Yutori,inc. · TSE:5892

Yutori,inc — Q1 FY2027/3 Earnings Presentation

32 slides from Yutori,inc's earnings presentation, Aug 13, 2026

  1. Slide 1: 2027年3月期 第1四半期 決算説明資料

    2027年3月期 第1四半期 決算説明資料 株式会社yutori 東証グロース市場(証券コード:5892) 2026年8月13日 ※スマホ向けサマリ版はこちらから確認できます。

  2. Slide 2: 目次

    1. 2027573 AHA 1Q3Rim 2. BAS

  3. Slide 3: グループ組織図(連結範囲)

    グループ組織図(連結範囲) 2026年3月期からの変更点はhr社の100%子会社化とGDC社の連結開始 ※2026年6月30日時点 株式会社yutori アパレルブランドの運営 (ニュアンス・韓国・デザイナー事業の運営) /子会社の管理 100% 連結 100% 連結 100% 連結 100% 連結 51% 連結 100% 非連結 株式会社 悠特莉(上海)服饰 株式会社YZ 株式会社pool 悠特莉股份有限公司 株式会社GDC heart relation 台湾でのアパレルブランド 有限公司 ライフスタイルブランドHer lip toの ヤングカルチャー事業の運営 コスメ事業・IP事業の運営

  4. Slide 4: 事業ポートフォリオ

    事業ポートフォリオ 事業ポートフォリオを拡充させ、安定的な業績構築を目指す 商材の多角化のため、アパレル事業以外のコスメ、IPなどの新規事業の開発を図る Y世代 デザイナー事業 Her lip to事業 韓国事業 Men Women ヤングカルチャー事業 ニュアンス事業 IP事業 コスメ事業 Z世代 4

  5. Slide 5: 1Q決算概要

    2027773 AHH 1Q5Rim

  6. Slide 6: 業績ハイライト

    業績ハイライト 過去 過去 最高 最高 1Q末 売上高 1Q末 売上総利益 1Q末 調整後EBITDA / 営業利益 4,308 百万円 2,597百万円 339 / 228百万円 YoY 133.1% YoY 127.0% YoY 85.7% / 78.6% 1Q末 売上高 予算進捗率 1Q末 売上総利益 予算進捗率 1Q末 調整後EBITDA 予算進捗率 23.3% 23.3 % 18.0% ※調整後EBITDA=(営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用+敷金償却費+利息費用) 6

  7. Slide 7: 業績ハイライト 1Q末

    業績ハイライト 1Q末 売上は四半期として過去最高を達成、純利益もhr社の完全子会社の効果もあり過去最高を達成 5000 (単位:百万円) 2026/3期 1Q末 2027/3期 1Q末 前期比増減率 売上高 売上総利益 調整後EBITDA 4500 売上高 3,236 4,308 133.1% 4,308 4000 133.1% 売上総利益 2,045 2,597 127.0% 3500 3,236 売上総利益率 63.2% 60.3% ▲2.9pt. 3000 調整後EBITDA 397 339 85.7% 2,597 2500 127.0% 調整後EBITDAマージン 12.3% 7.9

  8. Slide 8: 売上総利益率・営業利益率低下の背景について

    売上総利益率・営業利益率低下の背景について 主に以下の2つの点により利益率が低下したものの主力ブランドの稼ぐ力は維持 通期で見れば計画通りの進捗で、コラボ商品の発送・販売が重なる2Qは大きく業績が進捗する見込み ① コラボを見据えた好採算ブランドの供給調整 ② 新規事業の急成長によるミックスの変化 ✓ トップの売上規模であり、利益率も高いブランドである ✓ 既存事業であるアパレルでの稼ぎをベースに新規事業のコ 9090が「ちいかわ」、Her lip toが「ハローキティ」とのコ スメ事業に前期から積極的に投資、6月末には新商材とし ラボレーションを当期に実施(どちらも2Qに売上計上予定) てヘ

  9. Slide 9: 「9090×ちいかわ」コラボについて

    「9090×ちいかわ」コラボについて 今回のコラボレーションは受注販売形式で実施、7月に発送済みのため2Qの売上として計上される予定 当社ブランドと他社ブランドのコラボレーションとしては過去最大の規模 発送 ↓ 受注 2026/3/31 6/30 売上計上 9/30 12/31 2027/3/31 1Q 2Q 3Q 4Q 2026/3/13から3/23で受注期間は終了。 ポイント 売上は発送基準により計上されるため、発送 がされた7月(2Q)において計上予定。 ✓ ちいかわが初めて小麦色となって登場、9090のブラン ドの世界観とマッチすることでキャラクターの新たな価 値を創出 ✓ 2025/

  10. Slide 10: 2027/3期 予算進捗状況(1Q末時点)

    2027/3期 予算進捗状況(1Q末時点) 業績が堅調に推移し予算通りの進捗、例年であれば業績の大きさは3Q、4Q、1Q、2Qの順になる 当期はちいかわコラボなどの大型コラボもあり、1Qより2Qの方が大きくなる想定 (単位:百万円) 1Q実績 0% 20% 40% 60% 80% 100% 通期予算 進捗率 4,308 売上高 23.3% 18,500 進捗率 2,597 売上総利益 23.3% 11,170 進捗率 339 調整後EBITDA 18.0% 1,880 進捗率 228 営業利益 16.1% 1,420 親会社株主 進捗率 130 純利益 16.3% 800 ※ 調整後EBITD

  11. Slide 11: 2027年3月期 1Q末 PLサマリ

    2027年3月期 1Q末 PLサマリ hr社の完全子会社化により、今回よりhr社の純利益は全て親会社株主に帰属する純利益に含まれる (事業部別売上高) (単位:百万円) ※端数切捨のため一部、合計不一致 ※かっこ書きは利益率 ヤングカルチャー 1,164 売上原価 1,711 人件費 484 コスメ 575 支払手数料 347 ニュアンス 335 売上高 韓国 344 4,308 販管費 広告宣伝費 440 デザイナー 162 売上総利益 2,258 地代家賃 286 2,597 (60.3%) 荷造運賃 217 Her lip to その他 484 1,726 償却費 営業外損益 法人税等

  12. Slide 12: 月次売上高前年同月比

    月次売上高前年同月比 毎月の月次KPIの開示を終了し、今回から毎四半期の決算説明時に各月の売上高前年同月比とそのトピックス を開示する方針に変更 ■ 月次売上高前年同月比 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 前年 128.3% 131.2% 139.3% - - - - - - - - - 133.1% 同月比 ■ 月次トピックス • 4月: 全体的に春夏物の販売が堅調に推移、コスメ商材などアパレル以外で大きく成長 9090が軽井沢、越谷、大阪南堀江に3店舗を新規出店し全体を牽引、Her lip to BEAUTYのコンビニ限定商品が大ヒット •

  13. Slide 13: 1Q 事業部トピックス(1/3)

    1Q 事業部トピックス(1/3) コスメ事業のminumが新作商品・新商材の販売が好調に推移し、4倍超の売上成長を記録し、全体を牽引 ニュアンス事業はGULLが引き続き破竹の勢いで成長、さらなる出店を加速 (pool/コスメ事業) (yutori/ニュアンス事業) トピックス・人気商品 トピックス ✓ minumブランドとしての売上前年同期比は驚異の4倍超となる5.7億円を記 ✓ GULLが前年同期比で2.1倍 録し、グループ全体の成長を大きく牽引 の売上成長を記録し、高成長 ✓ 6月に発売開始した春夏商品の販売が好調に推移し、売上が大きく伸長 を依然継続 ✓ 当初のワンコイン価格のラインナッ

  14. Slide 14: 1Q 事業部トピックス(2/3)

    1Q 事業部トピックス(2/3) ニュアンス事業のPAMMの成長が再加速、半袖パジャマが大ヒットを記録、初の大阪出店も予定 デザイナー事業のGDCが連結加入1年目であるが、高成長維持で業績の押し上げに貢献 (yutori/ニュアンス事業) (GDC/デザイナー事業) トピックス・人気商品 トピックス・人気商品 ✓ 前年同期比140%の売上成長を記 ✓ デザイナー熊谷隆志が1998年にスタートし、2003年に休止したGDCを 録し、一時期業績の成長鈍化があっ yutoriグループで2025年3月にリスタート たものの、上昇傾向に軌道回復 ✓ 当期はブランドとしてはリスタート2年目になるが、連結範

  15. Slide 15: 1Q 事業部トピックス(3/3)

    1Q 事業部トピックス(3/3) heart relation社単体では、アパレルの各種イベント、ビューティのコンビニコラボ等新規施策や ランジェリーのPOPUP等が売上を牽引し、各事業部とも前年同期を上回る売上を記録 (heart relation/Her lip to事業) (heart relation/Her lip to事業) トピックス・人気商品 トピックス・人気商品 ✓ 1Q売上は12億を超え、同期比較で過去最高の売上を記録 ✓ BEAUTY事業部の売上高は前年同期 ✓ 4月・6月にいずれも東京・大阪にてイベントを開催、6月のブランド8周年イベン 比170%超えを記録 トでは ブ

  16. Slide 16: 営業利益増減分析

    2026/3期 1Q(連結) vs. 2027/3期 1Q(連結) 営業利益増減分析 前期比 ▲63 百万円 (百万円) 1,200 経常的要因 ▲63 百万円 (今回、一時的な要因となる費用は特になし) 1,000 677 -125 コスメブランド 800 の構成比拡大 -74 によるミックス 出店・組織拡大 変化が主因。既 による増員も 存主力の採算 増収で売上比 は概ね維持 は改善 -166 600 minumの新商 品発売に伴う -83 什器(商品陳列 売上拡大に伴 棚)の発注 うEC・店舗の 販売手数料の -115 400 増加 出店拡大・売上 -49 拡大(変動家 賃)に伴う店舗

  17. Slide 17: 業績ハイライトBS

    業績ハイライトBS heart relation社の完全子会社に伴い借入れが増加 業績の拡大、利益の拡大よる財務健全性の向上を目指す (単位:百万円) 2026/3期 期末(連結) 2027年3月期 1Q末(連結) 前Q末との比較 流動資産 6,987 6,854 現預金の減少により減少(棚卸資産・売掛金は増 加) (うち現預金) 2,484 1,228 仕入・借入金返済等により減少 固定資産 3,033 3,140 店舗新規出店による建物附属設備の増加 (うちのれん) 734 692 のれん償却により減少 総資産 10,020 9,994 - 流動負債 4,385 4,875 短期借入金の増

  18. Slide 18: のれんの内訳

    のれんの内訳 連結BSののれん残高には、M&Aに係る4件ののれんが計上(年間ののれん・無形資産の償却費は約240M) のれん対純資産倍率は0.35倍、無形資産を考慮した調整後のれん対純資産倍率は0.66倍で健全性を維持 8.6M 29M えをかく社:8.6M • 当初計上額 16Mを2025/1より3年で償却 • アパレルブランド「over print」を運営するえをかく社を完全子会社化したことにより発 88M 生 minum事業:29M 資産 負債 • 当初計上額 48Mを2024/12より4年で償却 9,994M 8,034M • コスメブランド「minum」を協業先のi.D社から事業譲受

  19. Slide 19: 売上高/売上総利益/営業利益 四半期推移

    売上高/売上総利益/営業利益 四半期推移 売上は前期の3Qを超える金額となり、四半期として過去最高を記録 大きなトレンドの変化はなく、計画に基づき順調に進捗 (百万円) 売上高 売上総利益 営業利益 売上総利益率 営業利益率 5,000 80% 4,500 4,231 4,308 70% 63.8% 63.2% 63.3% 65.2% 61.7% 61.2% 60.3% 4,000 58.9% 58.0% 3,743 60% 3,500 3,174 3,236 3,023 50% 3,000 2,771 2,588 2,597 2,500 2,441 40% 2,023 2,045 1,913

  20. Slide 20: 事業部別売上高 四半期推移

    事業部別売上高 四半期推移 コスメが勢い良く成長、Her lip toが四半期として過去最高の売上を記録 ヤングカルチャー、Her lip toに次ぐ事業としてコスメ事業に注力し、事業ポートフォリオのバランスを図る (百万円) ヤングカルチャー コスメ ニュアンス 韓国 デザイナー Her lip to 5,000 事業別売上割合 4,500 ヤング Her lip to (hr社) カルチャー 4,000 3,500 1,726 1,600 27.0% 1,268 3,000 40.1% 66 162 2,500 1,380 1,446 74 2027年3月期 903 1,277 410 3

  21. Slide 21: チャネル別売上高 四半期推移

    チャネル別売上高 四半期推移 コスメ事業の成長に伴い、ドラッグストアなどへの卸販売の割合が増加 直営店舗の出店が進みオフラインの割合が増加、ZOZOTOWNなどのPFの割合は低下 (百万円) 自社EC プラットフォーム(PF) オフライン 卸 その他 5,000 チャネル別売上割合 4,500 ドラッグストアなど 56 46 への卸販売 4,000 1.1% 自社EC 541 732 22 3,500 349 17.0% 23.8% 34 48 65 31 3,000 276 85 284 200 2,017 2,500 1,291 1,988 2,060 2027年3月期 1,458 1Q末

  22. Slide 22: 販管費 四半期推移

    販管費 四半期推移 概ね売上高に連動する費用(支払手数料、地代家賃、荷造運賃等)が多く、費用構造に大きな変動はなし 広告宣伝費はminumの新作投入に伴い、什器(陳列棚)の発注により通常と比較し増加 (百万円) 人件費 支払手数料 広告宣伝費 地代家賃 荷造運賃 業務委託料 その他 2,500 1Q末時点 対売上高比率 394 2,000 人件費 広告宣伝費 348 378 197 323 179 166 217 11.2% 10.1% その他には 333 (▲1.5 pt.) (+2.2 pt.) 1,500 のれん償却費、 235 233 278 291 286 減価償却費、 152 15

  23. Slide 23: 店舗数 推移

    店舗数 推移 1Qにおいて90の南堀江、軽井沢、越谷へ出店、MARITHEの名古屋、京都への出店などで2店舗純増 グループ合計で62店舗を運営(うち東名阪で41店舗) 70 90 札幌ステラ HTH 札幌ステラ (台湾) 店舗数 ※1 90 台湾南港 90 入間 90 敦南 60 90/90girl 越谷 90 中山 90 軽井沢 90 原宿 90 新宿ルミネエスト 90 金沢フォーラス 90girl 原宿 50 YS 原宿 MFG 京都 YS 新宿ルミネエスト HTH 原宿 90 HEP HTH 新宿ルミネエスト 40 90 南堀江 HTH 渋谷109 YS HEP PAMM 渋谷PARCO

  24. Slide 24: ブランド数 推移

    ブランド数 推移 1Q時点で、グループ全体でのブランド数は合計35 引き続きYリーグの規定に基づき、より稼げるブランドでポートフォリオを構成 40 ブランド数 35 30 25 20 38 36 35 34 33 33 32 32 31 15 29 23 22 10 20 19 16 12 11 11 5 8 6 6 5 5 4 3 3 2 1 1 1 1 1 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 27年 19年3月期 20年3

  25. Slide 25: Yリーグ ブランド進捗(2026/3/31時点)

    Yリーグ ブランド進捗(2026/3/31時点) 全体的な底上げが進み、合計8ブランドがランクアップ ※Yリーグの判定は、9月末と3月末の半期ごとに直近1年間の実績に基づいて実施しております。 月間 平均 売上 Y1 定着期 4,000万~ Y2 ハイグロース期 2,500万~4,000万 Y3 グロース期 1,500万~2,500万 Y4 確立期 700万~1,500万 Y5 損益分岐点 立上げ期 ~700万 25

  26. Slide 26: Instagramフォロワー数 推移

    Instagramフォロワー数 推移 Instagramでは各ブランドの担当者が着用画像や動画を撮影し、ブランドの世界観を表現 yutoriグループ全体でフォロワー数は合計300万人を突破し、多くの潜在的な顧客層を抱える 3,500,000 Instagramフォロワー数 現在 307.3万 3,000,000 2,500,000 新規上場時 2,000,000 165.4万 1,500,000 1,000,000 500,000 0 2023/12 2024/3 2024/6 2024/9 2024/12 2025/3 2025/6 2025/9 2025/12 2026/3 2026/6

  27. Slide 27: 連結従業員数推移

    連結従業員数推移 連結グループ全体の役員+従業員は、合計で491人 最大の競争力の源泉である従業員への人材投資、人員拡充を目指す (人) 600 アルバイト hr社 合計 合計 契約社員 連結開始 合計 500 合計 482 466 491 正社員 合計 役員 合計 425 2023/12 合計 387 404 400 グロース市場 354 208 183 204 に新規上場 170 163 300 合計 177 合計 合計 合計 226 166 77 71 72 180 189 71 200 合計 合計 163 47 65 125 129 127 42 103 98 86 193 203 1

  28. Slide 28: 質問回答

    2 質問回答 28

  29. Slide 29: 質問回答(コラボレーションについて)

    質問回答(コラボレーションについて) Q. 1. 大型IPとのコラボレーションが続いており、それ自体は良いことかと思いますが、業績として見れば、それは 一過性のものではないでしょうか。持続的な成長に向けてどのようなに考えていますでしょうか。 A. 1. コラボレーションは、当社ブランドの世界観と人気IPを掛け合わせることで、大きな話題と売上利益を生み 出す有効な手法であり、今後も継続的に取り組んでいきたいと考えております。 コラボレーションにより業績の波は一定発生することもありますが、中長期的にはブランドの認知を拡げ、当 社及び相手先にとってブランド価値が上がるコラボレーションを前提に取り組ん

  30. Slide 30: 質問回答(ブランド展開について)

    質問回答(ブランド展開について) Q. 1. 世界で戦えるラグジュアリーブランドを作る予定はありますか? A. 1. 現時点では、ラグジュアリーブランドをつくる具体的な予定はありませんが、中長期的には、世界で通用する ブランドを生み出すことは当社の目標の一つになると考えております。 当社は、リアリティをもって事業運営をしていくことが重要であると考えており、分かりやすい観点として従 業員の年齢層とブランドの顧客の年齢層は自然と近くなるものと考えております。 その点、まずは国内を中心に20代から30代、そして40代と幅を広げていきながら「売れるブランド・稼げ るブランド」を育てたいと考えております

  31. Slide 31: 本資料の取り扱いについて

    本資料の取り扱いについて 本資料は、情報提供のみを目的として当社が作成したものであります。 本資料に含まれる将来予想に関する記述は、当社の判断及び仮定並びに当社が現在利用可能な情 報に基づくものです。将来予想に関する記述には、当社の事業計画、市場規模、競合状況、業界に関 する情報及び成長余力等が含まれます。そのため、これらの将来予想に関する記述は、様々なリス クや不確定要素に左右され、実際の業績は将来に関する記述に明示または黙示された予想とは大 幅に異なる場合があります。当社は、記載内容に重要な変動がある場合を除き、本資料の記述を修 正する予定はありません。 本資料には、当社の競争環境、業界の

  32. Slide 32: Slide 32

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