Slide 1: 2023年3月期 第2四半期 決算説明資料
2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 決算説明資料 チムニー株式会社 2022年 年11月 月
Slide 2: 第1部:2023年3月期 第2四半期 業績概要
1 第1部: 年3月期 部:2023年 部: 月期 第2四半期 四半期 業績概要
Slide 3: 第2四半期実績(連結)
2 2023年 年3月期 月期 第2四半期実績(連結) 四半期実績(連結) ●2023年 年3月期 月期 第2四半期連結実績 四半期連結実績 単位(百万円) 2021年 2021年3月期 2022年 2022年3月期 2023年 2023年3月期 対前年同期比増 2023年 2023年3月期 第2四半期実績 第2四半期実績 第2四半期実績 減率 第2四半期予算 項目 売上高 6,125 2,925 8,803 200.9% 200.9% 8,600 (グループ売上高) グループ売上高) (9,064) 9,064) (4,779) 4,779) (13,187) 13,187) 175.9%
Slide 4: 第2四半期 連結P/L 主要数値の内容
3 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 連結P 連結P/L 主要数値の内容 ● 2023年 年3月期 月期 第2四半期連結実績の主な内容 四半期連結実績の主な内容 売上高 売上高 8,803百万円 (2022年3月期 第2四半期 2,925百万円) 前年同期比、+5,878百万円、 うち 直営店売上高+5,322百万円、食材供給売上高+567百万円 4月~6月は経済活動の正常化が進んだが、6月下旬の感染者増加を受け、自主的 な会食自粛等により直営店売上および食材供給売上が減少。9月以降は回復基調 販売費及び 7,365百万円 (同4,572百万円から +2,793百万円)
Slide 5: 第2四半期 直営店の動向
4 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 直営店の動向 3月21日のまん延防止全面解除を受け、4月以降緩やかに回復し、5~6月は経済の正常化に伴い売上高が徐々に回復 6月下旬頃から感染者が増加し、自主的な会食自粛の高まりから予約のキャンセルが相次ぐなど厳しい状況へ 8月は夏休み期間にもかかわらず特に前半の人流が減少。9月以降は感染者数の減少により売上高は回復基調に戻る 10月は、全国旅行支援やインバウンドによる客数増。大人数での予約数も増加 2022年 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 既存店対前年⽐(%) 売上 上期計 130.1 172.5 154.8 141.
Slide 6: 直営店の動向(1)2019年比 売上推移
5 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 直営店の動向 (1) )2019年比 年比 売上推移 焼肉牛星 VS 専門業態(66洋食事業部中心) 専門業態( 洋食事業部中心) VS コントラクト VS 居酒屋業態 居酒屋業態 さかな酒場魚星 牛星 専門業態 コントラクト 合計 居酒屋
Slide 7: 直営店の動向(2)2019年比 売上推移 居酒屋業態別
6 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 直営店の動向 (2) ) 2019年比 年比 売上推移 売上推移 居酒屋 業態別 さかな酒場魚星 安べゑ 九州人情酒場魚星 合計 さかなや道場 はなの舞 はなの舞
Slide 8: 出退店推移
7 2023年 年3月期 月期 第2四 四半期 出退店推移 (単位:店) ●新規出店・閉店・転換状況 新規出店・閉店・転換状況 2022年 年 新店 退店 直営→FC 直営 FC→直営 直営 2022年 年 増減 3月末 月末 転換 転換 9月末 月末 直営 243 △16 5 232 △11 コントラクト 89 3 92 3 直営計 332 3 △16 5 324 △8 FC 174 3 △8 △5 164 △10 直営 ・ FC合計 506 6 △24 ― ― 488 △18 (連結子会社) (株)紅フーズ 18 18 ― コーポレーション めっちゃ魚が好き(株) 8 1 9 1 (株)シ
Slide 9: 連結財務状況 連結貸借対照表 資産の状況
8 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 連結財務状況 ●2023年 年3月期第 月期第2四半期 月期第 四半期 連結貸借対照表(B/S 連結貸借対照表(B/S) 貸借対照表(B/S) 資産の状況 単位(百万円) 2022年3月期 2022年9月期 増減額 資産合計 22,900 21,502 △1,397 流動資産 12,585 11,651 △934 内現預金 10,016 10,467 450 売掛金 213 291 77 FC債権 525 530 4 商品 219 279 59 未収入金 1,639 169 △1,470 貸倒引当金 △377 △405 △27 固定資産 10
Slide 10: 連結財務状況 負債及び純資産の状況
9 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 連結財務状況 ●2023年 年3月期第 月期第2四半期 月期第 四半期 連結貸借対照表(B/S) 連結貸借対照表(B/S) 負債及び純資産の状況 単位(百万円) 2022年3月期 2022年9月期 増減額 負債合計 16,413 16,833 420 流動負債 12,243 12,689 446 内買掛金 508 728 220 FC債務 56 102 46 短期借入金 10,000 10,000 - 店舗閉鎖損失引当金 195 65 △130 資産除去債務 202 91 △110 固定負債 4,169 4,144 △25 内長期借入金 2,
Slide 11: 連結キャッシュ・フローの状況
10 2023年 年3月期 月期 第2四 四半期 連結キャッシュ・フローの状況 単位(百万円) 2021年 2021年9月期末 2022年 2022年9月期末 営業活動によるキャッシュ・フロー △388 826 税金等調整前四半期純利益 1,820 △1,534 減価償却費・のれん償却費 459 433 減損損失 103 50 雇用調整助成金 △1,112 △20 雇用調整助成金の受取額 996 218 新型感染症拡大防止協力金 △4,689 △11 新型感染症拡大防止協力金の受取額 1,971 1,159 その他合計 64 531 投資活動によるキャッシュ・フロー △46 △135 固定資産
Slide 12: 連結キャッシュ・フローに関するポイント
11 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 連結キャッシュ・フローに関するポイント ● キャッシュフローに関するポイント 期末現金及び現金同等物 百万円 (前連結会計年度末比 450百万円増加) 期末現金及び現金同等物10,467百万円 百万円増加) 826百万円増加 税金等調整前四半期純損失1,534百万円 営業活動による キャッシュフロー 減価償却費182百万円 店舗閉鎖損失引当金減少130百万円 のれん償却費250百万円、仕入債務の増加220百万円 前受収益の増加416百万円 新型感染症拡大防止協力金に係る未収入金の減少1,148百万円 雇用調整助成金に係る未収入金の減
Slide 13: 業績予想(連結)
12 2023年 年3月期 月期 業績予想(連結) ●2023年 年3月期の業績予想 月期の業績予想 単位(百万円) 2021年 2021年3月期 2022年 2022年3月期 2023年 2023年3月期 実績 実績 予想 項目 売上高 13,229 10,108 20,000 (グループ売上高) グループ売上高) (19,517) 19,517) (15,831) 15,831) (30,000) 30,000) 営業利益 △6,100 △4,582 △1,500 経常利益 △4,553 3,252 △1,500 親会社株主に帰属する △9,004 1,227 △1,700 純利益 1株当
Slide 14: 東証スタンダード市場適合状況・配当
13 東証スタンダード市場適合状況 ・ 配当 ●東証新市場区分 当社は 年4月 当社は2022年 月4日より 日より「 日より「スタンダード市場」 スタンダード市場」に移行いたしました。 に移行いたしました。 (2021年 移行基準日( 移行基準日 年6月 月30日 日)時点において、 時点において、流通株式比率が適合しておりませんでしたが、 流通株式比率が適合しておりませんでしたが、 2022年 年9月 月30日時点の当社試算においてクリアし 日時点の当社試算においてクリアし、 日時点の当社試算においてクリアし、全ての項目で適合いたしました。 全ての項目で適合いたしました。 により、
Slide 15: 株主還元 株主優待の充実
14 株主還元 ●株主優待の充実 BtoCビジネスの拡充として ビジネスの拡充として、 ビジネスの拡充として、株主様が当社店舗の最大のリピーター客・ 株主様が当社店舗の最大のリピーター客・サポーター客となっていただけるよう、 サポーター客となっていただけるよう、また当社 商品を体験いただけるよう株主様向け優待を充実しております ●2022年 年9月末株主様への優待 月末株主様への優待 優待券もしくは優待品の選択をいただけます 優待券ご使用の際は、 優待券ご使用の際は、一回に何枚でもご利用いただけます。 一回に何枚でもご利用いただけます。店内のご飲食に加え、 店内のご飲食に加え、テイ
Slide 16: 第2部:足元の取組みと、2023年3月期下期の施策
15 第2部:足元の取組みと、 年3月期下期の施策 部:足元の取組みと、2023年 部:足元の取組みと、 月期下期の施策
Slide 17: 下期の施策と戦略
16 2023年 年3月期 月期 下期の施策と戦略 【新しい生活スタイルに呼応する 新しい生活スタイルに呼応する店舗運営による収益向上と事業拡大 生活スタイルに呼応する店舗運営による収益向上と事業拡大】 店舗運営による収益向上と事業拡大】 1. 原点回帰 : コロナ禍で、大切な家族や友人、同僚らと外食を共にする機会が減った経験をしたからこそ、 「出会い」「語らい」「憩い」の詰まった大切なステージで、お客様に「美味しい」と言って いただけるお料理と飲み物、そして心のこもったおもてなしでお客様を笑顔にしたい いただけるお料理と飲み物、そして心のこもったおもてなしでお客様を笑顔にしたい。 したい。
Slide 18: 人財教育
17 人財教育 ●最優先課題 優先課題である人財教育 ●最優先課題である人財教育への取組 への取組み である人財教育への取 (1) サービス・技術向上のための社員 サービス・技術向上のための社員研修 ・技術向上のための社員研修 セミナー研修や、グループディスカッション、実技講習の実施 ① 調理士免許取得支援 調理士免許取得支援 調理士試験に合格 調理士試験に合格し、国家 国家資格である調理士免許を取得した社員にイ し、国家資 る調理士免許を取得した社員にインセンテ を支給 (2022年 ンセンティブを支給 年7月時点 月時点:143名 月時点: 名) ② 調理技術向上のための教育 教育連鎖 調
Slide 19: 第1の柱:店舗収益向上戦略(1)グランドメニュー刷新
18 第1の柱: 店舗収益向上戦略 (1)グランドメニュー刷新 )グランドメニュー刷新 ① 各業態のグランドメニュ 業態のグランドメニューを ーを 年10月に メニューを2022年 月に刷 月に刷新 ・ 「はなの舞」では 「はなの舞」では陸 」では陸上養殖サー 養殖サーモ サーモン、軍鶏 軍鶏、管理栄養士 ン、軍鶏、 栄養士メニューな メニューなど ーなど、 「さかなや道場」 「さかなや道場」 では本マ では本マグロなど、価値訴求 訴求商品をライ 商品をラインナップ 、価値訴求商品をラ ・ 客単価平均は 平均はメニュー 定後、約10% メニュー改定後、約 %上昇 ・ 業態数 業態数、メニュー
Slide 20: 第1の柱:(2)商品・サービスの価値向上
19 第1の柱: 店舗収益向上戦略 (2)商品・サービスの価値向上 )商品・サービスの価値向上 ~フェアメニューによる集客~ アメニューによる集客~ ① ハイブリッド ハイブリッド養殖 養殖魚「ブリヒラ」の リッド養殖魚 ラ」の販売 (販売期間:2022年 (販売期間: 年11月 月1日~ 年1月上旬) 日~2023年 日~ 月上旬) ・ 近畿大 近畿大学が開発した 開発した鰤 した鰤(ぶり)と平政 平政(ひらまさ)の り)と平政( ハイブリッド養殖 ハイブリッド養殖魚「ブ 魚「ブリヒラ」を販売 リッド養殖魚「 ラ」を販売 ・ 脂の乗った鰤 った鰤の旨味と 旨味と平政のしっかりとした 平政のし
Slide 21: 第1の柱:(3)〜(5)食事需要・インバウンド・テイクアウト
20 第1の柱: 店舗収益向上戦略 (3) )食事需要、ランチおよび 食事需要、ランチおよび15 ランチおよび15時前売上の増加施策 15時前売上の増加施策 ① 15時 時前売上の増 前売上の増加 上の増加 売上比率 9.1% %、2019年同規模比較 115.0% 年同規模比 % (2022年 年10月) 月) ② 食事需要への対応メニュ 対応メニューの追加導入 要への対応メニューの ーの追加導入 昼飲み需要対応メニューの ③ 昼飲み 対応メニューの追加導入 ーの追加導入 写真右)「はなの舞定食」 (4)インバウンド、全国旅行支援、 )インバウンド、全国旅行支援、GoToの取り込みによる集客
Slide 22: 第1の柱:(6)FLRP管理(7)DXの推進
21 第1の柱: 店舗収益向上戦略 (6) )FLRP管理による店舗の生産性向上 管理による店舗の生産性向上 ① 1店舗 店舗毎 店舗毎のコスト管 のコスト管理(FLRP) 理( ) ② 店舗<エ <エリア<事業部<全国3エ リア<事業部< 店舗<エリア エリアで リアでの収益管理 ③ 経費削減の取 費削減の取組 減の取組み ・光熱費: こまめな制御 制御。使用していない こまめな制御。使用していない宴 していない宴会場な 会場などの消灯な 消灯など、節約徹底により 節約徹底により低 により低減を進 減を進める ・地代家賃: 店舗の賃料 賃料減額交渉 店舗の賃料減額交渉の継続 減額交渉の (7
Slide 23: 第1の柱:(8)リニューアル(9)ハイブリッド店舗
22 第1の柱: 店舗収益向上戦略 (8)外装・内装のリニューアルによる既存店舗の活性化 )外装・内装のリニューアルによる既存店舗の活性化 ① 既存店舗の 既存店舗の活 店舗の活性化。清潔感あ 性化。清潔感ある 清潔感ある入りやすい店舗へ ・長く営業しているため劣 ・長く営業しているため劣化した店舗をリニュ ニューアルで活 ーアルで活性化。集 化した店舗をリニューアルで 性化。集客増により収 客増により収益化 「さかなや道場 町屋店」外観写真 屋店」 月11日リ ・「さかなや道場 町屋店」10月 日リフレ フレッシュ改装オ 日リフレッシュ改装オープン ッシュ改装オープン 左)改装前 右)改装後
Slide 24: 第2の柱:コントラクト・専門業態の拡大
23 第2の柱: の柱:コントラクト・専門業態の の柱:コントラクト・専門業態の拡大 コントラクト・専門業態の拡大 (1)コントラクト事業 )コントラクト事業 ① コントラクト事業の出 コントラクト事業の出店強化 ・ 2022年 年7月に新 月に新潟 温浴施設3店舗に 月に新潟の温浴施 店舗に出 店舗に出店 ・ 低投資で速やかな店舗 低投資で速やかな店舗運 資で速やかな店舗運営開始が可能 開始が可能 ・ コントラクト店舗数は、 年10月末 コントラクト店舗数は、2022年 月末92店舗 月末 店舗 (2)専門業態 )専門業態 (写真)「極楽湯女池店での食事処」 ① 食事業態として、 事業態とし
Slide 25: 第3の柱:外販・物販・EC・アライアンスによる販売チャネルの拡大
24 第3の柱: の柱:外販・物販・ の柱:外販・物販・EC 外販・物販・EC・アライアンスによる販売チャネルの拡大 EC・アライアンスによる販売チャネルの拡大 (1)外販・物販・ )外販・物販・ECサイト・アライアンスによる売上増 )外販・物販・ サイト・アライアンスによる売上増 ① 外販事業の営業 外販事業の営業活動 事業の営業活動 ・ 飲食にかか 飲食にかかわ にかかわる外部の事業会社に対 部の事業会社に対して幅広 幅広に、チムニ して幅広に、チムニーの商品仕 に、チムニーの商品 入力や販売力を ーの商品仕入力や販売力を活かした各種 各種提案を実施 かした各種提 ② ECサ サイト「Ch
Slide 26: APPENDIX
25 APPENDIX
Slide 27: 業態別店舗数の推移
26 2023年 年3月期 月期 第2四 四半期 業態別店舗数の推移 (単位:店) 2022年3月末 2022年9月末 増減 業態名 直営 FC 計 直営 FC 計 直営 FC 計 はなの舞 61 71 132 56 63 119 △5 △8 △13 さかなや道場(魚鮮水産含む) 94 36 130 83 32 115 △11 △4 △15 軍鶏農場・やきとり さくら・豊丸水産 17 1 18 14 2 16 △3 1 △2 魚星(豊洲市場さかな酒場・九州人情酒場) 5 0 5 12 0 12 7 ― 7 こだわりやま・やきとり道場 0 16 16 0 17 17 ― 1 1 66ダイニング・
Slide 28: 地域別店舗数
27 北海道・東北 2022年 年9月末 北海道・ 月末 地域別店舗数 北海道/青森/岩手/ 宮城/秋田/山形/福島 はなの舞 10店 ●地域 ●地域別店舗数(直 店舗数(直営・FC 営・FC店舗、 FC店舗、合 店舗、合計488店) 488店) 甲信越・北陸 甲信越・ さかなや道場 17店 新潟/山梨/長野/ こだわりやま 4店 富山/石川 安べゑ 1店 中国 関西 はなの舞 7店 その他 1店 鳥取/島根/岡山/ 大阪/京都/兵庫/ さかなや道場 5店 コントラクト 31店 広島/山口 滋賀/奈良/和歌山 安べゑ 2店 合計 64店 関東 7店 その他 2店 はなの舞 8店 はなの舞 神奈
Slide 29: 業態開発と適材適所の店舗展開
自社開発ブランド 28 業態開発と適材適所の店舗展開 M&Aで取得したブランド ● 顧客ニーズや街の変化に伴い、適材適所の業態で、 ●業態ポートフォリオ 出店あるいは業態転換し、店舗を活性化させる 高価格帯 中~大型店(60~100坪) 2017年 年4月取得 月取得 客単価:3,500円~4,000円 超小型店(15~20坪) 中型店(40~70坪) 客単価:10,000円~20,000円 客単価:3,500円~4,000円 50~80坪を主に多様な形態 中~大型店(60~80坪) 2012年 年2月 客単価:2,800円~3,300円 客単価:2,5
Slide 30: SDGs 主な取組み
29 2023年 年3月期 月期 第2四半期 四半期 SDGs s主な取組み 海の環境のために : 水産資源を守り環境に配慮 水産資源を守り環境に配慮 ●6次 次産業の推進・地域社 域社会 「未利用魚の活 産業の推進・地域社会 未利用魚の活用 の活用」 新潟県の底引き網漁で入ってくる甘 老以外のエビ(品 ってくる甘海老以外 ビ(品種的には 的にはガス エビの稚海老など)を凍 )を凍結、粉 結、粉付けの工夫 工夫で商品化し で商品化し、安べゑ けの工夫で商品化 、安べゑ業態を べゑ業態を 中心に全国 に全国で販売中 販売中 小魚「カタボ 「カタボシイワシ イワシ」は、小骨 小骨が多く魚体
Slide 31: FATTEVTIOMAA
FATTEVTIOMAA BERCODDDY AAPMES SERICRS- ROEM HI SMIECRELTEM ETEK, RR SABO DD) Base FS fy BE BAY OMG EIF CHK, BHORRAHLAMBORRIS HEB LC RRATSCSV (FE5H GA BSE) As, 4 E45) FIC PRAGA KOREREBR BICMOMA TEM ET. Chimney Group L. £ERPEEMO Se BRI aI- ~ “a HICSSLTEWOEF, i A ° BEASEDUCHAEH CAHNMEDIEKCHAHRBORROMUA
Slide 32: 注意事項
31 注意事項 本資料は、当社公表の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、現時点での入手可能な情報 を元に当社が判断した、計画・見通し・戦略など、将来の業績に関する見通しにはリスクや不確定な要素 を含んでおります。従いまして、実際の業績等は、さまざまな要因により、見通しと大きく異なる結果となり 得ることをあらかじめご了承ください。 掲載内容には細心の注意を払っておりますが、当社および情報提供元は、情報の完全性、正確性、確 実性、有用性、その他の保証を行うものではありません。掲載された情報の誤りによって生じた損害等に 関して、当社は事由の如何を問わず一切責任を負いません。 なお、本資料は