Ik Holdings Co.,ltd. · TSE:2722

Ik Holdings Co.,ltd — FY2025 Earnings Presentation

38 slides from Ik Holdings Co.,ltd's earnings presentation, Jul 11, 2025

  1. Slide 1: 2025年5月期 決算説明資料

    2025年5月期 決算説明資料 東証スタンダード・名証プレミア(2722) 株式会社IKホールディングス 2025年7月11日

  2. Slide 2: Index

    Index 01 事業の説明 02 FY2025 決算実績 03 FY2026 業績予想 04 成長戦略 05 株主還元・優待 06 Appendix 2

  3. Slide 3: 事業の説明

    diol =e Dart BA

  4. Slide 4: マーケティングメーカー概念図

    01 事業の説明 マーケティングメーカー概念図 マーケティングメーカー アイケイグループは 独自のプロモーション戦略で、 商品の企画・製造・販売・物流を 自社で一貫して行う マーケティングメーカーです。 「ダイレクトマーケティング」、 「セールスマーケティング」の 販売の両軸を回し続けることで、 コアとなる商品開発の歯車を回転 させていきます。 このようなビジネスモデルを当社では 「マーケティングメーカー」と呼んで おります。 4

  5. Slide 5: 自社開発商品

    01 事業の説明 自社開発商品 食品 果肉たっぷりいちごミルクの素 熟成黒にんにく ひとり分の参鶏湯風 プラセンタinコラーゲン13000 化粧品 Tottimo! Cocoegg Nanarobe LB 雑貨 Medifeel 立体エアーマット Medifeel 立体エアーレッグ らくらくマイカート EcoCa あとりえOKADA 5

  6. Slide 6: 当社グループの事業構成図

    01 事業の説明 当社グループの事業構成図 ダイレクトマーケティング事業 セールスマーケティング事業 TVショッピングルート 生協ルート TVショッピングでの自社開発商品の販売。 全国の生活協同組合への商品の卸売りを行っ ており、アイケイの祖業。現在でもグループの収 益基盤 ECルート 自社ECサイトでの販売や、定期購入型やリ 通販ルート カーリングを通したECでの販売を手掛ける。 TVショッピング・カタログ通販や、ネット通販会 社への卸売 SHOPルート 店舗ルート 韓国化粧品ブランドの正規販売代理店。全国 ドラッグストアやバラエティショップといった小売店 の都市型商業施設を中心に、店舗展開

  7. Slide 7: FY2025 決算実績

    HOLDINGS OPA FY2025 ABR

  8. Slide 8: ハイライト

    02 FY2025 決算実績 ハイライト 親会社株主に帰属する 売上高 調整後EBITDA 当期純利益 152 億円 +8.3% 前年比 6 億円 前年比 +23.4% 3.2 前年比 億円 +40.1% 韓国コスメの増収 体質改善 ODMや新規販路が伸長 前年比 122% TVショッピングを効率重視で減収 マーケティングメーカーとして 企画力・アレンジ能力が 取扱いブランド数増・ 滞留在庫の処分で1.1億円計上 評価を獲得 アイテム数増・店舗数増 を実現 8

  9. Slide 9: 業績ハイライト

    02 FY2025 決算実績 業績ハイライト 単位:百万円 15,211 増収・増益 前年比  売上高は前年比8.3%増加(ダイレクトマーケティング 事業で12.2%増、セールスマーケティング事業で 売上高 (108.3%) 12.3%増)  営業利益は、前期より83百万円増  親会社株主に帰属する当期純利益は321百万円で 2年連続大幅増益 売上総利益 6,221 (106.4%) 調整後 韓国コスメ拡販 EBITDA 601 ※ (123.4%)  韓国コスメは「hince」や「manyo」、 「AROMATICA」をはじめとしたブランドでの取り扱い アイテムの増加や販路も順調に拡

  10. Slide 10: 主要な経営指標の推移

    02 FY2025 決算実績 主要な経営指標の推移 売上高 (百万円) 売上総利益/率 (百万円、%) 7,400 16,335 15,211 6,221 14,179 14,049 5,950 5,845 45.3 42.0 41.6 40.9 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 調整後EBITDA (百万円) 営業利益 (百万円) 425 341 601 487 -224 -80 -118 -360 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 10

  11. Slide 11: FY2025 4Q、通期業績(YoY)

    02 FY2025 決算実績 FY2025 4Q、通期業績(YoY) 通期実績 FY2025 4Q FY2025 通期  セールスマーケティング事業の店舗ルートにお (2025年3月~2025年5月) (2024年6月~2025年5月) いて韓国コスメの売上増により、前期まで あったITソリューション事業の売上減少分を 実績(百万円) YoY 実績(百万円) YoY カバーし増収  販売管理費の増加があるものの売上総利 売上高 3,763 2.5% 15,211 8.3% 益の増大が上回ったことから増益 売上総利益 1,557 0.8% 6,221 6.4%  原価率はTVショッピングの

  12. Slide 12: セグメント別 決算実績

    02 FY2025 決算実績 セグメント別 決算実績 各セグメント別の状況 ダイレクト セールス マーケティング マーケティング 調整額 連結 【 売上 】 単位:百万円  ダイレクトマーケティング事業ではEC・SHOPの ルートにおいて増収。特にECルートは前年から 売上高 4,031 11,177 2 15,211 18.6%増 (前期) (3,592) (9,957) (2) (14,049)  セールスマーケティング事業では、すべてのルー 売上総利益 2,220 3,985 15 6,221 トにおいて売上高は増加。韓国コスメを取り扱 う店舗ルートは前年から32.1%増 (前期)

  13. Slide 13: セグメント別 販売管理費

    02 FY2025 決算実績 セグメント別 販売管理費 販管費比率の増減 ダイレクト セールス 単位:百万円 マーケティング マーケティング 調整額 連結  人件費はダイレクトマーケティング事業におい 人件費 355 609 344 1,309 て、リアル店舗減少による人員減で売上比 売上比 8.8% 5.5% 8.6% 2.2ptダウン (前期) (11.0%) (5.3%) (9.4%)  広告宣伝費はダイレクトマーケティング事業 広告宣伝費 741 992 1 1,734 においてTVショッピングへの出稿見直しと、 売上比 18.4% 8.9% 11.4% セールスマーケティング事業

  14. Slide 14: 販路別売上内訳

    02 FY2025 決算実績 販路別売上内訳 ルート別では、韓国コスメをメインに販売している店舗ルートのシェアが前年から4%アップ FY2024 FY2025 TV TV 3% 店舗 7% EC 店舗 6% EC 16% 9% 20% 10% SHOP SHOP 合計 10% 合計 10% 通信販売 14,049 通信販売 15,211 11% 百万円 13% 百万円 生協 生協 44% 41% 14

  15. Slide 15: 販路別売上内訳(四半期推移)

    02 FY2025 決算実績 販路別売上内訳 セールスマーケティング事業 ダイレクトマーケティング事業 (百万円) 生協 通信販売 店舗 海外 TV EC SHOP ITソリューション ※ITソリューション事業は2024年5月期で終了 4,698 4,145 4,185 4,027 4,004 3,925 3,681 3,764 3,673 3,464 3,514 3,542 3,426 3,314 3,258 3,153 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 15

  16. Slide 16: カテゴリー別売上高推移

    02 FY2025 決算実績 カテゴリー別売上高推移 韓国コスメの影響で化粧品カテゴリーが好調に増加 TVショッピングの縮小で雑貨カテゴリー減収傾向 ➡ フロー型商品が縮小しリピート型商品のシェアが拡張する ことで、継続的な成長が可能な構成へ変化 (百万円) 雑貨 食品 化粧品 その他 6,916 7000 6,468 5,981 6000 5,060 4,939 5000 4,602 4,153 4,354 4,114 3,938 4,139 4000 3,623 3000 2000 1000 522 505 450 2 0 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 ※ その他

  17. Slide 17: 韓国コスメの売上高推移

    02 FY2025 決算実績 韓国コスメの売上高推移 1Q 2Q 3Q 通期 (百万円) 4500 4,042 4000 3500 3年間で約400%の成長 3,309 3,089 3000 2500 2,173 2,418 2,069 2000 1,599 1,359 969 1500 1000 822 794 848 719 455 500 248 298 0 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 17

  18. Slide 18: FY2026 業績予想

    HOLDINGS ee FY2026 Sete Pre

  19. Slide 19: 業績予想 サマリー

    03 FY2026 業績予想 業績予想 サマリー ※単位 百万円 連結売上高推移 売上高 16,400 前期比 セールスマーケティング 16,400 ダイレクトマーケティング 15,211 14,179 14,049 百万円(107.8 %) ITソリューション 3,400 4,031 4,007 3,592 営業利益 13,000 11,177 500 9,652 9,958 百万円( 117.6 %) FY2023(実) FY2024(実) FY2025(実) FY2026(予) 経常利益 連結営業利益推移 480 百万円( 115.4 %) 341 425 500 親会社株主に帰属する当

  20. Slide 20: 業績予想

    03 FY2026 業績予想 業績予想 FY 2025 FY 2026(予) (百万円) 実績(百万円) 売上比 予想(百万円) 売上比 YoY 売上高 15,211 100.0% 16,400 100.0% 107.8% 営業利益 425 2.8% 500 3.0 % 117.6% 経常利益 416 2.7% 480 2.9 % 115.4% 親会社株主に帰属する 当期純利益 321 2.1% 325 2.0 % 101.2% 1株当たり配当金 8.0円 9.0円 20

  21. Slide 21: 売上高推移

    03 FY2026 業績予想 売上高推移 ダイレクトマーケティング事業 セールスマーケティング事業 (百万円) (百万円) 13,000 4,007 4,031 3,400 3,592 11,177 9,958 9,652 SHOP 店舗 EC 生協・通販 TV FY2023 FY2024 FY2025 FY2026(予) FY2023 FY2024 FY2025 FY2026(予) 21

  22. Slide 22: 販路別売上内訳

    03 FY2026 業績予想 販路別売上内訳 FY2025 FY2026(予) 海外 海外 0% 1% TV TV 店舗 6% 2% EC EC 12% 20% 店舗 10% 25% SHOP SHOP 6% 合計 10% 合計 通信販売 15,211 16,400 13% 百万円 百万円 通信販売 13% 生協 生協 41% 41% 22

  23. Slide 23: 成長戦略

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  24. Slide 24: 成長戦略

    04 成長戦略 成長戦略 I 韓国コスメのさらなる拡販 II EC事業のスケールと、海外事業への再チャレンジ III ODMの推進 24

  25. Slide 25: 韓国コスメのさらなる拡販

    04 成長戦略 I.韓国コスメのさらなる拡販  契約ブランドの拡充  ブランドの特徴を最大限生かす、チャネル・販路を拡大する 韓国の製薬会社Genome & Company 独自の技術力で開発したスキン由来のマイク ▼LINE GIFTの展開 ▼ スキンケアブランド 「UIQ」 ロバイオーム原料と技術力を基に、肌を健や かに整えるブランドです。 バイオームバリアクリームミスト(左) バイオームビタCセラムミスト(右)  ブランド別の商品の拡充・拡販  ブランドの認知拡大に向けた投資 ▼hince ▼BRAYE ▼AROMATICA ▼ BRAYE ▼ manyo ▼ AROMATICA

  26. Slide 26: TikTok Shopへの参入

    04 成長戦略 I.韓国コスメのさらなる拡販  新規販路の拡大 TikTok Shopへの参入 出店が日本法人に限られているため、契約ブランドについて随時当社から販売を開始します 26

  27. Slide 27: コンビニエンスストアへの進出

    04 成長戦略 I.韓国コスメのさらなる拡販  新規販路の拡大 コンビニエンスストアへの進出 2025年8月より 全国のセブン-イレブン*にて 2ブランド 同時発売決定 ※商品詳細は順次発表 *一部お取り扱いのない店舗がございます 27

  28. Slide 28: EC事業のスケールと、海外事業への再チャレンジ

    04 成長戦略 Ⅱ.EC事業のスケールと、海外事業への再チャレンジ  EC比率の向上  海外販路の拡大と商品開発 商品の拡充 海外事業部の設立 韓国コスメを武器にTikTok Shopへの参入 海外販路向け商品開発のスタート TikTok Shop カラーシャンプー「Tottimo!」の拡販 ▼カラーシャンプー「Tottimo!」 香港での販売 ▼シンガポール 7月頃から順次販売 継続率・LTVの高いカテゴリーへの注力 ▼パックライス 「金賞の一膳」 ▼スキンケアブランド「ナナローブ」 ▼台湾 8月頃から順次販売 28

  29. Slide 29: ODMの推進

    04 成長戦略 Ⅲ.ODMの推進  開発力を生かした新商品開発や大手通販・小売企業への商品提案 商品情報 製造メーカー グルメ・サプリ・ドリンク・ アパレル・シューズ・雑貨 etc 商 計500社 品 提 案 エンドユーザー 得意先 販売チャネル 売れ筋情報 生協・通販・店舗・海外・ TV・EC・SHOP 当社の強み • 多数のメーカー情報・チャネル情報を掛け合わせた、確実に売れる商品の提案 • 同じカテゴリーにおいて複数メーカーからの品質・機能・製造ロットなどの様々な条件のチョイスが可能 29

  30. Slide 30: 株主還元・優待

    ,oo- IATL ° AEG 4 HOLDINGS

  31. Slide 31: 株主還元

    05 株主還元・優待 株主還元 配当性向20%を目途とする。 これからの3年間は、戦略的な成長投資を優先していく方針。 FY2026 FY2023 FY2024 FY2025 予想 EPS △60.34円 29.79円 30.3円 ※ 43.12円 (1株当たり当期純利益) 配当性向 - 16.78% 18.9% 20.9% 1株当たり配当金 0円 5.0円 8.0円 9.0円 ※当期におけるアルファコム株式会社の関係会社株式売却益を控除しております。 関係会社株式売却益を含めたFY2025におけるEPSは42.35円です。 31

  32. Slide 32: 株主優待

    05 株主還元・優待 株主優待 株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、当社の事業内容についてより一層ご理解いただくことを目的として、株式を継続保有 期間1年以上の株主様を対象に株主優待制度を導入しております。 優待の内容 保有株式数 保有株式数 保有株式数 100株以上500株未満 500株以上1,000株未満 1,000株以上 自社商品 自社商品 2,000円相当の商品 お買い物金券 4,000円分 お買い物金券 10,000円分 ※画像はイメージです (注1)継続保有期間1年以上とは、5月31日及び11月30日の当社株主名簿に同一株主番号で連続3回以上記載または記録され、かつすべての

  33. Slide 33: Appendix

    HOLDINGS Appendix

  34. Slide 34: 韓国コスメが支持されている理由と年齢層

    06 Appendix 韓国コスメが支持されている理由と年齢層 ・韓国コスメの購入金額はどの年代も右肩上がりで伸びており、ユーザーの中で韓国コスメの定着・使用アイテムが拡大している様子がうかがえる。 ・韓国コスメの満足度については「価格」に対する満足度が最も高く、次いで「効果」となった。 一方、「満足していない」は15%以下の少数派で、すべての年代で満足度の高さがうかがえる。 N=40,000 “好調な韓国コスメ市場 ユーザーはどこまで拡がった?”.知るギャラリー|インテージ.2024-5-7. “韓国コスメに関する調査”.Pontaリサーチ公開レポート|ロイヤリティマーケティング.2023-

  35. Slide 35: 韓国コスメの輸入額と消費額

    06 Appendix 韓国コスメの輸入額と消費額 ・2024年の日本の化粧品輸入実績は、韓国が首位で輸入実績1342.7億円(前年比140%) 。 2位はフランスで、輸入実績1083.3億円(前年比119.4%)。韓国は3年連続で首位となった。 ・韓国コスメの消費額は2019年から年々成長し、5年間で約6倍にまで拡大。 特にスキンケアは10倍以上、ポイントメイクは15倍以上の伸びを見せる。 化粧品 主な輸入先国 韓国コスメの国内消費額 N=40,000 韓国コスメ(スキンケア) 韓国コスメ(ベースケア) 韓国コスメ(ポイントメイク) (億円) 400 313 300 61 228 200 4

  36. Slide 36: 韓国コスメ 正規代理店であることの優位性

    06 Appendix 韓国コスメ 正規代理店であることの優位性 ブランド 当社(正規代理店) 正規品販売店 買い付け者 ブランド 並行輸入品販売店 並行輸入業者 正規代理店であることの優位性 ・ 直接正規ルートで輸入をしているため、 商品供給の安定性や品質保持が確保できる ・ 当グループで品質管理を行っているため、 日本の品質基準にあった商品の選定が可能 ・ 在庫安定性や品質の担保ができているため、 国内大手チェーンストアとの取引が可能 ・ 購入後のアフターサービスの充実 ・ 日本語での商品情報の理解が可能 36

  37. Slide 37: 会社情報・沿革

    06 Appendix 会社情報 沿革 会社名 株式会社IKホールディングス 1982年 5月 アイケイ商事有限会社 1982年 5月 設立 アイケイ商事有限会社 設立 設立 1982年5月 1983年 1983年 4月 4月 愛知県生活協同組合連合会との取引を開始 愛知県生活協同組合連合会との取引を開始 資本金 620百万円 1990年 4月 有限会社から株式会社へ組織変更、社名を株式会 1990年 4月 有限会社から株式会社へ組織変更、社名を株式会社アイケイに変更 社アイケイに変更 本社 名古屋市中村区名駅三丁目26番8号 KDX名古屋駅前ビル5F 2001年 12月 JASDAQ上場 2

  38. Slide 38: 本資料および本説明会に含まれる予想値及び将来の見通しに関する記述は、弊社が 現在入手可能な情報による判断および仮定に基づいております。その判断や仮定に内 在する不確実性及び事業運営や内外の状況変化により、実際に生じる結果が予測内 容と…

    本資料および本説明会に含まれる予想値及び将来の見通しに関する記述は、弊社が 現在入手可能な情報による判断および仮定に基づいております。その判断や仮定に内 在する不確実性及び事業運営や内外の状況変化により、実際に生じる結果が予測内 容とは実質的に異なる可能性があり、弊社は、将来予測に関するいかなる内容について も、その確実性を保証するものではありません。また、本資料は、情報の提供を目的とす るものであり、弊社により何らかの行動を勧誘するものではありません。 IRメール配信サービスの 登録はこちらから 38

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