Kanseki Co., Ltd. · TSE:9903

Kanseki — H1 FY2008 Earnings Presentation

12 slides from Kanseki's earnings presentation, Nov 22, 2007

  1. Slide 1: 株式会社カンセキ 中間決算説明資料

    株式会社カンセキ 中間決算説明資料 2007年11月22日 株式会社カンセキ

  2. Slide 2: 平成19年8月中間期の総括

    平成19年8月中間期の総括 当中間連結会計期間(平成19年3月1日から平成19年8月31日まで)における国 内経済は、百貨店や量販店の統合など販売力と企業体質の改善を目的とした再 編が進むとともに、同業他社並びに異業態を含めた出店が相次ぎ引き続き厳し い経営環境でありました。 このような環境の中、ホームセンター部門では、3月に神栖店(茨城県神栖市)、 4月に高萩店(茨城県高萩市)を開店し32店舗となりました。食品販売事業では3 月に業務スーパー真岡店(栃木県真岡市)、野菜直売所の楽々市駅東店を開店 し11店舗となりました。オフハウス部門では4月にオフハウス鹿沼店(栃木県鹿沼 市)を開店し8店舗

  3. Slide 3: 当中間期の主要トピックス

    当中間期の主要トピックス 新規オープン店舗 楽々市駅東店 新店 カンセキ神栖店 (平成19年3月 7日オープン) カンセキ高萩店 (平成19年4月18日オープン) 業務スーパー真岡店(平成19年3月15日オープン) 楽々市駅東店 (平成19年3月 1日オープン) オフハウス鹿沼店 (平成19年4月25日オープン) 新店 カンセキ高萩店 新店 オフハウス鹿沼店 福島県 栃木県 新店 カンセキ神栖店 新店 業務スーパー真岡店 群馬県 茨城県 埼玉県

  4. Slide 4: 平成19年8月中間期連結貸借対照表(要約)

    平成19年8月中間期連結貸借対照表(要約) (単位:百万円) 資産の部 負債/純資産の部 当中間連結会計期間 当中間連結会計期間 自 平成19年3月1日 自 平成19年3月1日 至 平成19年8月31日 至 平成19年8月31日 流動資産 7,585 流動負債 10,698 棚卸資産 5,017 短期借入金 5,352 その他の流動資産 2,568 一年以内償還予定の社債 106 固定資産 22,352 その他の流動負債 5,239 有形固定資産 17,116 固定負債 14,997 無形固定資産 728 社債 290 長期借入金 12,971 投資その他の資産 4,507 その他の固定負債

  5. Slide 5: 平成19年8月中間期連結損益計算書(要約)

    平成19年8月中間期連結損益計算書(要約) (単位:百万円) 当中間連結会計期間 自 平成19年3月1日 至 平成19年8月31日 売上高 17,544 売上原価 12,829 売上総利益 4,714 営業収入 727 営業総利益 5,442 販売費及び 一般管理費 4,948 営業利益 493 営業外収益 8 営業外費用 306 経常利益 194 特別利益 0 特別損失 105 税金等調整前 当期純利益 89 税金費用 7 当期純利益 81 (注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。

  6. Slide 6: 中間連結キャッシュ・フローの状況

    中間連結キャッシュ・フローの状況 (単位:百万円) 当中間連結会計期間 自 平成19年3月1日 至 平成19年8月31日 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,086 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 311 財務活動によるキャッシュ・フロー △ 297 現金および現金同等物の増加額 477 現金および現金同等物期首残高 1,009 現金および現金同等物期末残高 1,486 (注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。 営業活動によるキャッシュ・フローの内訳 ・主に税引前中間純利益89百万円、減価償却費2億33百万円、新店増加に伴う仕入債務の増加額7億30百万円、 たな卸資産の

  7. Slide 7: 平成19年8月中間期貸借対照表(要約)

    平成19年8月中間期貸借対照表(要約) (単位:百万円) 資産の部 負債/資本の部 当中間期 前中間期 前期比 当中間期 前中間期 前期比 流動資産 7,553 7,129 106.0% 流動負債 10,679 11,355 94.0% 棚卸資産 5,017 5,392 93.1% 短期借入金 5,332 6,519 81.8% その他の流動資産 2,536 1,737 146.0% 一年以内償還予定の社債 106 106 100.0% 固定資産 22,106 22,492 98.3% その他の流動負債 5,240 4,730 110.8% 有形固定資産 16,865 17,001 99.2%

  8. Slide 8: 平成19年8月中間期損益計算書(要約)

    平成19年8月中間期損益計算書(要約) (単位:百万円) 当中間期 前中間期 前期比 備考 ホームセンター2店舗・ 食品販売事業2店 売上高 17,544 16,528 106.1% 舗・オフハウス1店舗の開店による増加 在庫の改善による売上総利益率の向上 売上総利益 4,714 4,455 105.8% 販売費及び 計5店舗の開店による販売費及び一般管 一般管理費 4,950 4,617 107.2% 理費(初期費用)の増加 営業利益 493 538 91.7% 販売費及び一般管理費の増加によるもの 経常利益 197 271 72.7% に加え、営業外費用等の増加による 特別利益 0 - -

  9. Slide 9: 事業別売上高(単体)

    事業別売上高(単体) 事業 売 上 高 (百万円) 前 期 比 構 成 比 ホ ー DIY用品 5,650 104.9% 32.2% ム 家庭用品 セ 3,360 107.3% 19.2% ン カー・レジャー用品 4,041 103.3% 23.0% タ ー 計 13,052 105.0% 74.4% WILD-1 2,604 105.1% 14.9% 食品販売 1,476 117.6% 8.4% オフハウス 409 111.6% 2.3% 全 社 計 17,544 106.1% 100.0% 1. 事業別の主な取扱商品は、次のとおりであります。 ・DIY用品 素材、金物、エクステリア、植物、

  10. Slide 10: 売上高・経常利益の推移(単体)

    売上高・経常利益の推移(単体) 単位 : 百万円 H14年8月期 H15年8月期 H16年8月期 H17年8月期 H18年8月期 H19年8月期 経常利益 232 296 240 107 271 197 売上高 16,458 16,308 16,473 16,600 16,528 17,544 売上高と経常利益の推移 経常利益 経常利益:百万円 売上高 売上高:百万円 500 20,000 19,000 400 18,000 17,000 300 16,000 15,000 200 14,000 13,000 100 12,000 11,000 0 10,000 H14年8月期 H15年8月期

  11. Slide 11: 平成20年2月期の連結業績見通し

    平成20年2月期の連結業績見通し 国内の景気は、地域的な景気回復動向の格差はあるものの徐々に回復基調にあります が、原油高による素材価格の高騰や年金問題、消費税の問題など、先行きの不透明感がい まだ払拭できず浮揚感のないままに推移しております。同業種・異業種企業との競合は一層 激しくなるなど経営環境は依然として厳しい状況であります。 そのようななか、当社といたしましては、主力事業であるホームセンターに注力するとともに、 サービス面の充実、既存店の再構築、商品構成の見直しや仕入・値入率の改善を図ります。 また、販売システム面では今後の経営環境に迅速に対応すべく再構築を行います。また、販 売システ

  12. Slide 12: ご注意

    ご注意 ●本資料は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実 際の業績は、今後の様々な要因によって異なっている場合があります。 ●また、本資料は投資勧誘を目的に作成されたものではありません。投資を行う際に は、投資家ご自身の判断で行うようお願いいたします。 本資料に関するお問い合わせ 株式会社カンセキ 総務部 TEL 028-658-8123 FAX 028-659-3621

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