Slide 1: FY2019 full-year outlook explanation
石黒でございます。私から2019年3月期通期業績見通しについてご説明します。
Slide 2: Q3 sales change outlook by segment
まず今期第3四半期の売上増減のイメージです。 受動部品セグメントは、自動車の販売が地域によって市場動向にばらつきが出てきているものの、当社が強みとして いるパワートレイン、ADAS向け需要環境は全体的に引き続き堅調に推移することが見込まれます。コンデンサは安 定的に推移、またインダクティブデバイスを中心に販売が増加し、受動部品セグメント全体で1~3%の増加を見込ん でいます。 センサ応用製品セグメントは、排ガス試験法施行の影響で一時的に受注が減少していた温度・圧力センサの売上が 回復する一方、磁気センサはICT市場向け販売がシーズナリティの影響で若干減少、MEMSセンサは第2四半期か ら微増に
Slide 3: Full-year consolidated forecast revision
最後に通期の連結業績予想についてご説明します。 上半期の実績および下半期の販売動向を踏まえ、期初に発表した通期連結業績見通しを見直し、通期売上高 14,200億円、営業利益1,200億円、税引前利益1,140億円、当期純利益800億円に上方修正いたします。配当金は 、上期は70円から10円増配し80円、下期についても80円を予定し、年間160円、期初発表の140円から年間20円の 増配を予定しています。 下半期の為替レートの前提は、現状から大きく乖離しない水準に見直し、上半期平均レートと同水準の対ドル110円 、対ユーロ130円としています。 通期業績見通しについては、上半期実績が期初見通しに
Slide 4: ISSRIC EIS SZoMIC DLV COTS Attracting tomorow ST DIK
ISSRIC EIS SZoMIC DLV COTS Attracting tomorow ST DIK TCOMAICIA, SAKES SAtAIL-—F IMR, TOKFIL-FEWWET. ) (CRT SRM RIBL. St B. Hit, PSM, BR. PR. BB, MPSCUOCE,. GRICHISAMMHOSS. CNSOGRIC B§S Sécuild, TOKFIL—IO. REAFUCUISIRICBO< FA, RA, ARE. HE, RB, HPSS BECUCHRUCIISED CH), BEMECISRAOUAD, MER. SOHOBWDASATH
Slide 5: TDK
TDK RARPROBROGSESCT A MAMIE, UFOA—TISROBROKLET. http://www.tdk.co. jp/ir/ir_events/conference/2019/2q_1.htm