Fb Care Service Co.,ltd. · TSE:9220

Fb Care Service Co.,ltd — Q2 FY2026 Earnings Presentation

33 slides from Fb Care Service Co.,ltd's earnings presentation, November 2025

  1. Slide 1: 目次

    目次 Copyright © FB CARE SERVICE CO., LTD. All rights reserved 11

  2. Slide 2: 目次

    目次 2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー 2026年3月期第2四半期 (中間) 連結決算の概況 2026年3月期 連結業績の予想 中期経営計画 (2025年3月期~2029年3月期) (Appendix) 会社概要 Copyright © FB CARE SERVICE CO., LTD. All rights reserved 22

  3. Slide 3: 2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー

    2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー

  4. Slide 4: 2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー

    2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー 2026年3月期第2四半期は介護業界に物価高騰・人材不足の逆風が吹く中で、当社グループは増収増益の業 績予想を発表し、4月に重度訪問介護事業開始、6月にグループホームエフビーゆいの杜(もり)開設、同じく 6月に福祉用具事業の営業所2ヵ所をM&A(事業譲受)で取得する成長戦略を実行して攻めの経営を行った。 一方で前期2025年3月期の業績の落ち込みを反映した株価の低迷によって東京証券取引所スタンダード市場 の上場維持基準に抵触し、基準に適合するための1年の改善期間に入り、防戦にも努めた半年であった。 業績については、福祉用具事業は長年に

  5. Slide 5: 2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー

    2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー また、介護事業は特に物価高騰・人材不足に直面しており、厳しい事業運営の中、中期経営計画のとおり 「もう一度原点に立ち返って、介護サービスや介護事業所の運営方法の見直しを進め、必要なサービスの質の 維持と向上を図る。」ことで業績の回復を図っている。 当第2四半期は営業利益の進捗が一過性の費用としてグループホームエフビーゆいの杜の新規開設費用や地 方公共団体からの介護人材確保・職場改善等事業補助金等を原資とした賞与の費用計上 (介護人材確保・職場 環境改善等事業補助金等は補助金収入として営業外収益に計上されているため、経常利益ベースでは相

  6. Slide 6: 2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー

    2026年3月期第2四半期(中間) エグゼクティブサマリー 上場維持基準の抵触についてはご心配をおかけして申し訳なく思っている。上場維持基準に適合するためにも、 事業計画の確実な実行、業績回復に先行した増配予想の発表、2回目となる個人投資家向け会社説明会の開催等、 IR活動の拡充に努めた。 結果、投資家様の評価をいただいて株価も回復傾向となり9月末の株式状況を基に東京証券取引所の再審査を 経て半年間で上場維持基準に適合した。 今後も業績の拡大を第一に、そして業績拡大により原資を確保して株主還元に努めていきたい。 最後に、2025年10月に高市内閣が発足した。高市首相は物価高騰・人材不足による介

  7. Slide 7: 2026年3月期第2四半期(中間)連結決算の概況

    2026553 BASS 2 FHA (Pil) BMRA ORN

  8. Slide 8: 2026年3月期第2四半期(中間) Topics

    2026年3月期第2四半期 (中間) Topics 福祉用具営業所2ヵ所を事業譲受により取得 (2025年6月) • 2025年6月に「介護ショップほほえみ」「介護ショップほほえみ 安曇野」(長野県塩尻市・安曇野市)を事業譲受により取得 介護事業所2ヵ所開設 (2025年4月・6月) • 2025年4月に重度訪問介護開始 (長野県上田市)、6月にグループ ホーム1か所 (3ユニット27室 定員27名) (栃木県宇都宮市)を開設 地域密着型サービス事業者の公募選定 • 長野県上田市の公募選定を受け、グループホーム1カ所(1ユニット 9室 定員9名)を2027年3月に開設予定 Copyright

  9. Slide 9: 2026年3月期第2四半期(中間) 連結業績

    2026年3月期第2四半期 (中間) 連結業績 ➢ 福祉用具事業、介護事業共に成長路線を維持し4.5%増の増収を確保。 ➢ 福祉用具事業での事業譲受費用や介護事業所の初期投資費用等の一過性費用で営業利益が減益となったが、 新設介護事業所の建設補助金収入等により経常利益と最終利益が増益。 (百万円) 2025年3月期 2026年3月期 前年同期 2Q累計 利益率 2Q累計 利益率 増減額 増減率 2024年4~9月 2025年4~9月 売上高 5,459 ー 5,705 ー +245 +4.5% 営業利益 339 6.2% 259 4.5% ▲80 ▲23.7% 経常利益 345 6.3% 40

  10. Slide 10: 事業セグメント別サマリー

    2026年3月期第2四半期 (中間) 事業セグメント別サマリー • 福祉用具営業所2ヵ所「介護ショップほほえみ 」と「介護 ショップほほえみ 安曇野」を事業譲受により取得 福祉用具事業 • 地域に密着し新規利用者様の開拓に注力した営業で堅実に 売上高が増加 • 引き続き自社仕入レンタル品の仕入は高水準を維持 • 2025年4月重度訪問介護開始、6月にグループホーム1か所 介護事業 「グループホームエフビーゆいの杜」を開設して事業を拡大 • 物価高騰や人件費上昇等、厳しい環境下で介護の原点に立ち 返って介護サービスや事業所運営方法の見直しを進める Copyright © FB CARE SERV

  11. Slide 11: セグメント別損益実績

    2026年3月期第2四半期 (中間) セグメント別損益実績 ➢ 福祉用具事業は業績が順調に推移し、事業譲受効果で売上高が上乗せ、事業譲受に係る紹介手数料や のれん償却費用を吸収し増益を確保。 ➢ 介護事業は介護事業所の新設等で増収、事業の立て直し効果があるものの一過性の費用計上で減益。 【セグメント売上高】 (百万円) 2025年3月期 2026年3月期 2Q累計 構成比 2Q累計 構成比 増減額 前年同期増減率 2024年4~9月 2025年4~9月 福祉用具事業 2,278 41.7% 2,435 42.7% +156 +6.9% 介護事業 3,180 58.3% 3,269 57.3%

  12. Slide 12: 福祉用具事業セグメント

    福祉用具事業セグメント ➢ 近年の高齢者人口の増加を背景に新規利用者様の開拓を進め、手すりや歩行器、歩行補助つえ等の 軽度な利用者様のニーズが高まる 【種目別 福祉用具売上高】 (百万円) 2026年3月期 レンタル 2024年3月期 2025年3月期 前期比 第2四半期 手すり 901 1,010 +12.0% 572 歩行器、歩行補助つえ 303 328 +7.9% 179 手すり …… 在宅での転倒防止になり、住居の様々な場所に設置できる商品開発が進む 【商品仕入状況】 ・介護ベッド等で自社レンタル品の売上割合を増やすため、レンタル品仕入を増加 Copyright © FB CARE S

  13. Slide 13: 介護事業セグメント

    介護事業セグメント ➢ 「ワンストップサービス」で地域密着型の主要サービスを幅広く運営 ➢ 認知症高齢者数の増加に伴うグループホームの需要増加に対応してグループホームの新規開設を進める。 【サービス種別売上高推移】 (百万円) サービス種別 2024年3月期 2025年3月期 前期比 2025年9月末 特定・有料 1,518 1,538 +1.3% 760 グループホーム 1,382 1,678 +21.4% 879 小規模多機能・看護多機能 1,333 1,402 +5.2% 724 デイサービス 638 621 ▲2.7% 311 訪問介護・看護・障害 495 494 ▲0.2% 261

  14. Slide 14: 2026年3月期第2四半期末 中間連結貸借対照表

    2026年3月期第2四半期末 中間連結貸借対照表 ➢ 介護事業所1ヵ所の新設により固定資産が増加。長期借入金の返済で固定負債が減少。 ➢ 自己株式取得を実施したが親会社株主に帰属する中間純利益の計上により、自己資本比率 42.1%に上昇 (百万円) 2025年3月末 構成比 2025年9月末 構成比 増減額 流動資産 3,845 43.4% 3,895 43.1% 49 固定資産 5,013 56.6% 5,142 56.9% 129 資産合計 8,858 100.0% 9,037 100.0% 178 流動負債 2,427 27.4% 2,524 27.9% 96 固定負債 2,789 31

  15. Slide 15: キャッシュ・フローの状況

    2026年3月期第2四半期 (中間) キャッシュ・フローの状況 (百万円) ➢ 2026年3月期第2四半期の現金及び現金同等物の 営業活動 投資活 財務活動 現金及び現金 残高は1,713百万円で期首から微減 CF 動CF CF 同等物の残高 ➢ 堅実な経営により営業活動によるCFが 618百万円 2025年3月期(1Y) 1,058 ▲ 240 ▲ 1,215 1,785 ➢ 借入金の縮減等により財務活動によるCFが ▲396百万円 2026年3月期 618 ▲ 294 ▲396 1,713 2Q(6M) (百万円) 【現金及び現金同等物の残高】 増加 減少 合計 (百万円) 3,000 1

  16. Slide 16: 2026年3月期 連結業績の予想

    202673A HR iin O PAB

  17. Slide 17: 2026年3月期 連結業績予想

    2026年3月期 連結業績予想 ➢ 売上高は福祉用具事業は営業が順調でM&A効果が上乗せ、介護事業では新規介護事業所の開設効果で増収計画 ➢ 利益は福祉用具事業が業績が順調に推移しM&A関連費用の発生を吸収、介護事業が介護の原点に立ち返って介 護サービスや介護事業所運営方法の見直しを進め業績が回復する見通しで増益を計画 ➢ 一過性の費用の発生等で営業利益の進捗率が進んでいないものの、補助金収入により経常利益以下で進捗が進む (百万円) 2026年3月期 2025年3月期 2026年3月期 利益率 利益率 第2四半期 利益率 進捗率 (実績) (計画) (実績) 売上高 10,967 ― 11,

  18. Slide 18: 2026年3月期 事業セグメント別取り組み

    2026年3月期 事業セグメント別取り組み ➢ 中長期の成長を目指し、事業基盤の強化に取り組む 【福祉用具事業】 人への投資 ・適正な人事評価を基に実力を重視した積極的な人材登用を進め、フォロー教育を行う 販売戦略 ・自社レンタル品を活用した自社レンタル売上高の拡大 成長戦略 ・新規利用者様の開拓による地域シェア率の上昇 ・子会社シルバーアシストでの事業強化 【介護事業】 人への投資 ・介護スタッフの介護技術及び接遇の再習得(介護サービスに必要なサービスの質の維持と向上) ・海外人財の受入れを拡大し、ダイバーシティを推進 介護サービスの維持・向上 ・重度訪問介護のサービスの開始及び介護の原点に

  19. Slide 19: 2026年3月期 セグメント別損益予想

    2026年3月期 セグメント別損益予想 ➢ 福祉用具事業:地域に密着した営業とM&A効果で増収、M&A関連費用の発生を吸収して増益 ➢ 介護事業:一過性の費用の発生で利益の進捗率が低いものの、介護の原点に立ち返った事業運営により業績の 回復が進む 【セグメント売上高予想】 (百万円) 2026年3月期 2025年3月期 2026年3月期 増減率 第2四半期 進捗率 (実績) (計画) (実績) 福祉用具事業 4,586 4,849 +5.7% 2,435 50.2% 介護事業 6,381 6,885 +7.9% 3,269 47.5% 連結売上高(合計) 10,967 11,735 +7.0%

  20. Slide 20: 配当について

    配当について ➢ 2025年3月期は売上高と営業利益が過去最高額となり、2026年3月期も業績が回復傾向で再び成長路線 に回帰する見込み見込みとなったことから、2026年3月期の年間配当(期末)を5円増配する計画 配当政策 当社は、株主に対する利益還元を重要課題の一つとして認識し、株主への配当を安定かつ継 続的に実施することを基本方針といたします。一方、事業展開と経営基盤の強化を図るため の内部留保資金の拡充も重要な経営課題の一つと認識しているため、当面、自己資本比率が 50%未満の間は連結配当性向25%を目指す所存です。 なお、剰余金の配当を行う場合は、中間配当と期末配当の年2回を基本方針と

  21. Slide 21: 新規開設予定事業所 (転換)

    新規開設予定事業所 (転換) グループホームエフビー御嶽堂第2(仮称) 事業所名称 (認知症対応型共同生活介護)グループホームエフビー御嶽堂第2(仮称) 創設地 長野県上田市御嶽堂320-1 開設月 2027年3月 居室数及び入居定員 9室(1ユニット) 入居定員9名(9名×1) 福祉用具上田営業所、グループホームエフビー御嶽堂、小規模多機能あった 当社近隣事業所 かほーむ御嶽堂、ケアライフ腰越、寄り合い処ふらっと腰越、ケアライフ古 里(こさと)、デイサービス古里、エフビー訪問介護うえだ 等 グループホームエフビー 御嶽堂第2 (仮称) 上田市のグループホームの 需要増加に対応して、 当社の既

  22. Slide 22: 中期経営計画 (2025年3月期~2029年3月期)

    中期経営計画 (2025年3月期~2029年3月期)

  23. Slide 23: 中期経営計画 業績目標

    中期経営計画 業績目標 (2025年3月期~2029年3月期) ➢ 新規事業所建設等による事業拡大・効率化により、最終年度(2029年3月期)売上高150億円(M&A枠 10億円含む) 調整後営業利益 (=営業利益+建設補助金)10億円をめざす。 M&Aで追加 (百万円) (百万円) 売上高 10億円 16,000 1,200 中期経営計画 営業利益 +α 調整後営業利益 (営業利益+建設補助金) 1,000 1,000 14,000 744 689 683 659 800 12,000 15,000 600 10,000 既存事業所と 11,735 新規事業所合計 400 売上高 10,96

  24. Slide 24: セグメント別業績目標

    セグメント別業績目標 (2025年3月期~2029年3月期) 【福祉用具事業】 【介護事業】 (百万円) 売上高 売上高 (百万円) 10,000 9,000 7,000 9,000 中期経営計画 中期経営計画 6,000 M&Aで 6,000 8,000 売上高 10億円 4,849 6,885 5,000 4,586 7,000 6,381 4,371 5,989 4,086 6,000 5,533 4,000 最終年度 1年目 2年目 (5年目) 5,000 最終年度 3,000 1年目 2年目 (5年目) 0 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 20

  25. Slide 25: 成長戦略 【福祉用具事業】

    成長戦略 【福祉用具事業】 (1) 自社仕入レンタル品販売の拡充 〔自社仕入レンタル品販売のメリット〕 ・卸仕入レンタル品より利益率が高い ・自社で仕入しているので短納期が可能で営業上有利(24時間、365日、すべては利用者様のために) ・自社商品管理センターでレンタル品をメンテナンスするため、利用者様に安全性を担保 (「あんぜん整備認定制度」認定) ・レンタル回収後も自社商品管理センターでメンテナンスするためレンタル品の再利用率が高まる ・レンタル品の再利用で使用料が安くなって利用者様の経済的な負担が軽減される可能性がある (2) 新規利用者様の開拓 将来の地方都市における高齢者の増加率低下

  26. Slide 26: 成長戦略 【介護事業】

    成長戦略 【介護事業】 (1) 介護サービスや介護事業所運営方法の見直し 介護の原点に立ち返って、介護スタッフに介護技術、及び接遇を再習得させ、介護サー ビスや介護事業所運営方法の見直しを進め、必要なサービスの質の維持と向上を図る (2) 新たな介護サービスへの挑戦 今まで当社グループの介護サービスにはなかった重度訪問介護を事業化し、さらに重度訪問 介護の対象を従来の高齢者から障がい者に広げることで障がい者介護という新たな事業領域 の確立をめざす。 (3) ニーズにあったきめ細やかな介護サービスの提供 物価高・人財不足で介護サービスの持続性が問われている中、従来の画一的な思考にとら われない柔

  27. Slide 27: 成長戦略 全社共通 M&A

    成長戦略 全社共通 (福祉用具事業と介護事業) 同業種をターゲットとしたM&Aで業績拡大 (1) 新規の事業地域 事業地域の拡大のため既存の事業地域周辺や近い地域に複数のM&Aを行い、当社グルー プの強みである「ワンストップサービス※」を実現できるように福祉用具レンタル販売を 含む幅広い介護サービスを提供すべく介護事業所のドミナント展開を図る。 (2) 既存の事業地域 高次元での「ワンストップサービス」を実現するため、現状の幅広い介護サービスを提供 する体制を補完・充実させると共に、事業地域内の介護事業所の連携を図って効率化を 実現する。 ※ ワンストップサービス … 介護サービスの入口にあた

  28. Slide 28: Appendix 会社概要

    Appendix 会社概要

  29. Slide 29: 会社概要(2025年9月末現在)

    会社概要(2025年9月末現在) 会 社 名 エフビー介護サービス株式会社(FB CARE SERVICE CO., LTD.) 本 社 長野県佐久市長土呂159番地2 設 立 1987年4月 代 表 者 代表取締役会長 栁澤 秀樹 代表取締役社長 栁澤 美穂 【事業展開エリア】 資 本 金 496,544千円 従業員数 連結 1,004人(ほか平均臨時雇用者数 305人)当社 941人(ほか平均臨時雇用者数 248人) ■福祉用具事業 福祉用具貸与・販売 住宅改修 居宅介護支援 事業内容 ■介護事業 新潟 介護付き有料老人ホーム 住宅型有料老人ホーム グループホーム 小規模多機能型居宅 介護

  30. Slide 30: 事業セグメント

    事業セグメント ➢ 介護用具レンタルの「福祉用具事業」と介護施設運営の「介護事業」の2セグメント ➢ 多様なニーズに対応できるワンストップサービスを提供 ◼ 福祉用具事業 ◼ 介護事業 ベッド・ベッド付属品 マットレス 有料老人ホーム(22か所) 小規模多機能型居宅介護 (住宅型・介護付き) (16か所 看護小規模含む) 41.8% 58.2% 床ずれ防止用具 車いす・ 車いす付属品 連結売上高 2025年3月期 グループホーム(19か所 ) 10,967 百万円 手すり 歩行器・歩行車・ 歩行補助杖 その他の在宅サービス・生活支援サービス(42か所) デイサービス、訪問介護、ケアプラン作成、

  31. Slide 31: 展開エリア

    展開エリア 信越、北関東エリアを中心に福祉用具レンタル、居宅介護支援、介護サービスを展開。2022年11月に東京都に進出 利用者数 (2025年9月末時点) 新潟県 福祉用具事業※ 介護事業 ⚫ 福祉用具事業 2拠点 ⚫ 介護事業 13拠点 27,410名 2,703名 (介護保険対象) 栃木県 事業拠点数 (2025年9月末時点) ⚫ 福祉用具事業 3拠点 群馬県 ⚫ 介護事業 7拠点 119拠点 ⚫ 福祉用具事業 4拠点 福祉用具事業 介護事業 ⚫ 介護事業 8拠点 商品管理 介護 合計 営業所 長野県 センター 事業所 ⚫ 福祉用具事業 7拠点 長野県 6 1 52 59 ⚫ 介護事業

  32. Slide 32: 当社ホームページのご案内

    当社ホームページのご案内 【トップページ】 QRコード (トップページ) トップページ URL:https://www.fb-kaigo.co.jp/ IR情報 URL:https://www.fb-kaigo.co.jp/ir Copyright © FB CARE SERVICE CO., LTD. All rights reserved 3232

  33. Slide 33: 将来見通しに関する注意事項

    将来見通しに関する注意事項 本資料および情報は、「見通し情報」 (forward-looking statements) を含みます。これらは、 現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの情 報とは異なる結果を招き得る不確実性を含みます。それらリスクや不確実性には、一般的な業 界および市場の状況、金利、通貨為替変動といったー般的な国内および国際的な経済状況が含 まれます。今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合でも、当社は本発表に含まれる 「見通し情報」の更新・修正を行う義務を負いません。本資料は当社に関する情報提供を目的 としたものであり、国内外を

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