Nippon Bs Broadcasting Corp. · TSE:9414

Nippon Bs Broadcasting — FY2015 Earnings Presentation

33 slides from Nippon Bs Broadcasting's earnings presentation, Oct 20, 2015

  1. Slide 1: 2015年8月期 決算説明会

    日本BS放送株式会社 2015年8月期 決算説明会 2015年10月20日 東証一部 コード:9414 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved.

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ 決算概況と次期の見通し ・・・ 2 Ⅱ 事業環境 ・・・ 14 Ⅲ 重点経営施策 ・・・ 19 Ⅳ (ご参考)会社概要 ・・・ 28 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 1

  3. Slide 3: Ⅰ 決算概況と次期の見通し

    Ⅰ 決算概況と次期の見通し Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 2

  4. Slide 4: 2015年8月期 決算 業績ハイライト

    2015年8月期 決算 業績ハイライト 2015年8月期 総括 売上高 8,865百万円(前期比 12.7%増) 営業利益 1,960百万円(前期比 15.8%増)  売上、利益とも計画・前年を上回って推移  高品質な自社制作番組の制作による広告枠の付加価値向上  局認知度向上を目的とした効率的な広告宣伝の実施  好調な業績により繰越欠損金を解消 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 3

  5. Slide 5: 損益計算書の概要

    損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2015年8月期 2014年8月期 前年 実績 増減額 計画 計画比 増減額 主な変動要因(計画比) 同期比 売上高 7,869 8,865 +12.7% +995 8,800 +0.7% +65 (売上高) (100.0%) (100.0%) (100.0%) ・タイム収入の好調による増加 売上総利益 4,050 4,704 +16.1% +653 - - - (51.5%) (53.1%) (-) (段階利益) ・売上高増加及び原価・経費の 効率的使用による利益の増加 ≪利益増加の具体的要因≫ 営業利益 1,692 1,960 +15.8%

  6. Slide 6: 営業利益の増減要因

    営業利益の増減要因(実績値、前年同期比) 単位:百万円 営業利益 +267百万円(前年同期比+15.8%) 売上総利益 653 156 広告関連費増 110 代理店 59 60 手数料増 人件費増 その他費用増 1,960 1,692 プラス要因 マイナス要因 +653 ▲385百万円 百万円 2014年8月期 2015年8月期 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 5

  7. Slide 7: 売上区分別実績

    売上区分別実績 (単位:百万円、下段は構成比) 2015年8月期 2014年8月期 実績 前年同期比 計画 計画比 売上高 7,869 8,865 +12.7% 8,800 +0.7% (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 5,905 6,392 +8.2% 6,300 +1.5% (75.1%) (72.1%) (71.5%) スポット収入 1,874 2,259 +20.5% 2,310 ▲ 2.2% (23.8%) (25.5%) (26.3%) その他 90 214 +137.0% 190 +12.7% (1.1%) (2.4%) (2.2%) 主な増減要因

  8. Slide 8: 主要費用項目実績

    主要費用項目実績 (単位:百万円、下段は売上比) 2015年8月期 2014年8月期 実績 前年同期比 主要な増減要因 番組関連費用(原価) 2,234 2,601 +16.4% (28.4%) (29.3%) 番組購入費 388 372 ▲4.0% (4.9%) (4.2%) 番組制作費 1,846 2,228 +20.7% 制作番組内容充実、年末特別番組及び映画「罪 (23.5%) (25.1%) の余白」制作による増加 放送関連費用(原価) 736 646 ▲12.2% (9.4%) (7.3%) 放送委託費 555 555 - (7.1%) (6.3%) 技術費 180 90 ▲49.

  9. Slide 9: 貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要

    貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要 貸借対照表 (単位:百万円、下段は構成比) キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2015年8月期末 2014年8月期 2015年8月期 2014年8月期末 増減額 営業キャッシュ・フロー 1,646 1,788 6,556 7,892 税引前当期純利益 1,673 1,909 流動資産 +1,336 (49.6%) (52.8%) 減価償却費 131 182 6,651 7,049 売上債権の増減額(▲は増加) ▲190 ▲130 固定資産 +397 (50.4%) (47.2%) 仕入債務の増減額(▲は減少) 78 ▲21 13,208 1

  10. Slide 10: 業績動向

    業績動向 単位:百万円 単位:百万円 売上高 経常利益 ・広告主に番組の放送時間枠を販売 タイム収入 ・広告主の提供する番組およびCMを放送 ・広告主に番組と番組の間の時間枠等を秒単位で販売 スポット収入 ・広告主のCMを放送 ・地上波ローカル局等への番組販売 その他収入 ・番組制作による収入 8,865 2000 1,912 9,000 12.7%増 60 .0% ビックカメラ向け売上比率 14.1%増 8,000 12.2%増 7,869 経常利益率 1,675 12.2%増 7,015 2259 50 .0% 23.9%増 7,000 1,874 6,249 1500 1,352 6,0

  11. Slide 11: 四半期毎の売上のトレンド

    四半期毎の売上のトレンド ◆売上高の変動に季節的要因はなく、期末に向けて増加トレンド スポット 単位:百万円 2015年8月期 タイム 2014年8月期 2,000 554 572 509 550 582 475 477 411 1,500 1,000 1,622 1,714 1,491 1,569 1,543 1,511 1,401 1,443 500 0 14/8 14/8 14/8 14/8 15/8 15/8 15/8 15/8 (1Q) (2Q) (3Q) (4Q) (1Q) (2Q) (3Q) (4Q) Copyright © Nippon BS Broadcasting Corp

  12. Slide 12: 2016年8月期 通期計画

    2016年8月期 通期計画 (単位:百万円、下段は構成比) 売上高は10,200百万円(前期比15.1%増)、営業利益は2,000百万円(前期比2.0%増)、 当期純利益は1,350百万円(前期比11.0%増)を計画 (単位:百万円、下段は構成比) 2015年8月期 2016年8月期 第2四半期 第2四半期累計 通期計画 通期 累計 計画 前年同期比 計画 前年同期比 増減額 売上高 4,354 8,865 4,850 +11.4% 10,200 +15.1% +1,334 (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 3,055 6,392 3,467

  13. Slide 13: 配当の状況と方針

    配当の状況と方針 期末配当金を2円増配し、17.0円の配当を計画 配当政策の基本方針 ・ 弊社は、BSデジタル放送事業者という高い公共性に鑑み 永続的且つ健全な経営の維持に努めるとともに、 財務体質の強化と内部留保の充実を考慮しつつ、将来の事業展開等を総合的に勘案した上で、 長期にわたり安定した利益配当を継続的に実施する方針です。 ・ 年1回の期末配当を行うことを基本とします。 ・ 配当性向については、当面の目標を30%とし、業績を反映した利益還元を実施してまいります。 年間配当金 2016年8月期 2014年8月期 2015年8月期 17.0 円 (予想) 15.0 円 年間配当 12.5

  14. Slide 14: 株主優待制度

    株主優待制度 2015年8月期末より株主優待制度を変更。長期保有株主優待制度を新設 変更後の株主優待制度の概要 ・ 8月末日、2月末日を基準日として、年2回の株主優待を実施 ・ ビックカメラグループ全店で利用可能な「ビックカメラ商品券」1,000円券1枚を贈呈 ・ 各基準日現在の弊社株主名簿に記載または記録された弊社株式1単元(100株)以上保有されている株主様が対象 長期保有株主優待制度の概要 ・以下の2要件の両方に該当する株主様に対し、「ビックカメラ商品券」(1,000円券)を追加贈呈。 ①基準日(毎年8月末日、2月末日)の弊社株主名簿に連続3回以上同一株主番号で記載または記録されたこと

  15. Slide 15: Ⅱ 事業環境

    Ⅱ 事業環境 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 14

  16. Slide 16: BS11の事業環境トピックス

    BS11の事業環境トピックス POINT 1 全時間帯において、全国約4,000万世帯で 同時に同一の放送を視聴可能 POINT 2 BSの市場規模は毎年11%以上の成長を継続 POINT 3 地上波とは全く異なるコスト構造により 高効率の広告ビジネスを実現 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 15

  17. Slide 17: 普及率の推移と中心視聴者層

    普及率の推移と中心視聴者層 【全時間帯において、全国約4,000万世帯で同時に同一の放送を視聴可能】 ◆2011年の地上テレビ放送完全デジタル化を契機に、BSチューナー搭載テレビ累計出荷数1億3000万台 ◆パラボラアンテナ・ケーブルTVを利用したBS放送視聴可能世帯も約4,000万世帯まで普及(約70%) BSデジタル放送視聴可能世帯 民放BSよく見る層の性年齢構成 単位:(%) ・東京オリンピック 6年で 20%超増加 今後更に増加見込み ・東京パラリンピック 40代 30代 3.7 30代 3.0 6.3 40代 50代 4.2 50代 6.5 70.8% 東 9.8 京 パ オ ラ リ

  18. Slide 18: 広告費の推移と高効率ビジネス

    広告費の推移と高効率ビジネス 【BSの市場規模は年率11%以上の成長を継続】 ◆地上波の広告費が横ばい~微増に対し、BS広告市場は成長を続ける 媒体別広告費 衛星メディア広告費 (億円) (億円) 1,400 衛星メディア テレビ 20,000 1,200 15,000 1,000 800 10,000 600 400 5,000 200 0 0 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 (出所)電通「日本の広告費」※ 衛星メディアにはB

  19. Slide 19: コスト構造の比較

    コスト構造の比較 【地上波とは全く異なるコスト構造により高効率の広告ビジネスを実現】 ◆地上波に比べ低コストでの放送 ⇒ 効率的な広告費で日本全国に放送可能 無料BS放送 コスト構造の比較 キー局系列の地上波放送 ア ッ プ リ 変動費 ン ク ネ 固定費 ッ ト ワ ー ク 維 持 ・日本全国に電波の送信が可能 費 ・少数チャンネル地域の存在 ・ネットワークの構築が不要 BS放送 地上波 ・嵩むネットワーク維持費 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 18

  20. Slide 20: Ⅲ 重点経営施策

    Ⅲ 重点経営施策 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 19

  21. Slide 21: 成長戦略

    成長戦略 チャンネル認知度向上≒売上高向上 収益拡大へのキーポイント BSデジタル放送各社の売上と認知度 番組の質の向上と認知度 売上高増加には、認知度向上が必要条件 番組の質を向上させることで、認知度を徐々に高める (百万円) 高 5大キー局系列 16,000 14,000 12,000 10,000 番組の質 売 上 高 8,000 6,000 4,000 認知度 2,000 0 時間 各局に対する視聴者の認知度 現在 (出所)ビデオリサーチ「BSデジタル世帯普及率調査」、各社決算公告 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All

  22. Slide 22: 認知度向上施策①-1 番組のラインナップ

    認知度向上施策①-1【放送番組の充実:番組のラインナップ】 充実の自社制作番組 NEW NEW NEW その他のトピック ・多くのファンを持つJRA競馬中継を毎週生放送 ・無料BS局最多のアニメ放送枠(10月~1月)とアニメ作品への製作出資 ・人気の韓国ドラマに加え、懐かしの時代劇やサスペンスとバリエーションに富んだドラマラインナップ Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 21

  23. Slide 23: 認知度向上施策①-2 新規レギュラー番組

    認知度向上施策①-2【放送番組の充実:新規レギュラー番組】 新規レギュラー番組の充実 ・紀行番組や家電情報番組、アニメ情報番組などを新たに制作しレギュラー番組化。 10月6日(火) ・尾上松也の古地図で謎解き!にっぽん探究 20:00スタート 数百年もの時を超え、現代に残る古地図。 若手人気歌舞伎俳優の尾上松也さんが全国を巡り、現存する古地図を片手に 地域の魅力と歴史の謎に迫ります。 10月8日(木) ・おしえて!家電の神様 22:00スタート 家電好きで有名な関根勤さん扮する「家電の神様」と近藤芳正さん扮する機械 オンチな「お父さん」を中心に近藤家の面々が織りなすまったく新しいハートフル 家

  24. Slide 24: 認知度向上施策①-3 特別番組

    認知度向上施策①-3【放送番組の充実:特別番組】 特別番組の制作 ・ネットワーク局の垣根を超え、各地の良いところを知る制作会社とタッグを組んで良質な番組を制作 ・視聴者の皆様にゆったりご覧頂ける2時間特番として魅力ある映像を余すところなく放送 ・様々な特番企画を仕掛け、新たなレギュラー番組化を狙う。 【特番企画の一例】 ・2015年9月19日放送 「あのスターにもう一度逢いたい テレサ・テンが生きた証」 「アジアの歌姫」テレサ・テン。舞台裏やプライベートの素顔まで、 2015年9月19日放送 歌姫の知られざる素顔が浮き彫りになっていく あのスターにもう一度逢いたい テレサ・テンが生きた証 ・2

  25. Slide 25: 認知度向上施策①-4 スポーツ番組

    認知度向上施策①-4【放送番組の充実:スポーツ番組】 特別番組 ・日本女子ソフトボールリーグ ・JOCジュニアオリンピック大会 2020年の東京オリンピックでの種目復帰が期待される女 日本オリンピック協会後援のレスリングや水泳、バドミン 子ソフトボール。日本リーグ決勝トーナメントを放送予定 トン、卓球など将来有望な若手選手の活躍を放送 10月31日(土) 20:00 決勝T放送 レギュラー新番組 10月5日(月) 10月11日(日) ・GOLF女子プロ流 21:54スタート ・キラリ!ジュニアゴルフ未来塾 17:30スタート さわやかに、可憐に、そして、力強く!ゴルフ界の未来を 審判のいない唯

  26. Slide 26: 認知度向上施策② 大規模キャンペーン展開

    認知度向上施策②【大規模キャンペーン展開】 大規模キャンペーン展開 ・SNSサイト「BSイレブンファン」の開設 番組情報や番組毎のFacebook、Twitter等をまとめて確認、視聴者間の交流も可能な SNSサイト「BSイレブンファン」を開設。 開設から現在まで約45,000人に参加して頂いており、視聴習慣の固定化や視聴者目線 の番組作りへの大きな貢献を期待。 ・「ブンブンイレブンほっこりキャンペーン」開始 イメージキャラクター 「じゅういっちゃん」 2015年2月から通年実施の大規模キャンペーンを開始。 ・第1弾:弊社イメージキャラクターの名前を公募。「じゅういっちゃん」に決定 ・第2弾:

  27. Slide 27: 認知度向上施策③ 積極的な広告宣伝活動と映画への製作出資

    認知度向上施策③【積極的な広告宣伝活動と映画への製作出資】 新聞・雑誌への広告出稿 イベントへの出展 国内大手新聞等への番組・キャンペーン紹介記事出稿 ・AnimeJapan2015 ・東京モーターサイクルショー 日本経済新聞 産経新聞 東京メトロ中吊り 2015年3月12日 2015年4月6日 (銀座線・丸ノ内線) ・神奈川新聞花火大会 ・神宮外苑花火大会 映画「罪の余白」への製作出資 らじおBS11 ・映画「罪の余白」へ製作 局認知度向上と視聴促進のためのラジオ番組を開始。 出資し、弊社が制作を受注 INsideOUTアナウンサーの渡名喜織恵さんとじゅういっ ・主演の内野聖陽をはじめ、 ち

  28. Slide 28: 成長のイメージ

    成長のイメージ 成長のキーワード= 広告単価 × 広告数 (収益) 質の高い自社制作番組による 制作 広告枠の付加価値向上 制作 積極的な広報・IR活動による 認知 チャンネル認知度の向上 認知 新たな収益の柱となる 編成 編成 成長コンテンツの育成 制作 認知 編成 本社内にイベントスペースや 公開収録可能なホールを増設 現在のステージ • 自社制作コンテンツの充実 • 公開収録等イベント開催によるファンづくり 創業 地デジ化 • 外部流出コストの削減 黎明期 成長・拡大期 充実期 成熟期 (時間軸) Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporatio

  29. Slide 29: Ⅳ (ご参考)会社概要

    Ⅳ (ご参考)会社概要 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 28

  30. Slide 30: 会社概要

    会社概要 会社概要 経営理念 本社 東京都千代田区神田駿河台2-5 <経営理念> 質の高い情報を提供することで 全国無料のBSハイビジョン放送“BS11” 人々に感動を与え 事業内容 チャンネルの運営 幸せな社会づくりに貢献します。 <経営ビジョン> 代表取締役会長 齋藤 知久 代表者 豊かで 癒される 教養・娯楽番組と 代表取締役社長 目時 剛 中立公正な 報道・情報番組を発信し 『価値ある時間』 を約束します。 設立 1999年8月 <行動指針> 資本金 4,183,198千円(2015年8月31日現在) ・公共的使命を認識し社会の信頼に応えま す。 ・良質なコンテンツの創造を追求します。

  31. Slide 31: 会社沿革

    会社沿革 1999年8月 株式会社ビックカメラにより、衛星放送の番組及び普及に関する調査研究を目的として設立 2000年12月 BSデジタルデータ放送開始 2004年9月 東経110度CSデジタル放送開始 2007年12月 BSデジタルハイビジョン放送(BS11)開始 2010年4月 一般社団法人日本民間放送連盟に入会 2010年11月 株式会社ジュピターテレコム(J:COM)において再送信開始 2011年1月 競馬中継開始 2011年10月 接触率調査(BSパワー調査)に参加(BS日テレ、BS朝日、BS-TBS、BSフジ、BSジャパン、BS11の6局) 2014年3月 東京証券取引所市場第2

  32. Slide 32: 弊社の事業内容

    弊社の事業内容 全国どこでも無料で見られるBS放送局の運営 BS放送のチャンネル(全国) 無料/有料 有料 無料 有料 無料 チャンネル 101 103 141 151 161 171 181 191 192 193 200 201 202 211 222 リモコン 1 2 4 5 6 7 8 9 9 9 10 10 10 11 12 (N (N B B B B B W W W ス ス ス T B B 弊 S H S H S S S S S O O O タ タ タ w 1 K プ K 日 朝 ‐ T J フ W W W ー チ ー チ ー チ 社 e ) レ テ 日 B A ジ O O O l

  33. Slide 33: お問い合わせ先・免責事項

     本資料は日本BS放送株式会社(以下、弊社)の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、弊社が発行 する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。  本資料には弊社の業績、戦略、事業計画などに関する将来的予測を示す記述および資料が記載されておりま す。これらの将来的予測に関する記述および資料は過去の事実ではなく、発表時点で入手可能な情報に基づき 弊社が判断した予測です。  また経済動向、他社との競合状況などの潜在的リスクや不確実な要因も含まれています。 その為、実際の業績、事業展開または財務状況は今後の経済動向、業界における競争、市場の需要、その他 の経済・社会・政治情勢など

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