Ags Corporation · TSE:3648
Ags — FY2026 Earnings Presentation
38 slides from Ags's earnings presentation, May 2026
Slide 1: 2026年3月期決算説明会資料
東証スタンダード市場 証券コード3648 2026年3月期決算説明会資料 2026年5月
Slide 2: 目次
Ⅰ. 会社概要 Ⅱ. 決算概要 Ⅲ. 中期経営計画 進捗 人的資本経営・健康経営 Ⅳ. SDGsへの取り組み Ⅴ. 株主還元 Ⅵ. トピックス・新聞記事
Slide 3: Ⅰ. 会社概要
Ⅰ. 会社概要
Slide 4: AGSグループ概要
1.AGSグループ概要 商 号 AGS株式会社 設 立 1971年7月 資 本 金 1,431百万円 東京証券取引所 連結 1,109名 上 場 市 場 スタンダード市場 従 業 員 数 (2026年3月末時点) (証券コード:3648) 本 社 埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷4-3-25 AGSビジネスコンピューター株式会社 ソフトウェア開発、システム機器及びその周辺機器の販売・保守 連結子会社 AGSプロサービス株式会社 システムの運営管理、人材派遣 C o p y r i g h t ( C ) 2 0 2 6 A G S C o r p o r a t i o n. A l l R i
Slide 5: AGS沿革
2.AGS沿革 埼玉銀行グループ あさひ銀行グループ りそなグループ 2004年7月 2011年3月 りそなグループから独立 東京証券取引所上場 1971年7月 1992年9月 商号変更 サイギンコンピューター あさひ銀総合 2022年4月 AGS株式会社 サービス㈱ システム㈱ スタンダード市場移行 1995年4月 合併 協和銀行グループ あさひ銀総合システム㈱ 1992年9月 1971年2月 あさひ銀情報 昭和コンピューター システム㈱ サービス㈱ 2010年2月 浦和ソリューションセンター開設 2011年3月 東京証券取引所市場第二部へ上場 2012年3月 新データセンター「さいたまiD
Slide 6: 連結セグメント別売上高構成比
3.連結セグメント別売上高構成比 システムインテグレーション データセンター ビジネス(SI) ビジネス 【2026年3月期】 ◼ ソフトウェア開発 ◼ 情報処理サービス ➢ システム設計、構築、保守 ➢ iDC(データセンターサービス) システム機器販売 ・ お客様のニーズに基づいて最適 なシステムを提案・構築し、保守 ・ ネットワーク機器等サーバ設備や 8.2% 機器設置スペースを提供し、 サービスを提供 24時間365日運用・監視 ➢ クラウドサービス ◼ その他情報サービス その他情報サービス ➢ IT・情報セキュリティ ・ プライベートクラウド「QuickⅢ」や 情報処理 パブリック
Slide 7: 連結顧客領域別売上高構成比
4.連結顧客領域別売上高構成比 市場環境に柔軟に対応できる 金融 バランスのとれた顧客ポートフォリオを構成。 大手銀行向けのシステム開発・保守を始め、 【2026年3月期】 カード会社、保証会社など金融機関向けの 情報サービスをご提供。 金融 公共 公共 32.1% 33.1% 総合行政システムなど、関東圏内の自治体 向けの情報サービスや国民健康保険関連の 法人 情報サービスをご提供。 34.8% 法人 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 共済、不動産、製造業等の様々な企業・ 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 団体にITコンサルティングからソフトウェア開発、 金融
Slide 8: ストックビジネス推移(売上高)
5.ストックビジネス推移(売上高) ストック フロー (単位:百万円) ストックビジネス推移(売上高) 28,622 24,862 25,000 21,187 21,066 22,092 10,810 20,000 7,451 5,191 5,227 5,877 15,000 10,000 15,874 16,865 17,411 17,812 15,309 5,000 0 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 フロー 27.7% 24.6% 23.7%
Slide 9: 業績推移(10年間)
6.業績推移(10年間) (単位:百万円) 2024年3月期から3期連続増収増益 売上高 営業利益 EBITDA 営業利益率 29,200 30,000 前年度は売上高、営業利益ともに過去最高値を更新 28,622 4000 24,862 3,696 25,000 22,092 20,949 21,187 21,066 3000 19,471 19,666 19,942 8.6% 2,600 20,000 18,690 2,227 3,057 2,449 2,106 2,086 2,013 1,999 1,908 1,841 2,526 15,000 1,849 2000 7.4% 5.8%
Slide 10: Ⅱ. 決算概要
Ⅱ. 決算概要 9
Slide 11: 2026年3月期決算
1.2026年3月期決算 業績予想修正 期初予想 2025/3期 2026/3期 (10/15公表) (5/14公表) (単位:百万円) 金 額 金 額 増 減 増 減 率 金 額 金 額 売上高 24,862 28,622 3,759 15.1% 28,000 26,800 売上総利益 6,164 7,296 1,132 18.4% ― ― 営業利益 1,849 2,449 600 32.4% 2,350 2,050 営業利益率 7.4% 8.6% 1.1P ― 8.4% 7.6% 経常利益 1,900 2,508 608 32.0% 2,390 2,090 親会社株主に帰属 する当期純利益
Slide 12: 営業利益前年同期比較
2.営業利益前年同期比較 (単位:百万円) ・生産性・利益率の向上 ・高収益案件の受注 人件費、移転費用、 +199 広告宣伝費の増加 粗利率増加 +932 による増益 販管費増加 2,449 ▲532 売上増加 による増益 ソフトウエア開発をはじめとする全てのセグメント 1,849 が堅調に推移 2026/3期 営業利益 2025/3期 営業利益 前年比 +600 百万円 営業利益 ①+②+③ ①売上増加による増益 +932 =(2026年3月期売上高 - 2025年3月期売上高) × 2025年3月期粗利率 ②粗利率増加による増益 +199 =(2026年3月期粗利率 - 2025年3月期
Slide 13: 事業セグメント別売上高、収益状況
3.事業セグメント別売上高、収益状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 情報処理サービス ソフトウェア開発 +166 11,982 12,148 +107 2,032 +616 1,817 1,924 +2,773 10,127 7,354 1,200 2025/3期 2026/3期 2025/3期 2026/3期 2025/3期 2026/3期 2025/3期 2026/3期 ✓ 金融機関向け運用業務の受注拡大及び一般法人向けの ✓ 一般法人向けDX案件の受注増加及び自治体向けの データセンターやクラウドサービス案件の受注増加などにより 案件増加などにより増収増益。 増収増益。 その
Slide 14: 貸借対照表
4.貸借対照表 2025/3期 2026/3期 (単位:百万円) 主要増減要因 金 額 金 額 増 減 流動資産 12,499 14,573 2,073 売掛金の増加 固定資産 9,076 8,911 ▲165 資産合計 21,576 23,485 1,908 流動負債 5,341 6,267 926 前受金の増加 固定負債 1,573 1,206 ▲367 リース債務の減少 負債合計 6,915 7,473 558 株主資本 13,806 15,148 1,341 純資産合計 14,661 16,011 1,349 当期純利益の積み上げによる増加 負債純資産合計 21,576 23,485
Slide 15: キャッシュフロー表
5.キャッシュフロー表 2025/3期 2026/3期 (単位:百万円) 金 額 金 額 増 減 営業活動によるキャッシュ・フロー 742 2,249 1,507 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲608 ▲360 247 財務活動によるキャッシュ・フロー ▲1,033 ▲1,150 ▲116 現金及び現金同等物の増減額 ▲899 738 現金及び現金同等物の期末残高 5,435 6,174 738 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2025/3期 2026/3期 営業活動による キャッシュ・フロー 2,123 1,711 2,505 742 2,249 投資活動による キャッ
Slide 16: 2027年3月期業績予想
6.2027年3月期業績予想 2026/3期 2027/3期 業績予想 実績 (2026/5/14 公表) (単位:百万円) 金 額 金 額 増 減 増 減 率 売上高 28,622 29,200 577 +2.0% 営業利益 2,449 2,600 150 +6.1% 営業利益率 8.6% 8.9% 0.3P - 経常利益 2,508 2,660 151 +6.1% 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,932 1,830 ▲96 ▲5.0% 一株当たり当期 純利益(円) 115.58 109.70 ▲5.88 ▲5.1% ✓ 一般法人及び金融機関向けのシステム更改案件の増加のほか、ストック
Slide 17: Ⅲ. 中期経営計画 進捗
Ⅲ.中期経営計画 進捗 16
Slide 18: 中期経営計画 進捗・計数見直し
1.中期経営計画 進捗・計数見直し ➢ 2025年度の大幅増収増益により、第二期中期経営計画(2025~2027年度)の目標を初年 度で達成したため、最終年度の2027年度目標を上方修正。 ➢ システム更改案件の獲得・推進等により、クラウドインフラセキュリティビジネス及びコアビジネスを着実 に成長させ、2030年度の当初目標の前倒し達成を目指す。 計数進捗・見直し 指標 2025年度実績 当初2027年度目標 修正後2027年度目標 売上高 286億円 275億円 300億円 営業利益 24.4億円 23億円 28億円 営業利益率 8.6% 8% 9% ROE 11.7%(※) 9%程度 11
Slide 19: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
2.資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ➢ 第二期中期経営計画においては、各種課題への取り組みの結果、2027年度のROE目標について 以下の通り上方修正を行う。配当性向については、引き続き「35%目安」を目指していく。 課 題 取り組み 2027年度 目 標 企業価値向上 成長に向けた取り組み PBR改善 ✓人的資本投資 ROE目標(上方修正) (採用・育成強化) ✓サービス販売力の強化 ROE・PER (当初目標) (修正後) 一層の向上 株主還元の強化 9%程度 11%程度 ✓配当性向の改善 分析結果 ✓機動的な自己株取得 利益率の 収益性の向上 一層の改善 配当性向 ✓生
Slide 20: 中期経営計画 重点施策
3.中期経営計画 重点施策 ➢ 当社グループの企業価値向上を実現するため、以下を目指す姿として掲げ、中期経営計画において、 4つの重点施策を推進している。 目指す姿 クラウド時代においてもお客様から選ばれ続けるITパートナーとなる クラウド・インフラ クラウド・インフラ KPI 50%増 倍増 セキュリティ売上 セキュリティ人材 1 クラウド・インフラセキュリティビジネスの推進 お客様のニーズに合わせたクラウドサービスの組合せによる短納期・高品質なシステム導入や、 信頼性の高いインフラ構築、お客様資産を守るサイバー攻撃対策を総合的に支援する。 重 2 コアビジネスの深化 点 お客様とのリレーシ
Slide 21: 重点施策1 クラウド・インフラセキュリティビジネスの推進(1)
4.重点施策1 クラウド・インフラセキュリティビジネスの推進(1) コンサルティング力の強化 ✓ 国内クラウド市場の年平均成長率(2024年-2029年)は14.6%との予測あり ✓ 2025年4月1日付でコンサルティング業務を推進してきた連結子会社「AGSシステムアドバイザリー 株式会社」を吸収合併し、法人部門内に「コンサルティング部」を新設 ✓ コンサルティングを起点としたクラウド・インフラセキュリティ領域のビジネスを加速 AGSのコンサルティングサービス 情報セキュリティ コンサルティングの流れ 診断・ ITコンサルティング 評価 ➢ 基幹システム更改やクラウドシフトのための システム化
Slide 22: 重点施策1 クラウド・インフラセキュリティビジネスの推進(2)
4.重点施策1 クラウド・インフラセキュリティビジネスの推進(2) 総合的なセキュリティーソリューションの提供 ✓ お客様が直面する様々なセキュリティ課題に対し、幅広いサービス を組み合わせて必要なソリューションを総合的な視点でご提供 「サプライチェーンセキュリティ サイバー攻撃対策 対策評価制度」への対応 ➢ 経済産業省が新たに整備、2026年度末から制度 ゼロトラスト 内部不正 開始予定 ネットワーク AGSが 対策 ➢ 企業のセキュリティ対策の現状を可視化・評価し、 ご提供する 課題を明確化 総合的な ➢ お客様の制度取得及びセキュリティ強化をご支援す るサービスを開始(2025年9月)
Slide 23: 重点施策2 コアビジネスの深化
4.重点施策2 コアビジネスの深化 DXの推進・レガシーシステムからの脱却 ✓ 「2025年の崖」「汎用機の終売」を踏まえ、当社では、2023年より法人分野や金融分野を始めと する多数のレガシーシステムからの脱却を計画し、お客様のDX推進をご支援しております レガシーシステムの弊害 AGSの取り組み 戦略的な弊害 人的な弊害 ✓ 主要先の大型システムを始めとする更改プロ • 市場での競争力 • 社員退職による ジェクトを順次開始し、2028年度までの 喪失 ブラックボックス化 • イノベーションの • 2025年の崖 計画で移行対応中 機会喪失 ✓ パブリッククラウド利用による拡張性とコスト効
Slide 24: 重点施策3 人事戦略の推進
4.重点施策3 人事戦略の推進 クラウド・インフラセキュリティ人材の育成強化 2025年度研修費用 約1.4億円(前年比 約20%増) ✓ レベル毎の知識・スキル要件を明確化した「育成マップ」を活用し、クラウド・インフラセキュリティ案件への 積極投入により、「実践力」のある人材の育成を促進 ✓ パブリッククラウドやインフラセキュリティ等の中上級資格の取得を促進 関連指標 2024年度実績 2025年度実績 2027年度目標 クラウド・インフラセキュリティ人材 89名 149名 200名以上 中上級資格取得者数 累計217名 累計292名 累計320名以上 人材活用戦略・エンゲージメント重視戦略
Slide 25: 重点施策4 経営効率化の推進(1)
4.重点施策4 経営効率化の推進(1) 組織の再編・集約 組織再編 事業所集約 浦和ソリューション さくら浦和ビル AGS センター ① ② ASA ABC APS 2026年3月23日、浦和ソリューションセンターを本社 ①ASAをAGSへ吸収合併 であるさくら浦和ビルへ集約 (2025年4月1日付) コンサルティング力強化 ②ABCをAGSへ吸収合併予定 ➢ 事業運営の効率化と人材の有効活用を図り、 ABCの一部業務をAPSへ吸収分割予定 より一層の競争力向上を図る (2027年4月1日付) 人材・ノウハウの集約 ➢ 人的資源やこれまで培ってきたノウハウを最適配分し ⚫ ASA…AGSシステ
Slide 26: 重点施策4 経営効率化の推進(2)
4.重点施策4 経営効率化の推進(2) 生成AI利活用による業務効率化 開発効率化 事務効率化 開発業務での生成AI活用により、開発スピード 社内業務での生成AI活用により、業務生産性の およびサービスの品質向上を図っている 向上を図っている 機能実現の ➢ 契約内容の一次チェックなど、法務事務への コード生成 補助的な活用 検討支援 既存コードの テスト・ ➢ 社内の問合せ(社内規程・ルール等)への 理解支援 学習支援など チャットによる自動回答 ➢ メール整理や議事録・文書作成等の効率化 開発業務全般の生産性向上 ➢ データ収集・分析の効率化 ✓ 先行活用部門の先行事例を共有し、社内全体へ
Slide 27: Ⅳ. 健康経営・SDGsへの取り組み
Ⅳ. 健康経営・SDGsへの取り組み 26
Slide 28: 健康経営への取り組み
1.健康経営への取り組み 社員の健康を重要な経営資源の一つであると捉え、持続的な成長を実現するためには、その主体である 社員一人ひとりの健康が不可欠であるとの認識から、全社的に健康経営を推進 健康経営施策の主な取り組み 健康経営推進体制 取締役会 ✓ 人間ドックの受診向上対策 経営会議 ✓ 健保組合や産業医との連携強化 ✓ 生活習慣病予防に向けたウォーキングイベント、健康 働き方改革推進委員会 委員長:代表取締役社長 人事労務アドバイザー 測定イベント等の実施 ✓ 健康セミナー開催によるヘルスリテラシー向上 働き方改革・健康増進に関する事項 各部・室 ✓ 社員間コミュニケーションを目的とした交
Slide 29: SDGs・マテリアリティ
2.SDGs・マテリアリティ 豊かな社会の実現 安心・安全な社会の実現 DXソリューション提供社数(累計) セキュリティソリューション提供社数(累計) 2025年度目標300社 2025年度目標200社 525 513 に対する進捗率 に対する進捗率 171% 263% 355 324 266 239 222 166 DXコンサルティングや 標的型攻撃メール訓練 リモートツールが順調 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 サービスやインフラセキュリ 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 実績 実績 実績 実績 ティ対策等が順調 実績 実績 実績 実績 資源の
Slide 30: Ⅴ. 株主還元
V . PREELRIT
Slide 31: 自己株式取得及び自己株式消却
1.自己株式取得及び自己株式消却 株主還元の充実や、資本効率の向上を目的とし、自己株式の取得、及び消却を実施 ◼ 取得済 約1.0億円(2024年11月~2025年4月、市場買付1.0億円) ◼ 取得済 約0.7億円(2026年2月、立会外取引0.7億円) 1.取得に係る事項の内容 実施済 実施済 取得株式の総数 119,200 株 50,000 株 取得価額の総額 99,931,200 円 70,700,000 円 2024年11月1日 取得期間 2026年2月2日 ~2025年4月2日 市場買付 取得方法 自己株式立会外買付取引 (取引一任契約) 2.消却に係る事項の内容 消却株式の数 1
Slide 32: 配当実績・予想
2.配当実績・予想 株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、経営基盤の強化、今後の事業の拡充、 連結業績等を勘案しながら、安定した利益配分を行っていくことを目指しております。 ◼ 期末配当:連結業績が堅調に推移したことに伴い、1株当たり2円増配の18円00銭。 ◼ 今期予想(2027年3月期):中間・期末とも1株当たり18円00銭、通年で1株当たり2円増配の予想。 中間・期末 36.0 35.0 中間配当増配実施 配当増配実施 34.0 創業50周年記念配当 (記念配当2円00銭) 30.0 中間・期末 配当増配実施 24.0 18.0 25.0 18.0 中間・期末 20.0
Slide 33: 株主優待制度
3.株主優待制度 株主の皆様に感謝の意を表するとともに、今後もより多くの皆様にご理解とご支持をいただけるよう 株主優待制度を導入しております。 保有株式数 継続保有期間 優待内容 2 単元株 VJAギフトカード 1,000 円分 1年以上 (200 株)以上 QUOカード 1,000 円分 VJAギフトカード 2,000 円分 5 単元株 1年以上 優待基準日:3月末日 QUOカード 2,000 円分 (500 株) 贈呈時期:6月頃 以上 VJAギフトカード 3,000 円分 3年以上 QUOカード 3,000 円分 VJAギフトカード 3,000 円分 10 単元株 1年以上 QUOカード
Slide 34: Ⅵ. トピックス・新聞記事
VI. KeyIA- shielac SS
Slide 35: 2025年度トピックス
1.2025年度トピックス コーポレートサイトのリニューアル ➢ 当社コーポレートサイトの全面リニューアル (製品サービスページや子会社サイトも含む) ➢ AGSグループのことがわかりやすく伝わるよう 内容とデザインの見直しを行い発信力を強化 衣類バンク活動実施 ➢ 未使用品同等の子ども服を、経済的にお困りのご家庭 などに無償でお届けする活動「衣類バンク活動」に参画 ➢ 当社グループの従業員が持ち寄った衣類を、埼玉県 社会福祉協議会へ寄贈 FIT2025に出展 ➢ 「ニッキン」(日本金融通信社)が主催する国内最大の 「金融機関のためのITフェア」『FIT2025』に出展 ➢ AGSは「標的型攻
Slide 36: 2025年度トピックス(新聞記事)
2.2025年度トピックス 「AI-Zanmai」に関する記事 「サプライチェーンセキュリティ対策 「AWSアドバンストティアサービスパートナー」に関する (2025年5月16日 日刊工業 評価支援サービス」に関する記事 記事 新聞 11面) (2025年10月6日 日刊工業 (2026年2月10日 日刊工業新聞 13面) 新聞 13面) ※他、日本経済 新聞でも掲載。 C o p y r i g h t ( C ) 2 0 2 6 A G S C o r p o r a t i o n. A l l R i g h t s R e s e r v e d . 35
Slide 37: ITで、確かな成長と成功を
Assuring Growth and Success with IT 『ITで、確かな成長と成功を』 C o p y r i g h t ( C ) 2 0 2 6 A G S C o r p o r a t i o n. A l l R i g h t s R e s e r v e d . 36
Slide 38: 本資料に関するご注意
本資料に関するご注意 この資料に記載しております将来に関する事項は、業界の動向、顧客の状況、 その他本資料作成時点で当社が入手可能な情報による判断及び仮定により作 成しております。従いまして、これらに内在する不確定要因や内外の状況変化等 により、実際の予想とは異なる場合がありますのでご承知おきください。