Fixstars Corp. · TSE:3687

Fixstars — FY2026 Earnings Presentation

31 slides from Fixstars's earnings presentation, Nov 6, 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期 決算補足説明資料

    株式会社フィックスターズ 2026年9⽉期 決算補⾜説明資料 2026/11/06 Copyright © Fixstars Corporation. 1

  2. Slide 2: 業績予想に関する注意事項

    本資料に記載の業績予想ならびに将来予測は、本資料 作成時点で⼊⼿可能な情報および仮説に基づき当社が 判断したものであります。 当該仮説や判断に含まれる不確定要素や事業環境の変 化による影響等の様々な要因により、実際の業績等は 本資料記載の業績予想とは異なる場合があることをご 承知おきください。 Copyright © Fixstars Corporation. 2

  3. Slide 3: 1 決算説明

    2026年9⽉期 1 決算説明 Copyright © Fixstars Corporation. 3

  4. Slide 4: 2026年9月期 決算発表サマリ

    1-a 2026年9⽉期 決算発表サマリ 前年同期⽐で増収・増益を達成するも、業績予想は未達。 Solution事業は堅調に推移する⼀⽅、SaaS事業は売上が伸び悩み、 先⾏投資が拡⼤。 賃上げ等による税負担軽減が寄与し、当期純利益は予想を上回って着地。 売上⾼ 営業利益 10,650百万円 2,901百万円 前期⽐+10.7% 前期⽐+12.5% プラス要因 • Solution事業は半導体業界を中⼼に⾼速化サービスへの旺盛な需要が継続。 ⾃動⾞業界や産業機器向けの需要も底堅く、堅調に推移 マイナス要因 • SaaS事業は「Fixstars Vega」によるAI駆動開発の推進に向けて製品強化

  5. Slide 5: 業績推移 連結損益計算書

    1-b 業績推移 連結損益計算書 ⼤⼝取引先の製品開発プロジェクト中⽌に伴う⼀時的な影響はあったものの、前期⽐では増収を継続。 利益⾯では、⼤幅な賃上げや本社移転に伴う費⽤増加を吸収し、営業利益は前年同期⽐で10%超の増益も、 当期純利益は前年同期に⼦会社の清算に伴う税⾦負担軽減があった反動や、本社移転関連費⽤の特別損失計上により微増に留まる。 2025年9⽉期 2026年9⽉期 (単位︓百万円) 実績 業績予想 実績 前期⽐ 業績予想⽐ 売上⾼ 9,617 10,800 10,650 +10.7% ▲1.4% 営業利益 2,578 3,100 2,901 +12.5% ▲6.4% 売上⾼営業

  6. Slide 6: 業績推移 売上高

    1-c 業績推移 売上⾼ 各事業とも前期⽐・前年同期⽐で増収を達成。⾼速化サービスおよびAI駆動開発関連サービスへの需要は引き続き⾼⽔準で推移。 特に半導体業界向けの需要拡⼤が業績を牽引し、⾃動⾞業界と半導体業界の売上構成⽐の差は縮⼩傾向。 業界別売上構成⽐は、⾃動⾞約40%、半導体約35%、産業機器約10%、⾦融約5%、その他約10%。 SaaS事業 (単位︓百万円) Solution事業 215 155 127 177 132 114 96 90 90 93 58 57 72 50 52 28 2,691 2,578 2,331 2,416 2,357 2,359 2,223 2,199

  7. Slide 7: 売上高: SaaS関連のストック収益推移

    1-d 業績推移 売上⾼︓SaaS関連のストック収益推移 中期経営⽅針として、ストック型収益の拡⼤を推進。Solutionカンパニーの各組織と連携し、Fixstars Amplify、Fixstars AIBooster、およびFixstars AIStationを中⼼としたSaaS製品の導⼊拡⼤に注⼒。ストック型収益は、Fixstars Amplifyの季節変動要因およびFixstars AIBoosterの⼤⼝案件終了により 3Qに⼀時的に減少したものの、SaaS製品の導⼊拡⼤を通じ、中⻑期的なストック型収益基盤の強化を図る。 (単位︓百万円) ストック型収益拡⼤のための施策 SaaS関連

  8. Slide 8: SaaS事業のMonthly Revenueのブレークダウン

    1-e 業績推移 売上⾼︓SaaS事業のMonthly Revenue (⽉次売上⾼)のブレークダウン Fixstars Amplifyは、季節変動による⼀時的な減収から回復し、売上が再び増加基調に転換。 Fixstars AIBooster/AIStationは、業界横断的にFixstars AIStationの顧客獲得が進み、売上は回復傾向。 Fixstars Amplify (単位︓百万円) Fixstars AIBooster/AIStation 30 31 31 28 22 20 21 22 21 16 14 16 20 13 18 12 18 12 18 15 11 11 15 1

  9. Slide 9: 営業利益 セグメント別推移

    1-f 業績推移 営業利益* * 主要なセグメントのみを記載 Solution事業において安定的に収益を獲得し、引き続きSaaS事業へ積極的な投資を実施。 SaaS事業への投下リソース増により、同事業の⾚字⽔準は増加傾向。 (単位︓百万円) Solution事業 SaaS事業 39 130 1,106 856 892 824 827 826 728 766 692 705 565 606 590 572 459 487 (80) (47) (38) (93) (92) (105) (86) (91) (101) (144) (161) (134) (166) (178) SaaS事業 SaaS

  10. Slide 10: 営業利益の増減要因

    1-g 業績推移 営業利益の増減要因 当初⾒込んでいた賃上げや本社移転による費⽤増を⼤幅に上回る売上⾼の増加により、前年同期⽐で増益。 (単位︓百万円) 185 217 817 (534) (178) 166 2,901 (137) (52) 2,578 (161) Solution事業 SaaS事業 CVC事業 ⼈件費・外注費 オフィス関連 その他 採⽤・広告 研究開発費 その他 売上⾼増加 売上⾼増加 売上原価減少 の増加 費⽤の増加 インフラ費⽤ 宣伝費の増加 の増加 の増加 ・⼤幅な賃上げの実施 ・⼈員数の増加 ・開発インフラ ・本社移転による (GPUサーバ等)への投資 オフィス賃料

  11. Slide 11: 研究開発費

    1-h 業績推移 研究開発費 AI関連事業の研究開発を拡⼤。量⼦コンピューティング関連ではNEDO等からの補助⾦を活⽤し、費⽤負担の軽減を図る。 補助⾦は⾦額確定後に研究開発費から控除しており、確定した四半期(各期4Q)においては研究開発費の計上額が減少するも、 当4Qにおいては、GPUサーバー投資をはじめとしてそれを上回る研究開発を実施。 (単位︓百万円) 160 160 140 149 126 125 112 95 88 85 70 61 58 48 (30) (139) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2023/9 2024

  12. Slide 12: 社員数・エンジニア数推移

    1-i 業績推移 社員数・エンジニア数*推移 * エンジニア数の集計は2021年9⽉より ** 2024年9⽉期までは期末⼈数のみ集計 前期末⽐で社員数は+18名、エンジニア数は+27名。 今後も積極的な採⽤を続け、 AI活⽤による⽣産性向上と併せて業績拡⼤を図る。 (単位︓⼈) 社員数(連結) エンジニア数(連結) 458 (社員エンジニア数+パートナーエンジニア数) 431 392 363 352 332 334 315 320 292 258 263 253 214 176 2018/9 2019/9 2020/9 2021/9 2022/9 2023/9 2024/9 2025/9 2

  13. Slide 13: 2 2027年9月期 通期業績予想

    2 2027年9⽉期 通期業績予想 Copyright © Fixstars Corporation. 13

  14. Slide 14: 2027年9月期 通期業績予想サマリ

    2-a 2027年9⽉期 通期業績予想サマリ ・売上、営業利益とも過去最⾼を⾒込む ・売上⾼ ︓ 12,000百万円 (前期⽐+12.7%) ・営業利益︓ 3,100百万円 (前期⽐+6.9%) ・AI活⽤の推進により売上⾼は引き続き10%超の成⻑を⾒込む ・コンテナ型⽔冷データセンターやAI環境への投資の影響により、 控えめな利益成⻑を想定 ・新中期経営ビジョンの実現に向けて ・Solution事業におけるAI活⽤を推進し、 エンジニアの⽣産性向上と1⼈あたりの付加価値向上を実現する ・Fixstars Inference Cloud(共有型の推論環境)、 Fixstars Vega(AIエ

  15. Slide 15: 2027年9月期 通期業績・配当予想

    2-b 2027年9⽉期 通期業績・配当予想 連結損益計算書・配当⾦ AI投資の加速等により営業利益率は低下も、前期の事務所移転に伴う特別損失の解消により、当期純利益は10%超の増益を⾒込む。 配当は連結配当性向30%およびDOE(連結株主資本配当率)7%を⽬安に実施する⽅針とし、3円の増配を⾒込む。 2026年9⽉期 2027年9⽉期 (単位︓百万円) 実績 予想 前期⽐ 売上⾼ 10,650 12,000 +12.7% 営業利益 2,901 3,100 +6.9% 売上⾼営業利益率 27.2% 25.8% ▲1.4pt 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,955 2,200 +12.5%

  16. Slide 16: 3 補足資料

    3 補⾜資料 Copyright © Fixstars Corporation. 16

  17. Slide 17: 補足資料① 個別事業の状況

    3 補⾜資料① 個別事業の状況 Copyright © Fixstars Corporation. 17

  18. Slide 18: 中期経営方針

    3-a 中期経営⽅針 「速くしてあげる」+「動かしてあげる」 主⼒である受託開発(速くしてあげる)を中⼼としたフロー収益だけでなく、 その動作環境も提供する(動かしてあげる)ことでストック収益を拡⼤し、より強固なビジネスモデルを構築します。 速くしてあげる ⾼速化サービス 動かしてあげる クラウド環境 受託開発を ソフトウェアを⾼速化し、 継続的な ⾼速化したソフトウェアを 中⼼とした 顧客の様々なビジネス課題を クラウド クラウド環境上で フロー収益 解決する 利⽤料収益 効率的に動かす スマート + 動かしてあげる エッジデバイス 機械学習・AI ⾃動運転 ファクトリー 継続的な ⾼速化し

  19. Slide 19: Fixstars Amplify(量子インスパイアードコンピューティング)

    3-b Fixstars Amplify(量⼦インスパイアードコンピューティング) 実⽤化が進む「量⼦インスパイアードコンピューティング」 量⼦コンピュータの実⽤化に先駆け、その計算⼿法を従来のコンピュータに適⽤した「量⼦インスパイアード技術」を活⽤して、 複雑な組合せ最適化問題の解決に貢献。 問題解決のためのコンサルティング・ソフトウェア開発等(フロー収益)とクラウド利⽤料(ストック収益)の両⾯で事業を推進しています。 サービス概要 事業の状況 クラウド利⽤料 従来バージョンと⽐較して、軽量化・⾼速化および求解性能 の向上を実現した「Amplify AE v1.3」「Amplify SDK

  20. Slide 20: Fixstars AIBooster

    3-c Fixstars AIBooster コスト効率の⾼いAI開発・運⽤を実現する パフォーマンスエンジニアリングプラットフォーム AI開発・運⽤の現場において不可⽋となっているGPU。その⾼い計算能⼒を⼗分に活⽤できていないケースは少なくありません。 Fixstars AIBoosterによってGPUをより⾼効率に活⽤することで、開発期間の短縮、運⽤コストの低減を実現し、顧客の製品競争⼒の強化に貢献します。 またAI開発・運⽤のためにコスト最適化されたFixstars AIBoosterクラウドを提供することで顧客のクラウド利⽤コストを削減します。 サービス概要 GPUで膨⼤な計算を⾏う

  21. Slide 21: Fixstars AIStation

    3-d Fixstars AIStation (セキュアなプライベートAI環境) 届いてすぐにローカルLLMが使えるセキュアなAIオールインワン環境 Fixstars AIStationは、AI処理をすべてローカル環境で実⾏するため情報漏洩のリスクを減らしつつ最新のAIモデルを活⽤することができます。 また検証された最新のLLM/AIモデルとアプリケーションがセットアップ済みのため、届いてすぐにセキュアAIの利⽤ができます。 サービス概要 事業の状況 セットアップ済みの専⽤ワークステーションをレンタルで提供 最新のLLM/AIモデルおよび⾼性能GPUを搭載した (ソフトウェア利⽤料・サポート費

  22. Slide 22: Fixstars Vega

    3-e Fixstars Vega (組込みソフトウェア開発向けセキュアAIアプライアンス) 組込みソフトウェア開発におけるAI活⽤を安全かつ効率的に実現 オンプレミス環境で機密情報を保護しながら⽣成AIを活⽤し、組込みソフトウェア開発の⽣産性を向上。 セキュアなAI環境の構築からAI駆動開発の導⼊・定着まで、当社エンジニアが⼀貫して⽀援。 サービス概要 (Fixstars Vega とは) 事業の状況 組込み開発チームが、コードや設計情報を外部に出さずに セキュアAIアプライアンス「Fixstars Vega」の提供を AIを活⽤できる「セキュアAIアプライアンス」 開始し、企業向け⽣成AI

  23. Slide 23: METIS Eye(乳がんAI画像診断支援)

    3-f METIS Eye(乳がんAI画像診断⽀援) 乳がんAI画像診断⽀援事業 乳がんの超⾳波画像に対し、AIを⽤いて精密検査の要否を⾼速かつ⾼精度に判別し、医師の負担軽減を⽬指します。 乳がんの早期発⾒を⽀援し、がん発⾒後も総合的に患者さんをサポートするサービスを提供していきます。 サービス概要 事業の状況 複数の医療機関でサービス導⼊に向けた ⽇本各地の医療機関における テスト運⽤を実施中 「METIS Eye」の導⼊を推進 医師 / 検査技師 患者さん 乳がん啓発キャンペーン 「Pink Action Days」を開催 安⼼な環境の提供 Mayo Clinicの臨床データを活⽤し、 ⽣

  24. Slide 24: 補足資料② フィックスターズについて

    補⾜資料② 4 フィックスターズについて Copyright © Fixstars Corporation. 24

  25. Slide 25: 概要

    4-a 概要 ⾼速化のエキスパート集団 フィックスターズは、“Speed up your AI”をコーポレートメッセージとして掲げるテクノロジーカンパニーです。 計算資源を最⼤限に活⽤するソフトウェア最適化技術を駆使し、AIモデルの推論処理と学習プロセスの両⾯で圧倒的な⾼速化を実現する、 ⾼速化のエキスパート集団です。 概要 グループ体制 会社名 株式会社フィックスターズ 株式会社フィックスターズ Fixstars Solutions, Inc. 東京都港区芝浦1-1-1 本社所在地 100%⼦会社 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 31階 ⽶国での営業及び開発 株式会社

  26. Slide 26: 沿革

    4-b 沿⾰ コンピュータの進歩とともに ハードウェア技術の進化にいち早く対応し、 その性能を最⼤限に引き出すソフトウェア開発・⾼速化サービスとともに成⻑してきました。 年⽉ 出来事 2002年 8⽉ 神奈川県横浜市に有限会社フィックスターズ設⽴、その後株式会社に組織変更 2004年 7⽉ マルチコア技術開発部設⽴、Cell/B.E.ソフトウェア開発サービス開始 2008年 12⽉ GPU⾼速化サービス開始 2009年 12⽉ 「OpenCL⼊⾨ーマルチコアCPU/GPUのための並列プログラミング」を出版 2010年 11⽉ ⽶国空軍研究所に、PlayStation®3を⽤いた⾼速クラスタシス

  27. Slide 27: フィックスターズのパーパス/コアバリュー

    4-c フィックスターズのパーパス/コアバリュー コンピュータの恩恵を⼈々に 計算機器の性能を最⼤限に引き出すソフトウェア⾼速化技術とSDK開発技術を軸に、 コンピュータの活⽤がより⼀層進むこれからの世界を⽀えていきます。 フィックスターズの⾼効率なソフトウェアが、 クラウドとエッジの両サイドでコンピューティング基盤を⽀える世界の実現 ソフトウェアを効率的に動かすことで パ & l できなかった計算をできる計算にする パ ス l コンピューティングに必要な消費電⼒を低減する コ ア ソフトウェア⾼速化技術 SDK開発技術 バ リ % ハードウェア・ソフトウェア両⽅に対する深い理解・知⾒ & C

  28. Slide 28: 主力事業領域

    4-d 主⼒事業領域 ソフトウェア⾼速化サービス 当社事業の根幹をなすソフトウェア⾼速化サービスにおいては、 ソフトウェアの最適化やアルゴリズム改良等によりコンピュータの性能を最⼤限に引き出すことで、⼤量データの⾼速処理を実現しています。 オリジナルソースコードのご提供 ⾼速化したソースコード 当社 お客様 コンサルティング ⾼速化 サポート 性能評価 アルゴリズムの改良・開発 レポートやコードへのQ&A ボトルネックの特定 ハードウェアへの最適化 実製品への組込み⽀援 レポート作成 Copyright © Fixstars Corporation. 28

  29. Slide 29: フィックスターズのESGへの取り組み(1)

    4-e フィックスターズのESGへの取り組み(1) ⾼速化技術による環境負荷低減 当社は、多様な産業分野に対する⾼速化ソリューションにより電⼒消費を⼤幅に抑え、 環境負荷低減に貢献しています。 多様な産業分野における⾼速化ソリューション ・NAND型フラッシュメモリ向けファームウェア開発 Semiconductor ・次世代AIチップ向け開発環境基盤の開発 数 倍 ・⾃動運転の⾼性能化、実⽤化 電# Mobility1 ・次世代パーソナルモビリティの研究開発⽀援 ⼒数 電⼒消費量の 消百 費倍 ⼤幅な削減 ・ゲノム解析の⾼速化 Life Science ・医⽤画像処理の⾼速化 時の 間⾼ の速

  30. Slide 30: フィックスターズのESGへの取り組み(2)

    4-f フィックスターズのESGへの取り組み(2) ⾼速化に限らない様々な社会貢献 ⾼速化ソリューションによる消費電⼒削減に加え、⾃動運転や医療等の様々な分野への⽀援により、 環境や社会の課題解決に貢献しています。 当社事業領域 社会的価値 ⾃動運転の⾼性能化、実⽤化 交通事故の根絶 次世代パーソナルモビリティの研究開発⽀援 交通弱者へのサポート より気軽でより質の⾼い AIによる画像診断⽀援 診断・治療へのアクセス 量⼦コンピューティングによる⽣産性の向上、労働の効率化 カーボンニュートラルへの貢献 Copyright © Fixstars Corporation. 30

  31. Slide 31: Copyright © Fixstars Corporation.

    Copyright © Fixstars Corporation. 31

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