Tsi Holdings Co., Ltd. · TSE:3608

Tsi — Q1 FY2022 Earnings Presentation

40 slides from Tsi's earnings presentation, Jul 5, 2021

  1. Slide 1: 2022年2月期 第1四半期 決算説明会

    2022年2月期 第1四半期 決算説明会 5th July, 2021

  2. Slide 2: 2022年2月期 第1四半期 市場動向

    1 2022年2月期 第1四半期 市場動向 現在は、依然不透明な先行き Covid-19の感染影響長期化の中で、緊急事態宣言、店舗閉鎖/時短など、 経営成績に直結するリスクファクターが依然として存在。 甘くはない市場回復の見通し この後、ワクチン接種の開始を始め各種施策の効果が期待され、 経済は今後確実に回復する。 但し、アパレル業界においては、その市場回復スピードは緩やかであり、 当面は厳しい環境が継続する。 私たちのアプローチ 「既存経営手法による、待ちの姿勢」だけでは、更なる苦境に立たされる。 このことを念頭に、より強固な経営基盤創りと新たな事業チャレンジを継続して行く。

  3. Slide 3: 新型コロナウィルスによる影響

    2 2022年2月期 第1四半期 新型コロナウィルスによる影響 3月業績は好調も、4月以降はコロナ感染影響拡大。 大都市圏を中心に出店する当社は、300を超える店舗(全体の約3割)が休業した上、 営業時間を短縮する店舗も多く、経営に大きな影響を受けた。 コロナの全国新規感染者数 2021年4月25日 8,000 第1四半期 (3月〜5月) 東京・大阪・兵庫・京都に対して、 2021年4月5日 緊急事態宣言を発令 大阪・兵庫・宮城に対して、 ※ 以後、順次追加 6,000 まん延防止等重点措置が適用 ※ 以後、順次追加 2021年3月22日 4,000 首都圏(1都3県)の 緊急事態宣言が解除

  4. Slide 4: TIP24 改革ポジション

    3 2022年2月期 第1四半期 TIP24※改革ポジション 今、私達は何をすべきか? ステークホルダー皆様の未来の幸福を高めるため、 私達はどこを目指すか? 新しい価値を生み出すため、 ここに留まることなくチャレンジを続けていく。 変化を続けていくため、 厳しい環境下でも利益を出せる企業体になるため、 第1四半期、丁寧かつ徹底的に改革を進めてきた。 ※ TIP24(TSI Innovation Program 2024)… 2021年2月期に発動した構造改革と未来戦略の社内プログラムの呼称

  5. Slide 5: AGENDA

    AGENDA 1 2022年2月期 第1四半期決算概況 2 第1四半期 事業状況について 3 チャネル別 事業概況ついて 4 環境課題に関する取組みについて 5 貸借対照表と今後の投資戦略について 6 通期予測について 7 補足資料

  6. Slide 6: Blt RE BH

    2022425 A Blt RE BH TS! HOLDINGS

  7. Slide 7: 第1四半期 業績ハイライト

    6 2022年2月期 第1四半期 業績ハイライト 厳しい市況下で、事業撤退、人件費・販管費削減を徹底。 きめ細かなアクションの積み重ねで、 売上高 前年同期比 157.8%、営業利益 22.7億円を達成。 売上高 営業利益 四半期純利益 342.1億円 22.7億円 24.3億円 前期比 157.8% 前々期比 79.8% 前々期比 118.8% 前々期比 98.3% 前期差 +125.3億円 前期利益差 +87.1億円 前期利益差 +128.8億円

  8. Slide 8: 第1四半期 営業利益推移

    7 2022年2月期 第1四半期 営業利益推移 構造改革による組織の効率化と、 経営コントロールの精緻化で収益改善。 > 営業利益について 第1四半期業績は直近5年間の最高益となった。 営業利益 22.7億円 利益率 6.6% (予算 18億円 利益率 4.8%) > 主要因 ❶ ゴルフ・アスレジャー・ストリートなどの 好調事業を更に拡大 ❷ 適正値引による旧品販売により消化促進。 →歩留りを維持しつつ在庫を圧縮 ❸ 仕入抑制、販管費削減を実施

  9. Slide 9: 第1四半期 総利益 / 販管費

    8 2022年2月期 第1四半期 総利益 / 販管費 売上総利益 60.0% > 売上総利益 275 57.6% 57.4% 56.6% 56.0% 58.0% • 仕入は前期比82%程度に抑制 225 56.0% • 前期に販売機会を得られなかった商品 175 246 54.0% をプロパーでの消化を促進 224 222 125 191 52.0% • 適正歩留り販売による在庫消化率向上 91 75 50.0% 18年2月期 19年2月期 20年2月期 21年2月期 22年2月期 ⇒昨年対比で100億円の利益改善 売上総利益 売上総利益率 販管費 240 55.0% > 販管費 53.8%

  10. Slide 10: 第1四半期 純利益影響項目

    9 2022年2月期 第1四半期 純利益影響項目 営業外収益は、為替差益・受取配当金・不動産収入等により 4.5億円。 特別損益は、有価証券売却益、事業売却益により 5.1億円。 コロナ影響による臨時休業損失 ▲5.9億円。 四半期 純利益 24.3億円 利益率 7.1%を計上 ・投資有価証券売却益 3億3千万円 ・子会社売却益 8千万円

  11. Slide 11: 1A BSAC OWT

    1A BSAC OWT PROPORTION TSI HOLDINGS |

  12. Slide 12: 営業利益 セグメント別 収益構造

    11 2022年2月期 第1四半期 営業利益 セグメント別 収益構造 好調なゴルフ・アスレジャー・ストリートブランドが利益を牽引。 一方で、オケージョン需要や都心出店中心の都市型ブランドは、 未だ厳しい環境下にある。 ※ 一部主力事業を抜粋 全社利益は好調事業が収益の要となっている。

  13. Slide 13: 営業利益 好調事業

    12 2022年2月期 第1四半期 営業利益 好調事業 個性が際立ち、顧客エンゲージメントの高いブランドが極めて好調。 3ブランドともに一昨年対比で売上を大きく成長させ、全社業績を牽引。 ゴルフ市場の盛り上がりに合わせた定期 親和性の高いアーティストやゲームのキャラク NIKE社との協業やオリジナル商品でオ 的なコンテンツ発信と商品力で新客拡大。 ターとコラボし、ジャンルを跨いだ経済圏を拡大。 ンリーワンのブランドバリューを創出。 第1四半期 売上高 39.2億円 第1四半期 売上高 第1四半期 売上高 4,000 1,600 14.9億円 3,500 32.6 1,500 1,400 12.

  14. Slide 14: その他領域の新しい取組み状況

    13 第1四半期 その他領域の新しい取組み状況 新たなブランドの創出、音楽、アート、カルチャーとの融合 立ち止まることなく、新たな顧客価値を発信。 「飯島望未×ハラミちゃん」 設立50周年、展示会開催 初のTVCM放映 新ブランド【mag.by c】デビュー 確固たるものづくりの50年の軌跡を振り 3月にオープンした「hueLe Museum」 新たなストアブランドをローンチ。 返るエキシビション。 が初のTVCM。 トレンドに囚われすぎずワード これまでほとんど公開されることのな 世界的バレエダンサーの飯島望未さんと ローブのお気に入りになれる様な かった豊富な資料がマーガレット・ハウ ポッ

  15. Slide 15: チャネル別 事業概況ついて

    3 チャネル別 事業概況ついて

  16. Slide 16: 第1四半期 チャネル別売上動向

    15 2022年2月期 第1四半期 チャネル別売上動向 百貨店構成比9.6%、非百貨店(FB・路面)構成比41.8%と縮小の一方(一昨年対比)で、 ECチャネル、非アパレルは堅調に推移。 海外事業は、米国・欧州売上が撤退分を補填し、再成長のフェーズに転換。 ※1 非百貨店:ファッションビル、駅ビル、アウトレット等 ※2 その他:卸や社販等のその他アパレル事業、グループ会社の非アパレル事業 ※3 米国でECサイト「タクティクス」を中心に運営するEfuego Corp社が、2021年第2四半期から連結対象となり、海外売上高に計上しています。

  17. Slide 17: 第1四半期 E-Commerce

    16 2022年2月期 第1四半期 E-Commerce 特に自社EC事業に注力し、売上一昨年対比 205.9%。 海外ECは、コロナ終息予測を受けて、米国「TACTICS」・欧州「Margaret Howell」が 好調。第1四半期としては、初のEC売上 100億円超えを達成した。 (+23.4pt) ※1 EC化率について、国内その他売上(卸や社販等)を除き算出 ※2 米国でECサイト「タクティクス」を中心に運営するEfuego Corp社が、2021年第2四半期から連結対象となり、海外売上高に計上しています。

  18. Slide 18: 新しい体験・サービス・OMOの仕組み強化

    17 新しい体験・サービス・OMOの仕組み強化 ショップスタッフのデジタル化による スタッフコーディネートコンテンツの強化 効果と進捗 会いたいスタッフにいつでも会える 前四半期期間に対し投稿数311%とコンテンツを 拡充し今後の販売基盤を強化。 オンライン接客の拡大 いつでもどこからでもご相談 オンライン接客を経由したお客 様のCVRはEC通常と比較して約 30倍以上。ブランドによっては、 自社EC売上の15%を占める。

  19. Slide 19: 新しい体験・サービス・OMOの仕組み強化

    18 新しい体験・サービス・OMOの仕組み強化 ナノユニバース流 DXの取り組み デジタルを活用した実店舗の進化 力量をスコア化し、販売スタッフを活性化 EC起点での店舗送客、エンゲージメント強化 店舗スタッフの販売偏差値をスコア化。 EC上で店舗での試着を予約するサービス。 本部スタッフがスコアチェック、指導を行い成長 試着予約サービスを申し込み、実際に店舗で接客 を後押し。店舗スタッフの行動変容を起こす。 受けた顧客は55%。そのうち、試着後に購入した 顧客は80%に達した。

  20. Slide 20: imi atm lC bo S EH AIC OLY T

    imi atm lC bo S EH AIC OLY T TSI HOLDINGS

  21. Slide 21: 事業を通じた社会課題解決

    20 事業を通じた社会課題解決 ファッション×テクノロジーによる課題解決 環境にも顧客にもメリットを与える商品開発 デジタルを活用したエシカルな提案 地球温暖化抑制へのチャレンジ 「FLOML」は石垣島の島藍農園とコラボレートして、 「SONY」と「PEARLY GATES」がコラボ 天然の植物染料染めを提案。数年後に染め替えることを ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET2」対応 前提に商品ユースサイクルをデザイン。販売時に3D の専用ウェアを7月1日より発売。 データ画像を用いることで、サンプル製作等の工程を極 テレワークで出勤が減っても変化のない空調エネルギー 小化。販売手法

  22. Slide 22: 事業を通じた社会課題解決

    21 事業を通じた社会課題解決 作り手の責任 捨てられるものを、生まれ変わらせる 未来の地球環境の為に良い選択を! 廃棄食材をファッションに再活用 環境問題への取組、土壌・水質の改善 「human woman」は、食事を作るときに出る野菜の 「NATURAL BEAUTY BASIC」は綿100%アイテムを 端材など、捨てられていくものを天然の染料にした オーガニックコットンへ変更。28品番、カットソー FOOD TEXTILEを活用。 アイテムの30%を切替。

  23. Slide 23: 事業を通じた社会課題解決

    22 事業を通じた社会課題解決 サプライチェーン全体でCO2削減を目指す TSIサステナブルプロジェクトチーム組成により 事業を支える内部環境の改善にも全力で取り組む プラスチックの削減 ハンガーのリユース 資材合理化によるCO2削減 納品用ハンガー:廃棄500万本⇒ゼロに向けて 配送段ボールの型数:33型⇒15型へ 環境省「 産業廃棄 商品納品時に使用する 物処理」の広域認 段ボールをTSIグルー 定を取得している プ統一仕様に変更し、 FYS社のハンガー コーポレートブラン に統一。 ディングを強化。 全国店舗から回収 同時に、使用品番を集 分別後、クリーニ 約することによる、生 ングして

  24. Slide 24: BW RR CSR ORAMBICOWT

    BW RR CSR ORAMBICOWT Jack Bunny!

  25. Slide 25: 貸借対照表と今後の投資戦略について

    24 貸借対照表と今後の投資戦略について 引続き財務体質は健全な状態を維持。 DXインフラ・新規事業開発に向けた投資を活性化させ、 資金の有効活用を図る。 > 現預金 • コロナ禍の手元資金適正水準の300〜350 2021.2期 2021.2期 2022.2期 第1四半期累計 通期累計 第1四半期累計 億円は問題なく確保。 実績 構成比 構成比 実績 構成比 前期差 前期比 前回差 前回比 • 市場成長性を見極めつつ投資実行へ。 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) ※ 現預金の減少額については、法人税20億円の支払いや長 流動資

  26. Slide 26: 今後の投資戦略について 収益力の革新

    25 [収益力の革新] 今後の投資戦略について デジタル投資によってSCMとCRMを強化。 非連続市場に対応できる収益力を高める。 在庫一元化 店舗直送 CRM統合 これまでチャネル別に分かれて 在庫の一元化に合わせて物流の CRMの統合にも着手。 いた在庫データの一元化に向け 考え方も刷新。 グループでのスケールを生かし システム改修に着手。 生産拠点から店舗に直送できる た会員獲得・顧客エンゲージメ 在庫管理を一元化することで システムを構築して、物流費を ント拡大戦略で、LTVを向上さ 販売機会ロスを削減。 低減。 せる。 店舗 在庫 現 状 自社EC ブランドA ブランドC 在庫 &

  27. Slide 27: グローバル戦略の再考

    26 [収益力の革新] 今後の投資戦略について グローバル戦略の再考 グローバルで通用する戦略に上書きし、再度チャレンジして行く。 世界的Covid-19の影響で • 「HUF」アメリカの立て直し グローバル化に急ブレーキがかかった。 • 「TACTICS」を活用した米国EC拡大 USA • ゴルフセグメントのハワイ進出と本土のホールセールス拡大 一部海外においては、アフターコロナの ムードも垣間見えており、 再度、グローバル戦略の見直しをはかる。 • 「MARGARET HOWELL」の再成長 UK & EU • 「and wander」の欧州卸&越境EC拡大 海外売上高 • 東之上の機能変

  28. Slide 28: EEA BIS OUT

    EEA BIS OUT TS| HOLDINGS

  29. Slide 29: 売上実績と今後の予測

    28 売上実績と今後の予測 緊急事態宣言長期化の影響により、計画よりも売上回復が鈍く、 上期売上見込は前々期比 87.1%から80.8%に下振れ。 しかし、売上総利益率良化、販管費抑制により、第1四半期は良いスター トをきれた。そのため、上期営業利益は開示予算通りの達成を見込む。

  30. Slide 30: 2022年2月期 上期見込

    29 2022年2月期 上期見込 第2四半期は、セールシーズンと端境期が中心となるため、利益を吐き出す時期となるのが従来か らの傾向。利益が取れるビジネスモデルへの完全移行を断行して行くが、時間を要する。 第1四半期と同様に丁寧な経営を行い上期営業利益予算 ▲5億円 達成を見込む。 1Q 予算 1Q 実績 上期予算 売上高 376億0千万円 342億1千万円 713億0千万円 売上総利益 210億0千万円 191億4千万円 380億0千万円 (構成比:55.9%) (構成比:56.0%) (構成比:53.3%) 販管費 192億0千万円 168億7千万円 385億0千万円 (構成比:51.1%

  31. Slide 31: 私たちのWILL

    30 私たちのWILL 引き続き精緻な経営コントロールによって、 事業の健全性を高めて行くとともに、 サプライチェーン改革、 デジタル店舗開発、新たなサービス、 新たなコンテンツ開発等によって、 ビジネスの先進化を実現して行く。 この市場に留まることなく、新たな事業創出に向け活動を開始する

  32. Slide 32: 世界で最も幸せなファッションカンパニーを目指します

    世界で最も幸せな ファッションカンパニーを 目指します。 株主、顧客・社会・そして社員の 幸せを創造する企業になる。

  33. Slide 33: TSPHOEDI NGS)

    TSPHOEDI NGS)

  34. Slide 34: 第1四半期業績ハイライト

    33 2022年2月期 第1四半期業績ハイライト 第1四半期概況 2021.2期 2022.2期 第1四半期累計 第1四半期累計 実績 構成比 実績 構成比 前期差 前期比 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) 売上高 21,682 100.0 34,215 100.0 12,532 157.8 売上総利益 9,058 41.8 19,145 56.0 10,087 211.4 販管費 15,504 71.5 16,872 49.3 1,368 108.8 販管費(のれん償却費・減価償却費 除) 14,545 67.1 15,950 46.6 1,404 109.7 のれ

  35. Slide 35: 販路別の売上高

    34 2022年2月期 第1四半期業績ハイライト 販路別の売上高 2021.2期 2022.2期 第1四半期累計 第1四半期累計 実績 構成比 実績 前期比 構成比 構成比前期差 (百万円) (%) (百万円) (%) (%) (pt) 百貨店 1,752 8.1 3,299 188.3 9.6 +1.6pt 非百貨店 ※1 7,033 32.4 14,311 203.5 41.8 +9.4pt 自社サイト 3,886 17.9 4,442 114.3 13.0 ▲4.9pt その他 5,295 24.4 5,042 95.2 14.7 ▲9.7pt EC(E-Commerce) 9,181

  36. Slide 36: ブランド別の売上高

    35 2022年2月期 第1四半期業績ハイライト ブランド別の売上高 2021.2期 2022.2期 前期比 第1四半期累計 第1四半期累計 売上高 構成比 売上総利益率 売上高 構成比 売上総利益率 売上高 売上総利益率 (百万円) (%) (%) (百万円) (%) (%) (%) (pt) 1. nano・universe 3,188 14.7 40.6 3,945 11.5 54.7 123.8 +14.1pt 2. PEARLY GATES 1,911 8.8 40.5 3,920 11.5 62.4 205.2 +21.9pt 3. NATURAL BEAUTY BASIC 2,0

  37. Slide 37: 国内 既存店・全店 売上高の推移

    36 2022年2月期 第1四半期業績ハイライト 国内 既存店・全店 売上高の推移 2021年2月期 第1四半期 2022年2月期 第1四半期 全店:48.7% 全店:149.2% 既存店:78.7% 既存店:108.0%

  38. Slide 38: 店舗数の状況

    37 2022年2月期 第1四半期業績ハイライト 店舗数の状況 2021.2期 2022.2期 2021.2期 期末 出店 退店 前年同期差 前期末差 第1四半期 第1四半期 ア 国内 1,000 872 +13 ▲13 872 ▲ 128 0 パ 海外 73 52 - ▲3 49 ▲ 24 ▲3 レ ル 合計 1,073 924 +13 ▲16 921 ▲ 152 ▲3 飲 国内 9 9 - - 9 0 0 食 コ ス 国内 27 33 +4 ▲5 32 5 ▲1 メ 総計 1,109 966 +17 ▲21 962 ▲ 147 ▲4

  39. Slide 39: 上期・下期 損益計画

    38 2022年2月期 第1四半期業績ハイライト 上期・下期 損益計画 上期 計画 下期 計画 通期 計画 売上高 713億0千万円 811億0千万円 1,524億0千万円 (前期比:126.7%) (前期比:104.2%) (前期比:113.7%) 販管費 385億0千万円 414億0千万円 799億0千万円 (構成比:54.0%) (構成比:51.0%) (構成比:52.4%) 営業利益 ▲5億0千万円 16億0千万円 11億0千万円 (利益率:-%) (利益率:2.0%) (利益率:0.7%) 当期純利益 1億7千万円 14億9千万円 16億6千万円 (利益率:0.2%) (利益率:1.

  40. Slide 40: 本資料には、当社およびそのグループ会社に関連する予想、見通し、目標、計画等の将来に関する記述が含まれています。これらは、本資 料の日付において当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づくものであり、実際の業績等は…

    本資料には、当社およびそのグループ会社に関連する予想、見通し、目標、計画等の将来に関する記述が含まれています。これらは、本資 料の日付において当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づくものであり、実際の業績等は今後の様々な要因 によって大きく異なる可能性があります。

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