Fan Communications. Inc. · TSE:2461

Fan Communications — Q2 FY2024 Earnings Presentation

36 slides from Fan Communications's earnings presentation, Aug 9, 2024

  1. Slide 1: 2024年12月期第2四半期 決算説明資料

    2024年12月期第2四半期 決算説明資料 株式会社ファンコミュニケーションズ 2024年8月9日 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  2. Slide 2: Agenda

    Agenda 01 エグゼクティブサマリー 02 2024年12月期 第2四半期業績 03 2024年12月期 業績予想 04 事業別の概要 05 その他トピックス 06 会社紹介 07 参考資料 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  3. Slide 3: エグゼクティブサマリー

    01 エグゼクティブサマリー • 主要トピックス • 主要KPI • 業績予想への進捗 • 中長期的なロードマップ ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  4. Slide 4: 主要トピックス

    エグゼクティブサマリー 主要トピックス 主要事業A8.netのさらなる強化、戦略的新規事業の立ち上げを重要課題として取り組んでいる。 第2四半期総括 FY24 2Qを第2創業スタート期と位置づけ、変化対応を推進 CPA ソリューション事業 FY24 1Qを底に2Qは回復。新業態の取扱高が上昇。 nend撤退後の人的リソースを戦略新規事業へ。 新規事業 複数のB2B戦略新規事業の垂直立ち上げに挑戦中。 CPAソリューション事業の売上高回復。 第3四半期計画 新規事業のそれぞれのマーケットフィットを目指す。 4 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserv

  5. Slide 5: 2024年12月期 第2四半期主要数値サマリー

    エグゼクティブサマリー 2024年12月期 第2四半期主要数値サマリー nend撤退による前年同期比マイナストレンドは、しばらく続く見込みだが、 前年同期比プラストレンドへの足がかりをFY24でつくる。 ◼ 取扱高 ◼ 売上高 ◼ 営業利益 6,291 百万円 1,702 百万円 353 百万円 前年同期比 △11.1% 前年同期比 △7.7% 前年同期比 △30.6% 第2四半期トピックス • 主要事業A8.netは、新しい業種広告主の取り扱いが増加、6月取扱高が前年同期比プラスに転じた • 営業利益の進捗悪化の要因は、A8.netの目標未達と子会社含めた新規事業先行投資によるもの • 既存

  6. Slide 6: 業績予想への進捗

    エグゼクティブサマリー 業績予想への進捗 中間期連結売上高の進捗率は48.8%、営業利益の進捗率は37.0%であり、 通期目標に対してやや不足している状況。 ◼ 24/12期中間期売上高進捗率 ◼ 進捗率 24.4% 24.4% 48.8 % 1Q 2Q 3Q 4Q ◼ 24/12期中間期営業利益進捗率 ◼ 進捗率 18.4% 18.6% 37.0 % 1Q 2Q 3Q 4Q ※2024年5月2日に公表しました業績予想から修正は行っておりません。 6 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  7. Slide 7: 中長期ロードマップ

    エグゼクティブサマリー 中長期ロードマップ 既存事業の利用顧客数・売上高(≒売上総利益高)最大化 既存事業の付加価値向上を目的とし 戦略的新規事業の拡大・投資を行い、新たなビジネスチャンスを狙っていく。 ◼ 戦略的新規事業への投資 事 業 インターネット 規 模 マーケティング支援 アフィリエイトに限らないインターネットマーケティ ングをベースとした顧客課題解決ソリューションを 再投資 提供し既存顧客へのアップセルクロスセル強化。 今後の重要アクション 既存アセットを利用 ◼ 戦略的新規事業の拡大 インフルエンサー した新たなビジネス 再投資 マーケティング支援 チャンス創出 人のメディア化を

  8. Slide 8: 2024年12月期 第2四半期業績

    02 2024年12月期 第2四半期業績 • P/L • [取扱高・売上高・営業利益] (四半期推移) ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  9. Slide 9: P/L

    2024年12月期第2四半期業績 P/L 前年四半期と比較すると、取扱高、売上高、営業利益は減少したものの、 純利益については増加。 前年同期比 (百万円) 23/12期 第2四半期 24/12期 第2四半期 増減額 増減率 取扱高 14,352 12,391 △1,961 △13.7% 売上高 3,764 3,404 △360 △9.6% 営業利益 1,138 706 △432 △37.9% (取扱高営業利益率) 7.9% 5.7% ー ー 経常利益 1,149 781 △368 △32.0% 当期純利益 602 830 +228 +37.7% (取扱高純利益率) 4.2% 6.7% ー ※

  10. Slide 10: 取扱高(四半期推移)

    2024年12月期第2四半期業績 [取扱高] (四半期推移) 前年同期比で△11.1%だが、前四半期では、+3.1%となっている。 ◼ 取扱高の推移 ◼ 2024年12月期第2四半期実績 (百万円) 前年同期比 全体 6,291 百万円 8,000 △11.1% 前年同期比 △11.1% 6,000 前四半期比 +3.1% 4,000 7,513 7,276 7,124 7,053 7,075 6,462 6,779 6,534 6,100 6,291 2,000 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2022年12月期 2023年12月期 2024年12月期 ※取扱

  11. Slide 11: 売上高(四半期推移)

    2024年12月期第2四半期業績 [売上高](四半期推移) 売上高は前年同期比△7.7%、前四半期比0.0%となった。 ◼ 売上高の推移 ◼ 2024年12月期第2四半期実績 前年同期比 (百万円) 全体 前年同期 比 2,000 △7.7% 1,702 百万円 前年同期比 △7.7% 前四半期比 0.0% 1,000 1,997 1,980 1,921 1,919 1,844 1,837 1,800 1,831 1,702 1,702 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2022年12月期 2023年12月期 2024年12月期 ※2022年12月期の期首より「収

  12. Slide 12: 営業利益(四半期推移)

    2024年12月期第2四半期業績 [営業利益](四半期推移) 営業利益は前年同期比△30.6%、前四半期比+0.5%となった。 ◼ 営業利益の推移 ◼ 2024年12月期第2四半期実績 (百万円) 全体 前年同期 比 600 前年同期比 △30.6% 353 百万円 前年同期比 △30.6% 500 前四半期比 +0.5% 400 674 642 628 300 585 504 509 516 200 411 352 353 100 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2022年12月期 2023年12月期 2024年12月期 ※2022年12月期の期首より「収益認

  13. Slide 13: 2024年12月期 業績予想

    03 2024年12月期 業績予想 • P/L(予想値) ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  14. Slide 14: P/L(予想値)

    2024年12月期 業績予想 P/L(予想値) 営業利益・経常利益は遅れが生じているが、当期純利益は順調に推移。 24/12期 24/12期 (百万円) 通期予想 第2四半期 実績 進捗率 売上高 6,980 3,404 48.8% 営業利益 1,910 706 37.0% 経常利益 1,920 781 40.7% 当期純利益 1,560 830 53.2% (一株当たり当期純利益) 23.55 12.53 53.2% (円) 23/12期実績 24/12期予想 配当予想 19 19 ※2024年5月2日に公表しました業績予想から修正は行っておりません。 14 ©FAN Communicati

  15. Slide 15: 事業別の概要

    04 事業別の概要 • ビジネスモデル • CPAソリューション事業 • 新規事業 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  16. Slide 16: ビジネスモデル

    事業別の概要 ビジネスモデル 生産者・販売者・消費者を結びつける事業を行っており、広告主から頂く費用で売上を得ている。 ファンマーケティングは、広告だけではなく課金などにより生産者と消費者をつないでいる。 生産者 販売者 消費者 広告主 メディア ユーザー CPAソリューション 報酬支払 商品購入などの アフィリエイトサイト アクション アプリ 登録 利用料 インフルエンサー インフルエンサー マーケティング サービス提供 インスタグラマーなど 企業 一般消費者 ファンマーケティング 登録・サービス利用代金 個人 芸能人 クリエイター スポーツ選手 インフルエンサーなど サービス・商品提供 1

  17. Slide 17: CPAソリューション事業 事業概要

    事業別の概要 CPAソリューション事業 事業概要 “アフィリエイトメディア運営者が選ぶ最も満足度の高いASP”14年連続1位受賞のA8.netと アプリ対応のseedAppとともに、アフィリエイトネットワークを構築する。 色々ないい商品・ サービスを届けたい 報酬支払 色々な人に商品・サービスを 知ってもらいたい! 登録 “アフィリエイトメディア運営者が 選ぶ最も満足度の高いASP” 利用料 14年連続1位受賞 メディア サービス提供 商品購入などの アクション スマートフォンアプリインストール広告 色んないい商品・ サービスを知りたい 広告主 サービス・商品購入代金 サービス・商品提供 ユー

  18. Slide 18: CPAソリューション事業 主要サマリー

    事業別の概要 CPAソリューション事業 主要サマリー A8.net、seedAppともに売上高は前年同期比で低下しているが、 A8.netの稼働広告主ID数・登録パートナーサイト数はともに増加している。 ◼ 売上高 ◼ 稼働広告主ID数 ◼ 登録パートナーサイト数 1,327 3,451 3,461,463 A8.net 百万円 件 件 前年同期比 △3.4% 前年同期比 +2.6% 前年同期比 +4.8% 2Qトピックス 118 seedApp ・A8.net稼働広告主ID数は四半期対比でみると微減 百万円 ・A8.net取扱高は取扱高上位カテゴリを徐々に変化させながら 全体を伸ばす動きが2

  19. Slide 19: CPAソリューション事業 取扱高推移

    事業別の概要 CPAソリューション事業 取扱高推移 前年同期比でCPAソリューション事業△2.5%、 A8.net事業においては、前四半期比では+12.5%。 ◼ 取扱高推移 前年同期比 ◼ 2024年12月期第2四半期実績 A8.net 取扱高 seedApp 取扱高 △2.5% 全体 (百万円) 6,000 610 630 565 518 488 536 504 426 5,926 百万円 515 前年同期比 △2.5% 627 4,000 A8.net 5,535 5,008 5,121 5,581 5,588 5,262 5,132 5,500 5,500 百万円 4,685 4,87

  20. Slide 20: CPAソリューション事業 売上高推移

    事業別の概要 CPAソリューション事業 売上高推移 CPAソリューション事業全体では前年同期比△1.8%。 A8.netは△3.4%、seedAppは△9.0%であった。 ◼ 売上高の推移 ◼ 2024年12月期第2四半期実績 (百万円) 2,000 全体 前年同期比 1,492 百万円 A8.net 売上高 seedApp 売上高 その他 売上高 △1.8% 17 前年同期比 △1.8% 36 22 14 179 14 29 45 13 144 130 35 181 161 134 132 49 118 163 134 A8.net 1,327 百万円 前年同期比 △3.4% 1,382 1

  21. Slide 21: A8.net 稼動広告主ID数・登録パートナーサイト数推移

    事業別の概要 A8.net 稼動広告主ID数・登録パートナーサイト数推移 A8.netの稼動広告主ID数と登録パートナーサイト数は前年同期比で共に増加。 ◼ 稼動広告主ID数推移 ◼ 登録パートナーサイト数推移 前年同期比 前年同期比 (件) (千件) 4,000 +2.6% 4,000 +4.8% 3,420 3,472 3,475 3,451 3,421 3,461 3,377 3,328 3,341 3,364 3,350 3,381 3,319 3,314 3,304 3,206 3,257 3,131 3,171 3,086 2,000 2,000 0 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q

  22. Slide 22: CPAソリューション事業 重要ポイント

    事業別の概要 CPAソリューション事業 重要ポイント 新規顧客獲得のための付加価値提供、既存顧客のための付加価値提供を全社で取り組んでいき 成果の出続ける広告主を増加させていく ・アフィリエイト開始準備サポートサービスの開始 稼働広告主数増加 ・見込み客獲得のためのマーケティング投資 ・顧客カテゴリごとの戦略の提案と実行 成果報酬増加 ・注力カテゴリのメディア獲得 ・業務フロー見直し 生産性向上 ・システム化できる部分をシステムで解決 戦略新規事業 ・インターネットマーケティングサービスのニーズ把握と新規プロダクト検証 との相乗効果 ・インフルエンサーマーケティング×アフィリエイトの検証 22

  23. Slide 23: 新規事業サマリー

    事業別の概要 新規事業サマリー コア事業であるCPAソリューションに、親和性の高いインフルエンサーマーケティング支援や インターネットマーケティング支援、ファンマーケティング事業を戦略新規事業として投資を開始。 下半期でマーケットフィットを目指す。 N-INE LINEを活用したCRM支援ツール シリーズ (インターネット 簡単にフォーム設置ができる支援ツール マーケティング 支援) 投資しない ※今後も続々とマーケティング周辺ツールを検証リリース CPA 事業の選定 ソリューション事業 選択と集中 インフルエンサー インフルエンサーの収益化支援サービス マーケティング 支援 TikTokを中

  24. Slide 24: 新規事業FY24下半期マイルストーン

    事業別の概要 新規事業FY24下半期マイルストーン 戦略的新規事業にリソースを投下。4月以降、nend人員のリソースを戦略的新規事業に投下し、 新規事業に関わる人件費はFY24 1Q対比で約2倍となる投資を実行中。 それぞれの事業でマーケットフィットを実現し、FY25での 下半期マイルストーン さらなる投資拡大をねらう N-INEシリーズ ・100 アカウント稼働 インターネットマーケティング支援 ・成功事例創出 WAND・Linkhere インフルエンサーマーケティング支援 ・WAND PMI=予算達成+A8.netとの連携で売上発生 GERA ・ストック売上(サブスクリプション課金)の積み

  25. Slide 25: その他トピックス

    05 その他トピックス • 連結グループ事業について • 事業投資状況について ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  26. Slide 26: 連結グループ事業について ファンコミュニケーションズ・グローバル

    その他トピックス 連結グループ事業について ファンコミュニケーションズ・グローバル ゲームパブリッシング事業の好調により、取扱高は増加しているが、 広告宣伝費先行投資のため営業利益は赤字。 ◼ 取扱高 ◼ 営業利益 (百万円) (百万円) 23/12月期2Q 24/12月期2Q -7.9 372 266 -9.3 23/12月期2Q 24/12月期2Q 前年同期比 +39.9% 前年同期比 +16.7% トピックス ・新規事業が立ち上がり、取扱高は順調に拡大しているが予算対比では未達 ・モバイルゲームユーザー向けプラットフォーム「Luckmon」と業務提携 ※取扱高は連結間取引相殺前の数値です

  27. Slide 27: 株式会社WANDの子会社化

    その他トピックス 事業投資状況について 株式会社WANDの子会社化 インフルエンサーマーケティング企業である株式会社WANDとA8.netや戦略事業を合わせた 広告ネットワークを通じ、インフルエンサー事業の活性化を推進し成長戦略を加速させる。 ◼ 会社概要 ◼ 取り扱いサービス 会社名 株式会社WAND(ウォンド) LUMOS LUMOS BUZZ Tikto k クリエイター クリエイター向けクローズド マルチチャンネルネットワーク 案件獲得プラットフォーム 代表取締役CEO 黒﨑悠一 経営陣 取締役CTO・COO 亀崎裕太 本社 東京都渋谷区渋谷1丁目1−8 青山ダイヤモンドビル 設立 2

  28. Slide 28: 会社紹介

    06 会社紹介 • ビジョン • 会社概要 • 外部環境 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  29. Slide 29: ビジョン: プロシューマー支援企業へ

    アドネットワーク・プロバイダーから プロシューマー支援企業へ 。 大量生産・大量消費の時代が生み出した 市場メカニズムが終わりを迎えつつあります。 生産と消費、その境界線があいまいになり、 プロデューサー コンシューマー プロシューマー どちらの顔も持つ「プロシューマー」で 生産者 消費者 あふれる時代がやってくるでしょう。 私たちファンコミは、 そんな「プロシューマー」を支援する事業を展開し、 それぞれの喜びを最大化できる企業へと、 新たに進んでいきます。 プロシューマー・ハピネス = 私たちが向かう場所「ビジョン」 29

  30. Slide 30: 会社概要

    会社紹介 会社概要 会社名 株式会社ファンコミュニケーションズ (英文表記:FAN Communications, Inc.) 証券コード 2461(東京証券取引所プライム市場) 決算期 12月 設立 1999年10月1日 資本金 11億7,367万円(2024年6月30日現在) 代表取締役社長 二宮 幸司(にのみや こうじ) 従業員数 単体440名(2024年6月30日現在※アルバイト・派遣社員含む) グループ合計463名(2024年6月30日現在※アルバイト・派遣社員含む) 本社所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-1-8 青山ダイヤモンドビル TEL 03-5766-3530(

  31. Slide 31: 外部環境

    会社紹介 外部環境 インターネット広告市場は今後も成長し続ける見込みであり、 当社が展開するアフィリエイトネットワーク事業の追い風となることが見込まれる。 ◼ 国内アフィリエイト市場規模推移と予測 (億円) 8,000 ◼ 今後の動向予測 2027年度の市場規模は SNSを中心とする若い世代 5,862 の参入の増加が見込まれる。 5,860 億円を超える予測 4,865 5,331 インフルエンサー向け広告 において、成果報酬型広告 4,448 4,116 の流れがくると予測。 3,836 4,000 3,505 3,221 ◼ 当社の動き 業界最大の広告主数の A8.netを中心に インフ

  32. Slide 32: 参考資料

    07 参考資料 • 株式状況 • 販管費 • B/Sサマリー • 免責事項 ©FAN Communications, Inc. All Rights Reserved

  33. Slide 33: 株式状況

    参考資料 株式状況 株主総数は減少。外国人持株比率は増加傾向にある。 ◼ 株主総数推移 ◼ 外国人・個人持株比率 (株) 14,000 40% 外国人持株比率 個人持株比率 12,652 11,932 10,761 10,464 10,167 10,500 21.38% 19.18% 19.28% 7,000 20% 18.13% 18.03% 3,500 8.31% 5.42% 5.62% 4.69% 3.76% 0 0% 6月 12月 6月 12月 6月 6月 12月 6月 12月 6月 2022年 2023年 2024年 2022年 2023年 2024年 ※個人持株比率は、当社役員の持

  34. Slide 34: 販管費(連結・四半期ベース)

    参考資料 販管費(連結・四半期ベース) 2023年Q4からの広告宣伝費増加は新規顧客獲得のための活動が影響している。 (百万円) 1,200 人件費 販売手数料 広告宣伝費 地代・家賃 その他経費 1,000 213 221 231 208 168 207 164 172 180 58 800 57 153 56 55 55 56 56 57 57 154 86 62 150 154 54 83 84 4 65 62 3 4 3 4 4 3 600 56 4 3 5 400 601 614 646 620 638 623 617 643 580 592 200 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1

  35. Slide 35: B/Sサマリー

    参考資料 B/Sサマリー 無形固定資産の増加はWAND社買収時のれんによるもの。 前期末比 (百万円) 23/12期 年度末 24/12期 2Q 増減額 増減率 流動資産 21,155 19,975 △1179 △5.6% 現金及び預金 17,299 15,954 △1345 △7.8% 固定資産 2,223 2,808 +585 +26.3% 資 産 有形固定資産 92 62 △30 △32.7% 無形固定資産 387 1,034 +646 +166.6% 投資その他資産 1,742 1,712 △30 △1.7% 合計 23,378 22,784 △593 △2.5% 負債 5,489 5

  36. Slide 36: 免責事項

    会社紹介 免責事項 ⚫ 当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略などに関する情報は、当資料の作成時点において、当社が合理的に入 手可能な情報に基づき、通常予測し得る範囲内で行った判断に基づくものです。 ⚫ しかしながら実際には、通常予測し得ないような特別事情の発生または通常予測し得ないような結果の発生などにより、当資料記載 の業績見通しとは異なる結果を生じ得るリスクを含んでおります。 ⚫ 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、その積極的な開示に努めてまいりますが、当資料記載の業績 見通しのみに全面的に依拠してご判断されることはくれぐれもお控えになられる

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