And St Hd Co.ltd. · TSE:2685
And St Hd Co.ltd — Earnings Presentation (February 2021)
32 slides from And St Hd Co.ltd's earnings presentation, February 2021
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Slide 2: 経営報告・経営方針
年 月期(第 期) 経営報告 年 月期(第 期) 経営方針 代表取締役社長 石井 稔晃 年 月 日
Slide 3: 決算のポイント
年 月期(第 期)決算のポイント 期連続の増収・増益を達成 期 期 売上高前期比 増 単位:百万円 国内既存店前年比 構成比 構成比 前期比 大型 ブランドに続くブランドが急成長 売上高 売上総利益率は高水準を維持 売上総利益 前期比 販管費 販管費率は と想定通り 経常利益 広告宣伝、人材強化、 コマース等 将来への着実な投資 当期利益 初期成長期ブランドの売上が増加 当期純利益前期比 増 年間 円増配
Slide 4: 主な成果
年 月期(第 期)の主な成果 新たなチャレンジで成果 Eコマース事業が順調にスタート 年 月 ブランド、 年 月 ブランド 香港出店準備完了 年 月 店舗(LF 、JS )出店 GWで大型店舗出店 ららぽーと船橋、 坪 新アウトレット業態の導入に成功 ブランド名でのアウトレット店舗 店舗出店
Slide 5: 方針と取組み
年 月期(第 期)方針と取組み ビジネスモデルの更なる進化を目指す NSC向け新ブランドの開発 ブランド名「インメルカート(IM)」 成長ブランドの戦略的出店と規模拡大に伴う利益貢献 JS、HE、AP、LPを中心に出店 商品開発・生産・調達の深耕を志向 クイックレスポンス対応を更に追及し、生産体制への深い取組み、 仕組み作りに着手 TOP9の総仕上げとして、人材力・組織力を一層強化 組織再編、エリアマネジャー育成、教育研修の更なる強化
Slide 6: 新ブランド展開 インメルカート
新ブランド展開 インメルカート ブランドコンセプト 「日常生活の中で必要とされるブランド」 日常生活の中でも気軽に楽しむ事が出来 る普段着を提案 時流のスパイスをまぜながら、手に取りや すく、安心できる価格での商品を提案 店舗は、熱気や活力を感じ賑わいのある 市場の雰囲気を表現 マーケット 主な出店ロケーションはNSC 既存ブランドとは異なるマーケットに向け、新しい切り口での多店舗展開の可能 性を試行 オープン 防府(4月予定)、伊勢崎(6月予定)、山梨中央(6月予定)
Slide 7: 香港出店開始
香港出店開始 ローリーズファーム、ジーナシスを展開 ・合弁で現地法人設立 (当社 %、現地企業 %) ・当期出店計画 店舗 (内 月 店舗出店済み) ・当期計画(初年度) 売上計画 億円、投資計画 億円 ジーナシス コーズウェイベイ店 新規グローバルブランド開発に着手 ・香港発でグローバルに通用するブランドを開発
Slide 8: 営業報告
年 月期(第 期) 営業報告 取締役常務執行役員 櫻井 健一 年 月 日
Slide 9: 売上高の状況
売上高の状況 売上高 億円 前期比 % 新規店舗出店 既存店の継続的な改装 純増 店舗(内EC 店舗、台湾 店舗) 改装 店舗(計画 店舗) 期 期 (国内、対前期比%) 上期 下期 通期 上期 下期 通期 売上 全店 客数 客単価 売上 既存店 客数 客単価
Slide 10: 売上総利益率の状況
売上総利益率の状況 売上総利益率 % 前期比 + % 2004/2期 2005/2期 2006/2期 2007/2期 2008/2期 主な変動要因 ・(+):アウトレット商品の販売力強化が奏功し、商品廃棄処理をミニマイズ ・(-):4Qのセール販売の前倒し、梅春プロパー商品の立上がりの遅れ 商品回転率 回転 ・ 末は旧正月の影響で過少在庫。 末は適正水準に在庫積み増し
Slide 11: ブランド別の売上高の推移(国内)
ブランド別の売上高の推移(国内) 単位:億円 その他 JS GW LF 2004/2期 2005/2期 2006/2期 2007/2期 2008/2期 決算年度
Slide 12: ブランド別出店・売上状況(国内)
ブランド別出店・売上状況(国内) 期 期 単位:百万円 売上高 期首 売上高 期末 構成比 店数 構成比 前期比 店数 RB GW LF JS HE HA AP UC LP NB・AG 合計 内自社EC - - - - 店舗にはECサイト・自社ECサイトを含んでおります AGは 年 月で活動を休止しております NBにはブランドアウトレットを含んでおります
Slide 13: ブランド動向 主要3ブランド
ブランド動向 主要3ブランド ローリーズファーム 積極的な改装継続( 店舗) 6年連続ベストセラー賞受賞(繊研新聞社) 姉妹ブランドとの協働・協調 グローバルワーク 積極出店( 店舗出店) 出店継続( 店舗計画)しつつ生産性を改善 大型店舗を基点したブランド力の深耕 ジーナシス トレンドへの変化対応で成長継続(売上高前期比 増) 売上高 億円達成を視野に入れ出店継続
Slide 14: ブランド動向 主要3ブランドに続くブランド育成
ブランド動向 主要3ブランドに続くブランド育成 レイジブルー 知名度向上し成長継続(売上高前期比 増) ブランドイメージの定着と台湾での知名度向上が課題 郊外での成長確認 ヘザー ブランドイメージが定着し急成長(売上高前期比 増) 郊外立地への出店試行 店舗面積拡大に合わせてブランド力向上 ハレ トレンドへの変化対応で成長継続(売上高前期比 増) インターネット販売を強化継続、新チャネル開拓
Slide 15: ブランド動向 成長ブランドの進展
ブランド動向 成長ブランドの進展 アパートバイローリーズ 市場ニーズを的確に捉え急成長(売上高前期比 増) LFとの協働・協調 積極出店( 店舗計画) アンダーカレント 郊外立地でのメンズ市場ニーズ対応に課題 (売上高前期比 増) GWとの協働・協調により出店立地に合わせたMDを再構築 レプシィムローリーズファーム ブランドイメージが支持され急成長(売上高前期比 増) 計画通り積極出店( 店舗) 本部体制を強化し、大量出店( 店舗計画)
Slide 16: ブランド別出店・売上計画(国内)
年 月期 ブランド別出店・売上計画(国内) 期 期 単位:百万円 売上高 期末 売上高 期末 構成比 店数 構成比 前期比 店数 RB GW LF JS HE HA AP UC LP NB・AG IM - - - - 合計 内自社EC 店舗にはECサイト・自社ECサイトを含んでおります AGは 年 月で活動を休止しております NBにはブランドアウトレットを含んでおります
Slide 17: 決算概要
年 月期(第 期) 決算概要 取締役専務執行役員 遠藤 洋一 年 月 日
Slide 18: 損益計算書の主要項目
損益計算書の主要項目 期 期 単位:百万円 期初 構成比 構成比 前期比 計画比 売上高 売上総利益 販管費 経常利益 特別損失 - 当期利益
Slide 19: 連続の増収・増益
年連続の増収・増益 ■売上高と店舗数 ■経常利益と当期純利益 経常利益(億円) 売上高(億円) 当期純利益(億円) 店舗数(店) 2004/2期 2005/2期 2006/2期 2007/2期 2008/2期 2004/2期 2005/2期 2006/2期 2007/2期 2008/2期 決算年度 決算年度
Slide 20: 販売管理費の状況
販売管理費の状況 販売管理費比率 % 前期比 %上昇 期 期 単位:百万円 売上比 売上比 前期比 主な変動要因 広告宣伝費 ブランド力強化の為、戦略的な投資を継続 正社員前倒し採用により期中平均正社員数 増 人件費 採用競争上、初任給改定を行い全体のレンジ見直し 地代家賃 平均店舗面積 増 リース料 内装設備の仕様見直し 減価償却費 基幹システム大型化・Eコマース関連投資の影響 Eコマース関連、内部統制対応、カード手数料等 その他 基幹システム大型化に伴い保守コスト増加 合計
Slide 21: 特別損失の状況
特別損失の状況 特別損失 百万円 前期比 % 退店 国内 店舗、台湾 店舗 ロケーション検討の結果実施 改装 店舗 LF 店舗を中心に実施 減損損失 百万円 減損処理対象 店舗
Slide 22: 貸借対照表の主要項目
貸借対照表の主要項目 期 期 単位:百万円 構成比 構成比 前期末比 総資産 流動資産 固定資産 負債 純資産 主な変動要因 ・ 末は旧正月の影響で過少在庫。 末は適正水準に在庫積み増し( 百万円) ・有価証券増加( 百万円) ・出店に伴う保証金敷金増加( 百万円) ・一括支払信託受益権 百万円購入
Slide 23: 株主資本等変動計算書
株主資本等変動計算書 株主資本 評価・換算 新株 純資産 単位:百万円 資本 利益 自己 株主資本 差額等 資本金 予約権 合計 剰余金 剰余金 株式 合計 前期末残高 当期変動額 剰余金の配当( 円 株) - 当期純利益 - 自己株式取得( 万株) - 自己株式処分( 万株) - 株主資本以外の項目の - 当期変動額(純額) 当期変動額合計 - - 当期末残高
Slide 24: キャッシュ・フロー計算書
キャッシュ・フロー計算書 期 期 単位:百万円 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増減額 現金及び現金同等物の期末残高 フリーキャッシュ・フロー 主な変動要因 ・営業活動によるCF:在庫増加による影響が 百万円 ・投資活動によるCF:有価証券取得による影響が 百万円
Slide 25: 設備投資の状況
設備投資の状況 単位:百万円 上期 下期 通期 期初計画 店舗関係 その他 計 積極的な店舗展開・改装 ・出店 店舗(含む台湾 店舗、業態変更 店舗、除くEコマース店舗 店舗) ・店舗改装 店舗 ・Eコマース関連投資 百万円
Slide 26: ㈱ポジックの状況(物流子会社)
㈱ポジックの状況(物流子会社) 期 期 単位:百万円 構成比 構成比 前期比 売上高 営業利益 経常利益 当期利益 営業状況 ・岩間新物流センター(茨城、賃借)を新設し、キャパシティ確保と効率化を実現 ・自社EC物流に対応開始
Slide 27: 波茵特股份有限公司の状況(台湾子会社)
波茵特股份有限公司の状況(台湾子会社) 期 期 単位:百万円 構成比 構成比 前期比 売上高 営業利益 経常利益 当期利益 期末店舗数 - - 店舗増 営業状況 ・ローリーズファーム 店舗出店、 店舗退店 ・既存店伸長により、増収・増益。利益率改善 ・ 期は、ジーナシスの出店を開始し、成長を継続する計画
Slide 28: 次期計画
年 月期(第 期)計画 期 期計画 単位:百万円 構成比 構成比 前期比 売上高 売上総利益 販管費 経常利益 当期利益 店舗数 - - 店増 計画の前提 ・出店 店舗(国内 、台湾 、香港 )、退店 店舗(GW 、UC 、HE 、NB )、 改装 店舗を予定 ・国内既存店売上高前期比 ・販管費率は、適切な生産性・稼働の実現と成長ブランド(AP、LP、HE)の利益 率改善により、単体ベースでは 期の水準を維持
Slide 29: 設備投資計画
設備投資計画 単位:百万円 期 期 前期比 店舗関係 その他 計 積極的な店舗展開・改装を継続 ・その他は主に情報システム関連投資
Slide 30: 株主還元方針
株主還元方針 連結ベース配当性向 %に向け順次配当を検討 1.事業への投資を最優先に行い、企業価値の向上を図ります 2.安定配当を基本とし、収益状況等を踏まえ、増配を検討します 3.利益還元の一つとして自己株式購入を適切且つ機動的に行ってまいります (円) 期末配当 中間配当 期 期 期 期 期 期 期 株当たり 40円 60円 80円 配当金 11円 18円 20円 20円 (内中間配当) (10円) (20円) (30円) 自己株式 - - - 165千株 248千株 600千株 480千株 取得数
Slide 31: 業績予想の適切な利用に関する説明
業績予想の適切な利用に関する説明 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報 及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は今後様々な要因によっ て大きく異なる結果となる可能性があります。 資料文中のブランドの表示について 各ブランドの略称を下記の通りとしております。 レイジブルー(RB)、グローバルワーク(GW)、ローリーズファーム(LF)、ジーナシス(JS)、ヘ ザー(HE)、ハレ(HA)、アパートバイローリーズ(AP)、アンダーカレント(UC)、レプシィムローリー ズファーム(LP)、アグレア(AG)、ナインブロックス(NB)、イ
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