Maxvalu Tokai Co., Ltd. · TSE:8198

Maxvalu Tokai — Q2 FY2027 Earnings Presentation

33 slides from Maxvalu Tokai's earnings presentation, Oct 13, 2026

  1. Slide 1: 2027年2月期 第2四半期決算説明会資料

    2027年2月期 第2四半期決算 説明会資料 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved.

  2. Slide 2: 決算概要・上半期の取り組み・下半期方針・業績予想

    2027年2月期 第2四半期(中間期)決算概要 2026年度 上半期の取り組み 2026年度 下半期重点取り組み方針 2027年2月期 連結業績予想 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 1

  3. Slide 3: 決算概要・上半期の取り組み・下半期方針・業績予想

    2027年2月期 第2四半期(中間期)決算概要 2026年度 上半期の取り組み 2026年度 下半期重点取り組み方針 2027年2月期 連結業績予想 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 2

  4. Slide 4: 連結業績 2027年2月期第2四半期(中間期)

    連結業績 2027年2月期第2四半期(中間期) ◢◤ 連結損益計算書 ◢◤ (単位:百万円、%) 2027年2月期第2四半期(中間期) ・新店13店舗の開設やノンストア事業の拡大 前年同期 実績 前期比 など成⾧戦略の継続的な取り組みにより、 営業収益は増収(過去最高)を達成 営業収益 192,524 192,884 100.2 売上高 188,563 188,878 100.2 ・人件費や設備費など、販管費の増加に 対し、生産性向上や経費抑制に努めた 営業利益 5,841 4,889 83.7 ものの、営業利益/経常利益は減益 経常利益 5,971 5,090 85.2 親会社株主に帰属する

  5. Slide 5: 売上指標 既存店売上高の状況

    売上指標 2027年2月期第2四半期(中間期) ◢◤ 既存店売上高の状況◢◤ ・ 競争環境の激化や前年の米価格高騰の反動、 2025年2月期 2026年2月期 2027年2月期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 夏季の天候不順などの影響もあり、既存店売上高 (中間期) (中間期) (中間期) は昨年に届かず 売 上 102.7% 101.7% 99.3% ・客数の減少は課題と認識。 (前期差▲2.4%) 下半期には、重点商品の売り込みや地域密着の 取り組みを更に進化させるとともに、売場づくり、 客 数 101.7% 100.4% 99.8% 接客など「基本の徹底」を図ることで客数増を目指す

  6. Slide 6: 連結営業利益の増減

    連結営業利益の増減 2027年2月期第2四半期(中間期) ◢◤ 営業利益の状況◢◤ (単位:百万円、%) ■営業利益 増減の要因 (単位:百万円) 2027年2月期第2四半期(中間期) 5,841 +388 実績 売上比(前期差) 前期比 ▲977 ▲45 ▲234 営業 総利益 ▲84 4,889 営業総利益 54,517 28.9(+0.2) 100.7 人件費 販促費 設備費 一般費 (販管費計 前期差+1,340) 営業利益 営業利益 人件費 25,161 13.3(+0.5) 104.0 前期実績 実績 営業利益 前期差 ▲951 販促費 5,016 2.7(+0.0) 100.9

  7. Slide 7: 新規出店・改装

    新規出店・改装 ◢◤ 上半期の新規出店・改装の状況◢◤ 店舗合計 260店舗 静 岡 (2026年8月末現在) 愛 知 三 重 岐 阜 滋 賀 神奈川 山 梨 (店舗) 店舗計 内 都市型 小型店 26年2月期 期末店舗数 109 61 (3) 48 8 6 16 1 249 新規出店 2 11 (10) - - - - - 13 閉店 2 ー - - - - - - 2 27年2月期 中間期末店舗数 109 72 (13) 48 8 6 16 1 260 改装実施 6 - - 1 ー - ー - 7 新規出店:13店舗(内 都市型小型店10店舗) 閉 店: 2店舗 改 装: 7店舗 Copy

  8. Slide 8: 上半期の取り組み

    2027年2月期 第2四半期(中間期)決算概要 2026年度 上半期の取り組み 2026年度 下半期重点取り組み方針 2027年2月期 連結業績予想 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 7

  9. Slide 9: 当社を取り巻く環境

    当社を取り巻く環境 雇用・個人消費の改善などにより、緩やかな景気回復基調が継続 一方、中東情勢や自然災害による影響が懸念されるなど、依然として 先行き不透明な状況が続く ≪スーパーマーケット業界の状況≫ ●食品価格の上昇に伴う消費マインド低迷 ●人件費・配送費用などコスト負担の増加 ●業種・業態を超えた競争環境の激化 “想いを形に、「おいしい」でつながる。” の具現化に向け、さまざまな施策を推進 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 8

  10. Slide 10: 2026年度基本方針

    2026年度基本方針 【2026年度の位置づけ】 マックスバリュ東海らしさの発揮 お客さま・地域社会との「つながり」を 働く仲間と共に成⾧ 意識した価値提供を実践 2026年度経営基本方針 マックスバリュ東海らしい 企業価値を高める 高収益構造の確立 成⾧の実現 事業基盤の構築 【戦略テーマ】 【戦略テーマ】 【戦略テーマ】 (1)商品力の強化 (1)店舗オペレーションの最適化と (1)多様な人材が活躍できる 働き方改革 組織風土 (2)地域密着経営 (2)DX活用による価値の最大化 (3)暮らしに寄り添うさまざまな (2)業務の最適化「なくす、へらす、 (3)ブランド力の醸成 フォーマットに

  11. Slide 11: マックスバリュ東海らしい成長の実現

    マックスバリュ東海らしい 成⾧の実現 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 10

  12. Slide 12: 新規出店

    新規出店 2026年度 上半期:13店舗(内 都市型小型店10店舗)を新規出店 4月 5月 6月 浜松宮竹店(浜松市中央区) Exp守山小幡店(名古屋市守山区) Exp浜松西浅田店(浜松市中央区) 生鮮食品とデリカを強化した旗艦店。 「わたしにうれしいとっても便利なお店」をコンセプトに、お客さまの多様なニーズや 「じもの」こだわり、商品だけでなく、 ライフスタイルの変化に対応した小型店舗「マックスバリュ エクスプレス」を2店舗 当社初のイートインカフェではテーブル 新規出店。 やイスに地元浜松の天竜スギや天竜 食べきり、使いきりを意識した小容量品、日常の暮らしに必要な品揃えの確保、 ヒノキを活

  13. Slide 13: 新規出店(都市型小型店)

    新規出店(都市型小型店) 2026年度 上半期:都市型小型店を10店舗開店 3月 3月 3月 4月 3月 5月 Exp鶴舞2丁目店 Exp本郷駅北店 Exp千代田4丁目店 Exp上社駅前店 Exp平針駅西店 6月 7月 7月 7月 8月 Exp新栄2丁目店 Exp池下駅北店 Exp岩塚駅東店 Exp瑞穂運動場西駅前 Exp松原1丁目店 「おいしさすぐそこ、毎日を便利に。」をコンセプトに、名古屋市の都心部を 中心に展開する約50坪の「都市型小型店」を集中出店。 上半期には10店舗を開店し、8月末現在で13店舗を展開しています。 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co.,

  14. Slide 14: 既存店改装

    既存店改装 2026年度 上半期:既存店7店舗で改装を実施 5月 7月 7月 松崎店(静岡県松崎町) 名張店(三重県名張市) 磐田西貝塚店(静岡県磐田市) 3月 3月 4月 4月 Exp静岡羽鳥店(静岡市葵区) 藤枝薮田店(静岡県藤枝市) Exp静岡西脇店(静岡市駿河区) 御殿場富士岡店(静岡県御殿場市) Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 13

  15. Slide 15: 商品力の強化

    商品力の強化 ◢◤ トップバリュ・じもの・生鮮・デリカの状況 ◢◤ トップバリュ じもの商品 生鮮・デリカ ・インフレ下における当社の武器として ・地域とのつながりを大切に地域の味 ・お惣菜のばら販売強化、やきとり、 トップバリュの売り込み継続 地域食文化の継承などを目的に 手づくりおむすびなど、単品の強化 ・ 「ベストプライス商品」 をはじめ、 当社の強みとしてじものを展開 ・インストアベーカリーの導入拡大 「今こそ値下げ」・「増量企画」など、 ・地場野菜だけでなく、地元の銘菓 来店動機につながる名物商品開発 価値あるお買い得商品を提供 地物素材を活用したお惣菜など ・生鮮品の強化で集客 ト

  16. Slide 16: 商品力の強化 地域に根ざした商品の販売

    商品力の強化 ◢◤ 当社ならではの価値提供(地域に根ざした商品の販売) ◢◤ ローカルPB「こまつな・みずな」 東伊豆産ニューサマーオレンジサワー きなこ餅 小倉トースト味 三重県誕生150周年記念商品 産官学連携商品の開発 地元有名店のハンバーグ弁当 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 15

  17. Slide 17: 価格政策

    価格政策 ◢◤ 当社ならではの価値提供(価格の打ち出し) ◢◤ 家計に寄り添うトップバリュ 「安さ実感 納得価格」 毎日がお買得 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 16

  18. Slide 18: ノンストア事業の成長加速

    ノンストア事業の成⾧加速 移動スーパー 無人店舗「Maxマート」 Uber Eats ・上半期3台を運行開始 ・上半期31拠点開設 ・上半期93拠点を開設 ・買物困難なお客さまの利便性 ・三重県松阪市役所など ・PPP(ピック・パック・ペイ)の 向上に寄与 公的機関への導入も推進 活用で拠点拡大加速 ・地域コミュニティ活性化、地域 ・企業等の福利厚生充実と ・若い世代を中心にデリバリー 見守りの役割を担う 利便性向上に寄与 需要の取り込みを推進 上半期稼働 上半期末台数 上半期開設 上半期末店舗数 上半期開設 上半期末拠点数 3台 46台 31拠点 231拠点 93拠点 190拠点 Copyr

  19. Slide 19: 高収益構造の確立

    高収益構造の確立 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 18

  20. Slide 20: 高収益構造の確立 効率化投資の効果

    高収益構造の確立 ◢◤ 効率化投資の効果 ~生産性向上~ ◢◤ セルフレジ 電子棚札 部門横断の働き方推進 セルフレジ利用率 電子棚札導入店舗数 人時売上高 66.0% (前年同期+4.8) 246店舗 18,104円 (前年同期+187円) ・「効率化投資」の効果継続、店舗効率化が向上 人時生産性 ・デリカ・寿司・ベーカリーやグロサリー・ノンフーズなど、店内組織の 部門横断化を推進 4,231円 (前年同期+50円) Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 19

  21. Slide 21: 企業価値を高める事業基盤の構築

    企業価値を高める 事業基盤の構築 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 20

  22. Slide 22: 多様な人材が活躍できる組織風土

    企業価値を高める事業基盤の構築 ◢◤多様な人材が活躍できる組織風土◢◤ 短時間正社員制度の活用 男性育休の取得 女性活躍の推進 ・多様な人材が⾧期的に安心して ・「産後パパ育休制度」など、男性 ・女性活躍推進の取り組みとして、 働き続けることができる環境づくりの が育休を取得しやすい制度を整備 「なでしこ勉強会」を開催 推進を目指し、「短時間正社員 ・育休取得をフォローする体制の ・女性管理職育成を目指し、数値 制度」を導入 構築 管理や商品開発を学ぶ研修 ・同制度を活用し、パート社員12名 ・配偶者が出産した男性従業員全員 ・上半期には25年度の受講生が を正社員に登用 の育休取得を推進 開

  23. Slide 23: DXを活用した価値の最大化

    企業価値を高める事業基盤の構築 ◢◤DXを活用した価値の最大化◢◤ トータルアプリ「iAEON」 デジタルサイネージの活用 製造工場におけるロボット活用 ・「iAEON」の利用促進を推進 ・得意日案内、レシピ情報、 ・デリカの製造工場における ・AEON Pay利用時の販促強化 各種販促、行政からのお知らせ 省人化の取り組みとして など、iAEONお気に入り登録 など、お客さまへの情報発信 総菜自動盛付ロボットを導入 件数の獲得を加速 ツールとして活用 ・不定形で自動化が困難とされる 総菜品の盛り付けをロボット化 iAEONお気に入り登録件数 ・メーカーさまの情報配信など、 ・デリカ⾧泉工場(

  24. Slide 24: 地域との連携活動

    企業価値を高める事業基盤の構築 ◢◤ 地域との連携活動 ◢◤ ⾧泉町との包括連携協定 ご当地WAON寄付 健康キャンペーン ・店舗を展開する市町とイオンとの ・ご利用金額の一部を自治体等に ・店舗と自治体の連携により、「健康」 包括協定の締結を推進 寄付する「ご当地WAON」 をテーマにしたイベントを開催 ・6月に静岡県⾧泉町との包括連携 ・当社で発行する9種類の「ご当地 ・お買物に合わせて、健康について 協定を締結 WAON」のご利用金額の一部を 考えていただく機会として、健康測定 ・電子決済を活用した地域貢献、 各自治体等に寄付し、地域貢献 健康メニューの試食、食育クイズ 地産地消と地域産

  25. Slide 25: 環境・社会貢献活動

    企業価値を高める事業基盤の構築 ◢◤ 環境・社会貢献活動 ◢◤ イオン ふるさとの森づくり 植樹祭 ちびっ子健康マラソンの開催 イオン チアーズクラブ ・浜松宮竹店オープン前イベントとして ・地域の子どもたちの健やかな成⾧を ・小中学生を対象に、環境・社会 「イオン ふるさとの森づくり 植樹祭」を 願い、エスビー食品さまとともに、 貢献活動について考える力を育む 開催 ちびっ子健康マラソン三重大会を 場として、店舗を拠点に体験学習 ・店舗近隣のお客さまとともに、地域に 主催 を行う「イオン チアーズクラブ」 自生する樹木の苗木を植樹 ・コロナで休止していた大会を7年ぶり ・今年度は三重県四日市

  26. Slide 26: 下半期重点取り組み方針

    2027年2月期 第2四半期(中間期)決算概要 2026年度 上半期の取り組み 2026年度 下半期重点取り組み方針 2027年2月期 連結業績予想 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 25

  27. Slide 27: 下半期の考え方

    下半期の考え方 2026年度経営基本方針に従い、下半期も各項目の重点施策を推進します。 上半期の売上高向上の施策を一層強化します。 マックスバリュ東海らしい成⾧の実現 商品力の強化、地域密着経営、暮らしに寄り添うさまざまなフォーマットによる価値提供 【2026年度の位置づけ】 マックスバリュ東海 働く仲間と共に らしさの発揮 成⾧ 高収益構造の確立 お客さま・地域社会との 店舗オペレーションの最適化と働き方改革、業務の最適化「やめる、へらす、改善する」 「つながり」を意識した 価値提供の実践 企業価値を高める事業基盤の構築 多様な人材が活躍できる組織風土、DX活用による価値の最大化、ブランド力

  28. Slide 28: 下半期の重点施策 ~売上の拡大~

    下半期の重点施策 ~売上の拡大~ 当社の強みである地域密着の取り組みを更に磨き上げるとともに、 生鮮・デリカなど商品の付加価値を向上させ、集客力を高め、売上高の拡大を図る 2026年度下半期の主要施策 お客さまの暮らしに寄り添う ・地域密着、じもの強化に伴う地域とのつながり強化 価値の提供 ・お客さまに安さが伝わる重点商品(KVI)の価格訴求を継続実施 重点商品の単品量販でグループシナジーを最大限活用 ・トップバリュベストプライスの売り込み トップバリュの拡販 ・イオン株式会社化100周年記念商品、値下げ、増量品などの 売り込み強化 部門横断組織の推進と製造部門への人的資本の傾斜配分により、

  29. Slide 29: 下半期の重点施策 ~デジタル活用と顧客接点の拡充~

    下半期の重点施策 ~デジタル活用と顧客接点の拡充~ デジタルマーケティングの推進とノンストア事業の顧客接点充実の更なる強化 2026年度下半期の主要施策 イオンのトータルアプリiAEONを軸としたデジタル販促の推進 ・AEON Payポイント施策の訴求・単品販促との連動 デジタルマーケティングの推進 ・販促企画に連携した効果的な会員拡大 ・新規ご当地WAONとの地域連携強化 移動スーパー、無人販売「Maxマート」の拡大 ・移動スーパー:新規ルートの開拓準備が整い次第、順次稼働台数 ノンストア事業の推進 を増やし、エリア拡大 ・Maxマート :300拠点体制確立を目指す Copyright 20

  30. Slide 30: 下半期の重点施策 ~企業価値を高める事業基盤の構築~

    下半期の重点施策 ~企業価値を高める事業基盤の構築~ マックスバリュ東海ブランドの確立に向け、多様な人材が活躍できる組織風土の構築、 及び地域の発展とサステナブルな地域社会の構築に貢献できる取り組みの推進を 継続実施 2026年度下半期の主要施策 多様な人材が活躍できる組織風土を構築するとともに、地域連携の 強化、環境保全・社会貢献活動の推進に取り組む ・女性・障がい者・外国人材の活躍推進 マックスバリュ東海 ・ご当地WAONを活用した地域連携強化 ブランドの醸成 ・防災協定など地域との連携協定の締結 ・再生可能エネルギーの活用(太陽光発電システムの導入促進) ・食品ロス削減・廃棄物の削減 ・

  31. Slide 31: 連結業績予想

    2027年2月期 第2四半期(中間期)決算概要 2026年度 上半期の取り組み 2026年度 下半期重点取り組み方針 2027年2月期 連結業績予想 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 30

  32. Slide 32: 2027年2月期 連結業績予想

    2027年2月期 連結業績予想 通期予想(百万円) 前期比・差 営業収益 400,000 103.9% 営業利益 14,700 108.4% 経常利益 14,700 106.7% 親会社株主に帰属する 当期純利益 9,300 90.7% 1株当たり当期純利益 291円66銭 ▲29円83銭 1株当たり年間配当 85円 ±0円 Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved. 31

  33. Slide 33: Copyright 2026 Maxvalu Tokai Co., Ltd. All Rights Reserved.

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