Members Co., Ltd. · TSE:2130
Members — Q1 FY2011 Earnings Presentation
31 slides from Members's earnings presentation, August 2011
Slide 1: 2011年3月期 Q1 決算説明資料
page0 株式会社 メンバーズ (2130) モバイルによるマーケティング支援 2011年3月期 Q1(4月-6月) 決算説明資料 2011年8月 年 月 代表取締役 剣持忠 http://www.members.co.jp/ 本資料に記載された意見や予測などは資料作成時点での前提・見通しなどに基づく弊社の判断であり、その情報の正確性を保証するものではあり ません。経済情勢の変化などの不確定要因により、実際の業績が記載の予測と大幅に異なる可能性があります。 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 2: 目次
目次 page1 2011年度 2011 年度Q1 Q1 決算サマリー 2011年度 2011 年度Q1 Q1 戦略サマリ 戦略サマリー 参考資料 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 3: 2011年度Q1 決算サマリー
Page.2 2011年度Q1 決算サマリー ※特に記載がない場合、金額は百万円単位・単位未満切り捨て、パーセンテージは単位未満四捨五入にて 記載しております
Slide 4: 2011年度Q1 決算サマリー
2011年度Q1 決算サマリー page3 2011年3月期 Q1売上高 1,057百万円 ¾ 景気の緩やかな回復に伴い、既存顧客のWeb予算も昨年後半から回復 傾向にあり、売上高は前年同期比21.3%増加。受注高も前年同期比 19 8%増の1 076百万円となり 広告関連の売上が回復傾向 19.8%増の1,076百万円となり、広告関連の売上が回復傾向。 ¾ 昨年度に獲得した新規顧客の中でも9社は既に中口顧客に売上拡大。 2011年3月期 Q1営業利益 27百万円 ¾ これまでQ1は季節要因もあり、赤字となるケ これまでQ1は季節要因もあり 赤字となるケースが多かったが スが多かったが
Slide 5: 損益計算書概要
損益計算書概要 page4 既存顧客の売上伸長、収益性の改善等により、前年同期と比べ、大幅に収益改善。 営業利益も09年9月より連続10カ月の単月黒字を継続。 (単位:百万円) 11/ Q1 10/Q1 10/Q1対比 10/Q4 10/Q4対比 売上高 1,057 871 +21.3% 1,170 -9.7% 売上総利益 178 133 +33 5% +33.5% 193 -7 8% -7.8% (売上総利益率) 16.8% 15.3% - 16.5% - 販売管理費 151 148 +1.8% 137 10.2% 営業利益 27 -15 黒字化 56 -51.8% (営業利益率)
Slide 6: 売上高の増減要因(前年同期比)
売上高の増減要因(前年同期比) page5 (単位:百万円) 10/Q1 11/Q1 増減 増減率 871 1,057 +186 +21.4% (売上高の増減要因) 新規顧客 (11/Q1) 要因①:10/Q1に取引のあった顧客におい +11 て売上減少した顧客93社の売上減 新規顧客 (10/Q2~10/Q4) 少分(▲259) 不採算顧客からの 少分(▲259)。不採算顧客からの +77 撤退なども含む。 要因②:10/Q1に取引のあった顧客におい 要因② 10/Q1に取引のあった顧客におい 既存顧客 て売上増加した顧客59社の売上増 売上増 既存顧客 +357 加分(+357)。前期から
Slide 7: 貸借対照表概要
貸借対照表概要 page6 11/Q1末の総資産は1,525百万円(前年度末差 86百万円減)、負債は670百万円 (同差 114百万円減)、純資産は855百万円(同差 27百万円増加)。 (単位:百万円) 10年 3月末 10年6月末 増減 受取手形及び売掛金(▲72)の 減少 流動資産 1,404 1,320 -84 現預金 465 458 -7 固定資産 208 205 -3 短期借入金(+50)が増加した 資産合計 1,612 1,525 -86 が、買掛金(▲138)、賞与引当 金(▲46)が減少 流動負債 708 603 -105 固定負債 75 66 -9 負債合計 784
Slide 8: キャッシュフロー計算書概要
キャッシュフロー計算書概要 page7 11/Q1における現金及び現金同等物は、6百万円減少し、残高は、458百万円。 (単位:百万円) 10/Q1 11/Q1 賞与引当金の減少(▲46) 営業キャッシュ・フロー △ 44 △ 50 投資キャッシ フロ 投資キャッシュ・フロー △ 11 △1 財務キャッシュ・フロー 78 45 短期借入金の増加(+50) 現金及び現金同等物増減 23 △6 現金及び現金同等物期末残高 402 458 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 9: 2011年度Q1 戦略サマリー
Page.8 20115FRQ1 Bie yy—
Slide 10: 2011年度 経営戦略サマリー
2011年度 経営戦略サマリー page9 新事業コンセプト 「ソーシャルメディア時代をリードし、クライアントと共にビジネスを創造する インターネットビジネスパートナー」 インターネットビジネスパートナーへのチャレンジ メンバーズクオリティの実践 ソーシャルメディア時代をリードするための体制確立 サービス 営業 ・成果向上まるごと運営サービスの推進 ・既存顧客の維持/拡大 ・メンバーズクオリティの実践 ・新規顧客との接点作り(セミナー等) ・ソーシャルメディア関連の新サービス開発 ・既存顧客との関係強化(ワークショップ/勉強会) 人材開発 オペレーション オペレ ション ・パートナー整備
Slide 11: 2011年度Q1 戦略レビュー①<サービス/営業>
2011年度Q1 戦略レビュー①<サービス/営業> page10 戦略 Q1の取組み ■ソーシャルメディア関連の新サービス開発 ・企業のソーシャルメディア活用に関するガイドライン策定支援サービスを開始。 →大手クライアント数社で受注 大手 数社 受注 ・急速に普及しているスマートフォンに対応したマーケティング活用サービスを開始。 サービス ■メンバ ズクオリティの実践 ■メンバーズクオリティの実践 ・メンバーズクオリティの品質定義の策定。 ※成果向上まるごと運営サービスは、サービスモデルの具体化を検討中。 ■既存顧客の維持/拡大 ・景気回復の環境要因などもあり、既存顧客からの受注が伸長し、全社
Slide 12: 2011年度Q1 戦略レビュー②<人材開発/オペレーション>
2011年度Q1 戦略レビュー②<人材開発/オペレーション> page11 戦略 Q1の取組み ■プロデューサー育成 ・プロデューサーのスキル定義を行い、それに伴う教育プログラムを整備。 プロデ サ のスキル定義を行い、それに伴う教育プログラムを整備。 ■運用系人材の安定確保 人材開発 ・新たな雇用形態として「ネットクルー職」を新設。既卒・新卒に捉われず、制作・運用を 担う専門職を輩出していく。 担う専門職を輩出していく ■社員のソーシャルメディア活用の推進 ・社内のコンテンツフィルタリングを見直し、ソーシャルメディア活用の環境整備。 ■マトリクス型組織の推進 ・従来の事業部門に加え、全社横断
Slide 13: Q別サービス別売上の推移
Q別サービス別売上の推移 page12 リーマンショックのあった10/Q1より売上も回復傾向にあり、「広告」売上は前年同 リーマンショックのあった10/Q1より売上も回復傾向にあり 「広告」売上は前年同 期比21%増加、「構築」売上は同比107%増加。10/Q1をボトムに売上回復傾向。 (売上:百万円) 1,800 1,596 1,600 1 400 1,400 1 317 1,317 1,293 1,212 1,174 1,200 1,113 1,105 1,080 1,057 1,000 945 951 871 800 665 600 400 200 0 08/Q1 / 08/Q2 /
Slide 14: Q別サービス別売上の推移<新規のみ>
Q別サービス別売上の推移<新規のみ> page13 11/Q1において新規獲得した顧客の売上は、11百万円となり、新規顧客開拓は 11/Q1にお て新規獲得した顧客 売上は 11百万円となり 新規顧客開拓は 今後の課題。 (売上:百万円) 120 109 102 99 100 80 69 61 60 40 29 26 17 20 22 22 19 20 11 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 広告 48 8 14 1 2 19 15 17 9 5 10 39 8 運
Slide 15: Q別サービス別受注高の推移
Q別サービス別受注高の推移 page14 既存クライアントの予算回復により、受注高は前年同期比19%増。 既存クライアントの予算回復により 受注高は前年同期比19%増 (受注:百万円) 1 800 1,800 1,529 1,509 1,600 1,424 1,400 1,324 1 179 1,179 1,153 1,143 1,124 1,200 1,076 1,061 1,076 975 1,000 898 800 600 400 200 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4
Slide 16: Q別サービス別受注高/顧客数の推移<新規のみ>
Q別サービス別受注高/顧客数の推移<新規のみ> page15 11/Q1において18社との新規取引が発生したが、広告系の小口顧客が多く、 11/Q1において18社との新規取引が発生したが 広告系の小口顧客が多く 受注高は15百万円と低迷し、今後の課題。 (受注:百万円) 160 136 140 120 98 105 100 80 75 68 60 37 39 40 32 31 23 25 22 15 20 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 広告 30 16 14 0
Slide 17: Q別顧客規模別売上/顧客数の推移
Q別顧客規模別売上/顧客数の推移 page16 収益性の高い案件へのシフトを進め、11/Q1の顧客数は142社(前年同期差▲10社)。 売上高25M以上の大口顧客数は7社(前年同期差+2社)、売上高は495百万円(同差+179百万円)。一方、 売上高2.5M未満の小口顧客数は82社(前年同期差▲14社)となり不採算案件からは撤退。 1,800 (売上:百万円) (売上 百万円) 1,600 241 1,400 248 170 177 224 139 1,200 163 160 20 142 136 135 1,000 14 8 16 152 12 7 12 9 7 800 177 5
Slide 18: Q別顧客規模別売上/顧客数の推移<新規のみ>
Q別顧客規模別売上/顧客数の推移<新規のみ> page17 11/Q1の新規顧客数は、14社(前年同期差▲1社)であったが、売上2.5M未満の小規模案件が多かった。 11/Q1の新規顧客数は 14社(前年同期差▲1社)であったが 売上2 5M未満の小規模案件が多かった (売上:百万円) 120 31 19 25 100 80 21 23 60 16 11 8 40 9 6 15 14 6 8 14 19 11 20 1 5 3 14 3 2 3 3 17 2 15 16 14 7 12 11 11 11 4 10 8 12 0 08/Q1 08/Q2 08/Q3 08/Q4 09/Q1 0
Slide 19: 運用上位50社の進捗
運用上位50社の進捗<1社平均売上/案件利益率> page18 運用上位50社の四半期目標売上(1社平均)15,000千円に対し、11/Q1は16,997千円と大手顧 運用上位50社の四半期目標売上( 社平均) 5,000千円に対し、 /Q は 6,997千円と大手顧 客の売上は順調に推移。案件利益率も今期目標の27%に向けて、収益性改善に取組み、前年同 期比3ポイントアップの24.2%となった。 1社当り平均売上(千円) 20,000 90.0% 18,000 80.0% 四半期売上目標(1社当り) 16,000 70.0% 15 000千円 15,000千円 14,000 60.0%
Slide 20: VCR、正社員一人当たりの粗利
VCR、正社員一人当たりの粗利 page19 正社員1人当りの粗利(売上総利益)は、前年同期比20%増の1,075千円。 正社員1人当りの粗利(売上総利益)は 前年同期比20%増の1 075千円 全社VCRは、前年同期比6%増の1.38倍。 (1人当り粗利:千円) (VCR:倍) ( 倍) 1,400 1.50 1,200 1 45 1.45 1,000 1.40 800 1.35 600 1.30 400 200 1.25 0 1.20 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 正社員一人当たりの粗利 895 1,033 950 1,145 1,075 全社VCR
Slide 21: Q別社員数の推移
Q別社員数の推移 page20 2011年度より従来の契約社員制度とは別に、新しい雇用形態として「ネットクルー職」を 新設しています。採用開始は、11/Q2以降を予定し、11年度30名程度を採用予定。 (人数) 250 200 150 100 50 0 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 ネットクルー職 0 0 0 0 0 0 0 0 0 契約社員数 50 56 48 43 41 9 5 18 16 正社員数 178 169 163 154 149 167 172 169 166 ※上表の人数は、期末在籍者数。 Pro
Slide 22: Q別社内経費の推移
Q別社内経費の推移 page21 10/Q1に比べ本社オフィス移転により地代家賃が22百万円減少。昨年からコスト 10/Q1に比べ本社オフィス移転により地代家賃が22百万円減少 昨年からコスト 削減(生産性向上)施策に取組み、社内経費比率を前年同期7.4ポイントダウンの 32.7%まで改善。 (単位:百万円) 百万円 600 50.0% 500 40.0% 400 30.0% 300 20.0% 475 415 412 200 359 349 347 351 346 10.0% 100 302 0 0.0% 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3
Slide 23: 社内経費における製造費用と販売管理費の内訳
(参考)社内経費における製造費用と販売管理費の内訳 page22 11/Q1と10/Q4の製造費用と販管費の増減については、11年度よりマトリクス型 /Q と 0/Q 製造費 と販管費 増減に 年度より トリク 型 組織に移行し、製造部門から販管部門へのスタッフ異動によるもの。 (単位:百万円) 500 475 450 415 412 400 359 347 346 349 351 350 302 300 250 200 150 100 50 0 09/Q1 09/Q2 09/Q3 09/Q4 10/Q1 10/Q2 10/Q3 10/Q4 11/Q1 製造費用 229 216 239 2
Slide 24: 2011年度Q1リリース/その他トピックス
2011年度Q1リリース/その他トピックス page23 急速に普及しているiPad、iPhone、Android端末等のスマートフォンのマーケ 急速に普及しているiPad iPhone Android端末等のスマートフォンのマーケ ティング活用に対応した4つのサービスを開始。 iPad/iPhone/Androidを対象とした 1.スマートフォン対応Webサイトの開発 スマートフォンおまかせ対応サービス開始 2.スマートフォン向けアプリの開発 3 スマートフォンを活用したプロモーションの企画/実行 3.スマートフォンを活用したプロモーションの企画/実行 4.スマートフォンをビジネス活用するた
Slide 25: 当社におけるソーシャルメディアへの取り組み
(事例紹介)当社におけるソーシャルメディアへの取り組み page24 ソ シャルメディア活用/利用促進 ソーシャルメディア活用/利用促進 TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアの公式アカウントを開設。 自社開催のセミナーやイベントをUSTREAM配信。 自社開催のセミナ やイベントをUSTREAM配信 社内のコンテンツフィルタリングを見直し、ソーシャルメディア活用の環境を整備。 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 26: セミナー開催
(事例紹介) セミナー開催 page25 ソ シャルメディアマ ケティングセミナ ソーシャルメディアマーケティングセミナー 2010/6/24(木)実施 ソーシャルメディアの盛況が企業の マーケティング活動に大きなインパクトを与える中、 ソーシャルメディアマーケティングをプロモーション手段や 新しい広告手法として捉えるのではなく、ソーシャルメディアの“本質”を理解し、 どう活用しどう付き合 ていくかを考えるための実践的なセミナ を開催 どう活用しどう付き合っていくかを考えるための実践的なセミナーを開催。 USTREAM配信を実施し、リアルタイムでの意見交換が行われるなど、ソーシャ ルメ
Slide 27: 書籍出版:SEM関連本
(事例紹介)書籍出版:SEM関連本 page26 『即実践!検索連動型広告 』 技術評論社 これまで当社で蓄積してきた検索連動型 広告における運用ノウハウをもとに、 当社のSEMチームの植木耕太が執筆。 検索連動型広告における運用のポイント をPDCAサイクルに沿って詳しく解説。 著者:大藤宗一/植木耕太 著者:大藤宗 /植木耕太 監修(株)メンバーズ 監修(株)メンバ ズ 発行所:株式会社技術評論社 Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD
Slide 28: 参考資料
Page.27 参考資料
Slide 29: 会社基本情報
会社基本情報 page28 株式会社メンバーズ 式 ズ 沿 革 平成7年6 平成 年6 月 株式会社 株式会社メンバーズを東京都港区に設立 ズを東京都港 に設立 平成7年10月 eビジネス構築サービスを開始(現 インタラクティブマー 設立: 1995年6月 ケティング) 単位:百万円 平成9年7月 インターネット上の広告取扱事業を開始(現 インタラク 資本金: 771,275千円(2010/3期) ティブマーケティング) 平成10年4月 東京都千代田区に本社を移転 代表者: 剣持 忠 平成12年3月 東京都港区に本社を移転 平成16年5月 英国規格「BS7799」および国内規格「ISMS適合性
Slide 30: 経営理念・ビジョン
経営理念・ビジョン page29 経営理念 1.消費者起点の豊かな社会の創造に貢献する マーケティング・テクノロジーの活用を通して消費者にとって便利で楽しい社会の創造に貢献する ケティング テクノ ジ の活用を通して消費者にと て便利で楽しい社会の創造に貢献する 2.ベンチャー・スピリットを発揮する 自立的、主体的に、新しい分野に果敢に挑戦し続ける 3.個人の成長を通して価値を生み出す 成長を願う個人をあらゆる機会に支援し、社会に提供する新しい価値の創造に努める ビジョン 消費者起点の社会の実現 メンバーズは、インターネット社会にお 顧客の発展 いて双方向のマーケティング・テクノロ ジーにより
Slide 31: 3カ年ビジョン
3カ年ビジョン page30 Members the Internet Business Partner ! Members, ソーシャルメディア時代をリードし、 代 クライアントと共にビジネスを創造しよう Proprietary and Confidential to Members Co.,LTD