Internetworking & Broadband Consulting Co., Ltd. · TSE:3920

Internetworking & Broadband Consulting — FY2023 Earnings Presentation

35 slides from Internetworking & Broadband Consulting's earnings presentation, Dec 7, 2023

  1. Slide 1: 2023年9月期(第21期) 決算説明補足資料

    2023年9月期(第21期) 決算説明補足資料 アイビーシー株式会社 証券コード 3920 2023年 12月 7日 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  2. Slide 2: AGENDA

    1 第21期 連結決算概要 2 第21期 トピックス AGENDA 3 第22期 今後の展望 Appendix © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 2

  3. Slide 3: 第21期 連結決算概要

    1 連結決算概要 第21期 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  4. Slide 4: 第21期 連結決算概要

    第21期 連結決算概要 (単位:百万円) 22/9期 23/9期 23/9期 前年同期比 進捗率 連結累計期間 連結累計期間 連結予想 売上高 1,501 1,900 +26.6% 1,900 0.0% 売上総利益 1,024 1,336 +30.4% ー ー 販売管理費 1,072 1,123 +4.8% ー ー 営業利益 △48 212 200 ー 6.0% (利益率) (△3.1%) (11.1%) (10.5%) 経常利益 △22 234 ー 220 6.3% 親会社株主に帰属 * △17 70 ー 147 △52.3% する当期純利益 ◼ 半導体不足やコロナ禍によるサーバーやネットワ

  5. Slide 5: 第21期 売上内訳(単体)

    第21期 売上内訳(単体) (単位:百万円) 22/9期 23/9期 前年同期比 ライセンスの販売 632 844 +33.5% サービスの提供 465 621 +33.5% その他物販等 288 284 △1.4% 合 計 1,387 1,750 +26.2% ライセンス・サービス売上は伸長、物販売上はコア領域集中により微減。 ◼ ライセンスの販売 ハードの納期問題が回復傾向となり新規案件の獲得が大幅に伸長。「System Answerシリーズ」の機能拡張を機とした既存顧客への サポート強化等の施策や昨年度より実施していたパートナービジネスの強化が功を奏し33.5%増。 ◼ サービスの提供

  6. Slide 6: 分析 - 20期売上との比較①(IBC単体)

    分析 - 20期売上との比較①(IBC単体) (単位:百万円) 2,000 <売上の内訳> 売上合計 1,750 26.2% 1,800 <物販> ◼ 21期売上1,750百万円は 1,600 284 対前年比26.2%伸長 1,387 1,400 △1.4% <運用関連> <物販> 293 1,200 その他物販 288 ライセンスの販売 288 切替・更新および新規ともに伸長し 1,000 <インテグレーション他> <運用関連> 268 33.5% 329 売上が33.5%増 サービス 800 <インテグレーション他> 465 サービスの提供 197 ネットワークの見直しやセキュリティ対策

  7. Slide 7: 分析 - 20期売上との比較(IBC単体)

    分析 - 20期売上との比較(IBC 単体) (単位:百万円) <フロー/ストックの内訳> 2000 1800 1,750 ◼ ストック売上の増加(21.8 %)に伴う 1600 経営の安定化 1,387 <フロー> 1400 768 1200 フロー <フロー> 32.2% 初期設定作業等、次年度更新が 1000 581 ない今期のみの売上 800 ストック 600 <ストック> ライセンス販売や保守等、次年度 21.8% 982 400 <ストック> 以降も更新売上が見込まれる売上 200 806 0 20期 21期 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  8. Slide 8: 第21期 連結貸借対照表

    第21期 連結貸借対照表 (単位:百万円) 22/9期末連結 23/9期末連結 前期末差額 流動資産 2,200 2,332 +132 (内、現金及び預金) 1,406 1,621 +215 固定資産 1,055 931 △124 資産合計 3,255 3,264 +9 流動負債 1,251 1,378 +127 固定負債 173 57 △116 負債合計 1,424 1,436 +12 株主資本 1,724 1,772 +48 その他 106 54 △52 純資産合計 1,830 1,827 △3 負債純資産合計 3,255 3,264 +9 ◼ 資産 :現預金215百万円増加の一方、投資有

  9. Slide 9: 第21期 連結キャッシュフロー

    第21期 連結キャッシュフロー (単位:百万円) 22/9期 連結 23/9期 連結 前年同期差額 営業キャッシュ・フロー 342 431 +88 投資キャッシュ・フロー △199 △76 +123 財務キャッシュ・フロー △42 △139 △97 現預金残高 1,406 1,621 +215 配当金(円) 4.0 6.0 +2.0 ◼ 連結キャッシュフロー 営業キャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益増加、減価償却費の計上及び法人税等の還付によるものです。 投資キャッシュ・フローは、無形固定資産の取得及び保険積立金の支出によるものです。 財務キャッシュ・フローは、長期借入金の返済及び配当

  10. Slide 10: 株主還元

    株主還元 直近3年間の1株あたりの配当金額 9 8 ■ 第20期は、創立20周年記念として、1株あたり、4円配当しました。 7 ■ 第21期は、2円増配として、1株あたり、6円配当とします。 6 5 ■ 第22期は、中間配当と期末配当の年2回配当を基本とし、 1株あたり、中間配当4円、期末配当4円の年間8円配当とし、 4 前年比+2円の増配を予定しております。 3 2 今後も持続的な利益成長に応じて、株主の皆様へ利益還元の機会を充 実させる方針です。 1 0 第20期 第21期 第22期(予定) 中間 期末 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 10

  11. Slide 11: 第21期 トピックス

    2 トピックス 第21期 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  12. Slide 12: トピックス一覧

    トピックス一覧 1 「IT障害をゼロにする」ための商品強化 3 アイビーシー自身のDX ⚫ ダイナミックブックマーク(相関分析)機能 ⚫ DXの推進指標の自己評価 ⚫ トラブルシューティングアシスタント機能 ⚫ ホームページの強化と効果 ⚫ CX(カスタマーエクスペリエンス)監視オプション ⚫ IT障害119サービス ⚫ セキュリティ分野でのサポート領域拡大 4 CSR活動の強化 ⚫ ワークライフバランスの推進 ⚫ 障がい者の自立支援活動への協力 2 イベント ⚫ Interop Tokyo 2023 出展 / ShowNet 参加 ⚫ IBC Day 2023 開催 © IBC Co.,Lt

  13. Slide 13: ダイナミックブックマーク(相関分析)機能

    ➊「IT障害をゼロにする」ための商品強化 ※2022年10月リリース ダイナミックブックマーク(相関分析)機能 障害発生時の問題切り分け時間を大幅に短縮 障害対応時に行われていた人的オペレーションを、System Answer G3が代 行します。 相関係数分析を用いて、アラートが発生した事象と関係性が高いデータを一画 面上に自動表示します。 従来 アラート検知 分析 グラフ調査 原因特定 復旧対応 (目視) ダイナミックブックマーク機能を用いると アラート検知 G3が関連するグラフを自動表示 原因特定 復旧対応 この時間を まるごと削減! © IBC Co.,Ltd. All rights

  14. Slide 14: トラブルシューティングアシスタント機能

    ➊「IT障害をゼロにする」ための商品強化 ※2022年10月リリース トラブルシューティングアシスタント機能 21年間培ったアイビーシーの性能分析ノウハウを機能化 障害が発生した際、問題解決に必要な質問をSystem Answer G3が問い掛 けます。 その質問に回答していくことで、発生している障害の想定される原因を提示します。 他社の製品にはない、System Answer G3ならではのオンリーワンの機能です。 ~~~ですか? 回答 ~~~ですか? 回答 ユーザー 想定される原因は~~ System Answer G3 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved

  15. Slide 15: CX(カスタマーエクスペリエンス)監視オプション

    ➊「IT障害をゼロにする」ための商品強化 ※2023年9月リリース CX(カスタマーエクスペリエンス)監視オプション ユーザーが体感しているネットワーク品質を可視化し、 ボトルネック箇所の特定を迅速化 働き方改革によりWeb会議の利用頻度がますます増加する中、多くの企業様が 抱えている以下のような課題や悩みを解決します。 ◼ 通信遅延が発生し、画面の表示までに時間がかかる ◼ 音声がよく途切れてしまい、ストレスを抱えながら打ち合わせをしている ◼ トラブルが発生しても原因が分からず、対策ができない 社 インターネット 内 ネ ッ ト ワ ー ク ユーザー端末 ボトルネックは Web会議サービス

  16. Slide 16: IT障害119サービス

    ➊「IT障害をゼロにする」ための商品強化 ※2023年1月リリース IT障害119サービス 「どこに相談したらよいかわからない」に寄り添う新サービス 当社の次世代MSPサービス「SAMS」ユーザー様に限定していたIT 障害に関す る悩みを解決する緊急障害対応支援サービスを、すべてのお客様に拡大しました。 ◼ トラブルの解決に時間がかかってしまった ◼ 今後のネットワークの相談できる人がいない ◼ セキュリティインシデントが発生した際の初動対応に不安がある ◼ 根本原因が不明のまま自然復旧した事象がいつ再発するか分からず不安 24時間 どなたでも よろず相談 365日 ご利用可 対応 受付対応

  17. Slide 17: セキュリティ分野でのサポート領域拡大

    ➊「IT障害をゼロにする」ための商品強化 セキュリティ分野でのサポート領域拡大 お客様の求めるレベルのセキュリティ対策を、より手厚く、一気通貫でご支援可能になりました。 攻撃前の対策 境界でのブロッキング 横展開の検知 発生時の対応 調査 ◼ 脆弱性診断 ◼ 各種ファイアウォール等 ◼ ふるまい検知 ◼ フォレンジックサービス サ ◼ ファイアウォールログ解析 ◼ クラウド型 WAF ポ ー ◼ WAF 自動運用 ト 第21期に拡大した項目 領 域 ◼ EDR ◼ 公開情報管理 ◼ 次世代アンチウイルス ◼ ログ調査 ◼ 初動対応 ソ リ ADS ュ ー シ IT障害119サービス ョ ン I

  18. Slide 18: Interop Tokyo 2023 に出展

    ➋イベント 出展 / 参加 672/108,323 ホスト 項目 Interop Tokyo 2023 に出展 監視実績 世界最大級のライブデモイベントであるInterop 全体のITインフラ(全出展 社)の運用・監視をアイビーシーで対応(372サーバー/108,323監視 項目の監視)。 Copyright (c) Interop Tokyo 2023 ShowNet NOC Team Member and NANO OPT Media, Inc. All rights reserved. Best of Show Award ~審査員特別賞~受賞 CX(カスタマーエクスペリエンス)監視オプ

  19. Slide 19: IBC DAY 2023 開催

    ➋イベント IBC DAY 2023 開催 2023年11月17日(金)に、東京国際交流館プラザ平成にて 「 IBCとお客様で実現する“IT障害ゼロ”の世界 」 をテーマとした、アイビーシー初となるプライベート展示会を実施。 お客様の 声 Seminar -活用事例から見えるIT障害ゼロの未来 セミナーでは、実際の運用現場の方から活用 ヤマトシステム開発株式会社、日野市、JR東日 状況などの詳細を生の声として聞くことができ、 本情報システム株式会社に登壇いただき、各業 非常に参考になった。 界ならではの活用方法を事例を交えてお話しい 【製造業:情報システム部】 ただきました。 公共の方の製品選

  20. Slide 20: DXの推進指標の自己評価

    ➌アイビーシー自身のデジタルトランスフォーメーション DXの推進指標の自己評価 アイビーシー自身のDXの進捗指標として、経済産業省がとりまとめた、『デジタル経営改革のための評 価指標(DX推進指標)』を採用。中期計画と連動させて、全国平均を上回るデジタル先進会社に 経営サイドが推進して参ります。 第24期目標値 第21期実施結果 1.89 (全国平均差+0.70) 3.44 (全国平均差+0.28) 第22期の主な取り組み ChatGPT(AI)を活用 IBCの運用ノウハウにAIを した業務効率化 02 組み合わせた機能開発 04 効率 育成 開発 顧客 新しい技術(ネットワーク・クラウド)

  21. Slide 21: ホームページの強化と効果

    ➌アイビーシー自身のデジタルトランスフォーメーション ホームページの強化と効果 イメージキャラクターの採用 新コンテンツ拡充 「デジマケ女子部」 幅広い年代層のお客様にアプローチ 難しいITの世界を柔らかく紐解くコンテンツ 2023年2月より、小泉今日子氏を企業のイメージキャラク ITに詳しくない方でも気軽に読めるコンテンツとして、多くのお ターとして採用しました。 客様にご好評いただいております。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 21

  22. Slide 22: ホームページの強化と効果

    ➌アイビーシー自身のデジタルトランスフォーメーション ホームページの強化と効果 21期 21期 11万件 1,080件 20期 前年比 158 % 20期 前年比 200 % 7万件 540件 Webサイト 来訪者数 資料DL / 問い合わせ数 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 22

  23. Slide 23: ワークライフバランスの推進

    ➍CSR活動の強化 ワークライフバランスの推進 従業員がイキイキとメリハリのある働き方のできる職場づくりを目指して、厚生労働省の「プラチナくるみ ん認定」を2年後に取得することを目標とし、取得に向けた「両立支援のひろば」への行動計画を公表。 時短勤務の適用拡大 女性社員の 21期の 産休・育休取得/職場復帰率 具体的 年齢の 活動 3歳 まで 制限を 撤廃 100% 男性の育児に関する 全従業員の 22期 休暇取得推進 残業時間の削減 ・ノー残業デーの実施 の計画 ・看護休暇の有休化 ・学校行事参加休暇の検討 ・フレキシブルな働き方実現 のための制度検討 © IBC Co.,Ltd. All

  24. Slide 24: 障がい者の自立支援活動への協力

    ➍CSR活動の強化 障がい者の自立支援活動への協力 『障がい者に月収10万円を』という目標を掲げる就労支援B型事務所 「AlonAlon オーキッドガーデン」は、贈答用胡蝶蘭の栽培事業を展開してい ます。 購入されたお花の代金は、この施設で働く障害を持った方々の所得となります。 アイビーシーはこの取り組みに賛同し、 胡蝶蘭を贈る際は AlonAlonで購入をしています。 株主の皆様の大切な方へのお祝いの際も、 AlonAlonで社会貢献のできるお花を贈ってみてはいかがでしょうか? © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 24

  25. Slide 25: 第22期 今後の展望

    3 今後の展望 第22期 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  26. Slide 26: IT障害ゼロを目指す新たな取り組み - AIを活用した故障個所推定 -

    IT障害ゼロを目指す新たな取り組み - AIを活用した故障個所推定 - 障害とは、単純な問題から様々な事象が複雑に絡まり起こるケースもあります。 アイビーシーでは、21年間蓄積した運用ノウハウ と 最新のテクノロジー(AIやマシンラーニング)を活用して、故障個所の推定をおこ なう技術を研究開発しております。 最新テクノロジー 21年間の運用ノウハウ AI マシンラーニング 出来るだけ早い時期に商品としてリリースできるよう尽力してまいりますので、ご期待ください。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 26

  27. Slide 27: 人材育成

    人材育成 ネットワークスキル、クラウドスキルの強化に向けて、教育予算として500万円を投資して参ります。 クラウド ネットワーク © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 27

  28. Slide 28: 第22期 通期連結予想

    第22期 通期連結予想 (単位:百万円) 23/9期連結期間 24/9期連結期間 前年同期比 売上高 1,900 2,000 +5.2% 営業利益 212 220 +3.7% (利益率) (11.2%) (11.0%) (△0.1%) 経常利益 234 243 +3.8% (利益率) (12.3%) (12.1%) (△0.2%) 親会社株主に帰属する当期純利益 70 166 +135.9% (利益率) (3.7%) (8.3%) (+4.7%) 配当金 6.0円 8.0円 +2円 ◼ 「System Answer シリーズ」のライセンス販売による事業拡大を図るとともに、ITシステムインフラの

  29. Slide 29: Appendix

    Appendix © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  30. Slide 30: 会社概要

    会社概要 アイビーシー株式会社 MISSION 社 名 IBC:Internetworking & Broadband Consulting Co.,Ltd. IT 障害をゼロにする 【本社】 東京都中央区新川1-8-8 アクロス新川ビル8F 所在地 【西日本事業所】 VISION 大阪府大阪市淀川区宮原4-1-14 住友生命新大阪北ビル3F IT 活用で永続的に成長し、 上場区分 東京証券取引所 スタンダード市場(証券コード:3920) 設 立 2002 年 10 月 16 日 事業・社会へ貢献する 資本金 443,230 千円 (2022 年 9 月 30 日現在) 代表者 代表取締役 加

  31. Slide 31: IBCの理念

    IBCの理念 ミッション、ビジョンの実現に向けて 技術と成長領域に関する展開 これまで培ってきた予兆検知・情報管理・将来予測のノウハウを活かし、AIや データアナリティクスの領域にも手を広げ、あらゆるデータを組み合わせてIT障 害を未然に防ぎます。お客様に求められる製品・サービスを展開していくため、 パッケージソフトウェアのSaaS化を進めてまいります。 DX に関する展開 ソフトウェアライセンス販売による1,000社以上の導入実績の顧客基盤をもと に、DX支援(ネットワークインテグレーション、クラウドインテグレーション、シス テムインテグレーション、コンサルティング)のサービスを拡充してまい

  32. Slide 32: IBC グループ

    IBC グループ (100%子会社) (持分法適用関連会社) © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 32

  33. Slide 33: 株式会社サンデーアーツ(100%子会社)

    株式会社サンデーアーツ(100%子会社) 2019年4月に簡易株式交換により完全子会社化 最先テクノロジーによるシステム開発を行っている ブロックチェーン開発事業 AI開発事業 RPA開発事業 ソフトウェア開発事業 システムエンジニアリングサービス(SES)事業 パッケージソフトウェア開発、販売事業 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 33

  34. Slide 34: 株式会社NSD先端技術研究所(持分法適用関連会社)

    株式会社NSD先端技術研究所(持分法適用関連会社) AI、IoT等の先端技術を活用した研究開発・サービスを創出 出資先概要 ◆ 設立 2019年4月1日 ◆ 代表者 黄川田 英隆 ◆ 資本金 資本金100百万円 ◆ 親会社 株式会社NSD本社(代表取締役社長 今城 義和、東証プライム市場) ◆ 2019年4月25日出資 ◆ 議決権所有割合(20%)の持分法適用関連会社 非常勤役員1名派遣 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 34

  35. Slide 35: お問い合わせ窓口 免責事項及び将来見通しに関する注意事項

    お問い合わせ窓口 免責事項及び将来見通しに関する注意事項 本資料は、当社の財務情報、経営情報等の提供を目的としており、内容についていか 本社 なる保証を行うものではありません。 本資料に記載されている当社以外の企業等に関わる情報及び当社以外の第三者の 〒 104-0033 作成に係る情報は、公開情報等から引用したものであり、当社は、かかる情報の正確 東京都中央区新川1-8-8 アクロス新川ビル 8F 性、完全性及び適切性等について何らの検証も行っておらず、また、これを保証するも TEL : 03-5117-2780 FAX : 03-5117-2781 のではありません。本資料に記載しておりま

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