Softmax Co., Ltd. (japan) · TSE:3671

Softmax Co., Ltd. (japan) — Soft Max — Q2 2018 Earnings Presentation

33 slides from Softmax Co., Ltd. (japan)'s earnings presentation, Sep 3, 2018

  1. Slide 1: 2018年12月期第2四半期 決算説明会

    ソフトマックス株式会社 ソフトマックス株式会社 2018年12月期第2四半期 決算説明会 2018年9月3日 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ 会社紹介 ・・・ 2 Ⅱ 医療市場の動向 ・・・ 8 Ⅲ 最近の業績動向 ・・・17 Ⅳ 今後の事業戦略 ・・・24 1 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  3. Slide 3: Ⅰ.会社紹介 ソフトマックスとは

    Ⅰ.会社紹介 ソフトマックスとは 2 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  4. Slide 4: 会社概要・経営理念

    会社概要・ 会社概要・経営理念 会社概要 本社 東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー7階 本店 鹿児島市加治屋町12-11 代表者 代表取締役会長 野村 俊郎 / 代表取締役社長 永里 義夫 設立 1974年1月 事業内容 総合医療情報システム開発・販売・導入指導・保守 資本金 4億2425万円 (東京証券取引所マザーズ上場 2013年3月12日) 従業員数 165名(2018年6月30日現在) 経営理念 顧客の 顧客の成功と 成功と利益 情報技術を駆使し、高品質かつ柔軟性・拡張性のあるシステム構築を通して、 お客様に最適なソリューションを提供するトータルなシステムインテグレー

  5. Slide 5: 会社の沿革

    会社の 会社の沿革 2017年 医事会計システム「PlusUs-医事V10」をリリース 売上高(百万円) 2016年 医療情報システムに特化 データセンターを利用した広域クラウドシステム稼動 3,844 2013年 3,761 製品ブランド名を「HONEST」から「PlusUs」へ変更 3,510 3,540 3,292 3,190 東京証券取引所マザーズ 東京証券取引所マザーズ市場 マザーズ市場へ 市場へ上場 (計画) 2,957 3,021 2011年 Web型電子カルテシステム 「HONEST カルテV3」リリース 2009年 全ての経営 ての経営・ 経営・人的資源を 人的資源を医療情報

  6. Slide 6: 主要製品(医療情報システム)

    主要製品( 主要製品(医療情報システム 医療情報システム) システム) 病院における 病院における当社 における当社システムの 当社システムの使用 システムの使用フロー 使用フロー 診断 写真や模式図 検査指示 実施 会計 診療履歴参照 による説明 施行部門へ伝達 診療支援 診療支援 部門支援 部門支援 医療事務 医療事務 電子カルテ 電子カルテ オーダリング 部門支援 医事会計 システム システム システム システム ・患者基本情報 ・処方 ・オーダー受け ・オーダー受信 ・所見入力 ・注射 ・実施 ・算定 ・インフォームド ・処置 ・実施入力 ・会計処理 コンセント ・検査 ・レセプト電算

  7. Slide 7: 製品紹介①(PlusUsシステムラインアップ)

    製品紹介① 製品紹介①(PlusUsシステムラインアップ PlusUsシステムラインアップ) システムラインアップ) ● 電子カルテシステム ● リハビリ部門システム PlusUs-リハ PlusUs- ● 健診・人間ドックシステム PlusUs-カルテ PlusUs- PlusUs-健診 PlusUs- ● 透析部門システム PlusUs-医事 PlusUs- PlusUs-透析 PlusUs- ● 医事会計システム 6 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  8. Slide 8: 製品紹介②(ソリューションマップ)

    製品紹介② 製品紹介②(ソリューションマップ) ソリューションマップ) 診療部門 看護部門 リハ部門 薬剤部門 ● 電子カルテシステム ● 病棟管理システム ● リハビリ部門システム ○ 薬剤管理システム ● オーダリングシステム ● 看護業務支援システム ○ 調剤業務システム 医療 ● 共有DB・サービス ● 看護勤務管理システム 医事部門 放射線部門 検査部門 給食部門 ○ 臨床検査システム ○ 栄養管理システム PlusUs ● 医事会計システム ● 放射線科情報システム ○ DPCシステム ○ 医用画像システム ○ ⽣理検査システム ○ 栄養指導システム ○ 診療録管理システム ○ 細

  9. Slide 9: Ⅱ.医療市場の動向

    Ⅱ .医療市場の動向 ~成長する医療情報システム市場 8 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  10. Slide 10: 医療費の推移

    医療費の 医療費の推移 単位:兆円 45.0 40.0 41.3 35.0 36.6 30.0 25.0 20.0 15.0 15.3 10.0 12.7 5.0 0.0 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 概算医療費総計 75歳以上 出所:厚生労働省 概算医療費データベース:2010年~2016年 9 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  11. Slide 11: 病院施設数の推移

    病院施設数の 病院施設数の推移 8,750 8,800 8,700 8,600 8,500 8,378 8,400 8,300 8,200 8,100 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 出所:厚⽣労働省 医療施設動態調査:2009年 5⽉〜2018年 5月 10 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  12. Slide 12: 医療制度の課題と対策

    医療制度の 医療制度の課題と 課題と対策 医療費の 医療費の増加( 増加(少子高齢化も 少子高齢化も進展) 進展) 高齢化が一段と進む「2025年問題」に向けた抜本的な対策が必要 病院の 病院の減少、 減少、医療従事者の 医療従事者の働き方改革 医療ミスのない、また質の高い診療を受けられる環境の整備が急務 地域医療構想( 地域医療構想(都道府県ベースの 都道府県ベースの策定 ベースの策定) 策定) 2025年を目途に病床機能再編、医療・介護の連携実現 2018 2018年度診療報酬改定( 年度診療報酬改定(▲0.9% 0.9%) 地域包括ケアシステムの構築と医療機能の分化・強化、連携の推進 ポ

  13. Slide 13: 医療情報システムに関する国策

    医療情報 医療情報システムに 情報システムに関 システムに関する国策 する国策 データ利活用基盤 データ利活用基盤の 利活用基盤の構築 現在バラバラになっている健康・医療・介護データを個人個人が生涯にわたって 一元的に把握できる仕組みの構築 【2020年 2020年から本格稼動 から本格稼動】 本格稼動】 未来投資戦略2017(首相官邸2017.6.9) 遠隔診療、AI 遠隔診療、AI開発 、AI開発・ 開発・実用化 かかりつけ医等による対面診療と組み合わせた効果的・効率的な遠隔診療の促進 AI開発・実用化の促進(AI開発用クラウド環境の整備・認証等)・AIを用いた 医師の診療の的確な支援 未

  14. Slide 14: 医療分野におけるビッグデータの利活用

    医療分野に 医療分野に於けるビッグデータの利活用 けるビッグデータの利活用 健康寿命を 健康寿命を延伸するためには 延伸するためには、ICT するためには、ICTを 、ICTを利用した 利用した個人 した個人による 個人による日常的 による日常的な 日常的な健康管理が 健康管理が重要 レセプト 医療費適正化 特定健診 被保険者 調査・ 調査・分析 介護・ 介護・医療関連 介護保険統合 医療機関 情報の 情報の共有 DB 医療保険者 電子カルテ (SS-MIX) 介護保険者 健康増進・ 健康増進・医療費 レセプト情報 介護レセプト (E.F file) の効率化を 効率化を推進 特定健診 薬局

  15. Slide 15: 地域包括ケアシステムのシステム構想

    地域包括ケアシステムのシステム 地域包括ケアシステムのシステム構想 ケアシステムのシステム構想 クラウド技術 クラウド技術によるシステム 技術によるシステム連携 によるシステム連携・データ 連携・データ共有 ・データ共有により 共有により地域包括 により地域包括ケアシステムをサポート 地域包括ケアシステムをサポート 病気になったら・・・ 地域包括ケアシステムの姿 介護が必要になったら・・・ 医 療 介 護 病院:急性期、回復期、慢性期 通院・入院 通所・入所 日常の医療: ・かかりつけ医、有床診療所 ・地域の連携病院 ■在宅系サービス: ・歯科医療、薬局 ・訪問介護・訪問看護・通所介護 ・小規

  16. Slide 16: 電子カルテ市場規模予測

    電子カルテ 電子カルテ市場規模予測 カルテ市場規模予測 (単年出荷金額) 単年出荷金額) 単位:億円 2,776 3,000 142 2,500 2,161 2,334 診療所 139 133 2,000 1,500 2,634 病 院 1,000 2,195 2,028 500 0 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 予測 出所:シード・プランニング「2017年版 電子カルテの市場動向調査」(2017年8月3日公表) 15 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  17. Slide 17: 電子カルテシステム導入状況(病床規模別)

    電子カルテシステム 電子カルテシステム導入状況 カルテシステム導入状況 (病床規模別) 病床規模別) 主戦場である電子カルテ市場の急成長 ※1 ※2 ※1 ※2 電子カルテ 病床規模 構成比 施設数 導入率 導入施設 当社のターゲット 当社のターゲット 20~99床 565 18.7% 3,039 18.6% 100~199床 941 31.2% 2,754 34.2% 200~299床 496 16.5% 1,136 43.7% 電子カルテ 電子カルテ未導入 カルテ未導入 300~399床 419 14.0% 706 59.3% 約5,50 5,500 500施設 (全体の 全体の約64%)

  18. Slide 18: Ⅲ.最近の業績動向

    Ⅲ .最近の業績動向 2018年12月期第2四半期決算概要 及び 2018年12月期通期の業績見通し 17 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  19. Slide 19: 損益計算書の概要

    損益計算書の 損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2017年12月期 2018年12月期 第2四半期 第2四半期 実績 前期比 主な増減要因 売上高 1,564 1,470 94.0% システムソフトウェア販売高の減少 (▲ 171百万円) ハードウェア販売高の増加 (+ 78百万円) (100.0%) (100.0%) 保守サービス等売上高の減少 (▲ 1百万円) 売上総利益 402 393 97.9% 売上高の減少 (▲ 93百万円) (25.7%) (26.8%) 売上原価の減少 (+ 85百万円) 営業利益 17 39 227.5% 売上総利益の減少 (▲ 8百万円) (

  20. Slide 20: 決算ポイント(利益率の改善)

    決算ポイント 決算ポイント( ポイント(利益率の 利益率の改善) 改善) 400 26.8% 25.7% 390 395 380 385 370 360 8.9% 350 354 340 330 2016年6⽉ 2017年6⽉ 2018年6⽉ 販売費及び⼀般管理費(百万円) 売上総利益率 ポイント 売上高は前期比若干の減少(▲6.0%) ▲6.0% 売上高は減少したものの売上総利益率が改善・販売費及び一般管理費も減少 営業利益 127.5%増) (127.5 127.5% 経常利益 ( 68.6% 68.6%増) 四半期純利益( 80.7% 80.7%増) 19 Copyright © SOF

  21. Slide 21: 種類別売上高

    種類別売上高 単位:百万円/下段は構成比 2017年12月期 2018年12月期 第2四半期 種類別売上高 第2四半期 前期比 売上高 1,564 1,470 94.0% (100.0%) (100.0%) システムソフトウェア 734 563 76.7% (47.0%) (38.3%) ハードウェア 264 343 129.6% (16.9%) (23.4%) 保守サービス等 564 563 99.8% (36.1%) (38.3%) 主な増減要因 システムソフトウェアについては、前期を 23% 23%下回り ました。 ハードウェアについては、前期を 30%上回り ました。 30%上回り 保

  22. Slide 22: 種類別受注高・受注残高

    種類別受注高・ 類別受注高・受注残高 受注高 単位:百万円 2017年12月期 2018年12月期 第2四半期 種類別受注高 第2四半期 前期比 受注高 1,143 1,177 103.0% システムソフトウェア 753 790 104.9% ハードウェア 390 387 99.2% 受注残高 単位:百万円 2017年12月期 2018年12月期 第2四半期 種類別受注残高 第2四半期 前期比 受注残高 1,188 1,166 98.2% システムソフトウェア 873 890 102.0% ハードウェア 315 276 87.7% 21 Copyright © SOFT MAX CORPORA

  23. Slide 23: 地域別医療情報システム稼働状況

    地域別医療情報システム 地域別医療情報システム稼働状況 システム稼働状況 カッコ()内は自社リプレース件数 2018年12月期 2018年12月期 地 域 2017年12月期末 上期新規導入数 第2四半期末 九州 94 1(3) 95 関東・東北 28 3 31 近畿 14 1 15 中部・東海 12 12 中国 8 8 四国 5 5 合計 161 5(3) 166 稼働状況 関東・東北地域においては、新規導入が順調に推移 新規導入数 5件 のほか、3 3件の自社リプレ-スを実現 22 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  24. Slide 24: 2018年12月期 業績予想

    2018 2018年12月期 12月期 業績予想 (単位:百万円) 2017年12月期 2018年12月期 実績 構成比 計画 構成比 前期比 売上高 3,292 100.0% 3,190 100.0% 96.9% システムソフトウェア 1,531 46.5% 1,436 45.0% 93.8% ハードウェア 642 19.5% 606 19.0% 94.4% 保守サービス等 1,118 34.0% 1,148 36.0% 102.7% 売上総利益 901 27.4% 915 28.7% 101.6% 営業利益 161 4.9% 220 6.9% 136.1% 経常利益 186 5.7% 24

  25. Slide 25: Ⅳ.今後の事業戦略

    Ⅳ .今後の事業戦略 中長期の展望・成長戦略 24 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  26. Slide 26: 営業戦略

    営業戦略 営業戦略(右肩上がりへ~成長市場 成長市場の 成長市場の取込) 取込) 営業基盤の 営業基盤の強化・ 強化・ブランド力 ブランド力のアップ 営業エリアの拡大(東日本地域のシェア拡大) 他社との提携による新たな販売体制・サービスの展開 医療関係専門誌活用、学会・展示会への出展 営業対象のフォーカス 営業対象のフォーカス化 のフォーカス化・絞り込み 利益率の高い案件へのシフト(利益率の改善) 有力グループ病院へのクラウド拡販 透析等専門病院に特化した営業推進 他社リプレイス推進 【PlusUsエリア PlusUsエリア別導入実績 エリア別導入実績: 別導入実績:459件 459件】 (2

  27. Slide 27: 40年間で培った豊富な顧客基盤

    40年間 40年間で 年間で培った豊富 った豊富な 豊富な顧客基盤 当社のユーザーは、4 459病院(2018年6月末現在) 59 医療情報システムは、その内の166病院に導入 166 医療情報システムの累積導入数(稼働中のみ) 166病院 66病院 160 140 120 100 80 60 40 20 0 09年 10年 11年 12年 13年 14年 15年 16年 17年 18年6月 今後の 今後の方針 アフタ・カスタマーサービス体制の強化 システムの機能強化 人員の増強、販売体制の強化 26 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights r

  28. Slide 28: データセンターを利用したクラウドシステム

    データセンターを利用 データセンターを利用したクラウドシステム 利用したクラウドシステム データセンター ビッグデータ 高いセキュリティ 医療機関連携 低い災害リスク ソフトマックス メンテナンス・サポート サポートセンター IP-VPN PlusUs-カルテV3 中小規模病院 クリニック 大規模病院 H PlusUs-カルテV3 クラウドの優位性 クラウドの優位性 院内にサーバが 院内にサーバが無 にサーバが無い PlusUs-カルテV3 運用メリット 運用メリット 本体サーバ群の投資コスト、運用コストの低廉化 情報の一元化(連携共有) 端末にPGが無い(ライセンス料が不要) 高セキュリティ

  29. Slide 29: プライベートクラウドを利用したグループ連携

    プライベートクラウドを利用 プライベートクラウドを利用したグループ 利用したグループ連携 したグループ連携 カルテ情報 カルテ情報を 同一グループ病院・介護施設・診療所でカルテ情報を共有 サーバの一元管理 サーバの一元管理で、システム管理の省力化 一元管理 ソフトマックス サポートセンター プライベートクラウド ート ・サポ 介護 ンス グループ基幹病院 グループ基幹病院 テナ メ ン 健診センター H 門前診療所 病院内データセンター 病院内データセンター データ 情報連携 Back Up スマートフォンによる リポジトリ サーバ カルテと画像の閲覧 クリニック SaaS グループ アプリ

  30. Slide 30: 開発戦略(次世代システムへの取り組み)

    開発戦略(次世代システムへの 次世代システムへの取 システムへの取り組み) AIへの AIへの具体的 への具体的な 具体的な取り組み AI活用事例の研究 カルテを自動入力し、 医師は患者の診察に専念 AIで AIで医療現場の 医療現場の負担を 負担を減らす 画像診断でがんなどの 見落としを防ぐ AI 最適な 最適な 治療法提案 DNA 血液検査などの データから早期発見 医療と 医療と介護の 介護の一元性と 一元性と情報の 情報の共有 地域包括ケアの実践 29 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  31. Slide 31: 医療・介護各施設間のシステム連携

    医療・ 医療・介護各施設間の 介護各施設間のシステム連携 システム連携 地域包括ケアでの 地域包括ケアでの医療 ケアでの医療・ 医療・回復期リハ・ 回復期リハ・健康 リハ・健康・ 健康・介護を 介護を 一体連携化 クリニック 急性期病院 回復期病院 在宅医療 介護施設 各施設システム 各施設システム連携 システム連携 情報の 情報の共有 地域包括ケア 30 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

  32. Slide 32: 成長市場を取り込み更なる飛躍へ

    成長市場を 成長市場を取り込み更なる飛躍 なる飛躍へ 飛躍へ 医療ICT化を促進する政策が当社の業績を牽引 中小病院へ電子カルテシステムが徐々に浸透 当社売上高 し を 生か 伸び 電子カルテ 電子カルテ導入率 カルテ導入率 30% 市場 の る 飛躍 な 更 36%(実績) 実績) 約33億円 将来像 数年後 医療分野に 医療分野に於けるビッグデータの利活用 けるビッグデータの利活用が 利活用が急進 2017 2017年 システム標準化 システム標準化 12月期 12月期 多機能化 紙から 電子媒体へ 電子媒体へ 31 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. Al

  33. Slide 33: ご清聴ありがとうございました。

    ご清聴ありがとうございました。 [連絡先] ソフトマックス株式会社 [本社] 東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー7階 03-5447-7772 [本店] 鹿児島市加治屋町12-11 099-226-1222 32 Copyright © SOFT MAX CORPORATION. All rights reserved

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