M&a Capital Partners Co. Ltd. · TSE:6080

M&a Capital Partners — FY2020 Earnings Presentation

35 slides from M&a Capital Partners's earnings presentation, Oct 30, 2020

  1. Slide 1: 2020年9月期 決算説明資料

    M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 2020年9月期 決算説明資料 クライアントへの最大貢献と 全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す 2020年10月30日

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ 会社概要と当社の強み ・・・ 2 Ⅱ 事業環境 ・・・ 9 Ⅲ 2020年9月期実績と2021年9月期見通し ・・・ 13 Ⅳ 成長戦略 ・・・ 25 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 1

  3. Slide 3: Ⅰ 会社概要と当社の強み

    Ⅰ 会社概要と当社の強み Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 2

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 商号 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 上場市場 東京証券取引所市場第一部 (証券コード:6080) 所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 グラントウキョウノースタワー38階 事業内容 M&A関連サービス事業 代表者 代表取締役社長 中村 悟 設立 2005年10月 資本金 2,503百万円 (2020年9月30日現在) 従業員数 連結 199名 単体 122名 (2020年9月30日現在) 関係会社 株式会社レコフ、株式会社レコフデータ 経営理念 クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め世界最高峰の投資銀行を目指す Copyright © M&A Capital Par

  5. Slide 5: 当社の事業内容

    当社の事業内容 事業内容 M&A関連サービス事業を主たる業務としている。 特徴 事業承継M&Aが中心。事業の引継ぎに悩みを抱えているオーナー経営者に対し、 M&Aによる問題解決を提案し、実現までサポート。 ビジネスモデル 独立・中立的な立場から、譲渡企業(売り手)・譲受企業(買い手)の間に立ち、M&A の成立に向けたアドバイザリー業務を提供。 譲渡企業 当社 譲受企業 オーナー(売り手) アドバイザリー (仲介) アドバイザリー (買い手) サービス提供 サービス提供 後継者問題 市場縮小による 後継者不在 既存事業の競争激化 中間報酬 中間報酬 社長高齢化 グローバル競争 事業の不確実性 国

  6. Slide 6: 世界最高峰の投資銀行を目指して

    世界最高峰の投資銀行を目指して 豊富な情報と幅広いネットワークによりM&A案件を創造し、 蓄積したノウハウで課題解決を図ることで、クライアントへの最大貢献を目指す 業界再編M&A 事業承継M&A クロスボーダー 情報発信力 M&A グループの持続的な成長のための新たな組織体制の構築と事業領域の拡大 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 5

  7. Slide 7: 当社の強み①-(1) 顧客納得性が高い手数料体系

    当社の強み①-(1) 顧客納得性が高い手数料体系 (1)成功報酬型の手数料体系 <着手金・月額報酬なし> 基本合意契約を締結するまでは顧客に費用負担が発生しない手数料体系 検討段階で必要となる費用 当社 M&A仲介A社 大手証券B社 着手金 無料 有料 有料 企業価値算定 無料 有料 有料 月額報酬 無料 無料 有料 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 6

  8. Slide 8: 当社の強み①-(2) 株式価額ベースの手数料

    当社の強み①-(2) 顧客納得性が高い手数料体系 (2)株式価額ベースの手数料を採用 ・M&A仲介会社の手数料は、一般的にレーマン方式(取引金額に一定の料率を乗じて算出)を採用 ・当社の手数料の算出は株式価額が基準。移動総資産ベースと比べて納得性が高い。 【例】 株式価額 5億円、負債15億円の企業の場合 手数料率(レーマン方式)について 当社の場合 同業他社の場合 大手金融機関はじめ採用されている一般的な レーマン方式の料率です。 負債 取引金額 手数料率 15億円 移動総資産 20億円 5億円以下 5% をベースに算出 5億円超~10億円以下 4% 株式価額 5億円 = 株式価額 をベース

  9. Slide 9: 当社の強み② 安定した成約実績

    当社の強み② 安定した成約実績 当社は、株式譲渡または事業譲渡による、中堅・中小企業の「事業承継M&Aの提案・助言」に注力し、安定した成約 実績を積み重ねてきた。 株式会社レコフ及び株式会社レコフデータとの経営統合により、事業承継に加え、成長戦略、業界再編などの問題を解 決するためのM&Aを普及させ、様々なニーズに対応する総合型M&Aグループを目指す。 累積成約件数推移 800 735件 700 596件 600 500 452件 400 337件 300 226件 200 168件 124件 89件 100 50件 68件 37件 0 2010年9月期 2011年9月期 2012年9月期 2

  10. Slide 10: Ⅱ 事業環境

    Ⅱ 事業環境 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 9

  11. Slide 11: 事業環境①

    事業環境① 社長の高齢化が進む一方で、後継者不足の企業が過半数を占める 社長平均年齢 社長が60歳以上の企業における後継者 62歳 59.9歳 60歳 58.4歳 58歳 56.6歳 後継者いる 後継者いない 56歳 48.5% 51.5% 2025年には 6割以上の経営者が 54.0歳 54歳 70歳を超える見通し (出所)日本経済新聞 2017.10.6 52歳 社長平均年齢 50歳 90 92 94 96 98 00 02 04 06 08 10 12 14 16 18 (出所)帝国データバンク「全国社長分析」 (出所)帝国データバンク「全国オーナー企業分析」 Copyright © M

  12. Slide 12: 事業環境②

    事業環境② 事業承継問題を意識しつつも、事業承継の計画は進んでいない(潜在ニーズ有) 事業承継への認識と計画 事業承継を行う上で苦労しそうなこと 最優先の経営問題 経営問題の一つ 後継者の育成 経営問題でない 分からない 後継者の決定 認識 従業員の理解 事業の将来性や魅力の向上 ギャップ 自社株など資産の取扱い 計画 相続税・贈与税などの税金対策 承継前の経営者個人補償や担保 後継者への権限の移譲 0% 20% 40% 60% 80% 100% 事業承継に必要な情報の収集・知識 の習得 既に事業承継を終えている 計画があり、進めている 計画はあるが、まだ進めてない 計画はない 承継に必要な資

  13. Slide 13: 事業承継M&Aの市場規模

    事業承継M&Aの市場規模 事業承継M&Aのターゲット 市場環境 株式会社 約255万社 事業承継M&Aのターゲットは24万社程度と推計 社長が60歳以上 年間の当社仲介実績は139件、最大手でも451件 約123万社 事業承継M&Aの市場規模は非常に大きい 後継者不在 約63万社 コンサルタントの採用継続により、安定成長できる 利益計上法人 約24万社 事業承継M&Aを中心としたM&A関連サービス事業に注力 事業承継M&Aの メインターゲット (出所)帝国データバンク「全国社長分析」、「全国オーナー企業分析」、 国税庁「会社標本調査結果」より当社推計 Copyright © M&A Capit

  14. Slide 14: Ⅲ 2020年9月期実績と2021年9月期見通し

    Ⅲ 2020年9月期実績と2021年9月期見通し Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 13

  15. Slide 15: 成約件数推移

    成約件数推移 通期実績 通期予想(修正後) 対通期予想(修正後) 成約件数(連結) 139 138 100.7% 成約件数推移 ・前年同期比 △3.5% 180 ・4Q会計期間で過去最高の49件の成 170 約となるも、3Qまでの遅れを吸収しき 160 150 144件 れず、前年同期を下回る結果となった。 139件 140 130 138件 【単体】 120 115件 111件 110 M&Aキャピタルパートナーズ 118件 100 (前年同期比 △5.6%) 90 [3Q累計] 80 90件 レコフ 21件 (前年同期比 +10.5%) 70 58件 60 44件 [2Q累計] ・一方、受

  16. Slide 16: 業績ハイライト(連結)

    業績ハイライト(連結) 2020年9月期 通期 実績(連結) 売上高 11,871百万円 (前年同期比 △5.7%) 経常利益 5,050百万円 (前年同期比 △13.7%) 成約件数 139件 (前年同期比 △3.5%) コンサルタント数 151名 (前年同期比 +25名) ・グループ全体で、売上高が4Q会計期間で過去最高の3,496百万 円(前年同期比+30.7%)と好調も、3Qまでの遅れを吸収しきれず、 前年同期の業績を下回る結果となった。 ・大型案件24件成約 (前年同期比 △11.1%) ・一方、受注残の参考指標となる前受金(※)は、過去最高の628百 万円(前年同期比+77.9%)

  17. Slide 17: 業績ハイライト(単体)

    業績ハイライト(単体) 2020年9月期 通期 実績(単体) M&Aキャピタルパート 株式会社レコフ ナーズ株式会社 前年同期比 前年同期比 売上高 10,191百万円 △6.7% 1,594百万円 +6.0% 経常利益 4,957百万円 △15.0% 297百万円 +19.7% 成約件数 118件 △5.6% 21件 +10.5% コンサルタント数 100名 +20名 51名 +5名 ・売上高が4Q会計期間で過去最高の3,274 ・成約件数が前年より2件増加したこ 百万円(前年同期比+55.4%)と好調も、3Q とにより、前年同期の業績を上回る までの遅れを吸収しきれず、前年同期の業績 結果

  18. Slide 18: 受託案件数(単体)の推移

    受託案件数(単体)の推移 受託案件数(単体)の推移 単位:件 受託案件数(単体) 350 328 300 274 273 272 250 239 220 224 228 226 214 200 197 172 175 150 155 149 139 127 109 100 50 0 2016年 2016年 2017年 2017年 2017年 2017年 2018年 2018年 2018年 2018年 2019年 2019年 2019年 2019年 2020年 2020年 2020年 2020年 9月期 9月期末 9月期 9月期 9月期 9月期末 9月期 9月期 9月期 9月期末 9月期 9月期

  19. Slide 19: 業績推移

    業績推移 通期実績 通期予想(修正後) 通期進捗率(修正後) 単位:百万円 売上高(連結) 11,871 11,865 100.1% 経常利益(連結) 5,050 5,073 99.6% 売上高 経常利益 14,000 単位:百万円 5,855 単位:百万円 6,000 13,000 12,592 11,871 通期予想 12,000 通期予想 5,050 経常利益率 11,865 5,000 11,000 53.8% 51.9% 5,073 45.9% 48.5% 53.5% 49.6% 10,000 43.3% 46.5% 42.5% 39.4% 9,000 8,337 4,000 3,6

  20. Slide 20: 新型コロナウイルス拡大の影響

    新型コロナウイルス拡大の影響 <新型コロナウイルス拡大の業績への影響> 2021年9月期の通期業績予想は、新型コロナウイルス の新たな感染拡大により経済活動が大幅に停滞しないこ とを前提としており、今後の新型コロナウイルスによる影 響を注視していく。 ・2020年9月期は、第3四半期会計期間において、新型コロナウイルス の影響により一部の案件で想定スケジュールからの遅延が発生した。 ・一方、コロナ禍においても、受託案件が大幅に増加し、受注残の参 考指標となる前受金も順調に積みあがっている。 ・2021年9月期の通期業績予想は、新型コロナウイルスの新たな感染 拡大により経済活動が大幅に停滞しない

  21. Slide 21: 損益計算書の概要

    損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2020年9月期 2021年9月期 2019年9月期 (連結) 通期予想 (連結) 前年同期比 業績概要 (連結) 12,592 11,871  4Q会計期間で過去最高の 14,030 売上高 △5.7% 3,496百万円と好調も、3Qまで (100.0%) (100.0%) (100.0%) の遅れを吸収しきれず。 売上総利益 8,441 7,968 △5.6%  減収の影響 (67.0%) (67.1%) 地代家賃 +109 販売管理費 2,585 2,916 +12.8%   広告宣伝費 +83 (20.5%) (24.6%) 

  22. Slide 22: 貸借対照表の概要

    貸借対照表の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2019年9月期末 2020年9月期 (連結) (連結) 増減額 業績概要 18,627 21,673 流動資産 +3,046  現預金 +3,408 (88.1%) (90.1%) 2,504 2,386  繰延税金資産 +101 固定資産 △117  のれん △193 (のれん償却) (11.9%) (9.9%) 21,131 24,060 資産合計 +2,928 (100.0%) (100.0%)  前受金 +275 3,714 3,199 流動負債 △514  未払金 +252 (17.6%) (13.3%)  未払法人税等

  23. Slide 23: 株式時価総額の推移

    株式時価総額の推移 株式時価総額の推移 単位:億円 時価総額 1,800 1,654 1,600 1,532 1,400 1,383 1,200 1,072 1,000 848 1,011 800 803 600 593 400 305 220 200 132 135 0 2013年9月 2014年9月 2015年9月 2016年9月 2017年9月 2018年9月 2019年9月 2020年9月 ・新規上場(2013年11月)から、7年で11倍超の時価総額となっている。 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved

  24. Slide 24: 業績予想(連結)

    業績予想(連結) 2021年9月期 連結業績予想 売上高 14,030百万円 (前年同期比 +18.2%) 経常利益 6,210百万円 (前年同期比 +23.0%) 親会社株主に帰属 する当期純利益 4,173百万円 (前年同期比 +22.5%) 成約件数 166件 (前年同期比 +19.4%) コンサルタント数 176名 (前年同期比 +25名) ・大型案件29件成約(予想) ・コンサルタントの採用を継続し、成約件数の増加を図る ・反響型営業(テレビCM、提携ネットワーク、WEB等)の強化 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All right

  25. Slide 25: 業績予想(単体)

    業績予想(単体) 2021年9月期 単体業績予想 M&Aキャピタルパート 株式会社レコフ ナーズ株式会社 前年同期比 前年同期比 売上高 12,014百万円 +17.9% 1,792百万円 +12.4% 経常利益 6,081百万円 +22.7% 372百万円 +25.2% 成約件数 140件 +18.6% 26件 +23.8% コンサルタント数 125名 +25名 51名 ±0名 ・大型案件25件成約(予想) ・大型案件4件成約(予想) ※単体表記のため、経営統合による償却額(226百万円)は含んでおりません。 ※重要性の低いグループ会社については、記載を省略しております。 ※株式会社レコフは

  26. Slide 26: Ⅳ 成長戦略

    Ⅳ 成長戦略 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 25

  27. Slide 27: グループ3か年計画① 成約件数

    グループ3か年計画① 成約件数 3か年計画(2021年9月期~2023年9月期) 3か年計画(MACP) 3か年計画(RECOF) 【成約件数】 35 <M&Aキャピタルパートナーズ> 30 平均 年20%増 <レコフ> 26 平均 年10%増 21 を堅持してまいります。 202 168 140 118 20年9月期 21年9月期 22年9月期 23年9月期 実績 計画 計画 計画 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 26

  28. Slide 28: グループ3か年計画② コンサルタント数

    グループ3か年計画② コンサルタント数 3か年計画(2021年9月期~2023年9月期) 3か年計画(MACP) 3か年計画(RECOF) 【コンサルタント数】 <M&Aキャピタルパートナーズ> 65 平均 年25%増 <レコフ> 58 平均 年10%増 51 を堅持してまいります。 51 195 156 125 100 20年9月期 21年9月期 22年9月期 23年9月期 実績 計画 計画 計画 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 27

  29. Slide 29: グループシナジー

    グループシナジー <当社側の主なシナジー>  業界再編で築いたクライアントとの強いリレーションを活用しマッチング力を強化  複雑なスキームへの対応力向上により案件取りこぼしが減少 <レコフ側の主なシナジー>  当社のノウハウを吸収し事業承継マーケットを積極的に拡大  営業オペレーションの見直しなどにより全社的な収益力の改善を図る インバウンド マーケティング レコフ 増加に期待 M&Aキャピタルパートナーズ アウトバウンド マーケティング 2013年 2014年 2015年 2016年 将来像 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All

  30. Slide 30: 当社の成長戦略(単体)

    当社の成長戦略(単体) <方針・取組み> ・成約件数の増加 平均 年20%増(単体) を堅持 ・コンサルタントの採用継続 平均 年25%増(単体) を堅持 ・M&A関連サービス事業のターゲット業界の増加・深耕 ・反響型営業(テレビCM、提携ネットワーク、WEB等)の強化 反響型営業による成長 直接提案型営業による成長 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 29

  31. Slide 31: 当社の反響型営業の強化① テレビCMの放映

    当社の反響型営業の強化① テレビCMの放映 TBS系 「報道特集」 テレビ東京系 「ワールドビジネスサテライト」 CM放映を引き続き継続。 計6パターンのCM放映で、プロモーション活動を実施。 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 30

  32. Slide 32: 当社の反響型営業の強化② 提携ネットワークの強化・拡大

    当社の反響型営業の強化② 提携ネットワークの強化・拡大 【みずほ銀行との提携推進】 ・中小企業の事業承継ニーズへの支援を強化するため、2019年8月よ り、みずほ銀行と当社との間で、業務提携契約を締結し、提携を推進。 ・みずほ銀行が当社に対し、M&Aによる事業承継ニーズがある中小 企業の紹介を行ない、今後拡大・多様化が見込まれる中小企業の承 継ニーズに対し、きめ細やかなサービスを提供していく。 【地方銀行・税理士・会計士・証券会社との連携強化】 ・2019年9月期より、地方銀行との提携強化を積極的に推進。 ・税理士・会計士・証券会社においても、引き続き、提携強化を継続。 Copyright ©

  33. Slide 33: 当社の反響型営業の強化③ 広報・WEB・マーケティング戦略

    当社の反響型営業の強化③ 広報・WEB・マーケティング戦略の強化 お問い合わせ件数は年々増加。さらに体制を強化していく。 ・ WEB広告による集客 ・ メディアへの露出、広報活動の推進 ・ メールマガジン等を積極活用したマーケティング ・ SEOの検索上位維持施策 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 32

  34. Slide 34: トピックス MARR MATCHING リリース

    トピックス 2020年10月 M&Aのインフラを担ってきたレコフデータ運営による M&Aマッチングプラットフォーム を リリース レコフデータは、M&A市場における役割の一つとして、「MARR」における公 共性、中立性、信頼性のもと、これまで培ってきた様々なネットワークの活用、 グループのノウハウを生かして中小企業の事業継続・承継の支援を行うべく、 マッチングプラットフォームを開設致しました。 名称 : MARR MATCHING(マールマッチング) URL : https://www.marr-match.jp Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd

  35. Slide 35: 本資料の取り扱いについて

    クライアントへの最大貢献と 全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す <本資料の取り扱いについて> 本資料に記載されている計画や見通し、戦略などは本書面の作成時点において取得可能な情報に基づく将来 の業績に関する見通しであり、これらにはリスクや不確実性が内在しております。かかるリスク及び不確実性によ り、実際の業績等はこれらの見通しや予想とは異なる結果となる可能性があります。 当社が事業環境の説明を行う上で、参考となると考える情報を掲載しております。掲載データについては、調査 方法や調査時期により結果が異なる可能性があります。 本資料に含まれる当社以外に関する情報は、公開情報等から引

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