Tachibana Eletech Co., Ltd. · TSE:8159

Tachibana Eletech — Q2 FY2024 Earnings Presentation

42 slides from Tachibana Eletech's earnings presentation, November 2023

  1. Slide 1: 2024年3月期 第2四半期 決算説明会

    2024年3月期 第2四半期 決算説明会 証券コード︓8159

  2. Slide 2: Agenda

    01 会社概要 02 決算概要(2024年3月期 第2四半期) 03 業績予想(2024年3月期) 04 株主還元/株式情報 新中⻑期経営計画 05 「NEW C.C.J2200」 06 トピックス 2

  3. Slide 3: 会社概要

    01 会社概要 3

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 8159 社名 株式会社⽴花エレテック 証券コード (東証プライム市場) 創業 1921(大正10)年9月1⽇ 発⾏済株式数 25,025千株 本社所在地 大阪市⻄区⻄本町 1-13-25 株主数 18,227名 代表者 代表取締役社⻑ 布山尚伸 大株主 三菱電機 7.67% 資本⾦ 58億74百万円 サンセイテクノス 6.43% 従業員数 単体 856名(連結 1,432名) 従業員持株会 4.62% 連結売上高 2,272億66百万円 <23年3月期> 三菱UFJ銀⾏ 4.32% 事業内容 産業用電機・電子の商品、システムを販売する技術商社 きんでん 3.01% <2023年9月

  5. Slide 5: 国内営業拠点

    国内営業拠点 国内 19 拠点 子会社 6 29社 拠点  研電工業(株)  (株)⽴花宏和システムサービス  (株)大電社  (株)⽴花デバイスコンポーネント  (株)高木商会  (株)⽴花電子ソリューションズ <2023年4月1⽇現在> 5

  6. Slide 6: 海外営業拠点

    海外営業拠点 海外子会社 9 社 合計 14 拠点  ⽴花オーバーシーズホールディングス社(TOH)  タチバナセールス(シンガポール)社  タチバナセールス(香港)社  台湾⽴花股份有限公司  ⽴花機電貿易(上海)有限公司  タチバナセールス(バンコク)社  タチバナセールス(マレーシア)社  高木(香港)有限公司  高機国際貿易(上海)有限公司 <2023年4月1⽇現在> ※ 14拠点には、子会社 (株)高木商会の2拠点を含む 6

  7. Slide 7: 沿革

    沿 革 2022年 4月 東京証券取引所 プライム市場に上場 2005年 3月 東京証券取引所・大阪証券取引所市場 第一部に指定 1944年 8月 電気工事部⾨が⺟体となり 2021年 9月 創業100周年 近畿電気工事㈱(現きんでん)設⽴ 2001年 9月 • ㈱⽴花エレテックに商号変更 • 創業80周年 1921年 9月 電気関係製品の卸売業と電気工事業を 7 目的として創業

  8. Slide 8: 事業ドメイン

    事業ドメイン FAシステム 産業 FAシステム事業 ソリューション メカトロニクス 部門 部門 FA機器部門 プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ、 各種モーター、配電制御機器 FA機器 産業デバイス コンポーネント FAシステムソリューション部門 部門 部門 生産設備を監視・計測・制御するシステム構築とソリュションの提供、 ロボットシステムの販売 産業メカトロニクス部門 FAシステム 産業用ロボット、放電加工機、レーザー加工機、3Dプリンター 事業 産業デバイスコンポーネント部門 コネクター、エンベデッド機器、産業用パソコン、タッチパネルモニター 電機・機械 半導体デバイス

  9. Slide 9: 電機・機械・電子・情報の技術商社

    電機・機械・電子・情報の技術商社 製品 と 技術 をトータルで提供する “技術商社” 提案・開発⼒と調達⼒ 幅広い + = 提案 アプリケーション 優れた製品 エンジニアリング・サービス 幅広いパートナーやベンダー 豊富な技術者 と 高い技術⼒ 幅広い製品 をラインアップ (200余名の技術者) 9

  10. Slide 10: 技術商社としての当社の強み

    技術商社としての当社の強み  他社に先駆け、1970年代半ばから標榜  従業員全体の約4分の1が技術者  ソリューション営業の専任組織を設置  工場内の制御技術からITソリューションまでをワンストップで提供  常設の展示場&ラボルームで試作も可能  ロボットスクール、技術Webinarの参加者増加 10

  11. Slide 11: 決算概要(2024年3月期 第2四半期)

    02 決算概要 (2024年3月期 第2四半期) 11

  12. Slide 12: 連結の決算概要

    連結の決算概要 全項目第2四半期として過去最高を更新! 2023年3月期 2024年3月期 第2四半期 第2四半期 前年⽐ 売 上 高 1,100 億円 1,148 億円 (+48 億円) 104.3 (%) 営 業 利 益 48 57 (+9 ) 120.3 経 常 利 益 58 65 (+7 ) 113.0 親会社株主に帰属する 四半期純利益 41 45 (+4 ) 109.1 ※:( )内は対前年増加額 12

  13. Slide 13: 連結のセグメント別売上高

    連結のセグメント別売上高 (2024年3月期 第2四半期) 売上高 前年同期⽐ 104.3 % 1,148 億円 1,100 億円 25 MSその他 28 91 91.2 % 87 442 施設事業 第2四半期として 445 104.2 % 過去最高!! 半導体デバイス事業 99.2 % 538 588 FAシステム事業 第2四半期として 109.3 % 過去最高!! 23年3月期2Q 24年3月期2Q 13

  14. Slide 14: 事業別売上高構成比

    事業別売上高構成⽐ MSその他 施 設 2.2% 8.0% 2024年3月期 第2四半期 FAシステム 半導体デバイス 売上高 38.5% 51.3% 1,148 億円 14

  15. Slide 15: 仕入先別構成比

    仕入先別構成⽐ その他 30.0% 三菱電機 及び 三菱電機グループ 38.8% 2024年3月期 ※主な外資系メーカー マイクロチップ 第2四半期 マイクロセミ オプリンク 仕入取引高 ファイソン 外資系 ルネサス メーカー エレクトロニクス 6.8% 24.4% 15

  16. Slide 16: 財務状態(連結貸借対照表)

    財務状態(連結貸借対照表) 単位︓百万円 資産の部 23年3末 23年9末 増減 負債の部 23年3末 23年9末 増減 流動負債合計 65,829 80,228 14,399 流動資産合計 124,523 139,926 15,403 ⽀払⼿形及び買掛⾦ 49,833 59,366 9,533 現⾦及び預⾦ 11,596 12,638 1,042 短期借⼊⾦ 6,792 12,318 5,526 受取⼿形及び売掛⾦ 74,428 77,685 3,257 その他 9,202 8,542 △660 固定負債合計 3,165 3,738 573 商品 34,000 43,500 9,500 ⻑期

  17. Slide 17: 業績予想

    O3 448-748 (20244 3 AHA)

  18. Slide 18: 2024年3月期 連結の業績予想

    2024年3月期 連結の業績予想 前回予想 今回予想 2023年3月期 2024年3月期 2024年3月期 対前年増減 前年⽐ 売 上 高 2,272 億円 2,230 億円 2,260億円(▲12億円) 99.4% 営 業 利 益 103 95 104 (+1) 100.8 経 常 利 益 110 100 110 (±0) 100.0 親会社株主に帰属する 当 期 純 利 益 78 70 75 (▲3) 95.7 1 株 当 た り 当 期 純 利 益 313.91 円 282.04 円 304.96 円 ▲8.95円 18

  19. Slide 19: 当期の見通し

    当期の⾒通し  環境 :コロナの影響が和らぐ中で経済活動の回復が⾒込まれるも、依然として先 ⾏き不透明な状況が続くと予測しております。 ・ウクライナ、イスラエル情勢 ・⽶中経済対⽴ ・エネルギー資源価格の高騰 ・為替の高止まり(⽶ドル/円) ・サプライチェーンの混乱 ■方針(下半期) - 顧客状況の把握に基づく受注精度の向上と、万全の供給体制 - 新中⻑期経営計画「NEW C.C.J2200」の戦略取組をブラッシュアップ - ITグランドデザインに基づくDX化の推進 19

  20. Slide 20: 連結業績の推移

    連結業績の推移 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 負ののれん 2,272 2,260 150 利益 (億円) 売上高 1,934 (億円) 2,000 1,828 1,705 110 110 1,614 103 104 1,500 100 78 74 75 70 67 1,000 65 64 60 49 51 50 43 40 43 500 34 0 0 2019/3月期 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期(予想) 20

  21. Slide 21: 売上高の推移(連結)

    売上高の推移(連結) 売上高 2,272 (億円) 売上高 2,260予想 2,000 TSM 1,828 1,934 TSC 1,802 設⽴ 設⽴ 1,783 1,750 1,728 1,621 1,705 1,569 1,559 TCS TSB 1,602 1,614 1,527 1,498 設⽴ 1,500 1,527 設⽴ 1,418 1,474 高木商会 (携帯大口582) 子会社化 1,292 1,308 1,224 1,350 1,235 1,250 1,219 1,289 1,190 1,165 TCD 1,258 1,237 設⽴ 1,095 1,115 1,162 新型

  22. Slide 22: 株主還元/株式情報

    04 株主還元/株式情報 22

  23. Slide 23: 配当金、配当性向の推移

    配当⾦、配当性向の推移 中間(円) 期末(円) 配当性向(%) 実績/予想 過去最高 100 円 100 90 90 円 45.0 32.8 80 27.6 27.0 29.4 28.7 35.0 25.0 50 70 60 60 円 50 15.0 50 48 円 5.0 37 円 30 -5.0 40 24 -15.0 30 20 20 40 50 -25.0 24 30 10 17 -35.0 0 -45.0 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 (実績/予想) 23

  24. Slide 24: 株主数の推移

    株主数の推移 30,000 (人) 28,769 20,000 21,088 20,017 18,227 13,795 15,238 10,000 0 19/3末 20/3末 21/3末 22/3末 23/3末 23/9末 2022年12月 株主優待制度の⾒直しを発表 24

  25. Slide 25: 株式の概況(2023年9月末)

    株式の概況(2023年9月末) ■ 所有者別株式分布状況 証券会社 ⾃⼰株式 2.9 % 2023年6月5⽇ 外国法人 2.4 % 自社株取得を発表 8.6 % 損害保険 1.5% 生命保険 3.7% ⾦融機関(全体) 個人その他 24.1% 32.7 % 信託銀⾏ 10.5% 銀⾏ その他法人  発⾏済株式総数 8.4% 25,025 千株 29.3 % (⾃⼰株式732千株含む) 25

  26. Slide 26: 自己株式取得を発表(2023年6月5日)

    ⾃⼰株式取得を発表(2023年6月5⽇) ・2026年3月期までの3年間で300万株(発⾏済株式数の12%)の⾃⼰株式 取得の方針を発表 ・同期間の会計年度ベースにおいて総還元性向目標50%以上 ■2023年度の取得方針 1. 取得する株式の種類 当社普通株式 2. 取得する株式の総数 100万株(上限) (発⾏済株式総数(⾃⼰株式を除く)に対する割合 4.00%) 3. 株式の取得価額の総額 30億円(上限) 4. 取 得 期 間 2023年6月6⽇〜2024年3月31⽇ 5. 取 得 方 法 東京証券取引所における市場買付け 26

  27. Slide 27: 株主優待

    株主優待  優待制度の内容 保有株式数及び継続保有期間に応じて 『クオ・カード』 を年1回贈呈 100株以上を3年以上継続保有の株主様を更に優遇 ※年4回 (3・6・9・12月末)を基準に、同一株主番号で 必要株数を継続して保持すること  贈呈時期 : 毎年、定時株主総会終了後の6月下旬に発送 継続保有期間 保有株式数 1年以上 3年以上 3年未満 100株以上1,000株未満 2,000円分 3,000円分 1,000株以上 3,000円分 5,000円分 27

  28. Slide 28: 新中長期経営計画「NEW C.C.J2200」

    新中⻑期経営計画 05 「NEW C.C.J2200」 28

  29. Slide 29: 環境認識

    環境認識 事業環境 人口減 需要減 (これまで通りのビジネス手法では) 売上減少 お客様のニーズ 単品販売ビジネスの 価値低下 モノ 1 新しい時代に適合した 営業戦略 当社としても 2 体質改善のための コト デジタル化 変革 基盤強化 が必要 ①社内実務のOA化 ②新しい時代を⾒据えた 人材マーケット 人事制度改革 ゼネラリスト スペシャリスト 3 2,000億円企業になる 29

  30. Slide 30: 新しい時代に適合した営業戦略

    新しい時代に適合した営業戦略 各事業の目指す姿 重点取り組み ①FAシステム事業 M2Mビジネス、システムビジネス、 『FAといえば⽴花』 ロボットビジネス、 『M2Mと⾔えば⽴花』 3Dプリンタービジネス ②半導体デバイス事業 品揃えの強化、保有技術⼒の 高い技術⼒と営業⼒ ブラッシュアップ 強い半導体専門商社 ③施設事業 地域のサービスレベルの均一化 第三の柱として主要事業化 ④MS事業 アジアでの製造委託先開拓 「ものづくり商社」 ⑤海外事業 アジアのローカルマーケット開拓 拠点のローカル化 30

  31. Slide 31: 体質改善のための基盤強化

    体質改善のための基盤強化 ②新しい時代を⾒据えた ①社内実務のOA化 人事制度改革 単純作業からの脱却を図り、より高度な業務、 将来の発展のための業務へと人材の流動化を促進 ・変化する時代に適合する人材の育成 ・利益生産性を高め、高収益体質へと変革する ・ガバナンスに重点をおいて、経営体質を強化する 31

  32. Slide 32: ITグランドデザインに基づくDX化の推進

    ITグランドデザインに基づくDX化の推進 経緯:社内基幹システムは導入後30年以上経過。 2025年の崖を乗り越え、 更にDX推進を強⼒に押し進めることが経営の最重要課題 新ITシステムの目的 全社レベルの情報の一元化/標準化 段階を追って2027年9月までに完了させる ・ 全社共通データの整備/ ⾃動集計/ ⾒える化による集計業務のゼロ化 ・ オペレーションのデジタル化でマニュアル作業/ 重複作業の削減、ペーパレス化 ・ 営業/ 受発注操作/ システム開発の属人化排除 ・ 業務標準化によるガバナンス強化 32

  33. Slide 33: トピックス

    06 トピックス 33

  34. Slide 34: 『サステナビリティ委員会』を設置

    『サステナビリティ委員会』を2023年4月1⽇付で設置 サステナビリティ委員会について  当社は、「電機、機械、電子、情報を扱う技術商社として、優れた商品を最新の 技術と共に産業界のお客様にお届けすることを通じて、社会の発展に貢献する」 ことを経営理念に掲げています。  この理念のもと、持続可能な環境や社会への貢献と持続的な企業価値向上が重要 な経営課題であるとの認識に⽴ち、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可 能な環境や社会の実現に貢献してまいります。  更に、当社独⾃のサービスやソリューションを提供することで、お客様の満⾜度 向上とより良い社会の実現を目指します。  本委員会は

  35. Slide 35: サステナビリティ基本方針

    『サステナビリティ委員会』にて基本方針を策定 サステナビリティ基本方針 1. 環境(E) ・省エネルギー・省資源に対応した環境配慮型製品の販売及びソリュ 〜環境ソリューション ーションの提供を拡大します。 ビジネスの推進 ・事業活動を通じて、省エネルギー、省資源、廃棄物削減等を積極的に 〜環境負荷低減の取組み 推進し、環境負荷を低減します。 2. 社会(S) ・社員がやりがいを持って働き、⾃らの成⻑を実感できる会社であれば 〜人基軸経営 社員は幸せを感じられるという「人基軸経営」の考え方に⽴ち、⾃⽴型 人財の育成に積極的に取組むとともに、労働環境の持続的向上を⾏います。 ・地域社会と連携し、社

  36. Slide 36: 『なごみ会』が発足しました

    『なごみ会』が2023年4月1⽇付で発⾜しました。 なごみ会の目的  当社経営の基本方針である「人基軸経営」に則り、従業員並びに会社の成⻑と 幸せこそ会社の重要な課題であるとの認識に⽴ち、これらを少しでも実⾏、実 現していくことを目的として、「なごみ会」を発⾜させました。 「なごみ会」: 社員が当社を⾃慢に思える会社を目指して活動する会 1.「人基軸経営」に則り、当社で働く社員及び社員の家族の安寧と成⻑、 和合の気風の醸成。 2. 社会貢献活動。学術・スポーツの振興、文化・芸術の維持継承に資する寄附。 3. 企業認知度向上のためのPR活動。  今後、社員の⾃⼰研鑽の援助や社員親睦活動を鋭意

  37. Slide 37: 松山恭助選手とスポンサー契約を締結

    フェンシング⽇本代表松山恭助選手とスポンサー契約を締結  2023年12月1⽇付でフェンシング フルーレ⽇本代表の 松山恭助選手(株式会社JTB所属)とスポンサー契約を 締結しました。  本契約により、松山選手のジャージやバッグに、⽴花エ レテックロゴが掲出されます。 ⽴花エレテックは、今後もスポーツを通じた文化振興活動にも貢献してまいります。37

  38. Slide 38: 『FOOMA JAPAN 2023』に出展

    『FOOMA JAPAN 2023』に出展  会期︓2023年6月6⽇(⽕)〜2023年6月9⽇(⾦)  場所︓東京ビッグサイト  「IoT、M2Mシステム技術に強い」電機・機械・電子・情報の技術商社として、 変革期にある食品業界のニーズに迅速に応える 食品業界の課題までトータルコーディネイト (⾒える化・省人化・リモートメンテナンス) 38

  39. Slide 39: 『Edge Tech+2023』に8年連続で出展

    『Edge Tech+2023』に8年連続で出展  会期︓2023年11月15⽇(⽔)〜2023年11月17⽇(⾦)  場所︓パシフィコ横浜  当社保有技術の『EGNA』’えーがな’最新版の『EGNA-C』搭載の24GHz帯 マイクロ波ドップラーモジュールによる非接触バイタルセンシングをメインに展示 ■リアルとオンラインで、全国のお客様とつなぐハイブリッド展示 に加え、Webinarを併設 39

  40. Slide 40: 里山保全活動 枚方市『なごみの里』

    ⾥山保全活動 枚方市『なごみの⾥』Withコロナで 活動を再開 2023年4月に 完成!! 40

  41. Slide 41: 枚方市の環境フェスタで「なごみの里」活動をPR

    枚方市の環境フェスタ で「なごみの⾥」活動をPR 当社は、10月29⽇枚方市主催の環境フェスタにおいて、「なごみの⾥」地域貢献 活動をPRしました。当⽇は530人の来場があり、「なごみの⾥」では、当社⾳ 楽部による野外イベントライブも⾏い、多くの方々に⾜を運んでいただきました。 ⽴花エレテックは、今後も環境保全活動を通じ貢献してまいります。 41

  42. Slide 42: ご清聴いただき、誠にありがとうございました

    ご清聴いただき、誠にありがとうございました。 今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。 お問い合わせ先 ㈱⽴花エレテック 広報IR部 Tel: (06)6539-2718 Fax: (06)6539-8820 当社ホームページはこちらから⇒ 本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で⼊⼿可能な情報に基づき 当社が判断したものであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため、事業環境の変化等の様々な要因により、実際の業績は言及または記述されて いる将来⾒通しとは異なる結果となることがあることをご承知おきください。 42

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