Mobilus Corporation · TSE:4370
Mobilus — Q1 FY2026 Earnings Presentation
33 slides from Mobilus's earnings presentation, Jan 14, 2026
Slide 1: 2026年8月期 第1四半期 決算説明資料
2026年8月期 第1四半期 決算説明資料 モビルス株式会社(4370) 2026年1月14日
Slide 2: モビルス単体実績
モビルス単体実績 © Mobilus Corporation
Slide 3: モビルス単体業績
2026年8月期第1四半期(2025年9月~2025年11月) モビルス単体業績 単体 単位:百万円 2025年8月期 2026年8月期 前年同期比 第1四半期 第1四半期 成長率 単体業績 単体業績 売上高 395 465 +17.8% ー SaaSサービス 314 370 +17.7% ー プロフェッショナルサービス 80 95 +18.4% EBITDA注1 14 21 +44.0% 営業利益 ▲22 ▲37 - 経常利益 ▲24 ▲43 - 当期純利益 ▲21 ▲41 - (注1) EBITDA(営業利益+ソフトウエア償却費+減価償却費+株式報酬費用) © Mobilus Corpor
Slide 4: 売上高推移
売上高推移 単体 SaaS製品導入の進捗によりSaaSサービス売上は前年比+17.7%の成長。また製品導入に伴うカスタマイズ開発・コンサル ティングなどの有償サービスの利用も進み、プロフェッショナルサービスもあわせて全体で前年比+17.8%の売上成長。 (百万円) 売上高 売上高構成比 全体 500 90% +17.8% 465 450 79% +18.4% 80% 395 95 400 70% 350 80 +17.7% 60% 300 50% 250 40% 200 370 30% 150 314 20% 100 21% 10% 50 0% 0 2020年 2021年 2022年 2023
Slide 5: カテゴリ別売上高および営業利益の四半期推移
カテゴリ別売上高および営業利益の四半期推移 単体 SaaSサービスは継続的に積み上がり、プロフェッショナルサービスの売上規模は大型案件の売上計上タイミングによって 増減するものの、2024年8月期までの減少トレンドからは脱却。 2026年 (百万円) 2020年8月期 2021年8月期 2022年8月期 2023年8月期 2024年8月期 2025年8月期 8月期 600 533 500 469 465 456 437 425 172 425 422 388 392 395 116 95 400 383 363 381 380 379 120 353 335 80 314 296 317 22
Slide 6: 年間リカーリングレベニュー(ARR)の推移
年間リカーリングレベニュー (ARR ( 注 1 ) ) の推移 単体 前期から注力してきた代理店商流の活性化に向けた取り組みの結果が表れ、代理店はで前年比+31%の成長。 直販は前期第1四半期の高成長の反動で成長率が低下したものの、直販・OEMを含めた全体の成長率は+16%で進捗。 (百万円) 1,600 +16% 1,500 1,442 1,418 (YoY) 1,400 1,379 1,311 +8% 1,300 1,241 279 278 (YoY) 1,200 295 1,1301,143 265 1,100 1,082 258 1,037 1,001 258 1,000 948 9
Slide 7: 主要KPIの推移
(件) 50 0 200 250 300 100 150 350 '20年8月期1Q 106 '20年8月期2Q '20年8月期3Q '20年8月期4Q '21年8月期1Q 163 '21年8月期2Q © Mobilus Corporation '21年8月期3Q '21年8月期4Q '22年8月期1Q 249 '22年8月期2Q 主要KPIの推移 '22年8月期3Q '22年8月期4Q '23年8月期1Q 280 '23年8月期2Q '23年8月期3Q 契約数(注1) '23年8月期4Q '24年8月期1Q 310 '24年8月期2Q '24年8月期3Q '24年8月期4Q '25年8月期1
Slide 8: 売上総利益
売上総利益 単体 売上高の成長により売上総利益は前年比+9%の増加。ソフトウェア資産の償却費用増により売上総利益率は低下。 売上総利益 売上総利益率 (百万円) 350 +9% 75% 69% 288 70% 67% 67% 67% 300 265 65% 250 60% 62% 200 54% 55% 52% 53% 150 50% 46% 45% 100 40% '24年8月期4Q '24年8月期2Q '24年8月期3Q '25年8月期2Q '25年8月期3Q '25年8月期4Q '24年8月期1Q '25年8月期1Q '26年8月期1Q 50 0 2025年8月期 2026年8月期 第1
Slide 9: 営業利益
営業利益 単体 オフィス移転費用および人材採用費を計上したことにより第1四半期では営業赤字を計上。 営業利益 営業利益率 (百万円) 0 20% 13% 15% ▲5 10% 8% 7% ▲10 5% 0% ▲15 -6% -5% ▲20 -10% -16% -8% ▲22 -15% ▲25 -21% -20% -26%-26% ▲30 -25% -30% ▲35 '24年8月期2Q '24年8月期3Q '24年8月期4Q '25年8月期2Q '25年8月期3Q '25年8月期4Q '24年8月期1Q '25年8月期1Q '26年8月期1Q ▲37 ▲40 2025年8月期 2026年8月期
Slide 10: 営業利益の対前年比での増減要因
営業利益の対前年比での増減要因 売上高の拡大が定常的な原価・販管費の増加を上回っており、2024年8月期の減損損失計上に伴うソフトウェア償却負担の急 激な増加やオフィス移転の影響を除けば前年同期よりも利益水準は改善。 (百万円) 60 50 70.4 40 30 20 ▲28.6 10 3.4 0 ▲15.9 ▲10 ▲18.2 ▲20 ▲22.5 ▲30 ▲40 ▲23.0 ▲37.8 ▲50 前期 売上高増 売上原価増 販管費増 償却費増・ ソフトウェア オフィス 当期 営業利益 (償却費増除く) (移転費用除く) 移転費用除く 償却増 移転費用 営業利益 © Mobilus Corpor
Slide 11: 単体通期業績予想に対する進捗状況
単体通期業績予想に対する進捗状況 単体 通期計画に対して第1四半期は堅調に進捗。営業赤字幅は想定の範囲内であり、引き続き、各利益指標において通期での黒字 を見込む。 単位:百万円 2026年8月期 2026年8月期 第1四半期時点での 単体通期業績予想 第1四半期単体業績 進捗率 売上高 2,250 465 20.7% 営業利益 40 ▲37 - 経常利益 30 ▲43 - 当期純利益 30 ▲41 - © Mobilus Corporation 11
Slide 12: 売上成長に向けた戦略製品
2026年8月期におけるモビルス単体での売上成長に向けた戦略製品 単体 1QではSecuritySuiteを含めたチャット運用のニーズを中心に売上が拡大。2Q以降でも引き続き案件が見込まれており、 加えて、生成AIを活用した製品での売上が積み重なることで成長の加速を見込む。 1Q 2Q 3Q 4Q + + 高セキュリティチャット運用の拡大: 1Qにて複数顧客で運用開始。2Q以降も引き続き拡大見込み 11月より新機能追加(テンプレート機能、ダッシュボード機能、ナレッジ突合機能) 2Qより大型案件の運用開始を見込む / + 生成AI・RAG 生成AIでの後工程の自動化も含めたAIエージェント型での
Slide 13: 横浜銀行様 活用事例:AIエージェント型ボイスボット
横浜銀行様 活用事例:AIエージェント型ボイスボット 単体 自然文会話での要件分類からヒアリング、外部システムのデータ参照・更新を生成AIが担うAIエージェント型ボイスボットの先 行事例。顧客のユーザーエクスペリエンスの向上とともに、後工程の業務負担を解消しオペレーターの業務効率化にも寄与。 横浜銀行 対象業務: 住宅ローン年末残高証明書、融資取引明 細表などの各種証明書の発行・再発行 課題: 繁忙期において、月間で約 1,600件(1日 最大約150件受付)の電話問い合わせに 対して、あふれ呼が発生 取り組み: 「AIエージェント型ボイスボット」にて、申 請受付の開始から申請完了までの工程を
Slide 14: みずほ証券様 活用事例:MOBI BOT AI Vector Search
みずほ証券様 活用事例: MOBI BOT AI Vector Search 単体 FAQ(よくあるお問い合わせ)への回答にベクトル検索型チャットボットを導入し、顧客の満足度・利便性の向上とコンタクトセ ンターの業務負荷軽減を両立。 みずほ証券 ご利用箇所: 「よくあるお問い合わせ」に対する チャットボットでの回答提示 課題: 従来型機械学習チャットボットでの キーワード一致検索において質問 の仕方によって回答が得られない 場合があり、また同義語・表記ゆれ への対応に業務負荷が生じていた 取り組み: MOBI BOTのベクトル検索機能 (MOBI BOT AI Vector Search)を導
Slide 15: 西日本旅客鉄道様 活用事例:多言語対応チャットボット
西日本旅客鉄道様 活用事例:多言語対応チャットボット・有人チャットの導入 単体 増加する外国人旅行者へのサポートとしてチャットボット・有人チャットの多言語対応を導入。ボットでの自動聞き取りを含め て、オペレーターの対応負荷を低減。 JR西日本 対象業務: インバウンド向け忘れ物およびQRコード 予約への問い合わせ対応 課題: 外国人旅行者が増加する中で、通訳者を 介した電話対応を行っており、対応するコ ンタクトセンターでの人手不足や人件費の 高騰が影響し、多言語対応への迅速な対 応が困難に 取り組み: モビルスのチャットボット(MOBI BOT)・ 有人チャット(MOBI AGENT)を導入し
Slide 16: モビルス連結・グループ会社
MoBiILUs © Mobilus Corporation
Slide 17: モビルス連結業績 連単比較
2026年8月期第1四半期(2025年9月~2025年11月) モビルス連結業績 連結・グループ会社 連結・単体での比較 2026年8月期 2026年8月期 単位:百万円 第1四半期 第1四半期 単体業績 連結業績 売上高 465 466 EBITDA注1 34 ▲27 営業利益 ▲24 ▲86 経常利益 ▲43 ▲93 当期純利益 ▲41 ▲92 親会社株主に帰属する 当期純利益 - ▲67 (注1) EBITDA(営業利益+ソフトウエア償却費+減価償却費+株式報酬費用) © Mobilus Corporation 17
Slide 18: モビルス連結業績 対前年比較
2026年8月期第1四半期(2025年9月~2025年11月) モビルス連結業績 連結・グループ会社 連結での対前年比較 ※連結子会社vottiaは2025年4月に設立され、2025年8月期第3四半期より連結決算へ移行しているため、前年度実績では単体業績と比較。 単位:百万円 2025年8月期 2026年8月期 前年同期比 第1四半期 第1四半期 成長率 単体業績 連結業績 売上高 395 466 +17.9% EBITDA注1 14 ▲27 - 営業利益 ▲22 ▲86 - 経常利益 ▲24 ▲93 - 当期純利益 ▲21 ▲92 - 親会社株主に帰属する 当期純利益 ▲21 ▲67 - (
Slide 19: 業績指標の連単比較
業績指標の連単比較 連結・グループ会社 連結子会社vottiaではPoCを開始した一部顧客向けの売上計上を開始したものの、先行投資のため連結では86百万円の営 業赤字。vottiaでの人材採用は順調に進み、複数顧客とのPoCの中で製品開発が進捗。 連結売上高 連結営業利益 連結当期純利益 (百万円) (百万円) (百万円) 500 0 0 465 466 450 -10 -10 400 -20 -20 350 -30 -30 300 -40 -37 250 -50 -40 -41 200 -60 -50 150 -70 -60 100 -80 -70 -67 50 -90 -86 0 -100
Slide 20: 連結通期業績予想に対する進捗状況
連結通期業績予想に対する進捗状況 連結・グループ会社 連結子会社vottiaでは下期からの売上計上を見込んでいることから、単体と同様に連結においても第1四半期の時点で期初 見込み通りに進捗。 単位:百万円 2026年8月期 2026年8月期 第1四半期時点での 連結通期業績予想 第1四半期連結業績 進捗率 売上高 2,298 466 20.3% 営業利益 ▲110 ▲86 - 経常利益 ▲120 ▲93 - 当期純利益 ▲45 ▲67 - © Mobilus Corporation 20
Slide 21: ユーザー支援自動応対AIの市場ポテンシャル
ユーザー支援自動応対AI(AIエージェント)の市場ポテンシャル 連結・グループ会社 AIエージェントは理論的にはコンタクトセンターへの問い合わせのうち最大94%をカバー可能。 現在のBPO市場1兆円に対して、ユーザー支援自動応答AIによる自動化のポテンシャルは極めて大きい。 コンタクトセンターへの 問い合わせ内容内訳* ユーザー支援自動応対AIの対応範囲 従来型チャットボットおよび生成AIの 汎用的に回答可能 自 活用で高精度の自動応答を実現可 33% 動 な問い合わせ 「AIエージェント」で 手配等の後続処理 が必要 26% 自 動 94% 自動応答・自動対応が 可能な最大範囲 チャットおよ
Slide 22: ユーザー支援自動応対AIの収益機会
ユーザー支援自動応対AI(AIエージェント)の収益機会 連結・グループ会社 AIエージェントはSaaS型でのシステム提供のみに留まらず、周辺の稼働ビジネスにも大きな収益機会が存在。 2 導入時コンサル・ 3 導入後AIエージェント運営受託 連携システム開発収益 -AIエージェント導入後の継続的なサポート -業務プロセス分析・要件定義 -パフォーマンスモニタリング -CRM/DB連携開発 -データ学習・モデル改善・継続チューニング 高単価 高単価 アップフロント収益 リカーリング収益 1 ソフトウェアライセンス収益 高利益率 -AIエージェント構築基盤 リカーリング収益 -AIエージェント管理機
Slide 23: SaaSソリューションポートフォリオの比較
モビルスグループのSaaSソリューションポートフォリオの比較 連結・グループ会社 従来の製品と比べて業務効率化・自動化の範囲が大きく拡がることから、今後収益貢献が進むMooA・maestra等のAI系 ソリューション群では1案件当りの大幅な単価向上を見込む。 投資回収フェーズ 投資回収への移行期 新規投資フェーズ ①コンタクトセンター ②オペレーター支援 ③ユーザー支援自動応対AI チャネルの拡充 (有人支援)AI (AIエージェント) MooA CommNavi MooA KnowledgeBase RAG system 業務効率化のターゲット テキスト中心 音声+テキスト 音声+テキスト
Slide 24: SaaSソリューションポートフォリオ
モビルスグループのSaaSソリューションポートフォリオ 連結・グループ会社 市場の進展に合わせた投資フェーズの異なる製品群により、今後の成長加速を見込む。 2026年8月期においてはAIエージェント市場の急拡大を見据えた新規投資を開始。 新規投資フェーズ ③ユーザー支援 投資回収への移行期 自動応対AI (AIエージェント) ②オペレーター支援 投資回収フェーズ (有人支援)AI ①コンタクトセンター チャネルの拡充 MooA CommNavi MooA KnowledgeBase RAG system* 主要機能の開発は完了 新機能開発を推進中 2026年8月期より 2027年8月期より 現
Slide 25: AIエージェント市場の展望
AIエージェント市場の展望 連結・グループ会社 世界のAIエージェント市場規模* 8.2兆円 (526億ドル) AIエージェントシステム基盤に加え ・システムインテグレーション CAGR:46.3% ・コンサルテーション ・運用保守 といった市場が醸成される。 2025年 2030年 © Mobilus Corporation *出典: MarketsandMarkets , AI Agents Market – Global Forecast to 2030 (2026年1月参照) 25
Slide 26: vottiaで狙う獲得市場
vottiaで狙う獲得市場 連結・グループ会社 ソリューション提供のみならず運用業務の獲得を目指す。 業務特化型AIエージェント 業務特化型 AIエージェント 運用一体型サービス (トランスコスモス運用サービス連携) 運用一体型サービス 多彩なユーザー接点 (トランスコスモス 多彩なユーザー接点 (モビルス連携) サービス連携) (モビルスソリューション連携) © Mobilus Corporation 26
Slide 27: vottiaで狙う獲得市場 ポジショニング
vottiaで狙う獲得市場 連結・グループ会社 他社とは異なるポジショニングをトランス・コスモス社との連携で実現します。 領域特化型 業務アプリ (デザインツール/ 画像編集ソフトなど) 業務特化AIエージェント ユニークなポジションを獲得 従業員 ユーザー 向き 向き 業務アプリ CRM (オフィスソフトなど) マルチ プラットフォーム © Mobilus Corporation 27
Slide 28: 業務特化型AIエージェント
業務特化型AIエージェント 連結・グループ会社 様々な業種の業務を熟知した専門家が対象業務に特化したAIエージェントを徹底的に作り込みます。 AIエージェント導入により大幅な業務の削減が実現し革新的なCX改善が実現可能となります。 業務特化型 参照・アクション 通販受注 AIエージェント機構 AIエージェント 証券代行 資料請求 AIエージェント CRM/ERP 総合インフォメーション PCテクニカル AIエージェント CDP 事故受け付け (VOCデータ) インターネットバンキング AIエージェント 保険金請求ヘルプデスク 修理・交換手配 ナレッジ AIエージェント システム 保全対応 保険
Slide 29: 決算説明会のお知らせ
決算説明会のお知らせ <2026年8月期第1四半期決算説明会 開催概要> 日時: 2026年1月15日(木) 16:00 - 17:00 形式: LIVE配信 スピーカー: 代表取締役社長 石井智宏 下記のリンクより決算説明会への参加お申込みいただけます。 https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_iuDVB-0eRvu13GM2He72_A 決算説明会はお申込みいただければどなたでもご参加いただけます。 当社の開示情報をメールでご案内 また後日、当日の動画アーカイブを当社ウェブサイトにて公開いたします。 IRメール配信サービスを開始しました。 下
Slide 30: Appendix
Appendix
Slide 31: 連結損益計算書(四半期推移)
連結損益計算書(四半期推移) (百万円) 2024年8月期 2025年8月期 2026年8月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 売上高 381 380 392 379 395 456 469 533 466 (SaaS) 274 275 289 294 314 335 352 361 370 (PS) 106 105 103 84 80 120 116 172 96 売上総利益 175 198 213 201 265 307 312 368 289 EBITDA ▲37 ▲32 ▲5 ▲9 14 78 77 100 ▲27 営業利益 ▲100 ▲97 ▲73 ▲80 ▲2
Slide 32: ソフトウェア投資額及びソフトウェア償却費の推移
ソフトウェア投資額及びソフトウェア償却費の推移 (百万円) 2024年8月期 2025年8月期 2026年8月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q ソフトウェア投資額(注1) 63 75 84 89 119 105 106 111 141 ソフトウェア償却費(注2) 54 55 58 59 29 33 37 42 47 (注1)連結貸借対照表の無形固定資産(ソフトウェア)に計上されます。 (注2)連結損益計算書の売上原価に計上されます。 © Mobilus Corporation 32
Slide 33: Mo!>ILUsS
Mo!>ILUsS CX-Branding Tech.