Taikisha Ltd. · TSE:1979

Taikisha — Q2 FY2023 Earnings Presentation

53 slides from Taikisha's earnings presentation, Nov 15, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期 第2四半期決算説明会資料

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  2. Slide 2: 社長挨拶

    社⻑の加藤でございます。 本⽇は、弊社の決算説明会にご参加いただき、誠にありがとう ございます。 私からは、上期の市場環境と業績、そして2023年3⽉期業績 の⾒通しについてご説明します。 2

  3. Slide 3: 上期の市場環境と業績

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  4. Slide 4: 市場環境

    まず、当社グループにおける市場環境につきましては、国内市場 では電⼦部品や医薬品などのメーカーによる投資が好調であり、 ⾸都圏におけるオフィスビルの建設需要や⾃動⾞メーカーによる 投資も堅調に推移しました。 海外市場では新型コロナウイルス感染症や資源価格の⾼騰な どの影響による不透明感が依然続いているものの、各メーカーに よる設備投資は回復傾向が続きました。 4

  5. Slide 5: 上期業績概要

    このような状況のもと、上期の業績につきましては、受注⼯事⾼は、 環境システム、塗装システム両事業において、市場環境が好調である ことに加え、下期からの前倒し受注もあり、全社では期初予想を上 回りました。 完成⼯事⾼は、当初想定していた出来⾼に達しなかったことに加 え、Geico社の連結除外の影響により、期初予想を下回りました。 経常利益は、環境システム事業の原価低減活動による利益改善を 主要因とし、期初予想に対し7億円上回る結果となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が期初予想を 上回ったものの、法⼈税等の負担が想定より増えたことで、微増とな りました。 5

  6. Slide 6: 通期業績予想

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  7. Slide 7: 通期業績予想の見直し

    今回、上期業績および最近の事業環境等を踏まえ、通期業績 予想を⾒直しました。 受注⼯事⾼は、環境システム事業、塗装システム事業ともに各 メーカーの投資が好調であり、上期の受注が期初予想を上回っ たことから、2022年5⽉16⽇に発表した通期の⾒通しを2,150 億円から2,650億円に変更いたしました。 完成⼯事⾼、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益 は、2022年5⽉16⽇に発表した通期の業績予想からの変更 はありませんが、プロジェクトの進捗を勘案し、事業ごとの内訳を ⾒直しております。 分野ごとの要因につきましては、後ほど、管理本部⻑の中島より ご説明します。 7

  8. Slide 8: 2023年3月期上期決算・通期予想サマリー

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  9. Slide 9: 2023年3月期上期決算

    管理本部⻑の中島です。 当⾴からは、2023年3⽉期上期決算についてご説明します。 9

  10. Slide 10: 受注工事高 前年同期比

    当⾴は、事業別の受注⼯事⾼を前年同期⽐でまとめています。 まず、全社においては、741億円増加し、1,620億円となりまし た。 ビル空調分野は、市場環境は良好なものの、国内の産業空調 分野の受注を優先した結果、減少しました。 産業空調分野は、世界的な半導体不⾜を背景に電気・電⼦分 野で投資が加速しており、また製薬メーカーでも設備投資が旺盛 であることから増加しました。 塗装システム事業は、国内で⼤型案件の受注があったことによ り、増加しました。 10

  11. Slide 11: 受注工事高 期初予想比

    当⾴は、同じく受注⼯事⾼について、期初予想⽐で⽰しておりま す。 まず、全社では、期初予想を487億円上回りました。 ビル空調分野は、好調な市場環境のもと、想定以上の受注が 確保でき、予想を上回りました。 産業空調分野は、国内において、半導体関連メーカーの⼤型 案件の前倒し受注があり、また海外では、期初想定以上の受注 を確保できたため、予想を上回りました。 塗装システム事業は、国内で⼤型案件の前倒し受注があったこ とにより、予想を上回りました。 11

  12. Slide 12: 完成工事高 前年同期比

    当⾴は、事業別完成⼯事⾼を前年同期⽐で⽰しております。 まず、全社では66億円減少し、857億円となりました。 そのうち、環境システム事業に関しては、ビル空調分野は、前期 に⽐べ期初の繰越⼯事⾼は増加しているものの、⼯期の⻑い案 件が多く、今期上期の出来⾼に寄与せず、減少しました。 産業空調分野の国内は、前期から続く受注拡⼤による繰越⼯ 事⾼の増加に伴い、前年同期⽐で増加しました。 塗装システム事業は、国内では、前期に⽐べ期初の繰越⼯事 ⾼は増加しているものの、今期上期の出来⾼に寄与する案件が 少なく、減少しました。また海外では、主に北⽶において前期に⽐ べ期初の繰越⼯事⾼が減少したことや、G

  13. Slide 13: 完成工事高 期初予想比

    当⾴は、同じく完成⼯事⾼を予想⽐でまとめています。 まず、全社では期初予想を66億円下回りました。 そのうち、環境システム事業に関しては、産業空調分野は、当初 想定していた出来⾼に達せず、予想を下回りました。 塗装システム事業は、Geico社の連結除外の影響により、予想 を下回りました。 13

  14. Slide 14: 利益 前年同期比

    当⾴は、事業別利益を前年同期⽐でまとめています。 まず、経常利益は全社ベースでは10億円増加し、46億円とな りました。 そのうち、環境システム事業は、前年同期において採算性の⾼ い物件の⽐率が低かったことによる反動増があったことに加えて、 完成⼯事⾼が増加したことにより、増益となりました。 塗装システム事業は、前年同期は欧州プロジェクトの採算性悪 化の影響により、経常⾚字となりました。前年同期と⽐べて今期 は、完成⼯事⾼が⼤きく減少したことで、販売費及び⼀般管理 費を賄いきれず経常⾚字となりました。 14

  15. Slide 15: 利益 期初予想比

    当⾴は、同じく利益について予想⽐でまとめています。 経常利益については、全社では期初予想を7億円上回りました。 そのうち、環境システム事業においては、原価低減活動による利 益改善が進み、予想を上回りました。 塗装システム事業は、期初想定通りであるものの、先ほどお伝 えしたとおり、完成⼯事⾼が⼤きく減少したことで、販売費及び⼀ 般管理費を賄いきれず経常⾚字となりました。 15

  16. Slide 16: 3ヶ年の業績推移

    当⾴は、3ヶ年の業績の推移を表しています。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益増により、 前年同期から7億円増加し、24億円となりました。 16

  17. Slide 17: 完成工事高・経常利益の推移

    当⾴は、先ほどご説明しました事業ごとの完成⼯事⾼、経常利 益額の推移をグラフで⽰しています。ご参照ください。 17

  18. Slide 18: 受注・完成・繰越工事高の推移

    当⾴は、受注⼯事⾼・完成⼯事⾼・繰越⼯事⾼の事業分野ご との内訳と推移を⽰しております。ご参照ください。 18

  19. Slide 19: 海外完成工事高の推移

    当⾴は、海外の完成⼯事⾼の推移についてです。 左のグラフは国内海外の内訳と海外⽐率の推移を⽰していま す。 今期の完成⼯事⾼は、前年同期に対し国内は増加し、海外は 減少したため、オレンジ⾊の折れ線で⽰す海外⽐率は、前年同期 の47.9%より10.8ポイント低下し、37.1%となりました。 19

  20. Slide 20: 海外主要4社の完成工事高

    当⾴は、海外主要4社の完成⼯事⾼の推移を⽰しております。 タイと北⽶の⼦会社では、前期に⽐べ期初の繰越⼯事⾼が減 少しており、出来⾼に寄与する案件が少なく、完成⼯事⾼が減少 しました。 20

  21. Slide 21: 連結貸借対照表

    当⾴は、連結の貸借対照表です。ご参照ください。 21

  22. Slide 22: 環境システム事業 業績

    当⾴からは、環境システム事業の業績についてご説明します。 左のグラフは受注⼯事⾼、右のグラフは完成⼯事⾼について事 業分野別に推移を⽰しております。ご参照ください。 22

  23. Slide 23: 市場種別受注状況(個別)

    当⾴は、 「個別」の市場種別受注状況です。 電気・電⼦分野の受注は、半導体関連メーカーの⼤型案件の 受注をはじめ、設備投資が旺盛であることから、⼤幅増加となり ました。 化学・薬品⼯場の受注は、製薬メーカーの⼤型案件の受注が 寄与し、増加しました。 23

  24. Slide 24: 市場種別受注状況(連結)

    当⾴は、環境システム事業の「連結」の市場種別受注状況で す。 電気・電⼦分野、化学・薬品⼯場の受注は、「個別」の受注状 況で申し上げたことに加え、海外においても設備投資の旺盛さに 伴い、増加しました。 24

  25. Slide 25: リニューアル工事の推移

    当⾴は、リニューアル⼯事の推移です。 産業空調分野におけるリニューアル⼯事の受注⼯事⾼は、電 気・電⼦分野における旺盛な設備投資を背景に増加しました。 25

  26. Slide 26: 塗装システム事業 業績

    当⾴からは、塗装システム事業についての説明です。 左のグラフは受注⼯事⾼、右のグラフは完成⼯事⾼について国 内海外別に推移を⽰しております。ご参照ください。 26

  27. Slide 27: 非日系自動車メーカーからの受注比率

    当⾴は、⾮⽇系⾃動⾞メーカーからの受注⼯事⾼⽐率につい てです。 国内の⾃動⾞メーカーの⼤型案件の受注と、 欧州戦略の⾒ 直しに伴う欧⽶顧客物件の減少により、今期は⾮⽇系⽐率が低 下しました。 27

  28. Slide 28: 大型受注・売上・繰越案件

    当⾴からは、計上⾦額が5億円以上となった受注・売上案件 と、15億円以上の繰越案件についてまとめております。ご参照くだ さい。 28

  29. Slide 29: 主要案件一覧

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  30. Slide 30: 主要案件一覧

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  31. Slide 31: 通期業績予想 受注工事高

    31ページからは、2023年3⽉期の通期業績予想についてご説明します。 今回、上期業績および最近の業績動向等を踏まえ、通期業績予想を⾒直しま した。 まず、受注⼯事⾼についてご説明いたしますと、全社では期初予想を500億円 上回る⾒通しです。 そのうち、環境システム事業は予想を300億円上回る⾒込みです。 ビル空調分野につきましては、市場環境は良好なものの、国内の産業空調分野 の受注を優先することで、通期では期初予想を17億円下回る、313億円となる ⾒込みです。 産業空調分野につきましては、国内、海外ともに半導体関連メーカーの投資が 好調であり、上期の受注が期初予想を上回ったことから 、通期

  32. Slide 32: 通期業績予想 完成工事高

    次に完成⼯事⾼についてご説明します。 全社では期初予想通り、2,125億円となる⾒通しです。 そのうち環境システム事業は、ビル空調分野、産業空調分野と もに、上期の受注⼯事⾼が期初予想を⼤きく上振れており、その ⼀部が下期の完成⼯事⾼に寄与することにより、通期では期初 予想を115億円上回る、1,665億円となる⾒込みです。 塗装システム事業は、国内、海外ともに市場環境は良好なもの の、客先の⽣産計画変更に伴う出来⾼の後ろ倒しなどがあり、通 期では期初予想を115億円下回る、460億円となる⾒込みです。 32

  33. Slide 33: 通期業績予想 利益

    次に利益についてご説明します。 経常利益についてご説明しますと、全社では期初予想通り、 120億円となる⾒通しです。 そのうち環境システム事業は、さきほど前ページでお⽰しした通り、 国内、海外ともに完成⼯事⾼増となる⾒込みであり、通期では期 初予想を8億円上回る、113億円となる⾒通しです。 塗装システム事業は、さきほど前ページで述べた要因による完成 ⼯事⾼減により、通期では期初予想を8億円下回る、4億円とな る⾒通しです。 33

  34. Slide 34: 2023年3月期 事業別予想値

    当⾴は、2023年3⽉期の事業別予想値です。 以上、今期業績予想の⾒直しについてご説明いたしました。 なお、想定為替レートにつきましては、スライド下部に記載してお ります。 また、為替差による影響についても記載しておりますので、合わ せてご確認ください。 34

  35. Slide 35: 業績予想 受注工事高・完成工事高

    当⾴からは、全社および各事業における受注⼯事⾼、完成⼯ 事⾼の業績予想をお⽰ししておりますのでご参照いただければと 思います。 35

  36. Slide 36: 受注工事高の予想

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  37. Slide 37: 完成工事高の予想

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  38. Slide 38: 経常利益の予想

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  39. Slide 39: 中期経営計画の取り組み

    経営企画本部⻑の中川です。 ここからは、中期経営計画の各戦略における主要な取り組みを ご説明します。 39

  40. Slide 40: 長期ビジョン/数値目標/投資テーマ

    当⾴は、本中計の『⻑期ビジョン/数値⽬標/投資テーマ』につ いて記載しております。 成⻑投資の200億円に関しましては、事業戦略で掲げておりま すカーボンニュートラル対応に向けた研究開発投資、当社技術を 擬似体験できるバーチャルショールームを備えた新研究棟やR&D サテライトへの投資、デジタル化・DXに係るシステム構築、海外関 係会社の基幹システム導⼊に関する投資などを計画しています。 また⻑期戦略の⽅向性に沿った資本業務提携・M&Aを実施す る予定です。 現時点で具体的な内容は申し上げられませんが、ご説明可能と なった段階で順次取り組みをお伝えしていければと思っておりま す。 40

  41. Slide 41: 基本方針と方向性・取組み内容

    こちらは『基本⽅針と⽅向性・取組み内容』です。 41

  42. Slide 42: 環境システム事業のカーボンニュートラルの取り組み

    それでは、中計の各戦略に基づく取り組みのうち、環境システム事業、塗装システ ム事業のカーボンニュートラルの取り組みを2つ紹介させていただきます。 1つ⽬は、環境システム事業の掲げる『付加価値を⽣み出し続ける事業展開』に おける取り組みとしまして、低湿度の環境を実現するための変⾵量低露点室の開 発についてです。 ⼯場内で消費エネルギーが⼤きいクリーンルームの省エネ化という課題に対し、 必要な部分を局所的にクリーン化する⽅法、いわゆるミニエンバイロメント化を実 現しています。 その流れの⼀つとして、⼆次電池製造環境や⼀部の医薬品製造環境における、 低露点環境と呼ばれる湿度が極端に低い環境があり、当

  43. Slide 43: 塗装システム事業のカーボンニュートラルの取り組み

    2つ⽬は、塗装システム事業の掲げる『グローバルな社会課題 を意識した開発』における取り組みとしまして、⾃動⾞塗装⼯程で のカーボンニュートラル実現に向けた取り組みについてです。 ⾃動⾞メーカー各社が持つ技術ニーズや改善テーマをダイレク トに受けてきた当社が考える今後のカーボンニュートラル戦略とし ましては、⾃動⾞メーカー各社の基本戦略に歩調を合わせ、おお むね2030年までは「現⾏の低CO₂⽣産技術」を磨き、そこから 2050年に向けては「再エネと⽔素利⽤による削減」を想定してい ると同時に、⽣産技術の変化といった技術⾰新の開発にも取り組 んでいきます。具体的には、お⽰ししている3つの柱をご参

  44. Slide 44: 各戦略の取り組み

    当⾴からは、各戦略における今期の実績や進⾏中の主な取り 組みについて記載しております。ご参照ください。 44

  45. Slide 45: 各戦略における主な取り組み

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  46. Slide 46: 各戦略における主な取り組み

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  47. Slide 47: 各戦略における主な取り組み

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  48. Slide 48: 株主還元

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  49. Slide 49: 配当について

    当⾴においては、配当についてご説明します。 過去の配当⽅針につきましては、配当性向による⽬標を掲げて おりましたが、今期から始まった中計においては、利益配当⾦によ る利益還元を最重要施策のひとつとして、⾃⼰資本配当率 (DOE)3.2%を⽬指し、安定的な配当を実施してまいります。 今期の年間配当は、期初公表の配当予想⾦額から変更せず、 1株につき121円で実施する予定です。

  50. Slide 50: 自己株式の取得

    次に⾃⼰株式の取得についてご案内します。 オレンジ⾊の棒グラフが⾃⼰株式の取得額の推移を⽰しております。 直近では⾃⼰株式の取得を実施しておりませんでしたが、今期から始 まった中計において、年間20億円を⽬途に⾃⼰株式の取得を実施する 予定としております。ただし、今期につきましては、8⽉10⽇の取締役会 で当初予定を上回る30億円の⾃⼰株式取得の決議をしました。 配当と⾃⼰株式の取得を合わせて、より⾼い⽔準の株主還元を⽬指し てまいります。 ご参考として株主還元額と総還元性向の推移も載せておりますので、 ご参照ください。

  51. Slide 51: 政策保有株式の削減計画

    最後に、政策保有株式の削減計画についてご説明します。 51

  52. Slide 52: 政策保有株式の削減計画

    2024年3⽉期末までに、政策保有株式の保有額を対純資産 ⽐20%未満に削減する予定です。 政策保有株式の売却を進めることで、2024年3⽉期末では 純資産⽐率が17.7%となる⾒通しです。 当期の上期における売却⾦額は23億円であり、2022年9⽉ 末時点の純資産⽐率は、20.8%です。 引き続き、計画達成に向けて削減を進めてまいります。 本⽇のご説明は以上となります。 ご清聴いただき、ありがとうご ざいました。 52

  53. Slide 53: 将来予測に関する注意事項・お問い合わせ先

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