Adways, Inc. · TSE:2489
Adways — Q2 FY2012/3 Earnings Presentation
39 slides from Adways's earnings presentation, Nov 10, 2011
Slide 1: 2012年3月期 第2四半期決算説明会
株式会社アドウェイズ 2012年3⽉期 第2四半期決算説明会 (東証マザーズ2489) 2011年11⽉10⽇ 代表取締役社⻑ 岡村陽久
Slide 2: 目次
⽬次 1. 当四半期の業績 ・・・・ P.3 2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 ・・・・ P. 7 (2)スマートフォン広告事業 ・・・・ P. 17 (3)海外事業 ・・・・ P. 21 3. 通期業績予想 ・・・・ P.23 4. 補⾜資料 ・・・・ P.25 2
Slide 3: 当四半期の業績(売上高)
1.当四半期の業績(売上⾼) 売上⾼は前四半期から497百万円増加 CP 海外 4,661 インターネット 4,164 319 モバイル 468 227 (百万円) 291 992 870 2,766 2,872 2012年3⽉期1Q 2Q ※その他セグメントについては、⾦額が僅少な事から記載を省略しております。詳細は『補⾜資料』を参照ください。 3
Slide 4: 当四半期の業績(売上高)要因
1.当四半期の業績(売上⾼) 当四半期の売上⾼は4,661百万円となり前四半期から 497百万円(前四半期⽐11.9%)増加。 ■要因 ・モバイル事業では、市場規模は縮⼩傾向にあるものの、 引き続きシェアを拡⼤して堅調に推移。 ・インターネット事業では、震災の影響を受けていた広告 出稿が回復。 ・海外事業では、⽇本国内向けスマートフォンアプリ および中国広告事業が好調。 ・CP事業では、ラビオンソーシャルが当四半期から 連結対象となり売上⾼が増加。 4
Slide 5: 当四半期の業績(営業利益)
1.当四半期の業績(営業利益) 営業利益は、 400 前四半期から238百万円増加 営業利益(百万円) 営業利益率 210 152 162 8.6% 5.1% 4.0% 3.9% 2011年3⽉期3Q 3Q 4Q 4Q 2012年3⽉期1Q 12/1Q 2Q 2Q 5
Slide 6: 当四半期の業績(営業利益)前四半期比較
1.当四半期の業績(営業利益) ■ 前四半期⽐較 500 当四半期の営業利益は前四半期⽐で 採⽤教育費等 増益による増加 +21 238百万円(前四半期⽐146.8%) +238 400 400 増加し、過去最⾼を記録! ⼈件費 -21 300 ■主な要因 ・モバイル事業はシェアの拡⼤に 200 より109百万円増益、 162 海外事業及びCP事業は スマートフォンアプリが好調に 100 推移した事で113百万円増益 ・採⽤教育費等の減少による利益改善 0 2012年3⽉期1Q 2Q ・⼈員の増加による減少 (単位:百万円) 中国⼦会社の決算期は12⽉のため、当社グループにおける2012年3⽉
Slide 7: AppStoreトップセールスランキング実績(月次平均)
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 AppStoreトップセールスランキング実績(⽉次平均) カイブツ、キャバ嬢がロングヒット! 新タイトルもトップセールス10位台に 1位 2.81 2.39 2.65 2.87 2.97 2.97 5.65 5.39 6.23 5位 7.72 10.58 10.17 10位 カイブツクロニクル カイブツクロニクル (アドウェイズ) 15位 ⼩悪魔キャバ嬢らいふ ⼩悪魔キャバ嬢らいふ (ラビオン ソーシャル) 9⽉1⽇に 20位 煙に巻いたらさようなら。 煙に巻いたらさようなら。 煙に巻いたらさようなら。 (アドウェイズ) がリリース 25位 3⽉
Slide 8: アプリ事業 トップセールス実績
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 カイブツクロニクル(アドウェイズ) ⇒6ヶ⽉連続トップセールス平均 3位以内! ⼩悪魔キャバ嬢らいふ(ラビオン ソーシャル) ⇒4ヶ⽉連続トップセールス平均 8位以内! 煙に巻いたらさようなら。(アドウェイズ) ⇒9⽉リリースで早くもトップセールス平均10位台! 7〜9⽉のアプリ売上合計※は4億7500万円を突破!! (4⽉〜6⽉の実績は1億6千万円) カイブツクロニクル及び煙に巻いたらさようなら。の売上⾼については中国の⼦会社で計上いたしております。 中国⼦会社の決算期は12⽉のため、当社グループにおける2012年3⽉期第2四半期の連結決算対象
Slide 9: 新作アプリのリリース
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 新作アプリのリリース スマートフォンアプリのラインアップを強化! iPhoneアプリ iPhoneアプリ iPhoneアプリ 「ヴィレッジ クエスト」 「ヒーロー:ヒストリー」 「マジうま」 (ラビオン ソーシャル) (アドウェイズ) (ツナミ) 10/17リリース 10/25リリース 11⽉リリース予定 iPhoneアプリ iPhoneアプリ 「7 セブン サウザンドウォース」 「スペースクロニクル for GREE」 (バンダイナムコゲームスと共同開発) (アドウェイズ) 10/21リリース ©2011 NAMCO BANDAI Games
Slide 10: 新作アプリのリリース
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 新作アプリのリリース カイブツクロニクルの遺伝⼦を 受け継いだ熱いヒーローの物語。 「ヒーロー:ヒストリー」 ゲーム内に存在する様々な 組織から依頼を受ける組織 などの⾃社ラインアップを強化! を選べ、善の「ヒーロー」 と、悪の「ヴィラン」に分 かれ、バトルを繰り広げま す。ヒーローにはたくさん バンダイナムコゲームスと共同で、 のアバターがあり、⾃分の 分⾝となるヒーローを選ぶ 前作のPS2版の世界観を採⽤した ことができます。 「7 セブン サウザンドウォーズ」 をアプリでリリース。 2000年に株式会社バン ダイナムコゲームスより 新作合計
Slide 11: 今後のアプリ戦略:拡大する市場
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 今後のアプリ戦略 拡⼤するスマートフォンゲームアプリ市場に注⼒! ‘10年の国内スマートフォンゲームアプリ市場は85億円。 5年後には30倍の2,550億円に! (出典:シード・プランニング 9⽉8⽇「スマートフォンゲームの市場動向結果」より) 11
Slide 12: 今後のアプリ戦略
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 今後のアプリ戦略 ■有⼒コンテンツホルダーとの提携 国内外の有⼒コンテンツホルダーと提携して アプリを共同開発。新しいユーザー層を開拓。 ■⾃社開発体制の強化 中国開発センター、ベトナム開発センターで 開発体制を強化。 ラビオンソーシャルは開発拠点を東北に設⽴。 12
Slide 13: 今後のアプリ戦略:北米とアジア市場
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 今後のアプリ戦略 最⼤市場の北⽶市場と アプリDL数の伸びが著しいアジア市場に注⽬! DL数: 最⼩ 〜 中 〜 多い 中国は急激な成⻑を遂げ、アプリDL数でアメリカに次ぎ2位に。 アジア市場においては、アプリ市場が急速に形成されつつある。 (出典:「Distimo-Publication-June-2011」より) 13
Slide 14: 今後のアプリ戦略:北米・アジア
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 今後のアプリ戦略 ●北⽶ ⽶国サンフランシスコに調査拠点を設置。 今後、「カイブツクロニクル 英語版」を リリースする予定。 ●アジア 各国の拠点と連携し、現地の感性に合った 質が⾼いデザイナーの発掘など、各市場に 合ったアプリを開発。 上記は弊社で発掘したイラストレーターの作品。 「煙に巻いたらさようなら。」のイラストに採⽤。 最⼤市場である北⽶市場と 成⻑が期待されるアジア市場をねらう! 14
Slide 15: 今後のアプリ展開
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 今後のアプリ展開 ⽇本から海外の市場を⽬指し更なる拡⼤へ 台湾 インドネシア ⽶国 対象国・対応⾔語 商 品 ラ イ ン ア ッ プ プラットフォーム 「煙にまいたらさようなら。」「ヒーロー:ヒストリー」「スペースクロニクル for (アドウェイズ) (アドウェイズ) GREE 」 (アドウェイズ) 15
Slide 16: 今後のアプリ展開
2. 事業の状況と今後の展開 (1)アプリ事業 今後のアプリ展開 ・ 対象国・対応⾔語 を拡張 「カイブツクロニクル」の台湾版、インドネシア版をリリース。 また英語版もリリース予定。 ・ 商品ラインアップ を拡充 「カイブツクロニクル」の企画・開発のノウハウを⽣かしつつ、 多様なバリエーションの商品ラインアップに拡充。 ・対応プラットフォームを拡⼤ iOSのAppStoreに限らず、今後拡⼤するAndroid等のプラットフォーム にも展開。現在iOSで提供している「⼩悪魔キャバ嬢らいふ」もAndroid版 のリリース予定。 16
Slide 17: スマートフォン広告事業の売上高
2. 事業の状況と今後の展開 (2)スマートフォン広告事業 スマートフォン広告事業の売上⾼ スマートフォン広告事業は1.6倍に急拡⼤! 388 売上⾼ (百万円) 239 2012年3⽉期1Q 2Q 17
Slide 18: スマートフォン広告事業の売上高
2. 事業の状況と今後の展開 (2)スマートフォン広告事業 スマートフォン広告事業の売上⾼ 今年3⽉本格始動のスマートフォン広告事業は急速に拡⼤。 売上⾼388百万円で 149百万円(前四半期⽐62%)増加。 スマートフォン広告市場の拡⼤とともに、プロモーション効果の 測定ニーズが⾼まっており、それに対応するため、 スマートフォン広告 AppDriverの分析機能を強化。 顧客満⾜度のさらなる向上を追求! 18
Slide 19: AppDriverの機能強化
2. 事業の状況と今後の展開 (2)スマートフォン広告事業 AppDriverの機能強化 プロモーションの効果測定機能を追加! Promotion AppDriverのアプリ販促効果を向上! スマートフォンアプリビジネス クライアントのROIを最⼤化する。 に必要な集客/収益化/分析のサ ービスをワンストップで提供す るスマートフォン向けベースプ ラットフォーム。 Analytics Monetize 19
Slide 20: AppDriverの機能強化
2. 事業の状況と今後の展開 (2)スマートフォン広告事業 AppDriverの機能強化 業界のパイオニアとして、スマートフォン広告の さらなる 品質向上をめざす! AppDriverの プロモーション効果測定機能を実装! 国内コンテンツ・プロバイダーのスマートフォン市場参⼊を サポートし、アプリ市場の活性化をはかる! 20
Slide 21: 海外における事業展開
2. 事業の状況と今後の展開 (3)海外事業 海外における事業展開 アジアの成⻑市場をターゲットに 伊藤忠商事と共同で市場を開拓! ⽇本 ⽶国San Francisco 中国⼦会社 オフィス インド⼦会社 (2003年開設) (2011年開設) (今年度開設⾒込) ベトナム⼦会社 (2011年開設) フィリピン⼦会社 (2011年開設) シンガポール⼦会社 (今年度開設⾒込) インドネシア⼦会社 (C)T- (2011年開設) (C)T-worldatlas All Right Reserved. 21
Slide 22: 海外における事業展開
2. 事業の状況と今後の展開 (3)海外事業 海外における事業展開 現在、中国、フィリピン、インドネシア、ベトナムで事業展開中。 また⽶国の調査拠点では、最新のアプリ情報・マーケティング⼿法を 収集。年度内にシンガポール、インドに⼦会社設⽴予定。 伊藤忠商事グループの海外ネットワークを活⽤し、 今後は アジアのネットビジネスを加速! ※2011年10⽉20⽇に発表を⾏った伊藤忠商事株式会社への第三者割当による⾃⼰株式の処分により、 同社の出資⽐率は20.40%になる予定であり、当社は同社の持分法適⽤会社になることが⾒込まれます。 22
Slide 23: ADWAYS Copyright (C) ADWAYS CO, LTD. All Rights Reserved.
ADWAYS 23 Copyright (C) ADWAYS CO, LTD. All Rights Reserved.
Slide 24: 通期業績予想
3. 通期業績予想 通期業績予想 ◇2012年3⽉期連結業績予想数値(2011年4⽉1⽇〜2012年3⽉31⽇) (単位:百万円) 売上⾼ 営業利益 経常利益 当期純利益 今期予想 17,650 1,120 1,150 690 第2四半期実績 8,825 563 575 347 進捗率 50% 50% 50% 50% (参考) 2011年3⽉期実 15,907 860 864 469 績 ※⼩数点第2位を切捨て 24
Slide 25: 補足資料
4. LEAN ADWAYS Copyright (C) ADWAYS CO, LTD. All Rights Reserved.
Slide 26: 【四半期】連結損益計算書(前年同期比)
4.補⾜資料 【四半期】連結損益計算書(前年同期⽐) (単位:百万円) 2012年3⽉期 2011年3⽉期 増減額 増減率 2Q 2Q 売上⾼ 4,661 3,965 +695 +17.5% 売上総利益 981 695 +285 +41.0% 売上総利益率 21.1% 17.5% +3.6ポイント - 販管費 580 443 +137 +31.0% 販管費率 12.5% 11.2% +1.3ポイント - 営業利益 400 252 +148 +58.6% 営業利益率 8.6% 6.4% +2.2ポイント - 経常利益 403 256 +147 +57.5% 四半期純利益 253 157 +95
Slide 27: 【四半期】連結損益計算書(前四半期比)
4.補⾜資料 【四半期】連結損益計算書(前四半期⽐) (単位:百万円) 2012年3⽉期 2012年3⽉期 増減額 増減率 2Q 1Q 売上⾼ 4,661 4,164 +497 +11.9% 売上総利益 981 744 +237 +31.9% 売上総利益率 21.1% 17.9% +3.2ポイント - 販管費 580 581 ▲0 ▲0.2% 販管費率 12.5% 14.0% ▲1.5ポイント - 営業利益 400 162 +238 +146.8% 営業利益率 8.6% 3.9% +4.7ポイント - 経常利益 403 171 +232 +135.4% 四半期純利益 253 94 +159 +
Slide 28: 【累計】連結損益計算書(前年同期比)
4.補⾜資料 【累計】連結損益計算書(前年同期⽐) (単位:百万円) 2012年3⽉期 2011年3⽉期 増減額 増減率 2Q 2Q 売上⾼ 8,825 7,956 +869 +10.9% 売上総利益 1,725 1,388 +337 +24.3% 売上総利益率 19.5% 17.4% +2.1ポイント - 販管費 1,162 896 +266 +29.7% 販管費率 13.2% 11.3% +1.9ポイント - 営業利益 563 492 +71 +14.5% 営業利益率 6.4% 6.2% +0.2ポイント - 経常利益 575 495 +79 +16.1% 四半期純利益 347 265 +
Slide 29: 連結売上高 四半期推移
4.補⾜資料 連結売上⾼ 四半期推移 (単位:百万円) 5,000 4,661 4,500 4,118 4,164 3,990 3,965 4,000 3,797 3,832 3,510 3,500 3,184 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 10/2Q 3Q 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 29
Slide 30: 連結売上原価 四半期推移
4.補⾜資料 連結売上原価 四半期推移 (単位:百万円) 4,000 掲載料 その他原価 3,500 対連結売上⾼売上原価率 対単体売上⾼掲載料率 3,000 82.2% 83.5% 82.4% 82.2% 82.7% 82.5% 82.7% 82.1% 78.9% 2,500 81.6% 81.9% 82.2% 82.2% 80.5% 80.9% 80.4% 80.6% 2,000 78.1% 1,500 1,000 500 0 10/2Q 3Q 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 30
Slide 31: 連結販管費 四半期推移
4.補⾜資料 連結販管費 四半期推移 (単位:百万円) 700 600 ⼈件費 採⽤教育費 地代家賃 減価償却費 その他経費 対連結売上⾼販管費率 500 400 300 14.0% 12.9% 12.3% 12.5% 12.2% 12.5% 11.7% 11.3% 11.2% 200 100 0 10/2Q 3Q 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 31
Slide 32: 連結営業利益 四半期推移
4.補⾜資料 連結営業利益 四半期推移 (単位:百万円) 600 営業利益 対連結売上⾼営業利益率 8.6% 500 5.2% 6.1% 6.0% 6.4% 5.1% 3.6% 4.0% 3.9% 400 400 300 252 232 239 210 183 200 162 152 115 100 0 10/2Q 3Q 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 32
Slide 33: 連結貸借対照表(前四半期比)
4.補⾜資料 連結貸借対照表(前四半期⽐) (単位:百万円) 2012年3⽉期 2012年3⽉期 増減額 増減率 2Q 1Q 流動資産 5,618 5,028 +590 +11.7% (現預⾦) 2,758 2,477 +281 +11.3% 固定資産 1,020 994 +26 +2.6% 総資産合計 6,639 6,023 +616 +10.2% 流動負債 2,739 2,361 +378 +16.0% (1年以内返済予定 ⻑期借⼊⾦) - - - - 固定負債 40 39 +0 +0.6% 負債合計 2,780 2,401 +378 +15.7% 純資産合計 3,859 3,621 +2
Slide 34: セグメント別連結売上高構成比四半期推移
4.補⾜資料 セグメント別連結売上⾼構成⽐四半期推移 (単位:百万円) 5,000 4,661 4,118 4,164 3,797 3,990 3,965 3,832 4,000 3,000 2,000 1,000 前四半期⽐ 0 10/4Q 11/1Q 11/2Q 11/3Q 11/4Q 12/1Q 12/2Q 増減額 増減率 モバイル 2,464 2,609 2,658 2,557 2,659 2,766 2,872 +105 +3.8% インターネット 886 998 910 894 933 870 992 +121 +14.0% 海外 146 134 167 147 268 291 4
Slide 35: セグメント別連結営業利益構成比四半期推移
4.補⾜資料 セグメント別連結営業利益構成⽐四半期推移 (単位:百万円) 700 400 239 252 500 232 210 162 152 300 100 (100) 前四半期⽐ (300) 10/4Q 11/1Q 11/2Q 11/3Q 11/4Q 12/1Q 12/2Q 増減額 増減率 モバイル 249 272 281 238 239 258 367 +109 +42.3% インターネット 106 133 114 113 119 91 88 ▲3 ▲4.0% 海外 ▲5 ▲5 23 ▲13 28 29 110 +81 +281.3% ┗愛徳威広告 8 8 15 -12 21 11 5
Slide 36: 当社グループの従業員数 四半期推移
4.補⾜資料 当社グループの従業員数 四半期推移 (単位:名) 600 557 500 456 390 393 400 357 359 346 345 374 300 200 100 0 10/2Q 10/3Q 10/4Q 11/1Q 11/2Q 11/3Q 11/4Q 12/1Q 12/2Q ⽇本アドウェイズ 168 166 163 169 172 188 190 207 208 中国アドウェイズ 60 61 64 63 74 78 77 89 115 中国開発センター 79 82 82 76 88 86 86 96 131 コンテンツグループ 36 38 37 37 40 38 40 40
Slide 37: 会社概要
会社概要 会社名 株式会社アドウェイズ(英名:Adways Co., Ltd.) 設⽴年⽉⽇ 2001年2⽉28⽇ 事業概要 インターネット広告事業 代表者⽒名 岡村 陽久 資本⾦ 1,477百万円 [2011年9⽉末⽇現在] 売上⾼ 15,907百万円 [2011年3⽉期連結] 従業員数 557名(臨時雇⽤者除く) [2011年9⽉末⽇現在] 37
Slide 38: 経営ビジョン
■経営ビジョン 『世界のインターネット商社になる』 PC・モバイルだけでなく、あらゆるメディアにアフィリエイト広告を拡⼤ させ、アフィリエイト広告を⽇本・中国だけでなく、全世界へ浸透させる。 38
Slide 39: 本日はありがとうございました
本⽇はありがとうございました 本資料は株式会社アドウェイズの事業及び業界動向についての株式会社アドウェイズに よる現在の予定、推定、⾒込み⼜は予想に基づいた将来の展望についても⾔及しています。 これらの将来の展望に関する表明はさまざまなリスクや不確かさがつきまとっています。 既に知られたもしくはいまだに知られていないリスク、不確かさその他要因が、将来の展 望に対する表明に含まれる事柄と異なる結果を引き起こさないとも限りません。株式会社 アドウェイズは将来の展望に対する表明、予想が正しいと約束することはできず、結果は 将来の展望と著しく異なるか、さらに悪いこともありえます。 本資料における将来の