Gurunavi Inc. · TSE:2440
Gurunavi — Q3 FY2015.3 Earnings Presentation
29 slides from Gurunavi's earnings presentation, March 2015
Slide 1: 2015年3月期 第3四半期 決算説明会資料
株式会社ぐるなび(証券コード/2440) 2015年3月期 第3四半期 決算説明会資料 1
Slide 2: 2015年3月期 4-12月 決算のポイント
2015年3月期 4-12月 決算のポイント 第3四半期(累計)での過去最高益を達成 売上高 24,250百万円 前年同期比 +8.0% 営業利益 3,886百万円 前年同期比 +15.9% 営業利益率 16.0% 前年同期比 +1.1 points 当期純利益 2,492百万円 前年同期比 +28.2% 1株当たり当期純利益 (EPS) 50.99円 前年同期比 +28.1% 有料加盟店舗数 53,323店 前年同期末比 +1.5% (2014年12月末) ストック型サービスの 43,970円/月 前年同期比 +6.6% 店舗当たり契約高 (ARPU) (2014年10-12月) 月間ユニー
Slide 3: 加盟店舗数とARPU
加盟店舗数とARPU 店舗数:増加ペース回復、ARPU:高い伸び率を維持 2015年3月期 10-12月 実績 有料加盟店舗数 ストック型サービスの店舗当たり契約高 (ARPU) 53,323店 43,970円/月 (店) (前年同期末比 +785店 +1.5%) (円) (前年同期比 +2,720円 +6.6%) 60,000 45,000 ≪増加ペース回復≫ 2Q→3Q 純増1,044店舗 55,000 東日本大震災 40,000 東日本大震災 50,000 35,000 45,000 40,000 30,000 35,000 25,000 30,000 20,000 25,000 20,
Slide 4: 損益計算書(連結)
損益計算書 (連結) 通期 過去最高益に向けて順調に進捗 ■ 引き続き増収基調を維持。 ■ 増収率を上回る、高い増益率。 2014年3月期 対売上高 2015年3月期 対売上高 前年同期比 (単位:百万円) 4-12月 比率 4-12月 比率 増減率 売上高 22,454 100.0% 24,250 100.0% +8.0% 売上原価 5,612 25.0% 6,307 26.0% +12.4% 売上総利益 16,841 75.0% 17,942 74.0% +6.5% 販売費一般管理費 13,487 60.1% 14,056 58.0% +4.2% 営業利益 3,353 14.9% 3,88
Slide 5: 売上高内訳(連結)
売上高内訳 (連結) 飲食店販促サービスが順調に推移 2014年3月期 2015年3月期 前年同期比 (単位:百万円) 4-12月 4-12月 増減率 売上高 22,454 24,250 +8.0% 【 飲食店販促サービス 】 飲食店販促サービス 19,890 21,642 +8.8% ・順調に推移 ストック型サービス 18,575 20,368 +9.7% 【 関連事業 】 スポット型サービス 1,315 1,273 -3.2% ・今後の成⻑のために事業を再構築中 プロモーション 480 467 -2.6% ・食市場およびウエディング事業の組織を改定し、経営資源を集約 関連事業 2,082
Slide 6: 原価・費用内訳(連結)
原価・費用内訳 (連結) 販売費一般管理費率改善 2014年3月期 対売上高 2015年3月期 対売上高 対売上高 【 売上原価率 】 (単位:百万円) 4-12月 比率 4-12月 比率 比率増減 ・減価償却費の増加 売 上 原 価 5,612 25.0% 6,307 26.0% +1.0p ・関連事業におけるプロモーション原価の増加 販売費一般管理費 13,487 60.1% 14,056 58.0% -2.1p 人 件 費 6,020 26.8% 6,415 26.5% -0.3p 【 販売費⼀般管理費 】 賃 借 料 823 3.7% 868 3.6% -0.1p ・販促・宣伝費、ポイ
Slide 7: 貸借対照表(連結)
貸借対照表 (連結) 貸借対照表 (連結) 自己株式取得(約10億円)や、増配を実施 (単位:百万円) 2014年3月末 2014年12月末 前年度末比 (単位:百万円) 2014年3月末 2014年12月末 前年度末比 流動資産合計 15,891 15,361 △ 530 流動負債合計 5,748 4,736 △ 1,011 現金・有価証券 9,448 8,298 △ 1,150 未払法人税等 1,250 542 △ 707 受取手形及び 売掛金 4,267 4,568 +301 賞与引当金 846 337 △ 508 未収入金 1,462 1,655 +193 ポイント引当金 245 23
Slide 8: メディアパワー
メディアパワー ユニークユーザー数が大幅に伸長 ■ 月間アクセス数 : 11.0億PV 2014年12月現在、 ・2013年12月は10.1億PV ・2012年12月は9.3億PV ■ 月間ユニークユーザー数 : 5,200万人 2014年12月現在、 ・2013年12月は4,200万人 ・2012年12月は3,400万人 ■ ぐるなび会員数 : 1,267万人 2015年1月1日現在、・2014年1月は1,133万人 ・2013年1月は1,004万人 ※ 月間ユニークユーザー : 月間で 「ぐるなび」 を見たブラウザー数 ※ ぐるなび会員数 : 「ぐるなび」 に登録しているユーザー数 ぐるな
Slide 9: 2015年3月期 連結業績予想
2015年3月期 連結業績予想 ■ 当期連結業績予想に変更なし 2014年3月期 2015年3月期 (単位:百万円) 3Q累計 通期 通期 (実績) (予想) (実績) 売上高 30,518 33,000 24,250 営業利益 4,147 5,000 3,886 営業利益率 13.6% 15.2% 16.0% 経常利益 4,167 5,000 3,903 当期純利益 2,420 3,000 2,492 ※ (1株当たり当期純利益 EPS ) ( 49.56円 ) ( 61.52円 ) ( 50.99円 ) R OE 16.1% ※ 自己株式取得等を反映(期初発表時61.27円) 2015年3
Slide 10: 第3四半期トピックス:メディアパワー拡大、新サービストライアル
第3四半期トピックス メディアパワー拡大、来期に向けた新サービストライアル実施 メディアパワーはさらに拡大 新サービストライアル 店舗ページへのアクセス数 ぐるなびWEB予約(全体)の利用状況 産地フェア特集 アクセス数は引き続き高い伸び 高い送客効果を可視化 無料トライアル拡⼤ (※来期に有料化を計画) 10-12月 TOPICS 10-12月 TOPICS 10-12月 TOPICS ・10月 店舗トップぺージ デザイン変更 ・スマートフォンからのWEB予約件数が増加 ・産地を拡大し8フェア開催 計56店舗、61食材 12月のスマホ予約件数 前年同月⽐278.5% ・10月 食材、生産者紹
Slide 11: 第3四半期トピックス:日本の食文化を守り育てる取り組み
第3四半期トピックス 世界に誇る日本の食文化を守り育てるための取り組み シェフを表舞台に 11/3 日本の食文化を後世に 12/4 新時代の若き才能を発掘する 優れた日本の食文化を 日本最大級の料理人コンペティション 共通の記憶として遺していくために 「RED U-35 2014」開催 「今年の⼀⽫」 選定、発表 偉⼤な料理⼈になることを⽬指す若⼿料理⼈⽀援 世界に誇る日本の食文化のさらなる発展に貢献 ■ 新しい世代の、新しい価値観を持つ料理人を ■ ぐるなびの持つ食のビッグデータ ※を活用し、 ⽇本の食業界の総⼒を挙げて発掘・⽀援。 その年の世相を反映した「食」を選定。 ■ 本大会を通し、⽇
Slide 12: 今後の成長のための施策:外国語版リニューアル
今後の成長のための施策 1/19 ぐるなび外国語版リニューアル 外国人、飲食店双方から支持される外国語サイトへ大幅リニューアル リニューアルの背景 訪日外国人客 飲食店 ■ 2020年には訪日外国人客数2,000万人へ ■ 約8割の飲食店が外国人客受入れに前向き ■ 約7割の訪日外国人が「日本食」に高い期待 ■ 約6割の飲食店が外国語メニュー未整備 ※ 観光庁発表資料より。詳細は次⾴。 ※ ぐるなび加盟店調査より。詳細は次⾴。 リニューアルの⽬的 新たなユーザー層の開拓と、有料加盟店舗拡大 訪日外国人客数の推移 国内の飲食店舗数と、ぐるなび有料加盟店舗数の現状 (万人) 2000 国内の飲食店
Slide 13: 訪日外国人の食への意識と加盟飲食店の環境整備状況
今後の成長のための施策 ≪参考資料≫ 訪日外国人の食への意識と、ぐるなび加盟飲食店の環境整備状況 高まるインバウンド需要獲得には、メニュー情報の充実が必要 訪日外国人客 ~高い食への期待~ 飲食店 ~外国人客受入れに対する意識と対応状況~ ■ 訪日前に期待していたこと 上位10項目(複数回答) ■ 今後の外国人客の受入れについて (単一回答 N=326) 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 受入れたくない 積極的に ⽇本食を食べること 76.6% 14.8% 受入れたい 23.9% ショッピング 57.5% 日本食の体験に 最も高い期待 自然・景勝地観光 49
Slide 14: 今後の成長のための施策:外国語版リニューアル
今後の成長のための施策 1/19 ぐるなび外国語版リニューアル 提 供 価 値 訪日外国人客 飲食店 ■ イメージ通りのお店選び ■ 外国人の受入環境整備 ■ 希望通りのメニューオーダー ■ 集客増に向けた販促強化 → 充実した日本食体験 → 客数の確保・安定した経営 また行きたい日本 リニューアルのポイント わかりやすいメニュー情報の 飲食店は⽇本語でメニュー情報(食材、調理⽅法、調味料)を 1 自動多言語化 入⼒するだけで、翻訳することなくリアルタイムに4言語への変換可能。 [ ※ 2015年1月19日時点、4言語(英語・繁体字・簡体字・韓国語)の自動変換に対応。] 2 予約サービスの強
Slide 15: わかりやすいメニュー情報の自動多言語化
今後の成長のための施策 1/19 ぐるなび外国語版リニューアル 1 わかりやすいメニュー情報の自動多言語化 ■ ぐるなび外国語版メニューページ 日本食は多様で奥深いため、メニュー名称だけでは 旧 どのような料理なのか具体的にイメージしづらかった 新 日本語登録するだけで、 オーダーの際の 4言語に自動変換 メニュー名を表示 2015年1月19⽇時点 説明文も 4言語(英語・繁体字・簡体字・韓国語) メニュージャンル に紐づき自動掲出 *随時対応 Tuna Sashimi (Japanese Accent) Maguro akafuji 外国⼈が気にする Cooking : Row 「食材」「調
Slide 16: 2016年3月期までの収益イメージ
2016年3月期までの収益イメージ ■ 中長期的な成長へ向けた投資を行いながら増益へ ≪2016年3月期 イメージ≫ 売上高350億円+、営業利益率18% ≪2015年3月期 計画≫ (百万円) 売上高330億円、営業利益率15.2% (%) 35,000 20 売上高(左軸) 売上高営業利益率(右軸) 第2創業期 18 30,000 16 25,000 14 12 20,000 10 15,000 8 6 10,000 4 5,000 2 0 0 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013.3 2014.3 2015.3 201
Slide 17: 株主還元
株主還元 成長に向けた投資と同時に、継続的な利益配分 ■ ROEを重視しつつ、連結配当性向40%程度を基準とし、継続的な利益配分を実施。 ■ 2015年3月期の配当 中間 期末(予想) 通期(予想) 配当性向(予想) 11円 14円 25円 40.8% ■ 資本効率の向上と1株当たり株主価値の向上を図ることを目的として11月に自己株式を取得(999百万円)。 合わせて自己株式の消却を実施。 ( 発行済株式数/ 51,968,000 株 → 48,675,100株) (円) 30 自己株式取得を含む総還元性向は 70% (%) 120 ≪過去の自己株式取得≫ ・2007年3月期・・・取得総額 4
Slide 18: CHRON 2H O LEIA
CHRON 2H O LEIA BBIST SAF OICHEL LB ET.
Slide 19: 参考資料
参考資料 19
Slide 20: ビジネスモデル
ビジネスモデル ■ 2つの強固な事業基盤を構築し、一体となって飲食店を支援 1 ITを用いた事業基盤 (オンラインのインフラ) による飲食店支援 2 1,000人の人的サポート体制 (オフラインのインフラ) による飲食店支援 飲食店 プロモーション : 3% 関連事業 自店情報 9% 加盟料 1 2 スポット型 プロモーション料 サービス 売上高 食材生産者 来店 自治体 305億円 食品メーカー (2014年3月期) プロモーションの支援 情報提供 情報検索 ストック型サービス 飲食店販促サービス : 88% インターネットユーザー 20
Slide 21: 1,000人の人的サポート体制
1,000人の人的サポート体制(オフラインのインフラ) 販売促進をはじめとしたお店が抱える課題の 定期的に飲食店を訪問 解決案をアドバイスする、コンサルタント的役割 疑問点を聞き取り、加盟店をきめ細かくサポート 加盟店営業 400人 巡回スタッフ 300人 飲食店向け月刊情報誌 成功事例の共有 ぐるなび通信 飲食店が困ったときにすぐに相談できる 成功事例を中心とした講座を 外食に特化したスキルを持つ 飲食店経営者や店長に向け年間3,000回以上開催 コールセンター 150人 ぐるなび大学 50人 飲食店販促サービスを確実に飲食店へ浸透させ、事業発足以来、 成長の原動力 震災の影響を受けた201
Slide 22: 事業環境
事業環境 日本の外食産業は縮小傾向 1997年をピーク(約17兆円)に、2013年は約15兆円まで縮小。 (財団法人食の安全安心財団「外食市場規模推移」より 集団給食、バー・キャバレーを除く) 飲食店舗数も1986年をピーク(約65万店)に、2012年には約50万店へ減少。 (昭和61年 事業所統計調査、平成24年 経済センサス活動調査より) 飲食店同士の競争が激化 日本の人口は減少傾向。 新規顧客の獲得のみならず、リピーター作りが重要に。 厳しい環境の中でも売上を増加させた飲食店は、 「料理や飲み物の質向上、内容充実」 を行っている。 ≪ ぐるなび加盟店へのアンケート調査(2014年7月実施
Slide 23: ユーザー属性
ユーザー属性 年代別利用属性 性別利用属性 10代以下 1.8% 60代以上 5.7% 不明 7.2% 20代 17.6% 50代 11.7% 女性 46.2% 男性 53.8% 40代 30代 23.0% 33.0% 出典:ぐるなび会員情報 (2014年12月時点) ぐるなびの利用属性は男女差が少なく、幅広い年代から利用されています。 また当社アンケートによると、お店を選ぶ際に、メニューや雰囲気で選ぶ傾向にあり、 割引目当てでない優良顧客が多いという結果が出ています。 23
Slide 24: 地域展開と加盟飲食店の属性
地域展開と加盟飲食店の属性 全国17箇所の営業所を基点に エリア別加盟店割合 全国の飲食店にアプローチ 沖縄 北陸 中国 四国 東北 1.5% 1.3% 2.2% 0.3% 東京本社 3.1% 北海道営業所 北海道 仙台営業所 3.3% 埼玉営業所 九州 4.4% 千葉営業所 横浜営業所 中部 7.5% 関東 静岡営業所 53.8% 関西 名古屋営業所 22.5% 新潟営業所 (2014年5月 新設) 金沢営業所 (2014年5月 新設) 大阪営業所 京都営業所 業態別加盟店割合 神戸営業所 洋風居酒屋, 0.5% スペース・エンターテ 広島営業所 カフェ, 1.8% イメント, 2.5% ア
Slide 25: 売上高と原価・費用の推移(年度別)
売上高と原価・費用の推移 (年度別) 売上高 原価・費用 (百万円) (百万円) 35,000 35,000 30,000 30,000 2,786 924 2,323 1,698 25,000 25,000 1,298 921 1,033 1,670 1,772 1,529 1,820 1,062 7,817 1,076 1,008 1,138 6,114 20,000 20,000 831 5,191 827 5,096 1,006 5,398 2,718 3,037 589 2,272 15,000 668 15,000 2,150 839 3,542 1,393 4,191 4,485
Slide 26: 四半期別データ(連結)
四半期別 データ (連結) 2012.3 2012.3 2012.3 2012.3 2013.3 2013.3 2013.3 2013.3 2014.3 2014.3 2014.3 2014.3 2015.3 2015.3 2015.3 売上高 (単位:百万円) Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ストック型サービス 4,935 5,021 5,201 5,272 5,360 5,517 5,752 5,860 5,990 6,155 6,428 6,534 6,674 6,728 6,964 スポット型サービス 200 180 403 3
Slide 27: 長期データ(連結)
長期データ (連結) 2005.3期‐ 2014.3期 (単位:百万円) 2005年3月期 2006年3月期 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 年率増減率 (年平均成長率) 営業成績 売上高 5,597 8,649 11,746 15,602 20,011 24,175 25,238 24,302 27,265 30,518 20.7% 営業利益 913 1,354 1,243 2,720 3,913 4,545 3,369 3,312 3,116 4,147 18.3% 経常利益 8
Slide 28: 会社概要
会社概要 (2014年12月末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設立年月日 1989年10月2日(会社設立) 2000年2月29日(株式会社ぐるなび発足) 本社所在地 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル6F 資 本 金 2,334百万円 (発行済株式数 48,675,100株) 事 業 内 容 インターネットを活用した飲食店向けPR・販売促進支援等のサービス事業 代表取締役会長 滝 久雄、代表取締役社長 久保 征一郎、代表取締役 副社長執行役員 藤田 明久 役 員 取締役 飯塚 久夫、渡辺 昌宏、鈴木 清司、木田 真由美、菊池 俊彦、月原 紘一 執行役員12名
Slide 29: IRに関するお問合せ
http://www.gnavi.co.jp/ IRに関するお問合せ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir Disclaimer:本資料は、2015年3月期第3四半期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたも のではありません。また、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に 基づいており、その達成を当社として約束する主旨のものではありません。実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があり