Mipox Corp. · TSE:5381

Mipox — FY2022 Earnings Presentation

34 slides from Mipox's earnings presentation, May 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 通期決算説明会資料

    塗る・切る・磨くで世界を変える 2022年3月期 通期決算説明会資料 Mipox株式会社(マイポックス) 証券コード 5381

  2. Slide 2: 目次

    目次 01 業績概要 2022年3月期 通期 02 業績見通し 2023年3月期 通期 03 取り組み 2023年3月期 通期 04 Appendix 会社概要・業績ハイライト Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 2

  3. Slide 3: 01 業績概要 2022年3月期 通期

    01 業績概要 2022年3月期 通期 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 3

  4. Slide 4: 2022年3月期 通期 業績サマリー

    01-1 業績概要 2022年3月期 通期 業績サマリー 製品事業・受託事業共に売上好調により、2005年3月期以来の最高売上 売上高 営業利益 【売上要因】 10,449 1,467 製品事業・受託事業共に (百万円) (百万円) 売上が好調に推移し、前 年を大きく上回りました。 前期比較 前期比較 3,088( 百 万 円 )増 1,108( 百 万 円 )増 リモートワークやWeb会 議等の普及によりデータ需 要の高まりに伴い、製品事 *親会社株主に帰属 業のハイテク関連を中心に 経常利益 純利益 売上が増加。 1,613 (百万円) 1,550 (百万円) 受託事業は次世代ディスプ レ

  5. Slide 5: 特別損益について

    01-2 特別損益について 2022年5月13日付「営業外収益及び特別損失並びに繰延税金資産の計上に関するお知らせ」 の通り下記項目を計上いたしました。 営業外収益の計上 当社は、為替相場の変動により、当社グループが保有する外貨建債権債務の決済および期末為替レートによる評価替えにより 207百万円の為替差益を営業外収益に計上いたしました。 特別損失の計上について 2022年3月22日付「連結子会社の解散及び清算、事業所の閉鎖に関するお知らせ」の通り、連結子会社であるMipox (Thailand)Co., Ltd.を解散し清算することを決議したことに伴い、将来負担することとなる清算損失の発生見

  6. Slide 6: 利益増減要因(対前期比較)

    ※ 01-3 利益増減要因(対前期比較) ※ 親会社に帰属する当期純利益 利益率の高い製品の売上構成が高まったことにより増益 粗利 販管費 [単位:百万円] 2021年3月期 通期 +1,859 純利益 特別損益 法人税等 +158 1,550 87( 百 万 円 ) 為替差損 その他 +218 ▲751 ▲21 +1,463( 百 万 円 ) 2022年3月期 通期 純利益 1,550( 百 万 円 ) 【利益要因】 87 利益率の高い製品の売上構 成が高まり、半導体関連の 受託研磨サービスを中心に ‘21/3期 ‘22/3期 通期 通期 売上の増加により増益。 Mipox株式会社2022年

  7. Slide 7: セグメント別業績 - 製品事業

    01-4 セグメント別業績 -製品事業 ハイテク市場での好調が売上をけん引し増収増益 ※日本研紙製品→子会社合併により一般研磨関連 売上 [単位:百万円] 営業利益 [単位:百万円] ■ 日本研紙製品 ■ 一般研磨関連 ■ ハイテク関連 +18% 7,570 884 6,416 3,889 2,395 +12% +161% 3,484 1,089 339 2,932 +26% 3,680 166 ‘21/3期 ‘22/3期 ‘21/3期 ‘22/3期 前期比較 前期比較 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 7

  8. Slide 8: セグメント別業績 - 受託事業

    01-5 セグメント別業績 - 受託事業 受託研磨加工、受託塗布・スリットともに売上が好調により増収増益 売上 [単位:百万円] 営業利益 [単位:百万円] ■ 受託研磨加工 ■ 受託塗布・スリット 2,879 582 +205% 897 +61% +563(百万円) 944 1,982 558 +413% 19 386 ‘21/3期 ‘22/3期 ‘21/3期 ‘22/3期 前期比較 前期比較 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 8

  9. Slide 9: 賃借対照表推移

    01-6 賃借対照表推移 賃借対照表推移 2022年3月期通期 2021年3月末 2022年3月末 増減 主な理由 総資産 流動資産 7,802 10,611 2,809 第2回新株予約権による増資完了 現金及び預金 前払い金 3,020 0 2,394 2,755 ▲ 626 2,755 資金使途変更(長崎工場→鹿沼工場取得) 2022年4月1日鹿沼工場取得準備金 14,606 (百万円) 固定資産 3,498 3,994 496 有形固定資産 3,172 3,350 177 資産合計 11,300 14,606 3,305 純資産 流動負債 3,329 4,002 673 短期借入金(社債

  10. Slide 10: CAPEX / R&D の推移及び計画

    01-7 CAPEX / R&D の推移及び計画 [単位:百万円] 3,003 新工場取得 2,548百万円含む ‘22/3期 ‘23/3期 計画 設備投資額 847 3,003 減価償却費 329 668 研究開発費 48 528 847 668 541 528 488 408 352 339 329 248 81 55 70 48 ‘19/3期 ‘20/3期 ‘21/3期 ‘22/3期 ‘23/3期 計画 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 10

  11. Slide 11: キャッシュ・フロー

    01-8 キャッシュ・フロー [単位:百万円] ‘21/3期 ‘22/3期 主な増減要因 税金等調整前当期純利益 1,419 減価償却費 329 営業活動によるキャッシュ・フロー ▲114 1,656 売上債権の増加による減少 158 棚卸資産の増加による減少 325 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲225 ▲3,336 有形固定資産の取得による支出 3,301 長期借入金の返済による支出 1,158 財務活動によるキャッシュ・フロー 575 932 株式の発行による収入 2,014 現金及び現金同等部の期末残高 2,862 2,234 1,656 2,862 2,234 932 ▲3,3

  12. Slide 12: 02 業績見通し 2023年3月期 通期

    02 業績見通し 2023年3月期 通期 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 12

  13. Slide 13: 業績見通し

    02-1 業績見通し 2023年3月期 通期 売上見通しについては横ばいで推移する見通し 売上高 営業利益 経常利益 純利益 ‘22/3 通期 ‘23/3 通期 [単位:百万円] 増 減 額 増 減 率 [単位:百万円] 実 績 見通し 10,499 10,500 売 上 高 10,449 10,500 51 0.5% 1,613 1,550 1,467 80.0%400900500純利益71.4%5001,200700経常利益62.5%5001,300800営業 営 業 利 益 1,467 1,000 ▲467 ▲31.8% 利益11.4%9509,3008,350売上高増減率増減額今回発表

  14. Slide 14: セグメント別見通し – 製品事業

    02-1 セグメント別見通し – 製品事業 製品事業の売上は半導体不足の影響が不透明なものの、堅調に推移する見通し [単位:百万円] 製品事業 一般研磨関連/ハイテク関連 7,921 7,570 旺盛な半導体需要に加え、データセンター及び高速通信向け が好調に推移する見通し。 80.0%400900500純利益 自動車分野は半導体不足の影響により回復は緩やかな見通し。 80.0%400900500純利益71.4%5001,200700経常利益 71.4%5001,200700経常利益 +4.6% 62.5%5001,300800営業利益11.4%9509,3008,350売上高増減率 62.5

  15. Slide 15: セグメント別見通し – 受託事業

    02-2 セグメント別見通し– 製品受託事業 一部減少する見通しではあるものの、受託事業全体では堅調に推移する見通し [単位:百万円] 受託事業 受託研磨/受託塗布・スリット 受託塗布・スリットは引き続き堅調に推移する見通し。 2,879 2,578 受託研磨関連は次世代半導体関連の国内外からの需要の高 80.0%400900500純利益 80.0%400900500純利益71.4%5001,200700経常利益 まりを受け、新規案件の引き合いも堅調に増加する見通し。 71.4%5001,200700経常利益 62.5%5001,300800営業利益11.4%9509,3008,350売上高増

  16. Slide 16: 配当

    02-3 配当 年 間 配 当 2022年3月期 1 5 円 配当 2023年3月期 1 0 円(予想) 長期安定的な企業価値向上によって、株主への安定的な配当を継続的に行うこ とを経営の最重要課題とし、連結業績及び配当性向等を総合的に勘案して、適 正な利益還元を行うことを基本方針としております。 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 16

  17. Slide 17: 免責事項及び注意事項

    02-4 免責事項及び注意事項 免責事項及び将来の見通しに関する注意事項 当社および当社グループの各部門に関する業界の動向についての見直しを含む、国内および諸外国の経済状況、 ならびに為替レートの変動その他の業績に影響を与える要因について、現時点で入手可能な情報をもとにした予 測を前提としており、実際の業績等はこの資料に記載されている将来の見通しとは大きく異なる可能性があるこ とをご留意ください Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 17

  18. Slide 18: 03 取り組み 2023年3月期 通期

    03 取り組み 2023年3月期 通期 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 18

  19. Slide 19: 鹿沼事業所

    03-1 鹿沼事業所 新工場始動と今後の取り組み 鹿沼事業所 本格稼働へ向けた取り組み 敷地面積:約 60,000㎡ 受託事業を中心に、設備・機械・人を導入及び増強 延床面積:約 46,000㎡ 鹿沼事業所での今後の計画 受託事業の生産能力拡大 スペースの制約上取り組むことが難しかった工程の導入 京都工場からの生産移管 取得理由 受託事業の生産能力の拡大 鹿沼事業所稼働に伴うグループ全体の動き 事業成長のための場所確保 グループ内での複雑化の解消、国内での一貫生産体制へ BCPの観点から生産体制の リスクの分散 グループ生産体制の再編 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コ

  20. Slide 20: スマートファクトリー

    03-2 スマートファクトリー 新工場稼働に向けて、全拠点を含めたスマートファクトリー化の加速 人・もの・情報すべてとつながる工場、スマートファクトリー化の強化に向けて、引き続きデジタルデータ 活用により業務プロセスの改革、品質・生産性の向上を継続発展的に実現する工場へ向けた取組強化 とまらない工場 製造・開発・生産部門等からのDX人材の育成 品質保証部門 製造原価 メリット 【検査工程の自動化】 属人化していた工程を自動化することに よって、工程数の削減 見える工場 ● 現場視点でのプロセスに対応 生産管理部門 【製造指図書のデジタル化】 ● 会社独自のプロセスに統一 自社開発アプリによるE

  21. Slide 21: ハイテク分野

    03-3 ハイテク分野 デジタル社会へ向けた「課題」解決へ高まる様々なニーズ デジタル社会 次世代半導体の「課題」解決に対するニーズにMipoxのコ ア技術を組み合わせた「創造」×「エンジニアリング」で デジタル化が進み、データセンターの需要はさらに増加 応えてまいります。 データセンター消費電力が膨大に膨らんでいるでおり、カーボンニュートラ ル社会に向け省電力化によるグリーン化が急がれる 受託請負ではなく、課題に一緒に取り組むエンジニアリ 省エネ社会 ングパートナーとしてMipoxにしか出来ない付加価値を提 供してまいります。 将来のカーボンニュートラルの実現に向けた世界的な動きが加速し 電

  22. Slide 22: エンジニアリング

    03-4 エンジニアリング Mipoxのコア技術である「磨く」を軸に 急速に高まる半導体関連の需要に応えるため、受託研磨用途・装置・研磨材開発共に、大幅な生産能力強化 新工場取得により、クリーンルームの増床対応を行い、平面研磨加工(CMP)・エッジ研磨加工、及び 常温接合受託サービスに加え、 ウェーハ精密洗浄サービスの対応を開始 国策である「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」に基づく NEDO「グリーンイノベーション基金」に弊社が採択さ れたことを受け、次世代化合物半導体ウェハ創出のプロジェクトを始動 研磨加工(CMP)・ 洗浄 ・ 常温接合 新サービス 研磨加工(CMP)

  23. Slide 23: グリーンイノベーション基金事業

    03-5 グリーンイノベーション基金事業 グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築 「グリーンイノベーション基金」は、2020年12月25日に経済産業省が 次世代パワー半導体に用いるウェーハ技術開発 関係各省庁と策定した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成 超高品質・8インチ・低コストSiCウェーハ開発 長戦略」の中で「経済と環境の好循環」を作り出すためにNEDOに創設さ れた基金。 https://green-innovation.nedo.go.jp コンソーシアム 幹事会社 2030年までに超高品質・8インチ・低コストSiCウェーハ の開発・販売を目指す

  24. Slide 24: Customer Experience

    03-6 Customer Experience カスタマーエクスペリエンス(CX)を軸とした多様化するニーズへの対応 製品・サービス提供能力の強化 セールス エンジニアリング カスタマーエクスペリエンス(CX)の実現に向け セールス部門の細分化 インサイド・フィールド・カスタマーサクセスの強化 ニーズに合わせた製品・サービスの提案 役割の細分化 新しい付加価値 生産リードタイムの短縮、適正在庫の見直しにより 即納体制を構築 カスタマーエクスペリエンス エンジニアリング(技術の開発と改善) 製品・サービスの性能の向上 新製品の開発・販売 リード獲得 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説

  25. Slide 25: 04 Appendix 会社概要・業績ハイライト

    04 Appendix 会社概要・業績ハイライト Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 25

  26. Slide 26: 会社概要

    04-1 会社概要 会 社 名 Mipox(マイポックス)株式会社 ブ ラ ン ド 英 文 名 Mipox Corporation 創 業 大正14年(1925)年11月21日 設 立 昭和16年(1941)年12月12日 代表取締役社長 渡邉 淳 (Jun Watanabe) 本 店 〒409-1501 山梨県北杜市大泉町西井出8566(山梨工場) 本 社 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-11-3 Dタワー西新宿16階 株 式 市 場 名 東京証券取引所 スタンダード 証 券 コ ー ド 5381 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 26

  27. Slide 27: 社名の由来

    04-2 社名の由来 ミクロの研磨 Mipox(マイポックス)の名前の由来 MICRO POLISH ミクロの研磨を表す「Micro Polish」・鏡面の威力を表す 鏡面の威力 「Mirror Power」双方の頭文字と、無限の可能性を秘めた MIRROR POWER 「X」を添えて「Mipox」となったのが由来です。 無限の可能性を秘めた X 1925 1981 2013 独逸顔料合名会社 日本ミクロコーティング(株) Mipox株式会社 製品ブランド「MIPOX」 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 27

  28. Slide 28: Mipoxの使命

    04-3 Mipoxの使命 『塗る・切る・磨くで世界を変える』 我々は1925年の創業以来、メーカーとして培ってきた当社のコア技術である 「塗る・切る・磨く」と共に発展してまいりました。 この「塗る・切る・磨く」を通して、世界の変化を支えることが我々が果たすべ き役割であり存在意義であります。 経営方針 エンジニアリングアプローチによる製品事業の付加価値向上 受託事業からエンジニアリングサービス事業への転換 早い変化と多様性に対応できる経営基盤の整備 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 28

  29. Slide 29: 事業内容

    04-4 事業内容 「塗る、切る、磨く、観る」を極めた技術力 創業から続く箔の製造技術を応用することで「塗る」「切る」「磨く」技術をコアにした事業を展開した企業であ り、最近では、当社の研磨品質が”市場に検査できる装置がない”というレベルにまで達し、検査装置の拡充も後 押しし、現在は「観る」技術もコア技術に加えた「塗る、切る、磨く、観る」をコア技術としています。 用途 Niche Market 塗る 切る 精密研磨 Coating Slitting 市場規模 Base Technology 中間研磨 磨く 観る Polishing Observation 粗研磨 Mas Market Mipo

  30. Slide 30: セグメント別事業内容

    04-5 セグメント別事業内容 Mipoxでは、自社製品の製造のみならず、受託事業も手がけております。 研磨業界において、世界シェアを誇る分野をもつニッチトップコンバーターです。 受託研磨加工 一般研磨関連 製品事業 ハイテク関連 受託事業 受託塗布・スリット 研磨材を開発・製造して、販売をしています。 受託研磨は、主に半導体用途を中心に、ウェーハをはじめとす 超精密研磨から一般研磨、装置や反射材など、世界中の幅広い る材料をお客様よりお預かりし、弊社が保有する設備(研磨装 用途で当社製品を提供しています。 置、洗浄機、検査装置)と弊社独自の研磨材を用いて、お客様 の要望に沿った研磨加工を提供

  31. Slide 31: 業績ハイライト 連結損益計算書

    04-6 業績ハイライト 連結損益計算書 2018年3月 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 2018年3月 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 売上高 7,826 7,558 7,338 7,361 10,449 売上高 7,826 7,558 7,338 7,361 10,449 営業利益 386 -281 -170 359 1467 営業利益率 4.9 -3.7 -2.3 4.9 14.0 (%) 経常利益 327 -253 -165 301 1613 当期純利益 265 -967 -78 87 1550 Mipox株式会社2022

  32. Slide 32: 業績ハイライト 連結貸借対照表

    04-7 業績ハイライト 連結貸借対照表 2018年3月 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 2018年3月 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 総資産 12,067 12,568 11,033 11,300 14,606 流動負債 1,285 1,830 1,491 1,684 1,505 自己資本 4,856 4,461 4,107 4,372 8,091 固定負債 3,603 3,547 2,553 3,031 2,215 自己資本比率(%) 40 35.5 37.2 38.7 55.4 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説

  33. Slide 33: 業績ハイライト キャッシュ・フロー CAPEX / R&D

    04-8 業績ハイライト キャッシュ・フロー CAPEX / R&D 2018年3月 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 2018年3月 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 営業活動による 510 -44 673 -114 1656 設備投資費 769 541 488 248 847 キャッシュ・フロー 投資活動による 減価償却費 389 408 352 339 329 -678 -245 -155 -225 -3336 キャッシュ・フロー 研究開発費 33 81 55 70 48 財務活動による 175 1023 -1516 575 9

  34. Slide 34: IRお問い合わせ

    IRお問い合わせ https://www.mipox.co.jp/inquiry.html フェアディスクロージャーの観点から、公平な情報開⽰体 制と株主様と投資家の皆様へのお問合せ対応の維持を考慮 し、IRお問い合わせ窓口のお電話での対応をおこなってお りません。HPのお問い合わせフォームをご利用ください。 Mipox株式会社2022年3月期通期決算説明資料(証券コード5381) 34

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