Nippon Bs Broadcasting Corp. · TSE:9414
Nippon Bs Broadcasting — FY2016 Earnings Presentation
34 slides from Nippon Bs Broadcasting's earnings presentation, Oct 26, 2016
Slide 1: 2016年8月期 決算説明会
日本BS放送株式会社 2016年8月期 決算説明会 2016年10月26日 東証一部 コード:9414 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved.
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ 決算概況と次期の見通し ・・・ 2 Ⅱ 事業環境 ・・・ 14 Ⅲ 重点経営施策 ・・・ 19 Ⅳ (ご参考)会社概要 ・・・ 30 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 1
Slide 3: Ⅰ 決算概況と次期の見通し
Ⅰ 決算概況と次期の見通し Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 2
Slide 4: 経営理念
経営理念 質の高い情報を提供することで 人々に感動を与え 経営理念 幸せな社会づくりに貢献します。 豊かで癒される 教養・娯楽番組と 中立公正な 報道・情報番組を発信し 経営ビジョン 『価値ある時間』を約束します。 ○公共的な使命を認識し社会の信頼に応えます。 行動指針 ○良質なコンテンツの創造を追求します。 ○常に新しい可能性に挑戦します。 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 3
Slide 5: 2016年8月期 決算 業績ハイライト
2016年8月期 決算 業績ハイライト 2016年8月期 総括 売上高 10,212百万円(前期比 15.2%増) 営業利益 2,108百万円(前期比 7.6%増) 売上、利益とも計画・前年を上回って推移 高品質な自社制作番組の放送による広告枠の付加価値向上 番組視聴世帯数増加を目的とした効率的な広告宣伝の実施 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 4
Slide 6: 損益計算書の概要
損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2016年8月期 2015年8月期 実績 前年比 増減額 計画 計画比 増減額 主な変動要因(計画比) (売上高) 売上高 8,865 10,212 +15.2% +1,346 10,200 +0.1% +12 タイム収入は計画通りに推移 (100.0%) (100.0%) (100.0%) スポット収入(純広)が計画比 好調な推移による増加 売上総利益 4,704 5,583 +18.7% +879 - - - (53.1%) (54.7%) (-) (段階利益) ・売上高増加及び売上原価・販 管費の効率的使用による利益 増加 営業利益 1,
Slide 7: 営業利益の増減要因
営業利益の増減要因(実績値、前年同期比) 単位:百万円 営業利益 +148百万円(前年同期比+7.6%) 売上総利益 879 394 広告関連費 167 64 代理店 人件費 106 手数料 その他費用 2,108 1,960 プラス要因 マイナス要因 +879 ▲731百万円 百万円 2015年8月期 2016年8月期 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 6
Slide 8: 売上区分別実績
売上区分別実績 (単位:百万円、下段は構成比) 2016年8月期 2015年8月期 実績 前年同期比 計画 計画比 売上高 8,865 10,212 +15.2% 10,200 +0.1% (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 6,392 7,486 +17.1% 7,581 ▲1.2% (72.1%) (73.3%) (74.3%) スポット収入 2,259 2,530 +12.0% 2,455 +3.1% (25.5%) (24.8%) (24.1%) その他 214 195 ▲8.6% 164 +19.3% (2.4%) (1.9%) (1.6%) 主な増減要
Slide 9: 主要費用項目実績
主要費用項目実績 (単位:百万円、下段は売上比) 2016年8月期 2015年8月期 実績 前年同期比 主要な増減要因 番組関連費用(原価) 2,601 2,860 +9.9% (29.3%) (28.0%) 番組購入費 372 527 +41.4% 人気連続ドラマ購入による増加 (4.2%) (5.2%) 番組制作費 2,228 2,333 +4.7% 制作番組の内容充実による増加 (25.1%) (22.8%) 放送関連費用(原価) 646 667 +3.2% (7.3%) (6.5%) 放送委託費 555 555 - (6.3%) (5.4%) 技術費 90 111 +22.6% 放送関
Slide 10: 貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要
貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要 貸借対照表 (単位:百万円、下段は構成比) キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2016年8月期 2015年8月期 2016年8月期 2015年8月期末 増減額 営業キャッシュ・フロー 1,788 1,612 流動資産 7,892 8,993 +1,100 税引前当期純利益 1,909 2,161 (52.8%) (56.3%) 減価償却費 182 258 固定資産 7,049 6,986 ▲62 売上債権の増減額(▲は増加) ▲130 ▲339 (47.2%) (43.7%) 仕入債務の増減額(▲は減少) ▲21 136 資産合計 14,9
Slide 11: 業績動向
業績動向 単位:百万円 単位:百万円 売上高 経常利益 ・広告主に番組の放送時間枠を販売 タイム収入 ・広告主の提供する番組およびCMを放送 ・広告主に番組と番組の間の時間枠等を秒単位で販売 スポット収入 ・広告主のCMを放送 ・地上波ローカル局等への番組販売 その他収入 ・番組制作による収入 11,000 2,137 10,212 11.8%増 10,000 15.2%増 2000 経常利益率 1,912 14.1%増 12.7%増 8,865 9,000 1,675 2,530 12.2%増 7,869 8,000 23.9%増 12.2%増 7,015 2,259 1500 1,352
Slide 12: 四半期毎の売上のトレンド
四半期毎の売上のトレンド ◆売上高の変動に季節的要因はなく、引き続き増加トレンド 単位:百万円 2016年8月期 スポット タイム 2015年8月期 2,500 2014年8月期 681 630 612 605 2,000 554 572 509 550 582 475 477 411 1,500 1,000 2,023 1,818 1,775 1,868 1,622 1,714 1,491 1,569 1,543 1,511 1,401 1,443 500 0 14/8 14/8 14/8 14/8 15/8 15/8 15/8 15/8 16/8 16/8 16/8 16/8 (1Q) (
Slide 13: 2017年8月期 通期計画
2017年8月期 通期計画 (単位:百万円、下段は構成比) 売上高は12,000百万円(前期比17.5%増)、営業利益は2,200百万円(前期比4.3%増)、 当期純利益は1,460百万円を計画 (単位:百万円、下段は構成比) 2016年8月期 2017年8月期 第2四半期 第2四半期累計 通期計画 通期 累計 計画 前年同期比 計画 前年同期比 増減額 売上高 4,898 10,212 5,600 +14.3% 12,000 +17.5% +1,787 (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 3,594 7,486 4,120 +14.7% 8,8
Slide 14: 配当の状況と方針
配当の状況と方針 期末配当金を1円増配、18.0円を計画 配当政策の基本方針 ・ 当社は、BSデジタル放送事業者という高い公共性に鑑み 永続的且つ健全な経営の維持に努めるとともに、 財務体質の強化と内部留保の充実を考慮しつつ、将来の事業展開等を総合的に勘案した上で、 長期にわたり安定した利益配当を継続的に実施する方針です。 ・ 年1回の期末配当を行うことを基本とします。 年間配当金 2014年 2015年 2016年 2017年8月期 17.0 円 18.0 円 8月期 8月期 8月期 (予想) 15.0 円 12.5 円 1.5 年間配当 12.5 円 15.0 円 17.0 円 18.0
Slide 15: Ⅱ 事業環境
Ⅱ 事業環境 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 14
Slide 16: BS11の事業環境トピックス
BS11の事業環境トピックス POINT 1 全時間帯において、全国約4,000万世帯で 同時に同一の放送を視聴可能 POINT 2 BSの市場規模は毎年成長を継続 POINT 3 地上波とは全く異なるコスト構造により 高効率の広告ビジネスを実現 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 15
Slide 17: 普及率の推移と中心視聴者層
普及率の推移と中心視聴者層 【全時間帯において、全国約4,000万世帯で同時に同一の放送を視聴可能】 ◆2011年の地上テレビ放送完全デジタル化を契機に、BSチューナー搭載テレビ累計出荷数1億3000万台 ◆パラボラアンテナ・ケーブルTVを利用したBS放送視聴可能世帯も約4,000万世帯まで普及(約70%) 民放BSよく見る層の性年齢構成 BSデジタル放送視聴可能世帯 単位:(%) 30代 ・東京オリンピック 40代 30代 6年で 20%超増加 今後更に増加見込み パラリンピック 50代 4.1 1.5 1.8 40代 4.5 50代 8.9 6.3 71.7% 東 京 60代 パ オ 14
Slide 18: 広告費の推移と高効率ビジネス
広告費の推移と高効率ビジネス 【BSの市場規模は毎年成長を継続】 ◆地上波の広告費が横ばいに対し、BS広告市場は成長を続ける 媒体別広告費 衛星メディア広告費 衛星メディア テレビ 20,000 1,400 1,200 15,000 1,000 (億円) (億円) 800 10,000 600 400 5,000 200 0 0 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 (出所)電通「日本の広告費」※ 衛星メディアには
Slide 19: コスト構造の比較
コスト構造の比較 【地上波とは全く異なるコスト構造により高効率の広告ビジネスを実現】 ◆地上波に比べ低コストでの放送 ⇒ 効率的な広告費で日本全国に放送可能 無料BS放送 コスト構造の比較 キー局系列の地上波放送 ア ッ プ リ 変動費 ン ク ネ 固定費 ッ ト 放 ワ 送 ー 関 ク 連 維 費 持 ・日本全国に電波の送信が可能 用 費 ・少数チャンネル地域の存在 ・ネットワークの構築が不要 BS放送 地上波 ・嵩むネットワーク維持費 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 18
Slide 20: Ⅲ 重点経営施策
Ⅲ 重点経営施策 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 19
Slide 21: 中期経営計画
中期経営計画 2018年8月期 売上高150億を目標 売上高 営業利益 150 120 102.1 88.6 70.1 78.6 62.4 48.3 13.6 16.9 19.6 21.0 22.0 5.7 9.2 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 8月期 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 20
Slide 22: 基本戦略
基本戦略 持続的な成長への基本戦略=「3つの“力”」と「5本の矢」 持続的成長に必要な3つの“力” 重点施策としての「5本の矢」 ・人気番組に集中して資源を投下 ・番組を「作品」から「商品」へと昇華 企画力 ・プレミアエイジへのホスピタリティの強化 3つの ・イベント等番組連動企画の立ち上げ “力” マーケ キャス ・新たなニーズの発掘と適切な対応 ティング ティング ・「癒し」や「楽しみ」を提供する番組作り 力 力 ・企画“力” 視聴者やクライアントのニーズを捉え、的確な企画立案 ・得意分野の更なる強化 ・目指すのは「アニメといえばBS11」 ・キャスティング“力” 映像の「商品価値」を高め
Slide 23: 5本の矢①「自社制作番組の選択と集中」
5本の矢①「自社制作番組の選択と集中」 ①自社制作番組の選択と集中 【データベースを活用し中心視聴者層とクライアントのニーズをマッチング】 コアな視聴者向けのニッチな番組やゆったり見られる紀行番組など、視聴者とクライアントの様々なニーズ に合わせ、自社制作番組へ資源を集中 新番組 継続レギュラー番組 エンターテインメント エンターテインメント スポーツ 写真旅(予定) スポーツ エンターテインメント 紀行 ・ 教養 全日本プロレス(予定) Ⓒ オールジャパン・プロレスリング Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights r
Slide 24: 5本の矢②「情報番組の選択と拡大」
5本の矢②「情報番組の選択と拡大」 ②情報番組の選択と拡大 【「買い物=最も身近なエンターテインメント」を日本全国へ】 ・プレミアエイジへのホスピタリティ強化 全国どこからでも、いいものを欲しい時に購入。 BS放送の特徴である「全国どこでも見られる」ことを活かし、「買う」というエンターテインメントをお届けする。 全国各地で産出される「いいもの」を紹介することで、気軽に買いに行くことが難しいプレミアエイジに対して、 「買う楽しみ」を提供。 ・ショップチャンネル × BS11 日本最大のテレビ通販「ショップチャンネル」を運営するジュピターショップチャンネル様との協業施策を実施。 ショップチャンネル
Slide 25: 5本の矢③「スポーツ&エンターテインメントの強化」
5本の矢③「スポーツ&エンターテインメントの強化」 ③スポーツ&エンターテインメントの強化 【新たなニーズの喚起と、「熱気」「癒し」の提供】 ・日本女子ソフトボールリーグ ・全日本プロレスイレブン ・全日本学生柔道体重別選手権 Ⓒ オールジャパン・プロレスリング 2020年東京オリンピック正式種目 ジャイアント馬場の系譜に連なる 将来のメダリスト候補を数多く輩出する 復帰が決定したソフトボールの日本 日本プロレスの原点、全日本プロレス。 全日本学生柔道体重別選手権大会。 女子リーグを昨年に続き放送。 「王道の復興」を標榜し、秋山準が率いる BS11では毎年若手選手の躍動を放送。 世界最高峰のソ
Slide 26: 5本の矢④ アニメ番組の強化
5本の矢④ ④アニメ番組の強化 【得意分野の更なる強化 「アニメと言えばBS11」】 ・アニゲー☆イレブン! 人気声優 久保ユリカさんをMCとしてアニメ・ゲームなど様々な情報を多彩なゲストと共に 紹介する自社制作の情報番組。 「他では見られないコアな情報番組」を合言葉に、歌手や声優だけでなく、アニメやゲーム のプロデューサーなど製作スタッフをゲストに迎えて作品に込めた「思い」や「本音」を引き 出していく。 ・無料BS放送局随一のアニメ放送本数 無料BS放送局としてはアニメ放送本数が最も多い特徴を持つBS11。 フルハイビジョン画質の番組を日本全国で同時に見られるBS波の特性を生かし、今後も ア
Slide 27: 5本の矢⑤ 地方局とのコラボレーション強化
5本の矢⑤ ⑤地方局とのコラボレーション強化 【全国の放送局とコラボレーションし、地域の魅力を全国へ放送】 ・地方局・地方公共自治体との共同製作番組 「京都・国宝浪漫」(毎週木曜よる10時~ 放送中!) 「生中継!京都五山送り火2016」 (2016年8月16日放送) 「京都 夜桜 生中継 春らんまんの醍醐寺から」(2016年4月3日放送) 生中継!京都五山送り火2016 ゲスト:壇蜜 「人間国宝・井上萬二~有田焼「白磁」の魅力~」(2012年12月2日放送) 「有田焼創業400年 人間国宝 井上萬二 新たなる創造と挑戦」(2016年4月23日放送) ・地方局による良質な制作番組を全国放送 「
Slide 28: 広告展開施策
【広告展開施策】 PR動画の制作・WEB展開 看板・動画広告展開 ・地上波、トレインチャンネルへのスポットCM展開 首都圏、北海道、中部、九州の地上波ローカル局で スポットCMを放送。 また、トレインチャンネルでの動画広告も展開。 ・ビックカメラ、ソフマップ壁面看板展開 「中畑清 熱血スポーツ応援団」のアシスタントMCを務める 稲村亜美さんをフィーチャーしたPRムービーを制作。 「一生懸命は、美しい」をキーワードに、稲村さんが様々な競技に 真剣に挑戦する姿は大きな反響を呼び、Youtubeの閲覧数は ビックカメラ有楽町店 ソフマップ秋葉原本館 約100万回と、現在も伸び続けている。 ビックカメ
Slide 29: イベントへの協賛とコンテンツ販売の拡大
【イベントへの協賛とコンテンツ販売の拡大】 イベント協賛 コンテンツ販売実績(例) コンテンツ販売 ・世界豪華客船紀行 ・第36回つくばマラソン 世界各地の豪華客船で巡る極上の 約15,000人が参加する日本陸上 旅をお届けする紀行番組。 競技連盟公認のマラソン競技大会 「第36回つくばマラソン」を「中畑清 プレミアエイジに人気のコンテンツ。 熱血スポーツ応援団」が協賛し、 プロモーションを実施予定。 「マラソンを科学する」という大会 ・大人のゴルフ旅(Season1・Season2) ・ふらり旅 いい酒いい肴 テーマのもと、毎年「進化してゆく 居酒屋探訪家としても有名な太田 マラソン」を目指
Slide 30: 成長のイメージ
成長のイメージ 成長のキーワード= 広告単価 × 広告数 (収益) 企画“力” 企画 キャス ティング キャス キャスティング“力” ティング マーケ ティング マーケ ティング マーケティング“力” 企画 キャス ティング マーケ ティング 企画 (時間軸) Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 29
Slide 31: Ⅳ (ご参考)会社概要
Ⅳ (ご参考)会社概要 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 30
Slide 32: 会社概要及び沿革
会社概要及び沿革 会社概要 沿革 株式会社ビックカメラにより、衛星放送の番組及び普及 1999年8月 本社 東京都千代田区神田駿河台2-5 に関する調査研究を目的として設立 2000年12月 BSデジタルデータ放送開始 全国無料のBSハイビジョン放送“BS11” 事業内容 チャンネルの運営 2004年9月 東経110度CSデジタル放送開始 2007年12月 BSデジタルハイビジョン放送(BS11)開始 代表者 代表取締役会長兼社長 齋藤 知久 2010年 4月 一般社団法人日本民間放送連盟に入会 設立 1999年8月 株式会社ジュピターテレコム(J:COM)において 2010年11月 再送信開
Slide 33: 当社の事業内容
当社の事業内容 全国どこでも無料で見られるBS放送局の運営 BS放送のチャンネル(全国) 無料/ 有料 無料 有料 無料 有料 リモコン 1 2 4 5 6 7 8 9 9 9 10 10 10 11 12 N N B B B B B W W W ス ス ス 当 T H H S S S S S O O O タ タ タ 社 w K K 日 朝 ‐ J フ W W W ー ー ー e ( ( T チ チ チ テ 日 A ジ O O O l 放 B B B ャ ャ ャ レ P W W W l S S S 送 1 プ A プ ラ シ ン ン ン V 局 N ラ イ ネ ネ ネ ネ ) レ 名 イ ブ
Slide 34: 本資料及び当社IRに関するお問い合わせ先
本資料は日本BS放送株式会社(以下、当社)の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行 する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料には当社の業績、戦略、事業計画などに関する将来的予測を示す記述および資料が記載されておりま す。これらの将来的予測に関する記述および資料は過去の事実ではなく、発表時点で入手可能な情報に基づき 当社が判断した予測です。 また経済動向、他社との競合状況などの潜在的リスクや不確実な要因も含まれています。 その為、実際の業績、事業展開または財務状況は今後の経済動向、業界における競争、市場の需要、その他 の経済・社会・政治情勢など
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