Ebara Jitsugyo Co., Ltd. · TSE:6328

Ebara Jitsugyo — FY2024 Earnings Presentation

32 slides from Ebara Jitsugyo's earnings presentation, Feb 10, 2025

  1. Slide 1: 2024年12月期 決算補足説明資料

    2024年12月期 決算補足説明資料 2025年2月10日

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. エグゼクティブ・サマリー 4. 株主還元 エグゼクティブ・サマリー 配当 自己株式の取得 2. 2024年12月期 決算概要 2024年12月期 業績ハイライト 5. トピックス 2024年12月期 業績推移 パーパスの制定とコーポレートブランドの刷新 2024年12月期 セグメント別業績推移 ウォーターPPPレベル3.5の契約締結 2024年12月期 セグメント別業績(前期比) 売上高 ・ 売上総利益 ・ 受注高 ・ 受注残高の推移 6. 資料編 事業概要 3. 2025年12月期 事業計画 沿革 2025年12月期 事業計画 セグメント別事業概要 2025年12月期 セグメント

  3. Slide 3: エグゼクティブ・サマリー

    エグゼクティブ・サマリー 市場環境 • 公共水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間分野は国内の工場新設や設備更新に伴う需要が堅調 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 2024年12月期 決算のポイント • 人件費を中心に販管費が増加するものの、売上高の増加に伴い営業利益・経常利益は過去最高を更新 • 堅調な市場環境を追い風に受注高・受注残高は過去最高を更新 2025年12月期 事業計画 • 市場環境は官民ともに堅調に推移しており、高水準の受注残高(前期比23億円増)を背景に増収を見込む • 事業成長を担う注力分野の「防災・減災

  4. Slide 4: 2024712AH RAMS

    2024712AH RAMS es De kUMMe RRAoa<. GZ Ebatens

  5. Slide 5: 2024年12月期 業績ハイライト

    2024年12月期 業績ハイライト • 公共水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間分野は国内の工場新設や設備更新に伴う需要が堅調 市場環境 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 ※比較は全て前期比 受注高・売上高・営業利益・経常利益いずれも過去最高を更新 売上高 • メーカー事業では、蓄電池、感染症対策製品が 受注高 • メーカー事業と商社事業で増加 減少 • エンジニアリング事業では若干減少 • エンジニアリング事業と商社事業が増加 375.0億円 398.3億円 (12.2億円↑/3.4%↑) (13.8億円↑/3.6%↑)

  6. Slide 6: 2024年12月期 業績推移

    2024年12月期 業績推移 2022/12 2023/12 2024/12 前期比 (単位:百万円) 構成比(%) 構成比(%) 構成比(%) 増減率(%) 増減額 売 上 高 30,229 100.0 36,280 100.0 37,503 100.0 + 3.4 + 1,222 売 上 総 利 益 9,282 30.7 11,142 30.7 11,727 31.3 + 5.2 + 584 販 管 費 6,525 21.6 7,117 19.6 7,475 19.9 + 5.0 + 358 営 業 利 益 2,756 9.1 4,025 11.1 4,251 11.3 + 5.6 + 2

  7. Slide 7: 2024年12月期 セグメント別業績推移

    2024年12月期 セグメント別業績推移 前期比 2022/12 2023/12 2024/12 (単位:百万円) 増減率(%) 増減額 受 注 高 7,626 7,255 7,743 + 6.7 + 487 メーカー事業 売 上 高 6,288 7,654 7,111 △ 7.1 △ 543 売 上 総 利 益 2,580 3,260 2,871 △ 11.9 △ 389 受 注 高 16,349 20,835 20,500 △ 1.6 △ 335 エンジニアリング 売 上 高 14,408 17,671 18,872 + 6.8 + 1,200 事業 売 上 総 利 益 4,234 5,2

  8. Slide 8: 2024年12月期 セグメント別業績(前期比)メーカー事業

    2024年12月期 セグメント別業績(前期比) メーカー事業 受注高 (単位:百万円) (単位:百万円) 分野 増減要因 増減 受注高 計測  半導体業界向け需要の停滞により減少 △ 393 省エネ・創エネ  産業向け蓄電池が減少、デシカント除湿機が増加 △ 96 +4.8億円 7,255 7,743 脱臭  脱臭剤・フィルターの交換需要が重なり増加 + 286 (+6.7%) 水処理プラント  水景施設の大型案件を受注し増加 + 953 2023/12 2024/12 医療  感染症対策製品の需要が減少 △ 262 売上高 売上高 (単位:百万円) 分野 増減要因 増減 △5.4億

  9. Slide 9: 2024年12月期 セグメント別業績(前期比)エンジニアリング・商社事業

    2024年12月期 セグメント別業績(前期比) エンジニアリング事業 商社事業 (単位:百万円) (単位:百万円) 受注高 受注高  前期に獲得した大型案件  半導体工場や医薬品工場 △3.3億円 +12.2億円 20,835 20,500 の反動減があったものの 11,589 において設備の増強・更 小幅減少に留まる 10,360 新需要が堅調 (△1.6%) (+11.9%) 2023/12 2024/12 2023/12 2024/12 売上高 売上高  期首受注残高は少なかっ  受注残高を背景に、工事 たものの、受注高が増加 +12.0億円 が進捗し増加 +5.6億円 し出荷も

  10. Slide 10: 売上高・売上総利益・受注高・受注残高の推移

    売上高 ・ 売上総利益 ・ 受注高 ・ 受注残高の推移 ■ メーカー ■ エンジニアリング ■ 商社 (単位:百万円) 売上高の推移 受注高の推移 37,503 38,452 39,833 36,280 34,000 35,014 34,643 30,250 32,485 30,229 7,255 7,743 7,654 7,111 7,240 7,626 8,563 8,972 7,456 6,288 18,872 20,835 20,500 17,671 17,435 16,349 13,155 14,683 14,408 15,748 9,639 9,238 9,532 10,954 1

  11. Slide 11: 2025712AHH Seat ei

    2025712AHH Seat ei es De kUMMe RRAoa<. GZ Ebatens

  12. Slide 12: 2025年12月期 事業計画

    2025年12月期 事業計画 • 市場環境は官民ともに堅調に推移しており、高水準の受注残高(前期比23億円増)を背景に増収を見込む • 事業成長を担う注力分野の「防災・減災」「蓄電池」「水産」を中心に受注高・売上高の増加を計画 • 人件費の増加、積極的な開発投資による研究開発費の増加により、販管費の増加を計画 2023/12 実績 2024/12 実績 2025/12 計画 前期比 (単位:百万円) 構成比(%) 構成比(%) 構成比(%) 増減率(%) 増減額 売 上 高 36,280 100.0 37,503 100.0 40,000 100.0 + 6.7 + 2,497 売 上 総 利

  13. Slide 13: 2025年12月期 セグメント別事業計画

    2025年12月期 セグメント別事業計画 2025/12 計画 前期比 2024/12 (単位:百万円) 構成比(%) 増減率(%) 増減額 受 注 高 7,743 8,300 - + 7.2 + 557 メーカー事業 売 上 高 7,111 8,000 100.0 + 12.5 + 889 売 上 総 利 益 2,871 3,200 40.0 + 11.5 + 329 受 注 高 20,500 21,200 - + 3.4 + 700 エンジニアリング 売 上 高 18,872 20,000 100.0 + 6.0 + 1,128 事業 売 上 総 利 益 5,682 6,000 30.0

  14. Slide 14: 2025年12月期 計画のポイント ~メーカー事業~

    2025年12月期 計画のポイント ~メーカー事業~ 成長の核とすべく、ニッチ戦略と事業領域の拡大を進める  脱炭素社会を見据えた省エネ・創エネ設備の需要拡大 市場環境  水産試験場等の設備更新需要の増加に加え、陸上養殖への民間投資が拡大  半導体業界向けの需要拡大 受注高・売上高 売上総利益  市場拡大が続く省エネ・創エネ分野の蓄電池が増加  売上高の増加により売上総利益も  陸上養殖設備の需要拡大を背景に水処理プラント分野が増加 増加  半導体業界向け計測器の需要は下期以降に回復見込み 受注高 (単位:百万円) 売上高 売上総利益 (単位:百万円) 8,300 8,563 8

  15. Slide 15: 2025年12月期 計画のポイント ~エンジニアリング事業~

    2025年12月期 計画のポイント ~エンジニアリング事業~ 顧客軸・製品軸の両面から、事業領域を開拓  公共水インフラ設備の更新・整備需要が堅調に推移 市場環境  雨水排水機能の増強などの防災・減災需要が引き続き高水準  資機材価格の上昇については価格転嫁が進む 受注高 売上高 売上総利益  公共水インフラ設備の更新・整備  高い水準の受注残高を背景に増加  売上高の増加により売上総利益も 需要、防災・減災需要は引き続き 増加 堅調で増加 受注高 (単位:百万円) 売上高 売上総利益 (単位:百万円) 20,835 20,500 21,200 17,671 18,872 20,0

  16. Slide 16: 2025年12月期 計画のポイント ~商社事業~

    2025年12月期 計画のポイント ~商社事業~ 創業以来の礎である収益基盤を着実に強化  民間工場における設備の増強・更新需要など設備投資が堅調に推移 市場環境  資機材価格の上昇については価格転嫁が進む 受注高・売上高 売上総利益  半導体工場や医薬品工場における設備投資が引き続き堅調に推移し増加  高利益率案件の剥落により売上総  取扱品のラインナップ強化により増加 利益率は低下するものの売上高の 増加により前期並みを維持 受注高 (単位:百万円) 売上高 売上総利益率 売上総利益 (単位:百万円) 12,000 11,589 12,500 10,954 11,520 10,3

  17. Slide 17: De kUMMe RRAoa<. GZ Ebatens

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  18. Slide 18: 配当

    配当 基本方針 配当性向35%を目安に、安定的かつ継続的な利益還元を実施 2023/12 実績 2024/12 予定 2025/12 予想 2025年12月期は 普通配当 100.0円 1株当たり年間配当金120円を計画 年間 85.0円 95.0円 記念配当 20.0円 配当金 中間 42.5円 47.5円 60.0円 普通配当 創業80周年記念配当 期末 42.5円 47.5円 60.0円 100円(5円増配) + 20円 配当性向 32.3% 36.0% 43.5% ※2024/12配当金は、2025年3月開催の定時株主総会に付議する予定です 48.0% 1株当たり年間配当金の推移 配当

  19. Slide 19: 自己株式の取得

    自己株式の取得 基本方針 利益還元の一つとして、資金需要・株価水準を考慮しながら、機動的に自己株式取得を実施 自己株式の取得 ① 2024年9月に取締役会において決議した内容 取得価額の総額 5億円(上限) 170,000株(上限) 取得する株式の総数 発行済株式総数(自己株式除く)に対する割合1.4% 取得期間 2024年9月から2025年3月 ②上記決議に基づき2024年12月期に取得した自己株式 取得価額の総額 3.1億円 取得した株式の総数 72,800株 ③2025年12月期は、上記の差分である約1.9億円の自己株式取得予定に加え、 基本方針のもと継続的に自己株式の取得を検討してまい

  20. Slide 20: iy KR E RRADE SS ram} Ebatens

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  21. Slide 21: パーパスの制定とコーポレートブランドの刷新

    トピックス パーパスの制定とコーポレートブランドの刷新 当社は、2025年に創業80周年を迎えます。この節目の年において、環境や社会との関わりにおける当社の事業の目的を見つめ直し、 さらなる成長を遂げるため、2024年10月1日にパーパスの制定とブランドの刷新を行いました。 ▼パーパス ▼価値体系図 荏原実業がこれまで一貫して提供 気候変動による自然災害や地震の してきた、そして今後も変わらず リスク、エネルギー問題、施設の 提供していく、人々の健康、快適 老朽化など、今日ある日常がその かつ安心安全な暮らし、そして自 まま続くとは限らない中で、「心 然との共存を、「心地よい環境」 地よい環境

  22. Slide 22: ウォーターPPPレベル3.5の契約締結

    トピックス ウォーターPPPレベル3.5の契約締結 2024年8月、当社が参画する企業グループが、静岡県企業局と「ふじさん工業用水道事業 新ポンプ場整備を伴う包括民間委託事業(更 新支援型)」の契約を締結しました。ウォーターPPPレベル3.5で実施される工業用水道事業としては国内初になります。 ふじさん工業用水道は、静岡県内で最も給水能力が高い工業用水道で、地域の産業活動を 支える重要な基盤となっています。しかし近年、運転管理にかかる維持管理費の増加、施 ウォーターPPPとは 設や管路の老朽化対策などの課題を抱えていました。 これらの課題を解決すべく、新ポンプ場の設計・施工と既存施設の運転・維

  23. Slide 23: De kUMMe RRAoa<. GZ Ebatens

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  24. Slide 24: 事業概要

    事業概要 19.0 30.7 % メーカー事業 % 環境関連製品・設備の開発・製造・販売 売上高  自社製品を扱う最も注力している事業  研究開発に重きを置いたファブレス方式を採用 24/12月期 37,503百万円 50.3 エンジニアリング事業 % 公共水インフラ設備の設計・施工・メンテナンス  更新・整備需要や防災・減災需要は堅調 24.5 3つの事業  事業領域を開拓・拡大 27.1 % セグメント % 売上総利益 商社事業 荏原製作所グループ製品を中心としたポンプ・送風機・空 24/12月期 調冷熱機器等の代理店販売 11,727百万円  主力のポンプのほか、新商材の取扱い

  25. Slide 25: 沿革

    沿革 荏原実業グループは戦後復興期に風水力機器の販売代理業を開始。以来、日本の経済発展と公共水インフラの社会への普 及とともに成長してきました。 創業 1945年~1955年 1956~1979年 1980~2005年 2006年~ 1945年 戦後/ 産業復興 高度経済成長期/ 社会インフラ整備 安定成長期~バブルとその崩壊/ 環境ニーズの多様化 気候変動・人口減少の時代/ インフラ維持と脱炭素化 医療機関向け製品 腐植質脱臭剤 オゾン空気殺菌脱臭装置 生物脱硫装置 メーカー事業を開始 「ボエフ」発売 「ASD-1000」発売 大型1号機納品 オゾンモニター メーカー事業 「EG-101X」

  26. Slide 26: セグメント別事業概要 メーカー事業

    セグメント別事業概要 メーカー事業 環境関連製品・設備の開発・製造・販売 連結に占める割合 多様な顧客属性・製品ラインナップ 19.0 社会からの要請: % 水と空気における 高精度 半導体用 売上高 計測 オゾン オゾン 専門性の高い製品へのニーズ モニタ モニタ 24/12月期 7,111 省エネ 百万円 ・ 住宅用 蓄電池 省エネ ブロワ 創エネ 腐植質 生物 脱臭 コンセプト 脱臭剤 脱硫装置 連結に占める割合 24.5 水と空気の分野における 売上総利益 % ニッチで専門性の高い製品 水処理 高効率 陸上養殖 を市場に供給 プラント 砂ろ過器 システム 24/12月期 競争力の高い

  27. Slide 27: セグメント別事業概要 メーカー事業 分野別

    セグメント別事業概要 メーカー事業 分野 事業内容 主要顧客 製品例  主に水処理で使われる  公共施設 高精度 半導体用 計測機器の製造及び販売 (高度浄水施設、下水処理施設) 計測 オゾン オゾン  半導体分野向けの計測機器の  民間工場 モニタ モニタ 製造及び販売 (半導体、液晶、食品など)  ZEB・ZEH関連製品の開発、  民間企業 省エネ 設計、施工及び販売 (空調機メーカー、オフィスビルなど) 住宅用 省エネ ・ 蓄電池 ブロワ  省エネブロワを中心とする送  民間工場 創エネ 風機の製造及び販売 (食品、飲料、製紙、化学など)  産業用脱臭剤を中心とする 

  28. Slide 28: セグメント別事業概要 エンジニアリング事業

    セグメント別事業概要 エンジニアリング事業 公共水インフラ設備の設計・施工・メンテナンス 河川、湖及び地下水などの取水設備から各種浄水場設備・家庭や 上水道施設 事業所などに水を供給する配水設備まで、全ての設備機器・装置 売上高 の設計・施工・メンテナンスを実施。 24/12月期 18,872 汚水を集めて下水処理場に送る中継ポンプ場から、各種下水処理 連結に占める割合 下水道施設 場設備・処理されたきれいな水を川などへ戻す水処理設備まで、 百万円 全ての設備機器・装置の設計・施工・メンテナンスを実施。 50.3 % 台風など集中豪雨による河川の氾濫・溢水などの大きな被害から 雨水排水機場 地

  29. Slide 29: セグメント別事業概要 商社事業

    セグメント別事業概要 商社事業 荏原製作所グループ製品を中心としたポンプ・送風機・空調冷熱機器等の代理店販売 ポンプ、送風機、空調冷熱機器等の産業機械を 連結に占める割合 商業ビル等の各種建築物や工場向けに販売 30.7 % 売上高 24/12月期 11,520 百万円 給水ポンプ 消火 風水力/空調冷熱/ ユニット ポンプ エネルギー/その他 連結に占める割合 27.1 % 売上総利益 ファン コンプレッサ 24/12月期 3,173 建築設備・ 百万円 プラント施設鋼製架台 (スチールストラクチャー) 製作・取付け © EBARA JITSUGYO CO.,LTD. 29

  30. Slide 30: 過去10年間の業績推移

    過去10年間の業績推移 売上高・営業利益の推移 ROE・自己資本比率の推移 売上高 営業利益 売上総利益率 営業利益率 自己資本比率 ROE (単位:百万円) 37,503 54.9% 54.6% 36,280 53.3% 53.6% 51.4% 49.1% 50.2% 32,485 47.1% 45.3% 30,250 30,229 29,295 27,771 28,431 41.3% 26,994 17.6% 26,110 32.3% 31.3% 30.7% 30.7% 29.8% 15.9% 27.7% 14.8% 25.8% 26.8% 14.2% 24.7% 4,251 12.7%

  31. Slide 31: セグメント別業績推移

    セグメント別業績推移 2021/12 2022/12 2023/12 2024/12 2025/12 (単位:百万円) 実績 前期比 実績 前期比 実績 前期比 実績 前期比 計画 前期比 計測 1,717 +13.0% 1,908 +11.1% 1,682 △11.8% 1,289 △23.4% 1,700 +31.9% 省エネ・創エネ 739 +15.1% 1,120 +51.6% 1,018 △9.1% 922 △9.4% 1,600 +73.5% 脱臭 1,197 +21.3% 1,264 +5.6% 1,622 +28.3% 1,908 +17.6% 1,500 △21.4% 受注高

  32. Slide 32: 年 月 日 。 荏原実業株式会社は、さらなる進化を目指し、コーポレートブランド「E b a t e n s 」を立ち上げました。

    2 0 2 4 年 1 0 月 1 日 。 荏原実業株式会社は、さらなる進化を目指し、コーポレートブランド「E b a t e n s 」を立ち上げました。 本資料には、将来の業績に関する記述が含まれています。こうした記述は、将来の業績を保証する ものではなく、リスクや不確実性を内包するものです。将来の業績は、経営環境の変化などにより、 計画数値と異なる可能性があることにご留意ください。また、本資料は情報の提供のみを目的とし ており、取引の勧誘を目的としておりません。

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