Scala, Inc. · TSE:4845
Scala — Q3 FY2022 Earnings Presentation
31 slides from Scala's earnings presentation, May 16, 2022
Slide 1: 2022年6月期 第3四半期 決算説明資料
SCALA GROUP 2022年6月期 第3四半期 決算説明資料 株式会社スカラ 2022年5月16日 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
Slide 2: スカラならではの価値
スカラならではの価値 価値が溢れ出てくる世界へ 社会と⽣活を“再定義”=真のDX 価値共創プラットフォームとしての機能を発揮 より豊かな社会、より良い⽣活の実現を⽀える COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P1
Slide 3: DXを基盤とした価値の提供
DXを基盤とした価値の提供 「社会」と「個人の生活」に対する価値の提供 社会に対する価値 個人に対する価値 社会を豊かにする 生活をより良くする ・行政サービス・地方創生 ・人材・教育・スポーツ ・人口誘致・産業の創出 ・ヘルスケア・ペット ・高度化 等 ・ゲーム・不動産・保険 等 スカラの基盤 IT/AI/IoTを用いた DXによる課題解決 課題解決に向けた投資 ・デジタル化・SaaS/ASP ・スカラによる直接投資 ・コールセンター・EC ・ファンドによる間接投資 ・デジタルID・共同開発 等 ・人的ネットワークの構築 等 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS
Slide 4: DXを基盤とする事業ポートフォリオ
DXを基盤とする事業ポートフォリオ DXを軸としつつ、現場(リアル)への応用・展開 社会を豊かにする 生活をより良くする スカラの基盤 IT/AI/IoTを用いた DXによる課題解決 課題解決に向けた投資 デジタルソリューションの提供 投資(直接投資・間接投資) ■ IT/AI/IoT/DX事業 新規事業の開発 現場(リアル)への応用・展開 人的ネットワークの構築 ■ 投資・インキュベーション事業 ■ 投資・インキュベーション事業 ■カスタマーサポート事業 ■人材・教育事業 ■ EC事業 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P3
Slide 5: 事業展開の状況
事業展開の状況 n 官民共創事業を担う㈱ソーシャル・エックスの設立 社会に対する価値 社会を豊かにする n 官民/公民連携による課題解決のための逆プロポの展開拡大、 新サービス「逆プロポ・コンシェルジュ」のサービス提供開始 n 大企業と地方をつなぐワ―ケーション事業の展開 n 乳牛ゲノム検査の普及および酪農経営改善に貢献 n スポーツ事業の㈱ブロンコス20のグループ会社化、プロバスケットボール チームの運営、スポーツビジネスDXの展開、教育行政へ展開 個人に対する価値 n ペット保険の日本ペット少額短期保険㈱の子会社化 生活をより良くする n 注文住宅データベースを持つアーキテクツ・スタジオ・
Slide 6: 目次 CONTENTS
目次 CONTENTS P 5 ▷ 11 1.トピックス(2022年1月以降) P 12 ▷ 26 2.事業セグメントごとの決算概況 P 27 ▷ 29 3.会社概要 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P5
Slide 7: さいたまブロンコスを運営する㈱ブロンコス20の子会社化
社会 個人 1. トピックス M&A DX & 投資 連結子会社による埼玉県のプロバスケットボールチームを運 営する㈱ブロンコス20の子会社化、スポーツDXの展開拡大 連結子会社の㈱スポーツストーリーズは、国内プロバスケットボール リーグ B.League(Bリーグ)の3部に所属する「さいたまブロンコス」の 運営をはじめスポーツ事業を展開する㈱ブロンコス20の株式を取得 <今後の展開> n スポーツDXの展開、スポーツにおけるデータの活用 n 既存スポーツ事業とのシナジーの実現、新規事業の創出 n 部活動改革をはじめ地方のスポーツ行政や教育行政への事業展開 COPYRIGHT SCALA, I
Slide 8: ARCHに㈱ソーシャル・エックス代表取締役2名がメンター就任
社会 個人 1. トピックス プロジェクト DX & 投資 森ビル運営のインキュベーションセンター「ARCH」に ㈱ソーシャル・エックス代表取締役2名がメンター就任 メンター就任は、ARCHの参画企業(大企業約100社)が持つ事業の展開力と、 ㈱ソーシャル・エックスが持つ官民共創の知見や自治体ネットワークの相乗効果を目的 今後は、ARCHおよびARCH 参画企業と共に、社会課題解決を目的とした 新規事業開発に着手予定 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P7
Slide 9: 「逆プロポ・コンシェルジュ」のローンチ
社会 個人 1. トピックス プロジェクト DX & 投資 「逆プロポ・コンシェルジュ」のローンチ 自治体に対して官民共創相談サービスを提供開始 連結子会社の㈱ソーシャル・エックスは、官民共創支援「逆プロポ」シリーズとして、 自治体向け官民共創相談サービス「逆プロポ・コンシェルジュ」をローンチ <逆プロポ・コンシェルジュの主なサービス> 1. 自治体が漠然と抱えるあらゆる「困りごと」の壁打ち&言語化支援 2. 言語化した自治体の「困りごと」の、企業に対する情報発信 3. 官民共創に関する企業情報(課題解決策等のリソースやソリューション、 官民共創へのニーズなど)の提供 4. セミナーやイベント
Slide 10: 乳牛ゲノム検査結果データ活用アプリの共同開発を開始
社会 個人 1. トピックス プロジェクト DX & 投資 酪農経営強化を担う乳牛ゲノム検査結果データ活用 アプリ「EG-ゲノム(仮称)」の共同開発を開始 連結子会社の㈱スカラコミュニケーションズは、 ㈱エリートジェノミクスからの依頼により、デザミス㈱とともに 乳牛ゲノム検査結果データ活用アプリ「EG-ゲノム(仮称)」の共同開発を開始 簡易的で使いやすいアプリを提供することで、ゲノム検査の導入ハードルを下げ、 国内における乳牛ゲノム検査の普及を推進し、ひいては酪農経営の改善に貢献する COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P9
Slide 11: 経産省事業の事務局に選定
社会 個人 1. トピックス プロジェクト DX & 投資 経産省「地域・企業共生型ビジネス導入・ 創業促進事業」の事務局に選定 連結子会社の㈱ソーシャル・エックスが経済産業省「令和4年度 地域・ 企業共生型ビジネス導入・創業促進事業」の事務局に選定 逆プロポのノウハウを活用し、さまざまな企業と自治体をつなぎ、 事業性・公益性の両立する新規事業創出を支援・伴走 <事業の概要> 自治体などと連携しながら社会課題解決と収益性を両立するビジネスの開発を 目指す中小企業等に対して、その経費の一部を補助する事業 経済産業省「令和4年度地域・企業共生型ビジネス導入・創業促進事業」のサイト:https://
Slide 12: 書籍『ソーシャルX』を発売
社会 個人 1. トピックス プロジェクト DX & 投資 書籍『ソーシャルX 企業と自治体でつくる 「楽しい仕事」』を発売 日経BP社より2022年4月28日、官民共創プロジェクト支援の 取り組みを紹介する書籍を出版 住民、自治体、企業の「三方良し」となる 豊かな社会を実現するヒントと、官民共創 を成功に導くポイントを、具体的な事例を 基にわかりやすく解説し、自治体と企業が 共創する未来の姿を描き出す COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 11
Slide 13: 目次 CONTENTS
目次 CONTENTS P 5 ▷ 11 1.トピックス(2022年1月以降) P 12 ▷ 26 2.事業セグメントごとの決算概況 P 27 ▷ 29 3.会社概要 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 12
Slide 14: 連結決算概要 (IFRS) セグメント別の売上収益・営業利益
2. 事業セグメント ごとの概況 連結決算概要 (IFRS)セグメント別の売上収益・営業利益 [単位:百万円] 2021年6月期 第3四半期 2022年6月期 第3四半期 前年同期比 売上収益 営業利益 営業利益率 売上収益 営業利益 営業利益率 売上収益 営業利益 連結 6,594 159 2.4% 6,713 -37 -0.6% 1.8% -123.5% IT/AI/IoT/DX事業 3,095 597 19.3% 3,203 385 12.0% 3.5% -35.4% カスタマーサポート事業 1,448 -3 -0.2% 1,030 -27 -2.6% -28.8% -657.8% 人材
Slide 15: 連結決算概要 全社費用配賦前営業利益(Non-GAAP)
セグメント別の売上収益・ 2. 事業セグメント ごとの概況 連結決算概要 全社費用配賦前営業利益(Non-GAAP) [単位:百万円] 2021年6月期 第3四半期 2022年6月期 第3四半期 前年同期比 全社費用 全社費用 売上収益 配賦前 利益率 売上収益 配賦前 利益率 売上収益 利益率 営業利益 営業利益 連結 ※ 6,594 253 3.8% 6,713 96 1.4% 1.8% -61.9% (全社費用) - -597 - - -789 - - - IT/AI/IoT/DX事業 3,095 789 25.5% 3,203 832 26.0% 3.5% 5.4% カスタマーサポート
Slide 16: IT/AI/IoT/DX事業(売上収益・営業利益の推移)
2. 事業セグメント ごとの概況 IT/AI/IoT/DX事業(売上収益・営業利益の推移) ■ 2022年6月期は増収基調で3Qの売上収益は過去最高 ■ 先進技術企業との共創案件や地方自治体のDX推進に関する新サービスの企画・開発 を推進 [単位:百万円] 本年度 月額 従量 一時 全社費用配賦前利益(Non-GAAP) 営業利益(IFRS) ※2021年6月期から全社費用配賦前利益(Non-GAAP)を算出しています COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 15
Slide 17: IT/AI/IoT/DX事業(今後の取り組み、KPI)
2. 事業セグメント ごとの概況 I T / AI / I o T / DX 事 業 (今後の取り組み、KPI) ■ 低価格、短納期のi-シリーズの新規受注、追加受注が堅調、エンタープライズ案件、 共創案件に繋げる ■ 共創案件の新規相談も増加。より成長の可能性が高い案件に注力していく 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) i-シリーズ 単価 約10万円/月 2,401件 2,489 件 2,550件 3,000件 解約率7%未満 エンタープライズ 単価 約30万円/月 165件 181 件 190件 250件 解
Slide 18: カスタマーサポート事業(売上収益・営業利益の推移)
2. 事業セグメント ごとの概況 カスタマーサポート事業(売上収益・営業利益の推移) ■ 光通信グループからのコールセンターニーズが回復せず厳しい状況が継続 ■ カスタマーサポート業務を専門に行う内製コールセンターの稼働を開始 [単位:百万円] 売上収益 全社費用配賦前利益(Non-GAAP) 営業利益(IFRS) 本年度 ※2021年6月期から全社費用配賦前利益(Non-GAAP)を算出しています COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 17
Slide 19: カスタマーサポート事業(今後の取り組み、KPI)
2. 事業セグメント ごとの概況 カスタマーサポート事業(今後の取り組み、KPI) ■ グループ内シナジーを活かした業務範囲の拡大、営業活動の強化を実施 ■ 案件の引き合いが増加し第4四半期開始の3件のカスタマサポート業務の受注が内定 ■ 引き続き、来期に向けた営業基盤の強化を推進 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) コンサル対象 コールセンターの 300席 289 席 200席 100席 席数 内製コールセンター の席数 0席 13 席 50席 500席 カスタマーサポート の獲得契約数 250件 254 件
Slide 20: 人材・教育事業(売上収益・営業利益の推移)
2. 事業セグメント ごとの概況 人材・教育事業(売上収益・営業利益の推移) ■ コロナ禍の影響が限定的となり、増収増益基調 ■ 新卒学生向けの支援体制の強化およびサービス提供に注力 ■ 『UK Academy』の児童確保に注力、コロナ禍でも柔軟な施策を実施 [単位:百万円] 売上収益 本年度 全社費用配賦前利益(Non-GAAP) 営業利益(IFRS) ※2021年6月期から全社費用配賦前利益(Non-GAAP)を算出しています COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 19
Slide 21: 人材・教育事業(今後の取り組み、KPIの推移 1)
2. 事業セグメント ごとの概況 人材・教育事業(今後の取り組み、KPIの推移 1) ■ 採用関連イベントの売上がコロナ禍以前の規模まで戻り、売上・利益ともに計画値を 上回る推移 ■ 体育会事業、女子キャリ事業ともに会員獲得の進捗は順調のため、第4四半期の紹介 事業も堅調に推移する見込み ■ 来期、中途人材紹介の領域へ新規事業立ち上げを検討中 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) 求職者の登録数 (新卒体育会学生) 17 千人 17.9 千人 18 千人 21 千人 求職者の登録数 (新卒女子学生) 13 千人 1
Slide 22: 人材・教育事業(今後の取り組み、KPIの推移 2)
2. 事業セグメント ごとの概況 人材・教育事業(今後の取り組み、KPIの推移 2) ■ 品川区においてUniversal Kids新規開園決定(9月予定) ■ 海外における事業展開を検討開始(タイ王国) ■ オンライン教育コンテンツの開発に取り組み中 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) 自社運営する 幼保施設の数 6 施設 6 施設 7 施設 8 施設 受託運営の件数 0件 0件 1件 5件 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 21
Slide 23: EC事業(売上収益・営業利益の推移)
2. 事業セグメント ごとの概況 EC事業(売上収益・営業利益の推移) ■ 堅調な増収基調 本年度 ■ 前期末にリリースしたiOSアプリも順調にユーザー数が拡大 ■ 年末に実施したセールが奏功 [単位:百万円] 売上収益 全社費用配賦前利益(Non-GAAP) 営業利益(IFRS) ※2021年6月期から全社費用配賦前利益(Non-GAAP)を算出しています COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 22
Slide 24: EC事業(今後の取り組み、KPI)
2. 事業セグメント ごとの概況 EC事業(今後の取り組み、KPI) ■ 強固なセキュリティを完備したパスワードレスログインソリューションの導入を検討中 ■ SEO等のデジタルマーケティングを強化、これによる会員数の拡大、買取、販売の拡大 ■ iOSアプリ好調、Androidアプリ開発中 ■ メインサーバーをクラウドへ移行中、表示スピード向上、通信処理の最適化 ■ 買取査定、発送処理の生産性向上を見込む深層学習モデルによる画像認識機能導入に向け、 テスト中 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) 遊々亭の 会員数 1
Slide 25: 投資・インキュベーション事業(売上収益・営業利益の推移)
2. 事業セグメント ごとの概況 投資・インキュベーション事業(売上収益・営業利益の推移) ■ 増収基調にあるが投資が先行 ■ 「逆プロポ」をはじめ、さまざまな事業投資・共創プロジェクトを推進中 ■ 地方創生に向けた経済産業省の補助金事業を受託、展開中 本年度 [単位:百万円] 売上収益 全社費用配賦前利益(Non-GAAP) 営業利益(IFRS) 主に全社費用、 投資有価証券の 評価損とM&A関連の 一時費用 ※2021年6月期から全社費用配賦前利益(Non-GAAP)を算出しています COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 24
Slide 26: 投資・インキュベーション事業(今後の取り組み、KPI1)
2. 事業セグメント ごとの概況 投資・インキュベーション事業(今後の取り組み、KPI1) ■ 年間200社程度に継続的にアプローチし、有望な投資先候補を調査 ■ M&A・投資のみならず、共創・協働にもつなげている 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) アプローチ数 200 件 294 件 200 件 200 件 M&A・投資、共創・ 協働につながった 10 件 6件 10 件 10 件 件数 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 25
Slide 27: 投資・インキュベーション事業(今後の取り組み、KPI2)
2. 事業セグメント ごとの概況 投資・インキュベーション事業(今後の取り組み、KPI2) ■ 2021年にローンチした「逆プロポ」の拡大と収益化に取り組む ■ マッチングを進め、官民共創の事例を積み上げる ■ 社会課題をデータ化する新サービス開発にも取り組む 2021年6月期 2022年6月期 2022年6月期 2025年6月期 (実績) (第3四半期) (通期) (通期) マッチング 成約件数 2件 3件 15 件 30 件 マッチングした 地方公共団体の数 4 団体 5 団体 15 団体 100 団体 (延べ数) マッチングをきっかけ とする受託案件数 1件 3件 3件 30 件 COP
Slide 28: 目次 CONTENTS
目次 CONTENTS P 5 ▷ 11 1.トピックス(2022年1月以降) P 12 ▷ 26 2.事業セグメントごとの決算概況 P 27 ▷ 29 3.会社概要 COPYRIGHT SCALA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. P 27
Slide 29: 会社概要
3.会社概要 会社概要 会社名 株式会社スカラ(東証プライム 証券コード:4845) 所在地 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ32F 設立年月日 1991年12月11日 IT/AI/IoT/DX事業、カスタマーサポート事業、人材・教育事業 事業内容 EC事業、投資・インキュベーション事業 従業員 553名(2022年3月末時点 連結) 平均年齢 34.6歳 資本金 1,776百万円 決算期 6月30日 株式会社スカラコミュニケーションズ 株式会社スカラネクスト 株式会社スカラパートナーズ 株式会社スカラサービス 株式会社スカラプレイス 合同会社SCLキャピタル ジェイ・フェニックス・
Slide 30: 事業概要
3.会社概要 事業概要 開示セグメント グループ会社 事業内容 •株式会社スカラコミュニケ―ションズ SaaS/ASPサービス提供 •株式会社スカラサービス •株式会社スカラネクスト SaaS/ASPサービスの開発、オフショア開発 •株式会社readytowork •株式会社コネクトエージェンシー クラウド型PBXサービス •株式会社Retool クラウド活動管理ツールの企画・開発・販売 IT/AI/IoT/DX事業 •株式会社ソーシャルスタジオ 行政・自治体のDXやSDGs推進 •株式会社エッグ New システム開発・システム保守・ネットワーク構築 •株式会社コロンブス New 医療関連ソフ
Slide 31: 免責事項
• 本資料には将来の予測に関する記述が含まれていますが、それらの記述は、資料作成時点で入手可能な情報に基づき判断したものであり、 その情報の正確性を保証するものではありません。様々な要因の変化等により、実際の業績とは異なる可能性がありますことを御承知おき下さい。 • 本資料の作成に当たっては、記載されている情報に誤り・遺漏等が無いよう細心の注意を払っておりますが、その情報の正確性および完全性を保証 するものではありません。 • 本資料は監査法人による会計監査を受けておりません。