Kenko Mayonnaise Co., Ltd. · TSE:2915

Kenko Mayonnaise — FY2008 Earnings Presentation

36 slides from Kenko Mayonnaise's earnings presentation, May 21, 2008

  1. Slide 1: 2008年3月期決算説明会

    2008年3月期決算説明会 2008年5月21日

  2. Slide 2: 目次

    目次 „ Ⅰ.会社概要 „ Ⅱ. 弊社の強み „ Ⅲ. 2008年3月期決算の概況 „ Ⅳ. 2009年3月期業績予想 „ Ⅴ.今後の経営戦略 „ 【ご参考資料】:主な指標の推移 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 2

  3. Slide 3: Ⅰ.会社概要

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  4. Slide 4: ①会社概要

    ①会社概要 社名: ケンコーマヨネーズ株式会社 KENKO Mayonnaise Co., Ltd. 設立年月: 1958年3月 兵庫県神戸市灘区都通3丁目3番16号 本社所在地: (東京本社) 東京都世田谷区上北沢5丁目42番1号 代表者: 代表取締役社長: 炭井 孝志 事業内容: 調理加工食品、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品等の食品製造販売 売上高: 53,075百万円 経常利益: 1,529百万円 売上構成比: 調理加工食品42%、マヨネーズ・ドレッシング類33%、タマゴ加工品21%、その他4% 従業員数: 760名 ※数字は2008年3月期現在の連結データ Copyright

  5. Slide 5: ②-1 事業概要

    ②‐1 事業概要 „ 調理加工食品、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品の食 品製造販売 お客様の満足 サラダカフェ グループ企業 z サラダショップ(サラダ zフレッシュ総菜の製 ケンコーマヨネーズ 造・販売 カフェ、皿多屋)の運営 z マヨネーズ・ドレッシン z 主に量販店向け日配 z WEBの展開 グ類、ロングライフサ のサラダ、和総菜の ラダ、タマゴ加工品の 製造・販売 製造・販売 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 5

  6. Slide 6: ②-2 事業概要(取扱製品)

    ②‐2 事業概要(取扱製品) サラダカフェ ケンコーマヨネーズ グループ企業 生ハムと玉ねぎのマリネ マヨネーズ・ドレッシング 野菜10品目のポテトサラダ たっぷりオニオンと鯵のマリネ ポテトサラダ パンプキンといちごのサラダ 春キャベツのミモザ風サラダ 厚焼きタマゴ エビグラタン Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 6

  7. Slide 7: ②-3 事業概要 三位一体のサービス提供

    ②-3 事業概要 „ 三位一体のサービス提供 ケンコーマヨネーズグループは、サラダに関する商品や情報・サービスを還流し、 全ての情報をグループの活動に反映させお客様に最適な提案を目指します ケンコーマヨネーズ メーカー機能 ・マヨネーズ・ドレッシング、サラダの製造ノウハウ ・サラダレシピ(現在、業態別に約5,000)を保有 ・素材(原料のポテト、ごぼうなど)の情報 ・業態別のお客様ニーズ情報 サラダカフェ ショップ・WEB機能 グループ企業 ・サラダショップ運営ノウハウ お客様の満足 ・盛り付けノウハウ 総菜機能 ・サラダ売場・商品作りノウハウ ・生活者の声 ダイエットクック・ダイエットエッグ

  8. Slide 8: ③-1 業界における当社の位置づけ

    ③-1 業界における当社の位置づけ „ マヨネーズ・ドレッシング類業界のシェア その 他 15.9% B社 13.8% A社 54.6% 弊社 15.7% 2007年度 マヨネーズ・ドレッシング類の合計生産量はシェア2位 出所:日刊経済通信社のデータより弊社作成 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 8

  9. Slide 9: ③-2 業界における当社の位置づけ

    ③-2 業界における当社の位置づけ „ ロングライフサラダのシェア その他 弊社 30.4% 33.6% D社 2.0% C社 4.2% B社 6.2% A社 23.7% 2006年 ロングライフサラダでは業界のパイオニアであり、トップシェアを維持 出所:富士経済研究所 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 9

  10. Slide 10: ④ 販路別売上高構成比

    ④ 販路別売上高構成比 „ 主要な最終顧客(販売額ベース) ※写真は使用例 その他 13% 給食 外食 6% 29% パン 14% 量販店 コンビニエンス 23% 15% 2007年度 多岐に渡る最終顧客の様々な要求に対応するための 開発力・技術力を蓄積 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 10

  11. Slide 11: Ⅱ.弊社の強み

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  12. Slide 12: a.幅広い商品ラインナップ

    ①顧客ニーズを満たす優れた研究開発力 a.幅広い商品ラインナップ „ 顧客ニーズに細かく応えるための幅広い商品ラインナップ ‡ 商品数1700以上。年間開発アイテム数は300を超える ‡ 幅広い食品研究の成果と蓄積が研究開発力の基盤 調理加工食品 マヨネーズ・ドレッシング類 タマゴ加工品 ロングライフサラダ タマゴ焼き フレッシュサラダ フレッシュエッグ Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 12

  13. Slide 13: b.素材へのこだわり

    ①顧客ニーズを満たす優れた研究開発力 b.素材へのこだわり „ シーズンに合った素材を調達し、その季節に合った調理法を提案 „ 顧客ニーズに合わせた加工製品を製造 シーズンに合った美味し 生産者履歴を管理 顧客のニーズに合わせて いジャガイモを調達 保存期間の違う3つのタイ プのサラダを製造 •4月~ さやか ①ロングライフサラダ •9月~ ②フレッシュ&フレッシュ 男爵 ③フレッシュサラダ •12~1月 きたあかり •2月~ シンシア Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 13

  14. Slide 14: c.高付加価値製品の開発

    ①顧客ニーズを満たす優れた研究開発力 c.高付加価値製品の開発 „ サラダのパイオニアとして顧客のニーズを先取りした製品を創出 „ 地域との取り組みを重視した製品づくり „ 健康、環境を考慮した製品の開発 1980年 1990年 2000年 マヨネーズが調味料 デパ地下・ として定着 コンビニエンス 惣菜専門店 外食の安定 外食の多様化 食全体の多様化 チェーンレストランの ストア成長期 の需要の 高まり 成長期 コンビニエンスストアの スーパーの発展 オフィス街の中食 食の安全性 中食急成長 出現 (中食の需要大) 需要の高まり 食の高級化 ファーストフードの出現 業務用加工食品 業務用加工

  15. Slide 15: 顧客ニーズへの対応のための生産拠点

    ②顧客ニーズへの対応のための生産拠点 „ 全国に広がる生産拠点(自社7工場、子会社7社11工場) „ 地域に密着した生産体制 „ フレッシュ化への対応 „ 変種定量、顧客仕様への対応 ライラック・フーズ 関東ダイエットエッグ 新座工場 ダイエットクック白老 関東ダイエットエッグ 日高/東村山工場 関東ダイエットエッグ 会津若松工場 関東ダイエットクック 西日本工場 神戸工場 稲城工場 西神戸工場 東京本社 ダイエットクックサプライ 厚木工場 関西ダイエットクック 御殿場工場 子会社拠点 九州ダイエットクック 佐賀工場 山梨工場 九州ダイエットクック 都城工場 Copyright (C) 200

  16. Slide 16: Ⅲ.2008年3月期決算の概況

    Ⅲ.2008年3月期決算の概況

  17. Slide 17: 損益計算書の概要(連結)

    損益計算書の概要(連結) „ 全ての分野において数量・重量、金額ともに増加したが、原材料価格の 高騰が想定を超え、コスト削減も及ばず、売上総利益が金額、率ともに低下 単位:百万円・% 2008年3月期 2007年3月期 2008年3月期 計画 実績 実績 (2008/2/15発表時) 金額 構成比 前期比 金額 構成比 前期比 計画比 金額 構成比 売上高 50,317 100.0 0.5 53,075 100.0 5.5 -0.8 53,500 100.0 売上総利益 14,095 28.0 1.0 13,280 25.0 -5.8 -1.3 13,450 25.1 販売管理費 11,476

  18. Slide 18: 決算概況(連結)①

    決算概況(連結)① „ 売上高 ‡ 上期は積極的な売上拡大策を実施、特にタマゴ加工品が増加 ‡ 下期はマヨネーズ・ドレッシング類の価格改定を実施 ‡ 数量、金額共に伸長 (百万円) 売上高構成 „ 調理加工食品 60,000 • ロングライフサラダの数量は横ばいながら、 50,000 2,103 関連会社のフレッシュサラダなどが伸長し、 1,674 1,655 金額で前年比101%。サラダ需要は拡大して 10,107 11,169 40,000 10,337 おり、今後も更なる成長を見込む。 30,000 16,788 16,400 17,411 „ マヨネーズ・ドレッシング類 20,000

  19. Slide 19: 決算概況(連結)②

    決算概況(連結)② „ 経常利益増減要因分析 ‡ 数量増、価格改定、販管費等のコスト改善などによる増益要因よりも 原材料高が大きく影響して収益を圧迫 ‡ 西日本工場の立ち上げ費用は今期で終了するが、内部統制関連費用 は次期にも継続 (百万円) 3,000 経常利益増減 原材料影響 2,534 -1,563 2,500 2,000 コスト改善 新工場立ち上げ +260 費用 増収による利益増 1,529 1,500 -193 +599 内部統制関連 1,000 費用 燃料費増 -58 -47 500 0 2007/3期 2008/3期 Copyright (C) 2008 KENKO Mayon

  20. Slide 20: 貸借対照表の概要(連結)

    貸借対照表の概要(連結) „ 自己資本比率32.3%となり、財務体質を一層強化 „ 固定資産増加は西日本工場の設備投資による 財政状態 単位:百万円・% 2007年3月期 2008年3月期 増減 前期比 流動資産 15,247 15,249 2 0.0 資産の部 固定資産 13,407 14,428 1,021 7.6 28,654 29,678 1,024 3.6 負債の部 うち有利子負債残高 8,412 8,901 488 5.8 20,545 20,055 -489 -2.4 純資産の部 うち少数株主持分 49 41 -7 -16.3 8,109 9,622 1,513 18.7 負債・

  21. Slide 21: キャッシュフローの概要(連結)

    キャッシュフローの概要(連結) キャッシュフローの状況 単位:百万円・% 2007年3月期 2008年3月期 増減 営業活動によるCF 3,048 1,614 -1,434 投資活動によるCF -1,788 -1,509 278 財務活動によるCF -171 265 436 現金及び現金同等物 3,207 3,577 369 【ご参考】 2007年3月期 2008年3月期 インタレスト・カバレッジ・レシオ(倍)* 18.1 10.5 債務償還年数(年)** 2.8 5.5 * インタレスト・カバレッジ・レシオ(倍):営業CF/利払い **債務償還年数(年):有利子負債/当期営業CF Copyr

  22. Slide 22: その他指標の推移

    その他指標の推移 1株当り情報 2007年3月期 2008年3月期 増減 1株あたり当期純利益 152円76銭 58円02銭 -94円74銭 1株あたり純資産 718円00銭 743円62銭 25円62銭 1株あたり配当金 10円 11円 1円 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 22

  23. Slide 23: Ⅳ.2009年3月期業績予想

    IV. 2009473 F Sixty

  24. Slide 24: 経営計画DASH SALADについて

    経営計画DASH SALADについて „ 中期経営計画「DASH SALAD」 ‡ 想定を超える原材料価格の高騰など経営環境の激変に対応するた めに、DASH SALADの最終年度目標は見直し、足元の収益基盤を 堅固なものにすることを最優先に2008年度指針「C-08」を策定 ‡ テーマは販売価格の見直し、商品の統廃合、新機軸商品の開発、 経費圧縮など挑戦(チャレンジ)、改革(チェンジ)、費用(コスト)が キーワード ‡ 次期中期経営計画は2008年度中に策定する予定 DASH SALAD 計数目標 単位:億円・% 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期 2009年3月期 実績

  25. Slide 25: 2009年3月期業績予想(連結)

    2009年3月期業績予想(連結) „ 収益確保に注力 „ 原材料価格は更なる上昇が想定されるが、価格改定とコスト削減で対応 単位:百万円・% 2008年3月期 2009年3月期 実績 予想 金額 構成比 前期比 金額 構成比 前期比 売上高 53,075 100.0 5.5 55,000 100.0 3.6 売上総利益 13,280 25.0 -5.8 13,250 24.1 -0.2 販売管理費 11,673 22.0 1.7 11,600 21.1 -0.6 営業利益 1,606 3.0 -38.7 1,650 3.0 2.7 経常利益 1,529 2.9 -39.7 1,550 2.8

  26. Slide 26: Ⅴ.今後の経営戦略

    Ⅴ.今後の経営戦略

  27. Slide 27: サラダ化戦略

    サラダ化戦略 „サラダ事業を中心にサラダの領域を拡充する z サラダ領域の拡大 サラダ文化の提案 z 三位一体によるサラダ事業の推進と検証 z サラダ関連商材の育成 ソースの発展 構成素材の拡大 サラダの分類 ソース類 z マヨネーズ・ドレッシング z 和えサラダ z 和・中華ソース z カップサラダ z 洋・エスニックソース ケンコーマヨネーズ z トッピングサラダ ケンコーマヨネーズ 野菜類 z 葉野菜 z 果野菜 z セットサラダ z 根菜 z 穀類/豆類 健康と z 練りサラダ 関連会社 関連会社 鶏卵 z ゆで卵 環境への寄与 z 和サラダ z 液卵 サラダカフェ z 生活習慣病 z

  28. Slide 28: ①業界の課題への対応

    ①業界の課題への対応 „ 原材料高騰への対応 „ 技術力・開発力を生かした商品開発 ‡ 原料切り替え、配合割合の変更 ‡ 生産品目の見直し „ 食品の安心・安全への意識の高まりへの対応 „ 安心できる原材料の確保 ‡ 生産者との連携 ‡ 優れた原料品種の確保 „ トレ-サビリティの確立 „ ゼロエミッションへの対応 „ 環境に配慮した商品づくり ‡ 工場で発生する動植物性残渣は堆肥/飼料としてリサイクル化を実施 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 28

  29. Slide 29: ②生産能力の充実・改善

    ②生産能力の充実・改善 „ 西日本工場の稼働 „ 工場稼働に伴い生産能力の増強を実現 „ 様々な顧客からの要求と品質を実現する生産体制 所在地 京都府舞鶴市倉谷大縄 敷地面積 59,840㎡ 構造・延床面積 約25,000㎡(鉄骨造) 生産能力 約20,000トン 製品 ロングライフサラダ ・原料受け入れから製品包装までの一貫ライン 特徴 ・小ロット生産にも対応可能な工場 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 29

  30. Slide 30: ③サラダカフェ事業のビジネスモデルの確立

    ③サラダカフェ事業のビジネスモデルの確立 „ 地域性や商品コンセプトに合わせ、店舗の収益性を追求 „ サラダ化戦略をもとに新しいコンセプトのサラダを提案 ・Salad Cafe 近鉄百貨店阿倍野店 フルーツサラダ ・Salad Cafe 高島屋京都店 ・Salad Cafe イオンモール京都ハナ店 ・Salad Cafe 大丸浦和パルコ店 ・Salad Cafe 東武百貨店池袋店 和サラダ ・Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店 ・Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店千里店 ・皿多屋 イトーヨーカドー武蔵境店 ・皿多屋 Ario八尾店 ・皿多屋 Ari

  31. Slide 31: 【ご参考資料】:主な指標の推移

    【ご参考資料】:主な指標の推移

  32. Slide 32: 主な指標の推移①(売上高、経常利益、当期純利益推移)

    主な指標の推移①(売上高、経常利益、当期純利益推移) 連結売上高・経常利益・当期純利益の推移 (億円) (億円) 600 60 550 530 498 500 503 500 50 400 40 300 30 25.3 25.3 200 17.1 20 14.2 15.2 15.5 13.2 100 7.1 8.0 10 1.4 0 0 2005/3期(実績) 2007/3(実績) 2009/3期(予想) 売上高(左軸) 経常利益(右軸) 当期純利益(右軸) Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 32

  33. Slide 33: 主な指標の推移②(ROA、総資産の推移)

    主な指標の推移② (ROA、総資産の推移) 連結総資産経常利益率(ROA)・総資産の推移 (億円) (%) 350 12.0 10.5 9.5 9.3 9.0 300 296 288 286 7.5 275 6.0 5.0 256 5.2 4.5 250 3.6 3.0 1.5 200 0.0 2004/3期(実績) 2005/3期(実績) 2006/3期(実績) 2007/3期(実績) 2008/3期(実績) 総資産 ROA Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 33

  34. Slide 34: 主な指標の推移③(純資産、自己資本比率、ROEの推移)

    主な指標の推移③(純資産、自己資本比率、ROEの推移) 純資産、自己資本比率、自己資本当期純利益率の推移 (%) (億円) 40 120 32.3 28.1 30 25.5 100 96.2 23.5 17.1 18.2 20 22.9 81.0 80 10 65.2 8.0 2.8 60 0 49.2 50.0 40 -10 -20 20 -25.8 -30 0 2004/3期(実績) 2005/3期(実績) 2006/3期(実績) 2007/3期(実績) 2008/3期(実績) 純資産合計(右軸) 自己資本比率 ROE Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise

  35. Slide 35: 主な指標の推移④(有利子負債、Net有利子負債、純資産)

    主な指標の推移④(有利子負債、Net有利子負債、純資産) 有利子負債、Net有利子負債 (億円) 150 140 116 106 100 89 82 80 84 59 52 53 50 0 2004/3期(実績) 2005/3期(実績) 2006/3期(実績) 2007/3期(実績) 2008/3期(実績) 有利子負債 Net有利子負債 Copyright (C) 2008 KENKO Mayonnaise Co. Ltd. All rights reserved 35

  36. Slide 36: お問い合わせ

    お問い合わせ „ IRお問い合わせ先 東京本社 : 東京都世田谷区上北沢5丁目42番1号 担当者 : 経営企画本部 本部長 沼田 安功 E-mail : ir@kenkomayo.co.jp „ 将来見通しに関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的と したものではありません。本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づ いており、確約や保障を与えるものではありません。また、将来における当社の業績が、現在の当社の 将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業績等に関する記述

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