Nsw Inc. · TSE:9739

Nsw — FY2022 Earnings Presentation

38 slides from Nsw's earnings presentation, May 16, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 決算説明

    2022年3月期 決算説明 2022年 5月16日 Humanware By Systemware

  2. Slide 2: 目次

    1. 2022年3月期決算概況 目次 2. 新中期経営計画 3. DX FIRSTに向けた取り組み 2

  3. Slide 3: 2022年3月期決算概況

    2022年3月期決算概況 3

  4. Slide 4: 決算ハイライト

    決算ハイライト 過去最高業績を更新、 10期連続増収増益 (単位:百万円) 売上高 前年同期比 売上高(左軸) 営業利益(右軸) 43,452 百万円 +10.6 % 50,000 10,000 百万 40,000 8,000 営業利益(率) 前年同期比 4,919 百万円 +17.2 % 30,000 6,000 (11.3 %) (+0.6p) 20,000 4,000 国や自治体の各種補助金申請 10,000 2,000 システム案件を複数受注。 0 0 業績に大きく寄与 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期 22/3期 4

  5. Slide 5: 連結業績 概要

    連結業績 概要 (単位:百万円) 2022年3月期 計画比 前年同期比 2021年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 売上高 43,452 +1,452 +3.5% +4,170 +10.6% 42,000 39,282 営業利益 4,919 +619 +14.4% +722 +17.2% 4,300 4,197 同率 11.3% +1.1p +0.6p 10.2% 10.7% 経常利益 5,025 +685 +15.8% +785 +18.5% 4,340 4,240 同率 11.6% +1.3p +0.8p 10.3% 10.8% 当期純利益 3,469 +519 +

  6. Slide 6: 売上高・利益の増減要因(前年同期比)

    売上高・利益の増減要因(前年同期比) ● 売上高 ● 営業利益 +300△381 +805 粗利率 販管費 +1,002 売上増 改善 増加 プロダ 業務委託、 +1,473 クト 減価償却、 4,919 人件費等 4,197 +1,694 サービス +722 IT 43,452 ● 当期純利益 +331 △411 39,282 +784 特別損益 法人税等 経常利益 前期は損害 増加 賠償損失等 が発生 3,469 2,765 +4,170 +704 2021年3月期 2022年3月期 2021年3月期 2022年3月期 6

  7. Slide 7: ITソリューションセグメント 概況

    ITソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 計画比 前年同期比 ビジネスソリューション 2022年3月期 2021年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 ⚫ 製造業・物流業向け ビジネス拡大に向けた事業転 換が進み、ERP、PLM関連が 売上高 14,896 +696 +4.9% +1,694 +12.8% 14,200 13,202 順調推移 ビジネス ⚫ 小売業向け ソリューション 4,552 +466 +11.4% 4,086 店舗系システムを中心に増加 金融・公共 ソリューション 7,597 +1,150 +17.8% 6,447 金融・公共ソリューション

  8. Slide 8: サービスソリューションセグメント 概況

    サービスソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 計画比 前年同期比 デジタルソリューション 2022年3月期 2021年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 ⚫ IoT・AI IoT関連ライセンス販売等は堅 調推移も、不採算案件の対応 売上高 11,854 +554 +4.9% +1,474 +14.2% 11,300 10,380 により機会損失が発生 デジタル ⚫ WEB・EC ソリューション 2,941 +136 +4.9% 2,805 既存顧客向けを中心に受注は 好調も、一部案件の売上スラ クラウド・ 8,912 +1,337 +17.7% 7,575 イ

  9. Slide 9: プロダクトソリューションセグメント 概況

    プロダクトソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 計画比 前年同期比 組込み開発 2022年3月期 2021年3月期 計画 ⚫ 設備機器 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 放送設備関連や決済端末等が 好調推移 売上高 16,701 +201 +1.2% +1,002 +6.4% 16,500 15,699 ⚫ オートモーティブ CASE、ADAS関連が拡大。IVI 組込み開発 9,715 +834 +9.4% 8,881 関連縮小 ⚫ 通信 デバイス開発 6,986 +169 +2.5% 6,817 5G/ローカル5G、次世代通信 関連への新規対応で拡大 営業利益 2,42

  10. Slide 10: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 2021年3月期末 2022年3月期末 主な要因 流動・固定 【資産】 流動・固定 負債 現金及び預金の増加 +2.793 負債 10,296 売掛金の増加 +1,128 流動資産 9,042 流動資産 23,980 27,924 仕掛品の増加 +451 のれんの増加 +172 純資産 純資産 【負債】 23,618 26,516 未払法人税等の増加 +603 固定資産 固定資産 買掛金の増加 +222 8,680 8,888 賞与引当金の増加 +221 総資産 32,660百万円 総資産 36,813百万円 【純資産】 2021年3月期末 2022年3月期末 前期末比 当期純

  11. Slide 11: 資本政策と株主還元方針

    資本政策と株主還元方針 ⚫ 高い自己資本比率を維持 負債(億円) 自己資本(億円) 自己資本比率(%) 70.0% 72.3% 72.0% 68.6% 68.2% 68.0% 103 90 90 71 80 68 236 265 155 173 191 141 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期予 ⚫ 安定的な配当を継続 配当(円) 配当性向(%) 21.5% 21.6% 20.6% 19.5% 16.8% 17.5% 18.0% 50 50 40 25 30 30 20 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 21

  12. Slide 12: 報告セグメント区分の変更

    報告セグメント区分の変更 各事業の強化・拡大を図るとともに、 今後の事業展開を見据え、事業推進体制を再編。 新中期経営計画にあわせて報告セグメント区分を以下のとおり変更 名称変更 ITソリューション エンタープライズソリューション サービスソリューション サービスソリューション 分割 プロダクトソリューション エンベデッドソリューション デバイスソリューション 12

  13. Slide 13: NSW株式会社 商号変更

    商号変更 2022年8月3日、日本システムウエアは 「NSW」へ商号を変更します NSW 株式会社 (英文表記:NSW Inc. ) 1966 年の創業以来、ソフトウエア開発からデバイス開発、システムインテグレーション、さらに クラウドサービス、IoT・AI ビジネスへと、時代の要請とともに事業領域を拡大してまいりました。 このたび、新たなステージへの飛躍を期し、新たな商号でスタートします。 これからも NSW グループは、新たな事業や技術分野に果敢に挑戦し続けるとともに、ステークホ ルダーの皆様のご期待にお応え できるよう邁進してまいります。 ※2022 年 6 月下旬開催予定の定時株主総会

  14. Slide 14: 前中期経営計画振り返り

    前中期経営計画振り返り 2019年4月~2022年3月 14

  15. Slide 15: 前中期経営計画 総括(1)

    前中期経営計画 総括(1) ⚫2022年3月期は前中計最終年度の目標を全項目達成 (単位:百万円) 2022/3期 2022/3期 CAGR 目標 実績 売上高 43,000 43,452 6.4% 営業利益 4,000 4,919 13.6% 同率 9.3% 11.3% 経常利益 4,040 5,025 13.8% 同率 9.4% 11.6% 当期純利益 2,800 3,469 14.9% 同率 6.5% 8.0% 15

  16. Slide 16: 前中期経営計画 総括(2)

    前中期経営計画 総括(2) ⚫10期連続の増収増益 中計目標 売上高:434億 430億 営業利益: 49億 40億 (率):11.3% 9.3% (億円) 50 400 40 300 30 200 20 100 10 10期連続 0 0 売上高(IT) (SV) (PS) 営業利益(右軸) 16

  17. Slide 17: 前中期経営計画 総括(3)

    前中期経営計画 総括(3) DXに対する市場からの高い期待を背景に、DX関連の事業規模は拡大 IoT関連15億円 DX関連100億円規模 売上高 DX関連事業 ともに拡大 • コロナ禍をきっかけに DX・デジタル変革の認 22.3期 売上高 知度・活用度が上昇 19.3期 売上高 • あらゆる業界・業種で 361億円 434億円 DXシフトが加速 17

  18. Slide 18: 新中期経営計画

    FRA aT 2022%F4F ~202573F NSW

  19. Slide 19: 中期経営計画 サマリー

    中期経営計画 サマリー 基 環境認識 本 デジタル変革による社会と企業の持続的成長の両立 方 ~技術と知によりお客様とビジネスを共創するSIerへの進化~ 針 ⚫ コロナ禍でも通信インフ ラ、ソフトウェア、IaaS コ 等を中心にIT投資は拡大 ン DX FIRST 共 創 トレンド セ プ ⚫ IT、製造業だけでなく ト サービス業・農業等も含 めDXが加速 ①DX実現による顧客価値の追求 事業変革パートナーとしてのビジネス拡大 ⚫ 気候変動や地政学リスク 重 等、不確実性の高まりへ 点 のレジリエンス強化 戦 略 ②選択と集中による収益力強化 ③将来成長に向けた戦略的投資 高付加価値分野へ

  20. Slide 20: 環境認識

    環境認識 IT市場の拡大トレンド 今後の事業環境 • コロナ禍において、デジタル化や事業変革の必要性の認識が 高まり国内IT市場は成長が見込まれる • IT市場は引き続き着実に伸 長。中でもDXは、企業規模、 業種とも対象が広がり、市 DXの加速 場成長を牽引 • 当社のビジネスも、DXを中 • DXは製造業をはじめとする幅広い分野で拡大 • 大企業のみならず、中堅・中小企業にもデジタル化が進展 心に更なる成長が期待でき る事業環境 不確実性の高まる時代 • あわせて、サステナビリ ティ等社会課題への貢献も • 不確実性の高い社会に対応するための企業変革が必須 重要なテーマに • SDGsやE

  21. Slide 21: IT業界の現状と当社が目指す方向性

    IT業界の現状と当社が目指す方向性 既存産業 デジタル産業 デジタル産業を構成する4つの類型 ユーザー企業 ① ③ 企業の変革を 共通 共に推進する プラットフォームの 低 パートナー 提供主体 位 コスト削減 低リスク DX 安 請負業務 定 ② ④ DXに必要な 新ビジネス・ 技術を提供する サービスの ベンダー企業 パートナー 提供主体 低リスクの請負型ITビジネスを続ける企業は、 「技術を提供するパートナー」から「企業変革を デジタル競争で必要な能力を得られない敗者に。 共に推進するパートナー」にも領域を拡大。 出典:経産省DXレポート2.1を基に当社が作成 21

  22. Slide 22: 中期経営計画 基本方針

    中期経営計画 基本方針 お客様の ビジネス変革 デジタル お客様の抱える課題解決や テクノロジー ビジョン実現の支援 デジタル変革による IoT AI・分析 5G/L5G 社会と企業の 自動運転 ブロックチェーン NSWのナレッジ ロボット ドローン etc. 共創 持続的成長の両立 デバイス・組込み開発 クラウド・インフラ技術 業種・業務知識 ~技術と知によりお客様と ビジネスを共創する アライアンス・パートナー SIerへの進化~ 戦略的パートナーとの連携による 提案力強化やBP活用による 規模拡大 22

  23. Slide 23: 中期経営計画 重点戦略

    中期経営計画 重点戦略 DX実現による 選択と集中による 将来成長に向けた 顧客価値の追求 収益力強化 戦略的投資 成長期待の大きいデジタル領域で、 収益性の高い分野へのリソース集 新しいソリューション・サービス お客様の事業変革を共に実現する 中による、事業基盤の強化 創出のための取り組み ことをビジネス化 ✓ 「変革推進・パートナー」 ✓ IoT、AI、ERP、SCM、 ✓ EVやロボティクス等を戦略 としてお客様の変革を共に BPO、次世代ネットワー 的分野と位置づけ 推進 ク事業等を重点分野に ✓ 事業創出に向けた技術習得 ✓ 競争力の源泉となるデジタ ✓ 成長の基盤として収益力 とナ

  24. Slide 24: 中期経営計画 共通戦略

    中期経営計画 共通戦略 業務プロセス 採用拡大 最適化 (新卒・キャリア) 人材戦略 • 国籍や性別を問わない優秀な人材の確保・登用 ITインフラ デジタル • 新卒/キャリア採用拡大、デジタル人材育成、マネジメント人 人材育成 材の採用・強化 強化 デジタル 戦略 パートナー・アライアンス戦略 人材戦略 • 当社の技術や提案領域を強化するアライアンスの拡大 マーケティング・ マネジメント • 事業推進に向けたビジネスパートナーとの連携強化 ブランディング 人材拡充 パートナー・ アライアンス デジタル戦略 戦略的 戦略 ダイバー パートナー • 社内DX推進に向けたIT基盤の整備 シティ •

  25. Slide 25: サステナビリティへの取り組み

    サステナビリティへの取り組み Humanware By Systemware 社員一人ひとりの個性、感性、創造性を最大限に発揮し、社会の豊かさにつながる優れたシステムを創り出す 企業理念に基づく事業活動を通じ、持続可能な社会の実現に貢献 社会課題の解決 企業としての持続的な成長 E 環境 S 社会 G ガバナンス 環境改善につながる ソリューション提供 人材育成・強化 コンプライアンス 気候変動への対応 ダイバーシティ リスクマネジメント 25

  26. Slide 26: グループ経営目標

    グループ経営目標 (単位:百万円) 2022/3期 2023/3期 前期比 2025/3期 実績 計画 増減額 増減率 計画 CAGR 売上高 43,452 45,000 +1,547 +3.6% 50,000 +4.8% 営業利益 4,919 5,000 +80 +1.6% 11% 同率 11.3% 11.1% △0.2p 経常利益 5,025 5,040 +14 +0.3% 同率 11.6% 11.2% △0.4p 当期純利益 3,469 3,450 △19 △0.6% 同率 8.0% 7.7% △0.3p 26

  27. Slide 27: 業績目標(セグメント)

    業績目標(セグメント) IT/EPソリューション サービスソリューション エンベデッドソリューション デバイスソリューション (単位:百万円) 50,000 50,000 43,452 9,000 +1,107 40,000 7,893 10,000 +1,192 30,000 8,808 14,000 20,000 11,854 +2,146 10,000 14,896 +2,104 17,000 0 2022年3月期 2025年3月期 27

  28. Slide 28: エンタープライズソリューション 事業方針

    エンタープライズソリューション 事業方針 ◼ 各業種ノウハウを生かしたDXオファリング推進 【流通】 ESL/欠品検知/接客/配送/EC通販連携 【製造】 ERP/デジタル生産支援/物流改革/AI図面 【物流】 AI配送/画像識別/ロボティクス/卸向けSCM 【金融】 クラウドシフト/モダナイゼーション 【公共】 デジタルガバメント政策対応 ■目標 2022/3期 2023/3期 前期比 2025/3期 実績 計画 増減額 増減率 計画 売上高 14,896 15,300 +403 +2.7% 17,000 営業利益 1,968 1,880 △88 △4.5% 13% 同率 13.2% 12.

  29. Slide 29: サービスソリューション 事業方針

    サービスソリューション 事業方針 ◼ お客様のDX部門へのアプローチを強化し、DX推進を支援 ◼ ビジネスモデル変革事業の対応領域を拡大 ◼ クラウドネイティブへの対応強化と、 データマネジメント領域の拡大 ■目標 2022/3期 2023/3期 前期比 2025/3期 実績 計画 増減額 増減率 計画 売上高 11,854 12,300 +445 +3.8% 14,000 営業利益 525 690 +164 +31.2% 7% 同率 4.4% 5.6% +1.2p 29

  30. Slide 30: エンベデッドソリューション 事業方針

    エンベデッドソリューション 事業方針 ◼ 既存の組込み技術領域を活用したサービスの創出 ◼ エッジコンピューティング分野の推進 ◼ 自動運転や5G/6Gなど成長分野への取り組み強化と事業拡大 ■目標 2022/3期 2023/3期 前期比 2025/3期 実績 計画 増減額 増減率 計画 売上高 8,808 9,100 +291 +3.3% 10,000 営業利益 1,217 1,220 +2 +0.2% 13.5% 同率 13.8% 13.4% △0.4p 30

  31. Slide 31: デバイスソリューション 事業方針

    デバイスソリューション 事業方針 ◼ LSI開発技術を基盤としたデザインサービスの拡大 ◼ クラウドデザインサービス事業への展開 ◼ DeepLearingをコアとした事業推進 ■目標 2022/3期 2023/3期 前期比 2025/3期 実績 計画 増減額 増減率 計画 売上高 7,893 8,300 +406 +5.2% 9,000 営業利益 1,207 1,210 +2 +0.2% 14.5% 同率 15.3% 14.6% △0.7p 31

  32. Slide 32: DX FIRSTに向けた取り組み

    DX FIRST t= fal lS ZAR Y) HAH NSW

  33. Slide 33: DXスローガン Fast Innovation Realize

    DXスローガン お客様のDX実現を先導する企業へ Fast ・・・速く、早期に Innovation ・・・革新 Realize ・・・実現する Speed ・・・スピード(市場投入やニーズ・要望の反映) Technology ・・・技術基盤(最新のデジタル技術) 33

  34. Slide 34: NSWが考えるDXとは

    NSWA4 AZ SDK EIS NSW Sh LUM DBNIE A FSETOEVAR FLZIVEMO Ala ©® @ @ ped Amit ante FLAW FoxA% EE ok 34

  35. Slide 35: これまでのDX推進に向けた取り組み

    これまでのDX推進に向けた取り組み ⚫ 提供ソリューション・サービス例 ⚫ DX顧客社数の推移 IoT CAGR約45% AI・分析 XR 19年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期 ・お客様のDX実現を支援する様々なサービスやソリューションを展開 ・製造業中心に建設業への参入も進みDX顧客社数増加 35

  36. Slide 36: NSWが考えるこれからのDX

    NSWが考えるこれからのDX これから これまで 共創 × 36

  37. Slide 37: NSWの強みと共創によりDXを実現

    NSWの強みと共創によりDXを実現 ✓ 事業構想策定を得意とする コンサルティングファーム ✓ 最適な環境提供の基盤となる パブリッククラウドベンダー ✓ 各業種において専門性を有する ベンダー企業 業種特化DX DX支援 パートナー ソリューション サービス デジタル DX実現に向けた プラットフォーム 目指すべき パートナー連携と DX お客様 デジタル技術 エッジコンピューティング (デジタル変革) ✓ お客様課題の解決 ✓ ビジョン実現の支援 デジタル技術 ✓ 変革による成長 デバイス ✓ IoT ✓ 自動運転 ✓ AI・分析 ✓ ロボット/ドローン ✓ 5G/ローカル5G ✓ ブロッ

  38. Slide 38: Humanware By Systemware

    Humanware By Systemware 38

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