Japan Cash Machine Co., Ltd. · TSE:6418

Japan Cash Machine — Q2 FY2013/3 Earnings Presentation

27 slides from Japan Cash Machine's earnings presentation, November 2012

  1. Slide 1: 2013年3月期 第2四半期 決算説明会

    ただいまご紹介いただきました 社長の上東 でございます。 本日はお忙しい中、弊社の 第2四半期決算説明会にご参加いただき、 有難うございます。 2013年3月期 第2四半期 本日は、先ずはじめに、 決算説明会 2013年3月期 第2四半期の決算の概要について、ご説明し、 2012年11月 続いて、2013年3月期の通期予測 日本金銭機械株式会社 そして、最後に進行年度を初年度とした中期経営計画の概要について 代表取締役社長 上東 洋次郎 お話しをさせていただきます。 0

  2. Slide 2: 2013年3月期 第2四半期累計業績

    ◎ 2013年3月期 第2四半期累計業績 2013年3月期 第2四半期累計業績 まず、当第2四半期累計業績について、ご説明いたします。 単位:百万円 北米地域においては、規制緩和による新規カジノのオープンなどの 連結経営成績 2012/3 2013/3 前年同期比 2013/3 期初計画比 2Q累計実績 2Q累計実績 率 増減額 2Q期初計画 率 増減額 市場環境の好転に加え、スロットマシンに搭載されている旧タイプの 売 上 高 10,562 12,239 +15.9% 1,677 10,600 +15.5% 1,639 営 業 利 益 399 861 +115.8% 462 320 +169

  3. Slide 3: 第2四半期累計期間の概況

    ◎ 2013年3月期 第2四半期累計期間の概況 つぎに、重点施策の進捗状況について、ご説明いたします。 2013年3月期 第2四半期累計期間の概況 まず、新規需要・新規分野の開拓につきましては、 北米を中心に、紙幣鑑別性能を大幅に向上した iVIZIONシリーズ の市場 への浸透を図っており、北米市場での規制緩和による新規カジノでのシェア ○重点施策の進捗状況 アップを実現できております。 また、当社の旧製品であるWBAシリーズが市場に多く残っており、リプレース ①新規需要・新規分野の開拓 需要を喚起し、当第2四半期業績にも寄与いたしております。 国内外の金融市場向けを中心としたコマーシャル市

  4. Slide 4: 第2四半期累計セグメント別売上高

    ◎ 第2四半期累計 セグメント別売上高 2013年3月期 第2四半期累計セグメント別売上高 それでは、2013年3月期第2四半期累計期間業績の詳細について、 単位:百万円 2012/3 2Q累 計 実 績 2013/3 2Q累 計 実 績 前 年 同 期 比 増 減 率 期初計画 期初計画比増減率 売上高 4,295 5,138 - - ご説明いたします。 日本金銭機械 外部売上高 721 1,239 +71.8% 1,210 +2.4% セグメント利益 △ 272 272 - - 売上高 4,813 5,040 - - 遊技場向機器 4,709 4,940 +4.9% 4,070 +21.4

  5. Slide 5: セグメント別(北米地域)

    ◎ 第2四半期累計 セグメント別 (北米地域) 2013年3月期 第2四半期累計セグメント別(北米地域) 続いて、各セグメントの概要について、ご説明いたします。 単位:百万円 2012/3 2Q累計 2013/3 2Q累計 増減率 北米市場においては、外貨ベースで前年同期比52%の大幅な増収となり 実績 期初計画 実績 前年同期比 計画比 +52.4% +27.4% 北米地域 外貨売上高(千ドル) 32,526 38,918 49,574 17,048 10,656 ました。 邦貨売上高 2,660 3,230 3,955 1,295 725 (注)増減率は、外貨ベース 米国ではリーマン・シ

  6. Slide 6: セグメント別(欧州地域)

    ◎ 第2四半期累計 セグメント別 (欧州地域) 2013年3月期 第2四半期累計セグメント別(欧州地域) 単位:百万円 続きまして、欧州市場は、ユーロ圏における財政緊縮策による景気低迷、 2012/3 2Q累計 2013/3 2Q累計 増減率 実績 期初計画 実績 前年同期比 計画比 またメイン市場であるドイツでの台数規制の強化の動きに対する買い控え -7.0% +1.6% 外 貨 売 上 高 (千 ユ ー ロ) 20,619 18,880 19,177 -1,442 297 欧州地域 邦貨売上高 2,392 2,040 1,989 -403 -51 等により、外貨ベースで、前年同期比で7%の

  7. Slide 7: セグメント別(遊技場向機器事業)

    ◎ 第2四半期累計 セグメント別 (遊技場向機器事業) 2013年3月期 第2四半期累計セグメント別(遊技場向機器事業) 単位:百万円 続きまして、遊技場向機器事業について、ご説明いたします。 2012/3 2Q累計 2013/3 2Q累計 増減率 実績 期初計画 実績 前年同期比 計画比 +4.9% +21.4% 遊技機関連市場では、今年度に入ってもパチンコ機の縮小が続く一方で、 遊技場向機器 4,709 4,070 4,940 231 870 パチスロ市場の伸張は続いており、パチスロの設置台数は3月末時点の 【概要】 136万台が7月末では140万1千台と2008年9月以来、3年10ヶ月ぶ

  8. Slide 8: セグメント別(日本金銭機械)

    ◎ セグメント別 (日本金銭機械) 2013年3月期 第2四半期累計セグメント別(日本金銭機械) 単位:百万円 次に日本金銭機械セグメントですが、このセグメントの外部売上高の対象と 2012/3 2Q累計 2013/3 2Q累計 増減率 前年同期比 計画比 なる国内流通市場について、ご説明いたします。 実績 期初計画 実績 +71.8% +2.4% 日本金銭機械 721 1,210 1,239 518 29 当市場では、金融・流通市場に向けた紙幣識別機ユニットや、紙幣受取払出 【概要】 ・大手OEMメーカーとの関係強化 の還流ユニットなどを大手メーカーのOEMとしてユニット供給することを中心に

  9. Slide 9: 連結貸借対照表

    ◎ 連結貸借対照表 連結貸借対照表 次に 連結貸借対照表について、ご説明いたします。 単位:百万円 たな卸資産につきましては、この数年間でキャッシュフローの 連結財政状態 2011/9末 2012/3末 2012/9末 1 2 / 3 末比 2011/9末 2012/3末 2012/9末 1 2 / 3 末比 現金及び 預金 9,031 7,237 7,185 △ 52 支払手形及び 買掛金 2,952 3,561 2,797 △ 764 減少要因となっておりますが、大規模な自然災害や海外生産の 受取手形及び 売掛金 4,275 5,619 5,591 △ 28 事業構造改善引当金 - 150

  10. Slide 10: キャッシュ・フロー

    ◎ キャッシュ・フロー キャッシュ・フロー 次に、キャッシュフローの状況について、ご説明いたします。 単位:百万円 営業活動 CF 投資活 動CF 財 務活動CF 413 -492 換算差額等 2010年3月期以降の業績回復局面では、売上債権やたな卸資産の増加、 -260 -93 6,508 6,075 構造改革費用の支出などにより、営業活動によるキャッシュ・フローは、 2012/3残高 2012/9残高 マイナスが続いておりましたが、今上半期ではプラスとなりました。 1 2 / 3 末残高 営業活動 投資活動 財務活動 換算差額等 1 2 / 9 末残高 2011/3 2012/3 2012

  11. Slide 11: 2013年3月期 通期業績予想

    ◎ 2013年3月期 通期業績予想 2013年3月期 通期業績予想 それでは、進行年度である2013年3月期の見通しについて、ご説明いたします。 単位:百万円 通期業績予想 2012/3 2013/3 2013/3 前期比 今期の見通しにつきましては、8月23日に発表させていただきましたとおり、 実績 当初計画 予想 率 増減額 期初計画値より上方修正をいたしております。 売 上 高 22,129 21,500 23,000 +3.9% 870 (率) (4.8%) (3.7%) (6.1%) (+1.3%) +33.0% 347 下半期の事業環境としては、 営 業 利 益 1,052 790

  12. Slide 12: 通期予想 セグメント別売上高

    ◎ 2013年3月期 通期予想 セグメント別売上高 2013年3月期 通期予想 セグメント別売上高 単位:百万円 次に、セグメント別の通期予想数値を示しております。 2012/3 実績 2013/3 予想 前期比増減率 期初計画 期初計画比 売上高 10,195 9,868 - 8,534 - 日本金銭機械 外部売上高 1,806 2,600 +44.0% 2,605 -0.2% 期初計画対比でみますと、外部売上高では遊技場向機器と北米 セグメント利益 356 554 - 440 - 売上高 10,614 9,529 - 8,720 - 遊技場向機器 外部売上高 10,389 9,200 -1

  13. Slide 13: 為替の推移

    ◎ 為替の推移 為替の推移 単位:円 通期の予想レートは、米ドル79円44銭、ユーロ102円93銭 150.00 152.05 USD EUR を見込んでおります。 140.00 130.56 130.00 120.00 115.10 111.42 110.00 102.81 102.93 100.00 93.72 90.00 87.32 79.62 79.44 80.00 70.00 09/3 10/3 11/3 12/3 13/3E 1円当たりの営業利益への影響額 (予想) 米ドル 米ドル 33百万円 33百万円 0百万円 0百万円 9百万円 9百万円 ユーロ ユーロ 18百万円 18百万

  14. Slide 14: 設備投資額・減価償却費・研究開発費の推移

    ◎ 設備投資額・減価償却費・研究開発費の推移 設備投資額・減価償却費・研究開発費の推移 設備投資額につきましては、前期末で、製品の開発が一巡したことに伴い、 単位:百万円 上半期は製造金型への投資が減少しておりますが、下半期には新製品の 2011/3 2012/3 2013/3 2013/3 実績 実績 計画 予想 金型への投資を予定しており、通期では期初計画どおりになるものと見込 525 設 備 投 資 額 877 455 525 ( 162) んでおります。 585 研究開発費につきましては、社会情勢や顧客ニーズの多様化に迅速に対応 減 価 償 却 費 884 599 585 (288)

  15. Slide 15: 利益還元の状況

    ◎ 利益還元の状況 利益還元 利益還元につきましては、当期の中間配当は予定通り7円と させていただきましたが、期末配当につきましても7円を予定 25 22 22 配当の推移 しております。 20 15 14 14 14 14 《《利益還元基本方針》 利益還元基本方針》 利益還元基本方針》 ・・配当性向(連結) 配当性向(連結) 10 30%以上 ・・純資産配当率 純資産配当率 2.0%以上を 以上を目標 2.0%以上を目標 5 0 08/3 09/3 10/3 11/3 12/3 13/3E 配当性向推移 配当性向推移( (%) 配当性向推移(%) 412.8 31.7 - 56.7 48.5

  16. Slide 16: トピックス:G2Eショー・ラスベガス

    ◎ トピックス トピックス 続きまして、トピックスとして、先月10月2~4日に開催されました世界最大 のゲーミングショーであるG2E・ラスベガスについて触れたいと思います。 G2Eショー・ラスベガス(10月2~4日) 今回の当社のテーマは「我々は進化する、それがJCMのDNAだ」という キャッチフレーズで、従来のコンポーネント商品のほか、新たな製品や技術の デモンストレーションを実施し、JCMはバリデーターだけでなく、多方面に 向かって事業を伸ばそうとしているという点をアピールし、システム・テクノ ロジー会社として成長する意思表示が十分にできたと感じております。 実際に業界では、当社のブースが

  17. Slide 17: 中期経営計画

    ◎ 中期経営計画 続きまして、このたび当社は、2014年(平成26年)度を最終年度と する中期経営計画を策定いたしましたので、その内容についてご説明 中期経営計画 申し上げます。 ~ 貨幣流通において市場と価値を創造し続ける 真のグローバル企業を目指して ~ 2012年11月 16 16

  18. Slide 18: 前期までの取り組みについて

    ◎ 前期までの取り組みについて 前期までの取り組みについて 当社グループの事業環境は、2009年度以降、リーマンショック後の世界 同時不況による北米ゲーミング市場での設備投資抑制や、急激な円高の進行、 ① 国内・海外グループ再編によるグループ内事業の効率化 更には国内遊技場向機器市場でも、ホール店舗数の減少が続くなど、停滞を ② 事業拠点及び人員の集約化、並びに商流の変更による 為替リスクの極小化 余儀なくされました。 ③ コア事業( コア事業 (貨幣処理機器) 貨幣処理機器)を中心に、新製品及びシステム・ コア事業(貨幣処理機器)を中心に、新製品及びシステム・ そのため、事業構造の再構築によ

  19. Slide 19: 前期までの取り組みについて(連結業績推移)

    ◎ 前期までの取り組みについて 前期までの取り組みについて これらの取り組みによる成果により、お手許の資料のように2010年 連結業績推移 (百万円) (%) 37,947 3月期をボトムとして業績には回復の兆しが出てきております。 10,500 40,000 32,594 31,785 9,000 35,000 28,543 そこで、前期までの取り組みを更に加速・継続しつつ、 7,500 8,644 25,572 30,000 6,000 22,129 25,000 4,824 19,970 16,945 「貨幣流通において市場と価値を創造し続ける真のグローバル企業」 4,500 4,893

  20. Slide 20: 中期経営計画の基本方針及び重点施策について

    ◎ 中期経営計画の基本方針及び重点施策について 中期経営計画の基本方針及び重点施策について 今回の中期経営計画では、弊社グループが目指す姿に向けて、 貨幣流通において市場と価値を創造し続ける真のグローバル企業 お手許の資料のような4つの基本方針及び重点施策を掲げております。 まず、1点目として、 貨幣処理機器分野において、アジアを始めとした新興国市場や、 ① 貨幣処理機器分野において、新興国、未開拓市場への積極展開を図る アジアカジノ市場、そして北米・欧州地域におけるコマーシャル市場と ② グローバル市場規模において、これまでに培った北米、欧州市場での いった未だ開拓できていない市場への積極展

  21. Slide 21: 経営環境について

    ◎ 経営環境について 経営環境について 次にベースとなる想定した市場環境について、その概要を申し上げますと、 市場環境 まず、国内の遊技場向機器市場では、2011、12年度と続いたパチスロ増台の傾向が ・国内 一段落するものと予想されていることから、この2期間よりは厳しい見方をしております。 ・遊技場向部門 ・店舗数、市場規模ともに減少傾向が続く 流通事業に関しては、大手OEM先で新製品を採用いただいたこともあり、堅調に推移 ・パチスロ特需は2013年度には収束に向かう するものとみております。 ・流通部門は大手OEM先での新製品採用により、 堅調に推移 一方、海外では、北米地域は08年のリー

  22. Slide 22: セグメント別数値目標

    ◎ セグメント別数値目標 セグメント別数値目標 21ページに、セグメント別の目標数値を示しております。 単位:百万円 まず、国内の流通事業においては、硬貨・紙幣釣銭機の取引先の拡大に 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3 2015/3 取り組むとともに、還流ユニットの投入による新市場の開拓に注力してまいり 実績 実績 予想 中期計画 中期計画 日本金銭機械 1,591 1,806 2,600 2,950 3,570 ます。 遊技場向機器 7,693 10,389 9,200 8,950 9,430 次に、遊技場向機器事業では、パチスロ増台の傾向が一段落すると予想 67,006

  23. Slide 23: 経営数値目標

    ◎ 経営数値目標 経営数値目標 続きまして、業績目標といたしましては、お手許の資料のように 利益(百万円) 業績目標(連結) 売上高(百万円) 2,500 30,000 24,700 26,500 2,250 23,000 2014/3月期では 売上高 247億円 2,000 25,000 1,750 20,000 1,500 営業利益 17億5千万円 1,250 2 ,3 00 1 ,7 0 0 15,000 1,000 750 10,000 1 ,40 0 9 00 1 ,7 50 1 ,3 0 0 純利益 13億円 500 5,000 250 0 0 2013/3月期予測 2014/3月

  24. Slide 24: 主要指標

    ◎ 主要指標 主要指標 その他の主要な指標の計画数値でございますが、 ◇研究開発投資 (百万円) 2011/3月期 2012/3月期 2013/3月期 2014/3月期 2015/3月期 研究開発費は連結売上高の6%前後を維持していく予定であります。 実績 実績 予想 計画 計画 6.3% 6.0% 6.1% 6.0% 5.7% 1,268 1,333 1,400 1,490 1,500 設備投資は、生産用及び開発用の金型への投資を中心に、新たな 上段は、対連結売上高比率 事業展開に必須となる投資を実施していく計画であります。 ◇設備投資 (百万円) 2011/3月期 2012/3月期 201

  25. Slide 25: 海外生産の歴史と推進テーマについて

    ◎ 海外生産の歴史と推進テーマについて 中期計画における推進テーマについて 最後に、今回の中期計画期間で特に取り組んでまいります新製品やテーマに ついて、少し触れさせていただきたいと思います。 ・海外生産の歴史と今後の展開 当社グループのコストダウンに大きな貢献を果たしている海外生産について、 これまでの変遷を含め、まとめてみました。 ・海外生産の経緯 1985年のプラザ合意以降、ドル高是正が進み、ドル円240円台が1987年には ドル円・140円台、2005年度以降には110円台、更にはリーマンショック以降の ・1987(昭和62)年 香港に製造子会社JCM GOLD HKを設立 2009年

  26. Slide 26: 中期計画における推進テーマについて

    ◎ 中期計画における推進テーマについて 中期計画における推進テーマについて 次に、中期計画における推進テーマとしては、先ほども少し ・新規テーマ 触れましたが、 ・カジノでのワイヤレスシステム ・カジノでのワイヤレスシステム ・非接触通信技術を使った決済システム ・テーブルゲーム機向け新製品 ・非接触通信技術を使った決済システム ・次期バリデータ ・硬貨還流装置 ・テーブルゲーム機向け新製品 ・次期メダル自動補給装置 などをいかに早くビジネスにつなげていけるか、 また、次世代のバリデータ や メダル自動補給装置の 開発も推進してまいります。 25 25

  27. Slide 27: http://www.jcm- http://www.jcm - hq.co.jp

    今回の中期計画を総括いたしますと、基本的には、現在ある製品や商材、 市場をベースに、今後2年半でどこまで数字を伸ばすことができるか、という 点を中心にまとめたものであり、構想段階の製品の販売見込や中期ビジョン として掲げるM&Aによる市場開拓などによる売上の伸びは含めておりません。 このため、一見すると目標数値は保守的な印象があるかと思いますが、 その分非常に確実性の高い計画になっていると思っております。 日本金銭機械株式会社 http://www.jcm- http://www.jcm-hq.co.jp そのような範疇の売上構想は、今後のノリシロとお考えください。 お問合せ先 : 広報・IR

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