Gmo Prime Strategy Co. Ltd. · TSE:5250
Gmo Prime Strategy — Prime Strategy — Investor Presentation (January 2024)
38 slides from Gmo Prime Strategy's investor presentation, Jan 10, 2024
Slide 1: プライム・ストラテジー投資家の皆様向け説明会(AIビジネス編)
AIビジネス編) 極力専門用語を使わずに解説する、 プライム・ストラテジー投資家の 皆様向け説明会 プライム・ストラテジー株式会社 証券コード:5250 代表取締役 吉政忠志 1
Slide 2: 目次
目次 1.会社紹介 会社紹介 代表プロフィール 2. 当社のビジネス 3.当社の競争力 4.当社のAIビジネス 2
Slide 3: 会社概要
会社概要 社名 事業領域 プライム・ストラテジー株式会社 KUSANAGI Stackの開発と提供 英文社名:PRIME STRATEGY CO., LTD. • 超高速CMS実行環境「KUSANAGI」 • 高速化エンジン「WEXAL® Page Speed Technology®」 • 戦略AI「ONIMARU® David」 設立年月日 インターネット系の KUSANAGI Stack事業 2002年12月2日 会社としては老舗です • KUSANAGIマネージドサービス • クラウドインテグレーションサービス 所在地 • ライセンス販売 〒102-0082 KUSANAGIはWebサー
Slide 4: マネジメントチーム
マネジメントチーム 取締役 吉政 忠志 代表取締役 マーケティング部管掌 池宮 紀昭 クラウドインテグレーション事業部管掌 1992年 インテック入社 2008年 株式会社コナミデジタルエンタテインメント入社 2010年 吉政創成株式会社 代表取締役就任 2016年 AppMedia株式会社入社 2011年 PHP技術者認定機構 理事長就任 2018年 当社入社 2016年 一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会 2020年 当社クラウドインテグレーション事業部 部長就任 代表理事就任 2020年 当社取締役就任 2018年 一般社団法人日本ネットワーク技術者協会 代表理事就任 202
Slide 5: 代表取締役 吉政忠志 プロフィール
代表取締役 吉政忠志 プロフィール プライム・ストラテジー株式会社 代表取締役 吉政忠志 Python試験やPHP試験、ウェブセキュリティ試験、Rails 試験、IPv6検定などを運営する業界3団体の代表を兼務 過去には、Linuxコンソーシアム副会長(7期)、IPA専門 委員(2期)、文部科学省XML教育推進委員(2期)、ノ ベル、SAP、インフォテリア(現アステリア)、ターボリ ナックスなどでマーケティング・営業部門の責任者を歴 任 趣味:釣り、ロードバイク 「吉政忠志」で検索すると凡そ活動状況が見えます。 5
Slide 6: お知らせ
お知らせ • 国内ウェブセキュリティ第一人者 徳丸浩氏がウェブセ キュリティ顧問に就任されました。(2024年12月1日発 表) • 徳丸 浩氏のコメント 「この度、プライム・ストラテジーのウェブセキュリティ 顧問として迎えていただいたこと、深く感謝しております。 近年、サイバーセキュリティに関するニュースが多くなり、 社会の関心度が高くなっております。プライム・ストラテ ジーのビジネスに助言し、また、マーケティング活動の支 援をウェブセキュリティ面で行うことで、プライム・スト ラテジーのセキュリティソリューションをより多くの方に 訴求できるようになると考えております。」 6
Slide 7: お知らせ(近日提供開始)KUSANAGI Security Edition
お知らせ(近日提供開始) KUSANAGI Security Edition セキュリティ対策を強化 OS・ミドルウェアの自動アップデートを段階的に実現 OS・ミドルウェアの マルチクラウド・マルチOSの 自動アップデート セキュリティ基準 既存の運用フローとの 実用的なレポーティング インテグレーション 7
Slide 8: KUSANAGI Security Editionの自動バージョンアップのすごさ
KUSANAGI Security Editionの 自動バージョンアップのすごさ • ソフトウェアのバージョンアップは市場で注目を集めている セキュリティ対策の基本中の基本です。特に近年、需要が高 まっています。 • 企業では複数のWebサーバーを所有しており、その中身は複 数のソフトウェアの組み合わせで稼働しており、多くはWeb サーバーごとに構成が違っています。それゆえに、バージョ ンアップの作業がものすごく負担であり、それなりのコスト がかかっています。また、バージョンアップを放置してハッ この技術はとても キングされるケースが多いです。 難易度が高い技術です。 • WebサーバーのO
Slide 9: Prime Strategy Web Forum 2024
BASEK Prime Strategy wept Lm POE aim FAISETE CONT HREOD IBA BIBT — FE CMS 3) 71 HOST Web#8#44 Forum =-F4Y7 2024 oO = lil Thay Ae 17:15 cy BRE ADYTN—ttaUF1 959 a | aD ~ BMCs IT 1D . DWebt +1 F18B-AKTHS A’ SRERARE ee i tre), AEA BHM esc Webi he BS i eR HI StSt+— = ) Ra rs Web4 4 [DEB fetid StS F— 1218
Slide 10: 目次
目次 1.会社紹介 当社のターゲット市場 当社のビジネスとは 2.当社のビジネス 3.当社の競争力 4.当社のAIビジネス 10
Slide 11: 当社のターゲット市場
当社のターゲット市場 インターネット インターネットユーザーに コンテンツを提供する コンテンツが増えれば増えるほど表示速度が遅くなる コンピューター (Webサーバー) 便利に利用されればされるほど、重要な情報が蓄積され、 サイバー攻撃に狙われる プライム・ストラテジーはWebサーバーを超高速化し、安全に運営できるような Webサーバーの保守サービス(サブスクリプションサービス)を提供する会社です 11
Slide 12: 当社が強いCMS/WordPressと市場規模
当社が強いCMS/WordPress と市場規模 インターネット インターネットユーザーに コンテンツを提供する 昔はコンテンツをプログラミングで作成し、表示していました コンピューター (Webサーバー) コンテンツを効率的に作成したり更新できるように コンテンツを管理するソフトウェアのニーズが増えました そこで登場した、プログラミングをしなくてもコンテンツを作れて更新できる ソフトウェアが「CMS(Contents Management System)」です 今では、全世界のWebサーバーの62.0%でCMSが稼働 WordPressは全体の43.6%稼働* CMSもWordPressも当
Slide 13: 企業向けのWebサーバーについて
企業向けのWebサーバーについて • Webサーバーには大きく分けると2種類あります。 • レンタルサーバー/ホスティングサーバー • 手軽にWebサーバーを使いたい方向けのサービスです。 • コンテンツ以外は既にセットアップされています。 既製品のようなWebサーバーサービスです。プライム・ストラテジーが技術・ライ センス提供、有償ライセンスを提供しています。 • 個別に設定されたWebサーバー • 企業で採用されることが多いです。 • 要望に応じた機能や性能を実現できます。 プライム・ストラテジーが保守サービスを提供する対象となるWebサーバーです。 13
Slide 14: 当社の技術と実績
当社の技術と実績 • 当社は以下の国内有数の技術と実績を持っています。 • WordPressの技術全般(WordPress.comの運営会社である Automattic社が選出するWordPressコンサルティング会社 世界トッ プ16にリストアップされていました)※現在はそのリストは公開され ていません。 • WordPressやCMSのOSに関する技術全般 • WordPressやCMSの保守技術・障害対応技術 • WordPressやCMSの保守事例(現在200サイト公開中) 14
Slide 15: 事例集
事例集 現在、約200サイトのお客様事例を公開しています 株式会社NEWSY(fumumu(フムム)) 法律・会計 • 鉄道・航空・運輸・物流 • AppMedia株式会社(アップメディア)(AppMedia) • • カナダ観光局(カナダ観光局) • • IT・サービス • コルネ株式会社(コルネ株式会社) • 株式会社新潮社(デイリー新潮) ゴジライン(ゴジライン) PT. Acara Indonesia Global(PORTAL INFORMASI EVENT LOKALY レインメーカー株式会社(交通事故の弁護士 ・比較カタログ) • )Sanyo Corporation of Am
Slide 16: 当社のビジネス
当社のビジネス • 当社の国内有数の技術と実績を活かして、以下のビジネスを展開していま す。 • レンタルサーバー/ホスティングサーバー向けにライセンス/技術提供 • 個別に設定されたWebサーバー向けに保守サービスを提供しています。 16
Slide 17: 当社のビジネス(ストック型・フロー型)
当社のビジネス 「KUSANAGI」などコアとなる基礎技術・プロダクトの開発 AI・自動化などのテクノロジーを最大限活用した各種サービスの展開 KUSANAGIへの移行 ストック型ビジネスを中心に展開 サービスです。 ス ト ッ ク 型 ビ ジ ネ ス 保守サービスです フ ロ ー 型 ビ ジ ネ ス ライセンス・技術提供です KUSANAGIマネージド クラウドインテグレーション ライセンス 売上 比率 15% 売上 70% 売上 15% サービス 比率 サービス 比率 有償版ライセンス 初期導入時のサービス KUSANAGIのクラウド事業者を通じた世界 KUSANAGI+KUSANAGIの
Slide 18: 世界で使われる「KUSANAGI」
世界で使われる「KUSANAGI」 世界で利用されるKUSANAGI グローバルなCMS高速化ソリューションのデファクトスタンダードとして成長 (2024年7月現在) 国内外の主要な28プラットフォーム 37カ国203リージョンで利用可能(2024年9月現在) ORACLE Cloud 知的財産のライセンス提供 18
Slide 19: 国内のターゲット市場
国内のターゲット市場 WordPressがサイバー攻撃のターゲットになりセキュリティへの関心度向上 従業員1000人以上の企業 従業員300人以上1000人未満の企業 4,042社*4 11,478社*4 上場企業の WordPressの IT外製 IT内製 WordPress利用数 国内CMS 2022年〜2023年 35.4%*3 54.4%*3 シェアが の1年間で 83.1%(*1) Web 約千サイト増加 (*2) 安全と手離れの良さ 表示速度の超高速化 超高速化&高セキュリティ KUSANAGI WEXAL KUSANAGI有償版ライセンス マネージド ・KUSANAGI Busi
Slide 20: 目次
目次 1.会社紹介 マネージドサービスと 2.当社のビジネス 有償版ライセンスの国内潜在市場 3.当社の競争力 4.当社のAIビジネスについて 20
Slide 21: KUSANAGI Stack
「KUSANAGI Stack」 すべての過程で高速化する市場唯一の製品群 超高速CMS実行環境「KUSANAGI」 高速化エンジン「WEXAL Page Speed Technology」 戦略AI「ONIMARU David」 サーバーとブラウザの両方を高速化 通常は部分的な高速化が多いです。 画面表示するまでのすべての過程を高速にチューニング 日本国特許第7523733号 日本国特許第7530383号 *その他関連特許出願中 28プラットフォームで展開 ※1 累計稼働台数9万台 ※2 SPEED & SECURITY & COST ※1:2024年9月現在 ※2:2024年7月現在 21
Slide 22: 超高速CMS実行環境「KUSANAGI」とは
超高速CMS実行環境「KUSANAGI」とは Wo r d P r e s s 等 の C M S や We b シ ス テ ム を 高速かつ安全に動作させるための OS(オペレーティングシステム) 28プラットフォーム フリーミアムモデル 37カ国203リージョンで展開 ※1 製品を無償提供することでプロダクトの認知度を 向上させ、運用保守サービスやライセンス販売等の 累計稼働台数9万台 ※2 有償サービスへ繋げる戦略 無 償 版 有 償 版 ※1:2024年9月現在 ※2:2024年9月現在 ここまで普及しているWordPress/CMS向けに チューニングしたOSは他にはありません。 2
Slide 23: 世界最高速クラスの「KUSANAGI」
世界最高速クラスの「KUSANAGI」 16,046 WordPress/CMSに特化した 1秒あたりの処理可能リクエスト数 超高速チューニングと 一般的な環境 セキュリティ強化のチューニングを 以下の組み合わせで行っているOSが 「KUSANAGI」です。 KUSANAGI ECサイトや会員サイト等(キャッシュ非使用) 速い プラグインで高速化する 相当速いです 製品もあるが限定的 CMS実行環境イメージ KUSANAGIメディアサイトなど一般的なページ(キャッシュ利用) アプリケーション 速い!! 260倍 プログラム KUSANAGI 105 は、すべての 実行環境 レイヤーを サービス
Slide 24: WEXAL Page Speed Technology と戦略AI David
Web表示高速化エンジン 戦略AI 「 W E X A L Pa g e S p e e d Te c h n o l o g y 」 「 D a v i d 」 AIが最適化 メリット 戦略AI Davidによる最適化戦略の自動生成 1 戦略AI Davidがエンジニアに代わってブラウザの環境に合わせて ページごとに最適化戦略を自動生成 「WEXAL Page Speed Technology」は、Webシステ ムのための「高速化エンジン」。 自動最適化 ブラウザ表示の自動チューニングを実施し、UX(ユー エンジニアが最適化に ザー体験)の向上を実現します。 悩む必要はない コスト削減 メリ
Slide 25: KUSANAGIマネージドサービスの競争力
KUSANAGIマネージドサービスの競争力 KUSANAGIマネージドサービスとは企業向けWordPressサイトおよびサーバの運用管理まで行うマネージド型のサポート サービスです。マーケティング、 Web担当者の方が本来の業務としているコンテンツ作成等に集中できる環境を提供します。 多くはアプ アプリケーション リケーショ 保守の ンとサー グレーゾーン バ・ネット ミドルウェア ワークの保 他社開発 他社開発 守は別業者 が行います。 サーバ・ネットワーク 他社開発 他社開発 当社開発 サーバ、ミドルウェアからアプリケーションまでの 当社が開発したWebシステムでなくとも導入が可能 一貫し
Slide 26: 当社の業績変動の予兆について
当社の業績変動の予兆について • Webセキュリティインシデントの大型ニュース • 当社Webサイトのトップページの更新数 • セミナー • 報道発表 • 事例公開 • 社員数 26
Slide 27: 目次
目次 1.会社紹介 2.当社のビジネス 3.当社の競争力 4.当社のAIビジネス 27
Slide 28: 超軽量完全ローカル協調動作LLM Magatama.AI
超軽量完全ローカル協調動作LLM Magatama.AI 完全ローカル環境 機密文書も安全に扱える Embeddingモデル APIを利用してOpenAI(ChatGPT)などの外部サービスを利 用しないため、セキュリティは非常に高い上に、ローカ ル環境なのでAPI利用料がかからず利用し放題である。 LLM:A LLM:B システム全体を軽量化し高速動作が可能 量子化・バイナリー化技術を用いて、各LLMを軽量化し、 高速・並列動作できる環境にしている。 協調動作 (RECONCILE) LLM Agent 必要リソースが軽量 NVIDIAのGPUかAMDのGPU、もしくはM2かM3のMac ア
Slide 29: 生成AIとLLMの違い
生成AIとLLMの違い • LLMはLarge Language Modelsの略で、日本語に直すと、大規模言語モ デルとなります。 • LLMは生成AIの一種です。生成AIはテキスト文章、画像、音声などのデー タを自律的に生成できるAI技術の“総称”です。LLMはテキスト文章を読ん だり生成したりする能力に特化した生成AIです。 29
Slide 30: 新ソリューション「2025年の崖」対策ソリューション
新ソリューション「2025年の崖」対策ソリューション • Magatama.AIをベースにした、レガシーシステムのソースコードとドキュメント管理を効率化す る「2025年の崖」対策ソリューション ※レガシーシステムとは、過去の技術や仕組みで構築されたシステムです。 • 2025年の崖と表現される多くの企業で使用されているレガシーシステムが複雑化・老朽化・ブ ラックボックス化され、企業内のDX推進やデータ活用の障壁になっています。そこでプライム・ ストラテジーはこの問題を解決するべく、レガシーシステムのソースコードとドキュメント管理を 効率化するLLMソリューションを発表します。 • 「2025
Slide 31: 新ソリューション「2025年の崖」対策ソリューション(機能)
新ソリューション「2025年の崖」対策ソリューション • 本ソリューションはソースコードや仕様書をLLMで解析するため、非常に高い機密性が求められます。 そこで、ベースソリューションとして超軽量完全ローカル協調動作LLM「Magatama.AI」をベースに開 発することに致しました。 • 採用想定メリットは以下の通りです。 • レガシーシステムの保守コストを軽減します。 • レガシーシステムの保守対応作業が効率化します。 • 主な機能は以下の通りです。 • ソースコード管理 • 仕様書管理 • リスク管理 • ソースコードチェック • アラート機能 31
Slide 32: 本ソリューションのビジネス規模について
本ソリューションのビジネス規模について • 「2025年の崖」問題の経済損失は12兆円/年ではありますが、この12兆 円が本ソリューションのビジネス規模ではありません。 • 本ソリューションの採用効果はレガシーシステムを所有する大手企業や、 保守を担当しているインテグレーターの保守コストを大幅に軽減できるこ とです。 現存しているレガシーシステムの台数×販売金額がビジネス規 模の最大値になります。 32
Slide 33: 参考資料その1
参考資料その1 レガシーシステムが残っている企業が68% 基幹システムに関してはレガシーシステムの存在割合は、3 年間でほとんど変化がみられない ※企業IT動向調査報告書2024「図表8-3-1 レガシーシステムの対応状況」(一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)調査) 調査対象:東証上場企業とそ れに準じる企業の計 4500 社 回答数976社 33 https://juas.or.jp/cms/media/2024/04/JUAS_IT2024.pdf
Slide 34: 参考資料その2
参考資料その2 この3年間でレガシーシステムに対する対応について「未実施・対応予定なし」の割合が増加傾向である ※企業IT動向調査報告書2024「図表8-3-4 基盤改革の取組み状況」(一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)調査) 調査対象:東証上場企業とそ れに準じる企業の計 4500 社 回答数976社 34 https://juas.or.jp/cms/media/2024/04/JUAS_IT2024.pdf
Slide 35: 参考資料その3
参考資料その3 レガシーシステムがDX推進の足かせになっている理由、有識者がいない40.5%、運用コストが高く改修 費を捻出できない44.1%、調査に時間がかかる46.8%、改修のための試験に時間がかかる59.5% 「デジタル化の取り組みに関する調査」(2020年5月) 一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会 株式会社野村総合研究所 システムコンサルティング事業本部 https://juas.or.jp/cms/media/2020/05/Digital20_ppt.pdf 35
Slide 36: 本ソリューションの競合と開発状況
本ソリューションの競合と開発状況 • 本日は本ソリューションの開発着手の発表になります。 • 現在の開発段階はまだ基礎段階です。 • 本ソリューションの完成時期はまだ公開できる段階ではありませんが、 FY2026以降になります。 • 大手企業による同分野の開発開始の発表がございます。 • かなり難易度が高い開発を進めています。 • 今後の展開については決算説明会でご報告してまいります。 36
Slide 37: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて • 本資料は、当社及びその子会社の関連情報の開示のみを目的として作成したものであり、国内外を問わず、当社の発行する株式その他の有価証券の勧誘を構成するものではありません。 • 本資料には、将来予想に関する記述を構成する記載(推定値、予想値、目標値及び計画値を含みます。)が含まれる場合があります。当該将来予想に関する記述は、将来の業績について 当社の経営陣が保証していることを示すものではありません。当社は、将来予想に関する記述を特定する ために、「目指す」、「予測する」、「確信する」、「継続する」、「試みる」、 「見積もる」、「予期する」、「施策」、「意図する」、「可能
Slide 38: ©Prime Strategy Co.,Ltd.
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