I Cubed Systems.inc. · TSE:4495

I Cubed Systems.inc — 株式会社アイキューブドシステムズ — Investor Presentation (September 2026)

31 slides from I Cubed Systems.inc's investor presentation, Sep 29, 2026

  1. Slide 1: 事業計画及び成長可能性に関する説明資料

    事業計画及び成⻑可能性に関する説明資料 株式会社アイキューブドシステムズ (東証グロース: 4495) 2026年9⽉29⽇ 1

  2. Slide 2: 数字で見るアイキューブドシステムズ

    数字で⾒るアイキューブドシステムズ 1万社を超える強固な顧客基盤と⾼い継続率により、ARR成⻑と⾼収益性を実現 成⻑投資と株主還元を両⽴し、継続的な企業価値向上を⽬指す MDM⾃社ブランド ARR(1) 連結売上⾼ ストック売上⽐率 市場シェア(2) 3,780百万円 3,280 2,878 4,440百万円 96% 21% 2,624 (2026年6⽉期) (2026年6⽉期) (2025年度予測) 2023年6⽉期 2024年6⽉期 2025年6⽉期 2026年6⽉期 1株当たり 導⼊法⼈数 ライセンス継続率 連結営業利益率 年間配当 10,718社 5期連続増配 96% 26% 8,62

  3. Slide 3: 目次

    ⽬次 01. 事業概要/ビジネスモデル 02. 競争⼒の源泉 03. 市場環境 04. 事業計画 05. リスク情報 参考資料 3

  4. Slide 4: 事業概要/ビジネスモデル

    事業概要/ビジネスモデル 01 どんな事業を⼿掛けているか? 4

  5. Slide 5: 事業の沿革

    事業の沿⾰ 2010年に主⼒製品 CLOMO MDMをリリースし、現在までCLOMO事業が業績成⻑を牽引 2022年には、グループ全体のさらなる成⻑に向けた投資事業を開始 M&A ワンビ株式会社 連結売上⾼ M&A 10KN COMPANY LIMITED 投資事業 CVCを設⽴し、投資事業を開始(2) CLOMO事業 MDMを開発し、CLOMO事業を開始(1) 2001年 2010年 2020年 創業 CLOMO MDMリリース 東証マザーズ市場上場(3) 企業の課題解決を受託開発で⽀援 CLOMO事業を通じて、企業のモバイル端末活⽤を⽀援 注: 1. MDM: Mobile Device

  6. Slide 6: CLOMO MDMの概要

    企業がもっと安⼼・安全にモバイル端末を使える環境を提供 当社の主⼒製品である「CLOMO MDM」は、企業・学校・病院・⾏政機関などで業務利⽤さ れるモバイル端末をまとめて管理・運⽤するためのソフトウェア CLOMO MDMの概要 解決する課題 情報システム部⾨の課題 CLOMO MDMが解決 状態の監視 端末数が多く、利⽤状 利⽤状況を遠隔でリアルタイム 況の把握や管理が⼤変 に把握 管理 従業員が思わぬ使い⽅ 利⽤ルールの適⽤ をしてしまうトラブル 組織や業務に応じた適切な機能 設定・制限を⼀括で適⽤ 情報システム担当者が、従業員へ配布した 情報漏洩対策 紛失・盗難による情報 スマートフォ

  7. Slide 7: MDMの周辺サービス

    モバイル端末の導⼊から活⽤までを幅広くサポート 社会情勢によって変化する顧客ニーズに応じて、MDMの周辺サービスを豊富にラインナップ ソフトウェアやアプリに加えて、運⽤・キッティングの代⾏などBPO(1)サービスも提供 導⼊・展開 管理・運⽤ セキュリティ対策 業務活⽤ スマートフォンやタブ ⼤量のモバイル端末を⼀元 モバイル端末向けの情報 セキュリティの⾼い業務 レットなどのモバイル端 的に管理・監視するMDM 漏洩対策サービスを提供。 アプリケーションや、モ 末の導⼊時に必要な初期 (モバイル端末管理)を提 ⾼度化するサイバー攻撃 バイル端末へのアプリ配 設定を代⾏。 情報システ 供。運⽤

  8. Slide 8: ビジネスの仕組み

    ビジネスの仕組み 通信キャリア等を介した間接販売を中⼼としつつ、ソフトウェア開発・運⽤・顧客サポート の⾃社機能を統合的に組み合わせることで、サービス提供体制を構築 価値/お⾦の流れ OSベンダー 当社 販売パートナー お客様 Apple 販売パートナーへの営業 企業 (iOS) ⽀援やマーケティング活動 営業⽀援 通信キャリア 営業活動 管理API の提供 ライセンス 使⽤料 Google ソフトウェア開発・運⽤ 利⽤料 病院・学校 (Android) 販社 サポート・カスタマーサクセス活動 Microsoft 問い合わせ対応、定期⾯談 ⾏政機関 (Windows) などの顧客⽀援 問い合わ

  9. Slide 9: | # int) OJRR

    02 | # int) OJRR TH CHROK OD YEH OBA IL

  10. Slide 10: 当社の競争優位性

    当社の競争優位性 当社はMDM市場で勝つための要件を的確に押さえ、強固な競争優位性を構築 販売・開発・運⽤・サポートを統合的に強化し、⾼い継続率と安定的な収益基盤を実現 競争優位性 当社の取り組み ・顧客対応を外注先等に委ねる競合他社も多い中、当社は⾃社のカスタマーサポート部⾨に 顧客との密接な よる電話やメールでの顧客対応を実施 関係性 ・カスタマーサクセス部⾨が顧客の製品活⽤を⽀援し、顧客接点で得たニーズを製品や サービスに還元する好循環により、⾼い継続率を実現 ・主要な販売パートナーであるNTTドコモグループ様とは、CLOMOの販売に加え、CLOMO 強固な をOEM提供するなど強固な関

  11. Slide 11: 国内MDM市場における強固なポジション

    国内MDM(⾃社ブランド)市場における強固なポジション 継続的に競争⼒の向上に取り組み、CLOMOは着実に市場シェアを拡⼤ 国内MDM(⾃社ブランド)市場で15年連続シェアNo.1(1) 注: 1. 出典: デロイト トーマツ ミック経済研究所「コラボレーション/コンテンツ・モバイル管理パッケージソフトの市場展望(https://mic-r.co.jp/mr/00755/ )」2011〜2013年度出荷⾦額、「MDM⾃社ブランド市 場(ミックITリポート12⽉号: https://mic-r.co.jp/micit/2025/ )」2014〜2024年度出荷⾦額・2025年度出荷⾦額予測 11

  12. Slide 12: 公共・医療分野における競争優位性

    公共・医療分野における競争優位性 CLOMOの⾼いセキュリティ品質が認められ、2024年にISMAPへ登録 競合サービスの登録実績は少なく(1)、安全性が求められる⾏政機関等でのシェア獲得へ貢献 ISMAPの概要 公共・医療分野でのシェアNo.1(2) 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度 (Information system Security Management and Assessment Program) 政府調達に必要なセキュリティ⽔準を満たすクラウドサービス を評価・登録する制度。ISMAP登録サービスであることで CLOMO MDMの信頼性や安全性を訴求し、顧客基盤拡⼤

  13. Slide 13: | Thigiain

    03 | Thigiain SHOWRE ST SHS eC DD?

  14. Slide 14: ターゲットとする市場規模の拡大

    ターゲットとする市場規模の拡⼤ モバイル端末とPCの統合管理需要の増加を背景に、当社の事業領域はエンドポイント管理領 域へ拡⼤しつつあり、ターゲットとする市場規模は約4倍へ拡⼤ 事業基盤であるMDM市場 スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を管理対 エンドポイント管理市場 象とするMDM市場を中軸としてシェアを拡⼤し、⾃社ブ 824億円 ランド出荷額では15年連続シェアNo.1 成⻑機会を⾒込むエンドポイント管理市場 MDM市場 企業におけるモバイル端末とPCの統合管理ニーズに応え、 211億円 CLOMO MDMのPC向け機能強化や、オプションサービス の拡充に注⼒し、エンドポイント

  15. Slide 15: MDM・エンドポイント管理市場のトレンド

    MDM・エンドポイント管理市場のトレンド エンドポイント管理市場ではMDM市場が成⻑を牽引。管理対象がモバイル端末からPCや業 務専⽤端末へ広がり、統合管理領域が拡⼤ 市場規模予測(1) (単位:億円) 市場成⻑と構造変化 エンドポイント管理市場 MDM市場 919 法⼈スマートフォン契約数は過去3年間で 904 871 824 MDM市場の 330万件増加(2) 。3G・PHS終了に伴う端 792 拡⼤ 末更新や業務デジタル化を背景に端末数 765 が増加し、MDMの導⼊機会も拡⼤ 業務で利⽤する端末の多様化に伴い、管 管理対象の拡⼤ 理対象はモバイル端末からPCや業務専⽤ MDM市場 端末

  16. Slide 16: 事業計画

    事業計画 04 どう成⻑カーブを描こうとしているのか? 16

  17. Slide 17: CLOMO事業 主なKPIの状況

    CLOMO事業 主なKPIの状況 拡⼤する顧客基盤と安定的な継続率をもとに、ARRは前年⽐+15.2%の成⻑ OEM経由の顧客獲得により導⼊法⼈数は2,098社増加し、過去最⼤の純増を記録 ARR(1) 導⼊法⼈数・継続率(2) 1社当たり⽉間単価 (3) 単位:百万円 導⼊法⼈数(社) 単位:千円 ● 継続率(%) 3,780 15,000 95.8% 100.0% 3,280 13,000 96.7% 97.1% 94.8% 95.5% 2,878 10,718 80.0% 52 11,000 52 2,624 44 2,485 44 8,620 35 9,000 32 29 60.0%

  18. Slide 18: 2027年6月期 売上成長の見通し

    2027年6⽉期 売上成⻑の⾒通し 2026年6⽉期に拡⼤した顧客基盤によるストック収益の積み上げに加え、PC領域への展開や 周辺サービスのクロスセルを進めることで、連結売上⾼は前期⽐ +12.6%の成⻑を⽬指す 連結売上⾼の推移と⾒通し (単位:百万円) 3つの成⻑ドライバー ストック収益 2026年6⽉期に獲得したCLOMO・OEMの新 の積み上げ 規契約が通期で寄与することに加え、MDM CAGR 約17% 5,001 市場の成⻑に伴う新規顧客の獲得を推進 を加速 4,440 3,749 エンドポイント 1万社超のCLOMO顧客基盤にPC向け情報漏 2,949 管理市場での 2,665

  19. Slide 19: 経営方針(2027年6月期〜2031年6月期)

    経営⽅針(2027年6⽉期〜2031年6⽉期) CLOMO事業の持続的な成⻑を基盤に、創出した利益を成⻑投資と株主還元へ戦略的に配分し、 さらなる成⻑と企業価値の向上を⽬指す。計画期間を5年間とし、中期的な視点で成⻑投資を 積極的に実⾏することで、事業領域の拡⼤を推進する 項⽬ 経営⽅針の内容 成⻑⽬標 ・2031年6⽉期の連結売上⾼ 80 億円 を⽬指す ・周辺事業領域における新規事業開発及びM&Aにより、80億円プラスαの成⻑に挑戦 利益⽬標 ・2031年6⽉期の連結営業利益 16 億円 を⽬指す ・CLOMO事業拡⼤に向けた成⻑投資を継続しつつ、⽣産性向上に取り組む ・毎期、前年同額以上

  20. Slide 20: CLOMO事業の持続的な成長を基盤に、さらなる事業成長を目指す

    CLOMO事業の持続的な成⻑を基盤に、さらなる事業成⻑を⽬指す 2031年6⽉期の連結売上⾼80億円を⽬指す5ヵ年⽬標を策定 MDM市場の成⻑を基盤に、CAGR 12.5%を⽬指す CAGR 12.5% 8,000百万円 +α 新規事業やM&A の検討を通じて、 さらなる成⻑機会 5,001百万円 の獲得を追求 4,440百万円 市場成⻑と事業領域拡⼤による売上獲得を⾒込む MDM市場の拡⼤に伴う新規顧客の獲得に加えて、エンドポイント 管理市場やMDMの周辺領域への進出を通じて成⻑を加速させる 2026年6⽉期 2027年6⽉期 2028年6⽉期 2029年6⽉期 2030年6⽉期 2031年

  21. Slide 21: 3つの成長領域

    3つの成⻑領域 MDM市場・エンドポイント管理市場・周辺領域の3つをターゲットに事業を拡⼤ 安定成⻑を続けるMDM市場で獲得した顧客基盤を軸に、新たな領域でのシェア獲得を⽬指す 市場成⻑率を超える成⻑ 成⻑戦略を通じてさらに上乗せ成⻑ MDM市場 エンドポイント管理市場 周辺領域 安定成⻑を続ける地盤 次の柱となる新たな領域 さらなるビジネスチャンスの開拓 MDM市場の安定成⻑(P15参照)を背景 新たな成⻑ドライバーと位置付け、 情報システム部⾨のリソース不⾜を背 に、オーガニック成⻑+販売パート PC向けオプションサービスのクロス 景に、需要が⾼まるBPOサービスの提 ナーとの連携強化によ

  22. Slide 22: CLOMO MDMのPC展開へ向けた取り組み

    顧客基盤を活⽤したエンドポイント管理・周辺領域への展開 MDMで獲得した1万社を超える顧客基盤を活⽤し、PC・周辺領域へのクロスセルを推進 さらにMDMのPC管理機能強化によって、エンドポイント管理市場でのシェア獲得を⽬指す 顧客基盤を活⽤した販売戦略 CLOMO MDMのPC展開へ向けた取り組み CLOMO顧客基盤 10,000社超 モバイル端末管理 PC向け機能を強化 の知⾒を活⽤ スマホ・タブレット管理にCLOMOを活⽤中 </> 積極的なクロスセル提案 既存顧客へアプローチ 据え置き型PCを対象とし CLOMOはすでにWindows たPC管理ソフトに対して OSに対応済みであるもの

  23. Slide 23: MDM周辺領域の概要

    MDM周辺領域の概要 MDM市場の周辺には、デバイス管理・運⽤のライフサイクルに関わる事業領域が存在 特にCLOMO事業とのシナジーがある領域として、 3つの事業領域に注⽬ 事業領域 市場規模(概算) CAGR 概要・成⻑背景 マネージド 5,700億円 14% ・従業員のIT環境構築・運⽤・ヘルプデスク等を包括⽀援する市場 ワークプレイス (2025年時点) (2025-2035年) ・⼈材不⾜とDX推進等を背景に運⽤のアウトソーシング需要が拡⼤ EDR(1) 390億円 7% ・社内システムを常時監視し、サイバー攻撃を検知・対応する市場 (2025年時点) (2024-2029年) ・攻撃

  24. Slide 24: 株式情報及び株主還元

    株式情報及び株主還元 IRセミナーへの参加など認知度向上への施策を継続し、流動性の改善に取り組む 成⻑戦略の実現と株主還元の両⽴を通じて、中⻑期的な企業価値向上を⽬指す 株価/出来⾼の推移 株主還元施策 ● 株価 ※⽉末終値 3,000 出来⾼ ※⽉間合計 800,000 (円) (株) 40 38 34 配当の 30 32 推移 600,000 (円) 2,000 2023年6⽉期 2024年6⽉期 2025年6⽉期 2026年6⽉期 2027年6⽉期 (予想) 400,000 デジタルギフトを贈呈 1,000 100株以上保有 1,000円(年2回) 200,000 株主 300株以上保有

  25. Slide 25: リスク情報

    リスク情報 05 事業計画を実現する上でのリスクは? 25

  26. Slide 26: 重要なリスクと対応策

    重要なリスクと対応策 当社事業に重要な影響を与える可能性があると認識する主要なリスクとその対応策 課題 主要なリスク リスクへの対応策 CLOMO事業は、国内外の経済情勢や顧客企業動向 エンドユーザーへ直接カスタマーサポートを⾏っており、 市場動向と主要事業、 に左右されるうえ、技術進化が著しく、顧客ニーズも そこで得た顧客ニーズを、⾼い技術⼒によって製品開 事業環境の変化 多様化していくことから、それらへの対応が遅れた 発へ速やかに反映させることで、時代の変化に適応し について 場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす たサービスの提供に取り組んでおります。 可能性があります。 販売先

  27. Slide 27: 参考資料

    参考資料 27

  28. Slide 28: 会社概要

    会社概要 会社名 株式会社アイキューブドシステムズ 福岡本社 : 福岡県福岡市中央区天神4-1-37 第1明星ビル 所在地 東京本社:東京都港区浜松町1-27-16 浜松町DSビル 営業拠点 : 札幌市/仙台市/名古屋市/⼤阪市/広島市 設⽴/資本⾦ 設⽴:2001年9⽉/資本⾦:417百万円 (単体) 代表者 代表取締役執⾏役員社⻑ CEO 佐々⽊ 勉 従業員数 153名 (単体)/221名 (連結) 事業内容 CLOMO事業/投資事業 Apple Consultants Network Member パートナー Android Enterprise Gold Partner Microso

  29. Slide 29: コーポレートブランド

    コーポレートブランド ブランドスローガン 挑戦を、楽しもう。 私たち⾃⾝が挑戦を楽しみ、⼈々や組織の挑戦を助け、 そしてもっといい笑顔を増やすために、様々なアイデアを実現していきます。 ブランドコンセプト パーパス:笑顔につながる、まだ⾒ぬアイデア実現の⺟体となる 提供価値:デザインとエンジニアリングの⼒で、挑戦を⽀える 29

  30. Slide 30: 多様かつ柔軟な組織

    多様かつ柔軟な組織 多様性のある組織づくりと柔軟な働き⽅の実現により、積極的に挑戦に取り組む⽂化を醸成 7年連続で「働きがいのある会社」へ認定 多様性のある組織と柔軟な働き⽅ (1) 評価機関からの認定 「働きがいのある会社」 男⼥⽐ 外国籍の社員⽐率 7年連続で認定 6:4 10 % 育休取得率 ⽉平均時間外労働時間 93.1% 4.7時間 Great Place to Work® Institute Japanが世界共通の基準で⾏ う従業員の意識調査の結果をもとに、⼀定⽔準以上の企業を 「働きがいのある会社」として認定する制度。 注: 1. 各種指標は、育休取得率を除き親会社単体の2026

  31. Slide 31: 本資料の取り扱いについて

    本資料の取り扱いについて ■ 本資料には、当社に関連する⾒通し、将来に関する計画、経営⽬標などが記載されております。 これらの将来の⾒通しに関する記述は、将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも 正確であるという保証はありません。様々な要因により実際の業績が本資料の記載と著しく異なる可能性があります。 ■ 別段の記載がない限り、本資料に記載されている財務データは⽇本において⼀般に認められている会計原則に従って表⽰され ております。 ■ 当社以外の会社に関する情報は、⼀般に公知の情報に依拠しております。 ■ 次回の「事業計画及び成⻑可能性に関する説明資料」の開

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