Delsole Corporation · TSE:2876
Delsole — FY2014 Earnings Presentation
33 slides from Delsole's earnings presentation, Oct 8, 2014
Slide 1: 決算説明資料【2014年3月期】
決算説明資料【2014年3月期】 http://www.jc-comsa.co.jp 本資料に記載された意見や予測などは資料作成時点での弊社の判断であり、その情報の正確性を保証する ものではありません。様々な要因の変化により、実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承 知おきください。
Slide 2: 目次
目次 頁 Ⅰ.業績動向について 頁 Ⅳ.事業別企業紹介 4 連結損益計算書 23 デルソーレ・ブランディング活動 6 連結貸借対照表 27 外食事業 7 キャッシュ・フロー推移 8 セグメント別実績 9 食料品事業 販売先状況 頁 Ⅱ.今期の見通しについて 11 2015年3月期の見通し 12 配当政策について 頁 Ⅲ.会社概要と経営戦略 14 会社概要 15 沿革 16 ジェーシー・コムサグループ概要 17 ジェーシー・コムサグループの基本方針 18 海外事業への取組み 20 英文コーポレートサイトを開設しました! 21 生活のあらゆる場面で食の楽しさをご提供! 2
Slide 3: Ⅰ.業績動向について
Ⅰ.業績動向について 3
Slide 4: 2014年3月期 連結損益計算書
Ⅰ.業績動向について 2014年3月期 連結損益計算書 ・ 売上高は計画を上回り、前年度比104.2% ・ 営業利益は前年度比98.3%となった一方で経常利益は前年度比101.1%と前年を上回った。 単位:百万円 2013/3 構成比 2014/3 構成比 増減額 前期比(%) 売上高 16,309 100.0% 16,987 100.0% 678 104.2% 売上総利益 6,957 42.7% 6,649 39.1% △308 95.6% 販管費 6,135 37.6% 5,841 34.3% △294 95.2% 営業利益 821 5.0% 807 4.7% △14 98.3% 営業外収
Slide 5: 2014年3月期 連結損益計算書(推移)
Ⅰ.業績動向について 2014年3月期 連結損益計算書 ・ 2008年以降、食料品事業では不採算商品の絞込みを徹底し、外食事業では不採算 店舗の閉店を進め、既存事業の売上高は横ばい推移。2012年からは食料品事業 の周辺事業領域の拡大に努めて、売上増加を達成。 単位:百万円 17400 売上高 当期純利益 450 17174 414 399 17200 400 373 16987 17000 350 332 16800 300 16600 16537 16309 250 16400 230 200 16200 16150 184 15999 150 16000 143 100 15800 16
Slide 6: 2014年3月期 連結貸借対照表
Ⅰ.業績動向について 2014年3月期 連結貸借対照表 単位:百万円 2013/3 構成比 2014/3 構成比 増減 流動資産 5,078 57.5% 4,163 52.9% △915 現預金 1,890 21.4% 1,115 14.1% △775 売上債権 2,250 25.5% 2,103 26.7% △147 棚卸資産 685 7.8% 713 9.0% 28 固定資産 3,748 42.5% 3,709 47.1% △39 有形固定資産 2,031 23.0% 1,867 23.7% △164 無形固定資産 41 0.5% 212 2.7% 171 投資その他の資産 1,675 1
Slide 7: キャッシュ・フロー推移
Ⅰ.業績動向について キャッシュ・フロー推移 単位:百万円 2010/3 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3 営業キャッシュ・フロー 743 665 658 1,066 408 投資キャッシュ・フロー 31 ▲98 ▲98 40 ▲278 財務キャッシュ・フロー ▲838 ▲650 ▲278 ▲1,028 ▲785 フリーキャッシュ・フローの推移 1200 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 単位:百万円 775 567 559 1107 130 1000 主な増減要因 800 営業CF ・法人税等支払い額増(-) 60
Slide 8: 2014月期 セグメント別実績
Ⅰ.業績動向について 2014月期 セグメント別実績 単位:百万円 2013/3 2014/3 売上高 セグメント利益 利益率 売上高 セグメント利益 利益率 食料品 10,604 1,316 12.4% 11,740 1,239 10.5% 外 食 5,704 40 0.7% 5,253 145 2.7% 海外事業 - ▲45 - ▲37 - 合 計 16,309 1,311 8.0% 16,993 1,347 7.9% (百万円) セグメント利益推移 (%) 1400 1316 10 1239 1200 1144 8 7.9 8 7.4 ・ - 食料品事業は事業領域の拡大が進み、売 100
Slide 9: 食料品事業 販売先状況
Ⅰ.業績動向について 食料品事業 販売先状況 販売先別売上高の推移 業務用の内訳の推移 居酒屋・カラオケ等 宅配ピザ関連 給食関連 ホテル・レストラン 単位:百万円 業務用 市販用 生協 その他 喫茶店・コーヒーショップ その他 14000 100% 90% 12000 30% 31% 30% 29% 787 80% 10000 588 856 382 70% 627 847 11% 11% 11% 807 11% 722 60% 8000 4065 3630 50% 16% 16% 14% 15% 3120 3586 6000 2% 2% 3% 3% 40% 4000 30% 20% 20%
Slide 10: Ⅱ.今期の見通しについて
Ⅱ.今期の見通しについて 10
Slide 11: 2015年3月期の計画
Ⅱ.今期見通しについて 2015年3月期の計画 単位:百万円 2015/3 2014/3 構成比 構成比 前期比(%) 計画値 売上高 16,987 100.0% 17,000 100.0% 100.0% 営業利益 807 4.7% 750 4.4% 107.1% 経常利益 810 4.7% 750 4.4% 107.1% 当期純利益 399 2.3% 400 2.3% 133.3% 1株当たり利益(円) 48.62 - 48.74 - - 売上高 ROA (百万円) 17,200 (%) 6 売上高 ROA 16987 17,000 4.8 5 2015年度は原材料価格の変動、消費 16,8
Slide 12: 配当政策について
Ⅱ.今期見通しについて 配当政策について ・ 2014年3月期は会社の継続的発展のために、財務体質を更に強化し将来に備えるとともに、株主の皆様に 対する適正かつ安定的な利益の還元を経営の重要政策として位置づけ、期末配当金については下記の基 本方針に則り、前年度に引き続き、1株につき10円配当とする。 ・ 2015年3月期は原材料等の不透明感、消費税率引き上げ後の国内景気動向など厳しい情勢ではあるが、10 円配当を予想している。内部留保資金については将来にわたる生産設備の増強及び物流体制の強化、又 ブランド戦略に沿った好立地への出店のための資金需要に備える。 円 12 50 % 44.4 44.
Slide 13: ein ‘ ata Tr—7—-ILS
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Slide 14: 会社概要
Ⅲ.会社概要と経営戦略 会社概要 • 社名 株式会社ジェーシー・コムサ • 本社 東京都渋谷区恵比寿南一丁目15番1号 • 設立 1964年(昭和39年)11月19日 • 資本金 8億2,381万円 • 売上高 169億87百万円(2014年3月期) • 発行済株式数 8,477,890株 • 従業員数 社員294名 • 事業内容 食料品の製造・加工及び販売、外食産業、その他 • 食料品事業(ピザ関連事業) • 営業所 東日本支店 全国市販グループ(東京都稲城市) 名古屋支店(名古屋市東区) 大阪支店 (大阪市淀川区) 工場配置図 九州支店 (福岡県古賀市) • 自社工場 多摩工場(東京都稲城
Slide 15: 沿革
Ⅲ.会社概要と経営戦略 沿革 (株)ジェーシー・フーズネット 1964 (株)ジェーアンドシーカンパニー設立 (株)コムサネット 米国から冷凍ピザ輸入販売を開始 1965 目黒工場建設 ピザ自社製造を開始 1980 日本ケンタッキー・フライド・チキン(株)(略KFCJ) 1969 九州工場建設 ピザの全国販売開始 が(株)インターナショナル・プロセス・フーズを設立 1981 (株)ジェーシー・フーズに商号変更 KFCJ向けスモークチキン製造受託開始 1982 東京工場建設 ピザの量産体制を確立 KFCJ直営店「京鳥」1号店「下高井戸店」開店 1985 宅配ピザ 「ドミノピザ」 に食材供給開始
Slide 16: ジェーシー・コムサ グループ概要
Ⅲ.会社概要と経営戦略 ジェーシー・コムサ グループ概要 トータルフードビジネスへの取り組み強化 食料品事業 外食事業 16 16
Slide 17: ジェーシー・コムサグループの基本方針
Ⅲ.会社概要と経営戦略 ジェーシー・コムサグループの基本方針 成長型事業ポートフォリオを活かした 新たなビジネスチャンスの追求 アジアを視野に入れた新たな収益機会の捕捉 各事業の持続的成長を視野に入れた、斬新な施策の実践 食品事業 外食事業 ★ 「デルソーレ」ブランドの強化 ★ コンセプトの洗い直しを含めた選別的事業拡大 ★ “小麦ごはん”の浸透によるB to C 販路拡大 ★ 低投資型モデルを活かした店舗展開の強化 ★ 生産/物流/販売の一貫管理体制による業務の効率運営 ★ 宅配事業の収益モデルの確立 17 17
Slide 18: 海外事業への取組み
Ⅲ.会社概要と経営戦略 海外事業への取組み 少子高齢化など国内市場の需要拡大が期 待しにくい中、当社は長期成長戦略としてグ ローバル市場の開拓を掲げ、特にアジア市 場への進出に取り組んでまいりました。 北京 廊坊 2010年にニチレイフーズと中国現地企業と の合弁で日爵海食品貿易(上海)有限公司、 2012年に投資管理会社として爵士客香港 控股有限公司、2013年に小麦粉製品製造 上海 香港 会社として米大手企業と合弁で廊坊欧爵士 食品有限公司を設立してまいりました。 更に2014年にはインドネシア並びにASEAN 諸国での外食チェーン展開を視野にインド フードグループと合弁でIndofood
Slide 19: Indofood Comsa社の合弁事業
Indofood Comsa社の合弁事業 1号店 Indofood Tower (2014年6月開店) 2号店 Mall Taman Anggrek(2014年6月開店) 3号店 Plaza Grand Indonesia(2014年7月開店) 19
Slide 20: 英文コーポレートサイト開設しました!
Ⅲ.会社概要と経営戦略 英文コーポレートサイト開設しました!の開設 英文コーポレートサイトを開設いたしました。英文コーポレートサイトのURLは http://www.jc-comsa.co.jp/english/ です。 和文サイトhttp://www.jc-comsa.co.jp/ の右上部の【English】からもリンクしております。 -英文サイト開設の狙い- ・日本市場の国際化に伴い、広く海外の方に当社の事業内容並びに商品を知っていただくため。 ・アジアでの事業展開を起点に我社のグローバル化を目指し、今後の更なる海外事業展開を見 据え、海外企業様へのPRを含めたコミュニケーションツールと
Slide 21: 生活のあらゆる場面で食の楽しさをご提供!
Ⅲ.会社概要と経営戦略 生活のあらゆる場面で食の楽しさをご提供! ご家庭で 外出先で 職場で ご家庭で 21 21
Slide 22: eat —S—-IsS
eat —S—-IsS
Slide 23: デルソーレブランディング活動
デルソーレブランディング活動 「デルソーレ 小麦ごはん」 の価値・魅力を知って頂くためにPR施策を推進 デルソーレといえば、「小麦ごはん」。 つつむ はさむ のせる まく つける ぬる 村上知子さんをチーム・デルソーレの 雑誌と連携したプロモーション 応援団長に採用 23
Slide 24: デルソーレブランディング活動(販促)
大手スーパーでの実演販売 主婦の人気レシピサイトである COOKPADとのタイアップによる メニューの投稿募集 24
Slide 25: 市販新商品
【市販新商品】 ピザを作って50年。ピザのパイオニアが自信を持って開発したピザや 小麦ごはんのプロフェッショナルがお届けする小麦ごはんシリーズ。 ●50周年を記念して開発した「プレミアムクラスト」。「食感」・「焼き色」・「形状」・「味」ともにワンランク上の クラストであり、当社のフラッグシップモデルです。 【ちょっと贅沢なピザ マルゲリータ】 【ちょっと贅沢なピザ バジルと5種のチーズ】 【プレミアムクラスト】 ●日本で唯一の製造方式(コールドプレス方式)を採用することで、デルソーレならではのクリスピーでサクっとした 食感を持ちながら、手作り感ある自然なフチを実現しました。 【あつあつきのこグ
Slide 26: 市販新商品(小麦ごはん)
【市販新商品】 ●手軽に簡単調理できる「小麦ごはん」を紹介。朝食・おやつ等、幅広いシーンで楽しめます。 【デルソーレ カントリービスケット】 当社の商品「デルソーレ」ブランドは、百貨店、 大手スーパーなどの店頭に並んでいます。 手作り感のある商品を数多く取り揃えておりま す。 【チーズ in フォカッチャ】 【ミルク in フォカッチャ】 26
Slide 27: 外食事業 業態構成
外食事業 業態構成 レストラン事業 素材にこだわり、お酒とともに料理をお楽しみいただく。またご家族で気軽にお食事をお楽しみいただける、会食で大切な方と 寛ぎの時間をお楽しみいただける・・・外食の様々なシーンにご利用いただけるレストラン業態を展開 物販事業 宅配事業 ひとつひとつ、お店で手作りをしているこだわりの商品を 本場中国で修業した料理人が作る本格中華、和の板前が ご自宅でお楽しみいただけます。有名百貨店、ショッピング 丹精込めて開発した会席、お弁当。本格メニューをご自宅 センターに展開 へ、職場へお届けいたします。 27
Slide 28: 外食事業 ブランド展開
外食事業 ブランド展開 一番どり 郷どり 燦鶏 契約農場から仕入れる選び抜いた鶏肉を使用した串焼き。 JAS認定地鶏1号の「阿波尾鶏」の串焼き、厳選した鶏肉や食材を使用 素材や季節に応じた料理を、お酒とともに気軽に楽しんでいただける した鶏料理専門店。落ち着いた空間で、素材の良さを堪能できる逸品料 コンセプト。 理をご堪能いただけます。 1993年の1号店オープンから長く親しまれている居酒屋コンセプト。 牛傳 Yagura 真に美味なる料理は健康をになう食材から。茶室を思わせる和み空間 銀座の離れでゆったりと過ごす大人の空間。 で大切な人と過ごすくつろぎの大人の時間。指定生産者が育てた山形 食
Slide 29: 外食事業 ブランド展開
外食事業 ブランド展開 ポポラマーマ ハーベスター 生パスタを中心としたカジュアルレストラン。「高品質でおいしいパスタを 豊かな自然がいきづく農業と漁業の町、北海道八雲町。この豊かな大 安く、早く出す」をコンセプトに、100%デュラムセモリナ粉使用の生麺を 地に「食」の原点を学び、本物のおいしさを追求しています。絶景のパノ 採用し、50種類以上のパスタを提供。ピッツァ、サラダ、アンティパスト、 ラマレストランでは地元北海道で収穫された新鮮な食材を使い、季節感 デザート等も充実。 溢れる料理を提供しています。 京鳥 おめで鯛焼き本舗 ゑびす黄金鯛焼き・夢ある町のたい焼き屋さん ハーブで育てられた
Slide 30: 外食事業 ブランド展開
外食事業 ブランド展開 上海エクスプレス ニューヨーク・ニューヨーク 上海エクスプレスでは、本場中国で修行を積んだ料理人が腕をふるって ニューヨーク・ニューヨークは、洋食レストランの味をご自宅でお楽しみ います。素材やシーンに合わせた多種多様な本格中華をお電話、WEB いただけるコンセプトです。高温のオーブンでじっくり焼き上げたグリル から気軽にお楽しみいただけます。 メニューの数々はお子様にもお楽しみいただけます。 菱膳 松花堂 円山 四季が織り成す豊かな日本の旬の味に手づくりのまごごろを込めてひと 『松花堂 円山』 本店の会席御膳は、日本料理の正式な膳立てである本 つひとつ丁寧に詰め合わせ
Slide 31: 外食事業 新規ブランド展開
外食事業 新規ブランド展開 つくば鶏を中心として全国各地の地鶏、銘柄どりをご提供します。 焼鳥は従来の串にさした焼鳥ではなく、七輪の炭でお客様ご自身に焼いてお召し上がりいただく 新しいスタイルの「焼鳥」です。七輪炙り焼きに並ぶ、をどりの名物「をどり厳選郷どり骨付きももの炭 火焼」 炭火でじっくり焼き上げアツアツの溶岩プレートで仕上げる肉汁と鶏の旨みが詰まったボリュームあ るおすすめの逸品。 食材のひとつひとつにこだわり、美味しいもの、確かなものをお客様に気軽に楽しんでいただく 「こころ、をどる をどり」 東北自動車道 上り線「羽生パーィングエリア」に2013年12月にオ ープンした 「鬼平江戸
Slide 32: 外食事業 新規ブランド並びにケータリングサービスの強化
外食事業 新規ブランド並びにケータリングサーサービスの強化 “テアトロ”とはイタリア語で”劇場・シアター”のこと。 ピッツァテアトロ カフェはお店全体を劇場に見立て、オープンキッチンはステージ、従 業員は演者として、お客様にテアトロでの時間を十分にお楽しみ頂け るお料理とサービスを提供します。カフェタイムはデザートも充実、デ ィナータイムは、ピッツァはもちろん、じっくり時間をかけて旨みを凝縮 したスペアリブ、手ごねでふんわりと柔らかく特製デミソースが自慢の ハンバーグなどをご用意。ワインと一緒にゆっくりお楽しみ頂けます。 多様なコンセプトを運営するジェーシー・コムサの 和食・洋食・中華・寿司・
Slide 33: 本資料のお取り扱い上のご注意
本資料のお取り扱い上のご注意 本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、当社への投資勧誘を目的としておりません。 本資料を作成するに当たっては、正確性を期すために慎重に行っておりますが、完全性を保証するものではありません。 本資料中の情報によって生じた障害や損害については、当社は一切責任を負いません。 本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、潜在的 なリスクや不確実性が含まれています。そのため事業環境の変化等の様々な要因により、実際の業績は言及又は記述され ている将来見通しとは大きく異なる結果となることがあることをご承知お
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