文名称:Members Co., Ltd.) “MEMBERSHIP”で、⼼豊かな社会を創る 東京本社 〒104-6037 東京都中央区晴海1丁目8番10号 晴海アイランド トリトンスクエアオフィスタワーX 37階(受付35階) 所在地 ・東京本社 ・鯖江オフィス VISION2030 ・札幌オフィス ・大阪オフィス ・ウェブガーデン仙台 ・ウェブガーデン神戸 日本中のクリエイターの力で、 ・神田オフィス ・ウェブガーデン北九州 ・五反田オフィス ・福岡オフィス 気候変動・人口減少を中心とした社会課題解決へ 貢献し、持続可能社会への変革をリー

  5. Slide 5: 売上高/売上収益および社員数の推移

    売上高/売上収益および社員数の推移 2006年の上場以降、社員数の拡大と共に売上が拡大。 売上収益 社員数 (単位:百万円) 売上・社員数推移 (単位:人) 20,000 3,000 17,662 18,000 2,500 16,000 14,938 2,274 14,000 2,000 12,087 1,838 12,000 2016年4月 2017年4月 2006年11月 東証二部 東証一部 10,607 名証 上場 市場替え 1,476 セントレックス 10,000 上場 1,500 8,857 1,244 8,000 7,403 6,479 1,016 6,325 6,469 5,79

  6. Slide 6: 外部環境:急拡大するDX市場・DX推進を阻む人材不足

    外部環境:急拡大するDX市場・ DX推進を阻む人材不足 国内DX(デジタルトランスフォーメーション)市場は、2021年度 2兆3,174億円の実績から、 2030年度には6兆5,195億円(※)に拡大する見通し。 一方で、日本では、DXを推進する人材の量が、やや不足、もしくは、大幅に不足していると 83.5%が回答しており、DXを推進する人材の確保は難航している。 (単位:百万円) 国内DX市場の市場規模(※) 7,000,000 6,519,450 6,000,000 5,000,000 4,000,000 3,000,000 2,317,390 2,000,000 1,000,000 0

  7. Slide 7: 専門性の高いデジタル人材を多数育成

    専門性の高いデジタル人材を多数育成 企業のDXの中でも、主にデジタルビジネス運用を強力に推進するデジタル人材を多数育成 プロデューサー/ディレクター系 エンジニア系 デザイナー系 データ系 1,000 名以上 600 名以上 900 名以上 100 名以上 <専門育成による即戦力輩出を可能にするカンパニー制の採用> “顧客企業ごとの専任チーム”によるビジネス成果最大化を実現 DGTモデル提供社数※ 141社 2023年12月末時点 専門  クリエイター一人ひとりが顧客組織の一員として顧客ビジネスを理解 Web運用 Web制作 アプリ開発 データ UXデザイン 19 カンパニー数  チーム全

  8. Slide 8: 第29期 第3四半期 累計業績

    第29期(2024年3月期) 第3四半期 累計業績 Members Co.,Ltd. 8

  9. Slide 9: 決算サマリー

    決算サマリー 連結売上収益と付加価値売上高(※)は過去最高額を更新。大型案件の売上が4Qに寄っていること等 により、3Q成長率はやや鈍化したものの、高付加価値領域の拡大等の通期方針を引き続き推進。 サービス、営業、人材に関する成長方針はそれぞれ一定の成果。 3Q累計連結業績 売上収益 付加価値売上高 売上総利益率 前四半期比 14,584 13,736 18.7 前年同期比 前年同期比 UP 百万円 +15.7% 百万円 +13.9% % 営業利益 DC数(3Q末) 稼働DC数(3Q) ▲569 2,520 1,958 前年同期は 前四半期比 前期末比 UP 百万円 607百万円 名 +25.

  10. Slide 10: 2024年3月期 第3四半期 累計 連結P/L

    2024年3月期 第3四半期 累計 連結P/L  大型案件により4Qに売上予定の稼働が多く発生したため、3Qの成長率は一時的に鈍化。  新卒採用先行投資により超過未稼働コスト1,439百万円(3Q累計)が引き続き発生。  売上総利益率は前四半期の17.8%から改善。中途採用、営業・マーケティングに積極投資して おり、販管費は前年同期比14.3%増。今後の成長に繋げていく。 第3四半期累計実績 (4月~12月) 2024年3月期通期 (2023年10月修正) (単位:百万円) 2023年3月期 2024年3月期 前年同期比 計画 計画差 売上収益 12,610 14,584 +15.7%

  11. Slide 11: 連結 売上収益・付加価値売上高

    連結 売上収益・付加価値売上高  売上収益:14,584百万円(前年同期比+15.7%)  付加価値売上高:13,736百万円(前年同期比+13.9%)  4Q売上予定の大型案件等により3Qの成長率は一時的に鈍化したものの、通期計画達成および 来期を見据えて、引き続き専門カンパニーのクロスセル等の成長方針を推進する。 (単位:百万円) 連結 売上収益 (単位:百万円) 連結 付加価値売上高 20,000 20,000 17,662 18,000 18,000 16,886 16,000 14,938 16,000 14,584 5,051 13,961 13,736 4,822 14,0

  12. Slide 12: 連結 営業利益・DC数・離職率

    連結 営業利益・デジタルクリエイター(DC)数・離職率  営業利益:▲569百万円(前年同期より▲1,177百万円)  DC数:2,520名(前期末比+508名、+25.2%)  離職率:6.5%(前年同期比+0.2ポイント) 連結 営業利益 連結 DC数・連結 離職率(※) (単位:百万円) (単位:人) 2,500 25.0% 3,000 40.0% 1,876 2,520 2,000 20.0% 2,500 1,441 30.0% 1,500 1,261 15.0% 2,012 1,249 883 2,000 11.8% 12.6% 834 1,623 1,000 616 697

  13. Slide 13: 主要指標: 一人あたり付加価値売上高・売上単価、稼働率

    主要指標: 一人あたり付加価値売上高・売上単価、稼働率  新卒を除くDC数は前期末比388名増。一人あたりの売上単価および付加価値売上高は前四半期 比で改善。  稼働DC数は前四半期比114名増。稼働率(新卒除く)は前年同期比で低下。早期に90%に回復 させることで収益改善を図る。 DC数(新卒除く)・ 稼働DC数・稼働率 (単位:人) (単位:円) (単位:人) 一人あたり付加価値売上高・売上単価 2,400 1,200,000 3,000 100.0% 90.0% 86.2%87.7%88.1%87.9%86.0%87.5%85.1%85.2% 83.4% 1,996 1,960 82

  14. Slide 14: 主要指標: 専門カンパニー推移

    主要指標: 専門カンパニー推移  専門カンパニーのDC数は607名と前期末比169名増。  専門カンパニーの付加価値売上高(3Q累計):3,550百万円(前年同期比+39.5%) 計画に比して多少の遅れはあるものの、3Q単独で前年同期比41.0%成長するなど順調に拡大。 (単位:百万円) 専門カンパニーDC数・付加価値売上高 (単位:人) 1,400 800 1,304 1,174 700 1,200 1,068 1,072 607 600 1,000 543 925 863 501 500 755 438 800 408 419 683 400 568 324 600 303 493 2

  15. Slide 15: 更なる成長に向けた方針に対する進捗

    更なる成長に向けた方針に対する進捗 Members Co.,Ltd. 15

  16. Slide 16: 更なる成長に向けた方針

    更なる成長に向けた方針  付加価値売上高成長率を引き上げ、2026年3月期に営業利益率10%に回復するよう、収益改善 を最優先に実行する。まずは新卒採用を段階的に抑制(2026年3月期に大幅抑制)する。  同時に成長率引き上げに向けたサービス/営業/育成強化の取り組みを継続。それぞれの方針 の各KPIは改善。 方針 KPIに対する進捗 (前四半期比) 1 DGTサービスの確立 専門DCの売上単価 Web運用以外売上比率 Web運用領域から、高成長・高単価の 942,096円 2.5ポイント増 収益性改善 デジタルビジネス運用領域への転換加速 (前Qから改善) 2 営業戦略の強化 取引社数

  17. Slide 17: デジタルビジネス運用の確立:DGTサービス

    高付加価値でユニークなポジションのデジタルビジネス運用の確立 従来のEMCサービスとPGTサービスを統合し、様々なデジタル専門 スキルを持ったデジタルクリエイター専任チームによるハンズオンの 当社のデジタルビジネス 運用支援サービスの動画 継続的実行・グロース支援サービス:DGT(デジタルグロースチーム) はこちら→ を確立する。 EMCとPGTの統合によりDGT(デジタルグロースチーム)へ DGTのポジショニング・特徴 売上向上 DC専任チーム 成果型 KPI: DGT ・顧客のデジタルビジネスの売上 ・様々な専門スキルをもつ チーム EMC事業 DGTの確立 モデル 向上に貢献。 クリエイ

  18. Slide 18: 更なる成長に向けた方針①DGTサービスの確立

    更なる成長に向けた方針①DGTサービスの確立  専門カンパニーのDC一人あたり売上単価は942,096円と前四半期比改善。  Web運用以外売上比率は39.3%と前年同期比3.6ポイント増、前四半期比2.5ポイント増。  エンジニアリングやデジタルマーケティング等の領域ごとに複数のカンパニーで連携し、 クロスセルを更に強化。 (単位:人) 専門カンパニーDC数・一人あたり売上単価 (単位:円) Web運用以外売上 比率推移 1,000 1,200,000 100% 1,013,149 1,011,932 1,011,953 900 1,005,149 986,039 966,390 95

  19. Slide 19: 方針②営業戦略の強化(アカウントマネジメント強化)

    更なる成長に向けた方針②営業戦略の強化(既存拡大に向けたアカウントマネジメント強化)  DGTモデル提供社数(※1)は141社と前四半期比9社増。今期目標は150社に引き下げ。 一方で、DGT上位50社の一社あたり付加価値売上高(※2)は前年同期比7.6%増。  年間10億、5億、3億、1億円以上の売上収益を見込む取引社数を毎年一定数増やし続けるべく、 アカウントマネジメントを強化。一社あたり売上収益の最大化を目指す。 DGTモデル提供社数 売上収益1億円以上 取引社数 (単位:社) (単位:千円)(単位:社) 160 150 120,000 50 141 44 132 41 140 1

  20. Slide 20: 方針②営業戦略の強化(製販分離の確立)

    更なる成長に向けた方針②営業戦略の強化(新規獲得に向けた製販分離の確立)  全取引社数は427社(前期末比+77社)。前四半期末比42社増と新規獲得は順調。非DGTモデル取引 である286社をDGTモデルに転換し拡大を図っていく。  3Q累計の営業投資額は前年同期比3割増。その内、マーケティング投資は前年同期比で75%増。 今期だけではなく来期を見据えた新規リードの獲得を強力に推進。 連結 全取引社数 (単位:社) 500 複数の展示会に出展 427 385 ・DX総合 EXPO 2023 冬 大阪 400 365 343 350 318 319 ・コンテンツ 東京 292 297 290

  21. Slide 21: 方針③人材ポートフォリオの改善、育成強化

    更なる成長に向けた方針③人材ポートフォリオの改善、育成強化  中途採用は3Q累計168名と3Q単独で55名採用。新卒採用は、稼働率90%および営業利益率 10%を実現するまで抑制する予定だが、来期400名強、再来期190名程度の想定。  クリエイター職種制度を今期より開始。DC一人ひとりがスキルレベルを明確にし、より専門的 で高度なスキルを獲得していくことでレベルアップを図り、サービス品質の向上を目指す。 連結採用者数 クリエイター職種制度 (単位:人) 1,000 専門領域・技能ごとの職種に対し、その熟練度や難易度ごと 833 に3段階の職種レベルの設定開始(※)。DCは上位のレベル2、

  22. Slide 22: 生成AIの活用を強力に推進

    生成AIの活用を強力に推進  生成AI活用支援サービスとして、導入コンサル・研修から業務改善Webサイト・SNS・広告 運用まで一気通貫でサポートを開始。  社内では生成AIに関する研修にのべ1,500名の社員が参加。加えて組織横断のタスクフォース を組成。3Qだけで38件新規提案を実施。 「生成AI活用支援」サービスラインナップ 生成AIを活用した顧客支援事例 株式会社ベネッセホールディングス様と株式会社ビービット様と 共同プロジェクトを開始し、下記の結果を実現 製作期間を 生成AI活用 コスト4割削減 半分以下に短縮 https://www.members.co.jp/company/

  23. Slide 23: 2024年3月期 連結業績予想(2023年10月修正)

    2024年3月期 連結業績予想(2023年10月修正)  2023年10月に業績予想を修正済み。サービスの確立および収益改善には期間を要する見込み。  3Q時点の予算進捗はやや遅れているものの、4Qに寄っている大型案件を確実に納品すること や、専門カンパニーのクロスセルを更に積極的に推進すること等で業績予想の達成を目指す。 連結付加価値売上高・営業利益率推移 (単位:百万円) 6,000 60.0% 付加価値売上高 営業利益率 4,822 4,761 4,703 5,000 50.0% 4,164 4,221 4,271 3,995 4,000 3,584 3,677 40.0% 3,39

  24. Slide 24: 配当予想・資本政策

    配当予想・資本政策  成長性は維持・向上させつつ、採用抑制での未稼働コストコントロールにより収益性は改善 する想定であり、配当は当初計画通り31円を予定。初配より11期連続増配予定。  機動的な資本政策の一環として、2023年11月から2024年1月までに自己株式を378,600株取得。  持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図るための資本コストや株価を意識した経営の実現 に向けて、2023年12月に対応方針を開示。 配当 配当性向 (単位:円) 35.0 316.0% 45.0% 31.0 30.0 30.0 40.0% 39.3% 25.0 35.0% 25.0 30.0% 26.

  25. Slide 25: サステナビリティ/ESGトピックス

    サステナビリティ/ESGトピックス Members Co.,Ltd. 25

  26. Slide 26: CSV経営の推進

    CSV経営の推進 脱炭素DXソリューションとして当社が提供する脱炭素DXサービス例 GX人材常駐サービス  企業の脱炭素および売上向上とコスト削減によって、 ・排出量データの算定・可視化から脱炭素マーケ 持続的な利益向上を実現するソリューションを提供。 ティングまで伴走型支援 ・担当者の右腕となり、社内浸透・意識改革を客観  排出量データの算定から開始し、効果的な脱炭素マーケ 的な視点でサポート ティング等メンバーズ独自の強みも生かしていく。 ・学び続けるGX人材および後方支援体制 https://www.members.co.jp/services/ddx/green_t ransfor

  27. Slide 27: 脱炭素アクションの取り組み

    脱炭素アクションの取り組み  日々の業務で、脱炭素につながる取り組みを開始。半期のアクション完了数は約1,000件。 想定炭素削減量は1,011t-CO2(※1)となり、杉林約115haが1年間に吸収する量(※2)に相当。  「サステナブルWebデザイン」としてユーザーや環境に良いWebサイトの実現を推進。 社員による脱炭素アクションの推進 サステナブルWebデザインの推進 ・企業がデジタルをはじめとした日々の業務で実践できる ・ガイドラインおよびチェックリストを公開 取り組みをリスト化し展開 ・脱炭素アクションの実行は社員の評価にも反映 サステナブル 脱炭素に寄与 Webデザイン するツ

  28. Slide 28: 全員参加型経営の推進

    全員参加型経営の推進 新行動指針により自律分散協働型の組織力を向上させ、全員参加型経営を推進  新行動指針の浸透活動として全社員を対象に研修を実施中。受け身姿勢ではなく自らスキルや 顧客成果向上、CSV普及に取り組む姿勢を持つ自律型人材を育成し、組織力をも向上させる。  社員が当社株式を保有することを推奨。人員増でも従業員持株会加入率は55.4%を維持。 従業員持株会 新行動指針 Members Standard (単位:人) 100.0% 4,000 3,500 80.0% 3,000 55.0% 55.5% 55.4% 2,500 60.0% 2,000 40.4% 1,603 40.

  29. Slide 29: 人的資本ストーリー

    人的資本ストーリー  当社の人的資本戦略は単なるリソース戦略ではなく、経営戦略の根幹であり、CSV経営の実践 でもある。  「人的資本」と「組織資本」を最大化させ、真の「クリエイターが最も成長し活躍する会社」 となり、事業戦略を遂行し世界一のデジタルビジネス運用を実現させる。 人的資本ストーリー 実績 実績 指標 (一部抜粋) 目標 (2023年3月期) (2023年12月末)  採用方針 採用方針:コアバリュー・ミッション ミッション・ への共感を重視した採用を推進 100.0% 100.0% 96.5% ビジョン研修受講率 人的資本 の最大化  育成方針 クリエイターの専門性の向上

  30. Slide 30: コーポレートガバナンスの取り組み

    コーポレートガバナンスの取り組み  取締役・執行役員に7名女性を選任。女性比率は22.6%。(2023年12月現在) <当社の取締役スキルマトリックス> スキル・マトリックス 重要な兼職の 社外 氏名 役職 状況等 役員 テクノロジー/ 財務/会計/法務/ 経営/CSV 人材/組織開発 グローバル経験 IT コンプライアンス 代表取締役 剣持 忠 兼 会長執行役員 〇 〇 〇 代表取締役 ㈱メンバーズエナジー 髙野 明彦 兼 社長執行役員 代表取締役社長 〇 〇 〇 取締役 公認不正検査士 甘粕 潔 監査等委員 企業リスク管理コンサルタント 〇 〇 〇 取締役 ㈱良品計画 金井 政明 監査等

  31. Slide 31: IRメール配信のお知らせ / IRお問い合わせ先

    IRメール配信のお知らせ 当社では、株主・投資家のみなさま向けに『Members IRメール配信』を行っており、最新note投稿やIRニュース、社内報の記事紹介等、 メンバーズの最新情報をまとめて、定期的に配信しております。 ※IRメールは、株式会社マジカルポケットが提供するメール配信サービスを通じて配信しています。 配信をご希望の方は、下記リンク先でメールアドレスをご登録ください。メール配信は無料です。 IRメール配信サービス:https://www.members.co.jp/ir/mail IRに関するお問い合わせ先 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォーム本部 グループ経営企画室

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