Nj Holdings, Inc. · TSE:9421
Nj — FY2024 Earnings Presentation
38 slides from Nj's earnings presentation, Aug 9, 2024
Slide 1: 2024年6月期(第33期)通期決算説明資料
2024年6月期(第33期) 通期決算説明資料 株式会社エヌジェイホールディングス (スタンダード市場︓9421) 2024年8月9日 1
Slide 2: 当資料についての注意
当資料についての注意 当資料に記載されている当社及び当社⼦会社の現在の戦略・計画・認識等のうち、将来の業績 等に関する⾒通しは、リスクや不確実な要因を含んでおり、実際の業績は、様々な要因により、⾒ 通しとは⼤きく異なることがあります。実際の業績に影響を与えうる主要な要因には、当社及び当 社⼦会社の事業領域を取り巻く経済情勢、社会的動向、当社及び当社⼦会社の提供する製品 ・サービスに対する需要動向や競争激化による価格下落や顧客の求めに応じることのできる技術 ⼒等があります。なお、業績に影響を与えうる要因はこれらに限定されるものではありません。 当資料の作成に際し、正確性を確保するため、注
Slide 3: 目次
目次 Ⅰ. 2024年6月期 通期決算ハイライト Ⅱ. 2025年6月期 業績⾒通し Ⅲ. 会社概要 3
Slide 4: 2024年6月期 通期決算ハイライト
# NJholdings I. 202447638 HRA NTSTh
Slide 5: 連結業績 業績サマリー
1. 連結業績 (1)業績サマリー 主にゲーム事業におけるコストコントロールや⼀過性の利益増加要因により、⿊字転換。 (単位︓百万円) 2023年6月期 2024年6月期 差異 通期 通期 売上高 10,131 9,698 △433 ・ゲーム事業△415 売上原価 8,638 7,933 △704 ・ゲーム事業△724 売上総利益 1,493 1,764 +271 販売費及び ⼀般管理費 1,732 1,661 △70 ・モバイル事業△97 ・ゲーム事業+296 営業利益 △239 102 +342 ・モバイル事業+60 経常利益 △260 96 +356 税⾦等調整前 当期純利益 △377
Slide 6: 連結業績 セグメント別業績
1. 連結業績 (2)セグメント別業績 ゲーム事業は利益回復、モバイル事業は⿊字転換。 (単位︓百万円) 売上高 セグメント利益(営業利益) 2023年6月期 2024年6月期 2023年6月期 2024年6月期 差異 差異 通期 通期 通期 通期 ゲーム事業 7,995 7,580 △415 43 340 +296 モバイル事業 2,070 2,063 △6 △14 46 +60 その他 71 70 0 37 35 △1 セグメント間取引消去 及び全社費用 △6 △16 △10 △225 △239 △13 のれん償却額 ― ― ― △80 △80 0 連結合計 10,131 9,698 △4
Slide 7: セグメント別業績 売上高(四半期毎)
1. 連結業績 (3)セグメント別業績 売上高(四半期毎) ゲーム事業は、運営タイトルの終了や開発体制がピークを過ぎた案件の影響から、 3Qから4Qに掛けて減収。 (単位︓百万円) 売上高 2023.6期 2024.6期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ゲーム事業 1,950 1,962 2,110 1,972 2,278 1,837 1,920 1,543 モバイル事業 447 561 599 462 475 551 543 493 その他 18 17 17 17 16 18 18 17 セグメント間取引消去 及び全社費用 △1 △1 △2 △1 △2 △4 △4 △4 のれ
Slide 8: セグメント別業績 営業利益(四半期毎)
1. 連結業績 (4)セグメント別業績 営業利益(四半期毎) ゲーム事業は、運営タイトルの終了や開発体制がピークを過ぎた案件の影響から、⼈員の稼 働率が低下。 (単位︓百万円) セグメント利益(営業利益) 2023.6期 2024.6期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ゲーム事業 2 △96 130 7 212 138 29 △39 モバイル事業 △19 14 15 △25 10 17 14 4 その他 8 9 9 9 8 10 8 7 セグメント間取引消去 及び全社費用 △57 △59 △55 △53 △62 △60 △28 △86 のれん償却額 △19 △19 △19 △2
Slide 9: ゲーム事業 業績概要
2. ゲーム事業 (1)業績概要 ゲーム事業 売上高︓⾃社開発を進めていたゲームタイトルの権利譲渡に伴う売上の計上等があったものの、開発が完了 したタイトルや運営タイトルの縮小により、減収。 営業利益︓第4四半期連結会計期間の受注状況に細りや遅れが⽣じたものの、運営タイトルの縮小や終 了による売上減少要因に対しては外注費等のコストコントロールにより損益への影響を抑えたことと、⾃社開発 を進めていたゲームタイトルの権利譲渡に伴う売上の計上等により、増益。 (単位︓百万円) ゲーム事業 売上高 (単位︓百万円) ゲーム事業 利益 10,000 400 340 7,995 7,580 8,0
Slide 10: ゲーム事業 売上高の内訳(前年同期)
2. ゲーム事業 (2)売上高の内訳(前年同期) 運営売上は、運営に係る開発体制の縮小により減少。 ゲームセグメント売上内訳 (単位︓百万円) 9,000 8,000 657 [8%] その他 +278 935 [12%] 7,000 6,000 3,803 運営・ロイヤリティ 5,000 [48%] △544 3,247 [43%] 4,000 3,000 2,000 開発 3,536 △137 3,398 1,000 [44%] [45%] 0 23.6期 通期 24.6期 通期 開発合計 運営・ロイヤリティ合計 その他 ※開発売上は、納品・リリース時までの売上を対象をしております。 ※運
Slide 11: ゲーム事業 売上高の内訳(四半期毎推移)
2. ゲーム事業 (3)売上高の内訳(四半期毎推移) 運営では、運営タイトルの体制縮小。 開発では、開発体制がピークを過ぎた案件があることや開発案件の受注遅れ。 (単位︓百万円) ゲームセグメント売上内訳 2,500 232 2,000 175 +63 +10 △7 △11 148 +17 165 169 +3 +23 244 145 221 961 △5 1,500 953 238 933 970 947 780 +3 +38 △18 △6 +14 △113 △67 △121 929 847 1,000 659 +166 △43 +155 △126 +229 1,086 △316 +127
Slide 12: ゲーム事業 営業利益(四半期毎推移)
2. ゲーム事業 (4)営業利益(四半期毎推移) 第4四半期において、受注状況の細りや開発案件の受注遅れが影響。 (単位︓百万円) ゲームセグメント営業利益 四半期推移 250 212 200 130 138 150 100 50 29 2 7 0 22.6 4Q 23.6 1Q 23.6 2Q 23.6 3Q 23.6 4Q 24.6 1Q 24.6 2Q 24.6 3Q 24.6 4Q -50 -39 -100 -96 -150 -200 -187 -250 ※営業利益の開発・運営ロイヤリティ・その他による内訳は開⽰しておりません。 12
Slide 13: ゲーム事業 現在の案件状況等
2. ゲーム事業 (5)現在の案件状況等 現在の案件状況等 現在開発中の案件数※1 ・パッケージ型※2 ※3(主なプラットフォーム︓専用機、PC) 5件 (2024年5月10日比 ±0) ・スマホ型※2 ※4(主なプラットフォーム︓スマホ、PC) 0件 (2024年5月10日比 ±0) 開発・運営体制の状況 (2024年3月末比 ▲11名) ・ゲーム人員数※5 809名 (2023年6月末比 ▲27名) ※1 8月9日時点における開発中のタイトル数であり、本年度内に開発完了するタイトル数を⽰すものではありません。 ※2 マルチプラットフォーム対応タイトルは1件としてカウントしております
Slide 14: モバイル事業 業績概要
3. モバイル事業 (1)業績概要 モバイル事業 売上高︓販売台数は、前期末に実施した採算悪化店舗の撤退もあって前年度割れが続きましたが、第4四 半期連結会計期間の販売状況はやや回復し、端末価格上昇に伴う販売単価の上昇もあって、前期並みの 水準となりました。 営業利益︓キャリアショップ部門においては、アクセサリーなどの周辺商材の販売強化等による1顧客当たりの 獲得利益の増加、販売店部門においては、前期末に実施した採算悪化店舗の撤退により、⿊字転換。 (単位︓百万円) モバイル事業 売上高 (単位︓百万円) モバイル事業 利益 46 2,500 50 2,070 2,063 40 2,0
Slide 15: 当期及び最近のトピック ゲーム事業 (1-1)
4. 当期及び最近のトピック (1-1)ゲーム事業 ■2024年7月26日 STEAM、ニンテンドーeショップにて『⻘⻤』の配信を開始 (開発︓ゲームスタジオ) © LiTMUS / noprops / Game Studio Inc. 15
Slide 16: 当期及び最近のトピック ゲーム事業 (1-2)
4. 当期及び最近のトピック (1-2)ゲーム事業 ■2024年7月8日 「フォートナイト」上にUEFNを活用した『BARRAGE ARENA 3v3』を公開 (開発︓ゲームスタジオ) 16
Slide 17: 当期及び最近のトピック ゲーム事業 (1-3)
4. 当期及び最近のトピック (1-3)ゲーム事業 ■2024年6月6日 ニンテンドーeショップにて、Nintendo Switchダウンロードソフト『ピンチ50連 発!!』の配信を開始 (開発︓ゲームスタジオ) © Game Studio Inc. All rights reserved. 17
Slide 18: 当期及び最近のトピック ゲーム事業 (1-4)
4. 当期及び最近のトピック (1-4)ゲーム事業 ■2024年3月7日 「フォートナイト」上にUEFNを活用した『篭ノ鳥 THE BIRD IN THE CAGE』を公開 (開発︓ゲームスタジオ) 18
Slide 19: 当期及び最近のトピック ゲーム事業 (1-5)
4. 当期及び最近のトピック (1-5)ゲーム事業 ■2023年9月28日 『インフィニティ ストラッシュ ドラゴンクエスト ダイの⼤冒険』 発売 (開発︓ゲームスタジオ) [PS5、PS4、Nintendo Switch、Steam、Xbox Series X|S、Microsoft Store] Ⓒ三条陸、稲⽥浩司/集英社・ダイの⼤冒険製作委員会・テレビ東京 © 2023 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.c 19
Slide 20: 当期及び最近のトピック ゲーム事業 (1-6)
4. 当期及び最近のトピック (1-6)ゲーム事業 ■2023年7月29日 職業体験イベント「ワーキング・キッズ・アドベンチャー」に出展 白井市白井第⼀小学校にて、ゲーム開発の体験機会を提供いたしました。地域 の⼦供たちの未来を応援する活動に賛同し、協⼒してまいります。 (ゲームスタジオ) ■2023年8月1日 勤怠連携サービス『テレぐる』が、勤怠システムはTeamSpiritに加えKING OF TIMEにも、ビジネスチャットツールはSlackに加えTeamsにも対応いたしました。 (テックフラッグ) ■2023年8月24日 開発協⼒を⾏いました『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだ
Slide 21: 当期及び最近のトピック モバイル事業
4. 当期及び最近のトピック (2)モバイル事業 ■2023年7月6日 iCracked Store ベイシア前橋みなみモール 新規オープン (ネプロクリエイト) 21
Slide 22: 2025年6月期 業績見通し
# NJholdings I. 202547634 Sie RL 22
Slide 23: 通期業績見通し 通期連結業績予想
1. 通期業績⾒通し (1)通期連結業績予想 (単位︓百万円) 2024年6月期 2025年6月期 差異 通期実績 通期予想 売上高 9,698 8,870 △828 営業利益 102 100 △2 経常利益 96 60 △36 親会社株主に帰属する 当期純利益 274 40 △234 EBITDA※ 216 240 +23 ※ EBITDA︓営業利益に減価償却費及びのれん償却額を⾜し戻して算定。 23
Slide 24: 通期業績見通し 業績予想について
1. 通期業績⾒通し (2)業績予想について ゲーム事業 当期(2024年6月期)の第4四半期連結会計期間から表れてきた受注状況の細りや 遅れの影響は、次期(2025年6月期)もしばらく続くと予想しておりますが、企画提案を進 めている案件の受注を第2四半期以降に⾒込んでおります。そのため上期は⾚字となる⾒ 通しですが、第2四半期会計期間では概ね収⽀均衡となり、通期では⿊字を⾒込んでおり ます。 モバイル事業 次期におきましても、引き続き、周辺商材の販売強化等による1顧客当たりの獲得利益の 確保に取り組むとともに、ドミナント戦略を強化し、地域密着型の店舗運営ビジネスの拡⼤を 推し進めていきます。
Slide 25: セグメント別業績見通し 売上高見通し
2.セグメント別業績⾒通し (1)セグメント別売上高⾒通し (単位︓百万円) セグメント別売上⾒通し 10,000 7,500 5,000 2,500 0 ゲーム モバイル 2024.6期通期 2025.6期通期⾒通し 売上高セグメント別割合 2024.6期通期 2025.6期通期⾒通し その他 その他 1% 1% モバイル モバイル 21% ゲーム 24% ゲーム 78% 75% ゲーム モバイル その他 ゲーム モバイル その他 25
Slide 26: セグメント別業績見通し 通期営業利益見通しの内訳
2.セグメント別業績⾒通し (2)通期営業利益⾒通しの内訳 通期営業利益⾒通しは、100百万円を予想しております。 通期営業利益⾒通しの内訳構成 (単位︓百万円) 600 その他 のれん償却 モバイル 全社費用 400 ゲーム 連結消去 200 営業利益 0 ※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない⼀般管理費であります。連結消去は、セグメント間の取引消去であります。 26
Slide 27: 配当
3.配当 2024年6月期の期末配当について 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の⼀つと考えており、中⻑期的な 事業拡⼤及び新規事業開拓のための内部留保に配慮しつつ継続的な安定配当を ⾏うことを基本⽅針としております。 当期(2024年6月期)の連結業績は⿊字転換をいたしましたが、業績回復の取り 組みはまだ道半ばであり、事業環境が厳しさを増すなかにおいて、財務体質の改善や 運転資⾦の確保が必要とされていることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。 次期(2025年6月期)の配当につきましては、業績回復及び財務状況の改善に 向けた取り組みを継続していくなか、特にゲー
Slide 28: 会社概要
P| M NJholdings WM. Seize 28
Slide 29: 会社概要 会社情報及び沿革
1. 会社概要 (1)会社情報及び沿革 ■会社概要 設⽴ 1991年12月11日 本社 東京都港区芝三丁目8番2号 住友不動産芝公園ファーストビル7階 資本⾦ 592,845千円 (2024年6月末現在) 従業員数 連結 961名 (2024年6月末時点。うち平均臨時従業員74名(派遣社員を除く)) 決算月 6月 ■沿 革 ・91年 12月 (株)新都市科学研究所として設⽴ ・95年 11月 ディーディーアイ関⻄ポケット電話(株)と代理店契約を締結し移動体通信事業(現 モバイル事業)を開始 ・96年 4月 エヌ・ティ・ティ関⻄移動体通信網(株)(現 (株)NTTドコモ)と代理店契約を締結 ・9
Slide 30: 事業セグメントを構成する主なグループ会社
1. 会社概要 (2)事業セグメントを構成する主なグループ会社 株式会社エヌジェイホールディングス (持株会社) 株式会社ゲームスタジオ 株式会社トライエース 株式会社ウィットワン 株式会社ネプロクリエイト ゲーム事業 モバイル事業 auショップ運営 主にゲームの開発受託・運営受託 販売店ピポパーク運営 iCracked Store運営 ※ 2020年3月に(株)ウィットワンにて沖縄拠点((株)ウィットワン沖縄)を開設いたしました。 ※ 2020年7月にグループの技術連携強化や⽣産性向上を推進するため株式会社テックフラッグを設⽴いたしました。 30
Slide 31: ゲーム事業 事業内容
2. ゲーム事業 (1)事業内容 当社のゲーム事業は開発受託および運営受託を主としております。 当社ゲーム事業 開発受託 ゲーム提供 納品 発売/配信 デベロッパー パブリッシャー 運営受託 (⼤手ゲームメーカー ゲームユーザー (開発・運営) など) ゲーム収益 購⼊/課⾦ 受託開発型 レベニューシェア※(ロイ ヤリティ) ※ 受託開発をベースとしながら、ゲーム収益の⼀部の受領を目指す受託収益スキームです。受領には売上等の条件が伴うことがあります。 31
Slide 32: ゲーム事業 各社の事業領域
2. ゲーム事業 (2)各社の事業領域 ゲームの開発・運営フェーズとゲーム各社の主なカバー範囲 運営 企画・制作 イベント運営 投稿監視 メールサポート 海外ローカライズ 追加企画・制作 サーバ監視 ユーザー告知/調査 翻訳・LQA KPI分析 アプリ挙動監視 公式サイト/SNS 海外ゲームレビュー 32
Slide 33: (参考資料)連結キャッシュフロー計算書
(参考資料)連結キャッシュフロー計算書 (単位︓百万円) 2023年6月期 2024年6月期 2024年6月期 通期 第2四半期 通期 営業活動による キャッシュフロー 339 352 661 投資活動による キャッシュフロー △253 470 421 財務活動による キャッシュフロー △43 △183 △526 現⾦及び現⾦同等物 の残高 1,136 1,777 1,693 33
Slide 34: (参考資料)のれん額
(参考資料)のれん額 (単位︓百万円) のれん額の推移 1,400 1,168 1,200 1,067 982 1,000 857 834 800 733 625 600 500 420 400 340 200 0 2015/3 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/6 2021/6 2022/6 2023/6 2024/6 のれん 34
Slide 35: (参考資料)売上高のセグメント割合の推移
(参考資料)売上高のセグメント割合の推移 売上高(外部顧客に対する売上高)におけるセグメント割合 1.1% 1.6% 1.4% 1.0% 0.7% 0.6% 0.6% 0.7% 0.7% 100% 3.4% 3.9% 10.6% 11.8% 9.7% 90% 14.6% 80% 70% 41.8% 59.2% 48.3% 53.7% 72.0% 60% 78.1% 76.2% 78.9% 78.1% 50% 40% 80.4% 30% 46.0% 20% 38.5% 35.6% 37.4% 27.3% 10% 21.4% 23.1% 20.4% 21.2% 0% 2015/3 2016/3 2
Slide 36: (参考資料)自己資本・自己資本比率・ROEの推移
(参考資料)⾃⼰資本・⾃⼰資本⽐率・ROEの推移 (百万円) 4,000 200.0% 3,773 3,500 146.0% 3,198 3,213 150.0% 3,092 3,079 3,067 3,000 100.0% 2,444 2,500 49.7% 51.1% 53.2% 38.8% 48.1% 48.7% 46.2% 43.5% 40.1% 2,000 1,801 50.0% 31.1% 1,580 18.8% 19.0% 1,500 5.9% 1,305 0.8% -2.9% 0.0% -17.4% 1,000 -22.8% -30.2% -50.0% -50.6% 500 0
Slide 37: (参考資料)営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の推移
(参考資料)営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の推移 (百万円) 営業利益・親当期純利益の推移 3,500 35.0% 3,147 3,000 25.1% 25.0% 2,500 15.0% 2,000 営業利益率・親当期純利益率 営業利益・親当期純利益 5.9% 1,500 2.8% 2.8% 5.0% 1.4% 1.8% -0.2% -0.4% 4.6% 1,000 -2.4% -5.6% -3.8% 665 1.7% 1.1% 519 0.2% -8.2% -0.8% -5.0% 500 -2.8% 308 221 -4.6% 275 185 206 -6.6% -6.7% 103
Slide 38: お問合せ
お問合せ お問合せ窓口 株式会社エヌジェイホールディングス 経営企画室 TEL︓03-5418-8128 Email︓ir@njhd.jp URL︓https://www.njhd.jp 38