Yuki Gosei Kogyo Co., Ltd. · TSE:4531
Yuki Gosei Kogyo — FY2018 Earnings Presentation
37 slides from Yuki Gosei Kogyo's earnings presentation, Jun 8, 2018
Slide 1: 会社説明会 平成30年3月期決算説明
会社説明会 【平成30年3月期決算説明】 2018年6月8日(金) 開催 於:日本証券アナリスト協会 第3セミナールーム (兜町平和ビル3階) 見つめる先は、豊かな社会。 証券コード:4531(東証1部)
Slide 2: 目次
P.2 目次 目 次 Ⅰ.会社概要 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 Ⅲ.平成31年3月期業績予想 Ⅳ.中期経営計画進捗状況
Slide 3: 会社概要
P.3 Ⅰ.会社概要 設 立 昭和22年(1947年)11月4日【昨年70周年】 事業内容 有機合成製品、一般化学品、医薬品 食品添加物、工業薬品等を製造・販売
Slide 4: 経営理念
P.4 Ⅰ.会社概要 経営理念 私たちはファインケミカルに機軸を置き 叡智と技術を結集した 真の『ものづくり』に挑戦します 創業(1947年)以来、70年以上にわたり社会に 貢献する化学製品を提供しております。 ファインケミカル… 高純度に精製された単一の化学物質で、加工度が高く、多品種・少量生産で付加価 値の高いものを指します。具体的には、医薬品、化粧品、塗料、インキ等があります。
Slide 5: 当社の製品区分
当社の製品区分 P.5 Ⅰ.会社概要 『ものづくり』で人びとの快適な暮らしを支えます。 食をサポート アミノ酸 関係 医療・健康をサポート 化成品 医薬品 関係 関係 先端技術をサポート
Slide 6: アミノ酸関係
P.6 Ⅰ.会社概要 高品位なアミノ酸とビタミンで 食品分野をサポート アミノ酸関係 調味料用途 輸 液 洗浄剤・メッキ ・漬物、カップラーメン 等 ・点滴 ・研磨剤 等 日持ち向上用途 制酸効果 農薬向け用途 ・おにぎり、お惣菜 等 ・胃酸抑制 ・ミネラル含有肥料 等 着色料と香料 動物向け用途 ・焼菓子、醤油、焼豚 等 ・ペットフード、 畜産水産飼料 等 サプリメント ・運動機能改善効果 等 アミノ酸…たんぱく質の主要な構成成分で、 ①味を作る、②体の栄養となる、③体の働きをサポートする等の機能があります。
Slide 7: 化成品関係
P.7 Ⅰ.会社概要 有機合成技術で電子産業や 農業分野の先端技術をサポート 化成品関係 電子材料用表面処理剤 船底塗料用原料 農薬原料 タイヤコード接着剤用原料 ポリオレフィン触媒材料
Slide 8: 医薬品関係
P.8 Ⅰ.会社概要 医薬品原薬・中間体で 人びとの健康をサポート 医薬品関係 医薬品原薬 医薬品原料 ・抗ヘパリン原薬 ・インシュリン製剤用原料 ・抗ウイルス原薬 医薬品重要中間体 ・抗結核薬 ・新薬原薬 ・ジェネリック原薬 化粧品原体 製剤…薬の有効成分を使いやすい形にしたものです。 原薬…製剤に含まれる有効成分です。
Slide 9: 製品区分別 売上高推移
P.9 Ⅰ.会社概要 製品区分別 売上高推移 平成30年3月期 ■国内 62.8% ■輸出 37.2% 68% 17% 25% 32% 83% 75% アミノ酸関係 化成品関係 医薬品関係 (単位:百万円) 12,000 10,073 10,000 35% ■ 医薬品関係 8,000 3,615 6,000 33% ■ 化成品関係 3,153 4,000 32% ■ アミノ酸関係 2,000 3,627 0 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年 平成27年 平成28年 平成29年 平成30年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期
Slide 10: 強み・特徴
P.10 Ⅰ.会社概要 強み・特徴 創業以来70年の 工業化・量産化 間に培われた 「有機合成技術」 プロセスの構築 『ものづくり』へのこだわり 強み 特徴 高度な製造・ お客様のニーズ に合った高品質 安全・安心な製品を提供 品質保証体制 な製品の提供 ステークフォルダーからの信頼を得る
Slide 11: 平成30年3月期決算概要
P.11 Ⅱ.平成30年3月期決算概要
Slide 12: 平成30年3月期 前年度との比較
P.12 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 平成30年3月期 前年度との比較 売上高は前期比322百万円の減収となりましたが、初めて4期連続で、 売上高100億円超を達成しました。 平成29年 平成30年 前期比 3月期 3月期 〔単位:百万円〕 (実績) (実績) 増減額 増減率 売 上 高 10,396 10,073 ▲322 ▲3.1% 売 上 総 利 益 2,272 1,946 ▲325 ▲14.3% 販 売 管 理 費 1,817 1,740 ▲76 ▲4.2% 営 業 利 益 454 205 ▲249 ▲54.8% 経 常 利 益 411 226 ▲185 ▲45.1% 純 利 益 3
Slide 13: 平成30年3月期 前年度との比較(貸借対照表)
P.13 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 平成30年3月期 前年度との比較 〔金額単位:百万円〕 平成29年3月期 平成30年3月期 ポイント 実績 資産比 実績 資産比 増減率 資産合計 19,474 - 21,495 - 10.4% 流動資産 8,849 45.4% 8,615 40.1% ▲2.6% ・現預金▲455 固定資産 10,625 54.6% 12,879 59.9% 21.2% ・建設仮勘定+2,100 流動負債 5,070 26.0% 5,751 26.8% 13.4% ・短期借入金+300 固定負債 3,488 17.9% 4,617 21.5% 32.4% ・長期借入金+
Slide 14: 製品区分別売上実績
P.14 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 平成30年3月期 製品区分別売上実績 〔金額単位:百万円〕 平成29年 平成30年 前期比 ポ イ ン ト 3月期 3月期 増減額 増減率 アミノ酸関係 3,627 3,516 ▲110 ▲3.0% • アミノ酸ビタミン原料 国 内 1,221 1,138 ▲83 ▲6.8% の販売が減少 輸 出 2,405 2,378 ▲27 ▲1.1% 化成品関係 3,153 3,363 +210 6.7% • 特殊触媒及び医薬用 国 内 2,681 2,799 +117 4.4% 原料等の販売が好調 輸 出 471 564 +92 19.5% 医薬品関係 3,61
Slide 15: 投資計画と実績
P.15 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 平成30年3月期 投資計画と実績 〔金額単位:百万円〕 平成29年 平成30年3月期 3月期 ポ イ ン ト 実績 計 画 実 績 ・主に医薬品関係の 研究開発費 404 470 338 製品開発に投資 設備投資額 1,893 3,620 2,722 ・新規医薬品設備 ・前期の設備投資額 減価償却費 632 850 658 増に伴う増加
Slide 16: 新規医薬品設備投資
P.16 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 新規医薬品設備投資 高品質な医薬品原薬の安定供給を目指して - 2018年5月28日に竣工いたしました - 1.目的 医薬品事業の拡大 「ふくしま産業復興企業立地補助金」 の指定を受けております。 2.設備概要 ◆ 所在地 : 福島県いわき市 ◆ 投資額 : 約34億円 ◆ 建屋 : 鉄骨4階建て ◆ 着工 : 平成29年4月 ◆ 竣工 : 平成30年5月 ◆ 主要設備 : 反応槽 遠心分離機 乾燥機 クリーンルーム
Slide 17: 新製品開発実績
P.17 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 平成30年3月期 新製品開発実績 ジェネリック原薬 原薬名 国内市場規模 薬効 承認時期 ポイント (一般名) (製剤) シナカルセト塩酸塩 副甲状腺機能亢進症 2021年 新規開発品 185億円(2017年) デュロキセチン塩酸塩 抗うつ剤 2021年 新規開発品 541億円(2017年) 他 2品目に着手 - 2021年以降 新規開発品(グローバル品目) - 新薬原薬 原薬名 先発メーカー 承認時期 ポイント トリフルリジン 国内 2014年 抗がん剤向け原薬 新薬用原薬A 国内 2015年 グローバル展開 新薬用原薬B 国内 2019年(予定) グ
Slide 18: 取り組み【トピックス】
P.18 Ⅱ.平成30年3月期決算概要 取り組み【トピックス】 ◆出展活動 [世界最大級の医薬品原料・中間体展] CPhI Japan (Tokyo)に初回(2002年)から連続出展 CPhI Worldwide 2014(Paris) ・ 2015(Madrid) 2016(Barcelona) ・ 2017(Frankfurt)へ連続出展 [世界最大級の健康食品素材展] SupplySideWest (USA)2015・2016・2017へ連続出展 日本プロセス化学会サマーシンポジウム企業ブースへ 2006年より連続出展 その他多数
Slide 19: 長瀬産業株式会社との協業のお知らせ
P.19 株主構成 2018年3月27日のプレスリリースについて 長瀬産業株式会社との協業のお知らせ 当社は、予てより取引のありました長瀬産業株式会社と、主力製品であるグリシンを始め とするアミノ酸事業を中心に協業関係の強化を図ることとしました。 本件に係り、同社は当社普通株式1,098,700株(当社発行済株式数の5%)を取得しました。 協業の細目が確定し業績に与える影響が確定した時点で、速やかにお知らせいたします。 名 称 長瀬産業株式会社 所 在 地 東京都中央区日本橋小舟町5-1 代 表 者 の 役 職 ・ 氏 名 代表取締役社長 朝倉研二 化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品
Slide 20: 当社の株主構成
P.20 株主構成 当社の株主構成 ・長瀬産業 ・住友化学 ・住友商事ケミカル ・ニプロ ・ゼリア新薬 ・大日本住友製薬 ・あすか製薬
Slide 21: 平成31年3月期業績予想
P.21 Ⅲ.平成31年3月期業績予想
Slide 22: 平成31年3月期の取り組み
P.22 Ⅲ.平成31年3月期業績予想 平成31年3月期の取り組み 『世界で存在感のあるファインケミカル企業』を目指す 基本方針 ~ 「未来志向のものづくり」に挑戦 ~ 北米・欧州・アジア地区におけるアミノ酸関係の需要開拓・発掘 事業拡大への 医薬品関係はジェネリック原薬・中間体原料・受託のバランスを取 取り組み りながら最大化を図る 設備 竣工した新規医薬品設備の垂直立上げを進め、早期に円滑な設 投資 備稼働ができるよう、万全を期する 将来の 収益源創出 研究 ジェネリック原薬開発を中心に、アミノ酸関係の用途拡大に注力す 開発 る。大学研究機関との連携も強める(オープンイノベーション) 効率
Slide 23: 業績予想の概要
P.23 Ⅲ.平成31年3月期業績予想 業績予想の概要 新規医薬品設備の完成に伴う既存ラインからの移管について、当局に対する変 更許可手続きに当初想定以上の時間を要する見込みであり、本格稼働が図れな い中で、減価償却費が増加するため、利益面を圧迫いたします。 平成30年 平成31年 前期比 〔単位:百万円〕 3月期 3月期 (実績) (予想) 増減額 増減率 売 上 高 10,073 10,500 427 2.9% 営 業 利 益 205 150 ▲55 ▲27.0% 経 常 利 益 226 130 ▲96 ▲42.5% 純 利 益 125 50 ▲75 ▲60.1% 研 究 開 発 費 33
Slide 24: 業績予想 製品区分別
P.24 Ⅲ.平成31年3月期業績予想 業績予想 –製品区分別- 今年度竣工する新規医薬品設備で、来年度以降の生産量及び売上高の拡大を 目指します。 平成30年3月期 平成31年3月期 増減 ポ イ ン ト 〔単位:百万円〕 実 績 目 標 アミノ酸関係 〔単位:百万円〕 3,516 3,900 384 • 競合他社との差別化 国 内 1,138 1,250 112 • 医薬・工業用途の拡大 輸 出 2,378 2,650 272 化成品関係 3,363 3,340 ▲23 • 国内売上は微減 国 内 2,799 2,670 ▲129 • その他前期並み 輸 出 564 670 106 医薬品
Slide 25: 配当方針
P.25 Ⅲ.平成31年3月期業績予想 配当方針 当社は、経営基盤の強化に向けて内部留保の確保に努めつつ、事業環境 や経営成績を総合的に勘案し、安定的に株主の皆様への利益還元を行うこと を配当の基本方針としております。 ・期末配当金推移 平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 平成31年3月期 3.00円 5.00円 6.00円 6.00円 6.00円 3.00円(予定) ・配当性向推移 単位:% 平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 122.4 33.1 37.3 36.9 104.4 株価
Slide 26: 中期経営計画進捗状況
P.26 Ⅳ.中期経営計画進捗状況 (平成28~30年度)
Slide 27: 中期経営計画進捗状況
P.27 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 ~『未来志向のものづくり』に挑戦~ 新製品開発体制の強化 ダイバーシティーへの対応 オープンイノベーションの実現 中期経営計画(平成28~30年度)
Slide 28: 基本方針 具体的取り組み
P.28 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 -基本方針- 具体的取り組み 「世界で存在感のあるファインケミカル創造企業」を目指す 平成29年3月期(中計1年目) 平成30年3月期(中計2年目) 目標 107億円 目標 112億円 (実績:約104億円) (実績:約101億円) ①収益力改善 ヘ ・グリシン、β-アラニンの ル アミノ酸事業を再生(再構築) ス 平成31年3月期 目標 過去最高の売上高 ケ 平成28年3月期 ・グローバル展開による ア 105億円 105億円 トップシェア維持・拡大 ビ ジ (中計では125億円) ネ ス ②新商品開発体制の強化 に 注 ・新規医薬品
Slide 29: 高品位アミノ酸でのトップシェア維持・拡大
P.29 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 高品位アミノ酸でのトップシェア維持・拡大 現 状 将 来 ・食品関連 (調味・日持ち向上) ・医薬関連 新規用途 新規需要の (輸液・サプリメント) の開発 開拓・発掘 価値最大化 ・工業薬品 (研磨剤・飼料)
Slide 30: 医薬品関係開発計画
P.30 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 医薬品関係開発計画 原薬 原薬名 薬効 承認時期 ポイント ① ドネペジル塩酸塩 抗アルツハイマー 2011年 新規顧客の開拓(拡販) ② オルメサルタンメドキソミル 血圧降下剤 2017年 新規開発品 ③ デュロキセチン塩酸塩 抗うつ剤 2021年 新規開発品 ④ シナカルセト塩酸塩 副甲状腺機能亢進症 2021年 新規開発品 ⑤ ジェネリック原薬A - 2025年 グローバル展開 ⑥ 硫酸プロタミン 抗ヘパリン 既上市品 新規顧客の開拓(拡販) ⑦ イソニアジド 抗結核薬 既上市品 新規顧客の開拓(拡販) ⑧ トリフルリジン 抗がん
Slide 31: 研究開発:拡販・上市計画
P.31 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 研究開発:拡販・上市計画 既上市品 2017年度 2018-19年度 2020年度以降 PAA-MPN トリフルリジン オルメサルタンメドキソミル デュロキセチン塩酸塩 (新薬用) グローバル対応 承認 承認予定 承認予定 〔単位:百万円〕 ドネペジル塩酸塩 新薬用原薬B シナカルセト塩酸塩 拡販 承認予定 量産化検討中 クロピドグレル硫酸塩 拡販 硫酸プロタミン ジェネリック原薬A 拡販 ラボ検討中 医薬品関係 イソニアジド (R)-3-キヌクリジノール 拡販 (特許取得済み) 新薬用原薬A 商用生産 ピリジン誘導体A (新薬用)
Slide 32: 数値目標
P.32 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 数値目標 〔金額単位:百万円〕 平成29年3月期 平成30年3月期 平成31年3月期 計画 実績 計画 実績 計画 業績予想 売 上 高 10,700 10,396 11,200 10,073 12,500 10,500 営 業 利 益 500 454 300 205 700 150 経 常 利 益 480 411 280 226 680 130 当期純利益 310 355 160 125 420 50 ROA(%) 2.8 2.3 1.1 1.0 3.2 0.7 ROA(総資産営業利益率)…営業利益÷総資産額で算出しています。 アミノ
Slide 33: 医薬品事業のマイルストーン
P.33 医薬品事業のマイルストーン 新製品全体のキーワードはポートフォリオ戦略の推進 2025年まで計画立案 自社原薬ニ(ジェネリック, 2025年承認) 2021年に売上高40億円 自社原薬ハ(ジェネリック, 2021年承認) 2021 自社原薬ロ(ジェネリック, 2021年承認) 自社原薬イ(ジェネリック, 2021年承認) 原料中間体 C 2019 新薬原薬3(グローバル品) 原料中間体 A 自社原薬 2016 新薬原薬 原料中間体 B (ジェネリック) 新薬原薬1(戦略グローバル品) 新薬原薬2(国内品) 原料中間体 2005 ジェネリック医薬品分野に参入 バランスの取れた事
Slide 34: 医薬事業の長期計画
P.34 医薬事業の長期計画 売上 5,000 百万 4,500 原料中間体C 原料中間体B含 原料 原料中間体A 中間体 4,000 既存原料中間体 3,500 新薬原薬3 新薬原薬2 新薬 新薬原薬1 3,000 原薬 既存新薬原薬 2,500 自社原薬ニ 2,000 自社原薬ハ 自社原薬ロ 自社原薬イ 1,500 自社 原薬 1,000 既存自社原薬 500 0 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 実績 実績 実績 実績 99期 100期 101期 102期 103期 104期
Slide 35: 投資計画
P.35 Ⅳ.中期経営計画(平成28~30年度)進捗状況 投資計画 〔金額単位:百万円〕 平成29年3月期 平成30年3月期 平成31年3月期 計画 実績 計画 実績 計画 予想 研 究 開 発 費 450 404 470 338 500 500 設 備 投 資 額 1,160 1,893 3,620 2,722 1,270 1,000 減 価 償 却 費 650 632 850 658 1,050 900
Slide 36: 当社ホームページ
P.36 ★当社ホームページも是非ご確認ください! URL:https://www.yuki-gosei.co.jp
Slide 37: 免責事項・IRお問い合わせ先
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