Bestone.com Co., Ltd. · TSE:6577

Bestone.com — Best1Cruise.com — FY2026 Earnings Presentation

34 slides from Bestone.com's earnings presentation, Sep 10, 2026

  1. Slide 1: 決算説明資料 2026年7月期 通期

    決算説明資料 2026年7月期 通期 BEST 1 CRUISE 株式会社ベストワンドットコム 株式会社バストワンドッ BEST ト クルーズ Best1Cruise.com (Securities Code: 6577)

  2. Slide 2: 目次

    目次 01 決算概要 03 今後の成長戦略 連結業績概要(当第4四半期累計) セグメント別マイルストーン 高収益を支える事業構造 クルーズ事業における成長戦略 インバウンド事業における成長戦略 連結業績概要(当第4四半期) ホテル旅館事業における成長戦略 2026年7月期配当予想の修正 02 2026年7月期の振り返り 04 2027年7月期の計画 2027年7月期通期連結業績予想および配当予想 GWチャータークルーズ 株主優待制度の一部変更 GW前後発クルーズのキャビン買取 IPコラボクルーズ 「純烈クルーズ」 05 Appendix 各種キャンペーン 日本のクルーズ市場 サイトセッション数

  3. Slide 3: 決算概要

    01 決算概要 2

  4. Slide 4: 連結業績概要(当第4四半期累計)

    01 -1 連結業績概要(当第4四半期累計) ● 売上高は2,906百万円(前年同期比114.3%)となり過去2番目の水準で着地しました。 ● チャータークルーズの集客が好調だったため、売上総利益率は28.7%と過去最高を達成! ● 一方で広告宣伝費は前年比92.7%に抑えることに成功しました。 ● 営業利益、経常利益において過去最高益の達成となります。 (千円) 当期 実績 構成比 前年同期 実績 構成比 前年同期比 売上高 2,906,982 − 2,543,844 − 114.28% 売上総利益 835,596 28.70% 506,911 19.90% 164.84% 販管費合計 49

  5. Slide 5: 高収益を支える事業構造

    01 -2 高収益を支える事業構造 ● 今期の高収益は一過性の要因ではなく、当社独自の事業構造によって実現 OTAを中心とした効率的な集客・販売体制オンラインを中心とした効率的な集客・販売モデル 顧客基盤の拡大とリピーター獲得による集客効率の向上 クルーズ商品特有の高い収益性高粗利なクルーズ商品の販売拡大 チャーター・買取キャビン等の高収益商品の拡充 販売規模拡大 × 適正な販管費コントロール販売規模の拡大によるオペレーション効率の向上 販管費を適正水準にコントロールし、利益成長につながる筋肉質なコスト構造を構築 ●「集客力 × 高粗利 × 低販管費」の掛け合わせにより、一般的な旅行業を大きく

  6. Slide 6: 連結業績概要(当第4四半期)

    01 -3 連結業績概要(当第4四半期) ● 当第4四半期(5-7月)単独の売上高は1,463百万円(前年同期比149.8%)と過去最高。年間売上高の50%が当4Qでの売上高。 ● 売上総利益は502百万円(前年同期比236.6%)、売上総利益率は34.3%(前年21.7%)へ大幅伸長。 ● 5月のゴールデンウィークのチャータークルーズが終了し、前年同期比26.0%と広告宣伝費を大幅に絞りました。 ● 2026年GWはチャータークルーズ以外にも、キャビン買取したクルーズの販売も好調であったため売上高が積み上がりました。 (千円) 当期 実績 構成比 前年同期 実績 構成比 前年同期比 売上高

  7. Slide 7: 2026年7月期配当予想の修正

    0 1 2026年7月期配当予想の修正 -4 ● 2026年5月催行のチャータークルーズが集客数・売上高・売上総利益において過去最高 ● 買取キャビンを中心とした船会社自主催行クルーズ販売も堅調 ● 予定どおり第3四半期までの赤字を第4四半期で回収し、営業利益、経常利益において過去最高益に ● 業績向上を踏まえ株主還元を更に強化 期初 第3四半期決算短信発表時 今回 20円 26円 30円 配当金 配当金 配当金 増配 増配 前期(2025年7月期) 今回 前期比 +12円 18円 配当金 30円 配当金 66.7%増 6

  8. Slide 8: 2026年7月期の振り返り

    02 2026年7月期の振り返り 7

  9. Slide 9: GWチャータークルーズ

    02 -1 GWチャータークルーズ ● 2026年5月に催行した金沢発着コスタセレーナ チャータークルーズは、ほぼ完売となる盛況な結果となり、 3年間の金沢発着チャータークルーズにおいて過去最高の集客を達成 ● 集客数・売上高・粗利益・営業利益の全てで過去最高を更新 ● 粗利率30%超の高収益案件となり、業績向上に大きく寄与 ● 2026年5月単月においても、過去最高の売上高・粗利益・営業利益を大幅に更新 8

  10. Slide 10: GW前後発クルーズのキャビン買取

    02 -2 GW前後発クルーズのキャビン買取 ● 2026年4月~5月出発クルーズの売上高が前年同期比で55.7%増加しました。ピーク時期におけるキャビン買取による 在庫確保と出発間際の都度予約取り込みにより受注を伸ばし、また価格も需要に合わせて値上げも柔軟に行ったためです。ま た8泊以上のコースが多かった昨年と異なり5泊などショートコースが中心だったことも受注が伸びた要因の一つです。 ● 主にMSCベリッシマの日本発着クルーズが中心で、GW以外のコースの販売も好調でした。 9

  11. Slide 11: IPコラボクルーズ 「純烈クルーズ」

    02 -3 IPコラボクルーズ 「純烈クルーズ」 紅白歌合戦に8年連続出場中の「純烈」&ベストワンクルーズ&コスタクルーズ の座組により、当社初のコラボレーションクルーズを2026 年9月に企画実施します。船内のシアターを舞台に洋上特別ライブを繰り広げます。また2027年4月のダイヤモンド・プリンセスのゴールデン ウイークチャータークルーズにも、この度、元SPEEDの「島袋寛子さん」による洋上特別ライブの実施が決まりました。 クルーズ客層と親和性の高いIPを選定することで、商品の訴求力を高め新規顧客層へのアプローチ強化と、またコアなファン層の安定的な 予約獲得も見込めるため今後もIPについては

  12. Slide 12: 各種キャンペーン

    02 -4 各種キャンペーン 当第4 四半期も7 月決算 に合わせ6 月から「決算サマー大セ ール」と銘打 ち、夏コ ース から年内コ ース 中心に間際取 り 込みを行いました。また夏の那覇発着コ ス タ セ レーナや地中海クルーズの直前割も展開しました。また大阪と釜山 間を定期運航する「パン ス タ ークルーズ」や元日本 船のぱしふぃ っ くびい なすだっ た「イ ース タ ン ビーナス 」の日本と釜 山を結ぶクルーズの取扱い も始め、多様化する顧客ニーズに対応し、新た な需要の創出に努めています。 11

  13. Slide 13: インバウンド事業の開始

    02 インバウンド事業の開始 -5 インバウンド(訪日クルーズ)の取込み準備を開始。東アジア市場をターゲットに、外部OTA販売で実績創出に取り組みました。 ①KKdayやTrip.comで販売を開始しています。 ②提携送客の受け入れに向けて、海外の旅行会社との交渉を開始しています。 ③直販のための自社サイトの構築(休眠サイトのリニューアル)を始めており、10月リリース予定です。 OTA掲載商品 開発中自社サイトモック 12

  14. Slide 14: ホテル開発(えびす旅館)

    02 -6 ホテル開発 (えびす旅館) えびす旅館は売上31,530千円(前年同期比108.6%)と堅調に推移しました。 ホテル事業の拡大に向け、「稼働型(えびす型)」と「高単価・長期滞在型」の2フォーマットで新規開発を推進しています。 FY26中に、浅草三丁目・京都八条町の用地取得を完了し、FY28春の開業に向けて開発フェーズへ移行しました。 今後は、同規模の開発案件を継続的に積み上げ、FY28以降のホテル事業の成長基盤を構築していきます。 えびす旅館(京都駅前)着地 決定済みプロジェクト概要 売上高 前年同期比 108.6% 浅草プロジェクト 31,530千円 投資額 土地400百万円 +

  15. Slide 15: M&A進捗

    02 -7 M&A進捗 M&Aを独立した戦略ではなく、コアビジネスの延長線上におけるスピードアップ・規模拡大のための手段として位置づけ、一貫した方針のもとで 年間を通じて案件のソーシング・検討を進めてまいりました。 年間の検討案件数は130件にのぼり、クルーズ関連、ホテル・旅館関連、インバウンド・B2B関連の3領域を重点的に精査してまいりました。 このうち、意向表明書(LOI)を提出した案件もございましたが、諸条件を総合的に勘案した結果、クロージングには至っていません。 引き続き情報収集と検討のスピードアップを行い、来期の投資決定を目指してまいります。 重点対象領域 クルーズ関連 ホテル・旅館

  16. Slide 16: 今後の成長戦略

    03 今後の成長戦略 15

  17. Slide 17: セグメント別マイルストーン

    03 -1 セグメント別マイルストーン 2027年7月期はホテル事業、インバウンド事業における仕込みの1年だと考えており、今後の更なる飛躍に向けての大事な1年となると捉えて おります。 16

  18. Slide 18: クルーズ事業における成長戦略

    03 -2 クルーズ事業における成長戦略 クルーズマーケット自体が伸びしろの大きい産業だと考えております。マーケットの成長に合わせての自然成長に加え、チャータークルーズの継 続的実施、B2B販売ネットワークの確立、WebリニューアルによるUI、UXの改善や業務効率UPにより、更なるクルーズ事業の拡大を図ります。 マーケット成長 チャーター 01 市場(供給)拡大の取込み 02 高付加価値商品の確立 仕入れ強化・在庫確保 海外発着クルーズの販売強化 マーケティング強化・最適化 パッケージツアーの強化 オぺレーション強化 コンテンツ・企画力による差別化 コア部分の最大化 差別化領域 在庫確保 業値

  19. Slide 19: インバウンド事業における成長戦略

    03 -3 インバウンド事業における成長戦略 【販路の深耕】海外OTA / 旅行会社提携 / 直販プラットフォーム × 【商品の拡張】クルーズ関連 / 国内ランド旅行 / その他体験コンテンツ Phase 1 / 2026 Phase 2 / 2027 Phase 3 / 2030 販路開拓・実証 商品拡張・スケール プラットフォーム化 ✓ 台湾・韓国を中心に送客パートナー開拓 ✓ 現地旅行会社向けB2B販売の本格展開 ✓ 多言語商品サイトの本格展開 ✓ KKday・Trip.comへの商品ラインナップ ✓ フライアンドクルーズ商品の造成 ✓ リピーター獲得施策 ✓ ショートクルーズ商品の販売

  20. Slide 20: ホテル旅館事業における成長戦略

    03 -4 ホテル旅館事業における成長戦略 東京(浅草)、京都、大阪、福岡、軽井沢でホテル用地を取得してインバウンド向け自社ブランドホテルの開発を行います。 2030年までに全7-8棟を新規で稼働させ、安定的な収益の基盤を創出します。 【2030年まで目標】 浅草三丁目PJ 完成予想パース(7階建て13部屋) 京都八条町PJ 完成予想パース(3階建て8部屋) 総投資額 30〜40 億円 売上目標 5〜10 億円 営業利益 1〜2 億円前後 EBITDAマージン 30〜40 % 投資規模:約9億円 投資規模:約3億円 19

  21. Slide 21: 2027年7月期の計画

    04 2027年7月期の計画 20

  22. Slide 22: 2027年7月期通期連結業績予想および配当予想

    0 4 2027年7月期通期連結業績予想および配当予想 -1 ● 2027年7月期のチャータークルーズは4/29発のダイヤモンド・プリンセス(共同チャーター)のみで、チャータークルーズによる売上高比率が下がること見込 まれます。 ● 一方で、外航船の日本への配船が前年比で増加するため、FITでの受注の積み上げを中心に下記売上高のレンジ内での着地が達成可能と見ております。 ● ただし、粗利率はチャータークルーズに及ばないため、営業利益、経常利益、当期純利益は上限値も今期を下回る見込みです。 ● 配当予想は1株当たり21円を予定しています(2026年7月期期初予想と比較し1円増)。 ↑ 業績予想(

  23. Slide 23: 株主優待制度の一部変更

    04 株主優待制度の一部変更 -2 ● 株主優待制度の一部を変更し、②デジタルギフトを廃止(2027年7月期以降) ● クルーズ旅行事業とのシナジーが高い①旅行割引クーポンは、内容・進呈基準とも変更なく継続 ● 全社同等であるデジタルギフトを廃止し、株主還元の一部を配当の充実へ振り向け 変更内容 ①旅行割引クーポン 継続 ②デジタルギフト 廃止 (自社旅行商品) 変更前:継続 → 変更後:廃止 変更前:継続 → 変更後:継続(変更なし) 内容・進呈基準ともに変更はなく、従来どおり継続して進呈します。 2027年7月期以降、進呈を取りやめます(下記の経過措置あり)。 実施時期・経過措置: 202

  24. Slide 24: Appendix

    05 Appendix 23

  25. Slide 25: 日本のクルーズ市場

    05 -1 日本のクルーズ市場 国交省目標: 日本人クルーズ人口(2030年目標) 日本人クルーズ人口の推移と将来予測 100万人 2030年100万人 現24.3万人から約4.1倍 世界のクルーズ市場(2025年) 3,720万人 2019年比 +25.3%(回復鮮明) 供給面のポジティブ要因 日本船の新造船ラッシュ 「飛鳥Ⅲ」や「MITSUI OCEAN FUJI」 、「MITSUI OCEAN SAKURA」 (2026年9月就航予定)など、日本船籍の大型新造船が相次ぎ投入 され、供給キャパシティが大幅に向上。2028年度にはディズニーク ルーズも就航予定です。 市場の回復と成長 外国船

  26. Slide 26: 世界のクルーズ市場

    05 -2 世界のクルーズ市場 2025年の世界のクルーズ人口は2024年比7.5%増と堅調に拡大しました。特にアジアは同15%増と高い成長率を示しており、日本を含むア ジア市場の需要拡大が継続しています。当社としても、こうした市場環境を追い風に、国内外のクルーズ需要の取り込みを進めてまいります。 % Change Source Region 2023 2024 2025 (2024 to 2025) Global 31.1 million 34.6 million 37.2 million +7.5% North America 18.1 million 20.5 million 22.1

  27. Slide 27: 世界のクルーズ人口推移

    05 -3 世界のクルーズ人口推移 2025年の世界のクルーズ人口は、コロナ禍前の2019年と比較し既に750万人前後増加しております。今後2029年までの4年間で約500万 人が増加する見通しとなっており、引き続き、非常に強いクルーズ需要が見込まれるものと考えられます。 CRUISE OUTLOOK AND FORECAST 42 million passengers are forecast to sail in 2029 +2% Number of ocean-going passengers sailing each year worldwide / Actuals 2019-2025

  28. Slide 28: 世界のクルーズクラス別市場シェア

    05 -4 世界のクルーズクラス別市場シェア 当社が主戦場とするカジュアルマーケットが80%を占めておりますが、日本ではラグジュアリーマーケットのイメージが強く、普及の足かせとな っていると考えられます。カジュアルマーケットの認知度を高め日本のクルーズマーケットの拡大に貢献したいと思っております。 ●ラグジュアリー(ブティック含む)・探検船マーケット 約3% 10泊以上のクルーズ中心・400米ドル/泊〜 乗客の年齢層は50代以上、タイプはリタイア、アニバーサリー ラグジュアリークラスの中でも高級志向の高いものをブティッククラスと呼ぶ。 600米ドル(最低料金)/泊〜。クルーズ海域は世界全域で、

  29. Slide 29: API システム連携

    05 -5 API システム連携 により自動的に登録されたコースが10,440コースとなっております。3ヶ月前の時点から比較すると487コース増加し、10,000 API コースを突破しました!季節性要因により増減するものではありますが、網羅的なラインナップを継続しており他社を寄せ付けな い異次元なコース数となっております。今後も引き続き、掲載コース数の増加を図ってまいります。 ・世界中のクルーズ客船の現在の空室状況がシステム連携されて 船会社とのAPI契約一覧(2026年9⽉9⽇時点) いて、WEBページも自動作成されます 船会社 最新コース数 社 A MSCクルーズ 1,921 ロイヤルカ

  30. Slide 30: サイトセッション数推移

    05 -6 サイトセッション数推移 広告費を前年同期比約74%削減する中でも、セッション数は前年同期比約92%の水準を維持しました。広告依存度を抑えながら、自社顧客デー タを活用してのダイレクトメールやメールマガジン等の施策により、一定の集客を確保できており、集客効率の改善が進んでおります。 通期では前期比約92.7%で、セッション数は前期比94.1%となり、集客効率改善の結果が出ています。 今後は、改善しつつセッションのボリュームを増やすことに注力していきます。 2019年7月期 2020年7月期 2024年7月期 2025年7月期 2026年7月期 600,000 500,000 400,

  31. Slide 31: 投資先一覧 個別銘柄

    05 -7 投資先一覧 個別銘柄 当期第2四半期において、LINEで相談を受け付ける「こころから」運営のHot spring社への投資をおこなっております。また、当期第4四半期において、CloverX社(旧One Pair社)が自 社株買いを行い、それに応じて売買譲渡契約を締結し入金まで完了しております。備忘価格まで評価額を下げていたため、売却益との差額が特別利益として計上されています。 【個別ベンチャー企業】 (旅行メタサーチ / メディア) サイト内の観光ガイドにてクルーズ旅行について取り上げる記事を多数掲載し、「ベストワンクルーズ」への流入増施策に取り組んでおります。 (外国人材 / イ

  32. Slide 32: 投資先一覧 ファンド

    05 -8 投資先一覧 ファンド 【ファンド】 (VCファンド) 投資対象:シード・アーリーステージ 同社の1号ファンドに出資。同社を通し70社以上のベンチャー企業に間接的に投資をしています。 (VCファンド) 投資対象:ミドル・レーターステージ フリークアウトグループのソーシング及びアドバイスの機能と、新生企業投資が持つファンド運営の豊富な知見を共 同で活用することで、出資及びグローバル視点での事業育成を推進し、投資リターンの最⼤化を⽬指します。 (ターゲットファンド型PEファンド) 投資対象:ミドル・レーターステージ 日本国内における未上場企業へハンズオン支援を行なっています。主にIPOで

  33. Slide 33: 会社概要

    会社概要 会社名 株式会社ベストワンドットコム 所在地 〒162-0067 東京都新宿区富久町16-6 ⻄倉LKビル2階 登録番号 観光庁長官登録旅行業第1980号 加盟団体 一般社団法人⽇本旅⾏業協会(JATA)正会員 資本金 570,405千円<2026年7月31⽇現在> 設立 2005年9月5⽇ 25名(連結、臨時従業員等の年間平均雇⽤人数を含む) 従業員数 *2026.7月末時点 代表取締役 社長:野本洋平 取締役 会長:澤田秀太 専務:⼩川隆⽣ ⽥渕竜太 ⽶山実⾹ 高⽊洋平 監査役 松尾昭男 野村宜弘 髙梨良紀 子会社 株式会社ファイブスタークルーズ(100%子会社)、株式会社えびす

  34. Slide 34: 免責事項及び将来見通しに関する注意事項

    免責事項及び将来見通しに関する注意事項 免責事項 この資料は投資家の皆様の参考に資するため、株式会社ベストワンドットコム(以下「当社」 )の現状をご理解いただくことを目的 として、当社が作成したものです。 当資料に掲載された内容は、作成日現在において一般的に認識されている経済・社会等の情勢及び当社が合理的と判断した一定の 前提に基づいて作成されておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なく変更される可能性があります。 当資料に掲載されている内容は、資料作成時における当社の判断であり、作成にあたり当社は細心の注意を払っておりますが、そ の情報の正確性、完成性を保証するものではなく、内容につ

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