Marubun Corporation · TSE:7537

Marubun — FY2014 Earnings Presentation

34 slides from Marubun's earnings presentation, May 12, 2015

  1. Slide 1: 2015年3月期 決算説明会

    2015年3⽉期 決算説明会 2015年5月12日 (証券コード:7537 東証1部) Copyright © MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved.

  2. Slide 2: 20154F3A FH

    20154F3A FH eRe MS .co.jp wwwimi » 20144 RREICOSELCCHAALE LET.

  3. Slide 3: 2015年3月期 業績概要

    20153AH mR YU setmld, 19888 (+7.6%) 02,8038 eFNAZBK BETLI—/) - POLI OSA EMAICP ADE - BRET HEADIEINTI.AWIE CLAFLBR EAARPREF RES. U—PRROML T2190 Betlalt. 7.7088 (+19.9%) D468 MRABIS. 1.20 (+3.1%) O40 © GHA iOS ais ak eC MEER HPOMWIAERHICLO MBAR att SAMAR. 6FAMIE (+3.2%) 020.78 www.marubun.co.jp Copyri

  4. Slide 4: 連結売上高・利益の概況

    ・連結売上⾼は、前年度に⽐べ7.6%増の2,803億円になりました。 ・これは、前年度に引き続き通信モジュール向けの特定⽤途ICが好 調を維持したことに加え、⾃動⾞・産業機器・プロジェクタ向け の半導体が伸⻑したことによるものです。 ・営業利益は、売上の増加と円安による利益の押し上げ効果により 19.9%増の46億円となりました。 ・経常利益は、急激な為替相場の変動に伴い為替差損9億円を計上し ましたが、3.1%増の40億円を確保し、6期連続の増益を達成しま した。

  5. Slide 5: デバイス事業の状況

    ・デバイス事業ですが、売上は207億円増加の2,410億円となりまし た。 ・アナログICは、⾃動⾞や通信インフラ向けが増加しました。 ・メモリーICは、PCや周辺機器向けのDRAM、フラッシュメモリー が減少しました。 ・マイクロプロセッサは、⾃動⾞や通信インフラ向けが好調に推移 しました。 ・特定⽤途ICの大幅な増加は、通信モジュール向けやプロジェクタ 向けの需要増によるものです。 ・また、電子部品では、TVやPC、デジタルカメラ市場の低迷を受け 、LCDパネルが減少しました。

  6. Slide 6: 用途別の動向

    ・⽤途別の動向についてご説明いたします。 ・2014年度は当社が注⼒している通信、⾃動⾞、産業機器向けの売 上が伸⻑しました。 ・売上構成⽐はご覧の通りです。 ・通信機器は、通信モジュールや通信インフラ向けが増加しました 。 ・⾃動⾞は、ナビゲーションやエンジンコントロール向けでデザイ ンインが進み、需要が増加しました。 ・産業機器はFA機器向けを中心に好調に推移しました。 ・一方、コンピュータ・OAは大幅に減少しました。 ・これは前年度末に、消費増税やウィンドウズXPのサポート終了に 伴う需要が発生したことで、2014年度のパソコン出荷台数が減少 した影響によるものです。

  7. Slide 7: システム事業の状況

    ・システム事業は、売上は8億円減少の392億円となりました。 ・航空宇宙機器は、国家プロジェクトの端境期であったため、人工 衛星⽤部品が減少しました。 ・試験計測機器は、設備投資の回復により、スマートフォンやタ・ ブレット向けの電子部品検査装置の売上が増加ました。 ・科学機器は、パワーデバイス向け薄膜製造装置の需要が回復しま した。 ・医⽤機器の減少は、2013年度に各種交付⾦や消費増税前の駆け込 み需要により売上げが伸⻑したことの反動減によるものです。

  8. Slide 8: 経常利益の増減要因

    ・経常利益の増減要因についてご説明いたします。 ・売上総利益については、前年度に⽐べ7億の増加となりました。 ・売上総利益率は、利益率の低い商品が増加したことにより、7.2% から7.0%に低下しました。 ・販管費は売上の増加に伴って営業活動費が増加しましたが、退職 給付費⽤等の減少により、前年度並みを維持しました。 ・営業外損益は為替差損が前年度の1億4千万円から9億円へと増加し ました。 ・以上の結果、経常利益は40億円となりました。

  9. Slide 9: 貸借対照表の主要科目

    ・貸借対照表の主要科目についてご説明いたします。 ・総資産は、棚卸資産や現預⾦、売掛債権の増加により前年度末に ⽐べ175億円の増加となりました。 ・在庫は、今年度売上が⾒込まれているPC向けメモリーの一括仕入 れ等により118億円の増加となりましたが、在庫回転月数は1.3カ 月で適正水準を維持しております。 ・負債については、仕入債務の増加により、前年度末に⽐べ138億円 の増加となりました。 ・借入については、短期借入⾦が58億円減少する一方、借りかえに より⻑期借入⾦が64億円増加しました。

  10. Slide 10: キャッシュフローの状況

    ・キャッシュフローの状況についてご説明いたします。 ・営業キャッシュフローは、22億円の資⾦の流入となりました。 ・これは主に、税⾦等調整前当期純利益が39億円となった一方で、 棚卸資産や仕入債務が増加したことによるものです。 ・投資キャッシュフローは、2億円の流出となり、この結果、フリー キャッシュフローは20億円になりました。 ・財務キャッシュフローは、15億円の資⾦の流出となりました。

  11. Slide 11: 中期経営計画の取り組み

    ・中期経営計画の取り組みについてご説明いたします。

  12. Slide 12: 中期ビジョンとT&Aの取り組み

    ・皆さまご存じの通り、昨年度は半導体メーカー間の経営統合やお 客様である電機メーカーの組織再編、事業売却などの動きが活発 になり、当社を取り巻く事業環境は大きく変化しました。 ・また半導体商社でも、メガディストリビュータによる国内企業の 買収や国内企業同士の経営統合が進み、さらなる業界再編も予想 される状況にあります。 ・変化が次々と押し寄せる事業環境の中で、私は構造変化をチャン スととらえ、経営改⾰の流れを一層加速し、攻めの経営へのチャ レンジを続けてまいります。 ・中期ビジョン「持続的な成⻑が図れる筋⾁質な企業の実現」を目 指すため、「Think & Action」、略して「T&A」の取り

  13. Slide 13: デバイス事業:ベースビジネスの拡大

    ・デバイス事業の進捗からご説明いたします。 ・1点目は「ベースビジネスの拡大」です。 ・ビジネス基盤の強化を⾏うため、当社はSFAによる案件管理や仕入 先メーカーとの戦略共有化を図ったKPIの導入、採算管理の徹底に よる意識改⾰を進めてまいりました。 ・併せて、お客様プロジェクト単位での当社製品採⽤数の拡大を図 るため、技術サポート体制の整備やFAEの増強、アプリケーション 提案⼒の強化に取り組んでいます。 ・そうした活動が仕入先・お客様から評価され、商権の拡大と収益 ⼒の強化を図ることができました。 ・お客様とサプライヤの双方から信頼される、戦略的ベストバート ナーとなるよう取り組みを一層強

  14. Slide 14: デバイス事業:成長市場への対応

    ・2点目は「成⻑市場への対応」です。 ・当社ではご覧の4つの分野を注⼒市場とし、取り組みを進めてま いりました。 ・通信向けでは、IOTに着目し、オリジナル評価ボードの開発や展示 会での当社ソリューションの紹介を⾏い、市場開拓を進めており ます。 ・⾃動⾞向けでは、当社が得意とするカーナビなどのインフォテイ メントシステムやメーターパネル、エンジンコントロールで着実 に採⽤が進み、昨年度は⾃動⾞向けの売上が200億円を突破しま した。 ・⾜元では数年後の⽴上げに向けてADAS関連でのデザインインが進 んでいます。今年度は品質管理機能を一層強化し、付加価値を⾼ めたビジネスを展開してまいります。

  15. Slide 15: デバイス事業:新規商材の開発推進

    ・3点目の「新規商材の開発推進」については、お客様からの最新技 術へのニーズの⾼まりを受け、米国や台湾、中国を中心に、商材 開発を精⼒的に進めています。 ・常に50社以上をリストアップし、技術や製品の評価、お客様への プレマーケティングを⾏っております。 ・今年度はOpenSilicon社とBaysand社のカスタムICや不揮発性メモ リーのSanDisk社のビジネスが本格的に⽴ち上がる予定です。 ・また、コネクタのMolex社やタイミングデバイスのIDT社について も商権拡大で売上と利益に貢献する⾒込みです。 ・中国CNI社のカバーガラスについても、スマートフォン向けで採⽤ が決まっており、

  16. Slide 16: デバイス事業:グローバル対応の強化

    ・4点目は「グローバル対応の強化」です。 ・国内市場の縮⼩が懸念される一方、アジアなど海外市場では成⻑ が続いています。 ・当社では昨年、インドネシアとメキシコに拠点を新設し、グロー バル展開を拡充しました。 ・丸文アローでは、アロー社が有する豊富な商材と世界56か国460 カ所の拠点や物流・情報インフラを活⽤し、⽇系企業の海外展開 にスピーディかつフレキシブルに対応することが可能です。 ・これらの優位性を武器に、他社との差別化やお客様との一層の関 係強化を図っていきたいと考えています。

  17. Slide 17: システム事業の3つのT&A

    ・次にシステム事業の3つのT&Aについてご説明いたします。 ・システム事業では、「カスタマーイン」の発想で、エンジニアリ ングサービスの拡充やシステムインテグレーションの強化に取り 組んでおります。 ・個々のお客様ニーズに対応したサービスの開発、ソリューション の提供による差別化を推進するとともに、製品群の拡充を進めて まいります。

  18. Slide 18: システム事業:製品分野ごとの取組み

    ・製品分野ごとの取組みをご説明します。 ・レーザ機器では、産業機器向けの組込み⽤半導体レーザの拡販を進めており ます。お客様での装置量産が昨年下期よりスタートし、今年度は一層の伸⻑ を⾒込んでいます。 ・また当社オリジナルのレーザ微細加工装置では、プリンタやディスプレイ向 けでの受注に注⼒しています。 ・さらにICT機器では、東京オリンピックに向けた情報通信設備の投資拡大が⾒ 込まれており、ネットワーク監視装置や時刻認証システムなど各種ネットワ ーク機器の拡充と採⽤促進に取り組んでいく方針です。 ・産業機器では、CMOSセンサなど⽇本企業が競争⼒を持つデバイスの製造向 けに、不具合解析システム

  19. Slide 19: 今年度の見通し

    ・事業戦略に基づく今年度の⾒通しについてご説明いたします。

  20. Slide 20: 2016年3月期 業績予想

    201643AR SimPRUYU Fitiald. 2,700 (-103/8A) ORiAY OFIAABH ASH - SR - RED DST SAO, MB ED a —ILIEMT + PCT De CVATLBR AWVAEASHOFSMbCKSIM, ERties CHAE SOB Belt. 4518F) (-1.318F) ORiAy CRLCARE BWMBCURAZAADDI NOLS o hee BOABAALOFAMCPAA RSS CIC LSID iFIIS. 4518 (+4.3f8A) ORiAY CREE HORE OEM) OFF SRiMAls(t.

  21. Slide 21: 業績予想の概要

    ・売上⾼は、昨年度好調だった通信モジュール向け半導体の需要を 保守的に⾒積もり、前年度に⽐べ103億円減の2,700億円の予算を 組みました。 ・利益⾯では、⾼収益ビジネスへのシフトによる売上総利益の増加 を⾒込んでおりますが、今後の事業拡大に向けた人的投資を増や すため、営業利益は前年度並みにとどまる⾒通しです。 ・一方、経常利益では前年度に計上した為替差損が減少するため、4 億円増の45億円となる⾒込みです。

  22. Slide 22: デバイス事業の見通し

    ・デバイス事業では、前年度に⽐べ160億円減少の2,250億円を予想 しております。 ・アナログICは、注⼒市場である⾃動⾞や産業機器、通信インフラ 向けでの増加を⾒込んでおります。 ・メモリーICは、PCおよび周辺機器向けが減少する⾒込みです。 ・電子部品は、LCDパネルの減少を⾒込む一方、電子ペーパーや太 陽光パネル、カバーガラスなどの増加を⾒込んでおります。

  23. Slide 23: システム事業の見通し

    ・システム事業の売上については、前年度に⽐べて57億円増加の 450億円を⾒込んでおります。 ・試験計測機器は、販売エリア拡大による分析機器の増加を⾒込ん でおります。 ・レーザ機器は、微細加工装置や組込み⽤半導体レーザの増加を予 想しています。 ・医⽤機器は、画像診断装置等の増加に加え、従来持分法適⽤関連 会社であった新潟県の池⽥医療電機を子会社化することにより、 売上が増加する⾒込みです。

  24. Slide 24: 経常利益の増減要因(予想)

    ・経常利益の増減要因についてはご覧のとおりです。 ・売上総利益については、前年度より4億円の増加を⾒込んでおりま す。 ・販管費は、持分法適⽤関連会社の子会社など人件費や営業活動経 費の増加により6億円増加する⾒通しです。 ・為替差損は前期9億円の差損の解消を⾒込んでおります。 ・以上の結果、前年度より4億円増の45億円の経常利益を予想してお ります。

  25. Slide 25: 株主還元

    ・株主の皆様への利益還元についてご説明いたします。 ・2014年度の期末配当は13円とし、年間では20円とする予定です 。これは2013年度に⽐べ、1円の増配となります。 ・今年度につきましては、配当方針を連結配当性向30%以上に変更 し、株主の皆様へのより一層の利益還元を図ってまいります。 ・配当は中間12円、期末18円、合わせて年間30円とし、昨年度より 10円の増配を予定しております。 ・業績の向上にまい進し、皆さまのご期待に応えてまいりたいと考 えておりますので、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

  26. Slide 26: 参考情報 会社概要

    参考情報 Copyright © MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved. 会社概要 売上高 設⽴ 1947年7月 デバイス事業 86.0% システム事業 14.0% 資本⾦ 62億円 事業内容 最先端エレクトロニクス 機器・部品の販売 2014年度 本社所在地 東京都中央区日本橋 セグメント別業績 大伝馬町8-1 連結売上高 2,803億円(2015年3月期) 従業員数 1,236人(2015年3月末現在) 営業利益 デバイス事業 69.9% システム事業 30.3% 27 Copyright © MARUBUN CORPORATION All Rig

  27. Slide 27: 事業の変遷と中長期業績トレンド

    事業の変遷 国内 海外 2014 インドネシア、メキシコに現地法人を設⽴ 2013 2013 深せんに現地法人を設⽴ 北信理化を⼦会社化 2006 2007 マレーシアに現地法人を設⽴ フォーサイトテクノを⼦会社化 2002 2005 フィリピン、上海に現地法人を設⽴ 株式取得により、丸文セミコンを⼦会社化 2001 神⼾⽀店を分社し、丸文ウエストを設⽴ タイに現地法人を設⽴ 1999 2001 ⽶国Arrow Electronics社と折半出資で 東京証券取引所市場第一部上場 Marubun/Arrow USA,LLCを設⽴ 1997 1998 東京証券取引所市場第二部上場 ⽶国Arrow

  28. Slide 28: 国内ネットワーク・グローバルネットワーク

    国内ネットワーク ⽀社、⽀店、営業所 物流センター 株式会社池田医療電機(本社:新潟市) 関係会社 丸文通商株式会社(本社:⾦沢市) ⾦沢⽀店 七尾営業所 富山⽀店 東京営業所 福井⽀店 白山センター 大宮⽀店 松本⽀店 甲府営業所 ⻑野営業所 宇都宮カーエレクトロニクスオフィス 姫路カーエレクトロニクスオフィス 北陸営業所(白山市) ⽴川⽀店 南砂物流センター(東京都江東区) 広島サテライトオフィス 関⻄⽀社(大阪市) 南砂テクニカルセンター(東京都江東区) 九州サテライトオフィス(福岡市) 東日本物流センター(成田市) 丸文株式会社 本社(東京都中央区) 株式会社フォーサイトテクノ (本社

  29. Slide 29: デバイス事業:特徴と強み・グループ会社

    デバイス事業:特徴と強み デバイス事業 海外サプライヤを中心とした豊富な品揃え ⽶国アロー社との提携によるグローバルネットワーク 強い顧客基盤 品揃え 情報収集・ デザイン活動 マーケティング 発注 受注 当社の 仕 入先 顧客 機能 仕⼊ 販売 物流管理 テクニカルサポート グローバルサポート 32 Copyright © MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved. デバイス事業:グループ会社概要 社 名 住 所 設⽴年月 出費⽐率 事 業 内 容 デバイス事業 丸文セミコン株式外会社 東京都港区 2005年3月 100.0% Marubun Semic

  30. Slide 30: デバイス事業:主要取扱い製品

    デバイス事業:主要取扱い製品(用途別) デバイス事業 ⽤ 途 コンピュータ 通信機器 ⺠⽣機器 産業機器 ⾃動⾞ & OA 半導体 産業機器 アナログ その他 アナログIC ● ● ● ● ● ディスクリート 8.8% ● ● ● ● 標準ロジックIC ● ● ● ● ● ⾃動⾞ DRAM メモリーIC 9.6% ● ● ● ● フラッシュ ● ● ● マイクロ MPU、MCU ● ● ● ● ● 15/3月期 通信機器 プロセッサ DSP デバイス事業 ● ● ● ● ASSP 43.0% コンピュータ ● ● ● ディスプレイ・ドライバ 特定⽤途IC 用途別売上⾼ ● ● ● ● DMD

  31. Slide 31: システム事業:特徴と強み・グループ会社

    システム事業:特徴と強み システム事業 ハイエンド市場で、技術優位性の高い電⼦機器・部品を提供 システム提案から据え付け保守まで、一貫した高レベルの技術サポート 当社グループの機能 マーケティング コンサルテーション 発注 受注 技術サポート 仕 入先 操作トレーニング 顧客 仕⼊ 販売 システムメンテナンス リペア 校正 開発協⼒ 36 Copyright © MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved. システム事業:グループ会社概要 システム事業 社 名 本 社 設⽴年月 出費⽐率 事 業 内 容 医⽤機器、試験計測機器及び 丸文通商株式会社 ⽯川県⾦

  32. Slide 32: システム事業:主要取扱い製品

    システム事業:主要取扱い製品 システム事業 分野 主要取扱商品 主要仕⼊先 Tele Communication Systems、 高信頼性部品、計測・センサ Plascore、Lavision 航空宇宙機器 航空関連機器、高周波電⼦機器 CPI、L3 Communications 航空宇宙機器 11.9% 検査装置・試験計測器 アキム、島津製作所、 ボードコンピュータ アーティセン、ADLINK 医⽤機器 試験計測機器 セイコーエプソン、 37.1% 製造装置・組⽴装置 日本アビオニクス 15/3月期 システム事業 科学機器 MOCVD装置、MBE装置 AIXTRON、Riber 品目別売上

  33. Slide 33: 業績四半期推移(受注高・売上高)

    業績四半期推移(事業別受注⾼・事業別売上⾼) 事業別受注高 事業別売上高 デバイス事業 システム事業 デバイス事業 システム事業 82,721 81,617 (百万円) 79,256 75,511 69,478 12,344 72,976 13,991 65,246 69,089 12,847 (百万円) 68,913 64,644 68,073 9,561 66,371 62,802 63,576 7,829 16,638 9,061 9,799 9,035 10,673 10,355 11,386 55,796 9,177 8,962 54,276 5,246 6,640 70,376 6

  34. Slide 34: 本資料お取扱い上のご注意

    業績四半期推移(システム事業:品目別売上⾼) 16,638 13,991 (百万円) 7,653 5,291 医用機器 9,561 9,177 9,035 9,061 レーザ機器 科学機器 1,628 1,583 6,640 3,161 3,912 試験計測機器 3,881 3,635 164 494 5,246 航空宇宙機器 2,218 893 762 984 805 98 324 60 5,087 2,082 73 584 4,784 402 681 3,310 3,870 3,287 3,192 43 2,935 1,835 2,105 1,839 1,046 1,226 1,039 1

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