Terumo Corporation · TSE:4543

Terumo — H1 FY2016 Earnings Presentation

6 slides from Terumo's earnings presentation, Nov 5, 2015

  1. Slide 1: 上期業績と今後の成長ドライバー

    上期業績と今後の成長ドライバー 上期業績と今後の成長ドライバ テルモ株式会社 代表取締役社長 新宅 祐太郎 2015年11月5日

  2. Slide 2: 今年度の進捗 FY16営業利益率の目標

    今年度の進捗 1FY16営業利益率の目標 20.0% 前回の説明 20% 「20%への軌道の少し下にいる。FY15は本来 上期実績 19.0% 強な と けな 。期中の努力で、でき 18%強ないといけない。期中の努力で、でき 19% るだけ持ち上げていきたい。」 上方修正 18% 18.3% 「現時点で、FY16の20%が射程圏内に入った 17.5% とは言えない。 とは言えな 。 先ずは、 先ずは、FY15の実績で如何 の実績で如何 17% 17.4% 期初見通し に上積みしていくかが第一歩。」 17.3% 1のれん等償却前営業利益率 16% FY13 FY14 FY15 FY16 予想

  3. Slide 3: カンパニー経営の整備による収益マインド浸透

    カンパニー経営の整備による収益マインド浸透 グローバル経営インフラの整備 グ ル経営イン ラの整備 収益マインドの浸透 カンパニー 心血:収益性のある成長 経営 ホスピタル:安定、回復 CXOの導入 血液:新価格移行の グローバル収益管理 グロ バル収益管理 遅れ 影響緩和 遅れ・影響緩和 グローバルSCMの整備 © Terumo Corporation 2015/11/5 3/6

  4. Slide 4: 下期、来年度に向けた戦略

    下期、来年度に向けた戦略 成長加速を視野に入れた収益マネジメントの継続 ホスピタル、血液の安定がベース ホスピタルは回復基調を維持 血液は軟着陸 成長ドライバ の中心は心血 成長ドライバーの中心は心血 米国、中国市場でのISの好調持続 米国、中国市場でのISの好調持続 国内Ultimaster、ニューロ新製品の寄与 © Terumo Corporation 2015/11/5 4/6

  5. Slide 5: 好調が続く米国・中国 IS事業

    好調が続く米国・中国 IS事業 米国 中国 400 百万 治療デバイス参入 USドル 300 現地代理店網の整備 地代 店網 整備 直販移行 200 1,000 百万 人民元 100 上期 500 上期 0 0 FY05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 FY15 FY05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 FY15 © Terumo Corporation 2015/11/5 5/6

  6. Slide 6: おことわり

    おことわり テルモの開示資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記 述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一 定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のもの ではありません。様々な要因により、実際の業績等が変動する可能性 があることをご承知おきください。実際の業績に影響を与えうる重要な 要素には、テルモの事業領域を取り巻く経済情勢、為替レートの変 動 競争状況などがあります 動、競争状況などがあります。 © Terumo Corporation 2015/11/5 6/6

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