Slide 1: 平成24年3月期 決算説明資料
平成24年3月期 決算説明資料 平成24年5月24日 株式会社アシックス
Slide 2: 本日の内容
本日の内容 1. 平成24年3月期業績 2. 2012年度 事業方針 3. 補足資料 ◆今回より、補足資料に“アシックス用語集”を追加致しました。 ※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的で あると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
Slide 3: 連結決算ハイライト
連結決算ハイライト (単位:百万円) 平成23年3月期 平成24年3月期 増減額 前年同期比 売 上 高 235,349 247,792 +12,443 +5.3% 売上総利益 103,122 107,549 +4,426 +4.3% 売上総利益率 43.8% 43.4% - △0.4ppts 販 管 費 81,548 87,920 +6,371 +7.8% 営 業 利 益 21,573 19,628 △1,944 △9.0% 営業利益率 9.2% 7.9% - △1.3ppts 経 常 利 益 19,467 19,702 +235 +1.2% 税引前利益 18,496 20,649 +2,1
Slide 4: 連結経営成績 売上高(国内・海外)
連結経営成績 売上高(国内・海外) (単位:百万円) 平成23年3月期 平成24年3月期 前年比 国 内 88,040 92,464 +4,424 +5.0% 海 外 147,308 155,327 +8,019 +5.4% 連 結 合 計 235,349 247,792 +12,443 +5.3% 247,792 上段:売上高 235,349 下段:構成比 国内 92,464 88,040 (37.3%) (37.4%) 28,844 その他 29,311 (12.3%) (11.8%) 海外 欧州 67,014 海外 58,858 147,308 (24.9%) (27.1%) 155,3
Slide 5: 連結経営成績 売上高増減内訳
連結経営成績 売上高増減内訳 (単位:百万円) 【主な要因】 【主な要因】 オニツカタイガーシューズ ランニングシューズ ホグロフス 為替影響を除く 【主な要因】 ランニングシューズ 海外売上高の増減 【主な要因】 アスレチックシューズ ランニングシューズ +715 +11.8 % +11,650 (+3.1%) △9,323 +17,342百万円 +5,379 (+19.5%) +4,424 △402 (+9.0%) 為替影響を除く (+5.0%) 【主な要因】 (△8.4%) 米州:△5,981 連結売上高の増減 欧州:△2,999 +9.2 % その他:△343 +21,766 百万円
Slide 6: 連結経営成績 主要財務情報
連結経営成績 主要財務情報 (単位:百万円) H23年3月期 H24年3月期 利益 連結財政状態 連結キャッシュフローの状況 1株当たり当期純利益金額(累計期間) 自己資本比率 平成23年3月期 58.26円 平成23年3月期 49.6 % 平成24年3月期 66.55円 平成24年3月期 50.8 % 212,343 21,573 200,790 26,983 19,628 19,467 19,702 25,478 9,553 10,239 10,549 12,617 115,315 11,046 106,369 △ 3,563 △ 3,842 △ 25,151 営業活動による 投資活動によ
Slide 7: 報告セグメント情報
報告セグメント情報 (単位:百万円) H23年3月期 H24年3月期 売上高 109,221 104,862 59,604 59,002 55,542 61,027 10,481 12,705 13,292 10,270 4,363 7,707 日本地域 米州地域 欧州地域 オセアニア地域 東アジア地域 その他事業 前年対比 邦貨 +4.2% △1.0% +9.9% △2.0% +4.6% - (現地通貨) (-) (+ 9.0%) (+15.3%) (△5.0%) (-) (-) 平成24年3月期 - 79.61 円/USD 110.91 円/EURO 82.89 円/AUD 0.0718
Slide 8: 分類別連結売上高内訳
分類別連結売上高内訳 (単位:百万円) 構成比 連結売上高合計 247,792 100.0% 前年対比 +5.3% + 12,443百万円 235,349 73.8% スポーツシューズ類 前年対比 +4.4% + 7,749百万円 為替影響を除く +9.2% +16,133百万円 182,806 175,057 スポーツウエア類 前年対比 +7.2% + 3,152百万円 為替影響を除く +8.9% + 3,885百万円 スポーツ用具類 43,685 46,837 18.9% +9.3% + 1,540百万円 前年対比 16,606 18,147 7.3 % 為替影響を除く +10.5% +
Slide 9: 分類別連結売上高(国内・海外)
分類別連結売上高(国内・海外) (単位:百万円) 国内 構成比 92,464 国内売上高合計 88,040 37.3% 前年対比 +5.0% +4,424 百万円 スポーツシューズ類 49,935 20.2% 前年対比 +7.2% +3,344 百万円 46,590 スポーツウエア類 前年対比 +2.3% +635 百万円 27,983 28,619 11.5% スポーツ用具類 13,466 13,910 5.6% 前年対比 +3.3% +443 百万円 平成23年3月期 平成24年3月期 海外 海外売上高合計 構成比 前年対比 +5.4% +8,019 百万円 155,327 為替影響を除く
Slide 10: 主なスポーツシューズ 連結売上高(地域別)
主なスポーツシューズ 連結売上高(地域別) (単位:百万円) H23年3月期 H24年3月期 ランニングシューズ アスレチックシューズ オニツカタイガーシューズ 合計 合計 合計 H23年3月期 98,226百万円 H23年3月期 29,082百万円 H23年3月期 9,495百万円 H24年3月期 106,065百万円 H24年3月期 32,065百万円 H24年3月期 8,596百万円 51,152 51,576 15,566 4,604 13,506 38,332 3,525 31,891 7,112 6,306 1,650 1,631 1,589 4,599 4,373 1,251 1
Slide 11: 主なスポーツウエア 連結売上高(地域別)
主なスポーツウエア 連結売上高(地域別) (単位:百万円) H23年3月期 H24年3月期 ランニングウエア アスレチックウエア オニツカタイガーウエア 合計 合計 合計 H23年3月期 5,745百万円 H23年3月期 28,042百万円 H23年3月期 540百万円 H24年3月期 6,615百万円 H24年3月期 28,355百万円 H24年3月期 485百万円 2,587 23,090 22,737 244 237 2,253 193 1,801 180 1,510 1,409 1,296 89 631 551 50 1,102 2,464 2,215 135 187 1,619 1,
Slide 12: 平成25年3月期予想
平成25年3月期予想 連結 平成24年3月期 平成25年3月期 (単位:百万円) 前年比 実績 予想 売 上 高 247,792 259,000 +11,207 +4.5% 営 業 利 益 19,628 20,000 +371 +1.9% 経 常 利 益 19,702 20,000 +297 +1.5% 当 期 純 利 益 12,617 12,000 △617 △4.9% 【ご参考:換算レート】 平成25年3月期 79.76円/USD 104.96円/EURO 83.06円/AUD 0.0699円/KRW 11.95円/SEK (予測) 一株あたりの年間配当金(予想): 12円(期末) 12
Slide 13: 配当方針
配当方針 連結当期純利益の約20%を配当原資とすることに変更 配当金:一株当たり配当金12円に変更 一株当たり当期純利益(EPS):66.55円 ※単元株式数を1,000株⇒100株に変更(2011.7.1より) 一株当たり配当金および配当性向 (単位:円) 20 22.8% 17.2% 18.0% 19.0% 14.9% 20.0% 15 12 12 10 10 10 10.0% 10 5 0.0% ※配当性向は連結ベース 13
Slide 14: 空きページ
空きページ 14
Slide 15: Hin
Hin OaSICS sound mind, sound body
Slide 16: 2012年度 事業方針
2012年度 事業方針 AGP2015の目標達成にむけて「世界本社機能の更なる強化」を重点とする ① 企画開発力・デザイン力の強化 イノベーション・ワークス・ラボ、スポーツ工学研究所、デザインセンター ② 生産・品質管理体制の強化 アシックス香港アパレル、フットウエアグローバルソーシング ③ アパレル事業の強化 販売、企画、生産の連携 ④ 経営基盤の強化 イーコマースのグローバルプラットフォーム、CSR・コンプライアンス (単位: 百万円) 400,000 247,792 259,000 235,349 2010 2011 2012 2013 2014 2015 16
Slide 17: 2012年度予想
2012年度予想 地域別 2011 2012 【ご参考:現地通貨ベースの増収率】 (単位:百万円) 前年比 実績 予想 米州 +9% 日本 92,092 95,900 +4.1% EMEA +7% オセアニア +4% 米州 59,002 64,400 +9.1% 韓国 +2% EMEA 61,028 61,900 +1.4% ホグロフス +7% オセアニア/ 11,068 12,000 +8.4% 【ご参考:換算レート】 東南・南アジア 東アジア 16,896 16,800 △0.6% 平成24年3月期 79.61 円 110.91 円 82.89 円 0.0718 円 12.31 円 (実績
Slide 18: フォーカスカテゴリー ランニング アメリカ
2012年度 フォーカスカテゴリー ランニング アメリカ ラインナップを拡大し、ランニングNo.1を目指す ■ 33 Collection とPerformance Running で幅広いお客様に提案 ■ 20歳代までの若者をターゲットとしたマーケティングを強化 ・ 33 Collection のラインナップを拡充 ・ Performance Running の店頭強化 2012 model 2011 model GEL-Nimbus 14 18
Slide 19: フォーカスカテゴリー ランニング 欧州
2012年度 フォーカスカテゴリー ランニング 欧州 ラインナップを拡大し、ランニングNo.1を目指す ■ 直営店出店により販売機会を拡大 ・アシックスストア5店 ・アウトレット15店 ■ ラインナップの拡大 ・GEL-FUJI などトレイルランニングを拡充 ・アパレルを拡大 ランナーズワールド社(ドイツ)アンケートで高評価 19
Slide 20: フォーカスカテゴリー ランニング 日本
2012年度 フォーカスカテゴリー ランニング 日本 ラインナップを拡大し、ランニングNo.1を目指す ■ 市民マラソンを核としたマーケティング ・関係イベント、直営店との連携 ■ ラインナップの拡大 ・引続きレディスアパレルを強化 ・ウォッチなど周辺商品の拡充 ASICS watch 単位: 百万円 20 神戸マラソン2011
Slide 21: フォーカスカテゴリー ランニング
2012年度 フォーカスカテゴリー ランニング ラインナップを拡大し、ランニングNo.1を目指す ■新興国への拡大 ■ 製品開発体制の改革 ・拡大が続くブラジルや、健康志向が高まっている中 ・従来の製品開発組織と独立したチームによ 国、成長の期待が高い東南アジア、南アジア、北ア り、イノベーションを創出する フリカへの拡大を進める ・トレンド即応のラピッドレスポンスを加える 東欧 Innovation Works Lab ・ロシア 中国 ・ポーランド 全く新しいアイデア、コンセプトの開発 基本開発体制 Mid - Term 中期的技術開発に沿った開発 Seasonal 通常のシーズン開
Slide 22: フォーカスカテゴリー アスレチック
2012年度 フォーカスカテゴリー アスレチック 22 ■ 特に欧州でTRUE SPORT のイメージ強化
Slide 23: オリンピックを起点としたマーケティング
2012年度 フォーカスカテゴリー アスレチック オリンピックを起点としたマーケティング ■選手サポートを通じたマーケティング マラソンブランチ(イメージ) ・用品提供、選手への憩いの場を提供することにより、ベスト マラソンコースを見下ろす会場に、優良 パフォーマンスの発揮を支援する 小売店を招待して関係を強化する ■優良小売店との関係強化 ・小売店を招待することで、関係を強化して今後の販売力の強 化を図る クリストフ ルメートル選手 100m、200m フランス代表 スイムウエア 競泳女子日本代表の アシックスホスピタリティセンター 14名中8名が着用を予定 東ロンドン大学に
Slide 24: フォーカスカテゴリー オニツカタイガー
2012年度 フォーカスカテゴリー オニツカタイガー 先鋭的で洗練されたスタイルを提案する ■ フラッグシップ店舗開店 『NIPPON MADE(ニッポンメイド)』 オニツカタイガー 表参道 2012.04.27 ・グローバル展開のモデルショップとする ■ アウトレット開店 オニツカタイガー木更津 2012.04.13 ・アウトレット店舖のモデルショップとする 『Onitsuka Tiger×EDWIN』 24
Slide 25: チャレンジカテゴリー レザーシューズ
2012年度 チャレンジカテゴリー レザーシューズ メーカー小売事業でNo.1 を目指す ■直営店の積極展開 ■品揃えの拡大 ・既存店舗の改装と新店の出店を加速する ・30歳代、40歳代に向けた製品を強化する ・店名を アシックスウォーキング として、VMDの クオリティを向上する 『Runwalk』 メンズカジュアルライン 『GIRO』 レディスビジネスライン ASICS WALKING 八重洲地下街 25
Slide 26: チャレンジカテゴリー Haglöfs
2012年度 チャレンジカテゴリー Haglöfs 北欧からアジアへ拡大する ポイント ドイツ、オーストリア、イギリスで拡大 アジア(日本・韓国)の拡大に布石 2012年に共同開発フットウェアを投入 日本、韓国に販売子会社 中国、台湾に販売代理店 26
Slide 27: フォーカスプロダクト アパレル
2012年度 フォーカスプロダクト アパレル グローバルでアパレル売上を拡大する基盤整備 ■ 直営店の出店強化 ・販売機会の拡大 ・直営店を基盤としたショートターム開発 ■ 企画開発 ・お客様ニーズの獲得 ・直営店を基盤としたショートターム開発 ・お客様ニーズにマッチした製品開発 ASICS STORE ■ 生産供給 ASICS Hong Kong Apparel ・生産を集約して効率化 27
Slide 28: 2012年度 地域別戦略
2012年度 地域別戦略 2011 2012 (単位:百万円) 前年比 実績 予想 東アジア(韓国・台湾・中国・ 香港) 日本 92,092 95,900 +4.1% 韓国はスターマーケティングにより 米州 59,002 64,400 +9.1% ウォーキング、フィットネス強化 中国はランニングとオニツカタイガー EMEA 61,028 61,900 +1.4% ホグロフス を拡大 オセアニア/ 11,068 12,000 +8.4% 日本、韓国、中国、香港、台湾への展開 東南・南アジア 東アジア 16,896 16,800 △0.6% ホグロフス 7,706 8,000 +3.8% EMEA
Slide 29: OaSICS
OaSICS sound mind, sound body 4 EH
Slide 30: 連結決算概況
連結決算概況 項目 単位 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 売上高 (百万円) 226,174 241,944 224,395 235,349 247,792 売上総利益 (百万円) 99,041 103,043 94,225 103,122 107,549 営業利益 (百万円) 23,394 22,628 17,582 21,573 19,628 経常利益 (百万円) 21,133 21,008 18,230 19,467 19,702 当期純利益 (百万円) 13,095 13,085 8,326 11,046 12,617 1株当た
Slide 31: セグメント情報
セグメント情報 2008年3月期 (*) 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 項目 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) [売上高] 日本地域 111,477 46.1 106,838 47.6 104,862 44.6 109,221 44.1 米州地域 52,943 21.9 53,039 23.6 59,604 25.3 59,002 23.8 欧州地域 63,907 26.4 55,388 24.7 55,542 23.
Slide 32: 連結分類別売上高
連結分類別売上高 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 項目 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) [スポーツシューズ類] 国内 42,328 18.7 51,172 21.1 48,676 21.7 46,590 19.8 49,935 20.2 海外 124,865 55.2 126,697 52.4 117,131 52.2 128,466 54.6 132,871 53.6 計 167,193 73.9
Slide 33: アシックス用語集
アシックス用語集 【ブランド】 アシックス(ASICS) コーポレートブランドとして主にスポーツ用品を展開 オニツカタイガー(Onitsuka Tiger) 創業期のブランドを復活し、カジュアルシューズおよびカジュアルアパレルを展開 ホグロフス(HAGLOFS) 1914年創業でスウェーデンに拠点を置き、アウトドア用品を展開、2010年買収 【ビジネスドメイン】 アスレチックスポーツ事業領域 競技スポーツやトレーニング等のスポーツシューズ、スポーツウエアを展開 (ランニング、バスケットボール、バレーボール 等) スポーツライフスタイル事業領域 スポーツに原点を持つシューズや
Slide 34: アシックス用語集
アシックス用語集 【アパレル】 トップインパクトライン トップアスリート向け競技用アパレル、グローバル展開(陸上、水泳、レスリング 等) AYAMi(彩美) 女性向けランニング・フィットネスウエアとしてグローバル統一シリーズで展開 インナーマッスル 姿勢維持や深層筋に働きかけてバランスを保ち運動効率をアップする機能ウエア ニュージェネラル(A77) 若者のパーソナル使用をメインターゲットとし、日本国内向けに展開 【エリア】 日本 - 米州 北米(アメリカ、カナダ)、中南米(メキシコ、ブラジル、アルゼンチン 等) EMEA ヨーロッパ(ロシア含む)、中東、アフリカ 等
Slide 35: アシックス用語集
アシックス用語集 【その他】 コモンウェルススポーツ 旧英連邦(イギリス、オーストラリア、インド等)コモンウェルス地域における盛んな競技であり、 クリケットやネットボールなどがある AGP 2011年度~2015年度の中期経営計画(ASICS Growth Planの略) その他事業 ホグロフスを示す <ランニングシューズ主要範囲> 価格帯 $150 Performance Running High-end $80 アシックス Active Running 対応エリア Nike、adidasなど他社 Middle-end 対応エリア $50 Low-end Low <技術開発体制>
Slide 36: 主要ブランド
主要ブランド 「アシックス」は、オニツカ株式会社他2社が合併して株式会社アシッ クスとなった1977年以降、当社のコーポレートブランドとして技術力を 活かしてランニングシューズを始めとするスポーツシューズ、スポーツ ウェア、スポーツ用品類などを製造、販売しています。 スポーツへの注目が高まる中、各国のマラソン大会をサポートし、グロ ーバルで商品、サービスを提供しています。 「オニツカタイガー」は、合併以前のオニツカ株式会社が1977年まで展開したス ポーツブランドで、 2002年よりスポーツファッション市場に向けてブランドを復活 させ国内外でシューズ、アパレル、アクセサリーを展開しています。2
Slide 37: 主要直営店
主要直営店 アシックスストアは、当社のランニング専門店として、東京、ニューヨ ーク、ロンドンなど、世界の大都市に出店しており、マラソンに参加さ れるランナーはもちろんフィットネスに関心のある方など幅広いお客様 にランニングライフスタイルを提案しています。当社が培ってきた技術 により、足型測定から最適なシューズを提供やランニングクリニックな どの専門サービスに加え、ロッカーとシャワーを備えており、ランニン ASICS STORE グの拠点として多くのお客さまにご利用いただいております。 オニツカタイガーショップは、オニツカタイガーの世界感を表現する店 舗として、東京、パリ、マドリッド、香港など、
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