World Holdings Co.,ltd · TSE:2429
World Holdings Co.,ltd — FY2019 Earnings Presentation
32 slides from World Holdings Co.,ltd's earnings presentation, Feb 17, 2020
Slide 1: 2019年12月期 決算説明資料
2019年12月期 決算説明資料 2020年2月17日 (月) 株式会社ワールドホールディングス 東証1部 (2429) Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 0
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ. 2019年12月期 決算概要 ・決算サマリー … P3 ・セグメント別業績概況 … P5 ・各セグメント詳細 … P6 ・財政状態 B/S … P14 ・キャッシュフロー … P15 Ⅱ. 2020年12月期見通しおよび今後の戦略 ・2020年12月期 通期業績見通し … P17 ・2020年12月期 営業利益増減要因 … P18 ・2020年12月期 セグメント別業績見通し … P19 ・セグメント別今後の戦略 … P20 ・株主還元 … P27 Ⅲ. ご参考 Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 1
Slide 3: Ⅰ. 2019年12月期 決算概要
Ⅰ. 2019年12月期 決算概要 Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 2
Slide 4: 決算サマリー①
決算サマリー① ⚫ 基幹の人材・教育ビジネスは技術開発分野等の伸長から堅調 ⚫ 不動産ビジネスにおける一部案件の収益計上が翌期に期ズレ(売上高で約100億円、営業 利益で約15億円)したこと等を主因に、売上げ・利益ともに当初予算比で未達 ⇒ 詳細は次ページを参照 (単位: 百万円) 2018/12 2019/12 2019/12 実績vs予算 前年同期比 実績 予算 実績 (※) 増減額 増減額 増減率 売 上 高 142,894 155,452 136,319 △19,132 △6,575 △4.6% 営 業 利 益 7,370 6,049 4,730 △1,318 △2,639 △35.8
Slide 5: 決算サマリー② ~当初予算比未達の要因~
決算サマリー② ~当初予算比未達の要因~ ⚫ 営業利益は当初予算比で△1,318百万円 ※税務会計とは異なり、財務会計上は収益認識(売上計上)が翌期となり、 不動産ビジネスにおける事業用地3物件(売上高 10,004百万円、営業利益 1,519百万円)が期ズレとなったことが主因 2019年12月期 営業利益 (百万円) 【開発用不動産3物件の売却】 6,249 2019年12月までに所有権の移転登記手続きが完了 6,049 (売買代金の9割を受領済み) 3物件 ↓ 1,519 実質的な引渡しは完了 4,730 ただし、財務会計上は、残金を受領した時点で 収益認識(売上計上)となるため、翌期に期
Slide 6: セグメント別 業績概況(前期比)
セグメント別 業績概況(前期比) 2018/12 2019/12 前年同期比 単位:百万円 実績 (利益率) 実績 (利益率) 増減額 増減率(%) 売 上 高 75,038 77,774 2,735 3.6 計 セ グ メ ン ト 利 益 4,964 (6.6%) 5,179 (6.7%) 214 4.3 売 上 高 49,524 50,001 477 1.0 フ ァ ク ト リ ー 事 業 セ グ メ ン ト 利 益 3,169 (6.4%) 2,679 (5.4%) △489 △15.5 売 上 高 15,200 16,902 1,702 11.2 人材・ 教育ビジネステ ク ノ 事 業
Slide 7: 人材・教育ビジネス セグメント全体
人材・教育ビジネス セグメント全体 <売上高およびセグメント利益の事業別構成比> ⚫ 法改正等、変化する外部環境への対応 ⇒ブランド力(集まる力)を高める中長期的目線での施策、先行投資を推進 ⚫ 海外環境の影響による需要の低迷 ⇒ファクトリー事業で一部影響を受けるものの、テクノ、R&Dには大きな影響なし ◆ 売上高 構成比 ◆ セグメント利益 構成比 (百万円) 3.6%増 (百万円) 前期比 (金額ベース) 4.3%増 90,000 83,361 7,000 77,774 5,617 80,000 75,038 4.9% 6.7%減 6,000 9.2% 4.8% +6.4% 4,964 0
Slide 8: 人材・教育ビジネス 在籍数の推移
人材・教育ビジネス セグメント全体 <在籍数の推移> ⚫ ファクトリー事業は、スマートフォン・半導体設備関連等の一部減産の影響があったもの の既存受注を確保、物流分野は継続して拡大 ⚫ テクノ事業は、自社のエンジニア研修センターによる育成・配属が大きく寄与し、新卒配 属とあわせて大きく拡大 ◆ 在籍数 ※(3ヶ月平均)の推移 (名) 過去最高 25,000 21,577 21,645 20,193 20,179 20,703 20,704 19,115 1,335 19,889 1,701 20,000 1,191 1,228 1,023 1,362 1,513 1,045 1,261 1,0
Slide 9: 人材・教育ビジネス ファクトリー事業
人材・教育ビジネス ファクトリー事業 <分野別売上高・構成比と在籍数> ⚫ スマートフォン・半導体設備関連等の一部で減産の影響はあったものの、営業体制を強化 し、次期に向けて5G、自動運転等などの成長産業を開拓 ⚫ 請負、チーム派遣の強化に向け1,000人規模でリーダー層や管理職への育成を実施 ⚫ 物流分野は安定成長。また、次の新拠点開設に必要なマネジメント層の育成を推進 ◆ 分野別売上高と売上高構成比 ◆ セグメント利益 ◆ 在籍数の推移(3ヶ月平均) 前期比 (百万円) 1.0%増 (金額ベース) (百万円) 15.5%減 (名) * [ ]は新卒採用者数で内数 60,000 3,500
Slide 10: 人材・教育ビジネス テクノ事業
人材・教育ビジネス テクノ事業 <分野別売上高・構成比と在籍数> ⚫ エンジニアの育成・輩出スキーム『人が活きるカタチ アカデミア』※で未経験者をしっか り育成する仕組みが機能し、自動車分野、情報通信分野等で配属人員が拡大、単価も上昇 ⚫ 次期に向けて、経験者や既存社員向けの育成プログラム強化にも着手 ※ 既存社員に対しては、キャリアチェンジのための教育や保有技術のさらなる深化、未経験者については、「デザインセンター」での3D-CAD研修、 「プロダクションエンジニアリングセンター」での生産技術研修、㈱アドバンと連携したプログラミング研修、ネットワークインフラ研修等が主な内容 ◆ 分野別売上高
Slide 11: 人材・教育ビジネス R&D事業
人材・教育ビジネス R&D事業 <分野別売上高・構成比と在籍数> ⚫ 研究者派遣部門は、医薬・バイオ分野、化学分野において既存クライアントと取引を拡大 ⚫ 「派遣会社」を脱し「研究支援企業」としての信頼獲得に向け、優秀な研究社員を採用し、 提携大学との共同研究ラボを通じたスキルアップや、ヒューマンスキル向上の研修に注力 ⚫ 臨床試験受託事業(CRO)部門は、DOTワールド㈱で構造改革による稼働率改善を図ると ともに、培ってきた関係を活かし医師主導治験の受託案件の獲得を推進 ◆ 分野別売上高と売上高構成比 ◆ セグメント利益 ◆ 在籍数の推移(3ヶ月平均) 高領域分野への参入 前期比 DOTワー
Slide 12: 不動産ビジネス 不動産事業
不動産ビジネス 不動産事業 <業態別売上高・構成比と引渡し戸数> ⚫ デベロップメント関連は、利益確保に主眼を置き、適切なタイミングで仕入れ及び引渡し を実施、そのなかで事業用地3案件に関して売上計上が翌期に期ズレとなった ⚫ 今後の需要の高まりに備え、不動産再生関連(リノベーション、コンバージョン)のブラ ンディング強化に注力 ⚫ みらい債権回収㈱を買収、不動産金融分野に参入 ◆ 業態別売上高と売上高構成比 ◆ セグメント利益 (百万円) 19.1%減 前期比 (百万円) (金額ベース) 5,000 68.2%減 60,000 56,063 4,589 52,011 50,000 4,000
Slide 13: 情報通信ビジネス 情報通信事業
情報通信ビジネス 情報通信事業 <仕向け別売上高とセグメント利益> ⚫ 残存者メリットの享受に向け、柱となるショップ事業の強化に重点をおいた施策・投資 (法改正に対応する組織・店舗整備、接遇力・知識力向上に向けた人材育成等)を実施。 その過程で優良店舗網の構築を企図し、店舗の統廃合を推進 ⚫ 注力する法人向けソリューション事業では販売体制の強化を企図し、人材流動化を推進。 また、新規商材販売のためのコールセンター整備等を実施 ◆ 仕向け別売上高 ◆ セグメント利益 (百万円) 0.3%減 (百万円) 前期比 157 14,000 (金額ベース) 160 12,376 12,344 セグメント利
Slide 14: その他 その他事業
その他 その他事業 <売上高と主な取り組み> ⚫ 農業公園事業を行う㈱ファームは、3月に巨大アスレチック施設「アルプスジム」をオープ ンさせた『滋賀農業公園ブルーメの丘』(滋賀)で入園者数が1.5倍超に増加。前期に開設 した『こもれび森のイバライド』(茨城)の「シルバニアパーク」を含め、施設の再整備 等の集客施策が確実に効果を発揮。参入3年目で黒字化を達成 ⚫ ㈱アドバンは、グループ外に加えてグループ内への教育ビジネスでシナジーを発揮 ◆売上高の内訳 ◆ セグメント利益 ◆ 入園者数 前期比 (百万円) (百万円) (万人) 18.8%増 (金額ベース) 4,500 200 108 4,118
Slide 15: 財政状態 B/S
財政状態 B/S ⚫ 事業用地3物件の収益認識が翌期へ期ズレ⇒前受金が一時的に増加 (百万円) 資産合計 100,000 流動資産 76,920 (+7,097) 87,352 79,964 ・現金及び預金 △2,312百万円 80,000 ・受取手形及び売掛金 +841百万円 60,000 ・販売用不動産 +3,180百万円 76,920 ・仕掛販売用不動産 +5,109百万円 69,823 40,000 固定資産 10,431(+291) 20,000 10,140 10,431 ・有形固定資産合計 +480百万円 0 ・のれん △609百万円 2018/12末 2019/12末 ・投資有
Slide 16: キャッシュフロー
キャッシュフロー ⚫ 営業CFは2,708百万円の資金流入、投資CF2,489百万円の資金流出、 財務CFは2,597百万円の資金流出 (百万円) 営業CF 投資CF 財務CF 営業CF 2,708 △2,489 ・税金等調整前当期純利益 4,764百万円 ・販売用不動産の増加額 △8,262百万円 ・前受金の増加額 8,877百万円 △2,597 現金及び 現金及び 現金同等物 現金同等物 投資CF 期末残高 期首残高 ・有形固定資産の取得による支出 △1,475百万円 18,824 16,513 財務CF ・短期借入金の純減少額 △3,445百万円 △2,311百万円 ・長期借入れによる収
Slide 17: Ⅱ. 2020年12月期見通しおよび今後の戦略
Ⅱ. 2020年12月期見通しおよび今後の戦略 Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 16
Slide 18: 2020年12月期 通期業績見通し
2020年12月期 通期業績見通し ⚫ 売上規模の拡大に注力する新・中期経営計画を着実に遂行 ⇒ 前期比での成長実現をより重視した経営へ 2019/12 2020/12 前期比 実績 見通し 増減額 増減率 単位:百万円、% 売 上 高 136,319 159,682 23,363 17.1 営 業 利 益 4,730 7,851 3,120 66.0 経 常 利 益 4,805 8,338 3,533 73.5 親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 当 期 純 利 益 2,956 5,601 2,644 89.5 一株当たり利益(円) 175.59 332.60 157.01 89.4 一
Slide 19: 2020年12月期 営業利益増減要因
2020年12月期 営業利益増減要因 ⚫ 全セグメントで増益を見込む。 デベロップメントは利益確保に主眼 不動産再生関連に注力 21 209 △602 2,666 成長に向けた先行投資の 回収フェーズへ 7,851 826 4,730 2019/12期 人材・教育ビジネス 不動産ビジネス 情報通信ビジネス その他 調整額 2020/12期 営業利益 営業利益(予) Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 18
Slide 20: セグメント別 通期業績見通し
セグメント別 通期業績見通し ⚫ 基幹の人材・教育ビジネスは前期比で成長を確実に持続 2019/12 2020/12 前期比 単位:百万円、% 実績 見通し (利益率) (利益率) 増減額 増減率 売 上 高 77,774 88,339 10,566 13.6 計 セ グメ ント 利 益 5,179 (6.7%) 6,006 (6.8%) 827 16.0 売 上 高 50,001 57,389 7,388 14.8 フ ァ ク ト リ ー 事 業 セ グメ ント 利 益 2,679 (5.4%) 3,399 (5.9%) 720 26.9 売 上 高 16,902 18,327 1,425
Slide 21: 人材・教育ビジネスの今後の戦略①
人材・教育ビジネス 人材・教育ビジネスの今後の戦略① 中長期的な成長に向けた基本方針 <スキル×人間力の向上を通じ、コ・ソーシング*の実現に邁進> *『コ・ソーシング』 … HR側面の量的支援だけでなく、顧客の課題解決に対し“共に”取り組むアウトソーシングの進化した姿 【新・中期経営計画2021ローリングプランにおける戦略】 人材育成への先行投資フェーズから回収フェーズ(売上げ・利益拡大)へ 長期的ニーズのある顧客(5G、自動運転等)との取引拡大、新分野開拓 協業の拡大による質の高いビジネスパートナーの開拓 請負、チーム派遣の強化 ⇒ 人材育成、定着率改善の好循環実現 Copyright ©
Slide 22: 人材・教育ビジネスの今後の戦略②
人材・教育ビジネス 人材・教育ビジネスの今後の戦略② 未知なるマーケット の創造 市場規模:3.5兆円 市場規模:6.5兆円+α 開拓 ものづくり 領域 コ・ソーシングの実現へ ものづくり ブランドNo.1 以外の領域 スキル×人間力 事業間連携の強化⇒包括契約へ 協業の拡大(ジョイントベンチャー、コンソーシアムモデル展開) Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 21
Slide 23: コンソーシアムモデルの事例 ~JWソリューション~
人材・教育ビジネス コンソーシアムモデルの事例 ~JWソリューション~ 【コンソーシアムモデルという人材ビジネスの新しいカタチ】 当社はファクトリー事業でコンソーシアム組成の実績、ノウハウを蓄積 ⇒ 適切な人材確保を望むクライアントと大手クライアントの開拓が難しい派遣会社への 機会提供によるWin-Winの関係 【人材ビジネスにおける新たなマーケットの創造】 これまで他社がほとんど手掛けてこなかったツーリズム業界、特に高ホスピタリティ に主眼をおいた人材ビジネスを全国で展開 ⇒ 同業界でのブランド力、ネットワーク力を有するJTBとの提携により可能に 「ワールドホールディングス&JTBグループに
Slide 24: 人材・教育ビジネスの今後の戦略③
人材・教育ビジネス 人材・教育ビジネスの今後の戦略③ 人材育成・組織化・評価の仕組み化を進化させ好循環を形成へ スキル×人間力 顧客満足度向上 スキル+マネジメント教育 ⇒PM/PLの輩出 定着率向上 社員満足度向上 育成 社員の生活向上 評価 社員のキャリアアップ 推進 組織化 自身のロードマップが チャージアップ しっかりと描ける 人事評価制度の整備 高度な組織を形成 請負・受託の幅拡張 社員の市場価値向上 集まる力の向上⇒社員、顧客の双方から選ばれる会社に Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 23
Slide 25: 不動産ビジネスの今後の戦略①
不動産ビジネス 不動産ビジネスの今後の戦略① 豊栄建設㈱の全株式を譲渡 事業ポートフォリオの組み換えにより、 経営資本を優先的に投下する領域を見直す場合はあるが 当社の中長期的な成長に向けた基本方針に変更なし 当社の中長期的な成長に向けた基本方針に変更なし 【総合不動産業へ業容を拡大した今後も強固な経営体制の構築を目指す】 ・商材、事業領域、エリアの拡充を継続し、ブランドを強化 ⇒足元では不動産再生関連に注力、不動産金融事業への参入 ・フロー型ビジネスとストック型ビジネスのバランス化 ポートフォリオを最適化させリスク分散を行いながら安定成長を目指す Copyright © WORLD HOLD
Slide 26: 不動産ビジネスの今後の戦略②
不動産ビジネス 不動産ビジネスの今後の戦略② 【今後の不動産ビジネスの体制】 現物不動産 デベロップメント 不動産再生関連 新築マンション リノベーション 戸建 コンバージョン 仕入 販売 流通・仲介、プロパティマネジメント 金融 不動産金融 債権回収 アセットマネジメント(REIT、ファンド) Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 25
Slide 27: 不動産ビジネスの今後の戦略③
不動産ビジネス 不動産ビジネスの今後の戦略③ 【伸びる分野を見極めた事業ポートフォリオの構築】 現在 デベロップメント 新領域 への進出 利 益 市況変動による影響 不動産再生関連 (リノベーション コンバージョン) 将 来 デベロップメント 不動産市況の調整局面到来まで収益性を重視した慎重な仕入れスタンスを継続 不動産再生関連 リノベーション:営業エリアの拡大と営業体制の強化⇒ 各地域でトップシェアへ コンバージョン:働き方改革や宿泊需要等の動向を捉え、取り組みを本格化 新領域(不動産金融) 子会社の取得等、スキームを整備 ⇒ 今後 本格的に始動 Copyright © WORLD HOLD
Slide 28: 株主還元
株主還元 配当性向30%を目安とし、安定的かつ継続的な配当成長を目指す (円) 一株当たり配当金の推移 99.8 100.0 期初予想 実績 90.0 82.7 82.8 83.0 80.0 75.3 68.5 70.0 63.2 65.5 60.0 52.7 50.0 45.7 40.0 30.0 23.7 25.3 20.0 14.3 8.5 8.510.0 10.0 4.5 0.0 2012/12 2013/12 2014/12 2015/12 2016/12 2017/12 2018/12 2019/12 2020/12 (予) ※業績予想及び配当予想につきましては、当社が現在入手して
Slide 29: 本資料に関するお問い合わせ
本資料に関するお問い合わせ 株式会社ワールドホールディングス 経営管理本部 広報IR室 西原 範朗 TEL 03-3433-6005 E-MAIL irinfo@world-hd.co.jp URL http://www.world-hd.co.jp/ 本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 その正確性を保証するものではなく、今後、予告なしに変更される事があります。 万が一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、弊社及び情報提供者は一切 責任を負いませんのでご承知おきくだ
Slide 30: Ⅲ. ご参考
Ⅲ. ご参考 Copyright © WORLD HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved 29
Slide 31: 2020年12月期 四半期別業績見通し(全体)
2020年12月期 四半期別業績見通し(全体) ⚫ 経営の透明性向上を図り、株主・投資家の投資判断に資するため、引き続き四半期 ベースの業績予想を開示 売上高 営業利益 159,682 7,851 136,319 50,946 4Q 34,355 4Q 4,212 4Q 4,730 35,169 3Q 639 4Q 35,136 3Q 1,561 3Q 37,988 2Q 1,516 3Q 36,213 2Q 2,366 2Q 1,582 2Q 30,614 1Q 35,578 1Q 162 1Q 539 1Q 2019/12期 2020/12期 2019/12期 2020/12期 実績 予算
Slide 32: 2020年12月期 四半期別業績見通し(セグメント別)
2020年12月期 四半期別業績見通し(セグメント別) 人材・教育ビジネス 不動産ビジネス 情報通信ビジネス その他 56,369 12,344 88,339 4,330 4,118 77,774 10,644 25,573 4Q 42,082 21,807 4Q 2,777 4Q 913 4Q 891 4Q 20,634 4Q 2,652 4Q 10,052 4Q 2,568 3Q 1,223 3Q 23,113 3Q 3Q 1,109 3Q 3Q 8,460 2,371 3Q 19,806 11,652 3Q 売上高 12,606 2Q 3,630 2Q 19,007 2Q 20,803
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