Autobacs Seven Co., Ltd. · TSE:9832
Autobacs Seven — Q3 FY2023 Earnings Presentation
32 slides from Autobacs Seven's earnings presentation, Jan 31, 2023
Slide 1: 2023年3月期 第3四半期 決算説明資料
2023年3月期 第3四半期 決算説明資料 株式会社オートバックスセブン 2023年1月31日 注:当社は第3四半期において決算説明会を行っておりません。 この資料は、決算をよりご理解いただくために、参考までに作成している資料です。
Slide 2: 目次
目次 2023年3月期 第3四半期累計期間 業績 1. 全体概況 P.2~ 2. 国内オートバックス事業 P.5~ 3. 海外事業 P.7~ 4. ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 P.9~ TOPICS 5.TOPICS(5ヵ年ローリングプラン、SDGsなど) P.11~ 6.その他資料 P.26~ 1
Slide 3: 全体概況 2023年3月期3Q累計 連結損益計算書
全体概況 2023年3月期3Q累計 連結損益計算書 新車減産や原油・原材料価格高騰の影響を受けるも、増収増益 国内オートバックス事業は、原材料価格の高騰により一部商品を値上げも、寒波・降雪による冬季用品需 要や、既存車のメンテナンス需要などを獲得し堅調に推移。ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業は、 ディーラーの効率運営や、BtoBの卸売堅調により黒字転換。また、退職給付制度の一部廃止、店舗の移 転補償にともなう特別利益を計上。連結業績は増収増益。 2023年3月期 3Q累計 2022年3月期 3Q累計 (単位:億円) 実績 売上比 前期比 実績 参考前期比※ 連結売上高 1,78
Slide 4: 連結売上高・営業利益5ヵ年推移
全体概況 2023年3月期3Q累計 連結売上高・営業利益5ヵ年推移 ※ 特殊要因のない例年比較では、増収増益基調を継続 ※2019年3月期3Q累計、2022年3月期3Q累計との比較 (単位:億円) 売上高の推移 (単位:億円) 営業利益の推移 1,900 110 特殊要因:コロナ禍におい 特殊要因: て、販促費等の経費抑制 消費増税前特需あり 100 1,800 90 1,700 104 80 98 1,781 1,766 1,714 1,719 88 88 1,600 1,659 70 71 1,500 0 60 0 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2
Slide 5: 2023年3月期3Q累計 報告セグメント情報
全体概況 2023年3月期3Q累計 報告セグメント情報 2023年3月期 2022年3月期 前期比 総括 (単位:百万円) 3Q累計 3Q累計 総売上高 138,105 133,610 +3.4% カーエレや車内用品は新車減 産の影響で需要減。タイヤは5 国内 売上総利益 45,689 44,512 +2.6% 月と9月に値上げも、寒波・降 オートバックス 販管費 30,944 29,703 +4.2% 雪の冬季用品需要や、既存車 事業 のメンテナンス需要を取り込み 営業利益 14,745 14,808 ▲0.4% 堅調。 総売上高 10,246 8,297 +23.5% 小売は、ウクライナ情
Slide 6: 国内店舗売上高
国内オートバックス事業 2023年3月期3Q累計 国内店舗売上高 国内店舗売上高 2,143億円 前期比 +4.4% (億円) 2,500 2,052 2,143 実績 前期比 カー用品販売 2,000 1,669億円 +1.5% +サービス 1,500 1,645 1,669 279億円 +26.7% 車買取・販売 24,277台 +12.3% 1,000 カーズ加盟店舗 390店 前期末▲1店 157億円 +3.4% 500 車検・整備 220 279 46.9万台 ▲0.1% 152 157 35 指定店舗数 438店 前期末+4店 0 34 2022年3月期 2023年3月期 中古品・
Slide 7: 商品別 カー用品売上高増減額
国内オートバックス事業 2023年3月期3Q累計 商品別 カー用品売上高増減額 商品別 カー用品小売売上高増減額(前期差 全店ベース) ※対象:国内オートバックスチェン全業態 ※表示単位未満は切り捨て 6
Slide 8: 海外事業 売上高・営業利益推移
海外事業 2023年3月期3Q累計 海外事業 売上高・営業利益推移 ウクライナ情勢やインフレなどの影響を受けるも 小売回復、卸売好調により増収・営業損失縮小 売上高(百万円) 営業利益(百万円) 10,000 小売 卸売 営業利益 500 8,000 6,000 0 4,000 ▲ 45 ▲ 133 ▲ 154 2,000 ▲ 217 0 ▲ 500 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 3Q累計 3Q累計 3Q累計 3Q累計 ※表示単位未満切り捨て ※ 2021年3月期以前については、収益認識に関する会計基準に基づく組替えを行っておりません。 7
Slide 9: 海外連結子会社の状況
海外事業 2023年3月期3Q累計 海外連結子会社の状況 (単位: 百万円) フランス オーストラリア シンガポール 中国 マレーシア 店舗数 10 0 2 0 5 累計 23/3 22/3 23/3 22/3 23/3 22/3 23/3 22/3 23/3 22/3 期間 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 売上高 5,521 4,856 2,201 1,758 1,301 947 1,137 724 90 39 販管費 2,902 2,522 514 404 559 395 190 179 42 25 営業利益 ▲55 ▲6 125 115 ▲22 ▲16 ▲11
Slide 10: ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 売上高・営業利益推移
ディーラー・BtoB・ ディーラー・BtoB・ オンラインアライアンス事業 ネット事業 2023年3月期3Q累計 ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 売上高・営業利益推移 ディーラーの効率運営と、BtoBの卸売堅調により黒字転換 主な黒字化の要因 総売上高(百万円) ディーラー事業は新車減産の影響を受け売上減少も、効率的な運営 営業利益(百万円) に努め、前年同期を上回る営業利益を確保。また、BtoBの卸売が堅 調に推移し、オンラインアライアンス事業を中心とした将来に向けた先 総売上高 営業利益 行費用を吸収し黒字転換 40,000 1,000 35,000 30,000 25,
Slide 11: ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業概況
ディーラー・BtoB・ ディーラー・BtoB・ オンラインアライアンス事業 ネット事業 ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業概況 ディーラー事業 ✓ 2022年12月、BYD Auto Japan㈱とディーラー契約締結。 BMW、MINI、AudiにBYDを加え、4つのブランド展開へ。 ✓ 半導体不足による新車減産の影響を受けるも、効率的な運営 に努め、前年同期を上回る営業利益を確保。 BtoB事業 ✓ 社用車のメンテナンス・カー用品の法人一括払いが可能な 「オートバックス法人会員制度」が好評。加入件数が順調に増加。 ✓ 卸売専用のプライベートブランド商品を開発し、順次展開。 ✓
Slide 12: 5ヵ年ローリングプランを通じて目指す姿
TOPICS 5ヵ年ローリングプランを通じて目指す姿 お客様の利便性向上のため、事業者の垣根を越えた連携を積極的に推進 11
Slide 13: 2023年度経営執行体制
TOPICS 2023年度経営執行体制 意思決定と、 企業変革のスピード向上を目的に ・執行役員制度を廃止し、 事業ポートフォリオ運営を強化 ・各事業に責任を持つ 事業統括を新設 ※事業統括は戦略的事業単位ごとに 配置し、全社戦略の観点から各事業を 有機的に結びつけ、全社戦略を推進する 役割を担う。 経営執行体制の変更(執行役員制度の廃止と事業 統括の新設)および 組織変更・人事異動に関するお 知らせ https://www.autobacs.co.jp/ja/ir/news/aut o_20221226583601/pdfFile.pdf 12
Slide 14: ネットワーク構築の取り組み: BYD Auto Japanとディーラー契約
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■BYD Auto Japan㈱とディーラー契約を締結 • 2022年12月に電気自動車メーカーBYD Auto Japanとディーラー契約を締結 • 運営する正規ディーラーは、BMW、MINI、Audi、BYDの4ブランドへ • 各社ディーラー共通のKPI設定により経営の見える化を推進 • EVの普及推進を通じ、脱炭素社会の実現に貢献 ㈱バックス・E-モビリティ BYD ㈱アウトプラッツ ㈱モトーレン栃木 ㈱バックス・アドバンス BMW/MINI BMW Audi 正規ディーラー 正規ディーラー 正規ディーラー 正規
Slide 15: ネットワーク構築の取り組み: 整備ローカルネットワーク
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■BSサミットとの包括提携による ■ 「キャリブレーション※エリア」を用いた 整備ローカルネットワークの構築 地域のディーラーや整備工場との連携 • エリアごとに、オートバックス店舗とBSサミット※の • スーパーオートバックス・熊本東バイパス店の整 組合員工場が、設備情報や整備ノウハウなどを 備ピットでは、先進安全自動車のセンサー類の 共有・連携 エーミングを行うための設備を設置し、地域の共 用工場として近隣の整備事業者も活用 • 次世代技術に対応できる整備ネットワークの構 築により、質の高いサービスを提供 • オー
Slide 16: ネットワーク構築の取り組み: オンラインネットワーク
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■クラウド型酒気帯びアルコール ■公式アプリに新機能 チェッカー法人向けサービス開始 「待ち時間予約」搭載 オンライン (2021年10月) (2022年9月) ネットワーク • 飲酒運転の撲滅を目指し、企業や官公庁・自 治体などの社用車や、マイカーを業務活用する • 2022年9月、当日のエンジンオイル交換がワンク お客様に向け、クラウド型の酒気帯びアルコール リックで予約できる新機能「待ち時間予約」を追加 チェッカー「ALCクラウド」サービスを開始 ※2023年1月末時点で「待ち時間予約」が可能な店舗は64店舗です
Slide 17: テスラ エクスプレスサービスセンター京都
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 国内オートバックス事業 各事業の取り組み ■「テスラ エクスプレスサービスセンター京都」 (2023年1月) A PIT AUTOBACS KYOTO SHIJO店舗内にオープン • テスラ サービスセンターのオートバックスグループ店舗へのテナント入店は、2019年5月のA PIT AUTOBACS SHINONOMEに続き、2店舗目 • A PIT AUTOBACS KYOTO SHIJOでは、テスラ サービスセンターのテナント入店とともに、テスラ モーターズジャパンと業務委託基本契約を締結し、車検などの請負作業を実施 テスラの急速充電設備(ス
Slide 18: 日産自動車との新たな協業
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 BtoB事業 国内オートバックス事業 各事業の取り組み ■日産自動車㈱との新たな協業 (2022年12月) 軽電気自動車「日産サクラ」専用アイテムを開発 • 日産自動車の軽電気自動車「日産サクラ」専用の 内装パネルと内装ラバーマットの2アイテムを開発 • 内装ラバーマットは、「A PIT AUTOBACS SHINONOME」と「A PIT AUTOBACS KYOTO SHIJO 」の2店舗にて販売 SAKURA e-share mobi KYOTO CONCEPT 内装パネル 内装ラバーマット 17
Slide 19: GORDON MILLER MOTORS 軽キャンピングカー発表
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 各事業の取り組み ■「GORDON MILLER MOTORS」より (2022年11月) 軽キャンピングカー「GMLVAN S-01」を発表 • オリジナルカスタムカーを扱う「GORDON MILLER MOTORS」は、2019年より、機能的 キャンピングカー2車種を販売。近年のキャンプやVAN LIFEブームとマッチし、今期の販売台 数は2021年度と比較し、大幅に伸長 • GORDON MILLER正規取扱認定店「GORDON MILLER AUTHORIZED DEALERS」にて、2023年2月中旬より順次販売を開始 18
Slide 20: ARTA MECHANICS カスタムカー第2弾「VIGALE」
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 各事業の取り組み エーアールティーエー メカニクス ■「ARTA MECHANICS」より (2023年1月) ヴィゲイル カスタムカー第2弾「VIGALE」を発表 • レーシングスポーツブランド「ARTA」のカスタマイズブランド 「ARTA MECHANICS」より、カスタムカー第2弾 「VIGALE」を東京オートサロン2023にて発表 VIGALE • ARTAブランド初の直営店舗「ARTA MECHANICS & INSPIRATIONS(エーアールティーエー メカニクス アンド インスピレーションズ)」を 都内にて2023年春頃オープン予
Slide 21: 事業基盤構築の取り組み: ABシステムソリューション子会社化
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 事業基盤構築の取り組み IT基盤 情報基盤 ◼ ㈱ABシステムソリューションのDX戦略子会社化 • 2023年4月1日付で、ABシステムソリューションを完全子会社化 (当社出資比率:14.9%→100%) 【目的】 • 当社グループのデジタルトランスフォーメーション(DX)推進の加速 • DX人材の育成 • システム運用内製化によるコスト削減 【部門組織に関する変更(2023 年4月1日~)】 部門廃止 「IT戦略部」「DX戦略部」領域を移管 IT 戦略部 株式会社ABシステムソリューション (新商号:株式会社オートバックスデジタルイニシアチブ)
Slide 22: AIを活用した物流DXによる物流改革
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 物流基盤 事業基盤構築の取り組み ◼ AIを活用した物流DXによる物流改革 (2022年1月) ~物流ソリューションを提供するGROUND㈱へ資本参加し、業務提携契約を締結~ • 物流拠点の「在庫」を可視化・商品調達の最適化 • 2026年度までに現在の約20%の在庫を削減 <業務提携の取り組み> 1 在庫の可視化・効率化 2 AI活用による需要予測 3 物流施設間の在庫および 在庫情報の共有 4 小口配送物流 (EC物流センター)の構築 21
Slide 23: 事業基盤構築の取り組み: 健康経営・DX認定
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 事業基盤構築の取り組み ■『健康経営優良法人2022』 ■「DX 認定事業者」に選定 ~ホワイト500~に認定 (2022年3月) 人材基盤 IT基盤 情報基盤 • 2017年、2019年の認定に続いて3度目の認定 • 「5ヵ年ローリングプラン」で、各事業の成長を 支えるインフラ整備などのテーマを掲げ、効率 • 共に働く仲間の「こころ」と「からだ」の健康が、明るく 的かつ確実に推進していくための取り組みとし 元気な未来を創っていくための土台となる てDX推進を設定 • 禁煙促進活動の推進/生活習慣病予防対策の 【取り組み例】 推進/がん対策の推進
Slide 24: ESG・SDGsに関する取り組み: マテリアリティ
TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み 取締役会での討議を経て、マテリアリティを特定 当社が実現したい社会像 当社が実現したい会社像 人とクルマと環境が調和する プロフェッショナルで 安全・安心でやさしい社会 フレンドリーな存在 当社が積極的に解決すべき社会課題 4つのマテリアリティ 社会課題を解決する事業の創出 成長し続ける 組織・人財 環境・社会に配慮した取組の充実 持続可能かつ強固な経営基盤 23
Slide 25: 非財務目標およびKPI
TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み 4つのマテリアリティ達成のため、当社として取り組む非財務目標およびKPI 2021年度 2030年度 非財務目標 範囲 KPI 実績 目標 連結 事故抑止商品の販売 17万個/年 23万個/年 交通事故ゼロへの取り組み推進 連結 タイヤチェック・駆け込み拠点の構築 232拠点 734拠点 連結 地域交通安全イベントの開催 0回/年 4回/年 連結 検査員の確保と育成 185名 390名 整備士の地位向上と育成 連結 2級整備士の確保と育成 303名 450名 連結 EV対応教育の完了 414名 1,104名 クルマに関わる社会貢献の推進 連結 ク
Slide 26: 気候変動への対応
TOPICS 気候変動への対応 気候変動対応を重要な経営課題の一つと位置付け、 2022年6月 TCFD提言に賛同を表明 シナリオ分析に当たる「TCFD開示チーム」を立ち上 げ、 気候関連リスクおよび機会の特定から評価・分 析を実施し、その検証結果について、取締役会へ報 告。取締役会においては、承認および必要な指示・ 監督を行っている。 削減目標:2050年度にカーボンニュートラル (排出量実質ゼロ) お客様の商品使用段階における排出量削減も含め た環境配慮型機能性商品の開発や、省エネ店舗化 の推進および資源循環への取り組み等を検討。 算定範囲:[事業] 国内オートバックス事業 [対象] 日本
Slide 27: 2023年3月期3Q累計 車買取・販売
その他資料 2023年3月期3Q累計 車買取・販売 台数合計 24,277台 前期比 +12.3% 業販 小売 内訳 売上台数 内訳 売上台数 本部へ売却 634台 中古車 4,738台 本部へ売却を委託 3,475台 新車 2,774台 店舗から直接 12,656台 業販 合計 16,765台 小売 合計 7,512台 ※車買取専門店を含む全ての店舗における台数 26
Slide 28: 国内店舗 売上・客数 既存店前年比推移
その他資料 国内店舗 売上・客数 既存店前年比推移 3Q累計 既存店 売上前期比 +4.2% 客数前期比 ▲3.2% 国内オートバックスチェン売上高および客数(既存店前年比) 売上高 10% 0% -10% 10% 客数 0% -10% 2022年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 感染急拡大 感染急拡大 行動制限の緩和 コロナ禍 / 巣ごもり需要 事 寒波・降雪 原油・原材料高騰、円安 業 半導体不足(新車減産・カーエレなどに影響) 環 境 中古車供給量減少・単価上昇 車検対象車両が減少 車検対象車両が増加 タイヤ値上げ タイヤ値上げ ※対象:国内
Slide 29: 出退店の実績
その他資料 出退店の実績 2023年3月期 国内 3Q累計(実績) 4Q(計画) 22/3末 S&B 22/12 S&B 23/3末 新店 退店 新店 退店 R/L 末 R/L オートバックス 494 +2 +2/▲1 497 ▲1 496 スーパーオートバックス 74 74 +1/▲1 74 オートバックスセコハン市場 6 ▲1 ▲1 4 4 オートバックスエクスプレス 11 11 11 オートバックスカーズ 3 +1 ▲1 3 3 国内計 588 +3 +2/▲2 ▲2 589 +1/▲1 ▲1 588 2023年3月期 海外 22/3末 3Q累計 22/12 4Q 23/3末 (実績)
Slide 30: 連結貸借対照表 資産の部
その他資料 連結貸借対照表 資産の部 2,149億円 1,899億円 1,833億円 1,831億円 2,218億円 293 285 (単位:億円) 現金及び預金 248 225 356 373 291 受取手形及び 売掛金 258 229 242 261 217 商品 215 256 231 320 339 未収入金 257 167 193 133 99 107 137 その他流動資産 96 有形固定資産 447 452 452 466 466 無形固定資産 87 89 92 94 96 投資 その他の資産 283 277 260 258 266 2021年12月末 2022年3月末 202
Slide 31: 連結貸借対照表 負債・純資産の部
その他資料 連結貸借対照表 負債・純資産の部 2,149億円 1,899億円 1,833億円 1,831億円 2,218億円 (単位:億円) 347 支払手形及び 343 買掛金 71 65 177 153 146 短期借入金 17 9 202 196 144 17 121 126 未払金 128 161 152 126 118 49 52 57 46 その他流動負債 20 153 123 120 118 150 長期借入金 その他固定負債 純資産 1,221 1,228 1,237 1,252 1,268 2021年12月末 2022年3月末 2022年6月末 2022年9月末 2022年1
Slide 32: 見通しに関する注意事項
見通しに関する注意事項 当社の将来についての計画、戦略及び業績に関する予想と見通しの記述が含まれています。これらの情報は 現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づき算出しており、今後の事業内容等の変化により実際の 業績等が予想と大きく異なる可能性がございます。