Sig Group Co., Ltd. · TSE:4386

Sig — FY2026 Earnings Presentation

35 slides from Sig's earnings presentation, May 14, 2026

  1. Slide 1: 2026年3月期決算説明資料

    株式会社SIGグループ 東証スタンダード 4386 2026年3月期決算説明資料 2026.5.14 社会を変革するITイノベーター

  2. Slide 2: アジェンダ

    アジェンダ 業績ハイライト 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて 株主還元 グループビジョンと成長戦略 直近のトピックス 会社概要 COPYRIGHT © 2026 SIG GROUP CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 02

  3. Slide 3: Results 業績ハイライト

    Results 業績ハイライト

  4. Slide 4: 2026年3月期通期業績サマリー

    2026年3月期通期業績サマリー M&A効果とインフラ・セキュリティ領域の堅調な拡大により、売上高と営業利益、 当期純利益は過去最高を更新しました。 <売上・利益の増加要因> ⚫ エイ・クリエイション(ACR)の通期業績取り込みにより、売上高が大幅に増加しました。 ⚫ インフラ・セキュリティ領域における一次請け案件の拡大および単価改善が利益成長に寄与しました。 ⚫ 電力・金融・公共分野を中心に既存顧客案件が堅調に推移しました。 ⚫ AI・クラウド・セキュリティなど成長領域へのリソースシフトにより収益性が向上しました。 (単位:百万円) 2025年3月期 2026年3月期 前年比 通期計画 達成

  5. Slide 5: 事業概況 システム開発

    事業概況 システム開発 ACRの業績取り込みと既存顧客案件の拡大により、システム開発事業はグループ 全体で着実な成長を遂げました。 (単位:百万円) • 公共・電力・金融分野を中心とした案件が堅調に推移 • 地方拠点の活用により、自治体標準化やリモート案件 2025年 2026年 前年同期比 3月期 3月期 への対応力および稼働の安定化を実現 • AI・クラウド関連案件への対応を進め、今後の 累計売上高 5,957 7,796 30.9% 成長に向けた取り組みを継続 売上四半期推移 2,021 2,000 1,585 1,500 1,000 500 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q

  6. Slide 6: 事業概況 インフラ・セキュリティサービス

    事業概況 インフラ・セキュリティサービス 一次請け案件の拡大と単価改善により、既存顧客を中心とした案件が安定的に 推移し、着実な業績を維持しました。 (単位:百万円) • 電力・金融・公共分野を中心に安定した顧客基盤 2025年 2026年 を維持 3月期 3月期 前年同期比 • セキュリティ、クラウド、AI等の高付加価値領域の 拡大により、収益基盤を強化 累計売上高 2,812 3,081 9.6% 売上四半期推移 844 800 741 600 400 200 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2023年3月期 2024年3

  7. Slide 7: 業界別の業績動向

    業界別の業績動向 行政 2025年/4Q 2026年/4Q 金融 2025年/4Q 2026年/4Q • ガバメントクラウド移行は既存システムの移行・更改 • 大手銀行系案件の増加と、一次請け案件の増加で今 案件が稼働中 後も拡大見込み • 標準化システム関連を中心とした既存案件は継続す • 品質・安定性を重視する傾向が強く、長期体制参画 る一方、移行の進展により新規大型案件は限定的 型の案件が主流 通信 2025年/4Q 2026年/4Q ヘルスケア 2025年/4Q 2026年/4Q • MVNO(仮想移動体通信事業者)向けシステム開発 • サービス高度化や業務効率化を目的としたシステム

  8. Slide 8: 売上高の増減要因

    売上高の増減要因 ACRの業績取り込みに加え、既存事業における案件拡大および成長領域での受注増加により、 売上高は前期を大きく上回りました。 (単位:百万円) 1,648 10,877 • 要員不足の影響で開発部門の 伸びが限定的 143 • インフラは一次請け増加や単価 • 公共・サービス系案件が堅調 アップにより堅調に推移 • MVNO案件の継続 • 営業力強化で案件増加を図る • 脱VMware対応案件増加 • 提携先との取組強化による売上増 112 223 287 19 • カーシェア事業の成長に 8,769 伴い受注増 • 外注費削減や外資製薬一 次請け案件により利益も • 新規顧客

  9. Slide 9: 貸借対照表

    貸借対照表 • 売上拡大に伴い流動資産が増加する一方、のれん償却の進行により固定資産は抑制 • 当期は長期借入金の返済を進めることで財務体質を改善 • 運転資本の増減を伴いながらも、財務基盤の安定性を維持 流動資産 固定資産 負債 純資産 (単位:百万円) 総資産 5,815 総資産 6,029 3,217 3,727 3,364 4,018 2,451 2,811 2,087 2,011 前期末 当期末 (2025年3月31日) (2026年3月31日) COPYRIGHT © 2026 SIG GROUP CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 09

  10. Slide 10: 2027年3月期計画

    2027年3月期計画 2030年をゴールとした長期ビジョンの「第2フェーズ(〜2027年)」の最終年として、既存事 業の拡大と成長領域への投資を両立し、売上成長と収益性向上の実現を目指します。 グループシナジーを最大化し、持続的な利益成長モデルを確立します。 <売上> ⚫ 既存事業の成長を着実に積み上げ、持続的な売上成長を目指します。 ⚫ 公共・電力・金融分野を中心とした社会インフラ領域での安定需要を確実に取り込み、一次請け案件の比率向上を進めます。 ⚫ AI・クラウド・セキュリティなどの成長領域における案件拡大を通じ、次期成長フェーズにつながる売上基盤を構築します。 <利益> ⚫ KPIを売

  11. Slide 11: システム開発の来期トピックス

    システム開発の来期トピックス 当期実績 77.9 億円 → 来期計画 86.8 億円 (当期実績比 +10.3%) AI活用の本格展開とグループ各社の強みを活かしたAI・DX領域中心の高付加価値ビジネス へのシフトにより、収益性向上と受注拡大を推進 AI活用の全社展開 SIG • AI活用を個別のPoCから全社プロジェクトへ展開し、開発・業務・営業に横断的に適用 • AIを “競争力の基盤”として活用し、中長期の企業価値向上へ 各種サービスソリューション系の受注開発・保守の更なる基盤強化 SIG • 社会インフラを支えるアプリ開発等のシステム構築の受注拡大 • 製造・公共等、従来から強みのある

  12. Slide 12: インフラ・セキュリティサービスの来期トピックス

    インフラ・セキュリティサービスの来期トピックス 当期実績 30.8 億円 → 来期計画 33.2 億円 (当期実績比 +7.2%) クラウド移行需要とセキュリティ領域の拡大を捉え、安定成長と人材基盤強化を推進 SIG グループシナジーによるサービス拡大 × • インフラ構築、開発、運用保守の連携により、対応領域の拡大と顧客への提供価値を向上 UIS • ノウハウ、人材の共有により、受注機会を拡大 クラウド×セキュリティ領域の高度化 • ITACで蓄積したAI、クラウド、セキュリティ技術を活用し、CAIC* 新設で案件創出・収益性向上を推進 SIG • 技術探索と収益化機能の連携により、事業化を

  13. Slide 13: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて

    Capital Efficiency 資本コストや株価を意識した 経営の実現に向けて

  14. Slide 14: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて

    資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて 現状分析 • PBRは1倍を上回る推移、株主還元の強化で株価は上昇傾向 • 現在の資本コストは6~9%前後と認識 • ROEは資本コストを大きく上回る 株主資本コスト ■ CAPM*による推計 *Capital Asset Pricing Model 30.0 5.0 リスク 市場リスク フリーレート + β × プレミアム 2.4%程度 0.77 5.1% 4.0 21.3 ROE(%) 株主資本コスト 20.0 18.3 = 参考値 16.2 16.8 3.0 6.3%程度 12.1 • 客観的な資本コストの参考値の一つとしてCAPMを使用 •

  15. Slide 15: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて 取組事項と進捗

    資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて ー 取組事項 ー ー 進捗 ー 営業利益率 当期営業利益率 KPIを売上高から営業利益へ変更し、 収益性の向上 7% 6.9% 収益性を重視した経営へ DOE DOE 安定した配当に加え、株主優待の導入 株主還元の強化 6%目安 6.3% による株主還元の強化を実施 ⚫ Ecovadisメダル取得 • Ecovadis2025年受審スコアアップ実現 • ハタラクエールの認定取得 サステナビリティ ⚫ 社員エンゲージメント向上 • 女性健診への補助開始 経営の推進 ⚫ 人材育成方針に基づく教育制 • コンプライアンス教育の強化(コンプライアンスブック

  16. Slide 16: Shareholder Return 株主還元

    Shareholder Return 株主還元

  17. Slide 17: 配当金について

    配当金について 2025年3月期より配当方針を変更しており、将来の事業展開と経営体質の強化のために 必要な内部留保資金を確保した上で、株主資本配当率(DOE)6%を目安として、安定した 配当を実施することで継続的な株主還元を行うこととしております。 基本方針に基づき2026年3月期の期末配当金につきましては、1株あたり15円を予定して おります。 これにより、年間配当金は1株につき29円となる見込みです。 連続増配↑ 株主資本配当率(DOE) 配当額 40円 33円 7% (予想) 6% 29円 30円 25 5% 6.3% 6.3% 4% 20円 15 17 13 3% 3.9% 3.8%

  18. Slide 18: 株主優待の新設について

    株主優待の新設について これまでの株主様のご支援に深く感謝するとともに当社株式への投資魅力を高め、 長期的に保有していただくことを目的として株主優待制度を導入いたしました。 初回基準日(2026年3月末日)につきましては、継続保有期間に関わらず、当社株主名簿に記載 または記録された300株(3単元)以上を保有されている株主様を対象といたします。 対象となる また、次回基準日(2027年3月末日)以降は、1年以上の継続保有期間が条件となります。 株主様 ※1年以上の継続保有期間とは、毎年3月末日及び9月末日における当社株主名簿に、基準日から遡って同一株主番号で 連続して3回以上記載または記録され

  19. Slide 19: Vision グループビジョンと成長戦略

    Vision グループビジョンと 成長戦略

  20. Slide 20: 6つの成長戦略とグループビジョン

    グループビジョンと成長戦略 6つの成長戦略とグループビジョン 市場環境の変化 競争力の強化・包括的IT支援の実現 1 2 3 4 AI活用の促進 セキュリティ・ M&A・協業の 地域創生 クラウド提供 (拠点の拡大) ◼ AIの台頭・技術革新 シナジー創出 ◼ サイバーリスクの増加 ◼ 少子高齢化・労働人口不足 • 社内専用生成AI • セキュリティ対策 • グループ・協業先 • 地域雇用の創出 ◼ 地域の衰退・過疎化 の活用 支援 とシナジー創出 • 地域に適した課 • AI活用した開発 • 安全なクラウド • ノウハウ共有 題解決 ◼ 気候変動・環境意識の高まり 環境の提供 • IT人材の

  21. Slide 21: 2030年に向けた成長戦略

    2030年に向けた成長戦略 M&Aによる企業規模の拡大とともに、企業の外部CIOとしての機能の進化を追求します。 第1フェーズ 〜2024 第2フェーズ 〜2027 第3フェーズ 〜2030 崖越え*に向けた グループシナジーの創出 企業の外部CIOとしての グループ体制の構築 による企業価値の向上 機能の進化 ITの需要増とIT人材の不足へ対応 グループ企業の強み・得意領域を シナジー創出に留まらず、企業の するため、企業規模の拡大を目指し 再定義し、シナジーを創出します。 外部CIOとしての機能を進化させま ます。 す。 第1フェーズの評価 数値目標 数値目標 ⚫ 企業のDX需要加速による

  22. Slide 22: 第2フェーズの目標(〜2027年)

    第2フェーズの目標(〜2027年) グループ企業価値向上のKPIを営業利益とし、体制を再構築します。 方 針 進 捗 ⚫ グループのシナジーを強化し、企業価値を最大化 ⚫ 2025年3月期より、株式会社エイ・クリエイションが 参画 ⚫ サステナビリティ経営の実践 ⚫ グループ間シナジーの強化 ⚫ 2026年3月期の配当はDOE6.3%を実現 ⚫ グループ企業価値の向上 ⚫ M&Aを推進し、新しい事業領域や技術への取り組みを 可能とする ⚫ DOE(株主資本配当率)6%を目安とした配当方針 持株会社 2026年3月31日現在 (単位:百万円) (株)SIGグループ 2025年3月期 2026年3

  23. Slide 23: Topics 直近のトピックス

    Topics 直近のトピックス

  24. Slide 24: 成長戦略① AI領域の取り組みについて

    成長戦略① AI領域の取り組みについて 開発効率が向上する一方、技術的負債の蓄積リスクやエンジニアの設計力・統制力の必要性と いう課題が浮き彫りになり、全社横断組織主導で取り組みを進めています。 現状 想定される課題 今後の取り組み・期待効果 社内専用生成AI 技術的負債のリスクと ITAC *1/AI NEXUS *2 「 SIGPT 」の開発・活用 エンジニア育成の必要性 主導の活用促進 開発効率の大幅向上の確認 無秩序な使用による AIガイドラインの整備による • 工数30〜50%削減の可能性 技術的負債の蓄積リスク 品質・再現性の向上 • 意図無視の局所最適や不要 • 適切な指示・レビ

  25. Slide 25: 成長戦略② クラウド・セキュリティ領域の取り組みについて

    成長戦略② クラウド・セキュリティ領域の取り組みについて 先端技術の探索・蓄積を担うITACで蓄積してきたAI・クラウド・セキュリティの 技術を、案件創出・差別化・収益向上につなげるため、CAICを新設しました。 ITAC CAIC(新設) (Innovative Technology (Cloud AI Innovation Advancement Center) Center) AI NEXUS CLOUD NEXUS CLOUD NEXUS 一部移管 SECURITY NEXUS SECURITY NEXUS 観点 ITAC CAIC 役割 技術の探索・推進 案件化・収益化 機能 PoC

  26. Slide 26: グループ会社のご紹介 -ユー・アイ・ソリューションズ-

    成長戦略③ グループ会社のご紹介 -ユー・アイ・ソリューションズ- 株式会社SIGグループではM&Aによりグループ体制を拡張してまいりました。 今回は2024年3月期よりグループに参画したユー・アイ・ソリューションズ株式会社について ご紹介いたします。 2026年、新体制始動 4月より新社長が就任いたしました。 人と技術でIT課題を解決し続けてきた強みを礎に、構築・開発・運用 をワンストップでご支援いたします。 クラウドやAIなど成長領域へ挑戦し、顧客とともに価値創出を加速 いたします。 会社概要 社 名 ユー・アイ・ソリューションズ株式会社 東京都千代田区神田司町2丁目6番地 所在地 アーバ

  27. Slide 27: グループ会社のご紹介 -ユー・アイ・ソリューションズ-

    成長戦略③ グループ会社のご紹介 -ユー・アイ・ソリューションズ- ユー・アイ・ソリューションズは人材・専門性・品質という3つの強みを軸に、様々な業界業種の お客様を対象に構築・開発・運用保守までワンストップで提供しています。 ビジネスドメイン 強み • クラウド移行支援 3つの強みを軸にインフラ構築から 01 インフラ構築 • オンプレミスからのサーバ更改 運用保守までワンストップでご提供 • ネットワーク設計構築 1 2 3 • 仮想基盤整備 人材・体制構築 専門性 品質 02 システム開発 • 食品向け受発注システム 設立当初、金融システム中心に24時間365日の運用保守。 • 製造向け

  28. Slide 28: グループ会社のご紹介 -ユー・アイ・ソリューションズ-

    成長戦略③ グループ会社のご紹介 -ユー・アイ・ソリューションズ- ユー・アイ・ソリューションズの手がける構築・開発・運用保守の一例をご紹介します。 金融機関向け 生鮮食品業界向け インフラ刷新支援 受発注システム開発 効率的で安定したシステム基盤への切り替え 業務負荷軽減と、顧客対応品質の向上に貢献 課題・ 背景 課題・ 背景 • 老朽化し たシステムの 維持 費 増加 、機 能 拡張 の 難し さ • 複数手段での受注対応による確認漏れ、入力負担 • 24時間36 5日 稼 働す るシス テム を 業務 に 支 障 をき たさ • 在庫との連携不足 ず刷新することが最 大の 難 所 アプロ

  29. Slide 29: グループシナジー

    成長戦略③ グループシナジー SIGグループはグループ全体として事業からバックオフィス領域までお互いの強みや情報を 連携することで、グループシナジーを創出し持続的な成長を実現してまいります。 事業領域が近いことを 新しい技術やツールの グループで連携した 活用した営業情報の共有 ノウハウ共有 採用強化 システム開発から保守・運用 目まぐるしく技術革新が起こ IT人材が不足しているため、 まで事業領域が似通ってい る中、AIなどの新しい技術 グループのブランドバリュー るものの、双方で提供してい やツールを活用し、グループ を活用し、効率的な採用の連 ないサービスについて補完 間でノウハウを共有

  30. Slide 30: About 会社概要

    About 会社概要

  31. Slide 31: SIG Group Mission

    SIG Group Mission 社会インフラのDX化に貢献する ITイノベーター エネルギーや通信、交通などの巨大インフラをはじめ、 医療、教育などの公共機能、人手不足に悩む地域社会、 そして高度化するサイバー攻撃への対応。 私たちSIGグループは、日本の持続的な発展に欠かせない、 経済と生活を支える社会インフラの領域で、 ITによる横断的な課題解決を進めてきました。 より複雑化する課題に対し、IT人材を育成し、 技術と知恵を組み合わせた本質的な解決へ。 これからもITの力で社会を支え、新たな可能性を築いていきます。 COPYRIGHT © 2026 SIG GROUP CO., LTD.

  32. Slide 32: Company Profile

    Company Profile 会社概要 社 名 株式会社SIGグループ 本社:東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷スクエアビル8F グループ会社拠点一覧: 所在地 東京・横浜・酒田・仙台・甲府・名古屋 金沢・福井・大阪・福岡 代表者 代表取締役社長 石川 純生 設 立 1991年12月16日 従業員 808名(連結:2026年3月末日時点) グループ会社 ⚫ 株式会社SIG(SIG) ⚫ 株式会社アクト・インフォメーション・サービス(ACT) ⚫ ユー・アイ・ソリューションズ株式会社(UIS) ⚫ 株式会社エイ・クリエイション(ACR) COPYRIGHT © 2026 SIG GROUP

  33. Slide 33: What We Do - 事業領域 -

    What We Do - 事業領域 - SIGグループはあらゆる業界業種のお客様へ、システム開発からインフラ構築、セキュリティ サービスを提供し、安心安全でより効率的な社会インフラの実現に貢献します。 主なターゲット 行政 通信 電力 金融 医療 交通 ビジネスドメイン • 自治体DX推進 01 システム開発 • 電力業務システム • 次世代スマートメーター対応 • テレマティクス • 人事給与・健康保険システム • ネットワークサービスの基盤開発 02 インフラ構築 • AI・データ活用基盤の構築 • クラウド基盤構築 • コンテナ化対応 03 セキュリティ対策 • SIRT運用 • 脆弱性

  34. Slide 34: Group Company

    Group Company M&Aで拡充してきた様々な専門性を持つグループ会社とのシナジーをもとに、包括的な課 題解決を行なっています。 システム開発 システム開発 インフラ・セキュリティ 株式会社SIG 株式会社アクト・インフォメーション・サービス システムニーズに応える技術と30年の実績をもとに、 NEC様、DNP様をメインユーザーに、プライムパートナー あらゆる業種業態のシステム支援を提供しています。 として一歩一歩確実に成長し続けます。 • 次世代スマートメーター対応 • 販売管理システム • テレマティクス • 購買管理システム • 人事給与システム • 物流システム • クラウド基

  35. Slide 35: ディスクレーマー

    ディスクレーマー 本資料に記載された意見や予測などは資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正確性を保証 するものではありません。 さまざまな要因により実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。 ⚫ 当資料に関するお問い合わせ 株式会社SIGグループ 経営企画室 TEL 03-5213-4580(代表) COPYRIGHT © 2026 SIG GROUP CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 35

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