Slide 1: 2026年3月期 決算資料
株式会社イクヨ 2026 年 3 月期 決算資料 株式会社 イクヨ 2026年6月12日 東証スタンダード 証券コード:7273
Slide 2: 目次
株式会社イクヨ 01 2026年3月期の業績 P4~ 02 2027年3月期の予想 P10~ 目次 03 新経営戦略・成長戦略 P15~ 04 Appendix P26~ Copyright© 2026 株式会社イクヨ All Rights Reserved. 2
Slide 3: 目次
株式会社イクヨ 01 2026年3月期の業績 P4~ 02 2027年3月期の予想 P10~ 目次 03 新経営戦略・成長戦略 P15~ 04 Appendix P26~ Copyright© 2026 株式会社イクヨ All Rights Reserved. 3
Slide 4: 2026年3月期 実績 決算サマリー
株式会社イクヨ 2026年3月期 実績 決算サマリー ⚫ M&Aによる連結子会社化(2社)により前年同期比で増収増益 ⚫ 厚木工場のリースバック、株式取得に関わる違約金収入を特別利益として計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は 前期比で大幅増 ⚫ 原材料の高騰等による製造コスト増、成長に向けた人材採用や働き方改革への先行投資による人件費の増加、株式取得した海外子会社 (Kunshan VeriTech Automotive Systems Co.,Ltd)取得原価の配分評価による減価償却費の増加等により予想比を下回る。 2026年3月期予想 2025年3月期 2026年3月期 前年
Slide 5: 国内・海外業績概要
株式会社イクヨ 国内・海外業績概要 ⚫ 海外の大型M&Aにより海外比率が大幅増加 ⚫ 国内:国内の自動車部品事業は原材料や人件費の増加分の価格転嫁が追いついておらず利益面で厳しい結果となる 営業利益については持株会社化による一時費用、成長に向けた人材採用や働き方改革への先行投資も負担 ⚫ 海外:期初の計画は下回ったものの収益面では底堅く推移 売上高の推移 2025年3月期 2026年3月期 (単位:百万円) (単位:百万円) ⚫ 国内 実績 構成比 実績 前年比 構成比 16,911 15,452 16,911 15,452 売上 87.1% +9.4% 56.1% 14,349 国内 営業利
Slide 6: メーカー別売上高実績
株式会社イクヨ メーカー別売上高実績(イクヨ(現イクヨオートモーティブ)) ⚫ 特定の顧客への依存を低減し、事業リスクを分散させるとともに、新規顧客の開拓を図ります。 メーカー別売上高実績の変遷(国内) 2025年3月期 2026年3月期 増減 (単位:百万円) 実績 実績 (%) 三菱 三菱ふそう いすゞ 日野 トヨタ 日産 マツダ その他 +145 18,000 三菱 4,759 4,903 (+3.0%) +685 16,000 57 三菱ふそう 2,249 2,934 110 (+30.5%) 0 154 374 404 14,000 723 535 797 1,066 △227 43
Slide 7: 2026年3月期 連結貸借対照表
株式会社イクヨ 2026年3月期 連結貸借対照表 ⚫ 成長投資、成長に伴う運転資金の増加を見越した銀行借入および新株予約権の行使より大幅な資金調達を実施 ⚫ 厚木工場のリースバック等により獲得した資金を活用し大型の海外M&Aおよび国内の会社を連結子会社化 総資産328億円へ (単位:百万円) ■ 流動資産 ■ 固定資産 ■ 負債 ■ 純資産 総資産 32,888 +102.3% 15,281 16,632 流動資産 +7,128百万円 総資産 16,254 固定資産 +9,504百万円 8,152 9,184 負 債 +7,447百万円 17,606 16,256 純資産 +9,185百万円
Slide 8: 2026年3月期 連結キャッシュフロー
株式会社イクヨ 2026年3月期 連結キャッシュフロー ⚫ 財務活動で得た資金を、国内外のM&Aや次世代領域へ積極的に投資 連結キャッシュフローの推移 当期のキャッシュフロー詳細 (単位:百万円) 3,665 主な内訳 営業CF 投資CF 税引前利益 :+5,504 設備投資 :△2,805 新株予約権 :+4,057 フリーCF 減価償却費 :+2,391 投資有価証券 :△1,639 配当 :△654 減損 :+2,629 子会社取得 :△1,867 借入増加分 :+588 1,993 2,052 固定資産売却損益:△7,019 1,105 876 761 ■ 増加 ■ 減少 4,241
Slide 9: 目次
株式会社イクヨ 01 2026年3月期の業績 P4~ 02 2027年3月期の予想 P10~ 目次 03 新経営戦略・成長戦略 P15~ 04 Appendix P26~ Copyright© 2026 株式会社イクヨ All Rights Reserved. 9
Slide 10: 2027年3月期 業績予想サマリー
株式会社イクヨ 2027年3月期 業績予想サマリー ⚫ 国内事業は横ばい、持株会社化等による一時費用等の減少等により利益改善 ⚫ 海外事業は伸長を予想、コスト面を意識した事業改善により増益 ⚫ 2026年4月1日効力発生の持株会社化に伴い、「資本政策の柔軟性」「投資家への透明性」「リスク分散」「成長戦略の機動性」「財務健全 性」の推進を強化。成長戦略の加速へ 予想-実績 2026年3月期 2027年3月期 実績 予想 (単位:百万円) 金額 増減率 売上高 30,144 34,386 +4,242 +14.1% 営業利益 540 1,290 +750 +138.9% 経常利益 167 1,09
Slide 11: 設備投資額および従業員数の実績・計画
株式会社イクヨ 設備投資額および従業員数の実績・計画 (連結) ⚫ 引き続き積極的な設備投資等を実施、総額としては前期比減を見込む ⚫ 事業の拡大により人員増を計画 (人) (百万円) 370 365 3,000 2,808 360 350 2,500 340 337 ≒2,000 2,000 330 320 1,500 310 300 1,000 2026年3月期 2027年3月期 (計画) 投資計画 人員 Copyright© 2026 株式会社イクヨ All Rights Reserved. 11
Slide 12: 株主還元 配当
株式会社イクヨ 株主還元 配当 当社は、株主の皆様への安定的な利益還元と、企業体質の基盤強化および 配当方針 将来の事業展開に備えるための、株主資本の充実を利益配分の基本方針としております。 35.0 1株当たり配当金(円) 200.0 33.0 配当性向(%) 30.0 144.5 150.0 121.9 25.0 100.0 20.0 15.0 50.0 13.0 13.7 11.1 9.4 10.0 3.5 6.2 25.9 0.0 0.0 4.0 4.5 5.0 2.0 2.0 3.0 3.0 3.0 1.0 0.5 0.0 -50.0 2018年 2019年 2020年 2021年
Slide 13: 株主還元について
株式会社イクヨ 株主還元について 当社は、株主皆様への安定的な利益還元と資本効率の工場を最重要課題と位置づけ、「特別配当」、「自己株式の 取得」、「Web3時代の新たな株主優待」の3本柱で、企業価値の向上と積極的な利益還元を推進いたしました。 基本方針・配当 自己株式の取得 新たな株主優待 資本効率の向上 先進的なWeb3・暗号資産への取り組み 安定還元と基盤強化 基本方針 実施の目的 実施の背景と目的 安定的な利益還元と、将来的な事業展開・企業 株主還元の一環および、環境変化に伴う機動的 デジタル資産・ブロックチェーン技術を将来の成 体質の基盤強化に備えた株主資本の充実を両立 な資本政策の遂
Slide 14: 目次
株式会社イクヨ 01 2026年3月期の業績 P4~ 02 2027年3月期の予想 P10~ 目次 03 新経営戦略・成長戦略 P15~ 04 Appendix P26~ Copyright© 2026 株式会社イクヨ All Rights Reserved. 14
Slide 15: イクヨグループ Mission・Vision・Value(MVV)の制定
株式会社イクヨ イクヨグループMission・Vision・Value(MVV)の制定 変化を恐れず、新たな価値を創り出す。 Evolve Beyond. 技術と信頼で、社会の明日を支える企業グループへ。 制定の背景と目的 Mission 成長戦略への実装 確かな品質と技術力を磨き続けるとともに、社員一人ひとりの成長と 環境の変化 「両輪経営」の推進 挑戦を支え、人と技術の力で社会に必要とされる価値を創造し続ける。 EV化・自動運転技術の進展、サブ プライムチェーンのグローバル化な ど、自動車産業の歴史的構造変化 主力事業の進化 グローバルサプライチェーン Vision の最適化(KVAS社取
Slide 16: 新経営戦略
株式会社イクヨ 新経営戦略 経営戦略の視座で束ねた組織体制を構築 ホールディングス化によるイクヨグループの拡大 KVAS社の買収を筆頭に、今後もM&Aの推進 売上高推移イメージ 拡大戦略 デジタルア セット証券 ❶ 新規事業や事業拡大に M&A 売上高 (予定) 投資する 300億円 リスクマネーの資金調達 ❷ M&Aや資本・業務提携による タマダイ M&A 外部ケイパビリティ獲得 KVAS ❸ 成長戦略による「既存事業の 買収 M&A推進により 強化」、「新規事業の積極展 売上高 企業価値向上 開」、「戦略的アライアンス」の 170億円 遂行 ❹ 各事業会社にフィットした 2025年3月期
Slide 17: 新経営戦略 -施策の概要
株式会社イクヨ 新経営戦略 -施策の概要 経営戦略の視座で束ねた組織体制を構築 ホールディングス化によるイクヨグループの拡大 戦略 1 戦略 2 戦略 3 M&Aおよび資本・業務提携 人材の獲得と育成 リスクマネーの資金調達 M&Aや資本・業務提携による 各事業会社にフィットした人事制度 新規事業や事業拡大に投資するリスク 外部ケイパビリティ獲得 導入による優秀な人材の獲得と育成 マネーの資金調達 ❶ 厚木工場土地リースバック KVAS社 ※ 株式の取得 (子会社化) ❷ 第三者割当増資の実施 ※ Kunshan Veritas Automotive Systems Co., Ltd. (現K
Slide 18: イクヨグループの成長戦略
株式会社イクヨ イクヨグループの成長戦略 ~ 次のステージへ、共に歩み、共に成長するために ~ 企業価値の最大化 既存事業の強化 新規事業の積極展開 戦略的アライアンス 自動車部品事業の競争優位性確立 次世代メガトレンドへの挑戦 外部知見による非連続的な成長 グローバルサプライチェーン最適化 Web3・暗号資産 M&Aの積極活用 国内拠点と海外(インドネシア・中国)を B2B決済プラットフォームの構築・マイニング事業 活用した安定供給とコスト競争力 技術力獲得と事業領域拡大(2社+1社予定) 環境・グリーン CASE・技術革新への対応 太陽光・蓄電池システム導入による環境負荷低減 オープンイノ
Slide 19: イクヨグループの成長戦略① M&Aの基本方針と投資起立
株式会社イクヨ イクヨグループの成長戦略① M&Aの基本方針と投資起立 「一緒に成長するM&A」を原則に、事業の多角化と高い資本効率を両立させる投資方針を策定 基本方針 友好的な協働型PMI:敵対的買収は行わず、対象企業の技術・人材を尊重するソフトランディング型の統合。対象企業と持続的な価値創造に努める 戦略的ターゲット領域 投資判断基準と起立 技術的・事業的シナジー:既存事業(技術・販路・生産)との掛け H2 合わせにより、相乗効果の最大化が明確に見込めるか 製造DX/ロボティクス:AI/IoTを 次世代エネルギー:太陽光・蓄電 活用したスマートファクトリー技 池システム、水素活用技術など
Slide 20: イクヨグループの成長戦略② 自動車部品事業の強化
株式会社イクヨ イクヨグループの成長戦略② 自動車部品の設計、製造、販売事業を主力事業として強化 戦略の実行体制 4つの柱と強固なアライアンス・エコシステム 「ラストワンマイル×地域課題解決」に向けた、各領域とのアライアンスの積極的推進 ①EV商用系車両と ②自動運転SI・ソフトウェア開発 エネルギー循環型モデル Moving X MINIEYE ロボトラックとの提携 ASFとの業務提携 EV AI 日本規格準拠の商用小型EV L4自動運転ソリューション、Robobus、ADAS技術の統合 バッテリー・再生可能エネルギーを含む持続的なエネルギー循環型社会の実現 「ソフトウェア・アルゴリズムから
Slide 21: イクヨグループの成長戦略③ 新規事業の積極的な開発
株式会社イクヨ イクヨグループの成長戦略③ 新規事業の積極的な開発 ① 暗号資産及びステーブルコイン関連事業の展開 「アライアンスを中核としたデジタル経済圏の創造」 自動車部品製造で培った強固な基盤とWeb3技術を融合し、国際B2B決済の革新とサステナブルな資産形成を実現する ステーブルコインB2B決済インフラ (成長ドライバー) サステナブル暗号資産マイニング 既存の貿易金融の課題(高コスト・遅延)を解決する、 再生可能エネルギーを活用し、環境負荷を低減した ほぼゼロコスト・リアルタイム決済インフラの構築 安定的なデジタル資産形成 $ $ 【資本業務提携】 $ $ Galactic Hold
Slide 22: イクヨグループの成長戦略③ 新規事業の積極的な開発
株式会社イクヨ イクヨグループの成長戦略③ 新規事業の積極的な開発 外部リソースとの戦略的提携により、持続可能な社会の実現となる次となる成長ステージへ ②環境貢献型事業の進化 ③ロボット事業の推進 ④水素事業の加速 再生可能エネルギーの最適利用に サービス提供型(RaaS)ビジネスモデ 次世代エネルギーを活用した よるサステナブルな収益創出 ルの展開と製造現場の高度化 環境対応型モビリティの開発・普及 ・名古屋工場にて太陽光発電の余剰電力 【包括的業務提携】 【資本業務提携・子会社化】 を活用した「サステナブルマイニング」 を運用開始 Senxeed Robotics㈱ YOUON JAPAN
Slide 23: イクヨグループの成長戦略④ 次世代モビリティ領域の成長加速
株式会社イクヨ イクヨグループの成長戦略④ 次世代モビリティ領域の成長加速 次世代モビリティ領域の成長加速に向けた「子会社の米国資本市場上場準備」開始 2026年4月の持株会社体制への移行に伴い、事業会社「イクヨオートモーティブ㈱」の米国市場での 上場準備を開始。グローバル市場での資金調達と企業価値の最大化を目指します。 米国上場を目指す目的 背景・位置づけ イクヨオートモーティブ㈱ 世界的な構造変化 設立 2025年11月 EV化・自動運転 ・ 脱炭素などの 自動車産業の急激な変化へ対応 持株会社化への移行 出資 当社100% 成長資金の調達 企業価値の顕在化 人材採用力の向上 2026年4
Slide 24: ご清聴ありがとうございました
株式会社イクヨ Evolve Beyond. 変化を恐れず、新たな価値を創り出す。 技術と信頼で、社会の明日を支える企業グループへ。 ご清聴ありがとうございました。 本資料に関する 本資料に 記載され て い る 業績 見 通し 等 の 将来 に 関す る記 述 は、 当社 が 現在 入 手し て い る情 報 およ び合 理 的で ある と 判断 する 注意事項 一定の前提に 基づ いて おり 、実 際 の業 績 等は 様 々な 要 因に よりこ れ ら の 予想 値と は 異な る可 能 性が あり ます こと をご 承知 お きく だ さ い。
Slide 25: Appendix
@ il Usepszsoy— Appendix
Slide 26: 社長メッセージ
株式会社イクヨ 社長メッセージ 変わらぬ信頼を力に、 変わりゆく時代の先駆者へ 当社は、既存事業の安定と新規領域への挑戦を両立させる「両輪経営」を基本方 針としております。自動車産業はEV化や自動運転など大きな構造変化の中にあ り、事業環境は日々変化しております。 当社はこれまで、メーカー隣接型の生産体制を基本とし、現地で生産し現地で供 給する方針のもと事業を展開してまいりました。この体制は効率性の向上や為替 リスクの低減につながるとともに、地域社会との共生にも寄与しています。 また、当社の軽量化技術は、従来のガソリン車・ディーゼル車のみならず、EVにお いても必要とされる分野であり、変化の中
Slide 27: 会社概要
株式会社イクヨ 会社概要 会社名 株式会社イクヨ 設立 1947年5月 資本金 47億4,901万円 社是 発行済株式数 2,938万5,000株 決算期 3月 代表者 代表取締役社長 孫 峰 和して合理主義に徹し、 株式登録 東京証券取引所 スタンダード市場 (1995年8月上場 証券コード:7273) 社業の発展を通じ、 連結従業員数 337名 (2026年3月31日現在) 社会に貢献する 事業内容 グループ全体の経営方針策定および経営管理等 本社所在地 東京都港区赤坂4-9-25 子会社 Kunshan VeriTech Automotive Systems Co.,Ltd PT.IKU
Slide 28: 沿革
株式会社イクヨ 沿革 創業 1947 1970 2000 2020 1947年 1969年 2001年 2021年 自動車窓用ゴムの製造並びに 水島工場 イクヨワークス株式会社および IKUYO VIETNAM CO.,LTD.を設立 販売を目的として (岡山県倉敷市、現岡山工場)を設置 イクヨ塗工株式会社と合併 ㈱イクヨ商会設立 2022年 1974年 2013年 東京証券取引所の市場区分 1951年 ㈱イクヨに商号変更 インドネシアに子会社 見直しにより、スタンダード 荒川工場設置、自動車窓用ゴムの 「PT. IKUYO INDONESIA」を設立 市場へ移行 自社製造を開始 1977年
Slide 29: 株価推移
株式会社イクヨ 株価推移 (円) (円) TOPIX イクヨ 4,500 1400 4,000 1200 3,500 1000 3,000 2,500 800 2,000 600 1,500 400 1,000 200 500 0 0 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 イクヨ 176 77 117 131 157 272 372 657 TOPIX 1,588 1,399 1,954 1,946 1,998 2,757 2,649 3,483 Copyright© 2026 株式会社イ
Slide 30: グループ企業と拠点展開
株式会社イクヨ グループ企業と拠点展開 【国内】高品質および効率化を目指した拠点展開を実施 【海外】インドネシアを皮切りに、中国等アジア圏を中心とした更なる市場拡大に向け、競争力の強化を行う 国内 工場 : 5箇所 海外 工場:3箇所 岡山工場 厚木工場 ベトナム 中国 Kunshan VeriTech Automotive IKUYO VIETNAM CO.,LTD. SystemsCo.,Ltd 設立:1969年 設立:1964年 設立:2021年 主な取扱製品: 主な取扱製品: 事業内容: 大小問わず部品作ります 大きな樹脂部品もお任せ ベトナム市場の調査 設立:2013年 事業内容:
Slide 31: 売上構成比と主要取扱製品
株式会社イクヨ 売上構成比と主要取扱製品 ⚫ 自動車の内装・外装部品を中心に、さまざまな樹脂成型部品を生産 ⚫ ポストパンデミック時代のグローバル製造業の回復と再構築 主要取扱製品 乗用車 商用車 デザイン性や快適性を重視した部品(内装部品、外装部品など) 耐久性や機能性を重視した部品(バンパー、ラジエーターグリル を供給 など)を提供 ドアトリム テールゲートトリム バックパネルトリム フロアコンソール カウルトップガーニッシュ カウルトップパネル コーナーパネル ドアガーニッシュ フロントエアダム フロントグリル オーバーフェンダー フェンダーガーニッシュ フォグランプベゼル バンパーコー