G-tekt Corporation · TSE:5970
G-tekt — H1 FY2016 Earnings Presentation
34 slides from G-tekt's earnings presentation, Nov 16, 2015
Slide 1: 2016年3月期 中間決算説明会
株式会社ジーテクト 2016年3月期 中間決算説明会 2015.11.16 東証一部(証券コード:5970) 出席者 代表取締役社長 社長執行役員 菊池 俊嗣 取締役 副社長執行役員 高尾 直宏 取締役 専務執行役員 鈴木 寛 取締役 常務執行役員 吉沢 勲
Slide 2: 会社概要
会社概要 2 株式会社ジーテクト 世界TOPを目指します 社名 (英文名:G-TEKT CORPORATION) 本日は、ジーテクトの中間決算説明会にご参 資本金 46億5,600万円 加いただきまして、誠にありがとうございます。 1,937億6,900万円 自動車市場では、グローバルでの市場拡大に 売上高 伴う競争の激化や、各地域ごとのお客様ニーズ (2015年3月期) の多様化などにより、競争環境の変化が加速し ております。 発行済株式総数 43,931,260株 このような変化の中で生き残るためには、改 めて原点に立ち返ると共に、一歩先の状況を見 株主数 2,621名 据えた武器を持ち、
Slide 3: 当社の製品(車体部品)
当社の製品(車体部品) 3 フロントピラーアッパー リヤパネル ・サイドメンバーB ・フロントホイールハウス ・バルクヘッドフロント ・ダンパーハウジング パーセルシェルフ ダッシュボードアッパー ・ミッドフロアーサイドメンバー ・フロントシート フロントピラーロアー サイドシール センターピラー ダッシュボードロアー
Slide 4: 当社の製品(トランスミッション部品)
当社の製品(トランスミッション部品) 4 PISTON,DRIVE PULLEY トランスミッション(変速機)は、エンジンからの動力を最 適なかたちでタイヤに伝えることで、快適な走りを実現す る、自動車に不可欠な装置。 自動車の運動性能や燃費、環境性能に大きく影響する。 ⇒動画(CVTと当社の生産工程) COVER,DRIVE PULLEY 低燃費に貢献するCVTの需要がグローバルに高まっている
Slide 5: 当社の製品(トランスミッション部品)
当社の製品(トランスミッション部品) 5 トルコンINNER トルコンOUTER DRUM INNER PRIMARY PRIMARYC PISTON YLINDER タイミング プーリー 回転センサー EH DRUM ASSY ホルダー (ハイブリット) CLUTCH DRUM CLUTCH DRUM CARRY ASSY SECONDLY SECONDLY CLUTCH HUB PISTON CLUTCH CYLINDER 高精度の部品をプレス加工で成形し、低コストで生産(1/100㎜単位の精密加工)
Slide 6: 当社の製品(エンジニアリング)
当社の製品(エンジニアリング) 6 金型設計 成形シミュレーション NC加工機 プレス金型 プレス用金型を、自社のシミュレーション技術によって設計 高性能NCマシン、大型トライプレスマシン、高性能測定器などを駆使して精度の高い金型を提供 溶接ライン 検具 ラインは得意先の生産ラインに同期し、生産変動にもフレキシブルに対応 併せて、生産効率向上に向けた各種溶接設備や物流システム装置を提供
Slide 7: 当社の国内拠点と主要得意先
当社の国内拠点と主要得意先 7 群馬工場金型センター C&C 栃木 栃木県塩谷郡 栃木県塩谷郡 群馬県太田市 群馬県太田市 栃木工場 栃木県さくら市 栃木県さくら市 滋賀工場 ・製品開発 / 営業 滋賀県甲賀市 ・FHI-群馬 / HM-狭山 / NM-栃木 栃木県 向け車体部品 ・金型の設計 / 製作 HM栃木 群馬県 ・HM-浜松/鈴鹿向け厚物精密部品 NM栃木 ・FHI向け厚物精密部品 FHI群馬 ・Jatco / AISIN向け厚物精密部品 HM寄居 ・HM-鈴鹿向け車体部品 埼玉県 埼玉工場 HM狭山 埼玉県深谷市 ・八千代四日市向け車体部品 埼玉県深谷市 ・軽自動車(鈴鹿)技術開発
Slide 8: 当社の海外拠点と主要得意先
当社の海外拠点と主要得意先 8 中国地域 4工場 現地開発推進中 北米地域 8工場 1R&D 中国 広東省 中国 湖北省 アメリカ インディアナ カナダ オンタリオ アメリカ ミシガン アイシン ホンダ、日産 東洋ゴム ホンダ スバル ホンダ APAC トヨタ 東海ゴム 豊鉄 日産 アイシン トヨタ ベバスト CKS (APAC、 WAPAC 三菱 ATA ホンダ JEC G-TAC (JIC、JEC、 APAC2 アイシン G-TEM) 北京汽車 ※小物部品 WAPAC) ※小物部品 欧州地域 アメリカ オハイオ イギリス グロスター・ウェールズ ホンダ G-TEM ホンダ トヨタ JIC
Slide 9: セグメント別売上高と得意先別売上高
セグメント別売上高と得意先別売上高 9 セグメント別売上高構成 得意先別売上高構成 ※2015年9月末時点 海外比率 他販比率 77.9% 29.6% *地域別売上合計については、連結消去前の数値となっております。
Slide 10: 従来のビジネス
従来のビジネス 10 自動車メーカー ジーテクト 高品質、低コストなどの諸 製品設計 条件を満たす製品を要求 ・ゲストエンジニアによる自動車 メーカーとの開発共創 R&D 多様化する各国 生産設備設計・製作 各地域のマーケッ 量産に対応した図面提案 ・金型を始めとした生産設備を ・設計、測定、解析、シ トニーズにマッチし 自前で設計・製作 ミュレーション、プレス成 た競争力ある車を 形、溶接加工技術 造りたい 量産(工場) ・軽量化、高剛性化技 ・グローバル現地生産拠点網 術の進化 (必要な物を必要な時に) →ホットスタンプ加工 ・安定生産(品質確保) →ハイテン材活用 ・完成車メーカーとの同
Slide 11: 現在のビジネス(加工技術メーカーから性能保証までできるメーカーへ)
現在のビジネス(加工技術メーカーから性能保証までできるメーカーへ) 11 自動車メーカー お客様ニーズを ジーテクト 先取りした提案 強力な提案力 ・より上流からの営業提案で、 R&D 自動車メーカーへ積極的に アプ チ アプローチ ・開発機能の現地化(現地最 適仕様の追求) 高品質、低コストなどの諸 製品設計 条件を満たす製品を要求 ・ゲストエンジニアによる自動車 ・要素技術開発強化(車1台 メーカーとの開発共創 解析技術:部分最適から全体 R&D 多様化する各国 生産設備設計・製作 最適へ) 各地域のマーケッ 量産に対応した図面提案 ・金型を始めとした生産設備を ・設計、測定、解析、シ ト
Slide 12: 提案力強化への取り組み(リバースエンジニアリング)
提案力強化への取り組み(リバースエンジニアリング) 12 世界中の新型⾞ G-TEKT 他社の優れた技術を認識し、 新型⾞に使われている技術を調査 ・素材技術 ・成形技術 完成⾞を全バラ測定し それを超える技術を⽣み出す ・新素材・新技術開発へ ・結合技術 ・コスト技術 データ化 ・⾼剛性化、軽量化技術の⾒極め ・⾞体性能技術 ・コストダウン技術の⾒極め Volkswagen Golf(Ⅶ) Mercedes Benz C-class(W205) ⾼ハイテンを多⽤した軽量⾼剛性ボディ マルチマテリアル化された軽量⾼剛性ボディ 3次元測定器でデータ化 新型車の全バラにより先進技術を分析し、より付
Slide 13: 提案力強化への取り組み(車1台解析技術)
提案力強化への取り組み(車1台解析技術) 13 前突 側突 後突 ねじり剛性 "Courtesy of NCAC of George Washington University" 衝突全方位(前・横・後)と、ねじり剛性の解析結果を基に、性能評価・最適提案を実施
Slide 14: CORPORATION
CORPORATION Hh Re SB
Slide 15: 連結業績(前年同期比較)
連結業績(前年同期比較) 15 単位:億円 2015年3月期上期 2016年3月期上期 実績比較 実績 利益率 計画 実績 利益率 増減額 増減率 為替影響 売上高 903 - 1,054 1,122 - 219 24.3% 108 営業利益 41 4.5% 43 61 5.4% 20 48.3% 6 経常利益 40 4.4% 36 55 4.9% 15 37.5% 5 当期純利益 23 2.6% 15 35 3.1% 12 52.2% 4 一株純利益/円 52.51 - - 75.65 - 23.14 44.1% - ホンダ様受注生産 台数(万台) 211.7 - 202.8 206.0 -
Slide 16: 上期連結業績(各セグメント業績)
上期連結業績(各セグメント業績) 16 単位:億円 売上高 計画 実績 差(増減率) 為替影響 【国内】 非量産売上増加 合計 1,050 1,122 72 6.9% 52 【北米】 国内 247 264 17 6.9% - 量産売上増加 為替影響 北米 417 462 45 10.8% 30 【中国】 中国 152 156 4 2.6% 10 機種構成の変化 為替影響 アジア 187 196 9 4.8% 15 【アジア】 欧州 60 61 1 1.7% 3 型設備売上減少 為替影響 南米 64 58 -6 -9.4% -6 【南米】 為替影響(レアル安) 連結消去 -77 -75 - -
Slide 17: 上期連結業績(事業別売上高)
上期連結業績(事業別売上高) 17 単位:億円 前期実績 計画 実績 前年同期比 計画比 事業別 金額 構成比 増減 構成比 金額 構成比 増減 増減率 増減 増減率 売上高 903 - 1,054 - 1,122 - 219 24.3% 68 6.5% 車体部品 759 84.0% 815 77.3% 883 78.7% 124 16.3% 68 8.3% 車種開発 110 12.2% 200 19.0% 200 17.8% 90 81.8% 0 0.0% 金型費 28 3.1% 54 5.1% 51 4.5% 23 82.1% -3 -5.6% 回収 内訳 型・設備 65 7.3% 128
Slide 18: 上期連結業績(得意先別売上高)
上期連結業績(得意先別売上高) 18 単位:億円 前期実績 当期実績 前年同期比 得意先別 金額 構成比 金額 構成比 増減 増減率 全社計 903 100.0% 1,122 100.0% 219 24.3% ホンダ 656 72.6% 790 70.4% 134 20.4% 富士重工業 71 7.9% 96 8.6% 25 35.2% トヨタ 76 8.4% 92 8.2% 16 21.1% マツダ・フォード 27 3.0% 37 3.3% 10 37.0% 日産 26 2.9% 20 1.8% -6 -23.1% スズキ 6 0.7% 13 1.1% 7 116.7% ジャガー - - 1
Slide 19: 営業利益の増減要因
営業利益の増減要因 19 単位:億円 +20 +6 -3 -6 +21 -7 -1 -3 61 +13 41 2015年3月期 非量産売上 原価低減 為替影響 売上構成の 労務費 減価償却費 試験研究費 管理販売費 2016年3月期 上期 増加による 変化影響等 (金型を除く) 上期 利益増加 *上記数値は億円未満を四捨五入して表示しています。
Slide 20: 地域セグメント別業績(国内)
地域セグメント別業績(国内) 20 15年3月期上期 16年3月期上期 上期業績の総括 ホンダ様向け 30 生産台数 24.6 22.0 15年 16年 (万台) 20 17.5 3月期 3月期 増減 増減率 15.1 ホンダ様 46.6万台 32.7万台 -13.9万台 -29.8% 10 富士重工様 34.7万台 34.9万台 0.2万台 0.6% 売上高 259億円 264億円 5億円 1.9% 0 1Q 2Q 営業利益 5.4億円 9.2億円 3.8億円 70.4% 売上高 200 (億円) 148 トピックス 150 132 132 111 ■売上高 100 生産台数が減少するも、非
Slide 21: 地域セグメント別業績(北米)
地域セグメント別業績(北米) 21 15年3月期上期 16年3月期上期 上期業績の総括 ホンダ様向け 60 生産台数 43.7 45.3 43.2 44.4 (万台) 15年 16年 40 3月期 3月期 増減 増減率 ホンダ様 86.8万台 89.8万台 3.0万台 3.5% 20 富士重工様 8.5万台 11.6万台 3.1万台 36.5% 売上高 318億円 462億円 144億円 45.3% 0 1Q 2Q 営業利益 14.2億円 25.0億円 10.8億円 76.1% 米ドル 103.05円 121.80円 18.75円 18.2% 売上高 300 (億円) 242 220 為替影響
Slide 22: 地域セグメント別業績(中国)
地域セグメント別業績(中国) 22 15年3月期上期 16年3月期上期 上期業績の総括 ホンダ様向け 40 生産台数 (万台) 15年 16年 23.9 24.6 3月期 3月期 増減 増減率 19.4 20 17.4 生産台数 43.3万台 42.0万台 -1.3万台 -3.0% 売上高 157億円 156億円 -1億円 -0.6% 営業利益 9.7億円 0.8億円 -8.9億円 -91.8% 0 1Q 2Q 人民元 16.66円 19.32円 2.66円 16.0% 売上高 120 為替影響 1Q 2Q 合計 (億円) 92 83 売上高 8 14 22 80 74 64 営業利益 -0.
Slide 23: 地域セグメント別業績(アジア)
地域セグメント別業績(アジア) 23 15年3月期上期 16年3月期上期 上期業績の総括 ホンダ様向け 20 生産台数 13.5 13.5 15年 16年 (万台) 15 11.6 3月期 3月期 増減 増減率 9.9 10 生産台数 21.5万台 27.0万台 5.5万台 25.5% タイ 5.4万台 8.9万台 3.5万台 64.8% 5 インド 9.3万台 11.3万台 2.0万台 21.5% 0 インドネシア 6.9万台 6.8万台 -0.1万台 -1.4% 1Q 2Q 売上高 143億円 196億円 53億円 37.1% 売上高 150 営業利益 6.3億円 18.1億円 11.8億
Slide 24: 地域セグメント別業績(欧州)
地域セグメント別業績(欧州) 24 15年3月期上期 16年3月期上期 上期業績の総括 ホンダ様向け 6 生産台数 (万台) 4.1 15年 16年 4 3.5 3月期 3月期 増減 増減率 2.8 3.0 生産台数 7.0万台 6.5万台 -0.5万台 -7.1% 2 売上高 50億円 61億円 11億円 22.0% 営業利益 5.6億円 7.2億円 1.6億円 28.6% 0 1Q 2Q 英ポンド 171.16円 183.40円 12.24円 7.2% 売上高 50 為替影響 1Q 2Q 合計 (億円) 35 売上高 1.5 2.5 4 29 営業利益 0.0 0.5 0.5 26 25
Slide 25: 地域セグメント別業績(南米)
地域セグメント別業績(南米) 25 15年3月期上期 16年3月期上期 上期業績の総括 ホンダ様向け 6 生産台数 4.2 15年 16年 (万台) 3.8 4 3.4 3月期 3月期 増減 増減率 3.1 生産台数 6.5万台 8.0万台 1.5万台 23.1% 2 売上高 50億円 58億円 8億円 16.0% 営業利益 0.7億円 2.1億円 1.4億円 200.0% 0 1Q 2Q レアル 44.70円 40.64円 -4.06円 -9.1% 売上高 50 為替影響 1Q 2Q 合計 (億円) 39 35 売上高 -2 -4 -6 営業利益 0.0 -0.2 -0.2 25 19 *
Slide 26: 減価償却費と設備投資
減価償却費と設備投資 26 単位:億円 500 減価償却 設備投資 上期 437 投資実績内訳 機種投資 45 400 日本 31 北米 3 アジア 4 300 227 231 中国 6 (年間計画) (年間計画) 欧州 0 211 200 南米 1 162 173 基礎投資 74 137 140 122 119 116 118 日本 4 100 北米 31 160 アジア 27 114 中国 7 0 欧州 0 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2016年 南米 5 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 期末 期末 期末 期末 減価償却費 設備投資 *上記数
Slide 27: キャッシュ・フロー
キャッシュ・フロー 27 単位:億円 +33 +173 -125 -38 +23 145 112 現金及び 営業C/F 投資C/F 財務C/F 他 現金及び 現金同等物 現金同等物 期首残高 期末残高 *上記数値は億円未満を四捨五入して表示しています。
Slide 28: 有利子負債
有利子負債 28 単位:億円 借入金 現預金 純有利子負債 800 700 669 648 600 552 503 499 500 402 400 367 336 300 233 209 200 169 157 167 149 117 100 0 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 3月期期末 3月期期末 3月期期末 3月期期末 3月期上期 *上記数値は億円未満を四捨五入して表示しています。
Slide 29: 株主還元の状況(配当総額)
株主還元の状況(配当総額) 29 期末 中間 単位:百万円 1500 1000 658 483 394 351 500 246 658 483 571 (予定) 283 394 0 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 一株当たり 13 16 18 11 15 中間配当額 一株当たり 15 15 18 22 13 期末配当額 (予定) 24.4% 配当性向 3.9% 9.5% 10.9% 22.6% (見通し) 2015年3月期は、1対2の株式分割後で中間11円、期末13円(うち、東証一部上場に伴う記念配 当2円)、年間で24円を実施。 20
Slide 30: 通期連結業績見通し
通期連結業績見通し 30 単位:億円 2015年3月期 2016年3月期 見通し比較 実績 4/24期初見通し 現状見通し 増減 増減率 売上高 1,938 2,120 2,120 - - 営業利益 96 114 114 - - (利益率) (5.0%) (5.4%) (5.4%) 経常利益 90 101 101 - - (利益率) (4.6%) (4.8%) (4.8%) 当期純利益 47 54 54 - - (利益率) (2.4%) (2.5%) (2.5%) 1株純利益 106.01 123.04 123.04 - - 米ドル 109.88円 110.00円 117.00円 7.00円
Slide 31: 地域セグメント(4/24期初見通しvs現状見通し)
地域セグメント(4/24期初見通しvs現状見通し) 31 売上高 (億円) 1000 国内 1000 北米 1000 中国 800 495 500 500 500 355 0 0 0 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 営業利益 (億円) 40 40 36.6 40 21.4 20 20 20 0.3 0 0 0 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 【通期】 【通期】 【通期】 売上高 売上高 売上高 ・非量産売上の増加 ・量産売上の増加 ・機種構成の変化 ・為替影響 営業利
Slide 32: 地域セグメント(4/24期初見通しvs現状見通し)
地域セグメント(4/24期初見通しvs現状見通し) 32 売上高 500 アジア 500 欧州 500 南米 (億円) 385 250 250 250 113 108 0 0 0 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 営業利益 (億円) 50 50 50 40.5 25 25 25 7.4 7.0 0 0 0 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 4/24期初見通し 現状見通し 【通期】 【通期】 【通期】 売上高 売上高 売上高 ・非量産売上の増加 ・型設備売上の増加 レアル安の影響 ・為替影響 ・為替影響
Slide 33: 将来見通しに関する注意事項
将来見通しに関する注意事項: このスライドに記載されている株式会社ジーテクトの業績見通しについて は、現時点で入手可能な情報に基づき当社の経営者が判断した見通しで あり、リスクや不確実性を含んでいます。 実際の業績は、さまざまな重要な要素により、これら業績見通しとは異なる 結果となりうることをご承知おきください。 実際の業績に影響を与え得る重要な要素には、当社の事業領域をとりまく 経済情勢、市場動向、対ドルをはじめとする円の為替レートなどが含まれま す。
Slide 34: G-TEKTは、世界TOPの車体部品と
G-TEKTは、世界TOPの車体部品と トランスミッション部品の専門メーカーに向けて、 全社一丸となり努力して参ります。 引き続きご支援の程宜しくお願い申し上げます!