M&a Capital Partners Co. Ltd. · TSE:6080
M&a Capital Partners — FY2018 Earnings Presentation
33 slides from M&a Capital Partners's earnings presentation, Oct 31, 2018
Slide 1: 2018年9月期 決算説明資料
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 2018年9月期 決算説明資料 クライアントへの最大貢献と 全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す 2018年10月31日
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ 会社概要と当社の強み ・・・ 2 Ⅱ 事業環境 ・・・ 9 Ⅲ 2018年9月期実績と2019年9月期見通し ・・・ 13 Ⅳ 成長戦略 ・・・ 22 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 1
Slide 3: Ⅰ 会社概要と当社の強み
Ⅰ 会社概要と当社の強み Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 2
Slide 4: 会社概要
会社概要 商号 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 上場市場 東京証券取引所市場第一部 (証券コード:6080) 所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 グラントウキョウノースタワー38階 事業内容 M&A関連サービス事業 代表者 代表取締役社長 中村 悟 設立 2005年10月 資本金 2,503百万円 (2018年9月30日現在) 従業員数 連結 143名 単体 75名 (2018年9月30日現在) 関係会社 株式会社レコフ、株式会社レコフデータ 経営理念 クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め世界最高峰の投資銀行を目指す Copyright © M&A Capital Part
Slide 5: 当社の事業内容
当社の事業内容 事業内容 M&A関連サービス事業を主たる業務としている。 特徴 事業承継M&Aが中心。事業の引継ぎに悩みを抱え、又は清算を考えているオー ナー経営者に対し、M&Aによる問題解決を提案し、実現までサポート。 ビジネスモデル 独立・中立的な立場から、譲渡企業(売り手)・譲受企業(買い手)の間に立ち、M&A の成立に向けたアドバイザリー業務を提供。 譲渡企業 当社 譲受企業 オーナー(売り手) アドバイザリー (仲介) アドバイザリー (買い手) サービス提供 サービス提供 後継者問題 市場縮小による 後継者不在 既存事業の競争激化 中間報酬 中間報酬 社長高齢化 グローバル競争 事
Slide 6: 世界最高峰の投資銀行を目指して
世界最高峰の投資銀行を目指して 豊富な情報と幅広いネットワークによりM&A案件を創造し、 蓄積したノウハウで課題解決を図ることで、クライアントへの最大貢献を目指す 業界再編M&A 事業承継M&A クロスボーダー 情報発信力 M&A グループの持続的な成長のための新たな組織体制の構築と事業領域の拡大 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 5
Slide 7: 当社の強み①-(1) 顧客納得性が高い手数料体系
当社の強み①-(1) 顧客納得性が高い手数料体系 (1)成功報酬型の手数料体系 <着手金・月額報酬なし> 基本合意契約を締結するまでは顧客に費用負担が発生しない手数料体系 検討段階で必要となる費用 当社 M&A仲介A社 大手証券B社 着手金 無料 有料 有料 企業価値算定 無料 有料 有料 月額報酬 無料 無料 有料 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 6
Slide 8: 当社の強み①-(2) 株式価額ベースの手数料を採用
当社の強み①-(2) 顧客納得性が高い手数料体系 (2)株式価額ベースの手数料を採用 ・M&A仲介会社の手数料は、一般的にレーマン方式(取引金額に一定の料率を乗じて算出)を採用 ・当社の手数料の算出は株式価額が基準。移動総資産ベースと比べて納得性が高い。 【例】 株式価額 5億円、負債15億円の企業の場合 手数料率(レーマン方式)について 当社の場合 同業他社の場合 大手金融機関はじめ採用されている一般的な レーマン方式の料率です。 負債 取引金額 手数料率 15億円 移動総資産 20億円 5億円以下 5% をベースに算出 5億円超~10億円以下 4% 株式価額 5億円 = 株式価額 をベース
Slide 9: 当社の強み② 安定した成約実績
当社の強み② 安定した成約実績 当社は、株式譲渡または事業譲渡による、中堅・中小企業の「事業承継M&Aの提案・助言」に注力し、安定した成約 実績を積み重ねてきた。 株式会社レコフ及び株式会社レコフデータとの経営統合により、事業承継に加え、成長戦略、業界再編などの問題を解 決するためのM&Aを普及させ、様々なニーズに対応する総合型M&Aグループを目指す。 累積成約件数推移 500 452件 450 400 350 337件 300 250 226件 200 168件 150 124件 89件 100 68件 50件 50 37件 0 2010年9月期 2011年9月期 2012年9月期 2013
Slide 10: Ⅱ 事業環境
Ⅱ 事業環境 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 9
Slide 11: 事業環境① 社長の高齢化と後継者不足
事業環境① 社長の高齢化が進む一方で、後継者不足の企業が過半数を占める 社長平均年齢 社長が60歳以上の企業における後継者 60歳 59.5歳 59歳 58.4歳 58歳 57歳 56.6歳 56歳 後継者いる 後継者いない 55歳 54.0歳 48.5% 51.5% 54歳 2025年には 6割以上の経営者が 53歳 70歳を超える見通し (出所)日本経済新聞 2017.10.6 52歳 51歳 社長平均年齢 50歳 90 92 94 96 98 00 02 04 06 08 10 12 14 16 (出所)帝国データバンク「全国社長分析」 (出所)帝国データバンク「全国オーナー企業分析」
Slide 12: 事業環境② 事業承継計画が進んでいない
事業環境② 事業承継問題を意識しつつも、事業承継の計画は進んでいない(潜在ニーズ有) 事業承継への認識と計画 事業承継の計画を進めていない/計画がない理由 最優先の経営問題 経営問題の一つ まだ事業を譲る予定がない 経営問題でない 分からない 後継者が決まっていない 認識 必要性を感じない 事業の将来性に不安がある 自社株など個人資産の取扱 ギャップ 借入に際しての個人保証がある 計画 相続税・贈与税などの税金対策 何から手をつけていいか分からない 忙しい 0% 20% 40% 60% 80% 100% 身近に相談できる人がいない 既に事業承継を終えている 計画があり、進めている 計画はあるが
Slide 13: 事業承継M&Aの市場規模
事業承継M&Aの市場規模 事業承継M&Aのターゲット 市場環境 株式会社 約252万社 事業承継M&Aのターゲットは22万社程度と推計 社長が60歳以上 年間の当社仲介実績は115件、最大手でも332件 約121万社 事業承継M&Aの市場規模は非常に大きい 後継者不在 約62万社 コンサルタントの採用継続により、安定成長できる 利益計上法人 約22万社 事業承継M&Aを中心としたM&A関連サービス事業に注力 事業承継M&Aの メインターゲット (出所)帝国データバンク「全国社長分析」、「全国オーナー企業分析」、 国税庁「会社標本調査結果」より当社推計 Copyright © M&A Capit
Slide 14: Ⅲ 2018年9月期実績と2019年9月期見通し
Ⅲ 2018年9月期実績と2019年9月期見通し Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 13
Slide 15: トピックス
トピックス 新聞記事紹介 日本経済新聞に、「NEXT1000」(日本 日本経済新聞に、「NEXT1000」(日本 経済の牽引役と期待される中堅上場企 経済の牽引役と期待される中堅上場企 業1,000社)を対象にしたランキングで、 業1,000社)を対象にしたランキングで、 「売上高営業利益率が高い企業 1位(※ 「5年連続営業増益で改善額の多い企業 5年間平均の売上高営業利益率)」として 1位」として紹介されました(日本経済新 紹介されました(日本経済新聞 聞 2018/10/2付掲載) 2017/12/5付掲載) 9,000 8,337 60.0% 8,000 54.4% 51.9% 49.
Slide 16: 成約件数推移
成約件数推移 通期実績 通期予想 対通期予想 成約件数(連結) 115 130 88.4% 成約件数推移 140 130件 ・前年同期比 +3.6% 130 ・当社単体・レコフともに、第3四半期 120 111件 115件 と第4四半期で連続して谷間となった。 110 100 (要因) 90 [3Q累計] ・期末成約見込み案件の繰越しが多く発 94件 80 生 70 [2Q累計] 58件 60 71件 【単体】 50 44件 40 35件 M&Aキャピタルパートナーズ 95件 30 [1Q] (前年同期比 +4.4%) 21件 37件 20 13件 18件 ・過去最高の成約件数 10 0 11
Slide 17: 業績ハイライト(連結)
業績ハイライト(連結) 2018年9月期 通期 実績(連結) 売上高 8,018百万円 (前年同期比 △3.8%) 経常利益 3,160百万円 (前年同期比 △12.5%) 成約件数 115件 (前年同期比 +3.6%) コンサルタント数 108名 (前年同期比 +24名) ・当社単体では、成約件数で第3四半期と第4四半期で連続して 谷間となった影響により前年同期でやや上回る進捗にとどまり、 レコフは、前年に計上した超大型案件の剥落があった影響により 前年同期の業績を下回る進捗となった。その結果、グループ全 体では、前年同期の業績をやや下回る進捗となった。 ・大型案件18件成約 (前年同期比
Slide 18: 業績ハイライト(単体)
業績ハイライト(単体) 2018年9月期 通期 実績(単体) M&Aキャピタルパート 株式会社レコフ ナーズ株式会社 前年同期比 前年同期比 売上高 6,460百万円 +2.0% 1,427百万円 △24.2% 経常利益 3,176百万円 △6.6% 213百万円 △61.3% 成約件数 95件 +4.4% 20件 +0.0% コンサルタント数 64名 +13名 44名 +11名 ・8期連続 増収(過去最高更新) ・前年に計上した超大型案件の ・成約件数も過去最高更新 剥落があった影響により、前年同 ・経常利益は、外注費増による売上原価の増 期の業績を下回る進捗となった。 加、広告宣伝費増によ
Slide 19: 業績推移
業績推移 単位:百万円 通期実績 通期予想 対通期予想 売上高(連結) 8,018 8,667 92.5% 経常利益(連結) 3,160 3,876 81.5% 売上高 経常利益 9,000 単位:百万円 8,667 4,000 単位:百万円 3,876 8,337 8,018 通期予想 3,612 8,000 通期予想 3,500 経常利益率 53.8% 3,160 51.9% 48.5% 53.5% 49.6% 7,000 45.9% 43.3% 3,000 39.4% [3Q累計] 6,000 6,367 [3Q累計] 2,500 2,736 5,000 [2Q累計] [2Q累計] 4,
Slide 20: 損益計算書の概要
損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2018年9月期 2019年9月期 2017年9月期 (連結) 通期予想 (連結) 前年同期比 業績概要 (連結) 【当社】期末成約見込み案件の繰越 売上高 8,337 8,018 △3.8% しが多く発生した影響 9,548 【レコフ】前年に計上した超大型案件 (100.0%) (100.0%) (100.0%) の剥落があったことが影響 売上総利益 5,724 5,048 △11.8% 外注費+195(紹介案件の増加) (68.7%) (63.0%) 旅費交通費+66(コンサルの増加) 販売管理費 2,068 1,882 △
Slide 21: 貸借対照表の概要
貸借対照表の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2018年9月期 2017年9月期末 (連結) (連結) 増減額 業績概要 流動資産 10,797 12,870 +2,073 現預金 +1,857 (税引前利益計上、法人税 (80.4%) (84.5%) の支払) 固定資産 2,628 2,361 △266 のれん △193 (のれん償却) (19.6%) (15.5%) 資産合計 13,425 15,232 +1,806 (100.0%) (100.0%) 流動負債 2,072 1,768 △303 未払消費税等 △232 (15.4%) (11.6%) 未払法人税等 △2
Slide 22: 業績予想(連結)
業績予想(連結) 2019年9月期 連結業績予想 売上高 9,548百万円 (前年同期比 +19.1%) 経常利益 3,904百万円 (前年同期比 +23.6%) 親会社株主に帰属 する当期純利益 2,661百万円 (前年同期比 +27.2%) 成約件数 140件 (前年同期比 +21.7%) コンサルタント数 128名 (前年同期比 +20名) ・コンサルタントの採用を継続し、成約件数の増加を図る ・反響型営業(セミナー、テレビCM、WEB、紹介等)の強化 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 21
Slide 23: 業績予想(単体)
業績予想(単体) 2019年9月期 単体業績予想 M&Aキャピタルパート 株式会社レコフ ナーズ株式会社 前年同期比 前年同期比 売上高 7,720百万円 +19.5% 1,677百万円 +17.5% 経常利益 3,797百万円 +19.6% 377百万円 +77.2% 成約件数 110件 +15.8% 30件 +50.0% コンサルタント数 78名 +14名 50名 +6名 ・大型案件12件成約(予想) ・大型案件5件成約(予想) ※単体表記のため、経営統合による償却額(226百万円)は含んでおりません。 ※株式会社レコフデータは、金額が僅少のため、記載を省略 ※コンサルタント数はグループ外
Slide 24: Ⅳ 成長戦略
Ⅳ 成長戦略 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 23
Slide 25: グループ3か年計画 成約件数
グループ3か年計画 成約件数 3か年計画(2019年9月期~2021年9月期) 合計 3か年計画(レコフ) 220 3か年計画(M&Aキャピタルパートナーズ) 【成約件数】 200 201 <グループ共通> 180 168 43 平均 年20%増 160 を堅持してまいります。 140 36 140 115 30 120 20 100 80 158 132 60 110 95 40 20 0 18年9月期 19年9月期 20年9月期 21年9月期 実績 計画 計画 計画 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 26: グループ3か年計画 コンサルタント数
グループ3か年計画 コンサルタント数 3か年計画(2019年9月期~2021年9月期) 合計 3か年計画(レコフ) 3か年計画(M&Aキャピタルパートナーズ) 【コンサルタント数】 200 194 <M&Aキャピタルパートナーズ> 180 平均 年25%増 160 158 <レコフ> 72 140 平均 年20%増 128 60 120 108 を堅持してまいります。 100 50 44 80 60 122 98 40 78 64 20 0 18年9月期 19年9月期 20年9月期 21年9月期 実績 計画 計画 計画 Copyright © M&A Capital Partners Co.,
Slide 27: 当社の成長戦略(単体)
当社の成長戦略(単体) <方針・取組み> ・成約件数の増加 平均 年20%増(単体) を堅持 ・コンサルタントの採用継続 平均 年25%増(単体) を堅持 ・M&A関連サービス事業のターゲット業界の増加・深耕 ・反響型営業(セミナー、テレビCM、WEB、紹介等)の強化 反響型営業による成長 直接提案型営業による成長 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 26
Slide 28: 当社の反響型営業の強化① テレビCM
当社の反響型営業の強化① <テレビCMの開始> 連日「事業承継問題」が各メディアで注目され、中小企業のM&Aも 一般化が進んでいるため、当社の認知度向上が課題 「経営者は孤独」=「群れの雄ライオン」 という連想からライオン社長のCMを制作 テレビ東京系 「ワールドビジネ スサテライト」にて TVCM放映中 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 27
Slide 29: 当社の反響型営業の強化②
当社の反響型営業の強化② <方針・施策> ・大規模M&Aセミナーの開催の継続強化 2018年9月期実績 今後 開催回数 年間12回 前期に続き、開催の継続強化 開催エリア 東京・大阪・名古屋・ 前期に続き、東京および地方 福岡・京都 都市での開催の継続強化 ・テレビCMの開始(2018年8月~) ・ホームページからの問合せ増加のための継続リニューアル ・紹介ネットワークの構築・拡大 ⇒税理士・会計士・地方銀行・証券会社との連携強化 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 28
Slide 30: 当社の反響施策トピックス 2018年9月期セミナー開催実績
当社の反響施策トピックス 2018年9月期 セミナー開催実績 2018年9月期 においては、東京、名古屋、大阪、福岡、京都にて 大規模M&Aセミナーを計12回開催いたしました。 開催日 種別 セミナー名 申込者 2017年10月12日 M&Aセミナー 東洋経済新報社 経営者フォーラム(東京会場) 500名 2017年10月24日 同 同(福岡会場) 100名 2017年11月15日 同 同(名古屋会場) 150名 2017年11月29日 同 同(大阪会場) 350名 2018年3月1日 M&Aセミナー 日経産業新聞フォーラム(東京会場) 550名 2018年3月6日 同 同(名古屋会場) 16
Slide 31: 当社の反響施策トピックス 2019年9月期第1四半期セミナー開催予定
当社の反響施策トピックス 2019年9月期 第1四半期 セミナー開催予定 2019年9月期 第1四半期においては、大規模M&Aセミナーを、東京、大阪、名古屋、 福岡にて、計4回開催する予定です。 <大規模セミナー> 開催日 種別 セミナー名 2018年10月2日 M&Aセミナー 東洋経済新報社 経営者フォーラム(名古屋会場) 2018年10月22日 同 同(東京会場) 2018年11月6日 同 同(大阪会場) 2018年11月14日 同 同(福岡会場) 【基調講演(東京・大阪)】 「キユーピーの創始者と創業家」 キユーピー株式会社 会長/株式会社中島董商店 社長 中島周氏 【基調講演(名古屋・
Slide 32: グループ成長イメージ
グループ成長イメージ <当社側の主なシナジー> 業界再編で築いたクライアントとの強いリレーションを活用しマッチング力を強化 複雑なスキームへの対応力向上により案件取りこぼしが減少 <レコフ側の主なシナジー> 当社のノウハウを吸収し事業承継マーケットを積極的に拡大 営業オペレーションの見直しなどにより全社的な収益力の改善を図る インバウンド マーケティング レコフ 増加に期待 M&Aキャピタルパートナーズ アウトバウンド マーケティング 2013年 2014年 2015年 2016年 将来像 Copyright © M&A Capital Partners Co.,Ltd. Al
Slide 33: 本資料の取り扱いについて
クライアントへの最大貢献と 全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す <本資料の取り扱いについて> 本資料に記載されている計画や見通し、戦略などは本書面の作成時点において取得可能な情報に基づく将来 の業績に関する見通しであり、これらにはリスクや不確実性が内在しております。かかるリスク及び不確実性によ り、実際の業績等はこれらの見通しや予想とは異なる結果となる可能性があります。 当社が事業環境の説明を行う上で、参考となると考える情報を掲載しております。掲載データについては、調査 方法や調査時期により結果が異なる可能性があります。 本資料に含まれる当社以外に関する情報は、公開情報等から引