Nippon Bs Broadcasting Corp. · TSE:9414

Nippon Bs Broadcasting — Q2 FY2017 Earnings Presentation

34 slides from Nippon Bs Broadcasting's earnings presentation, Apr 26, 2017

  1. Slide 1: 2017年8月期 第2四半期 決算説明会

    日本BS放送株式会社 2017年8月期 第2四半期 決算説明会 2017年4月26日 東証一部 コード:9414 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved.

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ 第2四半期決算概況と通期の見通し ・・・ 2 Ⅱ 事業環境 ・・・ 13 Ⅲ 重点経営施策 ・・・ 18 Ⅳ (ご参考)会社概要 ・・・ 28 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 1

  3. Slide 3: Ⅰ 第2四半期決算概況と通期の見通し

    Ⅰ 第2四半期決算概況と通期の見通し Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 2

  4. Slide 4: 2017年8月期 第2四半期決算 業績ハイライト

    2017年8月期 第2四半期決算 業績ハイライト 2017年8月期 第2四半期 総括 売上高 5,408百万円(前期比 10.4%増) 営業利益 1,189百万円(前期比 0.4%増)  売上高は、前年を大きく上回ったものの、計画比若干の未達  営業利益は、前年比微増、計画は大きく上回り推移  高品質な自社制作番組と人気番組の購入による広告枠の付加価値向上  番組視聴世帯数増加を目的とした効率的な広告宣伝の実施 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 3

  5. Slide 5: 損益計算書の概要

    損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期累計 第2四半期 累計 前年 計画 計画比 増減額 実績 増減額 主な変動要因(計画比) 同期比 (期初) (期初) (期初) (売上高) 売上高 4,898 5,408 +10.4% +509 5,600 ▲3.4% ▲191 タイム収入、スポット収入共に、 (100.0%) (100.0%) (100.0%) 若干の計画比未達 売上総利益 2,717 2,849 +4.9% +132 - - - (55.5%) (52.7%) (-) (段階利益) ・売上原価・販管費の効率的使用 により、売上高

  6. Slide 6: 営業利益の増減要因(実績値、前年同期比)

    営業利益の増減要因(実績値、前年同期比) 単位:百万円 営業利益 +5百万円(前年同期比+0.4%) 売上総利益 29 132 広告関連費増 67 代理店 10 21 人件費増 その他費用増 手数料増 1,189 1,184 プラス要因 マイナス要因 +132 ▲127百万円 百万円 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 5

  7. Slide 7: 売上区分別実績

    売上区分別実績 (単位:百万円、下段は構成比) 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 実績 前年同期比 計画 計画比 売上高 4,898 5,408 +10.4% 5,600 ▲3.4% (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 3,594 4,009 +11.6% 4,120 ▲2.7% (73.4%) (74.1%) (73.6%) スポット収入 1,218 1,291 +6.0% 1,384 ▲6.7% (24.9%) (23.9%) (24.7%) その他 86 107 +24.7% 95 +12.9% (1.7%) (2.0%)

  8. Slide 8: 主要費用項目実績

    主要費用項目実績 (単位:百万円、下段は売上比) 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 実績 前年同期比 主要な増減要因 番組関連費用(原価) 1,245 1,550 +24.5% (25.4%) (28.7%) 番組購入費 185 279 +50.7% 人気ドラマ、映画等の購入による増加 (3.8%) (5.2%) 番組制作費 1,060 1,271 +19.9% 放送番組内容の充実による増加 (21.6%) (23.5%) 放送関連費用(原価) 339 313 ▲7.7% (6.9%) (5.8%) 放送委託費 277 277 - (5.7%) (5.1%)

  9. Slide 9: 貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要

    貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要 貸借対照表 (単位:百万円、下段は構成比) キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2017年8月期 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 2016年8月期末 第2四半期末 増減額 営業キャッシュ・フロー 705 693 流動資産 8,993 9,235 +242 税引前当期純利益 1,185 1,190 (56.3%) (57.1%) 減価償却費 119 111 固定資産 6,986 6,935 ▲50 売上債権の増減額(▲は増加) ▲51 ▲0 (43.7%) (42.9%) 仕入債務の増減額(▲は減少) ▲14

  10. Slide 10: 業績動向

    業績動向 単位:百万円 単位:百万円 売上高 経常利益 ・広告主に番組の放送時間枠を販売 タイム収入 ・広告主の提供する番組およびCMを放送 ・広告主に番組と番組の間の時間枠等を秒単位で販売 スポット収入 ・広告主のCMを放送 ・地上波ローカル局等への番組販売 その他収入 ・番組制作による収入 11,000 2,137 10,212 11.8%増 10,000 15.2%増 2000 経常利益率 1,912 14.1%増 12.7%増 8,865 9,000 1,675 2,530 12.2%増 7,869 8,000 23.9%増 12.2%増 7,015 2,259 1500 1,352

  11. Slide 11: 四半期毎の売上のトレンド

    四半期毎の売上のトレンド ◆売上高の変動に季節的要因はなく、引き続き増加トレンド 単位:百万円 2017年8月期 3,000 スポット タイム 2016年8月期 2015年8月期 2,500 681 677 630 614 612 605 2,000 554 572 550 582 1,500 1,000 2,023 1,969 2,039 1,818 1,775 1,868 1,622 1,714 1,543 1,511 500 0 15/8 15/8 15/8 15/8 16/8 16/8 16/8 16/8 17/8 17/8 (1Q) (2Q) (3Q) (4Q) (1Q) (2Q)

  12. Slide 12: 2017年8月期 通期計画

    2017年8月期 通期計画 (単位:百万円、下段は構成比) 売上高は12,000百万円(前期比17.5%増)、営業利益は2,200百万円(前期比4.3%増)、 当期純利益は1,460百万円を計画 (単位:百万円、下段は構成比) 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期 第2四半期累計 通期計画 通期 累計 実績 前年同期比 計画 前年同期比 増減額 売上高 4,898 10,212 5,408 +10.4% 12,000 +17.5% +1,787 (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 3,594 7,486 4,009 +11.6% 8,8

  13. Slide 13: 配当の状況と方針

    配当の状況と方針 期末配当金を1円増配、18.0円を計画 配当政策の基本方針 ・ 当社は、BSデジタル放送事業者という高い公共性に鑑み 永続的且つ健全な経営の維持に努めるとともに、 財務体質の強化と内部留保の充実を考慮しつつ、将来の事業展開等を総合的に勘案した上で、 長期にわたり安定した利益配当を継続的に実施する方針です。 ・ 年1回の期末配当を行うことを基本とします。 年間配当金 2014年 2015年 2016年 2017年8月期 17.0 円 18.0 円 8月期 8月期 8月期 (予想) 15.0 円 12.5 円 1.5 年間配当 12.5 円 15.0 円 17.0 円 18.0

  14. Slide 14: Ⅱ 事業環境

    Ⅱ 事業環境 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 13

  15. Slide 15: BS11の事業環境トピックス

    BS11の事業環境トピックス POINT 1 全時間帯において、全国約4,000万世帯で 同時に同一の放送を視聴可能 POINT 2 BSの市場規模は高い成長を毎年継続 POINT 3 地上波とは全く異なるコスト構造により 高効率の広告ビジネスを実現 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 14

  16. Slide 16: 普及率の推移と中心視聴者層

    普及率の推移と中心視聴者層 【全時間帯において、全国約4,000万世帯で同時に同一の放送を視聴可能】 ◆2011年の地上テレビ放送完全デジタル化を契機に、BSチューナー搭載テレビ累計出荷数1億3000万台 ◆パラボラアンテナ・ケーブルTVを利用したBS放送視聴可能世帯も約4,000万世帯まで普及(約70%) 民放BSよく見る層の性年齢構成 BSデジタル放送視聴可能世帯 単位:(%) 30代 ・東京オリンピック 40代 30代 6年で 20%超増加 今後更に増加見込み パラリンピック 50代 4.1 1.5 1.8 40代 4.5 50代 8.9 6.3 71.5% 東 京 60代 パ オ 14

  17. Slide 17: 広告費の推移と高効率ビジネス

    広告費の推移と高効率ビジネス 【BSの市場規模は毎年成長を継続】 ◆地上波の広告費が横ばいに対し、BS広告市場は成長を続ける 媒体別広告費 衛星メディア広告費 衛星メディア テレビ 20,000 1,400 1,200 15,000 1,000 (億円) (億円) 800 10,000 600 400 5,000 200 0 0 200520062007200820092010201120122013201420152016 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 (出所)電通「日本の広告費」※ 衛星メディアにはB

  18. Slide 18: コスト構造の比較

    コスト構造の比較 【地上波とは全く異なるコスト構造により高効率の広告ビジネスを実現】 ◆地上波に比べ低コストでの放送 ⇒ 効率的な広告費で日本全国に放送可能 無料BS放送 コスト構造の比較 キー局系列の地上波放送 ア ッ プ リ 変動費 ン ク ネ 固定費 ッ ト ワ ー ク 維 持 ・日本全国に電波の送信が可能 費 ・少数チャンネル地域の存在 ・ネットワークの構築が不要 BS放送 地上波 ・嵩むネットワーク維持費 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 17

  19. Slide 19: Ⅲ 重点経営施策

    Ⅲ 重点経営施策 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 18

  20. Slide 20: 中期経営計画

    中期経営計画 2018年8月期 売上高150億を目標 売上高 営業利益 150 120 102.1 88.6 70.1 78.6 62.4 48.3 13.6 16.9 19.6 21.0 22.0 5.7 9.2 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 19

  21. Slide 21: 基本戦略:「4つの力」と「5本の矢」

    基本戦略 持続的な成長への基本戦略=「4つの“力”」と「5本の矢」 持続的成長に必要な 『 4つの“力”』 重点施策としての 『 5本の矢 』 1. 自社制作番組の選択と集中 企画“力” ・ 人気番組に集中して資源を投下 ・ 番組を「作品」から「商品」へと昇華 プロデュース“力” キャスティング“力” 2. 情報番組の選択と拡大 ・ プレミアエイジへのホスピタリティの強化 ・ イベント等番組連動企画の立ち上げ マーケティング“力” 3. スポーツ&エンターテインメントの強化 ・ 新たなニーズの発掘と適切な対応 ・ 「癒し」や「楽しみ」を提供する番組作り 企画 力 視聴者やクライアントのニーズを

  22. Slide 22: 5本の矢①「自社制作番組の選択と集中」

    5本の矢①「自社制作番組の選択と集中」 ①自社制作番組の選択と集中 【データベースを活用し中心視聴者層とクライアントのニーズをマッチング】 コアな視聴者向けのニッチな番組やゆったり見られる紀行番組など、視聴者とクライアントの様々なニーズ に合わせ、自社制作番組へ資源を集中 新番組 エンターテインメント エンターテインメント 紀行 ・ 教養 継続レギュラー番組 ニュース ・ 経済 エンターテインメント エンターテインメント 紀行 ・ 教養 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 21

  23. Slide 23: 5本の矢②③ 情報番組・スポーツ&エンターテインメント

    5本の矢② ②情報番組の選択と拡大 ・プレミアエイジへのホスピタリティ強化 全国どこからでも、いいものを欲しい時に購入。 全国各地で産出される「いいもの」を紹介することで、気軽に買いに行くことが難しいプレミアエイジに対して、「買う楽しみ」を提 供。 ③スポーツ&エンターテインメントの強化 ・香妻琴乃のスマイルGOLF ・全日本学生柔道優勝大会 ・BS11ソフトボール中継 日本女子ソフトボールリーグ ツアー初優勝が期待される若手有望株の香妻琴 乃プロが、ゲストとゴルフの魅力を語り合いながら ・マイナビ Be a booster! ©B.LEAGUE ゴルフの素晴らしさを伝えます。 B.LEAGU

  24. Slide 24: 5本の矢②④⑤ アニメ番組・地方局とのコラボレーション

    5本の矢② ④アニメ番組の強化 ・アニゲー☆イレブン! ・製作委員会への出資 人気声優 久保ユリカさんを アニメコンテンツの放送のみな MCとしてアニメ・ゲームなど らず、製作委員会へ出資し、 様々な情報を多彩なゲストと チームの一員となることにより、 共に紹介する番組。 より深くアニメに関わっていく。 目指すのは、「アニメといえば BS11」 © 河野裕・椎名優 /KADOKAWA/アニメ「サクラダリセット」製作委員会 ⑤地方局とのコラボレーション強化 ・京都夜桜を生中継 ・共同製作番組 豊臣秀吉の「醍醐の花見」で 有名な醍醐寺の国宝・五重塔 を背景に、美しく花開く枝垂れ 「西国三十三所 観

  25. Slide 25: 10周年記念ロゴ・特番

    【10周年記念ロゴ・特番】 10周年キャッチフレーズ 10周年記念特番 ・あの時代に もう一度逢いたい 懐かしい昭和のあの日にタイムス リップ。知られざるエピソードを織り交 ぜながら、思い出に残る昭和の出来 事を振り返ります。 ・高橋英樹の クイズ!なるほど歴史館 あなたの常識が変わるかも!? 歴史を新たな角度で考察しクイズとと もに楽しみながら深く探究していきま す。知っていそうで知らない、トリビ ア・エピソードが満載! ・にっぽんアニメ100年史! 日本アニメが誕生して100年。世界中から最高の評価を得る日本のアニメの 歴史を、貴重な映像とともに振り返ります。 ・KING SUPER LI

  26. Slide 26: 4月改編に係る広告・広報展開

    【4月改編に係る広告・広報展開】 主な広告・広報展開実績 ・ビックカメラ、コジマ、ソフマップ店舗網の活用 ・埋もれない、目に留まる 新聞広告を発信 <看板広告展開> ビックカメラ有楽町店 ビックカメラなんば店 ビックカメラ新宿東口店 掲出場所: ビックカメラ池袋本店・有楽町店・新宿東口店・新宿西口店・赤坂見附店 ビックロ・名古屋駅西店・なんば店札幌店・ソフマップ秋葉原本店 <レジ同梱チラシ> <店内エスカレーター広告> ・話題拡散を目的とした広報活動 4月改編 記者説明会 「高橋英樹のクイズ! なるほど歴史館」記者会見 Copyright © Nippon BS Broadcasting Co

  27. Slide 27: 番組関連イベントへの出展とコンテンツ販売の拡大

    【当社番組関連イベントへの出展とコンテンツ販売の拡大】 イベントへの出展 コンテンツ販売実績(例) コンテンツ販売 ・世界豪華客船紀行 ・AnimeJapan2017 ・ハワイ新発見 ~楽園の島々を訪ねて~ 来場者14.5万人と日本最大の 8つの島々から成る太平洋の楽園、 アニメイベントへ出展。 ハワイ諸島。その中でも、ネイバーア 今年は2回目ステージイベントと公 イランドと呼ばれる島々の魅力に着 開収録を実施し、多くの観客を 目。本当のハワイを知る旅へと誘う 集めた。 番組。 ・大人のゴルフ旅(Season1・Season2) ・東京モーターサイクルショー2017 ・太田和彦 ふらり旅 いい

  28. Slide 28: 成長のイメージ

    成長のイメージ 成長のキーワード= 広告単価 × 広告数 ”力“ 4つの力 企画“力” 5本の矢 プロデュース“力” キャスティング“力” ①自社制作番組の選択と集中 ②情報番組の選択と拡大 マーケティング“力” ③スポーツ&エンターテインメントの強化 ④アニメ番組の強化 収益 ⑤地方局とのコラボレーション強化 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 27

  29. Slide 29: Ⅳ (ご参考)会社概要

    Ⅳ (ご参考)会社概要 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 28

  30. Slide 30: 会社概要及び沿革

    会社概要及び沿革 会社概要 沿革 株式会社ビックカメラにより、衛星放送の番組及び普及 1999年8月 本社 東京都千代田区神田駿河台2-5 に関する調査研究を目的として設立 2000年12月 BSデジタルデータ放送開始 全国無料のBSハイビジョン放送“BS11” 事業内容 チャンネルの運営 2004年9月 東経110度CSデジタル放送開始 2007年12月 BSデジタルハイビジョン放送(BS11)開始 代表者 代表取締役会長兼社長 齋藤 知久 2010年 4月 一般社団法人日本民間放送連盟に入会 設立 1999年8月 株式会社ジュピターテレコム(J:COM)において 2010年11月 再送信開

  31. Slide 31: 当社の事業内容

    当社の事業内容 全国どこでも無料で見られるBS放送局の運営 BS放送のチャンネル(全国) 無料/ 有料 無料 有料 無料 有料 リモコン 1 2 4 5 6 7 8 9 9 9 10 10 10 11 12 N N B B B B B W W W ス ス ス 当 T H H S S S S S O O O タ タ タ 社 w K K 日 朝 ‐ J フ W W W ー ー ー e ( ( T チ チ チ テ 日 A ジ O O O l 放 B B B ャ ャ ャ レ P W W W l S S S 送 1 プ A プ ラ シ ン ン ン V 局 N ラ イ ネ ネ ネ ネ ) レ 名 イ ブ

  32. Slide 32: お問い合わせ先・免責事項

     本資料は日本BS放送株式会社(以下、当社)の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行 する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。  本資料には当社の業績、戦略、事業計画などに関する将来的予測を示す記述および資料が記載されておりま す。これらの将来的予測に関する記述および資料は過去の事実ではなく、発表時点で入手可能な情報に基づき 当社が判断した予測です。  また経済動向、他社との競合状況などの潜在的リスクや不確実な要因も含まれています。 その為、実際の業績、事業展開または財務状況は今後の経済動向、業界における競争、市場の需要、その他 の経済・社会・政治情勢など

  33. Slide 33: メモ欄

    メモ欄 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 32

  34. Slide 34: BSI

    BSI

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