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Meiji — Investor Presentation (September 2025)

31 slides from Meiji's investor presentation, September 2025

  1. Slide 1: 医薬品セグメント スモールミーティング

    医薬品セグメント スモールミーティング 2025年9月 0 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  2. Slide 2: 業績推移

    業績推移 2017中期経営計画 2020中期経営計画 2023中期経営計画 2026中期経営計画 売上高(億円) ■目標 2,547 ■実績 2,296 1,986 2,043 1,936 1,972 2,061 1,879 1,645 1,616 1,684 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 新型コロナパンデミック 営業利益(億円) 明治アニマルヘルス設立 400 Meiji Seika ファルマテック設立 KMバイオロジクス発足 AZワクチン取り扱い 特定重要物資指定 247 260 メドライク買収 Me

  3. Slide 3: 2026中期経営計画 数値目標

    2026中期経営計画 数値目標 (億円) 23年度 24年度 25年度 26年度 26年度 当初目標から修正目標 実績 実績 計画 前期比 修正目標 23年度比 当初目標 23年度比 への変更内容 +6.3% 売上高 1,052 1,177 1,251 +73 ― ― ― ― 国内 +42億円/上乗せ △21.0% +42.0% +15.5% 薬価下支え、新規発売品 営業利益 158 216 171 △45 225 +66 183 +24 +14.7% 売上高 571 637 732 +94 ― ― ― ― 海外 +75億円/上乗せ +83.6% +100.9% △51.3% ME3183 開

  4. Slide 4: 安定確保医薬品の見直しと医薬品セグメントのラインアップ

    安定確保医薬品の見直しと医薬品セグメントのラインアップ  厚生労働省は、医薬品の製造・流通の関係者会議を2020(令和2)年3月に設置し、安定確保に ついて特に配慮が必要とされる医薬品を安定確保医薬品と名付け、3つのカテゴリに分類した  2025(令和7)年の見直しにおいて、新たに明治グループ医薬品セグメントの主力成分が追加さ れた 既存成分における 2025(令和7)年追加成分における 自社のラインアップ 自社のラインアップ 特定重要物資 • アンピシリンナトリウム・スルバクタム • インフルエンザHAワクチン (カテゴリA) • コロナウイルス(SARS-CoV-2) 最も優先して ナ

  5. Slide 5: ワクチン

    ワクチン 4 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  6. Slide 6: コスタイベの2025/2026シーズンのトピックス

    コスタイベの2025/2026シーズンのトピックス  16ドーズ製剤から2ドーズ製剤に剤形を変更(2025年8月28日承認)  2025/2026シーズンのワクチン株はオミクロン株XEC系統を供給 効能・効果 SARS-CoV-2による感染症の予防 用法・用量 本剤を日局生理食塩液1.5mLにて溶解 1回0.5mLを筋肉内に接種 剤形 凍結乾燥製剤 保存方法 -20±5℃ 6~9ヵ月(2~8℃ 1ヵ月、溶解後 9時間) 用法・用量に関連する注意 接種対象者:18歳以上の者 5 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  7. Slide 7: コロナウイルス流行状況とコスタイベの変異株に対する効果

    現在のコロナウイルス流行状況とコスタイベの変異株に対する効果  コスタイベ 2025(XEC)は、XFGを含むJN.1系統の各変異株および NB.1.8.1(ニンバス)に対する免疫原性を示した コスタイベ2025(XEC)を追加接種したマウス由来血清 における各変異株に対する中和抗体価 LF.7 LP.8.1 LF.7 LP.8.1 XFG XFG 6 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  8. Slide 8: 目指すべき方向性(mRNA技術を起点とした研究開発戦略)

    目指すべき方向性(mRNA技術を起点とした研究開発戦略)  レプリコンワクチンの研究開発から国内製造までの一貫生産体制を確立することで、 これを応用した核酸医薬のプラットフォーム構築が可能となる 関連技術との融合による展開 感染症対策 新規DDS技術 エンデミック、パンデミック 新規ターゲットでの 自社創薬 既存ターゲットへの mRNA適用 重点戦略領域とのシナジー mRNA エンデミックワクチン 新工場での がんワクチン CMO/CDMO 技術・設備導入 予防 治療 インフルエンザ 免疫炎症疾患 核酸医薬、遺伝子治療への展開 新規アジュバント 免疫増強:感染免疫・がん免疫 核酸改変技術 免

  9. Slide 9: 新型コロナワクチン(KD-414)の必要性

    新型コロナワクチン(KD-414)の必要性  12歳以下の小児を対象としたXBB1.5対応の臨床試験を2023年12月に開始  現在はJN.1系統に対応した治験薬を用いて最終の臨床試験を実施中  小児のワクチン接種率は依然として低い状況にある  不活化ワクチンは、小児の定期接種ワクチンやインフルエンザワクチンなど長年使わ れてきた実績がある  KD-414は安全性の懸念やアレルギー等でワクチン接種ができない方への新たな選択肢 となる  KD-414の開発により、集団免疫獲得及び重症化予防に貢献できる 8 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights r

  10. Slide 10: 必須医薬品

    必須医薬品 9 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  11. Slide 11: ペニシリン原薬生産拠点(岐阜工場)

    ペニシリン原薬生産拠点(岐阜工場)  医薬品安定供給支援事業を活用し、岐阜工場を生産設備強化の上、 日本で必要とされるペニシリン系注射抗菌薬の原薬・出発原料(6-APA)の生産工場とする ペニシリン生産に適した条件を有する 国内唯一の事業場 (1)生産菌株 (2)大型培養設備 (3)大規模培養技術 (4)ペニシリン原薬製造の経験者 (5)豊富な水資源 岐阜工場 165kL発酵槽 (6)大型用役・廃水処理設備 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 実験棟構築 実生産設備構築 実製造 2021年4月~2022年7月 2023年7月~2025年3月 実証プラント構築

  12. Slide 12: ペニシリン原薬国産化の生産体制構築に向けた課題

    ペニシリン原薬国産化の生産体制構築に向けた課題 原薬 製剤 販売 抗菌薬原薬国産化事業 既存設備を活用  国産化原薬は安価中国品に対  βラクタム系抗菌薬は交差反  市場の縮小(継続した薬価引 現状 して2~10倍の価格差 応があり、他の医薬品と生産 き下げ) ラインを共有できない  市場予測が困難  生産体制を維持するためには、  ペニシリン専用工場となるた 平時における出口の構築が必 め原価低減が困難 骨太2024 課題 要  民間企業として、有事に備え  平時から有事に備えた原材料 た設備投資をするためには、 確保・製造要員の維持が必要 投資回収の予見可能性が必要 持続可

  13. Slide 13: 2045年までの需要増に対するインパクト

    2045年までの需要増に対するインパクト  向こう20年の安定的な事業基盤(数量増×シェア増 × 下がらない薬価 ) 数量推移 2015-2024 *1 向こう20年の予測 向こう20年の予測 (万バイアル) スルバシリン タゾピペ メロペネム バンコマイシン 65歳以上人口の推移*2 入院患者数予測*3 がん罹患者予測 3,500 ■+■市場全体 計154 3,000 ■meiji 3,652 3,928 計138 万人 115 117 万人 万人 万人 万人 万人 450 4,500 2,500 120 予測 120 2,000 3,000 300 80 急性期医療 80 1,500 予

  14. Slide 14: 血漿分画製剤事業

    血漿分画製剤事業  2025年4月よりKMバイオロジクスが製造する血漿分画製剤の一部をMeiji Seika ファルマが販売  製造から販売までを明治グループ内で一貫し、サプライチェーン全体でのサービス向上や競争力 の強化に繋げる 血漿分画製剤の売上高(億円) 145 129 103 90 81 76 75 既存品の改良 アルブミン25%静注25g/100mL規格新発売 新規開発品 製造・販売体制強化 ボルヒール®組織接着用 2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 (計画) 13 © Meiji Holdings Co., Ltd.

  15. Slide 15: ジェネリック

    ジェネリック 14 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  16. Slide 16: 後発医薬品の安定供給を実現する産業構想改革

    後発医薬品の安定供給を実現する産業構想改革  2024年近未来健康活躍社会戦略*において、厚生労働省より後発医薬品業界の理想的な姿が示され、 5年程度の集中改革期間の中で構造改革が強力に進められることが決定 *2024年9月1日 厚生労働省 後発医薬品業界の理想的な姿 一つの成分について多くの企業が参入し、少ないシェアを持ち合う状況は、安定供給や生産性の向上に 資するとは言えず、成分ごとの過当競争を適正化し安定供給を確保する観点から、成分ごとの適正な 供給社数が、理想的には5社程度  後発医薬品業界のが在るべき姿を取り戻すための具体的な取り組み  金融・財政措置 - 企業間のコンソーシア

  17. Slide 17: 新・コンソーシアム構想実現に向けた現在の取り組み

    新・コンソーシアム構想実現に向けた現在の取り組み Step 1:品目単位の製造所集約 品質レベルの 政府支援を活用 向上 した設備投資 ・ダイト、辰巳化学等との製造所集約 安定供給に寄与する製造所 教育体制の構築 (GMP人財の育成) ・安定供給体制を構築 ・主要成分の基幹工場へ 製販 製販 製販 製販 製販 製販 複数の企業が参画を検討中 A社 C社 16 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  18. Slide 18: 新・コンソーシアム構想の目指す姿

    新・コンソーシアム構想の目指す姿  生産拠点集約の後には、屋号統一と販売品目集約の実現に向けて協議を進める  各社の企業風土を基盤に安定供給と品質管理を徹底し、参画企業の拡大を目指す Step 1  品目単位の製造所集約 ・各社モチベーションが合致する取組推進 ・QA/QCナレッジを移管し、品質管理レベルを底上げ ・成分毎の基幹工場の誕生 Step 2  品目の承継による売り上げ拡大 / 屋号の統一 ・参画企業以外からの品目承継を実施し、新・コンソーシアムとしての存在価値を高める ・得意領域においては、シェアの低調な他社品目を引き受ける  新・コンソーシアム参画企業の拡大 最終形 

  19. Slide 19: 新薬

    新薬 18 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  20. Slide 20: 新薬の伸長

    新薬の伸長  2024年3月発売「クイントバック」と2024年5月発売「レズロック錠」の好発進  販売会社による「エクフィナ錠」の確実な市場浸透の実現に期待 医薬品セグメント売上高(億円) 売上高成長率(前年度比) 新薬3品※売上高構成比 9.6% 24年度実績 25年度計画 2.9% 5.6%  クイントバック (5種混合ワクチン) ― +33.5% 2,547  レズロック錠 24年5月 +73.2% 2,061 2,296 (慢性GVHD治療薬) 発売 1,972  エクフィナ錠 +63.5% 非開示 (パーキンソン病治療薬) 2022年度 2023年度 2024年度 2025

  21. Slide 21: 新規不眠症治療薬導入(大正製薬と販売提携契約を締結)

    新規不眠症治療薬導入(大正製薬と販売提携契約を締結)  オレキシン受容体拮抗薬「ボルズィ」は、拡大傾向にある不眠症治療薬市場において期待の 新薬である  2025年8月に大正製薬が製造販売承認を取得し、今年度中に両社で共同販売を開始予定 (億円) 不眠症治療薬市場(金額ベース) (金額シェア) 1,200 1,055 70.0% 1,047 66.5% 1,044 996 60.0% 1,000 479 57.0% 50.0% 800 359 596 45.9% 702 40.0% 600 36.1% 30.0% 400 486 413 20.0% 335 200 290 10.0% 15

  22. Slide 22: 差別化された新薬パイプラインを開発

    差別化された新薬パイプラインを開発 2026中期経営計画 承認申請予定 承認申請済み 2027年以降承認申請予定 2024 2025 2026 2027 2028 ARCT-154、2301 変異株P3 次世代mRNAワクチン(新型コロナ) (コスタイベ筋注用) 感染症・ワクチン 小児P3 KD-414 不活化ワクチン(新型コロナ) 臨床試験終了次第、承認申請( ) KD-382 デング熱ワクチン P2 P3実施予定 KD2-396 6種混合ワクチン P2 P3 OP0595 βラクタマーゼ阻害剤(抗菌剤) P3 HBI-8000 再発・難治性DLBCL P1b/2 経口HDAC阻害剤(抗悪性

  23. Slide 23: 目指すべき方向 “グローバル研究開発型企業”

    目指すべき方向 “グローバル研究開発型企業”  アジア基盤の構築期間を経て、グローバル研究開発型企業への躍進を目指す グローバル研究開発型企業 アジア基盤構築 研究開発力・技術力で勝てなければ 世界では生き残れない グループ会社拠点 グローバル開発品 グローバル研究/開発品  海外グループ会社(8箇所)  グローバルマーケティング  ボストンオフィス  グローバル治験薬製造体制 (創薬基盤強化の拠点)  海外薬事機能  プラットフォーム技術獲得 既存品・既存技術導出 2030~ 2025 22 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reser

  24. Slide 24: 海外市場向けの開発パイプライン

    海外市場向けの開発パイプライン レズロック錠(ベルモスジルメシル酸塩) レズロック錠(ベルモスジルメシル酸塩)  造血幹細胞移植後の慢性移植片対宿主病を効能・効果として日本国内で承認取得済み  海外ではアジア12か国で開発及び販売する権利を有している  すでに韓国・台湾は承認取得済みであり、タイでの承認も2025年8月に取得 OP0595(ナキュバクタム) ナキュバクタム(OP0595)  日本政府の支援を受けて開発中の薬剤耐性(AMR)対策に向けた新規β-ラクタマーゼ阻害剤  2025年度に日本国内で薬事申請予定 23 © Meiji Holdings Co., Ltd. All

  25. Slide 25: デング熱ワクチン(KD-382)

    デング熱ワクチン(KD-382)  国策として各種公募事業に採択。助成金を活用し、流行国における各臨床試験を実施予定  Meiji SeikaファルマとKMバイオロジクスの共同プロジェクトとして、国際共同治験を進め ることによりグローバルも視野に入れたワクチン供給を目指す 【特徴】  デングウイルスの血清型である1~4型の全てにおいて弱毒化 に成功  中和抗体が⾧期に持続する  デングワクチンで危惧されているADEによる疾患増悪の可能 性が低いことが期待される 中和抗体価が4血清型すべてに バランスよく長期間保持される 既存ワクチンが複数回の接種回数を必要とするのに対し、本剤は 1回

  26. Slide 26: エムポックスワクチン(LC16「KMB」)

    エムポックスワクチン(LC16「KMB」)  現在、実質的にエムポックス対策に使用可能なワクチンは世界でLC16「KMB」を含め2製剤のみ 2024年11月 WHO緊急使用リスト(EUL:Emergency Use Listing)に登録 2025年 1月 日本政府よりコンゴ民主共和国に対して、LC16「KMB」(5万回分)が 無償供与された 2025年 6月 日本政府よりコンゴ民主共和国に対して無償許与されたLC16「KMB」 (155万回分)の現地での接種が開始された 今後、WHO事前認証(PQ : Prequalification)の取得を目指す 25 © Meiji Holdings

  27. Slide 27: 2026中期経営計画 利益目標達成に向けた取り組み

    2026中期経営計画 利益目標達成に向けた取り組み 2026年度 営業利益 400億円 新製品「ボルズィ」の売り上げ早期最大化 血漿分画事業の製販一体による販売拡大 2025年度 営業利益 国内外を含む「レズロック」の売上拡大 260億円 新・コンソーシアム構想を含めたジェネリック事業の新たな打ち手 安定確保医薬品見直し(主力抗菌薬、グロブリン製剤の追加)による基盤強化 26 © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

  28. Slide 28: アジア・アフリカの人口予測と医療費予測

    アジア・アフリカの人口予測と医療費予測  アジア・アフリカでは、今後医療ニーズが急増するため、明治グループの感染症プラットフォー ムが社会課題解決に貢献できる可能性が高まる 人口動態 医療費推計 2025年→2050年 2025年→2050年 (百万人) CAGR (10億USD) 2,500 2.4% 1,500 CAGR CAGR 7.6% CAGR 8.0% 2,000 0.6% CAGR 6.9% CAGR 1,000 4.4% 1,500 CAGR 5.5% 1,000 CAGR 0.4% CAGR 500 CAGR 0.4% 500 1.0% 0 0 ASEAN ASEAN イン

  29. Slide 29: 社会課題解決に挑む明治グループの戦略

    社会課題解決に挑む明治グループの戦略  『先端医療 × 先進国市場』を追うメガファーマとは異なり、人口増・疾病構造変化で深刻化する 新興国の医療アクセス課題に、医療基盤(必須医薬品)・予防(ワクチン)・供給基盤 (CDMO)の三本柱で応え、社会的使命と持続的成長を両立 ・大手が撤退した抗菌薬 ・国際的に不足する血漿分画製剤 • 国内で磨いたワクチン製造技術を海外に導出し • グローバルサウスを含む60か国以上へ供給 • 各国の予防医療基盤を強化 • M&Aや提携も活用し、新興国の需要増に 対応可能 Medreichを拠点とした ワクチン製造技術の 希少な医療基盤の海外展開 供給網 海外導出

  30. Slide 30: 中長期的構想(事業拡大イメージ)

    中長期的構想(事業拡大イメージ)  ワクチンと必須医薬品の安定供給基盤を強化し、日本の医療を支えるプラットフォームを確立  新薬とジェネリックの成長を上乗せし、他社が真似のできない事業ポートフォリオを展開 グローバル開発品目の推進 日本の医療を支える明治グループにしかない グローバル戦略 CMO/CDMO(メドライク) 必須医薬品プラットフォームの構築 グローバルワクチン 2045年まで高齢者人口 ナキュバクタムの は増加し、需要も増加 グローバル展開 レズロック錠 レズロックの クイントバック アジア展開 CMO/CDMO強化 エクフィナ錠 新コンソーシアム構想 新薬 により業界再編をリ

  31. Slide 31: © Meiji Holdings Co., Ltd. All rights reserved.

    • 本資料は投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。銘柄の選択、投資の最終決 定はご自身でご判断をお願いいたします。 • 本資料に記載された業績見通しなどの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報、および合理的であると判断する一定の前提に基づ いており、実際の業績などはさまざまな要因により大きく異なる可能性があります。 • 本資料には、監査を受けていない参考数値が含まれます。 • 本資料には、薬品 (開発中の製品を含む) に関する情報が含まれておりますが、その内容は宣伝広告、医学的アドバイスを目的としている ものではありません。 30

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